定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,940(税込)
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発売日:2008-01-23
売上ランキング:Musicで2739位
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Amazon人気商品ランキング/加羽沢美濃psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:46/総ページ数:5 最終更新日:2008/07/09 ANNIVERSARY~CHISA&MINO 3カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムは、曲によってはゲストとしてギターやアコーディオンなどの参加があり、 純粋にCHISA&MINOだけの世界に浸りたかった人にとっては、ちょっぴり残念です。 しかし、二人の息のあった絶妙な演奏は優しく心に染みて何回も聴きたくなってしまいます。 ブックレットの対話式の曲紹介は今回も健在でほのぼの感が伝わり読んで楽しく思います。 次回、「CHISA&MINO 4」出る時は、もう少し短いスパンで出して欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ ヴァイオリンの高嶋ちさ子さんと、コンポーザー・ピアニストの加羽沢美濃さんの個性が組み合わさった時にまた違う音楽の世界が出来あがっていく感じですね。 優雅で伸びやかなアレンジの「オンブラ・マイ・フ」は、バロックの堅い雰囲気から開放されるような豊かな音楽が伝わってきます。軽やかなピアノの上にたっぷりとしたヴァイオリンの深い音色がのっていきます。 「バンジョーとフィドル」は、ヴァイオリンのはじくような奏法からテクニックの巧みさが伝わってきます。スピード感溢れる2人の息のあった演奏から、聴く者をリラックスさせる音楽が届いてきます。 しっとりと温かく伸びやかな雰囲気を持つ「ANNIVERSARY」はステキな曲です。美濃さんのオリジナル作品が好きで気に入っています。ピアニストとしても作曲家としても素晴らしいセンスの持ち主だと思います。 「愛の三部作」は名曲揃いです。とても良く唄うヴァイオリンですので、クラシック音楽って楽しいなあ、と感じさせるような雰囲気が伝わってきました。二人の仲の良さを象徴しているような演奏ですね。幸せな気分にさせてもらいました。 ちさ子さんのお気に入りの曲「マドリガル」は、心の温かさが如実に感じられるものでした。たっぷりとしたヴァイオリンが、ピアノの細かい動きの上で広がりのある音楽世界を形作っています。 「雨の終わりに」は、悲しくも美しさを感じさせるノスタルジックな雰囲気を持つ佳曲でした。コンポーザー・ピアニストの名に羞じない切なくも美しい音楽が展開されます。表現力も卓越した技術も絶品です。 カスタマーレビューピックアップ
有名な曲も、そうでない曲も、ちさ子さんと美濃さん、他の掛け合いですごく楽しそうな演奏。 お二人の息のあったVnとPianoの掛け合い。すばらしい。 ジャケット表の高嶋さんと、ジャケ裏のちさ子さんが別人に見えるのは、私だけでしょうか。 衣装は一緒ですが。 二人で好きなように奏でるユーモレスクとか、愛の三部作とか、聴き所は沢山。 ぜひ聴いていただきたい新作。 ウェディング・クラシックス高嶋ちさ子/クロスオーバーセレクション~高嶋ちさ子が提案するヒーリングミュージックカスタマーレビューピックアップ エズ、ガンジスなど、高嶋ちさ子さんならではの曲があります。 となりのトトロを楽しげに、ストラディバリウスで奏でてしまう所が庶民的。 肩ひじ張らずに演奏会を楽しめるクラシックも有りですよ、との提案です。 このCDを聴くと納得してしまいます。 エズ、霧笛荘のテーマなど、音から映像が浮かびあがるような曲、他にもカジュアルな曲ばかりを収めたCDとなっています。 ちさ子さんの優しさを、感じ取ることのできるなじみやすい曲を特集したCDとしてお勧めできる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 最近テレビやラジオでこのアルバムの1曲目の「エズ」を聴いて、すっかり高嶋さんのファンになりました。トークとは裏腹のやさしいメロディーがとても心地よいです。バイオリンはあまり聴きなれていないのですが、すんなり楽しめた1枚でした。 カスタマーレビューピックアップ
高嶋さんのベストアルバムといった感じのCDです。同時期に発売されたクラシカル・セレクションとは対照的に、ポップスやちさ子さん自身が作曲された曲が中心になっています。どれもやさしいメロディーで、高嶋さんの奏でるヴァイオリンのメロディーに聞き惚れてしまいます。 高嶋さんの新曲「エズ」ではヴァイオリンとチェロのハーモニーがとっても綺麗。「ガンジス」などチサコバンドとのバンド演奏を聴いているとヴァイオリンはクラシックだけのものではないのだなぁと感じさせてくれます。楽曲解説も高嶋さん自身が語ってくれていて読んでいて面白いです。 おまけとして「のだめカンタービレ」の二ノ宮知子さんのミニ・マンガがあるのも楽しいです。肩の力を抜いてちさ子ワールドに浸れる、そんな一枚です。 ピアノ・クラシック・ファンタジー ~「アランフェス協奏曲」から「第九」までカスタマーレビューピックアップ 加羽沢美濃の演奏は、とにかく楽しくて聴き飽きることがありません。まるでグルダのような天性のリズム感が備わっているみたいです。多分、本人も作曲、編曲、演奏のすべてが、楽しくて仕方ないのだと思います。自由奔放な想像力とリリシズムと言うのが彼女の特徴だと思いますが、たくさん出しているアルバムの中でも、特にこのアルバムにおいて、2つの特徴がいかんなく発揮されていると思います。原曲は、よく知られたクラシックの名曲ばかり。交響曲があればヴァイオリン協奏曲もあり、また声楽曲もありという状態ですが、原曲から触発されたファンタジーの数々は、実に聴き応えがあります。中でも「アランフェス協奏曲より」は見事です。 カスタマーレビューピックアップ
彼女のアレンジは、何時も感心させられる。 メモリー・オブ~はもちろんだけれど、この「ピアノでクラシック」は普通なら聴けないバイオリン曲などもピアノソロ向けにアレンジしている。 どの楽曲も彼女らしく愉しい演奏が聴ける構成に仕上がっていて最高。 演奏もアレンジと同様に愉しさを感じさせられる優しいメロディで、ゆったりとした気分で聴くのにお勧めです。 決定盤 歌のないポップス&ニューミュージック大全集
特価:¥ 2,850(税込) 発売日:2006-10-18 売上ランキング:Musicで80427位 Music / 通常24時間以内に発送 FURUSATO reborn~ふるさと~カスタマーレビューピックアップ 「ふるさと」という言葉は、「温かさ」や「懐かしさ」の響きを持っています。そしてどこか淋しく、物悲しいですね。ヒーリング・アルバム「FURUSATO」を聴いていて、日本人の原風景を心の奥底にずっと思い描いていました。 皆さんの「FURUSATO」の情景はどのようなものなのでしょうか。自然が一杯の野や山、川や海、移りゆく四季の変化、素晴らしい日本の姿でしょうか。 日常の生活に追われ、疲れきった現代人にとって、現実にはない理想の「FURUSATO」を一時感じさせてくれるような「ヒーリング・アルバム」です。 NHKの「日本 映像の20世紀」は素晴らしい番組でした。日本中に残っている昔のフィルムを探し出してきて、当時の人々の生活を活き活きと蘇らせてくれた作品でした。また、そのバックに流れる千住明の一連の音楽も大変印象深かったですね。 「心の豊かさ」ってなんでしょうか。感受性を高めて、心のひだに染みこむような「FURUSATO ふるさと」を是非、お聴き下さい。 カスタマーレビューピックアップ
癒し系の曲がはやっている昨今、ひと味違った曲のオムニバスです。仕事の合間で、家で何かをしているひとときに、ちょっと流しているとリラックスできるアルバムです。 古い曲のようで古くないものがそこに流れている感じを知らせてくれるようなアルバムです。老若男女、年齢の差を超えて楽しめるものに仕上がっているものです。 心に響く何かかがあると思います。 CHISA&MINO
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2004-02-18 売上ランキング:Musicで8783位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ちさ子さんたちの感性のやわらかさがよく伝わる演奏。 どこかで聴いた?けど新しい感性でアレンジされてる。 ちさ子さんのこう弾きたい、との意思が強く感じられて素敵です。 写真も素敵なお二人。 かばちゃん、賢いんだろうな。 お二人の会話調の曲解説も面白い。 カスタマーレビューピックアップ 先日福岡での「ちさみの」コンサートを観に行ったのですが、非常に素晴らしい演奏で即このCDを購入しました。加羽沢さんの美しいアレンジと高嶋さんのヴァイオリンが美しいハーモニーを奏でています。楽曲解説も二人の対談形式で面白いです。クラシック初心者の私にはピッタリな一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ
加羽沢美濃のオリジナルアルバムを良く聴きます。ピアニストとしても作曲家としても素晴らしいセンスですね。高嶋ちさ子は、近年バラエティ番組に登場するなど活動の幅を広げています。コンサートでは、よくライヴで共演される二人の初めてのデュオ・アルバムです。選曲も良く、幅広いジャンルから選ばれています。 1曲目の「春のスケッチ」、2曲目の「マンダラ’98」とMINOのオリジナルが続きます。2人の技術も素晴らしいですが、表現力の大きさに感心しました。 ミュージカルの名曲の「オン・マイ・オウン」のようにポピュラーな曲に対するMINOのアレンジもオシャレでした。このような選曲によるヴァイオリンとピアノのデュオはあまり聴くことがないので、もっと違う曲も聴きたいと思いました。 アンドレ・ギャニオンの「めぐり逢い」は、MINOの持ち味の切ない音色のピアノがこの曲の雰囲気をうまく出していました。このCDの曲で一番気に入りましたね。また、CHISAの抑えた表現がとても知性を感じさせてくれました。二人のデュオの可能性を感じさせる佳曲に仕上がっています。 ラストの有名な「ロンドンデリーの歌」のMINOの前奏がとても印象的で、アイルランド民謡というよりフランスの香りがしました。CHISAの低音は、いつ聴いても魅力的な音ですね。たっぷりとしたヴァイオリンが、ピアノの細かい動きの上に乗っかって広がりのある世界を形作っています。同曲のアレンジとしては、非常に水準の高い仕上がりだと思います。是非聴いてほしい演奏です。 CDの会話形式による曲の解説がとても楽しかったですね。普段のライブでもきっとこのようにお喋りをしているのでしょう。二人の人柄が伺える箇所が随所に見うけられました。 星からのメッセージ2008~可能性を高めたいあなたへ日本のうた
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥5500 より 発売日:2000-08-19 売上ランキング:Musicで10372位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 良い詩や句、歌は、その国の言葉の良さを発揮します。それに曲がついたとき、それほどでないこともありますが、一層良くなることもあります。良い歌曲を歌手がうまく歌うときは、その歌詞を大切にひとつひとつの言葉を慈しむように歌い上げます。それに何よりもそれらすべてに日本の情感がそのとおり発揮されるとき、私たちはえもいわれぬ感動に浸ることになります。どの国の歌手も、自国の作品を歌うときに一番自然でのびやかな歌声を響かせるのだそうです。 畑儀文さんのCD「日本のうた」は、そんな感動を誘う作品です。啄木「初恋」にはじまって、「この道」、星野富弘さんの「日々草」・・・「早春賦」「夏の思い出」「雪の降る町を」・・・。最後の「赤とんぼ」は無伴奏。同類では、鮫島有美子さんのCDも良いのですがきれいすぎ(西洋的すぎ)て、倍賞智恵子さんのもののほうが好ましい。でも、畑さんのは、それらに増して上述のような「えもいわれぬ感動」をひきおこしてくれます。かつて銀座山野楽器店ステージで聞いた畑さんのライブは忘れられません。 カスタマーレビューピックアップ
オペラ系のテノールは声で勝負というスタイルの歌唱が多い。しかし、このCDでは、童謡・唱歌・寮歌などが、繊細な解釈に基づいて、リリック・テノールの名唱で楽しめる。最後の「あかとんぼ」は無伴奏だが、この歌の原風景が浮かんでくる。偶々、5月16日日曜日、家で飼うことになった仔犬を迎えに、岡山からは150km離れた氏の郷里、篠山市へ出かけた。わずか1時間あまりの滞在であったが、郊外には豊かな自然があり、旧市街には風情のある町並みが残っていた。氏の歌唱スタイルとも無関係ではないように思えた。 ピアノ・ピュア/メモリー・オブ・2004-2005 |
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