定価:¥ 2,600(税込)
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発売日:2007-03-21
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Amazon人気商品ランキング/古澤厳psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5/総ページ数:1 最終更新日:2008/09/07 DREAMS~快眠CD~カスタマーレビューピックアップ 寝つきがとても悪いので、テレビで「最後まで聞けないCD!よく寝れます」と謳っていたので 購入してみました。結果は最後までしっかり聞けました…。 人によると思うのですが、私は選曲として良いかなと思うのは3つだけ。 なぜか後は逆に目がさえて寝れませんでした・・・何となく耳障り的な感じ クラシックは聴きなれているので中途半端なものだったら クラシックだけを聴いていた方がましです。 カスタマーレビューピックアップ まずまずの出来栄えです。 寝られるかどうかと言われれば、 眠れる曲もありますが、逆に眠りを妨げる曲もありました(個人的な見解です)。 曲によっては音の抑揚で却って気になってしまうものもありました(雅楽)。 また、他のリラックス系のアルバムでの定番曲など(雅楽)もイメージが 根付いているので外してほしかったです。 人を乗せたときの車内や 部屋での軽作業に流しています。 次回作は他のリラックス系のアルバムに乗っていない名曲で 編集してもらいたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 普段は寝付きはいい方なのに、何度聴いても逆に目が冴えてしまいます。眠りというのはものすごく個人的な事なので、人の評価が高くても、自分に合うかどうかは聴いてみないとわからない、ということがわかりました。八ヶ岳は好きです。 カスタマーレビューピックアップ このオムニバスは、価格も強気で、内容もいいアーティストをそろえてるレーベルだし、 なかなか好感を抱きます。ただ、眠るという点はよいとしても、より心地よく眠りに入れるという点では、都会の女性向け「快眠CD」というフレンチ女性作品の「キャルデラ」は、男性の私もはまっています。前半はわりと、うきうきするけど、後半はしっとりと眠りを誘う繊細な音使いとなってます。こちらのオムニバスに話を戻すと、相当売れているようなので、 「寝不足」「不眠」で悩む方は、本当に多いのを実感します。私もそうなので「キャルデラ」のほかにも何かいい快眠アルバムを見つけたら書き込もうと思います。 カスタマーレビューピックアップ
なんか寝れるCDがあるというので聴いてみた。最初はこんなんで寝れるわけないじゃんと思って一人でおかしくてベットに横になって笑っていた。2曲目、3曲目、三味線の音が聴こえてきて「何じゃこれ?」と思っていたらその後寝てしまっている。んん〜ん???今日もう一度トライしてみよう。。。。。 Dandyismカスタマーレビューピックアップ 私はヴァイオリニストの中で古澤巌さんが一番のお気に入りです。 難しい曲も軽快に弾きこなし、音色に艶があります。 今回のアルバムは有名な曲をポップにアレンジしている感じ?なのでクラシック初心者の方も聴きやすいと思います。 私の一番よく聴く曲は「スパニッシュ・ダンス」で最初から最後までまったく飽きがありません。不思議なダッタン人やくるみ割り人形もオススメ! カスタマーレビューピックアップ 葉加瀬太郎氏のレーベルに移籍しての第一弾♪ 新しいことに挑戦する時の巌氏は、良い意味で気合が入っている♪ 今回は、それをとても楽しんでいるなぁ,良く出ているなぁ〜と、 全体を聴いて感じました。 アルバム全体としては、葉加瀬さんプロデュース色が強くて、 巌さんのアルバムを聴いているのに、 太郎さんの音の移りが聴こえてくるという,不思議な感覚があります。 いつも自分で自分をプロデュースする巌氏。 今回は、弾くことに専念しているようです。 そして、やはり流石です♪ プロデュースに載せられたかにして、 逆に載せているような音色♪ 魅せる♪って音色。 "太郎節"を"巌節"で奏でている♪ そんな曲たちの中、 私のお気に入り一番は、"だったん人の踊り"♪ 巌節,最高に鳴っています♪歌っている♪ それにしても、巌さん。 アルバムタイトル,"ダンディズム"に、成りきっちゃってる♪ 真面目な大ふざけ!もっと,もっとやって!!! この太艶の巌氏の音色で、弾きで、 大いなる大人の遊び心&大人の子供心って奴を、 もっと楽しませてね! そんな風に、次回は自己プロデュースアルバムを!と、リクエストしたくなる,このアルバム♪ そんな,大人の太艶音色なエレガント♪ 聴いてみませんか♪ カスタマーレビューピックアップ いいっ!! このCD凄くいいです。あの鼻歌でも歌うように軽やかにひろがる音を持った彼のバイオリンがみんなが知っているクラッシックの曲を弾いたらどんな風になるのかなぁ...とドキドキわくわくしながら聴いたら!! いいっ!! 白鳥の湖があんな風になっちゃうのですぜ!! いゃあいいっ!! ともかく大満足です!! 家で聴いても車で聴いても職場のBGMにしても大満足です!! (このCD聴いて古澤さんにはまっちゃったら...次に聴いてみて欲しいお勧めCDはロマンスかな?) カスタマーレビューピックアップ 古澤氏のヴァイオリン演奏(オケ作品やヴァイオリンソロ作品など)は前々から素敵なものでしたが、 Live Image6で初めて生演奏とトークを聴いた時に、改めて「凄い人だ!」と感銘を受けました。 このCD「Dandyism」今までオケ作品の超絶アレンジものを沢山聴いてきてうんざりした人も中には いるでしょうが、それらとは明らかに別物だと思っていただいて間違いありません。 タイトル通り「ナイス演奏!ナイスアレンジ!日本男児な古澤さん!」各曲に関してわたしが説明する ことは何もありません。敢えてお勧めするなら「不思議なダッタン人」「愛のパヴァーヌ」です。 カスタマーレビューピックアップ
友人の付き合いで行ったライブイマージュで 古澤さんの演奏にすっかりハマってしまい、帰宅後すぐCD購入しました。 音楽のことはさっぱり分からない私ですが、 ものすごくかっこよかった!!益々古澤さんにハマりました。 今までクラシックなんて・・・と思ってましたが 古澤さんのおかげで視野が広がった気がします。 Time has comeカスタマーレビューピックアップ まずは、古澤さんとの絶妙なハーモニーを聞いてください。ライブを私は見に行きました。 楽しそうなあの風景がよみがえってきます。音楽は、どちらかというとガチガチではなくて ダンスをするようなジャジーな曲が多いです。まったりとひたっちゃってください♪ 注意: これから葉加瀬という方は、お勧めできません。ちょっといつもの葉加瀬とは違い ます。(掛け合いになってますし)ですのではじめての方はベストの方をお勧めしま す。 また、この映像は別途購入が必要ですが、DVDBOXの中に収録されています。 これをみてからでも楽しいと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 正直言って、情熱大陸が聴きたかった。葉加瀬太郎と古澤巌のデュオだからこそ出来る情熱大陸。芸大在学中からクラシックの枠を超えていた葉加瀬さん、東フィルのコンマスをはじめクラシックの王道とも言える道を歩んできた(最近越えていますが)古澤さん。そんな二人のデュオが素敵です。オススメは何と言っても遊び心満載の情熱大陸。クロスオーバーの音の葉加瀬さんとクラシックの音の古澤さん。そんな二人の音の違いを楽しむのもなかなか楽しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 先日、Image6に行ってきましたが、映像とセットの音楽はまた格別。 ワタシは古澤厳にシビれましたね! まあなんとも楽しそうな、ガキンチョが楽しいことを気の合う仲間とやってます〜な雰囲気がビンビン伝わります。 てなわけで、このヤンチャおやじのそんな姿をもう一度見たいのさ!DVD〜〜〜!! カスタマーレビューピックアップ どの曲もメニューインとグラッペリを彷彿とするような、いやそれ以上にスウィングした演奏でしたし、リスペクトにあふれていました。 この『Time has come』は、ライナーノーツにも書いてありますように、ユージン・メニューインとステファン・グラッペリのデュエットのアルバムから生まれたものでした。 二人の巨匠が老境の頃、もう30年ほど前になりますが、なんてステキなアルバムを残してくれたのだろうとよく思いましたが、古澤巌と葉加瀬太郎の演奏はあれを越える仕上がりとなっています。 ビッグ・バンドをバックに鷺巣詩郎さんのオシャレなアレンジが光る「Basie-Straight Ahead」はご機嫌な演奏でした。 「Laura」はストリングスをバックに、大人のジャズを奏でてくれました。艶やかな音色ですし、このスウィング感がたまりません。 ガーシュイン・サウンドの魅力にあふれる「Embraceable You」や「'S Wonderful」は、夢見心地に浸らせてくれるような古き良き香りを振り撒いてくれます。 プッチーニの「誰も寝てはならぬ」のアレンジと演奏には驚かされました。よく出来ています。ラストの展開がまた美しい!!名ヴァイオリニストの音色にうっとりとさせていただきました。 有名な「情熱大陸」は渡辺香津美のギターを交えて、曲弾きの極致のようなスリリングな演奏です。 ハッとする音楽に出会えました。 そしてR&Bの原点のような「Georgia On My Mind」のジャジーな演奏と、古澤巌とグラッペリが競演した「As Time Goes By」での懐かしい雰囲気は格別でした。 カスタマーレビューピックアップ
葉加瀬さんからしたら渇望の作品でしょうね。ええ、僕もですけど。 関係ないかもしれないけど、曲が【踊ってる】んですもの。相当、嬉しかったんでしょうね。それが軽快に伝わってきます。聴く度に。 さて・・・、曲調は全体的に高い音なので何だか舞踏会に来た様な、どこかのお城の待合室で流れているようなそんな気品さが漂っている曲ばかりを収録しています。 というか、この二人はそういう曲しか弾きたがりませんがw ここで一つ残念なのがCDだからしょうがないけど、古澤さんの面白さを伝えれないって事がショック。DVDならライブならではの葉加瀬さんとのトークがあると思うので期待大なんだけど。付属とかでつけといてくれないんだもんなー。残念! CDの解説には葉加瀬さんが弾いている曲の歴史や思い出や弾いている時の気持ちを丁寧に書き記しています。もちろん、曲目も。 次はDVDでお願いしますw ブラームス ヴァイオリン ソナタ全集カスタマーレビューピックアップ 2005年2月21・22日、大泉町文化むら大ホールにて録音。柳生弦一郎の描く絵のような二人であるからして、ものすごく個性的な演奏を想像していたが、さにあらん。正当派の演奏になっている。 エリック・サティや現代音楽の多くを高橋悠治と高橋アキ兄妹の演奏で聴いてきた僕にはああいう音楽経験を積んできた人も、人生の最後の方では(失礼)、ブラームスのこういったソナタをやってみたいと思うモノなのだな、と言う感慨の方が感想より先に来た。しかもそれをオーソドックスに演奏したいという気持ちに満ちあふれているではないか。 なんとなくそういった諸々を噛みしめながらひとり静かに楽しみたいアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ 軽妙というか、のびやかというか、洒落た感じのブラームス。反面、緊張感というか、きりっとした感じ、ぴりぴりとした感じはない。それを良くあらわしているのが、ジャケットのイラスト。あんな感じの演奏です。いい意味でも、悪い意味でも。 カスタマーレビューピックアップ 古澤巌氏のヴァイオリンは、高橋悠司氏のピアニストの前で更に進化する♪ 巌氏の確かなものを感じると同時に、悠治のスゴサ!をとても感じます♪ 巌氏が「こっちへおいで!来てごらん。素敵な曲だよ!」と誘い招かれる ヴァイオリンならば、 悠治氏は、何も言わずに,曲の世界をそのまま私のまわり360度の球体で広げて魅せてくれる ピアノ♪ ジャケットは、一筆書きのような演奏者二人の似顔絵。 すごく特長捉えていて、素敵♪ 心の底から労わり、 相手の幸せを願い,前進する勇気が生まれる!私のバイブルです♪ カスタマーレビューピックアップ ブラームスという選曲、それに向かう古澤巌と高橋悠治という何とも言えない組み合わせがともかく洒落ています。カッコいいんです。 演奏云々を書くべきなのでしょうが、ただ達者である、といえば分かってもらえるのではないかと思います。それで十分という感じがしています。まず古典的でスタンダードな枠にきちっとおさまっていて、フォルムが明確で聴いていて爽快です。 才能のある人の作り出すものはただそれだけで気持ちがいい、ということでしょう。 ジャケットのデザインも優れていてしかるべき高い評価を受けるべきCDだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
アファナシエフなど分析的な解釈から新しいブラームス像が提起されて久しい。この古澤/高橋のゴールデン・コンビはそうした意味での新しさに加え、さらに普遍性を感じさせるまでに洗練したすばらしい演奏を繰り広げている。低音部の充実したがっちりとした骨組みをベースに、理知的な解釈の高橋は、しばしば強烈なアクセントをちりばめることを躊躇しない。古澤のヴァイオリンは決して感傷に流されることなく、よく歌いつつもスケールの大きな音楽を奏でている。そして何よりも見事なのは、この二人の楽器によってあたかも協奏曲のような大きな音楽的空間を創り上げてることに成功している点である。これはすばらしいディスクだ。 フランク:ヴァイオリンソナタカスタマーレビューピックアップ ヴィヴラートが素晴らしいデス!フランクは、ただもう、ひたすらに美しい…。夕暮れ時、車で聴いていたんですが、目的地に着いてからも聴き続けたという…(笑)。おかげで危うく仕事に遅刻ですわ。演奏は変に重くなくしつこくなく、弾いていらっしゃるご本人がおそらく曲にどっぷり堪能しながら音楽している…、甘くエレガントで切ない音に溢れています。1曲目のラフ、いやいや2曲目のチャイコフスキー、いやいやいや、やっぱり4曲目のシューマンも最高です。何百枚持ってるかわからないマイCDコレクションの中で、ダントツ1位です♪♪♪ カスタマーレビューピックアップ
2006年,このアルバムに収録となった楽曲そのままに、春のソナタを千駄ヶ谷・津田ホールで聴きました。 このアルバムは、その翌日に軽井沢・大賀ホールで録音されています♪ 津田ホールとは、全くと言ってよい程に、巌氏の音色は変化していました♪ 津田ホールで、何かを掴んだ感に見えた巌氏のその音色♪ それが、この録音時には悠治さんの音色の中に浸ることで、開花したようなものが伝わってくるように感じるのです♪ 前作のブラームス・ヴァイオリン・ソナタが、アルバムとしては優っているように感じましたが、 フランクの こんな演奏は素敵だなぁ・・・と思うのです♪ きっと、録音に使われたこのホールの響きの魅力も加わっているのでしょう。 木肌の,しっとりとしたぬくもりを感じるような音色は、いいなぁ・・・と。 そして、高橋悠治さんのピアノ。 このフランクの世界を見せてくれます♪ それは、巌氏のヴァイオリンを上回ってしまう音色です。 でも、巌氏の音色をしっかり生かすべく、弾かれているように感じます♪ ほんとうに、素晴らしいお二人です♪ |
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