定価:¥ 2,000(税込)
特価:¥ 1,901(税込)
中古品¥1400 より
発売日:2000-06-21
売上ランキング:Musicで10893位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/増尾好秋psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:43/総ページ数:5 最終更新日:2008/10/12 グッド・モーニング
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2000-06-21 売上ランキング:Musicで10893位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今から約30年前,親元を離れで,大学の宿舎に入った.当時はまだ汽車が走っていて,むき出しのデッキから駅のホームに飛び降りた.駅から宿舎までバスで40分,バス停から歩いて十数分.個室だったのは有り難かった.しばらくして,ベッドの下にカセットテープが落ちているのに気が付いた.前の住人の忘れ物と思われた.何が録音されているのか,怖さもあり,しばらくは放っておいた.まだ夜明けなのに,目が覚めてしまったある日,ふと気になって,そのテープをラジカセに入れてみると,聞いたことがない,何ともいえない音楽が流れてきた.乾いた心に染み入るようだ.それが何という音楽か,どうして知ることができたのかは思い出せないが,流れたきたのは.本作の1曲目であった.以来,そのテープと後から買ったCDで,何百回聞いたかわからないが,未だに飽きることはない. カスタマーレビューピックアップ 私はその昔(高校生の頃です)、北海道に住んでいて、土曜日の夜更けに民放で放送される「ウイークエンドシアター」なる映画番組を(ひとりで)よく見ていました。このアルバムの最後の曲(little bit more)がオープニングに流れるのが恒例で、この音楽がテレビから流れるとわくわくしたものです!日本の自主制作映画〜アートシアターギルド(ATG)関係がよくオンエアされていました。映画の方はチョット大人びていたり、意味不明だったり、それはそれは刺激的でした。大学に入って、寮の先輩(だったかな)を通じて、このアルバムを偶然知り、しかもかなり探していた「little bit more」を最後の曲として再発見したときの驚きと喜びは今でもよく覚えています。他の曲も素晴らしい。その当時、フュージョンというジャンルがきらきらに輝いていたことを後世に証明するかけがえのない一枚です! カスタマーレビューピックアップ う~ん、これは素敵なアルバムですね。増尾元章さんも参加の"グッドモーニング"。これはもちろん名曲で大好きだし一時期彼のテーマ曲みたいになってましたよね。でも僕は5曲目"Little Bit"のギターに彼の味わいのあるスキャット、そしてそれの変奏曲(?)の"Little Bit More"が一番好き。メロディが抜群でしたね。あと、T.M. ステーブンスとがんがんに盛上がる"Dealing With Life"。あれもいいんですよね。ライブ盤もこの曲でばりばりに盛り上げて始まってましたよねえ。懐かしいです。。彼のElectric Bird時代のアルバム全部をボックスセットで売り出したら、どんなにか良いでしょう。。 カスタマーレビューピックアップ 突然思いつき、「真冬に聴きたい日本のフュージョン」のCDを数枚購入しました。P・メセニーも、もちろんいいけど。'79年リリースの増尾のこの作品、真冬の寒い朝によく聴きました。1曲目のイントロから増尾のギターがあなたを、温かく包みこんでくれるはず。ジャケもとてもいい感じ。キングレコードのフュージョン専門レーベル、Electric Birdからのリリースです。しかし、1979年という年は、本当に日本のフュージョンの名作がたくさんリリースされた年ですね。しばらくは、キーワードは「'79年の日本のフュージョン」。春編に続く・・・ カスタマーレビューピックアップ
高校生の時に一人でコンサートに行き、「グッドモーニング」のジャケットにサインをしてもらったのを今もお部屋に飾っていますが、偶然CDを見つけて即購入!アナログは既に聞けない環境になっていましたのですっごく嬉し懐かしです。 このさわやかな音楽を沢山の人に聞いて欲しいです。癒しの1枚ですよ。 イッツ・グレイト・アウトサイド
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2007-01-11 売上ランキング:Musicで9990位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ネイティブ・サンは中学生の時にリアルタイムで聴いていたが、このようなアルバムがあるのは知らなかった。このアルバムの曲をライブで演奏するために集めたメンバーが後のネイティブ・サンになったそうだ。曲はネイティブ・サンほどポップではないから、ネイティブ・サンの音を期待すると少し違うと思うかもしれない。だが、コーネル・デュプリーのギターが好きな人は気に入ると思う。スタッフの時はエリック・ゲイルがソロを取ることが多く、デュプリーはリズムギターを多く担っていたと思うが、ここではデュプリーのソロを堪能できる。子供のころはこのギターの良さは理解できなかった。もっと歪んでいてコーラスとディレイが掛かった音が良いと思っていたし。しかし、今はこういうギターの方が好きだ。音色を聴いただけで誰かと分かるギタリストは少ない。 さて、本田竹曠のプレイだが、リズム隊が全員黒人なので、ネイティブ・サンの時よりファンキーな演奏を繰り広げている。曲もブルース寄りで黒っぽい感じ。 コンプリート・ソニー・ロリンズ・イン・ジャパン(K2HD)
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで39379位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ソニー・ロリンズが72年に「ネクスト・アルバム」で復帰した直後、来日して残したライブ・アルバム。 今回は、CD丸々一枚分のマテリアルが追加され、当日の演奏がコンプリートで楽しめるようになった。 追加になったのは3曲だが、ジェイムズ・フォアマン・エムトゥーメの傑作「サイス」が30分近い熱演になっていて(ラストはストロード・ロードの引用で終わるというしゃれたアレンジ)、時間では約1時間の増量。 内容的には、エムトゥーメのパーカッションはもとより、デヴィッド・リーが思ったより凄いドラムを叩いていたことに気がついた次第。 演奏を聴くと、ただ単に時間の都合で削られただけだと納得できる、熱演の連続だ。 同じアルバムをやれ紙ジャケだ、リマスターだ、デラックスだ、と何回も再発するのはいただけないが、今回のようなリイシューなら大歓迎だ! 1枚ものの旧版をお持ちの方は、売り払ってでも本作を手に入れる価値があると思おう。 ところで、最近70年代以降のアルバムがユニバーサルから再発されたが、本作は前のままのビクターから発売。なんで?? フィンガー・ダンシング
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1300 より 発売日:2005-12-14 売上ランキング:Musicで66263位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
音源は1980年10月15日、東京芝の郵便貯金ホールで収録されています。 ニューヨークに移り住んでから9年になる増尾さんが、東京都とニューヨーク市が姉妹都市になって20周年というタイミングを記念してのライヴに招聘されたもの。 ステージには日米の国旗が掲げられ、センター後方にドラムス、前に増尾さん、左にヤン・ハマー、右がラッセル・ブレイク、ギターアンプは左右に振ってあり、ステレオ効果が出るようセッティングしてあった。増尾さんは赤いシャツに黒の上下と黒のギターという出で立ち。 本来、Waiting No Moreの直前に外人司会者が増尾さんの紹介をしているのだが、「ヨシアキ・モシモ」と紹介しており微笑ましかった。(ここはカットされている) ギタートラックはかなり置き換えられており、元々のライヴにおけるギターのトーンに比べるとかなりディストーションの効いたものになっている。元音源ではいくつかミスが出ており(増尾さんとヤンが顔を見合わせて舌出してる感じがします(笑))その意味でも置き換えはしかたないのかもしれません。 置き換えでハードタッチになっているものの全体のビートの利いたノリは損なわれておらず、ラッセル・ブレイクの、この時点で19歳とは思えぬ堂々としたプレイも含めJazz-Rock的な位置付けとして「あの頃」の雰囲気を良く伝えているCDだと思います。 残念なのは、増尾さんのMCがカットされているのと、Good Morningが収録されていないところでしょう。「沢山のファンレターもらっていて返事を出していないんだけど、必ず返事出しますから!」と優しさいっぱいのMCは増尾ファンにはたまらないはずですし、Good Morningはヤンのアレンジメント&伴奏によるとってもクールな演奏でした。 1980年というとTOTOの素晴らしいパフォーマンスもお蔵入りになっていますし、本ライヴの完全版も含め音源発表が望まれます。 ソフト&メロウに加えビートの効いた少しハード路線という感覚は当時にしか聴かれないものですので。 Steppin’Jazz Solセイリング・ワンダーカスタマーレビューピックアップ 増尾好秋さんのアルバムでは一時期一番良く聴いていた作品。一曲目の"Sailing Wonder"で、海の波の音が聴こえて来てしばらくすると、リチャードティの気持ちよいピアノのバッキングと、増尾さんとエリックゲイルのツィンギターが爽やかにギターを刻み出す。だんだん盛上がって、気分は本当にサイコ~! 僕が好きなのはこの曲と、四曲目の"Nature's Anthem"。訳すと"自然讃歌"かな。そういう感じの曲で、デイブグルーシンと一緒に増尾さんがアコースティックギターでいい感じ。この曲のメロディがとってもとっても良くて、すぐ口ずさめるし、永遠の名曲だと思います! 想い出の素敵な作品。 カスタマーレビューピックアップ
勝手に”(ロック色の強い)フュージョンギタリスト”とカテゴライズしていたのですが、本作を聴いて、増尾氏が非常に幅の広いセンス&テクニックを持っている事を思い知らされました。 #ジャズジャイアント、S.ロリンズに重宝がられた事も頷けます。 ここでは、(ほぼそのまま)Stuffのメンバーに加え、D.グルーシン(syn)や、後年の”Masuo Live”でも好演するT.M.スティーブンス(b)を迎えた布陣でのレコーディングとなっています。 多分、テクニカル指向で行けば、もっともっとハード、メカニカル&テクニカルな音も作れたと思うのですが、バランスの良さを優先したと思しき内容の本作は”これぞ気持ちいいフュージョンのお手本”と言えるものだと思います。 #”豪風(ロリンズに捧ぐ)”のプレーは圧巻です。 アー・ユー・ハッピー・ナウ
特価:¥ 2,835(税込) 発売日:1998-12-16 売上ランキング:Musicで9145位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ジャズ・ギタリスト増尾好秋の最新作であり、自らシーンに復帰した1作目である。ベースレスのアルバムという事で「どういう作りなのだろうか」と半信半疑で聴いてみたが、ギターがソロを執っている時のオルガンとドラム、オルガン・ソロの時のギターとドラムのバッキング手法によって“ベースレス”を全く感じさせない作りとなっていた。さすがは「世界のマスオ」、アッパレでした。 増尾好秋のリーダー作であるがオルガンによるソロも多く、この2トップによる掛け合いがスリリングでありながらも暖かいムードを醸し出している。楽曲は4ビードなのにブルース的なフレーズを随所に見せる増尾のギターと、和音中心ながらも時に驚くほどシャープなソロを聴かせるLarry Goldingsのオルガンが並び立っている印象。 増尾好秋はこれから、新しいレーベルにて新譜を発表して行く予定と聞いた。80年代にフュージョン系の作品で大ヒットを飛ばした頃の勢いで、また我々ジャズファンを楽しませてもらいたいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
曲調がバラエティに富んでおり、最後までスピーカーの前で集中して聴くことのできる作品だと思います。 むしろ過去の氏のジャズギターの作品よりもプレイは若々しくなっていると感じる のは私だけでしょうか? First(紙ジャケット仕様)バルセロナの風(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,594(税込) 発売日:2007-06-20 売上ランキング:Musicで148673位 Music / 通常24時間以内に発送 Better Days レプリカ・コレクション-8 ザ・ベスト・パフォーマンス(紙ジャケット仕様) |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |