定価:¥ 3,059(税込)
特価:¥ 3,059(税込)
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発売日:2008-03-19
売上ランキング:Musicで12位
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Amazon人気商品ランキング/宇多田ヒカルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:93/総ページ数:10 最終更新日:2008/05/12 HEART STATIONカスタマーレビューピックアップ 宇多田のアルバムでは最高峰なのではないでしょうか。 シングル曲は言わずもがな、 コーラスが美しい「テイク5」 おそろしいくらいドラマにマッチした「Prisoner Of Love」 ポップな「虹色バス」など 聞けば聞くほどいい曲ばかり。 「みんなのうた」からシリアスな曲まで作れて、 編曲までやってるんだから天才としか言いようがありません。 宇多田ファン必須ですね。 カスタマーレビューピックアップ 以前購入したLiveDVDの子供っぽさが気になっていましたが、結婚、手術、離婚等を経験して大人のアーティストになった彼女のこのCDは、彼女の哀切極まる世界観が自然体で表現され(歌われ)ており、絶妙に編曲されたどこか懐かしさを感じさせるメロディと共に心の奥底に深く浸透してきました。 この半年、世界の名ピアニスト・楽団のクラシックコンサートを毎週聴いてきたせいで歌により多くのものを求めていましたが、このCDは旅行の往復10時間、車でずっとかけていてもまだ聞き足らないそんな奥深さを持っていました。 とても完成度の高い、日本で有数の楽曲集だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 音楽に関しては決して詳しい訳ではないし語れる程の知識も持ち合わせてはいない。 なので専門的に語ることは出来ないし、またするつもりもない。 ただ、『良い』ということだけは断言することが出来る。 飽きやすい私が毎日聴いている。家で聴くだけでは飽き足らず車にまで持ち込んで。 彼女の底力を再度認識させられた気がした。 各々の曲が色々な顔を持っている。切なかったり、癒しであったり、シュプレヒコールであったり。 このアルバムには様々な宇多田ヒカルからのメッセージが詰め込まれている。 それはやはり数回聴いただけでは伝わりにくく、何回か聴いて初めておや?と思う。 そして何度も聴いてしまう魅力がこのアルバムにはある。 何回も繰り返し聴かれること。それが実は一番難しく凄いことなのではないかと思う。 最近の邦楽は耳には残っても何度も繰り返し聴かれるか、と問われれば否である。 宇多田ヒカルは間違いなく音楽家でありプロであり音に対して妥協がなく真摯である。 それだけは断言出来る。 今回のアルバムを聴いて私が痛感した事実である。 カスタマーレビューピックアップ ともかくも声の圧力が凄い。ヘッドホンなどで聴いていると、厚みのある声量や豊かな表現力に圧倒され、 やはり日本の女性ボーカリストの中では頭ひとつ抜けている存在だということを実感します。 ポップスとR&Bが融合したようなこういう曲を、しかも軽やかに歌いこなせる歌い手はそうはいません。 特にこのアルバムはどの曲もしっかり作りこまれておリ、安心して聴いていられます。 とはいえ、不満がないわけではありません。(これはちょっと贅沢な要望になってしまうかもしれないのですが……) それはあまりに“宇多田節”として安定しているために新鮮味に乏しく、時おり物足りなく感じてしまうということです。 まだ若いシンガーなのですから、安定期に入るには早すぎます。新しいことに挑戦して、 たとえそれが上手くいかなくてもまだ全然挽回の余地はある年齢なわけですし、 もっと貪欲に新境地を目指してみて欲しいですね。 (かといって「ぼくはくま」ばかりになってしまうのも困りますが(笑)) カスタマーレビューピックアップ
Well, never ceases to amaze. Prisoner Of Love(CD+DVD)
特価:¥ 1,350(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで93位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 歌詞もシリアスなメロディも、見事にドラマに合ってます。 ドラマから作られた曲と言っても過言ではありません。 劇中で曲が流れるタイミングといい、 この曲のPVかと言いたくなるくらいオープニングの映像とマッチしてるところといい、 Quiet Versionのアレンジといい、んもう絶妙です。 前回のドラマタイアップ「Flavor of Life」もそうですが、 よくここまでドラマにあった曲を作れるなぁと。 やっぱこの人天才!脱帽です。 カスタマーレビューピックアップ まず、タイトル『Prisoner Of Love』直訳すると『愛に自由を奪われた者』 ドラマを意識したんだと思いますが見事にマッチしていて本当にいい曲です。 宇多田さんらしいサウンドで聞きやすくどこかシリアスな歌詞と曲調。 何度聞いても飽きません。 リカットシングルですが十分に聞く価値がありますよ。 DVDのPVもお勧めです。 ぜひ聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 主題歌となるドラマ内容を代弁するような激しく切ない歌詞には共感してしまいます。宇多田ヒカルさんの息遣いが伝わってきそうなハスキーな歌声が魅力。“病めるときも健やかなるときも、嵐の日も晴れの日も 共に歩もう”…人生のすべてを共有するような、共犯者の様な囚われの恋をこわいけどしてみたいと思ってしまうセンシティヴで素敵な一曲です。 カスタマーレビューピックアップ この曲はドラマ、ラスト・フレンズの主題歌です。 曲調、歌詞共にとてもドラマの内容に合っていて深いもので好感が持てます。 この曲とドラマのOPとのシンクロ率は素晴らしいものです。 一番初めの旋律が個人的にお気に入りです。 また、宇多田ヒカルさんのようにずば抜けた歌唱力がないと歌えない曲だとも思いました。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム「HEART STATION」の収録曲であり、話題のドラマの主題歌。歌番組でも既に披露されてるのであまり言う事はないかもしれませんが、シリアスな内容のドラマの主題歌としてもぴったりの1曲ですね☆メロディ・詞共にヒッキーの溢れるセンスが光ってて良い曲です。 一応アルバムからのリカットでドラマ視聴者向けな感じもしますが、劇中で流れるバージョンが同時収録だし、PVもついてるのでアルバム持ってる人も存分に楽しめる内容になってると思います。(まあ仮にそれを除いてもリカットにふさわしい1曲ですが) PVではヒッキーの普段の楽曲制作の様子が見れます。ヒッキーの音楽に対して真摯に向き合う姿が緊張感たっぷりに写しだされています。これは貴重な映像です☆ 魅力いっぱいのシングルなので買いですね。 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 オリジナルサウンドトラック
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで118位 Music / 近日発売 予約可 LOVERS POP
特価:¥ 2,242(税込) 発売日:2007-08-22 売上ランキング:Musicで297位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ だから冷やかし半分で視聴したのに、ミイラ取りがミイラにじゃないけど すっっっごく◎! レゲエのアレンジというのがまた至ってシンプルで、歌っている女の子のピュアな声が映える。 これを購入したしばらくあとに、sotte bosseを友人が貸してくれたのだけど、これを聞いた後じゃ歌い方の癖が強すぎて ちょっとごめん。 「粉雪」と「瞳を閉じて」と「endless story」が切なすぎて心に思いっきり響いてきます。 全体的に癒されてハッピーな感じなって、今までこういう優しい感じを聞いてなかったから 自分の趣味がちょっと変わった気分です。はまってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ ビレッジバンガードで流れていて即ゲット!! こんなに気持ちが楽になる音楽にであったのは初めてです♪ ・・・それほどまでにサウンドが暖かくて、歌声がやさしくて・・・ 仕事で疲れて車に乗ったとたん 車内が一気に癒しの空間になっちゃうんです☆ これは本当にオススメ!! もっともっといろいろな人の歌を 素敵なメロディーに乗せてうたってほしいですね♪ 今一番すきな一枚です(*'ー`*) カスタマーレビューピックアップ 最近カバーアルバムに凝ってます♪ 王道のソットボッセは制覇したけど、こっちのが好きかも♪ 選曲、声共に癒やされます。車じゃなく家で聴いてま〜す カスタマーレビューピックアップ 普段レゲエは聴かないのですが、 雑貨屋で流れているのを聴いて一耳惚れ(?) ボーカルの声がとても素敵で、 オリジナルと思ってしまうほどピッタリ。 ポップな感じはまさにドライブに最適です。 個人的には、「ここにしか咲かない花」と、 「楓」、「長い間」は最高です!! カスタマーレビューピックアップ
立ち寄ったお店でこのCDが流れていたので店員さんに聞きこのCDを知りました。 聞くぞ!と意気込みなんかなく自然に耳に入ってくるこの独特な感じってなんなんでしょうね〜気分がとっても楽になるとてもCDです。色んなパターンのBGMに合います♪♪ UTADA HIKARU SINGLE COLLECTION VOL.1カスタマーレビューピックアップ 宇多田ヒカルさんのシングルだけが収録されているアルバムです。 しかし、宇多田ヒカルさんのシングルが自由に聴けるのでとてもいいです。 他のレビューでは批判しているのも多いですが、このアルバムに収録されている曲を買ったことのない人は絶対に買った方がいい。 カスタマーレビューピックアップ 過去のレビューを、あ〜発売当時はこんな批判もあったんだな、などと思いながら読んでいました。 あれから3年。 今だからこそ、このアルバムの意義がわかります。 充実した"vol.1"です。 一曲一曲飽きさせない。 買ってよかった。 きっとこれからも色褪せないだろう、 きっと"vol.2"も素晴らしいだろう、 と楽しみにさせてくれるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 買ったのは随分と前だが、改めて聴くと素晴らしく良い。 なんといってもすべての曲が良い。 どれひとつとってもハズレが無いのである。 彼女の作曲・作詞・歌唱力、どれも素晴らしい。 今の時代を生き抜く女性アーティスト宇多田ヒカル。 彼女と同じ時代を生きていることを誇りに思う。 カスタマーレビューピックアップ ファーストアルバムでは、R&Bの統一感がありました。 セカンドアルバムは、ロックを導入したフシがあります。 宇多田が好きなアーティストを見れば、その経緯は分かるのです。 ところが、特に最近の宇多田に言えるのですが、 それらが合致していないのです。合致しなさ過ぎると言ったらよいでしょうか。 例えば、J-R&BはロックとR&Bの融合なのです。私としてはそれほど好みではありませんが、fusion(融合)はされているのです。 また高名なクラシック作品にも一部ほぼクレイジーながら理に適った曲はあります。 しかしそのような部分はほんの一瞬だけなのです。 カスタマーレビューピックアップ
彼女にとって『DEEP RIVER』の発売直前に体調不良になってしまったのと同時に突如今作リリースだったから当時は宇多田ヒカルにとってかなり悔しかったんじゃないかと思う。だから『ULTRA BLUE』発売時も一切『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1』について触れず『First Love』『Distance』『DEEP RIVER』のみ語っていたのを今でも覚えてるよ。 それなのに300万枚以上の売り上げなんだから彼女ならではの独特な魅力があるんだなって納得しました。ただ個人的には収録内容が惜しい部分もありました。 シングルじゃなくても「Deep River」なんてベストに入るんじゃないかと思ってしまったな。でもこうして曲をリピートしていくと歴史と成長振りが確かめられてある意味充実感あるアルバムだとも思えた♪けど満点はキザだから星4つで。 ちなみに好きな曲は順番でいうと… 1.Addicted To You [UP-IN-HEAVEN MIX] 2.SAKURAドロップス 3.FINAL DISTANCE 4.traveling 5.First Love 6.COLORS 7.Automatic 8.Movin' on without you 9.Wait & See 〜リスク〜 10.Can You Keep A Secret? 11.光 12.For You 13.time will tell 14.Letters 15.タイム・リミット ULTRA BLUEカスタマーレビューピックアップ 齢を重ねる毎に精神性が深まってきている宇多田作品ですが、その意味で今作の聴き所は後半に連ねるキャッチさを伴わない曲にみる趣深さでした。9「海路」などフラットな音型にこめられた心象をしなやかに鳴らす曲達。キャッチな曲は食いつきのよいメロディが先行しますが、こうしたキャッチさを狙わない曲ではその分だけ詞や音型に精神性を強く反映させられます。大人が楽しめる部分で中島みゆきらも使う表現ですし、他の若手女性歌手がなかなか表現してこないアーティスティックな領域が堪能できました。 その9のコンポジションは非常に儚く美しい魅力があります。淡々と続いてゆく音符一つ一つに乗せたことばが描く俯瞰した幻想は、この平坦な音型だからこそですし、内面的な影の表現が魅力の彼女ならではの世界・効用でした。わかりやすいだけの曲より、わかりにくい要素から聴き手の想像力が曲の姿を作りあげてゆく面白みです。こういうタッチはASKAや陽水、佐野ら先達の右脳と左脳を使う歌詞世界を思い出させます。 その9から音符が動き出す10「WINGS」への流れ方、更に川が海へ辿りつく様に感動的な11「Be My Last」が置かれたのは絶妙ですね。10はほぼ同じメロディを何度もループさせるのですが、これが奇妙な増幅感を呼びます。主題がコンポジションの力でゆっくりと舞い上がる体験がありました。11は表現者宇多田の魅力であり、又スターというのは皆そうですが、内面にどこか一箇所埋まらない溝の部分、ミッシング・ピースがあり、それを追い求める世界が表れたような儚い主題です。今作の流れの中で詞の発色がシングルより意義深くなっていました。12は間奏で13「Passion」へ。アルバム後半に漂っていた浮遊感を総括するようにポストロックの神秘的な曲想で時と心象が駆けてゆきます。この、詞のエアポケット感はただの失恋系ではない、彼女独特の空虚さがあるんです。 カスタマーレビューピックアップ 曲単体で聴くと物足りないところもあるけど、1枚通して聴くと心地よさ感じるほどの一体感を感じる。シングル曲だけを見ると統一感はなさそうなのにアルバムの中では絶対欠かせないピースにさえ思えてくるのが不思議です。 宇多田のアルバムはいつもそうだけど聴けば聴くほど深みが増すなって思うけど、このアルバムは特にそうだと感じる。 是非3回は通して聴いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ この人のアルバムは全部ききましたが、このアルバムには心底、撃ち抜かれました。 前回までのアルバムにも感じましたが、今回は特に「文学的」な匂いが強く、 言葉えらびのセンスの良さはもちろん、とても内省的で、心の一枚底にある深海のような世界をつくりあげることに成功してます。 実験的な楽曲が多いのも特徴ですが、それがちゃんと板についていて、実験作によくありがちな「カタ苦しさ」が全然ありません。新しい音楽でありながら、どこかしら伝統的な日本のメロディを感じさせるところもあり、不思議と「懐かしい」気持ちにさせられました。 前作「Deep River」も完成度が高かったですが、今作と比べると色あせて思えてしまうほど。 「前衛性」と「大衆性」とがここまでバランスのとれたアルバムをつくれる日本人は、もしかしたら現在、彼女しかいないかもしれません。 まさに天才。としか言いようが無い! カスタマーレビューピックアップ 宇多田ヒカルは日本を代表する偉大なるミューズだと思う。類い稀なる「楽曲×歌詞×声質」の3要素の相乗効果によって、彼女の存在感は群を抜いて大きい。 彼女の両親は6回の離婚・結婚を繰り返したらしい。不安定な成育環境。唯一信じられるものは「勉強」だった。「やればやるほど成績が上がる」。想像を絶する哀しみあるいは修羅場の中で彼女は何を見て育ってきたのか。「葛藤が優れた芸術を生む」というのは私の座右の銘(笑)なんだけど、正に彼女がその典型だと思う。 さて、1曲目の「This Is Love」で体温が1度ほど上がっていく。そのエモーションを全身で感じていると、冬に聴いてみたいとも思う。 だんなさんが監督した映画「キャシャーン」の主題歌でもある「誰かの願いが叶うころ」は、ヒッキーの作品の中でも3本の指に入ると思う。震えるような叙情。心の琴線にイタ気持ち良い引っかき傷を残す楽曲である。彼女の声が如何に唯一無二であるかがひしひしとわかる。2年前のシングルリリースから随分と聴き込んだものだ。祝アルバム収録。 「One Night Magic」では初めて自分以外のボーカルを取り入れたが、このバックコーラスがパット・メセニー風だと思ったのは私だけか。 「母さんどうして育てたものまで自分で壊さなきゃならない日がくるの?」で始まる「Be My Last」。何か歌詞の中に「父」や「母」が出てくると、アーティストの赤裸々な心を見せられた気がして、ちょっとドキッとする。ビー、マイ、ラスト。究極のラブ・ソング。入魂のバラード。「ただいま後世に残る作品を次々と生み出している最中」というメッセージをヒッキーに感じる。 CMにも使われた「Passion」で幕を閉じる。感動醒め止まぬ間に「もう1回1曲目に帰りたい」という気になる。このような状態になるのはそう多くはない。 カスタマーレビューピックアップ
宇多田の作る歌の愛っていうのは、私あなたが好き好きだからというのではなく、男と女が相対的にいて、相対的対象としての愛、つまり私好きだけど、あなたはどうかしらみたいな、誰かの願いが叶う頃、あの娘は泣いている、いつか滅びるものだから甘えてなんぼ、激しい雨もふいに芽生える愛も、しかももしかしたらこれは愛かも、みたいな感じで、恋愛も人間関係である以上、具体的特定の対象がいることが必要なんですが、また特定の対象がいなければ面白くもないんですが、宇多田ヒカルにはその特定の対象が見えてくるような歌を作ってほしい。 カップヌードルとかauとかの特にCMのタイアップが多いのがテレビ出演が少なくても、耳に残る曲が多いのかもしれません。この曲が一番のクオリティだとは思いませんが、This is Loveが一番好きな曲です。 Beautiful World / Kiss & Cryカスタマーレビューピックアップ 「Beautiful World」 元々エヴァが好きだったので新劇場版で初めてこの歌を耳にしましたが、歌詞がそれとなく主人公のシンジの心情を歌っているかのような感じでした。切なげで少しミステリアスな曲調もエヴァの雰囲気と合っていると思います。 「Kiss & Cry」 最初は「ん?」と思いましたが、サビを聴いて思い出しました。某カップメンのTVCMでお馴染みの歌です。頻繁に流されていたので聴いたことのある人も多いのではないでしょうか?^^ 「Fly Me To The Moon (In Other Words) -2007 MIX-」 こちらは個人的にイマイチでした…。オリジナルを何度も聴いていたせいか自分の思っているイメージとは違う気がしてしまって。。。 カスタマーレビューピックアップ 「新世紀エヴァンゲリオン」というと10年前に熱狂的なブームとなった、忘れられない一作のアニメだが(愚生も当時はすっかりハマってしまった)、それが2007年秋に劇場版となって再登場した。映画の内容についてはきりが無いので触れないが、その劇場版の主題歌として宇多田ヒカルが起用された。 最初、エヴァの主題歌というとどうしても高橋洋子のイメージが強かったので、「何故エヴァに宇多田ヒカルが?」と違和感を覚えていた。しかし実際に映画館で聴いたエンディングのこの曲「Beautiful World」はエヴァの今までの「オタクっぽい」とかいった暗いイメージを一掃するものであった。宇多田ヒカルはアメリカなど海外でもヒットしたので、どちらかというと「COOL!」というイメージを聴いているうちに持つようになった。カッコいい!聴けば聴くほどそんな感じがしてきた。 まだ具体的な時期は分からないが、次のエヴァの劇場版のエンディングも宇多田ヒカルが担当するのだろうか?せっかくならこの曲をそのまま使用して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 二曲ともアニメの主題歌だったりしていてとてもいい。 特に「BeautifulWorld」なんか最高ですよ。フレーズの「自分の美しさ知らないの」っていうのなんかしびれるね。 宇多田ヒカルの声はねぇはっきり言ってねぇ 「セクスィー。」 カスタマーレビューピックアップ 彼女の両A面といえば本当何年ぶりでしょうか。 一口にいうと2曲ともそれぞれの宇多田ヒカルというアーティスト性をだしています。 ゛Beautiful゛〜は エヴァンゲリオンの世界観としては完全とは断言しませんがよくハマっているのは流石だと感じました。 ゛kiss゛〜は元気がある中にどこか宇多田ヒカルらしいメロディーが非常に耳に残り良かったです。 宇多田さんはこれからアルバムが出るそうですが購入する意欲が今作でわきました。 カスタマーレビューピックアップ
「Beautiful World」は最初に耳にした時、サビが低いところから入るので 「珍しく、変わった曲調の歌だなぁ」「宇多田っぽくない曲だなぁ」と思いましたが、 これが聴けば聴くほど味が出てくるんです。 私はエヴァンゲリオンも好きなのですが、アニメに曲の雰囲気もぴったり合っていて 「やっぱり宇多田はやるなぁ!」と感心しました。 「Kiss&Cry」はカップヌードルのCMで惚れました。 いつ発売なんだろうと待ちわびてようやく購入したその日から今も、 全く飽きる事なく聴いています。 歌詞に「日清カップヌードル」と入ったままだったのもなんだか楽しくてセンスがいいと思いました。 First Loveカスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた日本歴代No.1セールスのアルバム。先ずはこの印象が強いけど、この記録に違わない魅力を持ったアルバムだと思う。 僕の中では宇多田は一般ウケするアーティストと言われると疑問を持ってしまう。あまりにも奇抜だし、アウトドアというよりはインドアな曲だから。でもどこか日本人的な哀愁を感じてしまうのが宇多田ヒカルなんですよね。 そんな複雑な思いを抱きつつも、この『First Love』の完成度は素晴らしい!何かこうと決めた方向性に基づいて作られたかのような一貫性。ストレートな歌詞。どれもが日本にはないけど模倣なわけでもない、宇多田の代名詞とも言えるアルバムだと思う。 記事で本人もそのことは認めていて、現在は方向性が変わっているが、いつかこのアルバムを越えるアルバムを作って欲しいと切に願う。 このアルバムに難を付けるとすればあまりに流行り過ぎた『Automatic』と『First Love』が古く感じてしまうことであろうか。 カスタマーレビューピックアップ この人の曲って良くかけてるんだけど、深みがなくて薄っぺらいんだよなあ。若いからそれでいいとはすましてほしくないですねえ。トムウェイツやケイトブッシュやスティーナノルデンスタムみたいなほんとの天才ミュージャンは若いころから唯一無二の深みがあって深遠な世界を構築していた。天才少女じゃないですよ。この人が音楽業界ででかい顔できるのは日本だからですよ。この程度のソングライティングで海外進出しちゃう底の浅さにあきれる。ボーカルも歌って言うより悲鳴に近いし。 カスタマーレビューピックアップ 日本のポップス、女性アーティストの1枚を選ぶなら正しくコレ、宇多田ヒカルのFirst Loveです。 このデビューアルバム、発売当時の話題性、セールスどれを取っても半端じゃなかったですよね。 実際、収録内容も素晴らしい!! 海外アーティストにも負けない実に洋楽的な質と内容でした。 タイトル曲First Loveは永久の傑作バラードです。 J−POPファンならずとも手元に置きたいアルバムです。 しかし、彼女もこのデビューアルバムのみ。 よりメジャーになるに連れ、勢いも薄れていきました。 いい物を作り続けること、人気を維持することの難しさがうかがえますね。 カスタマーレビューピックアップ 当時騒がれていた本物っぽさ、歌唱力などはそこまでとは思わなかった。 特筆すべきは、歌詞に見られる、当時16歳だったとはとても思えない感性。 とても冷静であり、視野が広く、ボキャブラリーも豊か。曲に対しての構成やのせかた、歌謡曲にも通ずるキャッチーなフレーズ選びも見事。鋭い心理描写が多くの共感を呼んだのもヒット要因の一つであったことは間違いない。 アメリカ進出失敗や全盛期ほどの人気・存在感がなくなったことから、彼女はただのムーブメントだったとし、その才能を疑問視する声が多くなってきているようだが、どうだろう。 大ヒットした過去の作品群、最近の実験的な側面も見せる充実した楽曲陣からも、その才能の破片を伺い知ることができる。 十分に天才と呼ばれうる存在である、と私は思う。 カスタマーレビューピックアップ
実は、宇多田ヒカルの事は名前は知っていたけれど、洋楽専門だった私は最近までそんなに興味なかった。J-POPをちらほら聞くようになってから、彼女のアルバムを聞いてみようと思い購入したら、あららららこ〜んなに良かったのね。声も歌も抜群に上手い、飽きがない、いつ何時聞いても良い、完成度が非常に高いこのアルバム、買って得る物が大きかったと思う。 Distanceカスタマーレビューピックアップ 気になるのに聞けない、泳ぎつかれて君まで無口になる、恋した女の子は気になるのに聞けないのです。 ここからずっと送ってる暗号を、君はまだ解読できていない、彼女はずっと暗号を送っているのです、あなたに。 DISTANCEはあなたとの距離です。蹴っ飛ばせはR&BというよりRockでしょう、R&Bとは思えないですね、でも宇多田ヒカルの歌はすばらしくいい。そう感じさせるのが彼女のすごさです。 カスタマーレビューピックアップ 90年代後半のCDブームから一時期が過ぎ、まだまだマンネリ化していないCD市場が目新しい時期だったが、 それにまるで便乗するかのように宇多田が投入してきたこのアルバムは名盤。 これまでの活動を見る限り、宇多田のキャパシティは雄大で、 あまりにも懲りすぎて売れなかったアメリカアルバムも存在するほど。 彼女は音楽性を追及しているのではなく、音楽や言葉で「遊んでいる」事を認識して、このアルバムを聞いてもらいたい。 Wait&Seeで、あまりにも説教臭い歌詞をノリの良いリズムに乗せてしまう、 当時20にも満たない子だ。 彼女の「言葉にならない気持ち」を強く感じる。 アルバムとしてはちゃんと作られており、例えば曲順などが見事。 冒頭の3曲でリスナーの気持ちを掴み、Addicted to you で文字通りアディクトさせ、 パロディ、タイムリミットでクライマックスを迎える心地良さは、彼女の名を知る者みんなに知って欲しい。 オリジナルアルバム売上げ歴代2位の理由は、実際に通して聞かなければ分からないだろう。 カスタマーレビューピックアップ 彼女のアルバムのなかでは一番好きなアルバムです。洗練されたサウンドのなかに彼女のハスキーな声がマッチングしてとても素敵。アルバムのタイトルでもある「DISTANCE」は内容の深い歌詞です。この曲を聞くと彼女の好きなエヴァンゲリオンの内容とつながるものを感じます(私だけかも)。今から思えばこの頃の宇多田ヒカル(曲が)が一番好きだったな。 カスタマーレビューピックアップ 「リスク」から始まるのには、ものすごいインパクト大!!!! ヒッキーファンじゃない人は、中盤辺りがヤバイと思いますが(笑)、そこで来るのが「Addicted To You」と「For You」☆これで、一気に上がって、後半の「タイムリミット」で眠気もふっとぶと言う・・・ まぁ、色んな意味で曲順は最高の一枚だと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
First Love から2年ぶりのアルバム 浜崎あゆみと同時発売 hikkiが勝った このアルバムは.本当に17才がこのアルバム作っているとは.思えない hikkiのオリジナルアルバムでは.「Distance」が一番好きです 3000円で買えるのは.凄くお徳 KINGDOM HEARTSII オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 前作の曲を少し変わっていたりしてます。前作のを持ってる人でもこれはオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 私の心の名作ゲーム(笑)キングダムハーツシリーズからのサントラですが、今回もまた素敵な曲がたくさんです。 やっぱりこのゲームにはオケとピアノがよく似合いますね。 切なかったり、可愛らしかったり、幻想的だったりと、いろんな世界を感じられるのがとても心地いいです。 よく考えると歌つきのオリジナルミュージカルなんかは、非常にレアなんじゃないでしょうか。 一作目の手ごたえでディズニーに信頼された事がよくわかりますよね。 現曲を使ったディズニーサウンドもあり、胸踊ります♪ 1ループなのも、それが残念なかなりいい曲以外は、気軽にポンポン聴けていいかなと思います。 FF7ファンの私としては、セフィロスのテーマ片翼の天使が入っていたのも嬉しかったです。 合唱曲も割と多いせいか、なかなかキングダムの世界にも合ってるじゃないですか(笑) それでもやっぱり毛色は違うわけで、別のゲームであっても自分色に染めてしまう彼の存在にはちょっと笑いましたが…(いい意味です) カスタマーレビューピックアップ 下村陽子さんが手がけた曲の数々・・・これは表現が難しいのですが、 何よりも下村陽子さんらしいピアノの数々に感動しました。 宇多田ヒカルさんのpassionも入っていてとてもオススメなCDです。 個人的にピアノ曲が好きなのでこの気に入りようですが、 KHをそれなりに上手く表現できていると思います。 ピアノの使用をこういう風にすればまた一味違った世界がでてくるものなのか。 と関心する部分もあり、何度きいても飽きることはないかと思います。 (関係ないですが下村陽子さんの曲ではFFV13に期待ですね) カスタマーレビューピックアップ 私はKingdomHeartsIIをやってから聴いたんですが 1番最初の1. Dearly Belovedを聴いた瞬間凄い感動しました 今年の元旦に聞いたんですが 聴いてると「あぁこれはあの場面だな」って凄い時間が空いてるにもかかわらず 思い出しながら聴けました それだけKingdomHeartsIIが好きだったんだと思います この作品はKingdomHeartsIIが大好きな人にはもちろん 好きでない人でも楽しめるものだと思います カスタマーレビューピックアップ
ゲームはまだやったことがないのですが、ディズニーとヒッキーが好きなので買いました☆内容はゲームをやってなくても聴ける素敵な音楽ばかり。子供が産まれたので音痴な私の代わりに聴かせたいと思います☆ゲームもそのうち余裕ができたらやってみたいです。 |
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