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発売日:2008-04-23
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Amazon人気商品ランキング/坂本真綾psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:111/総ページ数:12 最終更新日:2008/05/12 トライアングラーカスタマーレビューピックアップ 外出先の有線でフルバージョンを聞きました。テレビのドラマやアニメ、CMで使われる曲はフルで聞くと期待外れな物もあるのですが、この曲はいいです。予想していたよりずっと素敵な曲でした。 カスタマーレビューピックアップ 坂本×管野コンビファンの方には申し訳ないんですが、このナンバーは正直厳しい。 スピード感はあっても高音がすごく耳に障る感じがする、というのが初聴の後で思ったこと。 一時期坂本さんが他のプロデュースでやっていて、それが大分安定して、再びコンビを組んで戻ってきたところでこうダウンしてしまうと残念。 カスタマーレビューピックアップ 正直言って歌詞の意味がわかりません。そして皆が何にひかれてコレに高い評価を上げてるのかもイマイチ分からないです。 確かに真綾さんは歌も上手いし、中毒性がある歌だなとは思ったけれど、ノリだけで評価するのではなくて、歌唱力、歌詞などがすばらしいものを評価してほしいです。 晴れハレユカイやもってけもこんな感じのノリだもんな…… 辛口ばかりですいません。 カスタマーレビューピックアップ …この曲の編曲に感動しました。 聴いていると往年のマクロス第一作をおもいだします!! 「ああ、マクロスだ!!」と感じる雄大さ。 その音楽の中で歌われるテーマは三角関係のちょっとした切なさ。 ミスマッチなのにミスマッチじゃないのがマクロス! 詩とメロディは可愛いのにここまで大胆なアレンジをされた菅野さんには頭が下がります。 可愛い真綾さんの声もあいまって聴きやすい曲です。 射手座☆午後九時とは違っていきなりのインパクトはないですが 何度も聴いているとやっぱりイイ☆ カスタマーレビューピックアップ
切なさを歌いあげながらも爽快な曲。そして何より中毒性高し(笑) 白眉なのは歌詞・編曲・歌唱の盛り上げポイントを、ピタリと重ね合わせて来た所。 歌詞のキモの部分に歌唱力ギリギリの高度を叩き出し、更に小数のオケ編成でスピード感をMAXまで上げて…本当に切なそうだなコレ(笑) ただ、やはりTV放送で使用するのを前提としている為か、1サビ部分で歌詞部分のパンチ力が絶大になっているので、聞く人によっては2番以降はあっさりした感慨を覚えるかも。 とまれ、スピード感最速!ビートと歌唱力はクラスター爆弾並の破壊力なので、是非とも聞いてかっ飛んで欲しい♪ …もし歌うはAKINO女史なら、只のアニソンになっちゃう所だったと思うんだけど、どう?(苦笑) CMようこ
特価:¥ 2,100(税込) 発売日:2008-05-02 売上ランキング:Musicで46位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ CMではそんな意識して聴いてないのでそう気づかなかったですが (いや、聴く人が聴けばわかるのかもしれないけど。苦笑) こうしてまとめてみると短くても菅野さんっぽいなぁと感じます。 「これ、ビバップっぽく」とか注文受けたりするのだろうか? それとも全くもって自由に作っているんだろうか? バリエーション豊かな曲を聴きながら、それぞれのCMソングの 産まれた経緯なんかに興味がひかれます。。。 (欲を言えばブックレットにそんなコメントつけてくれたら嬉しかったかな?) 個人的には知る人ぞ知る?坂本真綾さんが歌う 「チョコと勇気」が収録されたのがいちファンとして嬉しい限り。 あと、#13,#22ではCHARAさん、#14では畠山美由紀さんが参加しています。 それぞれのファンの方はチェックしてみては? <収録曲> 01.彼100%トレビアン('04 明治製菓 キシリッシュTV-CMソング) 02.Lion Man('98 トヨタ ハリアー TV-CMソング) 03.電線にタコが絡まっちゃったらどうするの? ('00 東京電力 TV-CMソング) 04.Silent Star('06 シャープ携帯電話「静かな光」篇 TV-CMソング) 05.Seeds of Life('04 コスモ石油 TV-CMソング) 06.walk travel along('06 トンボ鉛筆 TV-CMソング) 07.Exaelitus('06 LEXUS LS460 New World篇 TV-CMソング) 08.チヤホヤされたい女 ('03 KDDI DION TV-CMソング) 09.Don't Spend MONEY! MONEY! ('00 プロバイダーゼロ TV-CMソング) 10.Dear Blue('06 映画「好きだ!」テーマソング) 11.Long Goodbye('07 シチズンホールディングス TV-CMソング) 12.ママ新発売!('01 TVドラマ「世にも奇妙な物語」オープニング) 13.MAGICSWEETS('02 資生堂ピエヌ TV-CMソング) 14.Melody('06 日立企業広告「つくろう。」TV-CMソング) 15.em outro lugar「どこかよそで」 ('05 日本テレコム株式会社[現ソフトバンクテレコム株式会社]TV-CMソング) 16.ビバこばら('99 ファミリーマートパニーノ TV-CMソング) 17.From Metropolis('04 東京地下鉄株式会社[東京メトロ] TV-CMソング) 18.Melty Kiss('00 明治製菓メルティキッス TV-CM ソング) 19.Beautiful Memories('05 シャープ アクオス TV-CMソング) 20.Family Affair('03 マスターカード・ワールドワイド TV-CMソング) 21.ゆうじCMバージョン('99 サントリー ビタミンウォーター TV-CMソング) 22.MAGICSWEETS -Masao Nisugi Remix- 23.チョコと勇気 ('04 チロルチョコ TV-CMソング) 24.Living In Future('06 マイクロソフト TV-CMソング) 25.Glass Shoes('04AGC旭硝子「硝子のストーリー」 TV-CMソング) カスタマーレビューピックアップ 一つ一つの曲は短いけど、とても良い曲ばかり詰まっている。 様々な種の音楽が入っていて聴いていて面白いし、気楽に聴ける! ブックレットも歌詞が付いていてとても良かった。 やっぱり菅野さんは最高! カスタマーレビューピックアップ
CMソングなので、じっくりとその世界に浸るというよりは、ぶつ切りの音楽を聴く感じ。でも「あ、この音楽も菅野さんだったんだ」という発見はありましたが。 じっくりと音楽を聴くというよりも、何かをやりながらBGM的に流すのがいいかも。 キャラクタードラマCD「ペルソナ3」Vol.3カスタマーレビューピックアップ
今回はあまり出番のなかった荒垣さんも活躍?するストーリーです(相変わらず主人公はチョイ役ですが…)。全体的に寮生活のワイワイ感が表現されているし、ギャグ要素もところどころ盛り込まれていて非常によい出来であると思います。荒垣さんや美鶴さんの新たな一面も垣間見えるので、原作(ゲーム)をプレイされた方はさらにキャラクターへの思い入れ、感じ方が変わると思います。最後の出演者コメントにもありますが、これらのCDシリーズを聞いた後にゲームをすると、また一つ違った感覚でプレイできるかもしれません。 現時点のシリーズ1から3の中で一番良いと思います。ただ、やはりゲームをプレイした方が最も楽しめる(万人向けとはいいがたい)ことから購入者を選ぶと思いますが、ゲームをプレイしたことがある方や思い入れがある方にはぜひチェックしてもらいたいですね。たぶんイメージや雰囲気を損なうようなことはなく、むしろ世界観が広がると思います。 シングルコレクション ニコパチカスタマーレビューピックアップ こちらは「ハチポチ」よりは、ちょっとアニメ関連曲が少ないですね。まあ、これは曲目リストにどのアニメの関連曲かも書かれているので、「さらに詳しく」とはしませんけどね。 また、「2・4」が「アニメわん」、「11」が「アニメわんわん」に収録されましたか。 また、これや「ハチポチ」に収録されなかった曲としては、「地球少女アルジュナ(平成13年1〜3月)」関連でもう1曲「マメシバ(ED曲)」や、これの登場後にアニメ放映されたCLAMP作品「ツバサ・クロニクル」にて、「ループ(平成17年4〜10月の時のED曲)」「風待ちジェット(平成18年4〜11月の時のED曲)」を、「リスキー・セフティ(平成11年10月〜平成12年4月)」の関連で「夜明けの風ききながら(ED曲)」を歌っています、もし次があればその4曲の収録を希望しますよ。 カスタマーレビューピックアップ 菅野よう子祭りのような16曲です。 菅野さんといえば、攻殻機動隊の音楽を担当したことなどで有名、現在でも2年先ほどまで仕事が埋まっているというほどの人気作曲家ですが、様々な曲調、ジャンルの曲をたくみに作っています。 このアルバムは菅野さんによく楽曲提供してもらっている坂本真綾さんのアルバムなわけですが、まさしくその菅野さんの特長というか才能があふれています。 本人も自嘲気味に「金の小手先」というほどの専門外の楽曲さえ難なく作ってしまうセンスにこれでもかとふれられます。 悪く言えば「耳に残りにくい透明な楽曲」ですが、「仕事しながら透明な世界に入れる楽曲」なら間違いないクオリティです。 カスタマーレビューピックアップ まさにベストです。正直これに入ってる曲は、ほとんどCD持っているのですが、それでも買って損しなかったですよ。なんか極端に明るくなったり、暗くなったりしてて、統一感がないですが。(まぁ、ベストだから当たり前だけどね。)菅野さんが創りだす素晴らしいメロディと、真綾さんの癒しボイスのコラボは…もう、文句のつけようがないです!!個人的には珍しく、捨て曲がなかったですし。やはり【tune the rainbow】は何度聞いても良い。【指輪】はシングルバージョンの方が好きです。気になる人は是非、シングルも買って聞き比べてみてください♪あと、【キミドリ】は初CD化です。他のシングルやらアルバムには入っていない、貴重な名曲。とにかく、値段からしてもおすすめな一品。 カスタマーレビューピックアップ アルバム未収録曲を収録した編集盤第二弾。菅野よう子のやや鼻に付く大仰なアレンジが前面に展開されるようになったのも、そんな過剰な演出から浮かないだけの歌唱力を坂本が持ったからこそ。あるいは、「菅野よう子の楽器」と揶揄されるほどに菅野の作るサウンドに特化したからと言うべきか。特にアンサンブルに溶け込むあまりボーカルから身体性がすっかり希薄化したM-7、M-8、M-15などは、4年前にリリースされた前回のコンピ盤と比べると、愕然とせずにはいられない。 そのほかには、観念的なメッセージを未消化のまま吐き出したようなM-10、珠玉の名バラードM-11など、さまざまなアプローチがなされているが、後半のM-14などはUKロックの大味な習作といった感じで、この時点ではまだ生硬な坂本の英語の発音も相まって今ひとつの出来映え。 良くも悪くも2000年以降の坂本の変遷が如実に反映されている一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ
私は『ヘミソフィア』を聴いてこのアルバムを即買いしました。 中性的で、低音まで澄みきった真綾さんの歌声。 その歌詞から、音楽から、そして何よりも真綾さんの歌声から、憔悴、焦り、不安、絶望、さまざまな感情が私の中にながれこんでくるようで 初めて聴いたとき(TBでした)はホント唖然としちゃいましたvv 【少年】と【大人】の間。そんな難しい時期をすごく的確に描写した歌だと思います。『ヘミソフィア』いいですよお・・・(ぐっ) 今まではハヤリモノをちょこーっとチェックするぐらいで。邦楽とか・・・あんまり聴かなかったんですけど、『ニコパチ』にはいってる曲は、ぜんぶ自信持っておすすめできます! 是非聴いてみて下さいね! Single Collection Hotchpotch (ハチポチ)カスタマーレビューピックアップ 笠原弘子さんを「姉」と慕う「こまどり4姉妹(他に冨永みーなさん・藤枝成子さん)」の末妹格・坂本真綾さん。このCDにある曲の中で「TVアニメ関連曲」を探してみると下のとおりです。 「天空のエスカフローネ(平成8年4〜9月)」:「1(OP曲)・2(挿入歌)・6・14(以上イメージソング)」、「15」は映画版(平成12年6月)のイメージソングです。 「CLAMP学園探偵団(平成9年5〜10月)」:「4(2代目ED曲)」 「ブレンパワード(平成10年4〜11月)」:「7(挿入歌)」 「ロードス島戦記-英雄騎士伝(平成10年4〜10月)」:「8(OP曲)」 「カードキャプターさくら−さくらカード編(平成11年9月〜平成12年3月)」:「11(OP曲)」 まあ私は、「天空のエスカフローネ」(as神崎ひとみ)を見ていたこともあり、また私なりに興味のあったゲーム「北へ-White Illumination」にも声優出演(asターニャ・リビンスキー)したとあって、それなりに注目していたのですが、声優兼歌手としては大成功だと思います。このCDがいわばその活動を収録した「前編」と言う形になるでしょうか。 「EMOTION 20周年記念テーマコレクション-TV編」に「1・8」が、「アニメわんわん」に「11」が収録されましたね。この2枚が登場したことで少し価値が落ちて、この評価です。 カスタマーレビューピックアップ アルバム未収録曲を中心に収録した編集盤。アニメタイアップとして発表された作品が中心なので、アルバムとしての統一したメッセージ性がある訳ではない。なのでタイトル通りごちゃ混ぜの楽曲群を気軽に楽しむのもいいが、坂本ファンならボーカルの青さに注目したい。眩しいほどの青春を爽快に歌うM-4、M-9、M-11はもちろんのこと、彼女より年上設定の歌詞と思われるM-6では、深刻な失恋ソングがどこか牧歌的に響いてしまうボーカルから逆に彼女の若さが浮き彫りになっている。 ところで、このアルバムには唯一録り下ろしのM-15が収録されているが、自ら作詞した坂本が「自分自身に向けた」というこの曲は、今後の彼女の音楽の志向が自身に内向していくことを示唆している。 カスタマーレビューピックアップ 収録されている楽曲ががアニメやゲームの主題歌で,歌っているのが声優...となれば,オタク向けのアルバムと思われても仕方ありませんが,これはそれだけに留めておくには実にもったいないアルバムなのです。 何しろ,POPミュージックとしての完成度が極めて高いんですよね。 それもそのはず,収録されている全曲の作曲及びプロデュースを『攻殻機動隊』等の音楽で知られる菅野よう子が担当しているのです。 随所にバグパイプやブルガリアン・ヴォイスといったワールド・ミュージック系のサウンドを折り込んだり,分厚いストリングスやコーラスを導入するあたりはいかにも菅野よう子のサウンドだなぁ...という感じですが,アニメやゲームの主題歌が中心ということもあり,メロディーはこの上もなくPOPなんですよね。 そしてそのPOPなメロディーに坂本真綾の素直で透明感のある歌声が実にぴったりとはまるのです。 収録されている曲も軽めのPOPからワールド・ミュージック風の曲までヴァラエティーに富んでいますが,その中でもプログレといっても違和感のない壮大な曲『Light Of Love』には圧倒されてしまいました。 これは変な先入観さえなければ,色々な音楽を聴いてきた人ほど楽しめるアルバムだと思いますね。 カスタマーレビューピックアップ ある曲がキッカケで坂本真綾さんのことを知りました。声優さんでもあるんですね★坂本真綾さんの他の曲も聞きたくて、ベスト版を買いました…素晴らしいですね!僕は普段、R&Bやラップ、ロックしか聴かないのですが…初めて曲を聴いて、癒されました。透き通った声が和みの時間を与えてくれますねo(^-^)o本当の時間を忘れてしまうくらいです!ストレスが溜まっている人にオススメです('-^*)/bookレットの写真も、すごくキレイです!!オススメ曲は、♪プラチナです カスタマーレビューピックアップ
絶対に音程を外しません。当たり前のはずのこの段階でどれほどの人が脱落することやら。 音域に幅があるのは素晴らしい特徴です。 そして、実は声が強いんです。 例えば24と言う曲があるのですが、完全な英語の歌詞で、男性と同じキーを使いこなして余裕しゃくしゃくで、 その発音も馴れたもので、平気でネイティブスピーカーのような解釈を曲に対して取り組んでいるのだなと、 もしもまったく英語がダメでどうしようもないと言うならば、 いわゆる耳コピでこなせるわけであり、 それはそれでただものではないのである。 譜面が読めなかった美空ひばりでもあるまいに。 コゼットに選ばれても納得するしかないではないか。 そんな彼女の初期のベストアルバムである。 若い時特有の、その年齢でしか出すことのできない、 大人では大人であるが故に出すことができない、若々しい歌声を ぜひとも楽しんでいただきたい。 さいごの果実カスタマーレビューピックアップ 白磁のように冷たい青白さを纏ったジャケットデザインが楽曲のイメージを引き立てています。 その歌声はただ漫然と発声しているのではなく、内包した感情やメッセージの情報量が多い印象で、表現に柔軟性を感じます。 役者として表現していく中で培ったものがあるのだと思います。 耳に優しいなめらかな声音でいて同時にしっかりと歌声にメッセージを込める彼女の個性が、リスナーの強い支持と期待を集めてやまないのでしょう(その分辛口の意見がいつも多い)。 このシングルもまた、清々しい聴き応えとともに30歳へ向けての坂本さんの成長を期待させるに十分だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 正直、菅野よう子と袂をわかった彼女に今の今まで、何の魅力も見いだすことが出来なかった。 代わり映えのしない。どこにでもあるような聞き慣れた歌。そんなものを、彼女には求めてはいない。菅野よう子の作り出す世界をその美しい声でただ代弁してくれれば、それでいい。 菅野よう子ありきの坂本真綾。 自分が求めているのはそれなんだと必要に思っていた。いや、求め続けていた。それが、確実なのだと。最良なのだと。 しかし、彼女は足掻いた。 足掻いて、足掻いて、決して諦めなかった。以前の名声を失っても、過去に嘆かれても、前を見て歩み続ける。 そんな姿が、この曲には刻み込まれている。自分の歌を自分自身の力で紡ごうとする彼女の力強い詩が。 表現の活動には終わりはない。絶対もない。それを教えられた気がする。 言葉は要らない。 だが、もし言葉で伝えるなら、"いい曲"です。 ぜひ、聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 曲も歌詞もいいと思う。 だけど個人的に何故か何回も聞きたいと思うような中毒性を感じられるぐらいの曲ではないかなと思う。 その点ではミツバチと科学者の方が上手かもしれない。 しかしジャケットや内部の写真は美麗なので一見の価値あり。 売れる事ばかりを願いたいわけではないけれど、アニメのタイアップにするならば今回のような本のおまけ限定アニメではなく、もっと多くの人に聞いてもらえる通常アニメのタイアップにした方がいいと思うのだが…。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の「さいごの果実」が広く広くみんなの耳に届くことを願います。 体で感じてほしい曲。 カスタマーレビューピックアップ
菅野よう子が音楽を手掛けた『エスカフローネ』にてデビュー以来、彼女の歌を聴いている。 正直ギクシャクした感のあった菅野離脱後の初アルバム『夕凪LOOP』を経、最新アルバムの 『30minutes night flight』に至って、やっと本来の彼女らしさが波に乗ってきたと感じた。 やはり彼女、坂本真綾は「歌を歌ってこそ光る人」だった―それも"彼女自身だけの"。 本作「さいごの果実」にて、さらにその思いが強くなった。個人的に『夕凪〜』の h-WONDER曲他も決して嫌いではなかった。それはたぶん坂本真綾自身の歌だったから。 そして、鈴木祥子曲の本作も素晴らしい色彩(いろ)を持っている。 …いや、むしろ無色透明とでも言った方がよいかもしれない。 元々真綾という人は何物にも染まらない自分自身の色を持っている人だと思う。 でもその実、何にでも染まれる資質も同時に持ち合わせている稀有な人。 (本題から少し離れると、演技面では最新作の『空の境界』が楽しみだ) 彼女の歌声=彼女自身。そう思うからこそずっと坂本真綾が好きだったのだ。 だから、おそらく心配は何ひとつ要らないだろう。何より「さいごの果実」という、 今この時のこの歌声が、今この時を生きている彼女自身を如実に表しているから。 たとえもし菅野作品に戻ることがなくても、安心して今後の彼女を見守ってゆける。 これからもずっと、その彼女自身のうちに眠る彼女だけの羅針盤を信じたい。 何物にも染まることのできる柔軟さ=揺るがぬ自分自身を持っているという その確かな証拠がここにあるのだから―その無垢な姿は、どこまでも美しい。 キャラクタードラマCD「ペルソナ3」Vol.2カスタマーレビューピックアップ 本ドラマCDは、アトラスのPS2ゲーム「ペルソナ3」を題材にしたもの。 公式のストーリーは、 「授業中に幸せな夢を見てしまうほど、順平の頭はチドリのことでいっぱい。デートするなら何処に行くかと悩んでいると、友近がアドバイスをくれたり、「自分だったら……」と宮本が語ったり。考えに考え抜いて出した順平の結論に、チドリはどう応えるのか? 順平とチドリ、ふたりの関係に焦点を当てたCDオリジナルストーリー」とのこと。 まあぶっちゃけていえば、人に説明する際には「このドラマCDは、順平の夢と希望と妄想と、心和む愛情で構成されています」というところだろうか。過不足なくバッチリ内容を解説していると思う。 登場人物は、今回の主役・順平とチドリを中心に、主人公、ゆかり、アイギス、友近、宮本、鳥海先生、幾月、コロマルなど。 前回も面白いなと思ったが、ペルソナ3をプレイした人間には、これ以上面白いものはない。 世界観がきちんと「ペルソナ3」だし、普段から三枚目役でいじられ役の順平が、ストレガという敵の少女・チドリに対し、「頭がお花畑」の浮かれようでありながら、彼女との関係を通じて気づきを深め、自らの立ち位置や意志を確認、再発見していくところなどは、聴いていて胸にぐっと来るものがあった。 確かに、このエピソードは「ペルソナ3」の一幕なのである。 実はゲームプレイ時には伊織にはさほど注目していなかったのだが、ここまで彼を掘り下げてくれたこのドラマCDを聴いて、とても共感のできる「漢」だなと感じてしまった。たとえ主人公には及ばなくても!(笑) まだ毎月、続編が発売されるとのことなので、楽しみに待っていようと思う。 カスタマーレビューピックアップ 前回のVol.1は、うまくできているなと思いつつもゲーム本編には出てこない声優さんが多くて今ひとつ乗り切れなかった感じでしたが、今回はアイギス、ゆかり、理事長などが加わって本来の雰囲気に近くなっています。 脚本もそれぞれのキャラクターの持ち味をうまく引き出していると思いますし、楽しさを前面に出しつつ最後はちょっといい話で終わるという形で、ドラマCDとしてかなり理想的な出来ではないでしょうか。 Vol.3ではさらにメンバーが増えるようなので、今から楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
今回の内容は順平と千鳥にスポットをあてたドラマになっています。 千鳥のお見舞いに通いながらデートプランを考え、夢にまで見てしまう順平がほほえましく、そんな順平を前にして素直になれない千鳥のツンデレさ加減が良い感じです。 今回登場するのはクラスメートの友近と宮本。前回の登場キャラには違和感があったのですが、今回は声には違和感ありませんでした。 デートの夢がなぜか毎回変な方向へ進んでしまったり、高校生の友達の恋愛の悩みに意見を言い合うシーンなどに微笑ましさを感じたり。そして最後に順平が何度もデートの夢を見てしまうのはなぜなのか…なんて落ちがあります。(要所要所でアイギスがいい味だしてます) 個人的には前回のドラマCDよりも面白いと思いました。 Vol.3では荒垣が登場するようなのでそちらも楽しみです。 eufonius+
特価:¥ 2,100(税込) 発売日:2005-04-27 売上ランキング:Musicで16117位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ メジャーデビュー前のeufoniusのアルバムです。 『とらのあな』などの同人ショップでしか購入できなかったため、入手が難しかったのですが、購入できるようになったのはありがたい話です。 riyaさんの声を活かすという点では試行錯誤の最中という感がありますね。 楽曲と歌声が調和していないというか、楽曲の主張が強すぎてriyaさんの繊細な歌声と対立しているというか。特にトラック6「光の果実」ではそれが顕著に感じられます。 でも、デビュー当初の荒々しさみたいなものが感じられるので、これはこれで良いものですね。実際、iTunesでの私の再生履歴見るとそういう曲に集中しているし。 メジャーデビュー後のeufoniusの曲しか知らない方におすすめします。最近のよくまとまった曲とは違う何かがありますよ。 カスタマーレビューピックアップ
アニメのタイアップ曲しか知らない人は裏切られますよ。いい意味で◇ 以前は同人音楽を扱うショップ(メロンブックスとか)のみで扱かわれていたものがamazonでも取り扱うようになったわけですね。 時期的には双恋だとかより以前のものです。まさに出発点といえるかも知れません。 そんなわけで現在とは毛色が少し(かなり?)違う楽曲集です。 riyaさんの線の細い(能登麻美子に近い)声を最大限に生かすために作られたと思われる曲は、どれも切なく儚く美しいです。 だがそれに終わらず、いたるところにかわいい(音楽的な)仕掛けを施してあるところに、独りよがりや自己満足でないアーティストとしての力量が垣間見れます。 完成された、悲しい童話を読んでる気分にさせてくれます。 これからeufoniusを聞こうとする人がまずこれを手にするのは、選択肢として大いにアリだと思います。 Lucy(ルーシー)カスタマーレビューピックアップ 内容的にもパッケージ的にも、アニメとか声優に抵抗がある人にも問題なくオススメできます。というか、声優だから…みたいな理由でこれを聞かないのは、もったいなさすぎる。真綾さんのCDの中でも一位、二位を争う出来。さすがは菅野さん、どの曲も真綾さんの声の魅力を引き出しまくってて…言葉にできないほどの感動が味わえます。お気に入りは、「私なら愛しさだけでどんな場所へでも 迷わないで走ってゆける」という、犬的な詞がなんとも愛らしく印象深い「マメシバ」ですかね。でも「ストロボの空」もいいし、「紅茶」も…うーん、つまり、みんないいんです!!ぜひ、聞いてみてください。間違いなくこの価格以上の価値があるCDです。 カスタマーレビューピックアップ …と言うより 坂本真綾と菅野よう子の組み合わせは、むしろ反則です 菅野プロデュースの作品の中ではコレとDIVE辺りが面白いかな? 少年アリスまで行くと成熟しきった感があって良くも悪くも安心して聴けてしまうので… 菅野よう子のファンなら是非、菅野プロデュースを離れてからの坂本真綾と聞き比べる事をお勧めします その落差たるや もはや痛快!! まあ 坂本真綾のファンとしては正直、やるせない気持ちもありますが… カスタマーレビューピックアップ 正直、買ってから数回聴いた段階ではぱっとしない印象だった。ファンの間で名曲と言われるマメシバにしても、「あれ?、こんなもんだっけ??」という印象。悪くはないけど、物足りなさを感じた。 しかし録音の仕方なのかアレンジの問題なのか、詳しい事はわからないけれど、このアルバムは相当音量を大きくして聴くと魅力が分かる。個人的には、もうちょっとヴォーカルが前面にでるような味付けをして欲しかった。なかなか普段、大音量でいつも聴くという訳にもいかないので。 4曲目はとくに、もっとポップな感じに、すこし胡蝶気味にした方が良い気がする。普段自分が聴く音量では「薄〜い」感じがしてしまって、なんか物足りないのだ(全体に)。アルバム「ニコパチ」はその点、完璧だった。アルバム「少年アリス」も最初は物足りなく感じたが、これがBGMとして最適なのに気づいた。聴いていて疲れないし、読書の邪魔にもならない。 マメシバ以外にも、良い曲がたくさんは言っている。言葉でどれがどうでと言っても所詮聴かねば分からないので省略。しかしアルバムトータルでの質は高いとだけつけ加えておきたい。 カスタマーレビューピックアップ 今や管野さんのプロデュースを離れ、新しい試みをされている真綾さんですが、このアルバムの頃が管野プロデュース熟成期とでもいいますか、一つ一つの曲を自分の物として生き生きと歌っているようで、とても好きなアルバムです。 前述のように今は様々な音楽性を模索されてるようですが、いつかまた管野さんプロデュース、そいてゆくゆくはセルフプロデュースしたアルバムを聴いてみたいなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
おなじみ、Maayaファンなら必須アイテム。人の成長が昇り下りをくりかえすとしたら第2期最高期ではないでしょうか。歌手、坂本真綾のアルバムを全てコレクションしている身としては間違い無くフェイバリットに入ります。 イージーリスニングカスタマーレビューピックアップ ルーシーもDIVEも捨てがたい!しかし、菅野×真綾コンビの最高傑作は、やはりこれかな?真綾さんのCD買ったのは、これが初めてだったんですが…物凄い衝撃をうけました。こんな音楽が存在しちゃってていいの?!ヤバイよ、もう他の安っぽい曲は聞けないよ、みたいな(笑)。いや実際、本当にアイドルとかの曲聞けなくなってしまいました…。数は少ないけど、どれもこれも聞く人を選ばない、レベルの高い楽曲なうえ、このお値段…良心的すぎ!!真綾さんファンでなくとも、買いな一枚です。しかし、なんと言われようが菅野×真綾コンビはやっぱりいい。だってあまりハズレがないですからね。むしろアタリばかり(笑)。 カスタマーレビューピックアップ イージーリスニング、数多くあるマアヤのアルバムで一番の出来ではないかと、ひそかーに思ってます。 とりあえず、きいてください。 カスタマーレビューピックアップ 透明な曲と歌声がとても印象的。 坂本真綾のCDの中で私はこのアルバムが一番好きです。 聴くと懐かしいような、切ないような気持ちになります。 歌詞も曲に合っているものばかり。 坂本真綾の歌声はどこか中性的で、切ないです。 表現力もすばらしいです。 きらきらしていて透明で、切なくて強い。 何度でも聴きたくなる。宝物です。 カスタマーレビューピックアップ 鳥かごの中を自由に羽ばたく真綾さんのジャケットが印象的な坂本真綾の「イージーリスニング」です。正に癒しですね。天性の美しい歌声と デジタルの編曲が心地よい程に体の芯まで響き、まるで湖の中にいるような清涼感、草原の中にいるような爽快感を味わうこと出来ます。 特に「summer blind fish」は絶品!この曲だけでも買う価値があるという位の素晴らしさです(もちろんどれも素晴らしい)。毎年僕の夏は必ずコレです。 カスタマーレビューピックアップ
透明な曲と歌声がとても印象的。 坂本真綾のCDの中で私はこのアルバムが一番好きです。 聴くと懐かしいような、切ないような気持ちになります。 歌詞も曲に合っているものばかり。 坂本真綾の歌声はどこか中性的で、切ないです。 表現力もすばらしい。この人は天才だと思います。 何度でも聴きたくなる。宝物です。 |
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