定価:¥ 1,260(税込)
特価:¥ 1,222(税込)
中古品¥421 より
発売日:2006-06-28
売上ランキング:Musicで6074位
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Amazon人気商品ランキング/大嶋啓之 feat.片霧烈火psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2/総ページ数:1 最終更新日:2008/10/14 why, or why notカスタマーレビューピックアップ インスト界の大御所大嶋啓之さんと、美しい歌声の片霧烈火さん。 聴けば聴くほど味が出る曲ですね。 歌ももちろん素晴らしいのですが、私はまず間奏に鳥肌がたちました。 どこか懐かしいような悲しいような・・・もう取り戻せない、二度と戻れない・・・ といった感じでひぐらしの世界観を見事に表しています。 最後のサビの部分からはもう感動モノです。アニソンとは思えない壮大さ、重々しさがあります。 ちなみにクオリティが高かったと好評だった次回予告のピアノソロはこの曲の最後の締めくくりに流れます。 勘違いしていた方も多いのでは? カスタマーレビューピックアップ アニメではエンディングとして使われているこの曲。 片霧烈火さんの澄んでいて綺麗なのに力強い、そんな声で歌われる惨劇を癒してくれるような曲です。 二曲目の誰そ彼 (たそがれ? はそのままひぐらしの惨劇をあらわしているような重い曲です。とくに、サビの部分が一気に盛り上がりをみせるところで好きです。 カスタマーレビューピックアップ 全編英語歌詞で(ジャケットに日本語訳はついています)、 「ひぐらし」本編の惨劇と狂気の余韻を味わうのにとてもいい曲です。 片霧烈火さんの声も非常に合っており、疲れた心を癒すカタルシス的な一曲。 カップリング曲の「誰そ彼」はがらりと雰囲気が変わって 「もうひとつのひぐらしのエンディング」といったイメージです。 「惨劇は終わらない、何度でも繰り返される」と言わんばかりの歌詞と曲調。 以上、2曲ともとても聞き応えのある、上質な一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ ひぐらしの頃のEDテーマ曲としても使われていますが、そのことを知らずともオススメです。ゆったりとした曲に甘い感じのボーカルがとても心地よいです。ドライブ中の時に聴くのもいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
アニメ版「ひぐらしのなく頃に」のED曲。全編英詞作ですがCDに日本語訳も付いているので安心です。この訳詞を作中の誰の感情と重ね合わせるかによって様々な解釈が楽しめそうです。 ヴォーカルに関しての前情報が全く無い状態で聴いたのですが、彼女の美声に一見似合わぬ「烈火」といういかつい名前に驚いた記憶があります。ほのかな色気をたたえたウィスパリング・ヴォイスや実直なフェイク等、随所に織り込まれた多彩な感情表現が、歌い手独特の透明感を土台として聴き手を魅了してきます。楽曲の構成も絶妙で、始めは水面をたゆたうような安らぎを感じさせながら、大サビを経る頃には虚空を舞うような高揚感に満たされてしまいます。間奏をぴりりと締めるアコギとピアノは印象的。 OP曲が「ひぐらし」の惨劇へ観客を誘う曲であるなら、このED曲は惨劇に疲れた観客を癒す曲であると言えるでしょう。歌詞良、歌唱良、音響良、もちろん星は5つです。 ORBITAL MANEUVER phase3:phototaxis
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1180 より 発売日:2006-08-18 売上ランキング:Musicで16729位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2曲目以外が全英語詞でその内の3曲目が"lost blue"という曲なんですけど、 ただ普通に聴いているうちに歌詞が気になってきて、そこで初めてカードを開きました。 内容をかなり勝手に「ああ、たぶん…私が失い、そしてずっと捜していた、この色の名を“青”と呼んでいたんだ」みたいに解釈してみました。 そこで改めて、晴れた日に自転車こぎながら聴いてみたんですけど… 青空を眺めながら、ふいに泣いてしまいました。 大嶋啓之さんのHPで流れるBGMが琴線に触れた人は絶対聴いてください。 カスタマーレビューピックアップ
「ORBITAL MANEUVER」の最終章です。第1章の霜月はるかサン、第2章の茶太サン、そして片霧烈火サンですよ。現在自分の中で最強の御三方です。 このphototaxisはそんなシリーズの最終章になるわけですが、シリーズのテーマが(おそらく)地球の環境というか、地球を散々ダメにしてきた人間が地球を捨てた…といったものだと勝手に解釈しているのですが、phototaxisのテーマは地球への郷愁、といったところでしょうか。その地球を見守り、廻り続ける‘方舟’の目線でストーリーのように展開していきます。 このシリーズは3作全て聴くべきだと思います。全て曲調も声のよさも異なり飽きもきません。公式サイトで試聴もできますし、彼女らを知らない方にも聞いて欲しいです。このクオリティでこの値段は決して高くないですよ。(パソコンでのみ)表題作のPVのおまけ付きですし。 まさに感動作!ホントに泣けます。 |
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