定価:¥ 3,150(税込)
特価:¥ 3,150(税込)
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発売日:2008-09-10
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Amazon人気商品ランキング/古澤巌psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:53/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/14 Classical Tuningカスタマーレビューピックアップ 今回のツアーはこの曲を引き下げていくわけですが、六ヶ月のイギリスでの修行 の成果を存分にだしてるんではないでしょうか。 今回のコンサートテーマがクラシカルだっただけに、もうすこしバイオリズム1、2 のように硬くいくのかなとおもえば、ちゃんと葉加瀬太郎節が入っていて、前作のよう な作品とバイオリズムを融合させたようなつくりになっています。 今回のツアーに行く方、葉加瀬が大好きな方絶対買いです。大変満足。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナル曲、洋楽のカバー曲、クラシックと幅が広く、それで いながら全て葉加瀬さんらしさが、力づよく優しく感じられる アルバムにまとまっていると思います。 前作に続いて、安定感があって、音楽的な広がりが感じられます。 繰り返し聞いても安心感があって、生活に寄り添う音楽ではないでしょうか。 今後もどんどん素敵な作品を生み出してくれることを期待 させられるアルバムであると思います。 ――――――――――――――――――――――――――――――― ・イブニングニュース・オープニング曲 サムシングインザウインド Beyond the sunsetに続いてニュース番組に起用されているこの曲。 大海を颯爽と駆ける船を思わせるような、かろやかな曲です。 葉加瀬さんらしい印象が色濃くでていて、新しい定番曲と なりそうに思います。 ・テレビ朝日スペシャルドラマ いのちの色鉛筆 テーマ曲 春をどうぞ 伸びやかな音色と、弾むピッチカート、かわいいタッチのピアノで 文字通り春らしい柔らかなメロディに仕上がっている曲です。 若くしてなくなったドラマの主人公とかさなり、心に響いてきます。 ・前奏曲とアレグロ クライズラー時代から演奏されている曲ですが、時をかさねて より、葉加瀬さんらしく、クラシックが苦手な僕にも聞きごこちが よくなってきています。 ・KOSE CM曲 ネヴァーギヴアップ!! CMでの利用のされかたとしても、曲的にも、少し忙しい曲です。 そのなかにも遊び心などは、伝わって着ます。 ・栄光への道 エルガーの威風堂々よりインスパイヤーされたサビが印象的です。 アレンジは、前作のタイムメッセンジャーを思わせるものがあります。 ・オープンアームス 海猿の映画や、自動車のCMなどで使われた1981年のジャーニーの名曲。 洋楽の名曲をカバーすることは、バイオリニストやチェリストが よくやりますが、アルバムの中に入ると、葉加瀬さんの曲の ように思ってしまいます。 ・エイジアン・フロー NHK日めくり万葉集オープニング曲。深く穏やかに 紡がれてきた人の歴史を思わせるような、味わいのある曲です。 ・ふたりのクロスロード アイリッシュフィドルの功刀さんとの共作。 DREAMS~快眠CD~カスタマーレビューピックアップ 寝つきがとても悪いので、テレビで「最後まで聞けないCD!よく寝れます」と謳っていたので 購入してみました。結果は最後までしっかり聞けました…。 人によると思うのですが、私は選曲として良いかなと思うのは3つだけ。 なぜか後は逆に目がさえて寝れませんでした・・・何となく耳障り的な感じ クラシックは聴きなれているので中途半端なものだったら クラシックだけを聴いていた方がましです。 カスタマーレビューピックアップ まずまずの出来栄えです。 寝られるかどうかと言われれば、 眠れる曲もありますが、逆に眠りを妨げる曲もありました(個人的な見解です)。 曲によっては音の抑揚で却って気になってしまうものもありました(雅楽)。 また、他のリラックス系のアルバムでの定番曲など(雅楽)もイメージが 根付いているので外してほしかったです。 人を乗せたときの車内や 部屋での軽作業に流しています。 次回作は他のリラックス系のアルバムに乗っていない名曲で 編集してもらいたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 普段は寝付きはいい方なのに、何度聴いても逆に目が冴えてしまいます。眠りというのはものすごく個人的な事なので、人の評価が高くても、自分に合うかどうかは聴いてみないとわからない、ということがわかりました。八ヶ岳は好きです。 カスタマーレビューピックアップ このオムニバスは、価格も強気で、内容もいいアーティストをそろえてるレーベルだし、 なかなか好感を抱きます。ただ、眠るという点はよいとしても、より心地よく眠りに入れるという点では、都会の女性向け「快眠CD」というフレンチ女性作品の「キャルデラ」は、男性の私もはまっています。前半はわりと、うきうきするけど、後半はしっとりと眠りを誘う繊細な音使いとなってます。こちらのオムニバスに話を戻すと、相当売れているようなので、 「寝不足」「不眠」で悩む方は、本当に多いのを実感します。私もそうなので「キャルデラ」のほかにも何かいい快眠アルバムを見つけたら書き込もうと思います。 カスタマーレビューピックアップ
なんか寝れるCDがあるというので聴いてみた。最初はこんなんで寝れるわけないじゃんと思って一人でおかしくてベットに横になって笑っていた。2曲目、3曲目、三味線の音が聴こえてきて「何じゃこれ?」と思っていたらその後寝てしまっている。んん〜ん???今日もう一度トライしてみよう。。。。。 千の風になって‾一期一会‾ 旅立ちの日に 他カスタマーレビューピックアップ 伴奏音楽の音量が大き過ぎて肝心の秋川さんの歌声がほとんど聞き取れなかった。ディレクターはCD発売前に自分の耳で聴いてみたのだろうか? カスタマーレビューピックアップ あの 秋川 雅史 さん のカバー・アルバム ! 「千の風になって」(2006年紅白バージョン)を始め、全13曲を収録 ! 個人的には、「旅立ちの日に」「五月のバラ」「見上げてごらん夜の星を」の 3曲が、特に気に入った ! (*^_^*) カバーなので、オリジナル歌手の歌のイメージが強すぎて、 最初はなかなか素直に聴けない歌(「昴」「地上の星」「ワインレッドの心」etc. ) もあるが、何回か耳を傾けているうちに、彼の声楽家( テノール歌手 ) としての声のハンパない素晴らしさが全身を包み込み、 魅了され、マジで魂を揺さぶられた ! (^_^)v つまり、オリジナル曲にはない、彼一流のアレンジが施(ほどこ)されており、 カバーというより、全く新しい別の歌に変身していると言ってもよい ! それを「可とするか不可とするか ・・・」の評価は、人それぞれだと思う ! ともあれ、おいどんは、彼の人柄が好きなので、 これからもずっと、応援していきたい !! (^^)/‾‾‾ カスタマーレビューピックアップ 「旅立ちの日に」「千の風・・」は素晴らしかったです!聞き惚れました! このCDは選曲がとても良いです。ただ、「声楽家秋川雅史さん」なので、最初はそれぞれの歌のムードと違和感がありました。私達の中にイメージが固定されているせいかもしれません。「昴」などは断然、谷村版のほうが、あの前奏からして私は好きです。でもこのCDを聞いているうちに、秋川さんの声の美しさを感じ、前作で「苦しそう」という評もありましが、このCDではとても声が美しく伸びています。次回は「声楽家」としてより、「軽いノリ」で歌うのも聞きたく、Jazz やシャンソンなどにも挑戦してみて欲しいです。編曲も素晴らしく、古澤さんのViolinがとても素敵で、印象的です。このCDは聞けば聞くほど、秋川さんの美声に魅了されていき、秋川Worldにはまります。お勧めの一枚。 カスタマーレビューピックアップ 選曲に心惹かれ購入しました。 昭和の隠れた名曲「五月のバラ」をトップに持ってきたあたりにセンスを感じました。Good job! 「イヨマンテの夜」もよくぞ!と思いました。若い方々にも知ってもらいたいこれらの曲です。「旅立ちの日に」もタイムリー。 ただ、聞いてみると何か物足りなさが残ります。一本調子というか、魂みたいなものが今ひとつ響いてこないというか・・。残念。 美空ひばりの圧倒的な素晴らしさ(CDより、生前某歌番組での真っ赤なドレスをまとっての歌唱がとにかく秀逸!)、 布施明の繊細な表現力(「五月のバラ」は布施、尾崎紀世彦、塚田三喜夫、岩出和也と聴いていますが、私の中では布施明がベスト) 藤山一郎の端正かつ深みのある歌いっぷり等々、他の歌手の魅力が逆にあぶり出された感があります。 カスタマーレビューピックアップ
秋川さんが♪旅立ちの日に♪を歌った。 もうそれだけで購入動機100%! 理由は、 中高校生卒業式思い出の歌N0.1! おじさん・おばさん混声合唱団が必ず歌う歌! もちろん私たち合唱団も歌ってます! 期待どおり秋川さん絶唱、 ♪勇気をつばさにこめて♪このフレーズはたまらない! ただ折角、日本の名曲をカバーしたのに、 添付パンフは歌詞が書いてあるだけ。 プロデューサーでもいい、秋川さんでもいい、 選曲した歌への想いを知りたかった。 Sweet Melodies~TARO plays HAKASEカスタマーレビューピックアップ アルバム自体はとてもシンプルで聞きやすい作品だと思います。初めて聞く人にも、どこかで聞いたことがある、という曲が多いと思います。面白いのはディスク2枚目。ヴァイオリンの教則用CDになっています。 娘がヴァイオリンをやっていますが、(娘にとって)知らないクラシックばかりの練習の合間に、このアルバムを聴いたり練習したりすると、良い気分転換になるようです。 カスタマーレビューピックアップ まずは、シンプルです。ビアノとヴァイオリンだけのシンプルさ。でも飽きはきませんし、 葉加瀬を聞くならまずこれから聞くべきだと思います。 初めての人も葉加瀬のCDで迷っている経験者も、まずこれは押さえておきたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 葉加瀬さんはバンドにヴァイオリンを組み合わせた異種的なれど全く新しいポピュラー音楽を魅せた偉大なる音楽家。その常人とは思えない程、奇抜で非凡な彼が何故ここまでにシンプルな演奏でCD化してしまったのか。最初は疑問を持ちながら聞いていたが「ん!?」と思い、すぐに「ああ!!そういう事か!」と気づいた。 そもそも彼はただ音楽を楽しんでもらいたかったんだろうと思う。普通だったら誰も注目してくれないからあんな違うもの同士でのセッション。今回は、葉加瀬さんの曲をあまり知らない人の為(一概には言えないけど・・・)に最もメジャーなものを選んである。 それに加え10周年という彼なりの節目として本来ヴァイオリンはこういう音色で、2音だけでもこんなに深いんだ!というのをまざまざと感じ取れた。 中には「そもそもなんて知らねぇよ、葉加瀬さんらしくないって言ってるんだよ!」とお思いの方もいるだろう。まずは繰り返し聞いてみる。そしたら、彼は実は物凄く繊細であり、これが本来の彼、葉加瀬太郎の姿なのだというのが分かる。 カスタマーレビューピックアップ 曲は葉加瀬太郎のオリジナル曲ばかり、ピアノ伴奏のみでバイオリンの音をとことん楽しみたい方にはとってもお勧めです。 その他のアルバムにも入っている曲がほとんどですが、葉加瀬太郎のアコースティックな音色の良さを雑味なく堪能できるこのアルバムが私は一番好きです。 カスタマーレビューピックアップ
今までは葉加瀬太郎というと、どうしても優しいイメージがあってCDでは物足りない感じが してました。今回はアルバムを聴いて驚いたのが音色が強くなってること。温かい、人を安心 させるような音色に強さが加わって音色、温かい音色にくるまれた気がしました。楽曲も凄く ロマンティックで、「冷静と情熱のあいだ」や「情熱大陸」「流転の王妃」「ワイルド・スタリオンズ」など情熱的な メロディが優しさと悲しさを秘めていて、買ってよかったって心の底 から思えるアルバムでした。彼のバイオリンの音色は情熱的であり、ロマンティックであり、 心を包み込むような力を持ってる気がします。専門家ではないので、詳しいことは知りませんが 私にとっては素敵なアルバムです。 もう一つ欲しいアルバムがあったのですが、コンサートで聴いたピアニストの音色を聴いて是非 彼の音色を聞きたいと思ってこっちを選んだのですが、正解だったと思います。古澤さんの アルバムを聴いてはいないので、断言できませんが。一つ難癖をつけるのであればクラシック もメロディを聴きたかった・・・・・欲張りですね。 情熱大陸~葉加瀬太郎 SELECTION~カスタマーレビューピックアップ タイトル通り、TV番組「情熱大陸」に使用されている楽曲や、出演したアーティストの楽曲の中から、葉加瀬太郎がセレクトした楽曲を収録したアルバムです。 tr1を始め、元々、楽曲の充実度に定評のあったTV番組だけに、さらにセレクトして収録されたアルバムだけに、佳曲ばかりで、非常に心地よいものです。また、葉加瀬太郎が選曲したからではないと思いますが、弦楽器をフューチャーした曲が多いように思われます。 では、なぜ、星4つかというと、どうしてもこういったアルバムの場合、やはり、アルバムとしてのまとまりにかけるから。このアルバムを聞いて、気に入ったアーティストのオリジナルアルバムに進むのが良いのかもわかりません。 ただ、そういう点を除けば、楽しめるアルバムであることには違いありません。 カスタマーレビューピックアップ 「情熱大陸」、「Dolce Vita」とてもいい感じの曲です。「情熱大陸」を聞いていると郷愁とも憧れともかんじられるフィーリングがありました。 今まで名前を知らなかったいい感じの曲にもこのCDでまた出会えました。 さまざまなアーチストのいい曲が収録されているので、いい買い物だったとおもいました。 カスタマーレビューピックアップ 情熱大陸見の曲が心に流れ購入したいと思い購入しました。 そそうこの曲と思い出される曲ばかりで満足しています。 BGMとして聴くのも良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ ちゃんちゃんちゃんちゃちゃっちゃという音楽に心を打たれました! 情熱大陸見てる人は絶対買ったほうがよいです! あなたの聞きたい曲、全部入ってます! カスタマーレビューピックアップ
葉加瀬太郎の選曲による心地よいコンピレーション・アルバム。TV番組「情熱大陸」で使われている曲や、この番組に出演したアーティストによる演奏(あるいは葉加瀬太郎との共演)が収録されています。葉加瀬太郎の曲では、「情熱大陸」のライブ版(15曲目)、「Dolce Vita」(with 姜建華)(2曲目)、そして「エトピリカ」(14曲目)が非常によかった。葉加瀬太郎以外の曲では小曽根真の「We are all alone」、坂本龍一の「NEO GEO」、そして何といっても、元ちとせの「Home Again」が印象的。心地よい流れるような曲の数々なんですが、このCDを聴いていると元気がでてきます。ずっと聴きつづけてもまったく飽きません。BGMとして聴くにもいいですよ。 イマージュカスタマーレビューピックアップ このアルバムはそのほとんどがTVやCM、映画のテーマ曲集で、決して新しい企画ものとは言えないだろう。それにも係わらず、これだけの支持があり、シリーズ化するほどヒットした背景には、やはり楽曲のクオリティの高さがあったからにほかならないと思う。また、これらの曲のプロデュースあるいは発掘に携わったTV関係者等の功績も見逃すことはできないものがある。 一方でテーマ曲というジャンルは常に視覚的側面が付きまとっており、映像をイメージすることで、さらに効果的に印象づけられるのであるが、映像商品として残る映画は別にして、残念ながらTV番組やCMはサイクルが非常に短い。今やテーマ曲のいくつかは「使用済み」という現実があって、いささかつらいものがあるのだが、特筆すべきはラストに収められた鳥山雄司の「ソング・オブ・ライフ」である。3分少々という短い曲であるが、スケールの大きなサウンドはまさしく番組「世界遺産」のとおり、世界を巡る‘イマージュ’としてこのアルバムのラストを飾るにふさわしいナンバーだ。 但し、後日にこの作者である鳥山氏が語ったところによると、当時、TVの画像や資料もほとんど無いまま曲作りをしていたらしく、そのイメージ作りには相当苦労したらしい。番組のために曲作りをされた他の人たちも案外皆こんなものかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ 本当にいい曲ばかりを凝縮したアルバムです。 「リベル・ダンゴ」 「パリは燃えているか」 「情熱大陸」 など、 ドラマやCMなどで聞いたことがあると思いますので、 立て板に水のように体の中にすっと入ってきます。 カスタマーレビューピックアップ 内容がとても充実した1枚です。イージーリスニングって??とかクラシック系はちょっと・・・と思っている貴方に是非手にしていただきたい一枚です。選曲されているミュージシャンの方々のお名刺代わりにもなりうる曲の数々。ドライブにくつろぎタイムにももってこいの1枚です。おすすめですよ!! カスタマーレビューピックアップ .パリは燃えているか-メインテーマはとてもすばらしいです。 NHKで使用されていたのをしっていて、その番組を 思い出しました カスタマーレビューピックアップ
このCDをかけて食事をすると高級レストランにいる気分になれます。 レンタルで借りたのですがとても気に入りすぐ購入してしまいました。 ヨーヨ・マの「リベルタンゴ」が最高です。 fantasy(期間生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ
現時点で発表されていない仕様を・・・ image7に収録されているfantasyが、宮本笑里、初のCD+DVDでの発売となります。 期間生産のようなので、売り切れる前に是非予約を。 なかなか見ることの出来ない、動く宮本さんをいつでも見られるチャンスでもありますし ヴァイオリン:fantasyの世界がどのような雰囲気のPVとして再現されるか楽しみですね。 今後も随時情報が何かあれば書き加えていきます。 (2/8追記) 収録曲:CD1.Fantasy for Violin and Orchestra 2.鋭意レコーディング準備中(近日発表) DVD 1.Fantasy for Violin and Orchestra 2.チャールダーシュ(モンティ)※07年10月デビュー・リサイタルより なお、このシングルはlive image7ツアー期間となる08年5月末までの期間限定生産となる予定! イマージュ 7カスタマーレビューピックアップ どの曲もとっても小ぶりですねぇ〜 ただ色んな曲が羅列しているだけに感じます。 癒しを感じる事が出来ません。 ついにイマージュも7作となって限界かと考えざる得ないです。 癒しの雰囲気を感じたい方は今回はスルーした方が良いと思います。 何も感じない・・・・・ 残念です! ^^; カスタマーレビューピックアップ この「イマージュ」は、けっこう当たり外れがあったが、 これは「当たり」である。 葉加瀬太郎のバイオリンを受けて、元ちとせに入り…… というのも意外性があるがスムーズだ。全体の流れも無理がない。 いくらいい曲、聴き馴染みのある曲でも、前後の曲とのバランスがとれてないと 妙に浮いてしまうものだ。 このアルバムにはそれが非常に少ない。 もちろん聴いて感動するというものではなく、環境音楽的に聴くものだが、 だからこそ、ずっと流していても違和感のない構成が重要になる。 人それぞれ、じんとくる曲は違うだろうが、アルバムなのだから、 一曲だけ感動してもあまり意味はないだろう。 すべてにまんべんなく「心地よさ」を覚える――ここが大事だと思う。 私は仕事をしながらCDを流しているが、 最近はつい、こればかりになる。飽きの来ないアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ
全体的に曲調が統一されていて心地良いアルバム。今までCD化されていなかった,#16.坂本龍一+宮本文昭の「Dawn of Main -ending theme」を聞くだけでも買う価値がある秀逸盤。 快眠CD~Dreams II~
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2008-03-12 売上ランキング:Musicで13801位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作も持っていますが、前作だと葉葉さんの曲がとても癒されてすきでした。 今作2は、7曲目の“ねがいごと”が子守唄のようで、とても優しくて癒されます。 しかも唄っているのはあのテルーの唄の葵さん! 10曲目も女性の、お母さんの様な優しい唄です。 私の場合は7曲目をリピートして寝る感じです(笑) しかし全体的にはうるさい曲もなく、前作よりかなり優しい感じになっています☆ 私は好きです♪ カスタマーレビューピックアップ 一作目でもレビューには酷評が少なからず見受けられましたが、二作目になる本作品の内容も一作目のレビューと変わりません。 既に自分なりの安眠用の音楽をお持ちでしたら、それ以上のものを期待すると裏切られると思います。 具体的に安眠用の音楽として向いていない点は、まずリズム系のバランスが大きく輪郭がハッキリしてしまっている事。 それに打ち込み系の一定テンポであるため、逆に安眠の妨げになります。 大げさな帯のコピー文を過信せず、購入前に一度試聴される事をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
寝ようと思ってから再生を始める訳だし、かつ尺も1時間あるのだから、有る意味、最後まで聞けなくても当然の様な気がします。それに楽曲自体の方向性にも好みがあるだろうし。でも、明言は出来ませんが、案外効果がありそうですよ?全体的に「優しい音楽」は心地良いものですしね。 SONGS
特価:¥ 2,763(税込) 中古品¥2279 より 発売日:2007-07-04 売上ランキング:Musicで15049位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ iTunesで聴いてみて下さい。 どの曲も個性的かつ美しいです。 個人的に好きな曲はありますが書きません。 お気に入りの1曲がきっと見つかると思います。 できたらCDの音質で聴いて下さい、是非! カスタマーレビューピックアップ ソロデビューの10周年から一年明けて作られたこのアルバム。 本人が言う初心に帰るという所が色濃く収録してある曲に反映していると思います。 時に辛く、楽しく、悲しく、悔しく・・・という今までの感情が新たなスタートとして全て曲となって吐き出され、それでもまだ吐き出しきれていない想いがCDという空間を浮遊していて、何だか全体的に曲が葉加瀬太郎にしては珍しい【幻想的】なものが多いという風に感じます。ボワァンと音色が淡く感慨深くじっとりと心に染み込んでいくんです。 聞いて損はないとはそれぞれ個人の好き嫌いがありますから断言して言えませんが、これだけは曲を聴く場合に念頭に置いて貰えたら幸いです。 葉加瀬太郎がどんな顔をしながら弾いているかを想像しながらぜひ聴いてみて下さい。 それを感じ得たらよりよいバイタリティーを得る事になるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 元々バイオリンのような綺麗めな音を出す楽器より、少し異音が入ったような楽器(アコーディオンやエレキギター等)が好きなのですが、某音楽配信サイトで「情熱大陸 2007」を何となくダウンロード購入して、見事にハマってしまいました。 「情熱大陸 2007」は布袋寅泰氏のアレンジが入っているそうで、原曲の方を聴いたことがないので比較は出来ないのですが、とにかくカッコいいです!同じような曲を求めてCDを買ったのですが、「タイムメッセンジャー」もカッコよかったです!…でもやっぱり、バイオリン。どちらかというと、うるさい曲より優雅というか、控えめな曲が目立ちますね。 畑違いな人間のレビューですが(笑)、それでも★を5つ付けるほどの出来です。バイオリンが好きな方ならまず買って間違いはないでしょうし、私のようにカッコいい曲だけをお求めなら、上の2つだけをダウンロードサイトで購入してみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ CDを取り寄せて、初めて聞いたときは、ピンときませんでした。 エトピリカをはじめ、アナザースカイ、カラーユアライフなど、彼の作る音楽には、長い音を大切にした、浮遊感というか、壮大なイメージが根底にありましたが、今回新曲として収録されたほとんどは、内向的というか、どこかで聞いたことのあるメロディーで、失望しかけたのですが、よく考えると、J−POPそのものなのです。歌詞をつければ違和感なく歌えるだろうし、むしろ歌をヴァイオリンで弾いてるような気さえします。以前インタビューで、「ホントはオレも歌いたいんだよ」と語っていましたが、今回のアルバムでは、まさにそれを達成したと言っても過言ではないでしょう。 ただひとつ残念なのは、アルバムを通して、ヴァイオリンが遠くで鳴っているような、音の芯の弱さが気になることです。これまで彼は、赤川さんというエンジニアの方と共にポップスに最もあうヴァイオリンの音を追求してきて、それが葉加瀬さんと他のヴァイオリニストを区別する鍵になっていたのですが、今回は様々なエンジニアやプロデューサーが担当しているため、ヴァイオリンの音が埋もれてしまっているだけでなく、曲同士のまとまりに欠けるような気がします。 それでも、それぞれの曲は、クレジットを見なくても誰のアレンジか分かるくらい個性的ですし(おそらくメロディーも書き分けたのでは)、また新たなステップを踏んだなと実感できるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
発売前にコンサートツアーに行きました。 ほとんどがライブで演奏されます。Re:ツアーが これから回ってくる地域の人は、ぜひ聞き込んでから 行ってください。情熱大陸は、いかにも布袋らしい アレンジでいいのではないでしょうか。 お気に入りは、Born to smileですね。 |
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