定価:¥ 1,890(税込)
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発売日:2007-12-29
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Amazon人気商品ランキング/古手梨花(田村ゆかり)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2/総ページ数:1 最終更新日:2008/09/05 「ひぐらしのなく頃に解」~character case book~Vol.1 羽入Link古手梨花(黒梨花)カスタマーレビューピックアップ 何も言わずとも羽入と黒梨花の歌は文句なしの出来です。 羽入の電波ソング(?)も可愛らしく、いかにも羽入と言った感じのノリのいい曲調と歌詞です。 一方、黒梨花の歌はダーク。 これも上手く黒梨花が表現できているのではないでしょうか。 途中、梨花の叫びが入ったりしますが、それも梨花の本音の一部であったり、仲間を信じる台詞があったりしますが、これも梨花の本音。 どちらの歌も文句なしの出来でしょう。 一方、ドラマパートは「羽入Link古手梨花」とあるように、見事にLinkしています。 とにかく羽入が可愛い。 見事な壊れっぷりで、自業自得(笑)。 難を言うならもう少し長めであって欲しかった…。 「ひぐらしのなく頃に」のキャラソンの時ほどボリュームはなくてもよかったですが、やはり短めで残念。 それでも聞く価値は大いにあります。 一部ネタバレを含みますが、アニメを観たり原作をプレイしている人ばかりでしょうから全く問題なしでしょう。 とにかく聞くべし!の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ ひぐらしのキャラソンは毎回ハズレが無いですね。いい感じです。 1曲目がすごく明るいのに対して、2曲目はダークな感じになってます。 梨花の電波ソングに期待していた人は試聴などしてから買うのがお勧め。 ただこれで1890円というのはどうなんでしょうか・・・ ファン向けの商品とはいえ、少し考えてほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ ゆうべ、10時から1時まで、ずっと羽入と梨花の2曲を聞いていました。 それで、ずっとすごいなぁと思っていました。 私の予想に、今回の梨花の曲は多分「無限回廊」みたいな曲だろうねと思うんでした。 「S・A・G・A〜輪廻の果てに〜」を聞いた後、これは「無限回廊」よりすごい気がしましたよ! うん…違うのは当然でしょうね。 以前の『ひぐらしのなく頃に』で、みんなは無限な恐怖と惨劇が繰り返すという悲しい輪廻の中にいました。 今回の『解』に、みんなは力を合わせて、運命を変えようとして、そして、勝利で、平和な日々が続けました。やっと輪廻の終わりに着いました。 この曲はぴったりこうみたいな物語を歌いました。 それに、諦めなく、運命を変えて方々があるって信じている梨花が表現されました。絶望と希望も、信念と不安も、梨花のすべての想いを感じられます。 そして、「無限回廊」と「S・A・G・A〜輪廻の果てに〜」、この2曲の名には対比があるんでしょう? 羽入の「なのです☆」はめちゃくちゃ可愛いです! この曲を初めて聞いた時、ちょっと意外でした。 曲の名を見た、曲は活発で可愛いのは予想通りですけど、羽入の想いと経歴をこんなにはっきりと表現たってこと、本当に意外でした。 でも、自然で、全然悪くないですよ! 曲の始めに、あぅあぅって声があって、これだけで、困ったことにあったらいつも慌てる羽入らしい曲だと思います。 「ボクは羽入と申します ボクの姿は見えません(なのです☆)」羽入の可愛らしい自己紹介ですね! この曲は『解』のことをいっぱいに含みます。 最初に姿は見えなかったこと、昭和五十八年六月、エンジェルモート…鷹野が嫌いことまで。アニメの羽入のことを思い出すできでしょう? 本当に、最初の絶望から自信になった羽入って感じがあるの一曲ですね! このキャラCDは本当にすごいです! 買わないなら損だと思いますよ! カスタマーレビューピックアップ 1曲目の「なのです☆」は普段の羽入の心情を明るいメロディに乗せて届けられ、やもすれば単なる電波ソングとなってしまいがちですが、堀江由衣さんの歌声で見事な楽曲へと仕上がっています。 2曲目の「S・A・G・A〜輪廻の果てに〜」は、これに対して、所謂黒梨花の心情を歌った曲で、繰り返し惨劇の中に投げ込まれつづけた梨花の悲嘆と、末来への希望がダークなメロディーに乗せられて心へと響いてきます。 カスタマーレビューピックアップ
ちょっとだけ試聴しましたがかなりいい感じだなと思いました。 ともすれば電波ソングとなりそうな歌詞とメロディですが そこは流石やまとなでしこ、力技で癒しソングにしちゃってます。 ひぐらしのキャラソンはハズレが少ないですがこれも当たりでしょうね。 ひぐらしのなく頃に キャラクターCD Vol.3カスタマーレビューピックアップ まずは梨花の歌から。 白梨花なのか黒梨花なのかどっちつかずの状態になっています。 言うなれば灰色梨花。 歌自体はとても綺麗で歌詞も深く、充分聞く価値はあります。 初めは歌詞カードを見ずに聞き、次に歌詞カードを見ながら聞くのがお勧め。 二重の楽しみ方ができます。 そして沙都子の歌ですが、いい意味で電波ソングになっています。 かなり微笑ましいです歌です。 だからと言ってただ微笑ましいだけでは終わりません。 途中で重要な台詞が入るので、ただの電波ソングとは言えないでしょう。 沙都子というキャラクターをきっちり理解して作られた歌詞(台詞入り)であり曲であるので、こちらも聴き応え充分。 オリジナルドラマ「雛見沢異聞」 こちらは普段通りの部活シーンでてんやわんや。 富竹が災難に遭っています。 ボリューム的にもそこそこあるので悪くはありません。 ただ難を言うと、梨花と沙都子のキャラソンの筈なのにその二人に特別焦点が当てられているわけではないので、そこは残念と言えば残念。 沙都子はそれなりに活躍していますが(トラップ的な意味で)。 でも面白い事は面白いです。 難点もそれなりにありますが、沙都子の可愛さに免じて☆五つつけます。 カスタマーレビューピックアップ
キャラソンシリーズ第3弾。古手梨花と北条沙都子という妹役のキャラがテーマです。 構成は古手梨花のキャラソン「無限回廊」と北条沙都子のキャラソン「好き好き∞にーにー」の2曲に、それぞれのカラオケ、オリジナルドラマ「雛見沢異聞」が加わるといったもので、第2弾までと全く同じになっています。 このキャラソンシリーズ、ここまでは表の顔をメインにイメージされていましたが、梨花をモチーフとした「無限回廊」は裏の顔がメインとなっていますね。歌い出しと締めの部分のみネコ梨花をイメージしていますが、全体的に緊張感や不安感をあおるような曲調になっているし、歌詞もかなり意味深です。「赤い実を食べた鳥の啼く声」ってあたり、かなりコワいですね。歌い出しの「春うらら」に違和感(『ひぐらし』は初夏の話)を覚えましたが、ラストフレーズを聴くと意味が理解できます。歌詞の構成も上手いですね。 一転、沙都子の「好き好き∞にーにー」はロックです。沙都子が元気にシャウトしまっくているのが微笑ましいですね。あくまで「沙都子が歌っている」という前提を崩していないかないみか嬢の歌いっぷりも流石ですね。シャウトが途中で「泣き」になっていく所なんか見事です。これはあくまでキャラソンなのですから、歌の巧拙よりキャラクターを感じさせる事が重要な訳で、その意味ではレベルの高いキャラソンだと評価出来ると思います。 今回のキャラソンはかなり両極端なイメージですが、それぞれの味は良く出ていて、充分に楽しめる内容でした。 オリジナルドラマは尺的には第2弾とほぼ同じで、少々物足りなさを感じる長さですね。オチが見え見えなのも前弾同様ですが、部活メンバー総動員で、それぞれのキャラが暴れまわっている分、聴いていて面白かったです。ただし沙都子と梨花を中心にした内容ではなくなってしまっている点、二人のキャラソンに収録されるドラマとしては評価が分かれそうですね。 |
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