定価:¥ 1,200(税込)
特価:¥ 1,200(税込)
中古品¥4175 より
発売日:2008-08-27
売上ランキング:Musicで379位
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Amazon人気商品ランキング/大槻ケンヂpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:84/総ページ数:9 最終更新日:2008/09/08 ツアーファイナルカスタマーレビューピックアップ 4曲も入ってるので、1曲ぐらいは筋肉少女帯らしくズッコケな曲が入ってるんじゃないかと予想してたんですが…… マジで4曲とも名曲です!! 個人的には「へそ天エリザベスカラー」が好き。スゴい曲名ですが(笑) 「踊る赤ちゃん人間」と同じで、インストヴァージョン(歌、コーラスなしのヴァージョン)が入ってますので、橘高のギターは好きだけど、大槻ケンヂの歌声が苦手という人にもピッタリ(笑) 4曲とも、歌詞がとてもイイです。 ありきたりのラブソングに飽きてる人にぜひオススメしますよ。 とにかく、聞いて損はありません!! もはや筋肉少女帯にしか作れない歌の世界です。 20年の積み重ねはダテではありません! カスタマーレビューピックアップ どの曲もすばらしい出来です。 オーケンの歌唱も一段と力が入ってます。 ほんと40過ぎが演奏する曲じゃないですね。 ドラムもツーバス、高速テンポで突っ走り、筋少らしくみんな全く異なるプレーをしてるのに成立してしまってます。 エディも、全面バックアップしてるしすばらしく満足な内容です。 アルバム期待してます!! カスタマーレビューピックアップ シングルでありながら個性の際立った曲が揃っていて面白いです。 1回目に聴いた時は、う〜ん、ちょっとインパクトに欠けるかなあ、なんて思いましたが 何度も聴いていると、だんだんとそれぞれの曲の持つ味が心地よく感じられてきました。 この辺の奥深さも筋少のいいところ。 私の好みは1曲目の「ツアーファイナル」ですね。 ハードな楽曲ながらちょっとホロッと来る歌詞が印象的。 橘高さんのヘヴィなソロもいいですが、終盤にオーケンの歌のバックで激しくも美しく弾きまくるエディのピアノに 圧倒され、そして泣けます。 他の曲も、オーケン的ファンタジーな曲や笑える曲もあってバラエティに富んでいます。 ファンなら買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 4曲とも新曲でしたがどれも文句のない楽曲に仕上がってました ドラムは長谷川さん、そしてピアノでエディも参加しています 表題曲であるツアーファイナルはもちろんのことですが、本城さん作曲の「ドナドナ」の出来が素晴らしい ストレートにカッコいいし橘高さんのギターソロも冴えている傑作 インスト版もオマケでついてますが筋少の楽器隊のレベルの高さがよくわかります ただ欲を言えば内田さん作曲の曲も聴きたかったところですが、まぁ今回はシングルなのでアルバムでの活躍に期待してます カスタマーレビューピックアップ
1年ぶりの新曲「ツアーファイナル」ですが、「今」の筋少らしい楽曲です。 当然ですが「特撮」とは違う、まさに筋肉少女帯の音となっています。 歌詞は「特撮」っぽいですが…。 元筋少の三柴理のピアノも聞き所です。 曲中に橘高文彦のギターソロと三柴理のピアノソロが聞けるだけでも満足!価値ありです! 絶望大殺界カスタマーレビューピックアップ とにかくこのアルバム、絶望先生がモッテモテです。 絶望先生好きなら買うべし。 カスタマーレビューピックアップ 『さよなら絶望先生』に関わる全ての歌モノを収録した全14曲。 傑作アルバムです。 「人として軸がぶれてる」なんて久しぶりに聞いたけど全くそのパワーは衰えてない。その次の「強引niマイYeah〜」はテンションが高くてお気に入りの曲です。 「かげろう」は初めて聴きましたけどタイトルに反してとってもかわいらしい曲ですね。野中さんが歌う恋の唄です。「デッド・ラインダンス、デス」も初めて聴きました。全曲中ノリの良さは一番で、女性ボーカルの見事な掛け合いがスピーディーにされており、とくに「超展開のデッドライン、有頂天カイ?デッドライン」のくだりは秀逸。とにかくハイレベルな唄でした。「オマモリ」は本編の最終回でも流れていましたが、軽いノリなのに歌詞が怖い。楽天的な悪女の唄ってカンジです。 さて「リリキュアGO!GO!」ですが、すごい。なにがすごいかっていかにもヒーローアニメもしくは魔法少女アニメ風の王道な歌詞とメロディで、ちゃんと頭の中でアニメが浮かぶよう作られていると3分25秒の中で感じ取れました。 新録の「ほれっ・ぽい」実は一番好きな唄。 ほれっぽいなんて笑っちゃうような言葉が歌われますが聴くととてもイイ。ほかにもムリっぽいやだめっぽいなどがありますがそれをじつにカッコ良く歌われていて、3人(木津さん・常月さん・小森さん)の重なり合う声がとても爽快! 「はっぴぃ☆なんちゃら」は日塔さん炸裂! 自身をナーミンと歌い上げ彼女の魅力が詰まった唄。なぜか糸色先生の美声も聴けます。 ブックレットには全曲の歌詞が載ってます。 そしてなによりこのラインナップですべての唄を約4分堪能できる贅沢盤だ。 この中の唄で一つでもイイなと感じた人に必聴の一枚。 カスタマーレビューピックアップ 昭和レトロな歌謡曲を満喫した後、突如DHCなノイズビートで一気に現実に引き戻される。 歌うは大槻ケンヂ+豚を愛でるのも食するのも大好きな小林ゆう画伯。 「INU喰うな!」はリスペクト町田町蔵か。 今年のアニメソングアルバムの鉄板の1枚になること間違いなし カスタマーレビューピックアップ OP・EDのマキシシングルは購入済みなので、正直少し迷ったのですが。 聴いてみたらそんな迷いなんて吹っ飛びました。 新録4曲の感想としては、 ・アニメ第7話の為だけに作られた「リリキュアGO!GO!」は ポジティブな歌詞にピッタリの明るい歌。 ・「ほれっ・ぽい」は千里・まとい・霧の先生を思う歌で、 歌詞は少し大人っぽい感じ、でも歌は明るさを忘れない。 ・「はっぴぃ☆なんちゃら」は、ナーミンのパートはテンポ良く、 先生のパートは演歌調。そしてツッコミありセリフあり。むしろ 歌詞カードに載っていないセリフが面白かったり。 ・CMで流れた「豚のご飯」。インパクトが強い。とても強い。 好き嫌いが分かれるかもしれませんが、とにかく凄いです。 マキシシングル買ってしまった人にもお勧めできるベストアルバム。 聴けば嫌でも気分上昇間違いなしです。中毒性がやや強いですが。 新録4曲が想像以上に良くて絶望した! カスタマーレビューピックアップ
やっと出たか…と思いました。 さよなら絶望先生 俗・さよなら絶望先生 さよなら絶望先生(webラジオ)で使用された曲を収録したベストアルバムです 過去に収録された曲はさることながら新録された曲も秀逸です。 特に『豚のご飯』圧巻です。 ぜひ聴いてみて下さい。 間違いなく買いです。 at 武道館カスタマーレビューピックアップ 筋肉少女帯の1990年に発売されたVHSの復刻DVD版です。 ファンとしてDVD化や再発売を待望していただけに、この価格で入手できるのはうれしいです。 初期からファンではない後追いファンや発売当時に入手できなかったファンにはうれしい商品ですね カスタマーレビューピックアップ 今回の見所は、今は無き 日清パワステでの映像 ですが、はっきり言って 音質、画質は良くありません。もし、あまり筋少を 知らない方は、先に 復活DVDを見る事を 勧めます。 あくまで、筋少ファン向けな作品です カスタマーレビューピックアップ
とりあえず祝、発売。定価¥3300と良心的価格も嬉しい。 そして何よりも素晴らしい映像特典。今は亡き日清パワーステーションでの 筋少ちゃん祭りと月光蟲ツアーの模様が約16曲。 本編武道館はまぁ置いといて(おもしろいですよ。) この特典映像の画質、音質には賛否あるかもしれません。 素材があきらかに劣化しており磁気テープ特有のノイズも散見され 音も篭り気味。友達のダビングしてもらった映像のようです。 が!このような状態でも商品化し、かつレアだからといった理由で 単品で発売するようなアコギな真似をせず映像特典として収録してくれた事 は特筆すべき事だと思います。明らかにオーバーダブも音の差し替えもされてない この荒い映像のライブはまさにライブ。それでこんだけCDを再現できるんだから やはり尋常ではない演奏力です。武道館と映像特典で¥1500ずつ払ったと思うと 相当安いです。これは買い。 DJCD さよなら絶望放送 第3巻カスタマーレビューピックアップ 今回の目玉はゲストの大槻ケンヂさんとNARASAKIさんです。 ついこの2人だと「アコースティックで一曲」との展開になるかと勝手に期待して購入しました。 が、演奏はなく、絶望しました。まぁ、当然と言えば当然なのでしょうが・・・。 絶望放送としてのできは良く、小林ゆうさんとオーケンの掛け合いは面白かったです。 迷曲「豚のご飯」の制作秘話も聞けるので、絶望的なリスナーは是非! カスタマーレビューピックアップ CDの内容は3月18日にロフトプラスワンで行われた公開録音と後日撮りおろしたその公開録音についての番組(ふつおた・○○に絶望した!・番組をもってすみません!)と音ブログを収録した無駄に豪華な2枚組み(合計約2時間)です。3999円とこれまでより1000円高くなっていますがその価値は十分にあります。公開録音ということで観客との受け答えが新鮮です(番組のあの常連リスナーも会場に!)。特別番組(うほほん学校)は必聴です(笑)。小林ゆうさんも以前番組に来た時よりもさらにパワーアップしています。大槻ケンジさんとNARASAKIさんのぶっちゃけトークも爆笑ですよ。 カスタマーレビューピックアップ いつもの絶望放送とはちがいライブ感がいい感じでかもし出されていてよかったです。アニメのファンもオーケンのファンも必聴ではないでしょうか。 オーケンののほほん具合と小林さんの不思議オーラがからみあって最高でした。 カスタマーレビューピックアップ
「無駄に豪華な二枚組」とのことですが,聞き応えたっぷり.ラジオで言っていた『後悔放送』って,これだった訳だ.開始前の諸注意の放送から始まって,ライヴコンサートのノリで,普段の放送が楽しめます.神谷さん,新谷さんと,一応ゲスト扱いのようですが小林さんの3人によるミニ番組に,一部大槻ケンヂさん,NARASAKIさんが加わります. 私は第一巻,第二巻が少し食い足りない気がして(ボーナストラックの音ブログが一番面白かった),今回は大変満足です.非リスナーのことを考慮して一応☆4つとしましたが,そーゆー人は買わないでしょうから,余計な気遣いだったかもしれません.(でも,人気商品につきお一人様3枚って,ほんとですか?ってゆうか,そんなに予約する人,いるんですか??) 今回も音ブログつき.さのすけの絶望ステッカー封入です. PCゲーム スマガ ミニアルバム「Star Mine Gig」特価:¥ 1,890(税込) 発売日:2008-08-29 売上ランキング:Musicで2727位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
月末発売のNitro新作"スマガ"のイメージアルバム。 Swinging Popsicle,Rio,QUBE,THE SPIN,大槻ケンヂ(敬省略)ら5組のアーティストが持ち味活かして歌う5曲。 (a)SLOW STAR ‾Movie Ver.‾ Sunahama アイノコトバ ("スピカ"イメージソング) Mirai イデアリズム ("ミラ"イメージソング) Gensou 真実の灯 ("ガーネット"イメージソング) ふぁー ‾Movie Ver.‾ 各イメージソングの前トラックは各キャラの一言?が。 なお、(a)SLOW STARはデモムービーにて、他4曲はNitro+の"スマガ"サイトにて 試聴できますので、チェックしてみるのもいいかもしれません。 (しかし前作がCHAOS;HEADだったので個人的に今作とのギャップがすさまじいです^^;) オールタイム・ベストアルバム 筋肉少女帯 復活究極ベスト“大公式”カスタマーレビューピックアップ 「日本印度化計画」以外の筋少の曲を知らなかった私でも楽しんで聴けました。 歌詞も大爆笑出来る様な物から切なくなる物まであり、バラエティに富んでいました。 大槻さんが力を込めた歌い方をしているので迫力もあり、とにかく飽きないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ いままで会社的なオトナの事情で纏められなかった曲が ついに一つのアルバムに! まさに、待ってましたの一枚です。 個人的にはくるくる少女の再収録だけでも星5つ! ぐらいの価値がありました。 カスタマーレビューピックアップ 「人として軸がぶれている」から入ってこのCDを買った僕ですが、ここ暫くでここまで「買ってよかった」と思えるCDは中々無かったと思います。 まるで一つの大きな物語の中を泳いでいるような感覚に陥る大槻ケンヂの詩の世界にキッチリ酔いしれる事ができました。あの聞き終わった後の不思議な余韻は中々味わえる物ではありません。 そして詩の質も高ければ同時にバンドとしての質も高いのも筋少の魅力ですね。 それと余談ですが、ポジティブである事とネガティブである事は根本ではやはり同じ事なんだなあ、と、このCDを聞いて思いました。 カスタマーレビューピックアップ いくじなしは大車輪が売れなくなるから入れなかったのかしら? 大釈迦も同じく。 だけどみのすけ氏のドラムの釈迦聴けるのってもうこれだけでしょ? メタルではないものの強靭なアタックです。 イワンのばかは新録するから入れなかったんですね。なるほど。 カスタマーレビューピックアップ
筋肉少女帯の歴史上、レコード会社の権利等の諸事情から全期に渡ってフォローされたベストアルバムは無かった。 今回はただ曲を並べ変えただけのベストでは無く、マスタリングが施されて音質が向上している。 筋肉少女帯の魅力の半分は大槻ケンヂの世界観。 そして半分は純粋にロックバンドとしての演奏力の高さ。 ロックやパンク、スラッシュやメタル、HRにポップス、プログレ、歌謡曲まで幅広くカバーしている。 今回のマスタリングは各楽器の存在感が増していて、筋少のロックバンドとしてのポテンシャルを120%引き出している。 選曲に関しては無難。個人的には「イワンのばか」とか「どこへでも行ける切手」「パブロフの犬」「さらば桃子」なんかが入っていたら良かった。でもこの選曲で満足してる。 「サンフランシスコ」は10 years aftersの再録バージョン。 「踊るダメ人間」や「元祖 高木ブー伝説」なんかのヒットの間に「じーさんはいい塩梅」なんて脱力系の選曲がなされているのも楽しい。 「マタンゴ」や「詩人オウムの世界」みたいな猟奇プログレも音質の向上で迫力がある。 ストリートファイター2のタイアップ曲「バトル野郎」はアルバムにRemixしか収録されてなかったので久々に聴けて良かった。 初期から後期までバランス良く網羅された選曲。 個人的には「戦え! 何を!? 人生を!」が入ってて良かった。 ラストのギターソロは橘高文彦氏が筋少で弾いたギターソロの中でも最上級のソロだと思ってる。 大公式2カスタマーレビューピックアップ ベスト盤だからといって、人気投票で上位にくるような曲ばかり集めていない所が筋少らしい所でしょうか(笑) 定番曲もありますが、1枚のアルバムとして楽しめるバラエティ性を重視してのことでしょう。 購入を考えている人が気にする所として、「福耳の子供」の再録音がありますが こちらは「仏陀L」収録の曲にかなり近いアレンジになっています。 エディも当時とほとんど同じピアノを弾いていますし(しかも、演奏の緻密さは当時より遥かに高いです)、オーケンも当時を意識してかかなり気合いの入った歌を聴かせています。 橘高さんのソロもかっこいいです。 その他の曲も、改めて聴く事で筋少のクオリティの高さに改めて驚かされます。 「何処へでも行ける切手」は当時も何度も聴いた曲ですが、今になって、こんなに複雑に計算された曲だったのかと思わされました。 そういう意味で「星5つ」にしたいところですが、 「日本の米」のコント部分がバッサリカットされているのが不満だったので星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 「大公式」に収録しきれなかった楽曲、かつライヴでよく歌われる(実際そんなに歌われてないかも?)ような多い人気のある楽曲で構成されていますので「大公式」や「新人」から筋少を知った方々は必聴の一枚です。 しかしそれだけにとどまらないのがこのアルバムの良いところです。新録&未発表曲もあるのでコアなファンも楽しめますよ。個人的にはまんが道名義でリリースされたため筋少のアルバムには収録されていなかった「ボヨヨンロック」が入っていたので満足でした。 カスタマーレビューピックアップ 解散してから筋少を知り、ハマっていくうちに復活という流れを経験している自分のような人間には嬉しいアルバムだと思います。ただまだ「パブロフの犬」や「望み叶え給え」などの個人的に好きな曲、販売しているアルバムに未収録となってしまっている曲などがあると思うのでぜひ続きをいつ頃かに出してくれることを期待しています。それをふまえて星5つ。これで終わりってことはないですよね? カスタマーレビューピックアップ なぜ大公式、大公式2のどちらにも「風車男ルリヲ」と「パブロフの犬」が入らないのでしょう? この時期の曲は「イワンのばか」ばかり目立ってしまっていて口惜しい限りです。 さらに井上陽水のカバー「氷の世界」も入っていないのでとても残念です。 こういった曲達が収録されていれば大公式シリーズを聴くことで 筋肉少女帯の一通りの代表曲を聴けてしまうとても親切なモノになったのではないでしょうか。 いっそのことこの大公式2も2枚組にしてくれたら良かったのに、と強く思います。 とにかく名曲を埋もれさせてしまうのはもったいない。 ※追記 4/5 Shibuya O-EASTのライブに行きました。ただ一言、筋少最高!! 9月の武道館にも行きます。 今後ライブに来られる方は大公式シリーズで予習してくるといいと思います。星は3つですが自分も大公式、大公式2は購入しました。 カスタマーレビューピックアップ
まんが道の「ポヨヨンロック」や入手の難しい2ed「SISTER STRAWBERRY」に収録されていた「日本の米」、未収録作品の「タイトロープ」などが収録されていてコアなファンにはとても嬉しい作品です。 新人カスタマーレビューピックアップ 奇跡の復活を果たしたKING-SHOW、約10年ぶりとなるオリジナル・アルバム。 止まっていた時間がそのまま動き出したような、見事なまでの仲直りぶりに笑うしかない。 サウンド面は格段にレベル・アップしているものの、そのスタイルの軸はぶれていない。 盟友三柴理氏の、復活を祝うどころか主役を食わんばかりの狂騒ピアノも非常に良い味出してます。 名曲「イワンのバカ」と「モーレツア太郎」の再録もうれしいところ。 まぎれもなくKING-SHOW復活の狼煙。 もう1回いってみよう。 カスタマーレビューピックアップ 2006年に「踊る赤ちゃん人間」のジャケットを見た瞬間「あ、買わなきゃ」とレーダーが反応して、それ以来オーケンの曲をむさぼり喰っている18才です。ファンになっていきなり1年ほどで復活したのでなんだか複雑な気分です。 個人的には 「パブロフの犬」 「小さな恋のメロディ」 「ノゾミ・カナエ・タマエ」三部作 「飼い犬が手を噛むので」 などの、中二病かよ・・・といわれちゃいそうな曲が好きで、人によってはそういう要素が足りないと言われるこのアルバムではありますが、特に気に入った曲が2つもあるので星5つとしました。 「ヘドバン発電所」(シニカルな展開が最高) 「イワンのばか`07」(アレンジが大胆) の2曲です。 ちなみに2曲目は、 著トルストイ 「イワンの馬鹿」、という小説からタイトルをもらってますが原作と内容は全然違います。しかし、タイトルどおりの曲。 作詞センスありすぎですよ大槻さん………… カスタマーレビューピックアップ 空白の8年をものともしない、筋少テイストの濃い一枚です。 平成生まれもいぶし銀もどんとこい!な、二世代アーティストの懐の広さを見せつけられました。 普遍な香りのする一方で、筋少らしくて新しい一面があったり、うれしい驚きでいっぱい。 40だなんて言ってないで、まだまだ聴きたい、そんな欲望をかきたてられてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 知り合いの人からコレ良いから聴いてみろとこのアルバムを渡されました。 筋肉少女帯というバンドが復活したから是非、聞いてみろと。 僕が物心つく頃には、もはやナゴム系というものはなかったので どこか、遠くのことのように感じてましたし、彼らの名前は知ってても曲は知りませんでした。 故にどんなジャンルをやってるのかサッパリ分からんという状態。 そして、一聴して思ったこと。 「すげえ、なんじゃこのカオスな世界観は笑。」 HRとプログレの音にオーケンの詩が載る。これだけで唯一無二。 若いバンドでこんな音出してるバンドはまず居ません。 最初は違和感ありまくりなんだけど、ずっと聞いてると持ってかれます。 当時、爆発的な人気があった理由も分かりました。 オルタナティブやポストロック、エレクトロニカがなかった以前にも こんなイカレタ音楽(褒めてます)があったんだなーと最近、このアルバムばっかり聴いてます。 フェスとかにもガンガン出て欲しいですね。 きっと今の若い子相手にも通用します!良い音に時代は関係ありませんから。 カスタマーレビューピックアップ
前回のアルバムから10年・・バンド内の確執を考えるともう二度と一緒にやることもないだろうなと思っていたので昨年のまさかの仲直りにびっくり!・・そしてよもやのニューアルバム発売!もう感無量としかいえません。しかもこの10年で録音技術は格段に進歩し、音がすごく太く、特にバスドラとベースの音の良さは昔の筋少のアルバムとは隔世の感があります。メンバーではドラムの太田さんが戻ってこなかったのが残念ですが、代わりにサポートドラマーの演奏が聴けるのはある意味贅沢です。特にアルフィーでお馴染みのパワードラマー長谷川浩二さんのドラムが強烈で特に3曲目・イワンのばか07(以前よりパワーアップしてる)、9曲目・ヘドバン発電所の2バスはとんでもないです。また橘高さんのノンエフェクト・フライングV早弾きも健在で、同上の曲で堪能できます。こういうとんでもない早い曲演奏できる人今いないので聴いてて凄く嬉しかったです。またオーケンは相変わらず何も変わってません(笑)それが凄く嬉しかったです。独特の歌詞は全部良いのですが特に6曲目・その後or続きの時代と年齢を感じさせる歌詞はホロリとさせられました。またゲストに天才(変態)ピアニストの三柴理氏が参加して、1曲目・period、8曲目・guru最終形、13曲目・黎明で美しいピアノを聞かせてくれます。また13曲目から14曲目モーレツア太郎07は以前の収録より格段に音が太くギターも入り攻撃的で素敵です。他はキャッチーで歌詞が素敵なパワーポップス4曲目・トリフィドの日が来ても二人だけは生き抜く、ハモンドオルガン鳴り響く7曲目・抜け忍、アロハ調ののほほんとした15曲目・新人バンドのテーマなど非常にバラエティにとんだ曲が多く決して期待を裏切らない仕上がりになっています。昔好きだったおっさんおばさんは是非聴いてニヤリ、ホロリとして下さい。若い方も是非一度こういう謎な音楽を聴いてみて下さい。ひょっとするとはまるかもしれませんよ・・ 空想ルンバカスタマーレビューピックアップ 嗚呼、何と素晴らしい詩なのでしょうか「空想ルンバ」。 作詞をしたご本人は意識していないかも知れませんが、オーバーでも何でもなく、この詩には社会病理学と心理学のエッセンスが詰まっていて、さらにそこに大槻さんの悲しみを感じ取る繊細さと人間回復への想いがしみ込んでいるのです。 しかもそれは凡百の歌にあるような一元的で薄っぺらいものではなく、人間の心は「星や花が輝く」と同時に「獣がひそむ」混沌であることを受け入れた上で(どちらか片方しか扱っていない歌の何と多いことか!)、それでいて「食らいつけ」と叱咤する深奥なものなのです。 この曲を聴いて、わたくし、不覚にも少し泣いてしまいました。 「さまよいふらつきながら生きていて、端から見ればダンスに見える」と歌われた後、最後に「踊ろうよ、『本当の』ルンバ」。 目に涙がにじみました。「本当の」で、じわっときました。値札的評価重視の現代社会では「踊らされる」ことはあっても「微笑み軽やかに」「本当の」踊りを踊るということは実に難しいことです。一対一の恋愛にまで値札が付けられることが多い世の中です。 「人に値段があるなら、誰が決めるのか。僕も決めようか」ときて「君の価値さえも決めかねて、わからなくて…」。 嗚呼、この部分だけでも相手に求めることに終始する者たちに無限リピートで聞かせたい。 本当に素晴らしい詩です。 この曲やこの前に出た「人として軸がぶれている」、他の番組のテーマになった「踊る赤ちゃん人間」と、企画ものでは立て続けに素晴らしい詩の曲が続いています。筋少の次作でもこのような感動が味わえることを願ってやみません(筋少の復活作は前述の一連の企画ものに比べると、個人的に少し物足りなかったです)。 とにかく、大槻さんは現代最高の表現者の一人であり、未だその感性と表現力は衰えていない、ということが個人的に再確認できた素晴らしい作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 「俗・さよなら絶望先生」OPテーマ及び初期EDテーマが収録されたシングルです。 1期OPの例の「ブレブレブレブレ」がインパクトが強すぎて、 正直あれの後じゃどんな曲を持ってきても見劣りしてしまうんじゃないかと思っていたのですが、 どっこいそんな心配は全くの杞憂でした。 「ルンバルンバルンバルンバルンバ」に始まり、 大槻ケンヂとヒロイン役の声優さんたちのかけ合いや、 絶望的な歌詞の中で微妙に救いを残して終わるラストなど、聴きごたえ十分です。 アニメを見ている方は、OP映像が頭に浮かんで効果倍増かもしれません。 そして注目したいのは2曲目ですね。 サブEDということで、番組初期のEDテーマとして使われたこの曲、 報われない恋をまたも絶望的に歌っています。 ここで気になるのはボーカル、1期と同じようにヒロイン役の声優さんが歌っているのですが、 小森霧、常月まとい、小節あびると、今回は作品内において糸色望先生に好意を抱いているであろうメンバーが揃っています。 これが意図的なものだとすれば、この曲は生徒達が先生に想いを向けた曲、と解釈することもできますね。 あ、でも藤吉さんは……何でだろう。 EDは既に変わってしまいましたし、別にCDも出たみたいですが、 何にせよOPとEDが一緒に入ってるとお得感がありますね。 作品が好きな方は満足できる一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 俗・さよなら絶望先生のOP・EDを収録したCD。「空想ルンバ」は昭和歌謡・ロック・ジャズ要素も匂わせるハードナンバー(ミドリを思い出すほどに)。大槻ケンヂのボーカルは言うまでもなく、絶望少女達の合いの手、可符香のように一見ミスマッチな可愛い声さえも逆にカオスな雰囲気を盛り上げている。個人的にはアウトロのラララが心地よくて好き。 カップリング「恋路ロマネスク」も作品にぴったりで、非常にアニメへのこだわりが見える。GSっぽいメロディー、私は蒼い糸〜からの流れが特に懐かしい感じがしてグッとくる。 大槻ケンヂの書く詞には感情のこもった物語がある。文才に長け、もともと根っからのバンドマンでなかったからこそ、言葉に宿る力が大きいのかもしれない。そこに隠れている真実とメッセージは温いポップスに溺れた日本人の核心に食らい付く。 そういった意味でもこの歌は素晴らしい。 値段なんて付けるもんじゃない。 カスタマーレビューピックアップ オーケン歌手活動復帰後、やはり何気にアニオタだったりでニヤリとし、 さらにそれ以外の活動にて彼に瞠目する経緯にあった自分としては、 未だに忘れがたい既作『N.H.Kにようこそ!』(踊る赤ちゃん人間)や、 この絶望先生シリーズで、その破天荒な世界観に再会し、同じく 快い型破りな音楽世界に魅了されることと相成ったのだが、本作では サビのドラマチックなメロ展開に心惹かれ、さらにはカップリング収録の 絶望少女達が紡ぐ失恋ソングEDに恋焦がれ、即決で購入決定! (無論OPEDともに、本編映像の効果も絶大) はたして、その決断は間違ってはいなかった...素晴らしすぎる。 超音波かアンビエントか、ひたすら繰り返されるルンバの掛け合い連呼と マシンガンの如く攻撃的なギターサウンド。特にさらには、ラストのまさかの 哀愁漂うロマンティックなフェードアウト展開に、思わず鳥肌が立ってしまった... 実は泣きの自暴自棄ソングだったのか空想ルンバ。直球で攻める大槻ケンヂ ならではの傍若無人な破天荒さは勿論、そのブレスの隙間に、もどかしくも 愛しき、それ以上の切ない何かを感じ取れる本作は、やはり伊達じゃない。 泣きといえばEDの「恋路ロマネスク」の大正ロマンGSソング風センスもイカしている。 「貴方のしあわせのため身を引きます」どころか「あなたがこの世に生まれなければ」... その自棄な鬱加減が実にリアルで泣ける。こちらは他アーティストによる作品であるが、 こういう"絶望ソング"もいける。これは一度フルキャラアルバムの方も試してみるべきか。 ブラックジョーク炸裂しまくりの本編アニメは基より、このクオリティは既に神の領域かもしれない。 今後の展開も思わず期待してしまう、有無を言わせぬ大槻ケンヂと絶望少女達の勢いなのである。 カスタマーレビューピックアップ
皆さん、オーケンばかり誉めているので… NARASAKIさん万歳!ギター趣味まるだしだけど最高! 久米田先生が羨ましい。 ステーシーの美術
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥2060 より 発売日:1996-03-23 売上ランキング:Musicで11032位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的にどうもハードな曲調が好きな為、それらの印象が強くレビューに反映されてしまうのをご容赦ください。 「おもちゃやめぐり」はついつい聞き入ってしまう曲ですね。懐かしさがこみ上げてきます。 「トゥルー・ロマンス」は死者と生者との愛。筋少しかこんな曲作りません。 「再殺部隊」は終盤の"血まみれだって抱きしめてくれるワぁぁぁ"の雄叫びが大好きです。もちろん演奏も最高にかっこいい。 「鉄道少年の憩」なんてタイトルから想像つかないハードな曲。 こんなあたりが好きな曲です。 カラオケに入っていても歌いやすい曲が多いかも、ウケるか引かれるかは、腕次第!! カスタマーレビューピックアップ ジャケのイラスト、なんかのキャラかと思ったら、オーケンの顔だった。 裏ジャケはラーメン博物館?特攻服もよいです。 曲も充実してます。「銀輪部隊」と「鉄道少年の憩」が双璧。 カスタマーレビューピックアップ 復活がうれしくて、レビューも感想もないんだけど星5つをささげたいです(^▽^)/ カスタマーレビューピックアップ 後期『筋肉少女帯』のアルバムの中では、文句無くベストの評価! 「銀輪部隊」「鉄道少年の憩」はお笑いの中にもオーケンならではの悲哀が、これでもかぁ!ってくらい唄いこまれているし、 特にお気に入りは「おもちゃやめぐり」と「モコモコボンボン」!軽快にして筋少のティストたっぷりの名曲!! 迷わず買うべし!聴くべし!! カスタマーレビューピックアップ
人生に疲れた人や、生きるのを諦めてしまいそうな人は必聴です。 「星座の名前は言えるかい」や「子犬にしてあげよう」なんかは落ち込んでる時聴くとほんとに癒されます。 音の抜けもよく、演奏もある意味「ラフ」でさっぱりしてます。 橘高氏は崩すギターを弾く人ですが、このアルバムではポップなギターソロも弾いてます。 けど「再殺部隊」のギターソロは鳥肌ものだし、イントロの決めソロの難易度も高い。 |
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