定価:¥ 3,400(税込)
特価:¥ 2,890(税込)
発売日:2008-05-21
売上ランキング:Musicで39位
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Music / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/安藤裕子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:28/総ページ数:3 最終更新日:2008/05/16 chronicle.(DVD付)
特価:¥ 2,890(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで39位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
「happy」は5月の晴れた空のようにカラッとして爽快な曲。 この曲を聴きながらドライブなんて、気持ち良いだろうなと。 「六月十三日、雨。」は、先のアコースティックライブで披露され大絶賛のバラード。 「のうぜんかつら」がお好きな方にオススメ。絶対マストになるハズ。 シングルの「パラソル」は良い意味での意外性が。疾走感爽快感で、これからの季節にぴったり。とても気持ちの良い曲です。 確実に前作より進化した安藤さん。 これから何処へ行かれるのでしょうか? Perfect Future(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 正に、魂を鼓舞するアルバム、適度のセンチメンタリズムとエロチシズム、そして過分な躍動感と高揚感に溢れている。 以前、傑作アルバム「Stompin’On Down Beat Alley」で、にわかスカパラ・ファンになった者にとっても十分に満足できる。これって、ライブでは、床が抜けるほど大盛り上がり確実の新作ではないか。 いきなり、管楽器と弦楽器と打楽器が、我も我もとばかりにシャウトしながらも、見事にハーモニーされるそそられるオープニングのアルバムタイトル曲1から、これぞスカパラ・サウンドと呼ぶべき怒涛のインストゥルメンタル5.9.10に、ムーディで大人な媚薬を感じさせる7、踊りたくなる事必至の伊藤ふみおとのコラボが楽しい軽妙でリズミカルな11他、何ともヴァライティに富んだDISC1に、2007年のヨーロッパ・ツアーでの「モントルー・ジャズ・フェスティバル」でのお馴染みの楽曲乱れ打ちライブ(「Ska Me Crazy」での聴衆との一体感を感じよ!)が丸々8曲も付いて、もはやボーナス特典と言うには有難過ぎる(笑)DISC2も併せて、何とも嬉しい1枚。 カスタマーレビューピックアップ 好みはいろいろあると思いますが、個人的な意見としては 今までのスカパラのアルバムのなかでいちばん好きなアルバムになりました。 タイトルチューンでもある1曲目の『Perfect Future』で確実にヤラれると思います。 スパイ映画などのオープニングを思わせるドキドキ感満載の曲です。 アルバム全体を通してのバランス感覚も絶妙で、ひとことで言うなら<飽きないアルバム>。 そして、なんと言ってもこのアルバムを象徴するのが、昨年12月に解散した KEMURIから盟友・伊藤ふみおをゲストヴォーカルに迎えた11曲目の『Pride Of Lions』。 作詞をしたバリトンサックスの谷中敦がインタビューでも言っていましたが、 KEMURIの解散を表明していた伊藤ふみおが、去年のライジングサンのステージで スカパラと1曲だけ共演した後に「KEMURIは解散するけど歌うことはやめずに 続けていこうと思ったよ、、、、」と言ったことによって生まれた曲。 まさに音楽が持つ力によって切り開かれた“完璧な未来”が描かれている曲と言えるでしょう。 スカパラの詩人・谷中の作詞がこの曲を数段素晴らしいものに昇華させていると思いました。 (ブックレットには対訳の日本語詞有り) エルレガーデンの細美武士も『TR11が4分を越えました。 このままもう5分くらい続けばいいのに!!』というコメントを寄せていましたね。 <夢>と<勇気>と<希望>と<友情>という弾丸を銃に詰め込み、 未来に向けてブッ放した21世紀のアンセム『Pride Of Lions』。 もちろん歌詞は英語だから日本のみならず世界中で鳴り響くアンセムになるべき楽曲!! さらに、初回盤のボーナスDISCに収録されているスカパラが昨年のヨーロッパツアー時に出演した 「モントルー・ジャズ・フェスティバル」のライブ音源(8曲)を聴くと、 彼らが世界に対してもまったく引けを取らずに闘っていることがよくわかります。 カスタマーレビューピックアップ
ベストを出して心機一転ということで、かなり気合の入った今作。 ゲストに安藤裕子と伊藤ふみおを迎えてのヴォーカル曲などがあります。 全体的な感想なのですが、前作よりも2トーンスカに戻った印象があります。 原点回帰じゃありませんが、ジャズ色が少し後退しました。 一方でポップに振れた、2,4などポップで分かりやすい曲が並んでいます。 この辺りは東京スカ!!!って感じですね。他にこういうスカをやるバンドっていないと思います。 9なんかはダウンビートアレイの続編みたいな感じでシンガロングできそうです。 また個人的な白眉は伊藤ふみおを迎えた11です。 KEMURIを思わせるようなポップなスカパンクは誰もが気に入るはず。 全体を通して、東京スカをもう一度アップデイトしていこうという作風になっています。 バランス良く色んなタイプの曲が配されていますが、いい意味でバラバラです。 新しくスカパラを始めるつもりで作ったとメンバーが言っていましたが正にそんな感じ。 新規ファンには分かりやすく、旧来ファンには新鮮な一枚になっています。 Merry Andrewカスタマーレビューピックアップ 中古で買ったんですが あまり… よろしくないっすな。 のうぜんかつらリプライズ目当てで買いましたが やはり それ以外は、シングル曲さえパッとせず なんだか眠たくなる曲ばっかでした。 カスタマーレビューピックアップ 聴いていて寝てしまうような心地よさ。 いや、実際寝たんですが(笑) 誤解されるかもしれませんが、決して馬鹿にしているわけではありません。 フルで聴いても、高域で棘を出したり、低域でグダグダになったり、 ということが全くと言っていいほどありません。 曲はスローテンポが中心で、叙情的な世界が展開されます。 是非、聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ CMで耳にした、のうぜんかつらがずっと気になってました。 そして購入した『merry andrew』。名曲なのは『のうぜんかつら』だけじゃなかった! クセのある歌い方も、声も詞もメロディーも、独特な世界観があって魅力的だなぁと感じました。 それから、歌詞カードかわいいです☆ カスタマーレビューピックアップ CDを買う前から公式ページで繰り返し試聴していた「Lost child,」「のうぜんかつら」が収録されていた。 最近安藤裕子の曲を聴くようになったのでただ聴いて自分の中に染み込ませていくだけだが、安藤裕子の歌は聞いていて心地よい。 休日の午後、お茶とお菓子と一緒に聴ける歌たち。 迷いがあればもっと迷ってしまう歌たち。 歌声も歌詞も曲も、全てが魅力的だ。 ただ、独特の歌声から万人受けはしないと思われる。 カスタマーレビューピックアップ
アムバムの感想:人独特、声の入りにちょっと違和感があるけど、これが持ち味かと、曲は・・・・う〜ん こんだけメジャーなアーティストがいる中、似てこない、全く違うものを持ち続けるほうがすげー努力というか、シカオさんとか自分らしさをなくすことに奮闘しているアーティストもいるわけで、今の安藤裕子はこれなんだと言うことだと。メジャー出てなくてもアマでも世界中でも似てるやつなんてうじゃうじゃいるわけで。安藤裕子なんだから、似てたって安藤裕子なんだーーと。地声からファルセットのハリが安藤裕子だなとわかるところが安藤裕子なんではないか・・・と。 まぁ、まぁ、全体を通して、これが安藤裕子なんですよ 本人個性的だし、色は薄れないと思いますよ。はい。 このアルバムから聴きに入る人は前の作品も気になるでしょう。 パラレル(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,512(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2008-03-19 売上ランキング:Musicで17360位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ でも都会派J-POPはただの直球じゃない。 「パラレル」 都会を走り抜け、海へ向かう。 疾走感+春らしいロマンチックな曲。 重くもガンガン突き進むドラムに、サビでやってくるストリングスが加速度を上げて高揚とした気分にさせてくれます。 (加速度を与えるストリングスってすごいぞ!) Dメロが肝で、歌詞が繰り返される中で沈殿していくような感じ。その中をドラムと共に駆け上がって浮上すれば、、、そこはもう開かれた海。 そんな光景が浮かびます。 ねえやんの歌声は今回とてもシンプルで強い。 しかし一筋縄ではいかない部分も相変わらず持ち合わせていて、言葉が聞き取りにくく、 違う言葉にも聞こえさせるのもそうで、 歌詞カードを読むまで いた〜よ〜♪ の部分 いた〜いよ〜♪ だと思ってました。 直球でも安藤裕子は安藤裕子。 また新しい一面を見せてもらいました。 「セシルはセシル」 カバーシリーズには賛否両論あると思うんですが、色んな曲を色んなミュージシャンと作ることによって、歌うねえやん、編曲のもっさんと力量が増したと思うので私はアリだと思ってます。 楽しいしね。 初回限定版。。。お楽しみコーラスはおまけな訳だから。遊ばせたかったのならお金が掛からず、気軽な方法を選んで欲しかった。 PVは前半1カットのみで激しく歌い狂うねえやんが最高!こんなねえやんも好き! カスタマーレビューピックアップ う〜ん。。いやはや微妙ですね。。 一聴して、安藤裕子だと言うのはキチンとわかるんだけれども、あれ?なんか違和感。。 そんな感想がハートを支配して仕方ない。 だケド、大衆向けになったという評価は微妙に違うと思う。 彼女特有の、タイムレス感みたいなモノだったり、ノスタルジックな感覚はしっかりあって、全く持って安藤裕子ッポさがゼロな訳ではない仕上がり。 ただしやっぱり前述した違和感というのは 彼女自身の個性と、それ以外のファクターたちとの調和がアンバランスな点から来るモノなのかなぁ?という感じ。 なんだか、音ひとつひとつが彼女の声なんかを含めた個性をきちんと活かしたいというベクトルに向かえてないというか。。 色んなモノが同じ方向向いてないとこういう歪みって意図も簡単に発生しちゃうんですよね〜。 前作♪海原の月でも 若干、あれ。。??っていう部分があったけれども、あちらはサウンドやメロディ自体シンプルだったから彼女の唯一無二の歌声はちゃんと光ってた。だからあれは満足。 今作は只々勿体無い。 辛口になりましたが、 楽曲自体は可愛くて悪くないテイスト。 若干歌い手の個性が薄口になっちゃってるだけで 春らしくて悪くない☆ ちょっと、惜しいだけ。 カスタマーレビューピックアップ 安藤さんの楽曲はキラキラかふわふわという印象でしたが、これは炭酸みたいにパチパチきます!弾けてます! 他の方のレビューでもありましたが、多少一般向け。でも安藤カラーは消えてないです。 アルバムが楽しみになるなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 今回は正直に言うと何となく一般受けするシングルの様な気がしていましたが、 いつも通り、いつも以上にねえやんの唄でした。 イントロ(歌い出し)からドキドキして、 聴いている内に段々と元気が湧いてくるような曲です。 カップリング曲も素敵でした。 今回、史上初の携帯の無料DL曲とボーナスコーラスを合わせる、 というものも収録されていましたが、 個人的には合わせたものがそのままボーナストラックとして入っていた方が良かった様な気がします。 カスタマーレビューピックアップ
「安藤裕子」の持ち味と、かわいいポップな面が見事にからまっていると思います。 Merry Andrew以降、「安藤裕子」の世界が着々とできあがってきていて、聴いていてとても心地いいです。 Middle Tempo Magic(CCCD)カスタマーレビューピックアップ 彼女自身初のフルアルバム。センスがいいと思います。アレンジも素敵。 一曲目からテンポが心地よく、タイトル通りミドルテンポなまま上がらず下がらず聴き通 せる。ほどよいバランスだと思う。 歌い方など賛否両論あるみたいですが、メロディに言葉を乗せるその「乗せ方」が独特。 型にとらわれないオリジナルで自由な感じはセルフメイク、セルフスタイリングというと ころにも表れていると思う。(最近では映画「自虐の詩」の主題歌に書き下ろしたバラード 『海原の月』を10/17にリリースしています。) ありきたりな流行りの曲に食傷気味な方にオススメしたいアーティスト。とくにこの一枚は 名盤といってもいいのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 風邪で寝込んでいたときに見た「ドラマチック・レコード」のPV。 すばらしく感動しました。 いまだに自分のへヴィ・ローテーションです。 彼女のすべてを聞いてください。見てください。 見れば見るほど、聞けば聞くほど、彼女にはまっていきます。 自分のお気に入り歌姫に組み入れたい一人です。 カスタマーレビューピックアップ 『サリー』をドラマでチラッと聴いて安藤裕子というアーティストを知り、ミニアルバム二枚を聴いて凄く個性的な歌声だなぁと思いました。そしてこのアルバムを聴いて安藤裕子をもっと好きになりました。『ロマンチック』から『聖者の行進』までの流れは実に素晴らしいと思いました。セカンドアルバムは結構すぐに飽きが来てしまいましたが、このアルバムは好きな曲が多いので何度となく聴いています。 カスタマーレビューピックアップ これだけ個性的な魅力を放つ歌手はなかなかいない。 包み込むような声に魅了されたと思えば、秘められた力強さや押し出し過ぎではないかと心配になるくらいの主張を感じたり…… とにかく聴いてみてほしい一枚。 個人的な意見ではあるが、彼女が「作る曲」自体はそんなに美しいというわけでは無いと思う。 しかし、彼女自身が「歌い出すメロディー」は美しい以外の何ものでもないのだ。 こんな不思議な体験はそうはできないと思う。 歌詞も、主張の中にもどこか遊び心があって、とても魅力的だ。 筆者は彼女のデビュー当時からのファンであるため公平な判断はできていないかもしれないが、彼女の歌声は聴いて損は無いはず、いや、聴いておくべきである。 カスタマーレビューピックアップ
久しくこういった衝撃的な出会いはなかったように思う。確かに歌い方にチャラを髣髴させるところはあるものの、それを差し引いても彼女の織り成す詩の世界や、それを歌う様はには彼女のアイデンティティを感じずには居られない。大して音楽に興味がないと漏らす彼女の姿勢も、良い意味で聞き手に押し付けがましくなく心地よく届くのだろう。軽快で奔放な「ロマンチック」に始まり、立てかけるように濃厚な「聖者の行進」までの終盤は圧巻!何の因果か彼女を知る事ができた人であれば、きっとその人にとって良い出会いになると信じたい。 shabon songsカスタマーレビューピックアップ ねえやん、本当すごいです。 安藤裕子さんの声は、自身のつくる詞と音にすごーく合っていて… この世界にずっと浸っていたいなと思える心地よさです。 ファン以外にも割とオススメしやすいアルバムだと思います。 とにかく聴いてみて! カスタマーレビューピックアップ ガラス玉がきらきらと輝く世界観。 テレビで歌う姿を見たときは、ちょっと怖かったので引いてしまったが、 曲は素敵なものがいっぱい詰まってる 個性的な歌い方も曲調にピッタリ。 かわいらしい曲が揃ってますよ! カスタマーレビューピックアップ なかなか最近最後まで聴かせないレコードが多く、今回は宣伝効果の魔力に負けて初めて彼女のアルバムを聴いてみたけど、これはなかなかいいね! 独特の歌い方・・というよりこういう人は過去いっぱいいたので気にならない。それよりもレゲエが出てきた瞬間から目尻が下がってしまった。RHODESピアノが響き渡り、これはツウな音楽なんだなと瞬時に理解した次第。いや、魔法をよく心得ている。 歌詞の内容が、これが等身大なのかどうなのか私には何ともわからないのだけど、まずは歌と音楽なのだから「聴かせる」要素が重要。その意味でこのアルバムは引っ掛かりがた〜くさんあって飽きさせない。元ちとせの『ハイヌミカゼ』を初めて聴いた時の印象に近い。こういうレコードに出会えるのはシアワセである。 カスタマーレビューピックアップ ポップスの王道を進むアーティストになるかもしれない。 初めの音が聞こえた瞬間、そう感じた。 そしてそれが当たり前のように進んでいく。 これはとても素晴らしいアルバムだ。 ある種トーンがおさえられた楽曲、おもちゃ箱のような楽曲、 そして光が差し込んでくるような楽曲。 どれもこれも「安藤裕子」その人を現している。 制作そしてライヴといった活動を通じて彼女自身からでてくるものや「核」、 そしてミュージシャンとの「絆」がさらに深くなってきたのだろう。 そこに一体感すら感じられる。 shabon songs、というアルバムタイトルはとても絶妙だ。 泡のようにふっと出ては消え、消えては現れるような彼女のヴォーカルが とても心地よく、また何度聞いても飽きの来ない仕上がりを見せている。 そう、このアルバムは何度聞いても飽きないのである。 本当にとても丁寧に作られたアルバムだ。 一つ一つの音に耳を傾けて欲しい。ものすごく細かいレベルでも 聞くたびに発見があったり、別の角度で面白いと思えるものが出てくる。 そういうアルバムはなかなか出会えるものではない。 だからこそ、是非聞いてもらいたいアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ
今回のアルバムはファーストとセカンドとはまた違ったいい曲が沢山ありました。『雨唄』『絵になるお話』『“I“novel.』『安全地帯』が今のところお気に入りです!シングル曲2曲も勿論ですが、アルバムを通して明るくそして落ち着いた印象を受けました。歌い方もセカンドアルバムは割と大袈裟なかんじでしたが今回は素直に歌詞をなぞるような歌い方をしており非常に好感を持てました。普段何気なく流していたくなるアルバムですよ♪ただいつも楽しみにしているジャケットや歌詞カードのアートワークが控え目だったのが残念です。でも、アルバムの曲については捨て曲なしの素晴らしい出来だと思います。過去に出たアルバムに比べて明るめな曲が多いのでぜひ聞いてみて下さい! 海原の月カスタマーレビューピックアップ 映画『自虐の詩』のエンディング・テーマ。 スクリーンの前で泣きました。 映画も泣ける話だったので、グっとこらえていたのに、ラストでこの曲が流れて、やさしい歌声を聞いたら、もう涙ボロボロでした。 恥ずかしかったけれど、まわりを見たら、泣いてるひとがいっぱいいたので、うれしかったです。 映画のための書き下ろしということですが、映画を見なくても、知らなくても、この曲は、ちゃんと独立したひとつの世界を持っているので、すんなりと入れます。 切なく、ためらいがちで、それでいて大胆な歌詞も、安藤さんの独特のヴォーカルも、泣かせてくれます。 泣いた後は、こころのなかに、あたたかい、なにかが残ります。 最近多い「癒し系ソング」なのでしょうが、この曲は強い芯を持っています。 でも、タイトルの『海原の月』って、どんな想いがこめられているのかな? カスタマーレビューピックアップ のうぜんかつらで好きになり、 今回も期待しながら聞きましたが 期待を上回ってくれました。 声が大好きです。 独特な歌詞も。 胸をつかれるようで、でも癒されます。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり安藤さんの声、最高。 人間とかじゃなくて、風景をイメージできる音楽が大好き。 安藤裕子さんの歌は、そんな感じ。 海、丘、シャボン玉、代々木公園、空・・・。 この歌には夜の海がぴったし* Perfect Future
特価:¥ 3,000(税込) 中古品¥2650 より 発売日:2008-03-26 売上ランキング:Musicで14441位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
最高にイケてたぁ〜〜!!!!マジ、踊れる。上がれる!!!! 買ってない人、Must Buy♪ あぁ〜、伊藤さん、Liveで見たかったなぁ(T×T)悔しい・・・・。 Random Access Melody
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2007-07-18 売上ランキング:Musicで47599位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
カーネーションのドラマー、矢部浩志の初ソロ。 カネファンにはおなじみですが、彼は優れたソングライターです。 本作は鈴木祥子、安藤裕子、武田カオリ(TICA)をゲスト・ボーカルに迎えた4曲(武田2曲)と キッチュなインストで構成。 ドラマーのソロなのにドラムをたたいていないのもキモです。 インストはカネ『Parakeet&Ghost』あたりを彷彿させる 乱暴な言い方をすればキッチュでストレンジな洋楽フレーバーの 電子音楽コラージュ的なテイストでございます。 中でも武田カオリちゃんが歌う「ストーリーズ」がいいです。 1リフのギターの下で展開するコードのイントロ、カオリちゃんの落ちついた声。 ビートを含めたタイトさ。大人でしか出せない滋味みたいなものもあります。 ローバジェット・レコーディングですので、そこは差し引くとしても、 かなり痛快で楽しい作品です。 サリー (CCCD)
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1797 より 発売日:2003-07-09 売上ランキング:Musicで38461位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私も二年ほど前のBSでみた『流星学園』のエンディングで彼女の歌を知った一人です!『いましみた〜』というフレーズを何度となく口にしてはドラマの最終回間近になって『安藤裕子』という人が歌ってることを知りすぐに取り寄せて買いました!曲的にはこの後に出たミニアルバムの方が好きなのですが『summer』(流星学園の挿入歌で流れていた気がしました)も入っていたので是非気になる方は聞いてみて下さい♪ カスタマーレビューピックアップ 流星花園のエンディングテーマの曲が収録されています。 歌詞の内容は流星とは全く違いますが… 安藤裕子らしい曲ですね〜ミディアムテンポってヤツです。 最近「Merry Andrew」を聞きました。 それから安藤裕子が大好きになり、アルバム全部集めました。 安藤裕子も流星花園もこれからもずっと好きでいたいです。 カスタマーレビューピックアップ レビューに書き込んでいる数人の皆さんと一緒で、私も流星花園の大ッファンで、 エンディングに使われている「サリー」が聞きたくてずっと探していました。 安藤祐子さんの曲は、どれも心が洗われる気がします。私のお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ 台湾ドラマの流星花園のTVのエンディングで、この曲を知りました。 初めて聴いたときから耳に残り、ずっと気になっていました。 買うか悩んでいましたが流星花園を見るたびに映像にピッタリな歌声とメロディにひかれ買うことにしました。 3曲目も使われています☆ 歌声を聴くと流星のシーンを思い出して映像がうかんできちゃいます。 こんな素敵な曲、日本だけのエンディングでは勿体無い気がします。 台湾や他の国でも流れてくれれば良いのになあ~ カスタマーレビューピックアップ
台湾ドラマ「流星花園」のエンディングで、予告の映像と共に 流れている曲です。日本版でのみ使われているようですが、 私はこの曲と予告のハイライトの映像がとても綺麗で、このド ラマを見るようになりました。 道明寺とつくしの切ない思いと、台湾の綺麗な景色の映像と、 特に、2人のロマンチックなシーンにはぴったりです。 |
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