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Amazon人気商品ランキング/十川知司psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:326/総ページ数:33 最終更新日:2008/09/07 きらめく涙は星にカスタマーレビューピックアップ タイトル曲、『きらめく涙は星に』は、TVアニメ「Fate/stay night」のOP曲で彼女の持つ力強さというものを感じる一曲です。私はそのアニメを観ていないのですが、彼女の歌声と歌詞、そして曲で十分すぎる程に惹きつけられてしまいます。またアニメを観ることによって、違う雰囲気や他の楽しみ方が出来るのではないかと思います。 また、もう一曲収録されているのですが、これがまた想いがゆっくりと確かに伝わってくる曲となっています。 『少年の夢』・・・内容はタイトルが示す通りですが、歌詞はユーモアがあり、その詞、歌声に優しさを感じ落ち着ける作品となっています。 聴いてみて損はないかと思いますよ? カスタマーレビューピックアップ アニメ「Fate/stay night」の第二期OPテーマです!!前回のOPテーマと比べ、結構ロック寄りの曲調になり、戦闘の激しさをイメージさせた後半戦のOPテーマには、まさしくうってつけです!! カスタマーレビューピックアップ 出だしから一気に引っ張られます。 私はふらっと出かけたどこかの店頭で流れてるのを聞いて感動し、 すぐに帰って調べて発売を心待ちにしていました。 アニメ「Fate/stay night」の後半OPでもあります。 弱気な時に、押し付けじゃなくて「××、だけど〇〇」と あくまで自然に盛り上げつつ喝を入れ、元気付け活力をくれる名歌です。 私としてはこの一曲で文句なしの★5つです。 カップリング曲はバランスをとってか落ち着いた曲調で ややパンチは弱いものの、一日の終わりとかにまったり聞きたくなる歌です。 カスタマーレビューピックアップ TYPE-MOON原作「Fate/stay night」TVアニメの第15話「十二の試練」で初登場した 2ndオープニングテーマを収録したマキシシングルCDです。 妖艶な感覚と、闇の底から立ちあがる覚悟を秘めたような 1stシングル「disillusion」とは間逆にある作風です。 タイナカサチの情熱的なボーカルと、貫くような強さをこめた作曲、 運命の輪へ飛び込む生き様を真っ直ぐ捉えた歌詞に心震えます。 聞けば聞くほど味の出る、勇気を分け与えてくれる潔さは 自分自身に活を入れたいあなたにもお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ
タイナカさんの新曲! 最初この曲を、アニメで聴いたとき ???な感想しか出ませんでした。 とにかく、興味があまり出ず、普通に聴いていると、 自然に「これなんかいいな!」 と思えてきます! ただ、暗い雰囲気のFateの主題歌には合わないと思うんですよね・・・ たしかに迫力はあるけど・・・ RISE 1カスタマーレビューピックアップ シングルもいいのですが…アルバムにも良い曲がいっぱいあるので。二枚組くらいのボリュームで本当の意味でのベストアルバムを改めて出して下さい。 初めて買うなら彼女を好きになるきっかけで「スマイル」をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ この人も実力のあるアーティストですけど、アニメについても、永井豪原作からの「キューティーハニーF(平成9年2月〜平成10年1月、主演声優:永野愛)」のED曲に「5」が流れたと言う、縁がありました。 まあそのアニメのOPは、その元祖(昭和48年10月〜昭和49年3月、主演声優:増山江威子)の時のOP曲(歌:前川陽子)を、Saliaさんがアレンジしたカバー版ということですから(本編曲は「永井豪の世界」にも収録されました)。これさえ押さえておけば、「キューティーハニーF」を押さえてそこから発展して、その歌を歌った岡本真夜さんの他の曲も知ることができますから^^;。 しかし、「セーラームーン」のシリーズ全体(平成4年3月〜平成9年2月)が終わった後に始まったと言うのも、私としては何ともいえませんよね…。 カスタマーレビューピックアップ 軽い曲が聴きたいなー、と思って、なんとなく借りてみました。 すると・・他の方も言われてますが、いつの間にかその世界に引きずりこまれていました。 この人の歌は「上手い」という言葉だけでは表現できません。何か人を引き付けるような、 凄い力を持っていると思います。 誰が聴いても心地よいメロディラインに、この人を圧倒する歌唱力。 予想以上に素晴らしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 自分はロックやHIPHOPや流行の音楽聴いたりしてきました。それで20代半ばになり落ち着いた曲も聴くようになり、真夜さんのTOMMOROW聴いた中学時代の懐かしさを感じたかったので買ったのですが、こんなに曲が素晴らしく、キレイな声でありながら強く凛と響き渡る声に、真夜さんの人柄にハマってしまいました。中学の時にレコード屋の試聴で聴いたTOMORROWは忘れられません。さて、アルバムですが、真夜さんの声に曲にメロディーに温かい気持ちになりました。アルバムは自分的に全てがリアリティーな曲で詞も申し分なくて、泣ける曲や温かくなる曲や励まされる曲とバラエティー豊富です。TOMORROWにAloneにサヨナラにアニバーサリーに泣けちゃうほど切ないけどとか聴いたら涙が溢れてしまい、こんな風に泣けることって貴重だし幸せだなって感じました。こんなに素晴らしく温かい気持ちになるアーティストなかなかいません、自分は女性ボーカリストでは一番だと思ってます。元気がなくなった時、辛い時、明るく弾けたいとき、全ての感情に応えてくれる名盤です。恋の曲が多いですが、人生ってなんなんだと質問に答えてくれるようなアルバムですよ。真夜さんの音楽が大好きです、尊敬します☆やさしい気持ちになれるアルバムだし今の世の中の足りないとこを教えてくれる、そんなアルバムです。長文なのに読んでくれた方に感謝します (^O^) カスタマーレビューピックアップ
今までにリリースしたシングル曲に加え楽曲提供したもので人気が高い3曲も収録。ファンでない方はファン入門アルバムにしたらいいと思います。 Kurikaesu 春(Limited Edition)カスタマーレビューピックアップ これまでのENDLICHERI名義とは一線を画し、非常に聴きやすい楽曲に仕上がっている。 当初から考えると、こちらの路線に来るとは踏んでいなかったので、そういう意味では多少の衝撃もあった。 ただ、このシングルに関しては通常版に収録されているOH LOAD!を是非ご視聴頂きたい。 これが「今」の彼の「リアル」ではないかと思う。 正直リリックが直接的過ぎて、ここまで言い切っていいのか、戸惑いもあった。 正直でいたいが故に、傷つけてしまったかもしれない、と彼は歌う。 その歌声は限りなく優しく、大丈夫だろうか、とこちらが訝しんでしまいそうになる。 まるで、贖罪をしているかのように、切々と綴られる言葉の数々は、今まで言いたくても言えなかった、深い慟哭に満ちている。 自分自身の存在を「僕は 時代が創りし Fake」と一刀両断し、そして繰り返されるシャウトは、憤りと怒りで彩られている。 このまま、彼は叫び続けるのだろうか、と思う間もなく一転、静謐なまでの静けさにこちらの意識もどきりとさせられた。 さっきまでの怒りは、昇華してしまったのだろうか? 悲しみも辛さも、彼は受け入れる覚悟をしたのだろう。 切々と「僕は 愛になる」と連呼する。 それはまるで自分自身に言い聞かせているようだ。 彼は、1つステージが進んだのだろう、と思う。 何もかも知りながら、何が本当で、何がフェイクなのかも知りながら、真っ向から戦うのだろう。 いや、戦いはもう終わったのかも、しれない。 彼の落ち着きは、全てを受け入れる慈愛に満ちている。 愛、という言葉は連呼すればするほど、陳腐に聞こえてくる。 愛だから、と何もかも帳消しにはならない。 けれど、彼の「愛」は、本当に「愛」で、「愛」としか言い得ないだろうなと感じる。 虚飾でも衒いでもなく、「愛」そのままを抽出したかのように彼は「愛」を歌うからだ。 そこに余分な意識は、無い。 良く見せようとか、こうすれば受けがいいとか、そういう小賢しさは無いのだ。 だからこそ、連呼される「愛の循環」に、感応したいと思ってしまうのだろう。 カスタマーレビューピックアップ ENDLICHERI名義になってからは個性が強すぎて遠ざかっていたので、今作も買うつもりはなかったのですが、たまたま入ったCD屋で流れていてそのまま誘われるように購入してしまいました。 買って良かったと思いました。 ナチュラルな作っていない声で素直に歌う感じが、繰り返して聞いていくほどに胸にしみてきます。 長年ファンをしている私から見て、剛君は精神的に弱い部分があるんだろうなぁ、とよく思うのですが、それでも彼は自分の場所で逃げずに戦っていて、その強さは彼がずっと無くさず持っている優しさから来ているんだろうな、と思うのです。 その優しさが溢れているような曲で、聞いていて心が優しくなっていくような穏やかな気持ちになりました。 私のように、個性が強すぎて(自分に正直に音楽していただけだと思いますが)少し離れていた方たちにぜひ聞いて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ コンビニで買い物してる時に流れていて、歌詞は聞き取れなくて(如何せんコンビニですから)その時はただ綺麗なメロディーだなって思っただけでした。 でも、それ以来そのメロディーをハミングして何度もなぞる自分がいて、その時初めて「何ていい曲なんだ!」って思い知らされました。 鈍器で殴られる様な衝撃ではなくて、脳にジンワリと染み込み広がっていく感じ。 今も神経がやられたままです。 カスタマーレビューピックアップ 「Kurikaesu 春」 テクノサウンドが心地よい、優しい曲ですね。 「故意」とか電子音を取り入れた曲はこれまでにもあったけど、ここまでテクノなアレンジは新鮮。 剛さんの歌声も機械的というか、あっさりとしてます。 彼のソウルフルなシャウトが好きだったので、最初は肩透かしのような感覚にもなりましたが… リピートしていくたびに心地よくなってくる。 歌詞も軽やかで、何度も聞きたくなる。「NARA」の怒りや苛立ちを昇華させたファンクから一歩踏み出した感じでしょうか。 カップリングの「プロポーズダンシング」「Let's try the Love!」もポップで、聞きやすい です。 「プロポーズダンシング」なんて、本当に初期の剛さんの曲のよう。アレンジも直球で気に入ってます。 同発アルバム「I AND 愛」は、よりディープというか…良くも悪くも聞く人は確実に選んでしまっています。 彼のポップな才能が詰まったこのシングル、気軽な気持ちで聞けると思いますよ。E☆Eの世界の入り口にオススメです!。 カスタマーレビューピックアップ
いろんな色の曲を書き分け、そして歌い分け、アルバムと共に聴くとまさにパレットのよう。 「Kurikaesu 春」はテクノっぽいけどパステル調。自然で伸びやかなサウンドと声を堪能できる。この曲+PVをベストテンにリクエストできないのが残念。。。 今までの挑むような意気込んだ作品から、ちょっと立ち止まって、こっちを向いてくれたのかな?なんて思える。 それにしても歌のテクニックが向上してる。すごくソウルフルにも歌えるようになって、これからも楽しみ。 ホントはね(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いてからハマった。高校生なのに凄い歌唱力だし本当共感できる歌詞です。かなりオススメの曲 カスタマーレビューピックアップ 「ホントはね」の歌詞にやられました! 日常生活で大丈夫じゃないのに大丈夫とついいってしまうことってありますよねぇ。。 ドラマのタイアップということですが、そんなことよりなにより17才でここまでの言葉が歌えるのに脱帽。 1stの時から注目はしていましたが、バラードだけなくアップテンポやミディアムもできることが感じられる作品です。 テレビのコメントなどの一見普通っぽい感じから、歌を歌うと別人のように輝く奥村初音。 10年後も残っていそうなアーティストに久しぶりに出会いました。 今後の期待をこめて星5つ♪ カスタマーレビューピックアップ
奥村初音さんの3rdシングルは、タイトル曲“ホントはね”は日テレ系テレビ番組“正義の味方”の主題歌、“夏色の恋”は、関西テレビ・フジテレビ系列の番組“グータンヌーボ”6・7月エンディングテーマ曲です。 どちらの曲も軽快な感じの楽曲で奥村さんの若さで満ち溢れている感じです。 ただ、“恋、花火”、“砂”の2曲で切ない恋を歌ってできたイメージと違うだけに、この部分の好みが分かれそうです。 あと添付のDVDのPVですが、“恋、花火”の完成度の高いショートフィルムPV、“砂”のドラマタッチのPVなどに比べると、ちょっと見劣りのするありきたりのPVに落ち着いてしまったのが残念なところだと思いました。 ホントはねTOMORROW
特価:¥ 909(税込) 発売日:2005-11-09 売上ランキング:Musicで39743位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この曲を初めて聴いた時も、何度目に聴いてもそうだが、最初のフレーズを口ずさむ時の自分の気持ちがなんとも心地良い、「涙の数だけ強くなれるよ」。悔しくても悲しくても、それを力に変えてゆける様に。この「格差」とか「勝ち組」とかいう社会、「誰と比べて負けているのか」とか「平均よりも年収がどうなのか」に、「成功」よりも「成長」へのまなざしを今こそ、与えてくれる曲。明日という日は「明るい日」と書くんだよ、ペシャンとへこんだ心に「明日は来るよ、君のために」という言葉が心にしみる。 カスタマーレビューピックアップ 平成7年 阪神大震災 オウムの事件などの社会不安で日本が暗かった時に 日本を救った曲 この歌にどれだけの人の励まされたことであろうかと思うくらいの楽曲です カスタマーレビューピックアップ 歌詞!メロディ!そして声!どれをとっても最高です!!音楽の教科書に載せても恥ずかしくないくらいです!!個人的には大サビの半音上がるところが鳥肌がたつぐらい良いです!! これから先この曲を越せる名曲は出にくいでしょう!! カスタマーレビューピックアップ
この曲って、かみしめる度に味わい濃くなる。そう思った。曲の強さとはこういうものなのだろう。詞だけ読み返してみると「応援歌」なのは言うまでもない展開なのなのだが、音楽がくると一層こころを勇気付けられる。そのメロディが繰り返しリスナーを励まし、力づけてくれる。詞だけではなく、音楽が詞以上のものを補完しているような気がする。 春のセンバツ甲子園で入場曲として使われたが、この曲ほど歴代の入場曲で詞が取り上げられ、球児たちに重ねられた曲はない。同時に球児たちにもしっかりと焼き付けられた曲なのだという。 松澤由美 BEST「あしあと」
特価:¥ 2,661(税込) 中古品¥2319 より 発売日:2007-02-21 売上ランキング:Musicで42665位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 松澤由美さん、デビュー曲のナデシコOPの 頃から注目していた方です。 デビュー以来10年目にして初のBESTアルバム発売 で期待していたのですが・・・期待はずれでした。 彼女自身の歌には問題ないのですが、 音質、音域、編集、チューニング全てイマイチです。 特に全体的に音がこもっているのと、 各曲の音量のバラつきは気になります。 CCCDかと思ったくらいです。 4曲目のOTOHAと13曲目のプチプチノイズは 仕様なのでしょうか?耳触りで気になります。 歌詞カードも彼女のコメントすら無いし 10年目にしての初BESTにしては 貧弱過ぎます。 カスタマーレビューピックアップ この松澤由美さんは、「松澤由実」「まつざわゆみ」と言う名前を使っていたこともありましたが、まだアニメソングはあまり歌っていないようですが気のせいでしょうか?映画やゲームの主題歌がメインだったように思えます。 ここには、アニメソングは「2:YOU GET TO BURNING」が「機動戦艦ナデシコ(平成8年10月〜平成9年3月)」OP曲、「3:明日の笑顔のために」が「ゲートキーパーズ(平成12年4〜9月)」のOP曲、「8:時空〜ときのそら〜」は本宮ひろし原作「サラリーマン金太郎(平成13年2〜3月)」、「11:誰も知らない地図で」が「ジバクくん(平成11年10月〜平成12年3月)」OP曲、と4曲あります。「ゲートキーパーズ」2代目EDの「今日から明日へ」があればもっと良かったのですが。 カスタマーレビューピックアップ かつて機動戦艦ナデシコのOP曲、YOU GET TO BURNINGで華々しいデビューを飾った松澤由美の初にしてBESTアルバム。曲順は以下の通り。 1.地球ぎ 2.YOU GET TO BURNING 3.明日の笑顔のために 4.OTOHA〜音波〜 5.君と同じ青空 6.哀しいよ 7.SNOW 8.時空〜ときのそら〜 9.ありのままで 10.With you 11.誰も知らない地図で 12.ココロ 13.earth song〜大地の詩〜 14.Dearest 15.愛はここにあるの 16.Mum's Dream デビューから10年。随分待たされましたが、ようやくアルバムが発売されました。今まで何故出なかったのか不思議でならないのですが(笑) 10年前ナデシコを見ていた人は、これを聴くとあの頃の懐かしい思い出に浸れますよ。あの頃を知らない若い人でも何か感じるモノがあるはず。ときに熱く、ときに優しく、心に語りかけてくる1枚です。ぜひ買って聴いてみて! カスタマーレビューピックアップ
初の松澤由美さんの初アルバムです。 アニメに使われた曲が多いですが、決してアニメソングの為だけにある曲という感じの曲ばかりではありません。 良い曲がアニメに使われているといったイメージです。 とにかく聴いてほしい! Kurikaesu 春(Original Edition)カスタマーレビューピックアップ テクノっぽい「kurikaesu春」も耳に残って気付いたらリピートしてる曲ですが なんといっても通常盤のみに入っている「OH LORD!」です。 歌詞を読んだときに、これが剛さんが言っていた、言いたいこと 「リアルな自分」「29歳の男」なんだってことが伝わってきました。 それまでは雑誌のインタビューを読んで「どういうことなんだろ」って部分も あったんですが、この曲でパズルのピースがはまったそんな感じを受け 私自身、少しスッキリしました。 カスタマーレビューピックアップ
244ENDLI-xのアルバム、シングル一通り聞きましたが、 一番に胸を打ったのがこの「kurikaesu 春」通常版のみ収録の「OH LOAD!」でした。 ささやく様な歌い出しから一転、荒々しいシャウトで「不安」「苛立ち」といった感情を吐露していくサビは圧巻です。 「僕は煙たく舞う愛?」 「僕は時代が創りしFake!」 言葉の一つ一つがシビアに、彼のリアルでありたいという想いが響いてくる。 「I AND 愛」の本質が、この一曲に詰まっているような、そんな気すらします。 決して彼は好き勝手やっているわけではない、試行錯誤して、悩んでもがいている。 この曲の最後の一行が、とても切なく聞こえたのは僕だけでしょうか… しかしなんでこんな素敵な曲を、通常版にしか収録しないかなぁ…聞く機会をわざわざ減らすような売り方は気に入りません。 でも作品の評価とは別なので… Merry Merrilyカスタマーレビューピックアップ 堀江さんと田村さんといえば アイドル声優の中でも人気のある二人です。 二人とも人気があるだけ声質もよく、 歌もとても上手な方々です。 このCDは冬っぽい曲になっていました。 このCDで最後となってしまった カスタマーレビューピックアップ 声優のユニットはそう多くはないが、その中でもこの ユニットは注目のユニットの一つである。 両者とも声優業界では有名なほうではあるが、このユ ニットのみでの活動はまだ少なく各々のアルバムを発 売する活動のほうが多い。 今後の期待はしたいが、おそらく両者そろっての活動 でアルバム化できるのは難しいであろう。 アルバムとしての出来は、ヴォーカル曲であればこの カスタマーレビューピックアップ 堀江由衣さんと田村ゆかりさんは、それぞれ単独でCDを出してきて いますが、これは2人で組んだユニット「やまとなでしこ」としての CDです。 表題作の「Merry Merrily」は、岡崎律子さんの作詞・作曲によるも 堀江さんも田村さんも、2人とも高い声でかわいらしく歌っているな 3曲目には「恋の天使 舞い降りて」が収録されています。収録曲 あと、2曲目は「Trust me, trust you」という曲で、松浦有希さん どの曲も2人の息がぴったりと合っていて、とっても良いです。 カスタマーレビューピックアップ
声がかわいくてよかったです。 ASKA the BEST
特価:¥ 2,968(税込) 中古品¥1870 より 発売日:2001-04-18 売上ランキング:Musicで20841位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 『声』 ASKAを知らない人が多く集ったapbank fes’06のHPレポで書かれていたように、最初にこの歌手から感じるものは圧倒的に押し寄せる声の力ではないか。同フェスで鳴らされた5「君が愛を語れ」8「晴天を誉めるなら〜」や6「けれど空は青」9「月が近づけば〜」などの骨太な曲は、この歌手でしか聴けない音の波動がある。そこでは、物理的に高音と声の太さが並立している点で凄いが、更にどんな出力の高さの先でも繊細な節回しが同時に成立している点がやはり珍しい。あれだけのエネルギーをコントロールできる凄さだ。単に声を発するという技術面だけでなく、彼の脳に広がる世界を、その声色の中から説得力をもって発信する力がガツンとくる。 『詞』 C&Aの詞よりも内面的、抽象面が色濃い。今作ではシリアスな詞選が多いので尚更それが強くなった。独特の形容や比喩表現によることばの色使い、前衛絵画に迷いこんだような視線・情景描写は、一般のPOPSが日常風景を軸にドラマ展開させるのとは少し違う肌触りに出会えるはず。他方12「同じ時代を」の観念はapフェスという器を得て、尚更意義深い存在感発揮の機会を得た。中島みゆきらが早くから取りくんできた縦の時間軸における芸術性の曲。 『曲』 自身の青春期に洋楽を殆ど聞かなかったという彼のメロディやコード進行は、独特なのにツボのど真ん中を射られる不思議さを自分は覚える。また構成には「声」の技量を伴い初めて成立し得る力技を、演奏に加えることが要求され高度な側面もある。 『うたの行間表現』 名曲3「伝わりますか」の女ことばに表れる心理描写の繊細さを、丁寧に声のひだで浮かび上がらせる表現力が注目所。一方、行間を表す14「止まった時計」では、女性の内側を直接OUTPUTするのではなく、うたの向こう側にしっとり滲ませる。 アーティストの内なる芸術性が色濃くなるソロの中でも、特に濃密なうたの力がつまった一枚。 カスタマーレビューピックアップ チャゲアスもかっこいいけれど、ソロの飛鳥涼もかっこいいし飛鳥バラードなら「SINCEI・II」男の中の男の「NEVER END」アジアンティーストな「ONE」新しい融合と試みの「KICKS」から厳選された飛鳥ソロワーク集です。「着地点」はアルバム初収録「止まった時計」は新たにレコーディングされ渋みがあっていいです!新たなるASKAファンは「SINCEIII」とセットで購入するといいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは飛鳥ソロのベストなのですが、しかし飛鳥ソロにはこのアルバム未収録の名曲がたくさんあります。例えば「NEVER END」収録の「HELLO」という曲は、本当に素晴らしい曲で、普通にベストに入れてもおかしくないくらいの最高の曲です。あと「ONE」収録の「君が家に帰ったときに」はメロディー、詞共に大変かわいらしい歌で、これもベストに入れてもおかしくないくらいの良い曲です。あとアルバム「kicks」は、これはディープな音楽を求めている人にとっては大傑作と言えます。CHAGE&ASKAのアルバム「NO DOUBT」同様、従来の音楽路線から大きく離れた異色作品となっており、まさしく「kicks(刺激)」というタイトル通り、「刺激」に満ち溢れた作品となっています。「kicks」での一番の名曲は「In My Circle」だと思います(最初聴いた時は微妙かもしれませんが、聴けば聴くほど味が出る名曲です)。 とにかく飛鳥ソロにはベスト未収録の名曲がたくさんあるので、オリジナルアルバムの方もお勧めです。特に「NEVER END」「ONE」「kicks」がお勧めです。一番の傑作は「NEVER END」だと思いますが、「kicks」も聴けば聴くほど味が出てくるので、「kicks」が一番の傑作だという方も多いと思います。「NEVER END」が大衆向け、「kicks」がディープな音楽を聴きたい人向けだと思います。 ちなみにこのベストアルバム収録の「着地点」「止まった時計(new version)」はオリジナルアルバムには未収録のため、例えオリジナルアルバムを全て揃えたとしてもこのアルバムは持っている価値があります。ブックレットにASKAさんの生い立ちが綴られた文章も入ってますし…。 カスタマーレビューピックアップ 「ひとり咲き」でデビューしたチャゲ&飛鳥の出現は、それまでの“フォーク”とは全く違う新しい形を提示する衝撃的なものだった。あれから20年以上の時を経た今日、2人は「Chage&Aska」と表記を変え進化しつつ、各人のソロワークも円熟の域に押し上げている。とりわけAskaのソロワークは、圧倒的な声量を持つ彼のVoを一層突出させるとともに楽曲によって巧みに歌唱法を使い分ける事で、彼の「歌そのもの」を聴かせる事を主眼に置いているように思う。やはり女性ファンの心をくすぐるアイテムは彼の歌うバラッドであろうが、「月が近づけば少しはましだろう」という楽曲に彼の力量を大いに感じる。心に大きなダメージを受けているこの曲の主人公は、さまざまな想いが頭をよぎる中、臨界点ギリギリのところで何とかこらえようともがいている。その姿をAskaは“迫真”とも言える歌詞と歌唱で見事に表現しており、特に後半に登場するAskaらしからぬ絶叫型の歌唱は、一層の衝撃を伝える。この曲はこのような重たいテーマの曲であるにもかかわらず、聴き終えたあと、我々におのれの日常を何とか踏んばろうとする勇気を持たせてくれる。事実、大変な思いをしながらもこの曲で救われた人を私は知っている。このような社会の底辺を這いずり廻るような主人公の物語を自作し歌い切る凄さ、そしてそのウラに持たせたメッセージに、Askaの強さを感じる。こういう楽曲こそ「ラブソング」なのだ。今やAskaはBig Artistであるが、彼の視線は我々と同じ高さの位置にある。「Artist」(芸術家)とは、奇抜な事をやる人を指す言葉ではない。恋人への想いや、苦悩、挫折などを通し我々に何かを喚起させる、その行為がArtではないか。Askaのソロワークとは、まさにその部分に焦点を絞り追求して行く道なのかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ
気がつけば、ファンになってから早いもので既に10年以上。このアルバムの4曲目「はじまりはいつも雨」から今までずっといつもASKAさんを聴いてきました。どんなに時が経っても、いいものは絶対的にいいと確信させてくれる素晴らしい一枚です。色々な方の音楽もたくさん聴きますが、やっぱりいつもここに戻ってきます。どんなに離れても、結局、我が家の様に落ち着くのは、この声とこの楽曲です。 6曲目「けれど空は青~close friend~」はシングルではないので、ファンでない方にはあまり馴染みがないとは思いますが、ASKAさんを代表するとにかくいい曲です。静かにイントロをじっくり聴くとその良さは倍増します。8曲目「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」は力強くて、男っぽさ、骨っぽさのあふれる、気分高まる、エネルギーをもらう一曲です。もちろん、ライブではファンの皆様にはお楽しみの中の一曲ですね。そして、静かながらも、とにかく好きで好きで仕方ないのが、13曲目の「GIRL」。切なくて悲しくて、それでも甘い旋律と歌詞と声が絶妙です。どれか一曲を選ばなければならないとしたら、この「GIRL」をきっと選びます。 ベストというと、ある種、シングルの寄せ集めや、出せば売れるようなものになりがちですが、このアルバムにはそんな雰囲気は全く、微塵も感じさせられません。一つひとつが、しっかりとして、完成度はもちろん高く、それでいてバランスの取れたとにもかくにも素晴らしい一枚です。自信を持ってお勧めします。 |
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