定価:¥ 1,980(税込)
特価:¥ 1,386(税込)
発売日:2003-11-26
売上ランキング:Musicで4472位
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Amazon人気商品ランキング/大谷和夫psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:60/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/12 ゴールデン☆ベスト C-C-Bシングル全曲集
特価:¥ 1,386(税込) 発売日:2003-11-26 売上ランキング:Musicで4472位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕はC-C-B世代ではないですが「Romanticは止まらない」は歌番組とかで聴いてて知ってました。「Romantic〜」以外の曲も聴きたくて購入しちゃいました。 聴いた瞬間本当にいい歌ばかりですね♪ 「Lucky Chanceをもう一度」「スクールガール」etc... C-C-Bの曲は名曲でいっぱいです。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目ききたさに購入したのだが、他の曲もキャッチー なのにどこか切なさを感じさせる独特のメロデイー が心地よく思わぬ掘り出し物だった。 4曲目はヘビロになってます。いいじゃんC−C−B。 カスタマーレビューピックアップ C-C-Bの代表曲が「Romanticが止まらない」であることは言うまでもないが、本当の傑作は「不自然な君が好き」であろう。よくC-C-Bは1つの曲の中でヴォーカルを巧みに分けて歌ったりしているが、それは大抵第三者の声である(例えば「Lucky Chanceをもう一度」など)。 しかし、「不自然な君が好き」において、歌いだしとブリッジで、きつい声のヴォーカルで相手の女性の描写と、自分自身と彼女とのクールな関係を歌った後、柔らかい声のヴォーカルに変わって男の内心の本音が歌われている。偶然であったにしても、若い男女の、気持ちと行動が一致しない不自然な関係について、ヴォーカルと詞の内容をこれほどうまく組み合わせて自然に歌ったポップソングは極めて稀であろう。 カスタマーレビューピックアップ 全盛期当時、私はCCBに特別な思い入れはなかったのですが、曲は好きでしたので、CCB好きの親友に誘われて初期のライブに(ファンがステージに下着などの物を投げていた時期です…笑)よく行っていました☆ 昨年のドラマ『電車男』の挿入歌で久々にCCBを聴いて懐かしくなり、先日このCDを購入しました!! いま聴いても新鮮ですね ☆ベストなので、にわかファンの私でもとってもオトクに楽しめるアルバムです(>_<)☆ カスタマーレビューピックアップ
当時大ファンでレコードを何度も聞いていました。 久々に聴いて懐かしかったぁ~。 「romantic・・・しか知らないぞ」という人でも、 他の曲を聴くと聴き覚えがあるものばかりだと思います! それに、米川さんと笠さんのソロデビュー曲なども収録されているのでお得です。 解散してからシングルベストばかり続いているので、 そろそろアルバムを復刻して欲しいなぁ~。 必殺!The BEST
特価:¥ 2,703(税込) 中古品¥1948 より 発売日:2000-08-23 売上ランキング:Musicで18000位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1972年の「必殺仕掛人」から1992年の「必殺仕事人激突!」までの必殺シリーズ全作品の「殺しのテーマ」だけを順番に収録したサントラ・ベスト盤です。 聴いているだけで、いやがおうにも盛り上がり、肩で風を切って歩きたくなる、気分を高めるのには最高の一枚。 「伊福部昭マーチ集」「円谷特撮ワンダバ音楽集」と同じぐらい調子が出ます。 第一作「必殺仕掛人」での主題歌「荒野の果てに」のアレンジが、殺しのカタルシスの場面に使われてから、 それ以来、各作品では殺しの場面に、主題歌のメロディをウエスタン調でアップテンポにしたトランペットのアレンジ曲が使われるようになりました。 収録曲中、「必殺仕切人」以降は、当時キングレコードから必殺シリーズのサントラLPが次々にリリースされた時期で、 当時放映中の最新作「必殺仕切人」で単体サントラLPをステレオ録音という快挙! 以降、サントラはステレオ録音で残されることになり、現在に至ります。 カスタマーレビューピックアップ 必殺のファン待望のベスト盤です。以前カセットテープで持っていましたが失くしてしまい どうしても聞きたくなり買いました。久しぶりに聞きましたがやはり感動しました。会社の昼休みにパソコンから再生したところ、弁当の輪ゴムを咥えてひっぱり三味線屋勇次のまねをする者、つま楊枝で秀になりきり社員の後ろを狙う者などが続出しかなり面白かったです。結局みんな好きなんですね。 カスタマーレビューピックアップ 仕掛人から激突までの殺しのテーマを収録した名盤 中村主水のテーマ等の静かな殺しの曲や出陣のテーマ等が入っていたらまさにBESTと言えた気がしますが 殺しのテーマを愛する人なら即買 シリーズを知らない人でも、このサントラから興味を持ってくれる可能性大なのでやっぱり買い(笑 カスタマーレビューピックアップ 探していた1品に、出会えた感じです。リズミカルで哀愁が漂うメロディーは、心に沁みます。 必殺ファンには、絶対オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
100年に一つ生まれるか生まれないかくらいの素晴らしいでき。 リズミカルなサウンド ギャラクシーなリズム トランペットの響き この三つが完璧に同時進行して、 最後の曲に入ると 目には大粒の涙。 あの鐘を鳴らすのはあなたカスタマーレビューピックアップ この1曲にいったい何度励まされたことだろう。 大晦日に紅白でこの曲が聴けるとその度に心が動いた。 今日この日に、今は亡き同僚にこの歌を捧ぐ。 どんな逆境にあっても持ち前のユーモアで周囲に居た我々を笑わせ、 しゃーないなあ、いっちょう頑張るか!と前向きにさせてくれた 兄貴分のようなあの人に。市民マラソン大会の度に いろんな料理を用意してくれたそんな優しい人のために。 バーベキューとビールだけでも充分なのに七輪でサムゲタン、チーズフォンデュまで 家で仕込んできてくれた、彼のそんな無償の行為に心から謝意を 表したい。今夜、桜は満開に近いけれど、何も語らずただ盃を干すのみ。 カスタマーレビューピックアップ 阿久悠さんの遺作として2007年の紅白で和田氏が唄ったこの曲・・ おれはグッときた。和田アキ子氏は個性的で強烈なキャラクターですが マイクを握っているときの彼女からはR&Bシンガーのオーラを感じた! 曲調はどうあれ、この曲の命は阿久さんの遺詩と和田氏の歌声でしょう。 無意識に口ずさんでしまう・・そういう素晴らしい曲だと、おれは想います。 カスタマーレビューピックアップ
阿久悠作詞、森田公一作曲による日本歌謡を代表する名曲。日本レコード大賞を受賞しただけでなく、さまざまな場面で「和田アキ子」の名前を決定打にさせた一曲でもあります。このシングルは、新たなベスト版に収録された野崎良太によるjazztronikのリミックスをメインに、過去リリースしてきたさまざまなバージョンをコンパイル。やはり注目はジャズトロのアレンジ。かなり軽めですが、それはそれでOK。このアレンジで何度かTVで歌ってるアッコを見ましたが、気持ち良さそうに歌っている反面、かなり歌を乗せ難いサウンドだな〜と思いました。彼女の歌手活動に対するシビアなムードはまったく変わりようがなく、「売れない」という一言で「歌手という存在」自体を否定する人々が日本には多く要るようです。過去、彼女のレコードもミリオンはなく、トップ10に入った曲もないと記憶していますは、それはそれ。あくまでもセールスはおまけ的な存在だと思います。歌手とは表現者であることを日本人はいつから忘れてしまったのでしょうか。是非彼女の「歌」を聴いてください。 プライムセレクション C-C-B
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2006-01-18 売上ランキング:Musicで59229位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼らのCDはほとんど持っているが、他に出ているベスト版には見られない曲目が見られる。 代表曲である、Romannticが止まらないや、スクールガールなどの収録はもちろん安定した聞き応えがあり、当然この手のCDにはなくてはならないだろう。 昨今、Romannticが止まらないなどがクローズアップされ、看板曲になるなか もっとハートフルに愛して、瞳少女、Candyなどは、なかなかベスト版でお目見えすることは なかった。 Romannticが止まらないを目当てに買ったとしても、これらの曲に、 ちゃんと、はまることは間違いないので、それ以外の曲も聴いてみたい 入門者にもお勧めである。 この1枚があれば、深いツボの部分まで堪能で来るに違いない。 カスタマーレビューピックアップ
選曲も従来の「シングル集めただけ」的なものから脱却している。ファンからすると、流星のラストデート・ジェラシー・愛の力コブ・冒険のススメ…などの名曲が外されているのが残念だが、C-C-BのCDが世に出つづけている事のほうがうれしい☆ TOUCHカスタマーレビューピックアップ 原田芳雄、松田優作、、一度、藤竜也がうたうバージョンが聞きたい! カスタマーレビューピックアップ 優作イメージ…というより 工藤ちゃんイメージでガッチリと唄ってる感じ。 おれも上手いとは言わない(でも下手ではない) この声は聞いていると、ふと表情を変えてきて 「歌手なんじゃないか?」と思わされる。 どうにも男臭いというより『紫煙臭い』カッコイイ で、すごく惹かれる歌声をしている。 注目は05.ヨコハマ・ホンキー・トンク・ブルース 藤竜也が原曲唄ったのか?、コレだけ力の入れよう と言いますか何かが違うw (ドミノスの「誰も知らない」に似ている。) 04.ミッドナイト と 06.白昼夢 は、松田優作 の作詞であるがそれもまた面白い。 俳優:松田優作が好きなら買うのもよし。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムをジャンル分けしたら ”BLUES”としてもいいのではないでしょうか。もちろんBLUESでない曲もありますが、アルバムを通して ”BLUES”が印象に残ります。ですからBLUES好きの人はもちろんBLUESに興味がある人にも合うのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
決して歌は上手くありませんが、楽曲・歌声・歌い方、どれをとっても優作のイメージそのまんまのCDなので、聞くと思わず笑みがこぼれ、少し涙してしまいます。ヴォーカリスト松田優作を楽しむための入門的な一枚です。ちなみに収録曲である、「YOKOHAMA HONKY TONK BLUES」は藤竜也が作詞をしてます。 コレクション
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥2185 より 発売日:2004-02-21 売上ランキング:Musicで49640位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「春休み」が収録されているだけで買いです!。 デビュー曲「21世紀まで愛して」からラストシングル「春休み」まで芸能生活わずか2年ですっぱり引退しましたのが潔くもあり、残念でしたね。 今でも鮮明に印象に残っているちょっぴり変わったアイドルでしたね。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の存在を初めて知ったのは、彼女の歌手デビュー前ユッコのラジオ番組(レギュラー出演)でした。当時ラジオを聞いていた多くのユッコファンも彼女の事も暖かく応援していた事と思います。またユッコが亡くなった後、ユッコファンと同じ悲しみを共有しながらも頑張ってる麻里ちゃんにどれほど慰められた事か...「21世紀まで愛して」は私にとってユッコと麻里ちゃんの思い出の曲です。 カスタマーレビューピックアップ 今聞いても、今見ても良いですねえ!彼女のおかげ(?)で、ショートカットの女の子が好きになった位ですから…そのきっかけは、漫画家の江口寿氏(代表作すすめ!パイレーツ、ストップ!ひばりくん、最近では上戸彩の中古車CMのイラストをやってました)の、彼女へのイラストでしたが(下敷きの中にいれてた程!)、後年まさか結婚するとは思いませんでした!個人的には春がきた!が元気がでて大好きです。皆さんにも一聴されることを、是非おすすめいたします。かしこ。 カスタマーレビューピックアップ 短い活動期間だったけどこの人にはほんとうにたくさんの夢をもらいました. このコレクションの最大の価値は今まで入手がきわめて困難だったラストシングル「春休み」が収録されていること.これはほんとの名曲.この 1 曲のために CD を買う価値があります.曲そのものの出来も素晴らしいけれど、何よりも麻里ちゃんのヴォーカルがそれまでになく瑞々しく活き活きとして、余計なものをすべてそぎ落とした透明で清涼感に満ちた歌声が脳幹を直撃.“宝石箱へと想い出を詰める”のファルセットから“ばいばいっ!”へと至るシーケンスなんか聴くとほんと泣きそうです.そしてエンディングのフェードアウトの仕掛けも. この曲の発売当時('88/03)買い損ねて以来見失っていた麻里ちゃんの言葉が 17 年の歳月を経てようやく自分のところに届いたのでした.ほんとに 21 世紀まで待っていてよかった.いやそれはもう 21 世紀だろうが 22 世紀だろうが 23 世紀だろうが.... カスタマーレビューピックアップ
初めて彼女を見かけたのは、雑誌だったかテレビCMだったか…。何か今までのアイドルとは違うものを感じてた。 だが、実際にデビュー曲(「21世紀まで愛して」)を聴いた時は、お嬢様風のアイドル楽曲で拍子抜けした記憶がある。だが、良い曲だったし、いつしかハマってた。2、3曲目も正統派アイドル路線だったが、4曲目の「春が来た」あたりから、歌の傾向もとより歌唱法まで激しく楽しく面白い路線になってきた。 早過ぎる引退だったが、それだけにCDを聴くと中学生・高校生だった時を思い出すなぁ。 A Face in a Vision
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2004-07-22 売上ランキング:Musicで56251位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
NHK特集『激写/山口百恵 篠山紀信』の企画の元、映像と音楽の融合を図ったある意味実験的なアルバム。「マホガニー・モーニング」で始まり「デイ・ドゥリーム」に繋がり「夜へ…」で終わるという構成も凝っていますが、派手なシングルのイメージが強い山口百恵が、本当はどういう巧さを持った表現者かということが強く伝わってきます。このアルバムは決してドライブなど野外向きではありません。しかし、夜、明かりを落としてグラスを傾けながら一人でゆっくり味わってほしい、そんなアルバムです。一曲一曲に余韻が残り、耳に邪魔にならずストンと自然に歌詞の伝わる歌声。彼女の声質自体にリラクゼーション効果があるのかもしれない。 個人的なお勧めは、人生の終末に過去への想いを馳せる老人を母性で包み込むような「マホガニー・モーニング」、萩田光雄の上品な旋律が光る「愛の行方」、曼珠沙華の続編とも取れる「想い出のミラージュ」、日活映画『ラブホテル』でも効果的に使用された「夜へ…」などなど。派手さはないが聴くほどに良さが伝わってくるアルバムだと思います。 アンパンマンのマーチThis is my trial
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2004-07-22 売上ランキング:Musicで19492位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
あの伝説の引退コンサートの直後に発表された、ラスト・オリジナル・アルバム。 引退コンサートのオープニングでも歌われたタイトル・チューンで「私のゴールは数えきれない人達の胸じゃない」と決意表明。マイクを置く姿を思い出さずにはいられません。鮮やか過ぎます。 作家陣も、阿木&竜童夫妻だけでなく、谷村新司、井上陽水、来生たかお、杉真理、芳野藤丸と多彩かつ超豪華で、有終の美を飾るにふさわしく、とてもハイクオリティ。 百恵さんが単なるアイドルの域を超えた、素晴らしいボーカリストであったことがよくわかる作品です。 2000 BEST
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2000-06-21 売上ランキング:Musicで77198位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
たのきんの後にデビューして映画ボーイズ&ガールズもまずまず、新人賞はそうなめで、アイドルなのにちょっとボケのあるモっくん、なぜそんなに恐い顔して歌うの?ヤっくん、いつも同じアイドルスマイルのフっくん、それよりなにより恐い親衛隊に私は入ってました(ピンクや黄色のはっぴを持ってました)。そんな輝いてた頃がびっしりつまってる、お涙ものの一枚ですね。出来ればキャッツ&ドックも入っててほしかったかなぁ。 |
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