定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
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発売日:2008-07-25
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Amazon人気商品ランキング/坂本美雨psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:32/総ページ数:4 最終更新日:2008/10/12 オリジナル・サウンドトラック 「SOUND of The Sky Crawlers」カスタマーレビューピックアップ 作曲家の川井憲次さんが映画のパンフで「今までの押井監督の作品は絵とシンクロするよりも、俯瞰で見ているような位置に音楽がありましたが、今作は風景やキャラクターの心情に近い場所にするよう監督からリクエストがありました」と語る通り、正に映像と表裏一体で主人公達の心情、映画の世界観を表現したとても素晴らしい音楽でした。 今はベートーヴェンやラフマニノフらのクラシックを主に聴いていますが、過去のアニメーション音楽では、久石譲氏の交響詩アリオン、三枝成章氏の逆襲のシャアのサントラ、が映像と離して音楽として最も素晴らしいと思ってきました(10年以上聴いてないですが)。ですが、このサントラ音楽は映画の世界観(深み)の表現という点で、それらを凌いでいるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ スカイ・クロラを知ったのは公式WEBページが出来てからで、予告編で流れていた メインテーマ“blue fish”は大変印象に残る曲でした。 映画は2回観ました(私が映画を観に行くこと自体稀なことです)。 是非自宅でも聴きたい!と思っていたら、公開前にサントラが出ていたのを知らず・・・。 早速購入しました。 キルドレたちの生きている空間・時間、そして辛さと哀しみを優しく力強く 聴かせてくれる1枚です。このテーマは1曲リピートでも全く飽きません。 草薙水素が「彼」を想う、その繰り返しを、聴いている気がします。 カスタマーレビューピックアップ 映画を見た後、その余韻を結構引きずっていたので、何となくサントラも買ってみました。 最初のメインテーマを聴いただけで買って良かったと思いましたね。 悲しみをたたえた、青空のような澄んだ水のような雰囲気が脳裏を横切りました。 ちなみにこのメインテーマはバージョン違いが何曲も収録されています。 カスタマーレビューピックアップ 20年近く前、100人も入らない大森の小さな劇場で 押井守初の実写映画『紅い眼鏡』を観た時の、 その衝撃を忘れることはできない。 川井憲次の手によるオープニング・テーマ、それ一曲で 完全にやられてしまった記憶がある。 それからずっとこの作曲家と監督は二人三脚で歩いてきた。 一作一作その音楽/作品世界を深めるこのコンビを リアルタイムで追うことのできる私たちは幸せであろう。 聴くだけで胸に溢れるリリシズムと、心躍るビートと 人の声を多用したメロディーの美しさ。 本作でもそれは健在である。 カスタマーレビューピックアップ
「ハウルの動く城」は宮崎駿の最高傑作とは言えないものの、私にとってとても愛おしい作品だ。 その理由は、第一に魅力的なキャラクターにあるが、わかりづらいストーリーやあいまいなテーマ性を補ってあまりある、久石譲のくりかえされる主題曲によるところが大きい。 「スカイクロラ」もまた、そのメインタイトルが映画の世界というものを決定づけている。 これまでの押井守の作品には絶対にあり得なかった深い叙情性は、切なくて、とても愛おしい生と死の営みを感じさせる。そして、それを聞けばたちまち草薙や函南のいる世界に連れて行ってくれる。劇中幾度となく繰り返されるパイロットたちの何気ない日常描写が、特別でとても大切なものに思えてくる。 押井作品で初めてサントラ盤が欲しいと思わせてくれた名曲。 ZOY
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:Musicで2815位 Music / 近日発売 予約可 イノセンス オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ やられた。 和太鼓にやられた。 心臓をえぐりとられるような恍惚、身体をそぎ落とされるような快感。 「トランス」が心拍と同テンポで興奮状態を起こさせる西洋産興奮装置ならば、直接手で心臓をもがれるような興奮を起こさせる和太鼓の音こそ日本育ちの興奮装置だ。 「和太鼓」「謡」という古来の素材、民謡歌手という音の発し手。 これに音の紡ぎ手である川井氏が古代音楽を美事に現代音楽として産出させた。 楽曲の最後になるにつれ、主旋律が上昇をたどることで、和太鼓による拍のとりかたに性急さを感じさせる。 和太鼓に興奮させられていた聴衆は主旋律の上昇音と一体化し、和太鼓の音の一拍ののち、、、 「散る」のだ。 カスタマーレビューピックアップ 2007年11月4日にパシフィコ横浜で行われた川井氏の コンサートで、「謡」を生で聴くことが出来ました。 「あ、やっぱりサントラ買っておこう」と思い、今さら購入。 映画は、当時音響設備国内最高クラスの劇場と最大スクリーンの 品川アイマックスシアターの二ヶ所で見ており、 「イノセンスの情景」「イノセンス」のDVDは発売と同時に 購入していたのですが、音に没頭するなら、やはりこのサントラでしたね。 この世じゃないどこかに、投げ出されます。 ポータブルCDプレーヤーのイヤホンで、音量2/10で聴いていますが、 脳が揺さぶられ、和太鼓やパーカッションのパリパリと張った音に、 背中が反応してしまいます。 08年2月に川井氏の、ベスト盤三枚組が発売されるので、 イノセンスのほとんどの曲は選出されそうですが、 47分の濃縮された極上の音世界は、このサントラで体験してください。 コンサートは、オーケストラ仕立てで大迫力でしたが (謡は15人ほどの方が謡っていた) 会場が広すぎたのと、舞台に近い席だったので、バランスが悪い感じでした。 斜め前ブロックには押井監督がご満悦で鑑賞されていました。 カスタマーレビューピックアップ BSで放送されたのを観てすぐ買って、夜、余計な生活の音を排除して聞きました。CDウォークマンでボリュームちょっと大きめで、サラウンドをかけて聞きました。謡シリーズに鳥肌たちまくりでした。ほとんどこれは恐怖体験です。和太鼓の音に恐怖を感じるなんて初めてです。リズムのノッてくるほどに、自分の体からゴーストが外にたたき出されてしまうような気がしてくるほどでした。(でもそれが快感でもあったが。)和太鼓の音は、低音を強くしないでボリュームで聞きやすいところを調節した方がいいです。つまりドンドンよりバンバンに聞こえるのがベストだと思います。個人的に、犬のオルゴール曲が入ってて欲しかったので星4つ。 カスタマーレビューピックアップ これは「殻の中にいる幽霊」の続編ともいえる映画の サントラ・スコアである。 従って、前作にあった「揺」のサウンド・イメージをより熟成させた ヴァージョンといっていいかもしれない。 無論ジャズ・シンガーである伊藤君子嬢によるチャーミングで妖艶な ジャズ・バラッド2曲や、恐ろしく巨大なオルゴールによる曲も含まれて ヴァラエティに富んだ内容になっている。 川井氏による丁寧ではあるが、とぼけた風情のライナーもいつも通り添付。 これを読んで、この音楽を聴くと、益々混沌としてくるから不思議である。 この「ゆるさ」は一体何なのだろうか。つい、頬がゆるむ。 そしてアルバム。やはり注目すべきは「揺」の3ヴァージョンである。 10分近くあるクライマックスのトラックなどの迫力をライヴで是非とも堪能したい。 全ての楽器と声が、8分近くで昇華するサビメロの所で爆発する。 昇天。 また間に存在する「エトロフ」などのトラックの不穏な感覚も際立つ。 前作でもそうであったが一際耳を捉える「揺」シリーズよりも、実は こういう短尺物で淡々としているトラックの内包している音の情報量が 凄まじい。 使用される不思議な楽器の類もさることながら、巨大な洞窟の中で録音 された、と記述のある残響感が豊富なサラウンド音は高級なオーディオ・セットが あればより一層の感動を得られるかもしれない。遠くに感じる音の位相は 設定自体が極めて特殊であり、まさに音の万華鏡のよう。 前作よりおよそ10年後に製作された映画とともに、こういったエスニックな 風情の音楽は現在最早それほど珍しくなくなったが、それでも この作風は唯一無比であり驚愕に値する作品であることは間違いない。 そしてこれが映画サントラ・スコア作品である、という事実にまたしても 驚愕してしまうのである。 つまりCDショップのアヴァンガルド・コーナーの、それも音響彫刻作品と並べて おいても全く違和感がない。いや、むしろ他のどんな作品より 「音響彫刻」しているかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
これはサントラですけど、侮ってはいけません。 これほどまで映画とピッタリな曲はないですね。 魂が揺さぶられるとはこの事を言うんですかね? 未来の話なのに歌の雰囲気はまさにいにしえ。 過去と未来がドッキングしたようなそんな、感じです。 kokoカスタマーレビューピックアップ タイトルとジャケットから想像すると、宮崎駿アニメを思い出す感じでしょうか。1曲目のkoko期待どおりの、どこかで聞いたことのあるような懐かしさを思い出す教授らしい曲です。ですが、2曲目は、cendreがよかったので、少し物足りなさがあった。3曲目はもう少し長く聞きたかった。短い。ジャケットが良いから、持っておきたい1枚でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 最近はHAS/YMOが取り上げられることが多くなったり、しっかりCDやDVDも出ているのでそちらの印象が強くなってしまっていたけれども、これもまた坂本龍一の一面を見せて(?)くれるものだと思う。 "koko"は、テレビで聞いた時から全曲を聴きたいと思っていたけれども、"BTTB"よりももっとシンプルになって、けれどもしっかりsakamoto musicとして主張している。これだけのために1292円と思っておいてもいいかもしれない。 "ropa"の方が、"BTTB"からの方向性を発展させているように思えるのは、私だけだろうか。音だけで勝負してくれるのは全然かまわないけれど、もう少し曲についてのデータなり何なりをライナーノートにしてくれてもいいかと思う。 "dancing in the sky"は、おまけと思っておいた方がいいでしょう。 しかし、このように小出しにせず、きちんとアルバムで聴かせてほしいと思ってしまう。 カスタマーレビューピックアップ 確かに、エナジー・フロウの収録されていた、『裏BTTB』を狙った形で(商品のコンセプトが)、その通りにはなっているが、今一つといったところか。 “ropa”は、『cendre』の延長線上であろう。『cendre』は、個人的に好きなアルバムだったが、この“ropa”は、やや今一つ。『cendre』での良さが、あまり感じられない。koko自体も、ややマンネリ感が感じられてしまう程か。 ただ、それでも、いい意味でも、悪い意味でも、“期待通り”。しかし、ハッとさせられる程の美しさでないのが、残念なだけで、坂本ファンは、これを聞いて、坂本龍一のこれからについて創造するのは非常に興味深いかもしれない。逆に言えば、『koko』は、それを狙っていたのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ CMのO.A.からリリースを楽しみにしていました。 久々の(?)期待通りの曲で、何度でも聴いていたくなるような、とっても自然さのあるメロディーです。 BTTBのAquaにも通じる雰囲気ですが、kokoの方がなお心地よさを感じました。 それに比べるとやはり他の2曲は劣るので、星一つマイナス。 カスタマーレビューピックアップ
年初に日本郵便のCFをみて単純に良い曲だなと思い、発売を心待ちにしていました。 お馴染みのサビの後、曲がどう展開していくのか興味津々でした。教授出演のCFのイメージに引っ張られているかもしれませんが、どこか古きよき日本を感じさせる美しさが漂い、4分ほどのピアノ曲は終始、心地よいです。 が、2曲目ropaは素人の私には何だかパッとしないように感じました。3曲目のdancing in the skyも軽快さに好感は持てるものの1分ほどであっという間に曲が終わります。 kokoは期待通りだけれど、残りの2曲はMAXIシングルとはいえ少し物足りない気がして、星4つの評価です。 World’s end wonderland
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:Musicで22764位 Music / 通常24時間以内に発送 フォロー・ミーカスタマーレビューピックアップ 40過ぎてジャズを聴くようになりましたが、ジャンルは問わずコレはと思った曲を日頃聴いています。いい音楽のために、スピーカーも7.1chにしましたが、これはこの曲のためにといわせるほど、ぴったりはまってます。目を閉じて聞いていますと、涙が出そうです。 アニメのイノセントを見ていて、この曲を発見しました。アニメに使われてるとはびっくりですが・・・・・・・ ストレスの多い時代、この曲を聴いて心のシャワーをしてみては、ホントいい曲です。 カスタマーレビューピックアップ 考えてみれば、泣ける歌に出会ったのは都はるみさんの「愛は花、君はその種子」以来、久しぶりじゃなかろうか。英語だけど、わかるんだな、感覚が。訳を見て納得。暗いけどね。大人の歌って感じだなあ。 カスタマーレビューピックアップ 映画『イノセンス』のエンドロールに映し出された日本語訳をまじまじとみつめてしまった。詞の世界の深遠さが映画の精神を象徴しているようで、最後まで目が離せなかったのだ。その美声も同時に内省的で神秘的だった。心がイメージたっぷりに、当に“あの山の奥にある国へ”つれてゆかれそうになる。映画にとってこれ以上望むべくもない音楽なのである。「yomiuri on line」の記事によればジブリ鈴木氏、押井監督共々この曲を聴いてこれしかないと思ったようである。またここでは伊藤君子へのインタビューも入念に行われており、読んでみると歌詞の俯瞰した視点が『宇宙から地球を見つめているような。その視点は「イノセンス」にも通じるところがあると思います。』と述べている。川井氏の編曲についても聴いた瞬間、エンドロールが目に浮かび、とても映画的だと思ったそうだ。『ちゃんと「イノセンス」の「Follow Me」になっていますよね。「攻殻」からの流れである鈴や太鼓の音が、とても自然に入ってきて。』などとある。 さて、焦がれて買ったこの曲。何百回聴いてきたかわからないが、今でも私の効用曲線を高いままに満足させてくれる。特にこのイノセンス版の歌いだしのアカペラを、初めて聴いた時に感じたゾクゾク感の90%は今も達成してくれるのだ。それだけこの歌いだしには音楽の神さまが降りてきている。再生ボタンを押すと、吸い込まれるように最初の一声が霧の彼方から聞こえる。緊張感に張り詰めつつも、その水面下にある豊かな情感を伊藤君子はさすがの表現力でうたう。この瞬間こそこの曲のいのちだと思っていい。 最後に「A SONG FOR YOU」も素晴らしくいい。レオン・ラッセルの原曲、カーペンターズのカヴァー以上の名演ではないか。「My Favorite Things」も然り。原曲を超え尊敬を逸脱しないものこそカヴァーだ。 カスタマーレビューピックアップ Follow me … 幾度となく繰り返されるこのフレーズが バトーと存在のない存在となった草薙素子の 切なくも温かい何かを連想させるのはわたしだけだろうか… 劇場で映画に浸っていた自分が何故席を立てなかったのか、という疑問に答が見出せた気がする。ラストの展開(バトーと草薙素子の再会、そして…)とこの曲が流れる前のバトーと愛犬の映像。そして、ただ黒のスクリーンにスタッフの名前が流れるのだが、画面の右にはこの曲の訳がでていた。今思えばこの曲も映画を成立させる為の演出だったのではないかと思える程の詞である。DVDで改めて見る時はおそらく劇場で見た感覚とは異なるだろう。 補足までに、商業映画に決別した「うる星やつら2」以降の押井映画で歌の入った曲がEDで使用されたのは、わたしが知る限り本作が初めてで、「アヴァロン」が今までの氏の集大成と称された後に作成された「イノセンス」は、今までの作品を踏襲していると思われがちだが、新境地を切り開いた作品であり、押井が「この曲以外は考えられない」として使用された楽曲が故にこの曲の詞をじっくり読めば、氏がこの作品をどのような気持ちで作成したのかが、おのずと解るのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
あれから何年たったんだ? あの頃自分はいくつだったんだ? 背伸びをしてジャズをかじって、ようやく良さがわかる頃には廃盤になってしまっていた「Follow Me (恋のアランフェス)」。 まさか、サントラで帰ってくるとは思ってもみませんでした。 ありがとう、鈴木敏夫さん。 彼女以降、本場で活躍できる本物の歌い手が少しは出てきたとはいえ、本物の演奏家を従えながら主役を晴れる人はまだ彼女だけかもしれない…… 惜しむらくは、予告は昔の「Follow Me」なのに、映画の中でもこのマキシにも新録の「Follow Me」しか入っていない点でしょうか。版権とかいろいろあるのでしょう。 こちらはこちらで鳥肌モノの名曲ですけれどね。 Harmonious
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2006-05-24 売上ランキング:Musicで14812位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
様々な、作家やミュージシャン達の作品が、坂本の独特の声、歌で、新たな雰囲気になった。例えば、「ネバーエンディングストーリー」や、大貫妙子の歌で評判になった、「彼と彼女ののソネット」そして、柴草玲の、「オキナワソバヤのネエサンへ」など、えもいわれぬ坂本美雨の、少しダルな声が新しい世界を作っている。特にアルバムの最後に置かれた「遠くへ行きたい」は、まさに坂本美雨ならではの、見事な味です。コンセプトは、おそらく坂本の声だろう。 THE NEVER ENDING STORYカスタマーレビューピックアップ 有象無象の100金歌手(私の造語:アイドル性だけ)がもてはやされる時代、購入する価値有りの1枚でした。これを聞いてしまうと某歌姫すらカラオケでもしているのかと思えてしまうほどの歌唱力です。ちょっと大げさと思われるかもしれませんが一度聞いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ なんか声が透き通ってて最高です!! 「車の宣伝の曲」だけしか知らなくて歌っている人の名前とこの曲の名前調べるのに結構苦労しました・・・。 買ってお勧めだと思います!! カスタマーレビューピックアップ
すっかり自動車メーカーの環境CMテーマとしておなじみになったタイトルチューンの透き通るような歌声ばかりでなく、c/wの「彼と彼女のソネット」ではうってかわってせつなくアンニュイな表情も。ちなみにこちらは1986年の映画の主題歌を大貫妙子女史がカバーしたものだが、オリジナルは映画の主題歌というよりも某ジーンズメーカーのCMテーマといったほうがピンと来るかも。 朧の彼方、灯りの気配
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1243 より 発売日:2007-12-12 売上ランキング:Musicで47511位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ふわっ…と、包み込まれるような、凛として、透き通った声。心のひだに優しく触れる美しい音の粒が、身体中を心地よく流れていく。 CDの帯に、「坂本美雨さん、僕はあなたの声の、エロスの虜だ。」という後藤繁雄さんのコメントがあります。 私は彼女の声にエロスは全く感じず、全体に溢れているのは、アガペーだと思うのですが…(私が女性だからでしょうか??)。 ずっと、大切に聞いていきたい、珠玉の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 「冬」のコンセプト通りのアルバムです。冬の凛とした澄んだ空気や幻想的な景色が音楽で表現されています。そして何より、アルバムのパッケージや歌詞カードにまでその世界観が反映されていて感動しました。 知っていたはずの、でも忘れてしまっていた「冬」に出会えます。 カスタマーレビューピックアップ
クールだけどあたたかい雰囲気、矛盾しているようだけどそう感じました。 トラックはポストロック風と言うか、ひと昔前に流行ったKID Aみたいな印象。 声からうける印象はクールだけど、どこかノスタルジックな雰囲気もある。 それは言葉の選び方や、CDジャケットのデザインを含めて感じました。 彼女を語る上で毎回両親の名前を出すのは野暮な気がするのですが、母親のほんわかした雰囲気がありつつ、父親のちょっと高尚で神経質な細やかさも感じさせる。 デビュー当時は「やらされてる感」があったけど、今作は坂本美雨らしい良い作品だと思いました。 Mr.COMPACTカスタマーレビューピックアップ このCDはかなり前に買ったものですがこの間、部屋を掃除してたら ホコリまみれになったこのCDがでてきました。 KICKの時はメジャー向け、メディア向けなLITTLEですが、 ワックマンではMUMMY-D、OASISが参加していてとても良い出来です。 カスタマーレビューピックアップ キックザカンクルーのメンバーであるリトル。女の子に「キャー!キャー!」と黄色い歓声を受けているが…おいおい、カワイイだけじゃないぞリトルは。ラップだって上手いんだぜ?詞だって良いし、韻だって踏むの上手いよ?と軽く警鐘を鳴らしてレビュー読者の背筋を伸ばしといて… ラップを聴いて思わずニヤリとしてしまうラッパーはそう少ない。彼はその一人だ。本当にラップが上手いのだ。耳が肥えている人ほど思うのではないか? 僕の好きな曲は「ワックマン」と「ライムライト」。 で、あなたは聴くの? カスタマーレビューピックアップ まぁ、凄いか凄くないかゎ聞けば分かる!HipHopを嫌いな人でも、聞けると思う。またKICKの時とは違うLITTLEが味わえる。また、LITTLEのスキル・リリックの良さ・韻の凄さも味わえるであろう。ゲストでは、KREVA・DJ TATUTA・MUMMY-D・童子-T・DJ OASIS・INNOSENCEなどと豪華だ!聞き逃しは許されない一枚となっている。 カスタマーレビューピックアップ KREVA,DJ OASIS,DJ TATSUTAや童子-Tなど、おなじみの顔ぶれと新しい組み合わせでほんとに「バイキングレストランみたいなゲスト欄」です。KTCCのリーダーの時より、不純異性交遊の時はLITTLEの性格がよく出ていたり、WAR ZONEでの童子-Tとのケンカのような掛け合いがあったり、MC~殺人マイクを持つ男~ではLITTLE語ともいえる速さでリリックをぶつけたり、ワックマンでは「いっぺん死んでくれないか」と、激しい歌詞があったりと、すごく魅力のある曲ばかりです。KTCCの時より魅力的なLITTLEを味わえるアルバムです!! カスタマーレビューピックアップ
KICKのLITTLEとはまた全然違います。リリック良し、トラック良し、声良し!!!ゲストもかなり豪華です。KREVAや、顔PASSブラザーズでお馴染みのDJ TATSUTAやmegなど・・・。1番のMr.COMPACTから2番のMC~殺人マイクを持つ男~への繋がり方が格好いい!!不純異性交遊は思春期の彼の気持ちを歌ってる曲ですごく切ない!!「日本のHIP HOPなんて聴けない!」という方でもこれは絶対気に入ると思いますよ!!かなりお勧めです!! |
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