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発売日:2008-05-08
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Amazon人気商品ランキング/凛として時雨psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:43/総ページ数:5 最終更新日:2008/07/26 シフォン主義カスタマーレビューピックアップ こう唯一無二のオリジナリティというのが感じれません。 声も息遣いも椎名林檎を意識してますし、音もどこかで聞いたような 気がする感じです。(音の方は狙ってるのかもしれないですが) 買って損はしないけれど、1年後にこのCDを聞いてるかと言えば、 答えはNOです。光ってるものはあると思うので今後に期待したいです。 カスタマーレビューピックアップ 「LOVEずっきゅん」という曲をラジオで聴いてから、数日間は頭の中をBGMがぐるぐる駆け巡っていた。80年代のニュー・ウェーヴを思い起こさせるかのようなサウンドが懐かしいのだが、その上、独特な歌詞が強い印象を与える。 カスタマーレビューピックアップ いつまでものめりこむかっていったら疑問が残ります。 ハイセンスな詞(単語)の数々も聴き慣れてしまうと、 それ以上のものではなくなってしまうし、 また歌詞自身に感情移入するところがないからです。 少なくとも自分が精神的に追い詰められたときなどに励ましてくれる曲ではないように思います。 彼らが伝えたいものって何なんでしょうか? 私にはよく分かりません・・・。 ただ、「こういう音楽もアリだ!」という目的で最初から結成されたバンドならそれもアリかと思います。 色々書きましたが音は嫌いじゃないです。 LOVEずっきゅんはある程度聴き応えがあるし。 彼らの音楽が「目新しさ」という観点の一時の流行で終わらないことを期待します。 カスタマーレビューピックアップ バンド名を最近やたらと目にするなと思い前々から気にはなっていましたが、1000円という低価格に乗せられ購入に至りました。 個人的には一曲目の「スマトラ警備隊」のイントロでいきなりやられました。 何でもっと早く購入しなかったのかと後悔さえしています。 演奏が上手いという訳でもないですし、歌詞は面白い組み合わせの単語が羅列されてるだけのような歌詞ですが、メロディーがセンチメンタルさを誘います。一度ライブを見てみたいなと思いました。 よく、椎名林檎と比較されますが、椎名林檎というよりは「発育ステータス」に近いと感じます。 評価が「星4つ」なのはアルバムになった時にどこまで飽きさせないかという疑問が残ったからです。 カスタマーレビューピックアップ
アイドル時代の小泉今日子のよな ボーカルの絶妙な下手さ加減に痺れる 歌詞の巧みなナンセンスさもいい 最近の一部のアニソンのような、昭和と平成の境らへんのような 凄いような気もするけど 凄くない気もする いやぁ、でもなんか凄いわ Inspiration is DEADカスタマーレビューピックアップ 初めて「DISCO FLIGHT」聴いた時 「何て格好いいイントロだ!」 と思った瞬間にTKのハイトーンを聴いて 「ボーカルがダメにしてる」 と思ってしまった。 初めて聴くと受け付けなかったけど、段々とそのアバンギャルドなサウンドをもう一度聴いてみたいと思い段々と時雨の良さに気付けた。 暗く冷たい雰囲気から一気に殺意に満ちた高揚感が漂ってシャウトしたくなる。 音楽に支えられて、感情を抑えられない人間ならだれもが共感できるはず。 JーPOPで満足してる生温い人間じゃ判りっこない。 サウンドの説明はみんなしてるので 迷ったら聴いて 想像して 殺されちゃって下さい。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり凛として時雨の世界観は凄いと思います。 ジャケットもよく雰囲気出してますよね。 そして歌詞カードの写真やグラフィックの作りが巧い! 曲のイメージそのものです。 時雨の曲は先鋭的でなにかSF的で、他に追随する者を許さないといいますか。 独特の空気感を醸し出してます。 どの作品もお勧めです、もちろんこの作品も。 345さんのコーラスは#4よりこちらのほうが巧く重なってると思います。 「1/fの感触」でのサビ部分は印象的。 「DISCO FLIGHT」と「夕景の記憶」が特にお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ 過去の作品と比べると格段と聞きやすくなった一枚。 時雨らしい展開の曲が無く少し残念に思いましたが 初めて聞く人にとっては凛として時雨がどんなバンドなのか分かりやすいと思います。 激しい曲、メロディの綺麗な曲、静かな曲、単純にカッコイイ曲など色々なタイプがあって バンドを知る上では手っ取り早いんじゃないかな、と。 これから入って気に入れば過去の2枚、最新シングルも聞いてみてはいかがでしょうか? 昔からのファンに嬉しい夕景の記憶、赤い誘惑も入っているので損は無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 激しいビートと心地よいアルペジオ。依存せずにはいられないです。 このバンドは本当に期待を裏切らないので安心して聞けます。 全ての曲の完成度が高く、捨て曲なしの名盤になっています。 赤い誘惑は#3のものを再度録音しなおしたもので、アレンジが少し 変わっていたり、歌詞なども変わっていて聞き比べも楽しいです。 攻撃的な内容になっています。最高です。 ちなみに知ってる方も多いかと思いますが、CDをはめる部分をケースからセパレート すると、裏に時雨のライブ写真やプライベートショットが白黒ですが印刷されています そういった仕掛けもファンとしてはうれしいですね。 カスタマーレビューピックアップ
最初聴いた時、正直に言いますと、なんじゃこりゃ…と思ったんですよ(苦笑)最初は、この耳をつんざくボーカルはなんだ?何よりも、一度聴いたらその曲とバンド名が、忘れられない。 改めて聴いてみると、すごいです。ギターもベースもドラムも高速で暴れまくれじゃないですか。そんでもって、あのハイトーンツインボーカル!こりゃ、彼らにしかできない音楽です。 彼らを持ってしか、生まれ得ない音楽。「唯一無二」と称されるのも納得です。そんなわけで、かなりお気に入りです。 #4カスタマーレビューピックアップ 完璧中毒です! こんなに心をガッツリつかまれたのは初めてです!!! グループ名だけは知っていて少し気にはなっていたんですが、気が向いたら買おう。ぐらいの気持ちでいました。 もっともっと早く手に入れとけばよかった!!!(悔泣) もし!!私のように気にはなってるけど・・・・という方がいたら!買うべきです!! 買っちゃえ!!(笑)手に入れる価値はあります!! 好き嫌いはすっごく分かれると思います☆ 結構激しめなものが好きな方はずっぽりはまると思います! 切なくも激しい独特の歌声!ギター・ベース・ドラム・が生み出すスピード感あふれる実力派サウンド!!彼等独自のジャンルを生み出しています! ぜひ聴いてほしい一枚です☆ ちなみにこのアルバムで「傍観」がお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聞いた時は正直意味不明で何?と思ったけれど 聞き続けるうちに中毒のようになってしまい未だに聞き続けている一枚。 ボーカルも音の一部なようで、何よりも聞き所はギターとメロディ。 ざっくり斬られたような衝撃を受けました。 どことなく寂しい雰囲気もすごく好みです。 ギターロックで破滅的で暗いのが好きな方にはお勧め。 斬新な音楽を探してる方にもいいんじゃないかな、と。 好き嫌いは分かれると思いますが、一度聞いてみる価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ M-1「鮮やかな殺人」から衝撃的。 今作はコーラスが微妙に巧く重なってないところもあるけれど、 全体的に(全ての曲が)心の内を音楽に転化すればこうなるのじゃないか、と思いました。 特に「傍観」での叫びは、悲痛なほど心に染みました。 あと、「Sadistic Summer」や「O.F.T」での、TKと345の掛け合いがかなりハマっていてカッコイイです。 カスタマーレビューピックアップ 男一人女一人、壁一面に鏤められた螺鈿細工のようなハイトーンヴォイスが殴り合う。 破壊は創造のためではなく、雨を乞い錆びた歯車に復讐するためだ。 己を知らしめる書物は焔に包まれ、端からない共生の道は正当な死を以て肉迫してくる。 奇しくもそれがこの手で選んだ道だったのだ。 そして大海原に鍛え上げられた肉体が脆くも呑まれてゆく光景を教室の窓辺で見た。 寝入った夢の世界は不老不死の未来惑星……。 ぼくは有限なる田園と害虫に憧れ、また一方では二度と消せぬ爪痕をたてろと誰彼構わず道行く人の身体を揺さぶる。 ユートピアを目指すならば、許多の絶望と喪失で以て茶を沸かせ! 空を自由に飛びたいならば、先ずその見窄らしい羽をもぎ取れ! 目下、見渡す鳥瞰図は、狭い抽斗のなかを映すカメラの冗談だ。 笑うことを禁ずるレンズは恥すら覚えず、ただ他人の光と影を奪おうとしている。 向かうところ気狂い迷路、そんな拘禁遊戯を紡いでいる音としての衝撃。 それでも、虐げられた希望が、不協和音のなかで淡く且つ鮮明に生きながらえてゆくのが垣間見えたりもするのだ。 それが、この『凛として時雨』のファーストアルバム〜#4全編通して聴いた今現在の感想である。 カスタマーレビューピックアップ
捨て曲が一切なくバラードもあり激しい曲もある。 いろいろな角度から楽しめると思います。 一曲一曲が作りこまれていて何度聞いても飽きない。 単調なリズムからのテンポチェンジなどがそうさせているのかもしれません。 #3などの名曲もアレンジされて入っています。 テレキャスターの真実のイントロを聞いたときは鳥肌が立ちました。 ただクセのあるハイトーンボイスなので、一度サンプルを聞いてみることを オススメします。好き嫌いが分かれるバンドですので、ご注意ください。 ちなみに知ってる方も多いかと思いますが、CDをはめる部分をケースからセパレート すると、裏に時雨のライブ写真やプライベートショットが白黒ですが印刷されています そういった仕掛けもファンとしてはうれしいですね。 Feeling your UFOカスタマーレビューピックアップ 洗練さに磨きがかかった、濃密な5曲。 曲の展開もすごく面白くて何度聴いても飽きさせない。 想像のSecurityは、初めインパクトなかったんですが、 何度も聴くうちに細かい聴かせ技が入っていることに気付き、 いつのまにか中毒になっていました。 どの曲も気がつくと脳内リピートしてたりメロディを口ずさんでたりします。 時雨の楽曲は、歌詞が似通った部分もあり、最初はなかなか曲の区別がつかないかもしれませんが、 じつは全く違った個性が見出せる飽きさせないものばかりです。 聴いたら絶対癖になると思います。 カスタマーレビューピックアップ このバンドの一番の魅力は何といっても世界観ですが、 その世界観がこの5曲に全て詰め込まれています。 好き嫌いは分かれると思いますが、破滅的な美しさを感じさせる曲達に惹かれる方は多いんじゃないかと。 素晴らしいの一言です。 演奏面でも魅せてくれますが、楽器に詳しくない方でも 秋の気配のアルペジオやラストダンスレボリューションは、メロディが聞きやすいのでお勧め。 5曲通して聞くのも良し、1曲1曲で聞くのも良し。 どこか痛々しくて残酷でいて、そして美しくて儚い世界観が最高です。 退廃的なものが好きな方は是非聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ こんなに依存したバンドは初めてでした。是非聞いて欲しいです。 このミニアルバムはSergio Echigoが収録されており初期からのファンには嬉しい ラインナップとなっています。感覚UFOや想像のSecurityのクオリティの高さに 驚かされます。曲の構成、テクニック。全てにおいて欠点が無いと思う。 曲に飽きがきません。何度聞いてもすばらしいです。 Voの声にクセがあるので、聞いたこと無い方はオフィシャルHPにてサンプルを 聞いてみることをオススメします。 ちなみに知ってる方も多いかと思いますが、CDをはめる部分をケースからセパレート すると、裏に時雨のライブ写真やプライベートショットが白黒ですが印刷されています そういった仕掛けもファンとしてはうれしいですね。 カスタマーレビューピックアップ まだ粗削りといった印象がします。 楽曲はたまに切り張りしたような印象のところもあるのですが、これをどう受け止めるかは人それぞれだと思います。 高い声も、もしかしたら受け付けない人がいるかもしれません。 彼らは歌詞や音楽的な部分を見ると、おそらくナンバーガールの影響を少なからず受けていると思うので、ナンバーガールが好きな人は割とすんなり聴けるかと思います(全く違うバンドなんですが)。 ギターとドラムは聴いていて気持ち良いです。 すごく上手です。 ベースもバンドをやってから始めたという感じが見られません。 345さんの声が良いアクセントになっています。 これからに期待の持てるバンドですので期待を込めて星4つです。 カスタマーレビューピックアップ
LUNA SEA X JAPAN L'Arc-en-Ciel スピッツ ミスチル… 正統派なロックばかり聞いてきたけど、本当面白いバンド 変則的な曲に攻撃的な歌詞。 それに勢いがある 初めて聞いた時は声に曲に全てが衝撃的だった。 こういう唯一無二の音楽をするバンドが居てくれて良かった。 5年後にはきっと凄い事になってるんじゃないかと期待してしまいます。 お勧めは「Sergio Echigo」 「ラストダンスレボリューション」の後半のから入る感じが堪らないくて、余計感動してしまいます インディーズで頭一つ飛び抜けてる Telecastic fake showカスタマーレビューピックアップ Telecastic fake showをラジオで聞いたときの歌い出しがずっと耳に残っていて、購入に至りました。するとイントロでやられました。 暴力的な衝動を孕んでいる鋭いサウンド。男女ツインボーカルでハイトーンなシャウトが畳み掛けてくる。規格外というか、他に比べられるバンドがちょっと思い浮かばない(きっと自分の知識が浅いだけ)上に、完全に自分のタイプ。 「怜悧」とか「激情」とか「切り裂く」といった表現がこんなにもしっくりくるバンドが居るとは思いませんでした。 押さえたテンポから一瞬で沸点に昇りさらに畳み掛けることが出来る。無敵でしょう。 3曲目の現実感が排斥された浮遊感(?)もいい。 どんな風にして演奏するんだろう。DVDつきでないバージョンを購入したので映像を見られなくて残念です。 それとジャケットがかなり秀逸。 カスタマーレビューピックアップ
びっくりしました。 最初は、歌っているのは男性?女性?と分かりませんでしたが、2人歌っていたのですね。とにかくパワーがあって圧倒されます。強烈な声なのにイロモノではなくしっかりとしたロック、(というよりはメロコア?)で、現在中毒者のように聞き続けています。 曲もかなりシンプルな構成ながらテクってますね。自分でコピーして弾いてみたいと思いました。長らくインパクトのあるバンドに出会っていませんでしたが、これからの活躍が非常に気になるバンドに出会えてよかったです。だまされたと思って聴いてみるといいと思います。 Supernova/Wanderlandカスタマーレビューピックアップ 以前から名前は知っていたのですが、今回レンタルであったので借りて聞きました。 表現力は素晴らしいものがあると思いました。あんまり聴いたことのないような曲調で。 …ただ、全体的に非常にうるさいんですわ。特に3曲目。 ここまでうるさい曲調の曲はあんまり聴いたことないので、かなり疲れました。 ロックっていうより、パンクなのかなぁと思います。 カスタマーレビューピックアップ ときどきふと、前作より音が軽い感じがすることもありますね。 全体的にピコピコした感じ。でも良い意味で聴き易いです。 ただ9mmのコアなファンの方は物足りなく感じた方もいらっしゃるのでは? (ちなみに私はコアなファン、というわけではないです。すみません) あと、やっぱりボーカルが・・・。 Supernova、肝心なところで高音が出てないようで聴いているとそれが引っかかります。 わざとこうした演出してるのかもしれませんが・・・汗 Supernovaのメロディがどこかアンパンマンに似てる! それが9mmの荒々しさの中では際立って少し微笑ましく、癒されるメロディに思えました。(←あくまで主観です) 色々いいましたがこの値段で5曲入りはお得です。 Terminationと合わせて聴いてみることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ いやぁ、RDというアニメのOPからこのバンドを知ったんですが、しょっぱなから脳天直撃されましたよ。w で、邪道なところから知ったわけなんですが、他の二曲も存在感があって、洋楽しか聴かなかった自分がとても恥ずかしいですな。 こういうロックバンドは非常に貴重だと思いますな。 ライブにでも行ってみようかな? そう思わせる一枚ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
バンド好きとしてはチェックしないわけがない9mmだが、今までサウンドなのか歌詞なのか声なのか音楽性なのか、とにかく何故かそんなに好きにならなかった。かっこいいって頭では解ってるけど、注目はしてるけど、気持ちが反応しない感じ。 しかし、「Supernova」には見事にやられた。即エンドレスリピート。和のテイストさえ漂う美メロにストレートにかっこいいリズム、特にサビの最後は痺れまくった。「Discommunication」もBメロが一番好きな自分には今作は最高にたまらない。これやばい、かっこよすぎる。 プロデューサーいしわたり淳治氏がブログで、9mmに名曲が誕生したのにアルバムに入れられなかったので絶対次のシングルにしてやろう、ってなことを確か書いてた気がする。それがこの曲だったのか確証こそないが、絶対これでしょう。 名曲です。 changesカスタマーレビューピックアップ 変化とは、辛いものです。 昨日までの自分が死に、今日から新しい自分が生まれる。 魂の新陳代謝。 自分の意思を超えた、人生の波に飲み込まれそうな時。 この曲は効きます。 うねるようなベースと、coolなボーカルが心地よい、 アニメ「図書館戦争」EDソング。 まずはyou tubeで、そのクオリティを確かめてみてください。 カスタマーレビューピックアップ Base Ball Bearの今年初めてのシングル。 また去年とは違う新たな一面で毎回ビックリさせられます。 初めて聞いた時は「歌い方変わった?」 「なんかパットしないかも」 なんて思ってましたが、 何回もリピートして聞くことにより、意味のある曲だと思います。 今ではこの曲が大好きになりました。 歌詞にもありますが、 新しい環境へと足踏みしている時にそっと後押ししてくれるような曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 待望の新曲!! 入学や進級、就職と何かと大変でやる気も失せるこのシーズン、Base Ball Bearがポップでキャッチーなこの曲で、背中を押してくれます!!自分を変えるために、少し頑張ってみようという気持ちになれますよ!! カップリングも『SUMMER ANTHEM』とベボベ節が炸裂しそうなタイトルでワクワクが止まりません!発売が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
今回のchanges、曲自体はすごくアップテンポで、歌詞がほんとに良くて背中を押してくれるような楽曲。以前と比べると小出さんの歌唱力が上がってる気もしました。若い彼らだからこそ歌える、バキッとしたロックナンバー。カップリングにも期待です。 あらためまして、はじめまして、ミドリです。カスタマーレビューピックアップ ファースト、セカンドよりは全体的におとなしい印象。 ゆきこさんで話題の「デストローイ!!」をやっと自分の耳で確かめることができました。 ただ、デストローイ意味分からないですね。(笑) ゆきこさんデストロイ・・・ 後藤まりこさん声幼げに微妙に変わったような気がします。 気のせいか。 ハウリング地獄、結構好きです。 しかし、山本直樹氏のイラストはどうしたものか・・・。 せっかくCD買ったのに、正直歌詞カードあんまり開く気になれませんよ。 最初開いてみて愕然としてしまいました。 出しっぱなしにしておいたら確実に変態です。 せめてセカンドのように冊子にしてほしかった。 楽曲が☆4つ、イラストでさらに☆−1評価です。 カスタマーレビューピックアップ セカンドは希代の名作でしたが、残念ながら本作品は見事なまでの自己模倣と古典的作品のコピーであり、メンバーをはじめ、関係者が収入を得る目的以外には、少なくとも聞くものにとって、発売される意味は全くないものと思われました。メンバー以外の営利的意図があるように思えます。後藤さん、伝えたいメッセージがないなら無理して作品を発表する必要はありません。あなた方の才能は本物ですので、10年くらいかけてゆっくりいいメッセージを出してください。 カスタマーレビューピックアップ 聴いた後には誰もがみんなデストロ〜イと叫びたくなる本作だが、 実際、ゆきこさんより印象に残るのはハウリング地獄。 これはイイです。かなり好き。 この作品でミドリに興味を持ったならLiveにGoです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴いていると、自分にとってミドリの魅力とは果たして何だったのかと考えずにはいられません。『ファースト』から、一聴して耳にこびりつき、ついつい口ずさんでしまう歌と、ある種民謡やわらべ歌的でもある馴染みの良いメロディの反復、そこに跳ね回るピアノと緩急の効いた情動(エモーション)。『セカンド』ではそれをさらに発展させた予想以上の傑作だったように思います。さて今作冒頭「ゆきこさん」「かなしい日々。」まず音の配置が良いとは思えません。ライブ栄えのするタイプ、まさにつかみ曲なのでしょうが如何せんまったく聞き取れない一部の歌詞の奇声をCDで聴かされるのは私にはきつく、その間、なぜかピアノが疎かになっていることも逆に気になってしまいました。トリッキーで印象的なピアノフレーズがあるだけにまた残念でなりません。これまでの「わっしょい。」や「ロマンティック夏モード」などのふりきった系の激しい楽曲では、展開としての必然性みたいなものが感じられたのですが、この曲では発叫ありきのような、巷のミドリへのパブリックイメージ体現してみました的ニュアンスを感じなくもありません。そんなわけで「デストロイ」という単語も雰囲気だけのような気がしてしまいました。それから毎回『ファースト』の曲を再録する意図が私にはよくわかりません。技術的には向上しているのかも知れませんが、前と比べて格段に良くなっているとも思えませんでした。アルバム毎の独自性を出すならばむしろ入れない方がいいと思います。しかしながら、その「お猿」からこのアルバムはミドリらしさを取り戻していくように感じます。アルバム後半はピアノのバランスも良くなって、私には「根性無し〜」〜「ハウリング地獄」までの流れが非常に聴き応えがありました。初期のミドリと比較してしまうと少々決定打には欠けるのですが、ねっとりとしていてじわじわと迫ってくるような曲構成が『セカンド』に近い印象を受けます。個人的にはこちらが本来のミドリなのではないかと思いました。そして「ちはるの恋」「ひみつの2人」「ハウリング地獄」がこのアルバムのハイライトであり、歌詞とメロディとピアノが絡みついて耳に残り、楽曲的にも完成度が高いと思います。それからアルバム最後のミドリ初のインプロなのですが、今回のアルバム構成的に〆として確かに必要な気もしますが、私にはインストをやること自体が何かミドリらしくないと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
女性ボーカリスト・ミドリが歌うロック全10曲。 #1「キス」の優しい声で油断させておいて「デストローイ!」のシャウトで始まる#2「ゆきこさん」の激しいロックで幕を上げるこのアルバム。ジャンル的にはパンクロックだと思うけど、『あふりらんぽ』っていう轟音轟声のパンクロッカーに比べればこのミドリのロックはかわいいものだしなじみやすいと思う。 このミドリという人はただ激しく歌うパンク的要素だけに固執せず、その中で「孤独な私」「偉そうな私」などさまざまなタイプの「私」をくるくると歌い上げ、まるで自分は常に自由であることを表現しているような印象を受ける。また、曲の中でピアノの旋律も取り入れているので、止めどなく勢いのある唄に安定感を与えてるのも特徴。 とくに#5「根性無しあたし、あほぼけかす」の『かわいいあたしを死なないで〜』の歌詞はそのかわいい声とのギャップと淡々と流れるピアノの間の抜けた感じがとてもイイ。 この自己主張をロックとピアノとためらいのない声で紡ぐ。 たしかにどこか椎名林檎を感じさせるエネルギーはあるが、こっちの方がキャッチーで親しみやすい。激しいからという理由で聴かないのがもったいないくらい、ロックらしいロックです? ファーストカスタマーレビューピックアップ ミドリは好き嫌いがハッキリ分かれるバンドだと思います 自分は好きになってしまった方。 第一印象はちょっと苦手なカンジがあったのですが、頭からメロディーが離れないのです。 また聴きたくなって、もう一度、もう一度…… と、聴いているうちに、はまってしまいました。 自分は激しい音楽は嫌いな方だったのでミドリを好きになるなんて思ってませんでしたが、 批判的な意見を見て拒否してしまうのではなく、 一度聴いてみてください。 「ファースト」は最後の曲「POP」でミドリという存在がわからなくなります(笑) これはもう、この人達の才能です。 是非聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 僕は日本のパンクなんてメロコアみたいで大嫌いで全然聴かないんだけど、ミドリには一杯食わされた 特にピアノの旋律が素晴らしい 新感覚というかなんというか また、後藤まり子のカリスマ性には恐怖さえ憶えた カスタマーレビューピックアップ 確かにミドリやゼロ年代を代表するバンドの音楽は今のシーンでは極めて歪で新しい。しかしそれはあくまで、今の腐敗したチャート上の話であって、ミドリの音楽は表現の最もストレートなカタチだと思う。決してミドリがおかしいんじゃない、他のアーティストが服を着ているなかミドリは裸でいるから浮くんだ。そう感じられる。 「ファースト」。ミドリにとって初の音源である本作には納まり切らんほどのエネルギーが溢れている。愛ほどグロくてロマンチックなものはない、性欲ほど醜く美しい本能はない。ミドリが奏でる音楽は生きることそのものであり、後藤まりこの生きざまでもある。強がりやハッタリはあっても、嘘はない。こういう風に生きるのは辛いだろうに。本当にかっこいい。 正直ライブはこんなもんじゃない。「お猿」のダイナミックさや「POP」の本気の純粋さはCDでは完全に表現できていない。テクニックもすばらしく何より本気度は半端じゃない。 無我夢中でミドリの音楽を生で受け取るライブは、生きていることを直接実感できる。我々が普段生きてると実感することは以外に少なく、あったとしてもすぐになくなってしまう。そんな感覚をずっと意識するなんて身が持たない。とても恐い。 しかしミドリのライブではその瞬間が持続する。真っ白な頭が考えるのはことは何もなく、ただ生きている感覚だけが残るのだ。これこそ音楽だ。 ミドリを聴くと生半可な音楽が聴けなくなる。 覚悟して聴いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 何の予備知識もなくミドリのライヴを観たのですが、かなりの衝撃でした。たぶん聴く人によっておもいっきりヒくか、すごいハマるかどっちかにはっきり分かれるバンドだと思います。Vo.後藤まり子の過剰なパフォーマンス、そのパンクなアティチュードに度肝を抜かれます。 サウンド的にはジャズパンクと言えばいいのでしょうか。跳ねるようなピアノの旋律とドシャメシャなバンドサウンドが融合した楽曲に、Vo.後藤まり子の童謡とかわらべ歌の類のエグイ部分だけ取り出したかのような節回しに、デス声もありなドぎついヴォーカルがやりたい放題に暴れまわってます。こう書くとヒドいアングラな音楽のようなんですが、妙にポップなところもあるのが不思議と言えば不思議です。またM-6『POP』という曲だけは非常に普遍的なグッドメロディーな曲で、詞もとても心にグッとくる切ないいい曲です。 一言で言ってしまえば、過剰でヨゴレな椎名林檎といった雰囲気なんですが、とにかく一度聴いたら良くも悪くも衝撃(感動もしくは違和感)を受けます。 カスタマーレビューピックアップ
4人編成。ボーカル制服を着た女の子。けどその「女の子」はステージ上では可愛らしい素振りなんか見せることはない「ボケ!カス!パンコちゃうわ!しばくぞ!」を連発。ギター片手に暴れまくり。激しい、けど美しい。これが彼女たちのライブ。彼女たちにとってこれは「ステージング」や「パフォーマンス」ではない。このスタイルが彼女たちの「ライブ」である。この音源はミドリの代表曲を6曲。これを聞くということは新しい世界に入り込むことだ。 BEST THE BACK HORNカスタマーレビューピックアップ 「THE BACK HORN」ステキなバンドです!音楽的に難しい事は全く分かりませんが、決して静かな曲調という訳ではないのに、落ち着くし、癒されるし、泣けるし、元気が出るんです。不思議…彼らの様なアーティストに自分は縁がないって思っていたのに、ご多分に漏れずOOの「罠」を聞いてから、気づくと口ずさみ、忘れられなくなりました。ガンダムを見終わるとエンディングの直前にDVDを巻き戻し、罠に続いていくシーンを何度もみてドキドキしたりしてました!オープニングより断然格好良かったです。CDを買うのは随分悩みましまが、本当に買って良かったと思います!私が車でしょっちゅうCDをかけるので小学生の娘も何故かファンになってしまい、来月二人で武道館にも行っちゃいます!皆さんがススメられている様に、別のアルバムも借りて勉強中です。「罠」「キズナソング」「奇跡」「声」あ〜でも全部いいかもです! カスタマーレビューピックアップ おさえるべき点はおさえている作品だと思います。ガンダムでバックホーンを知った方などは是非とも購入していただきたい作品だと思います。このボリュームで3000円は非常にリーズナブルなので買って損はないです。これを聞いてバックホーンというバンドに傾倒するもよし、幻滅するもよし。 曲の構成はインディーズ時代も含めたシングル中心のラインナップです。新曲の刃から、風船、ひとり言、冬のミルクなど、現在ではあまり見かけないような曲も聞けるので、お得感はすごくあります。 欲を言えば、アカイヤミ、運命複雑骨折など、ダーティーでダークな曲もあればなおよしですが、やはりそこはベストアルバム、新規開拓のために癖の強すぎる曲を避けざるを得ないのかなぁと思いました。 カスタマーレビューピックアップ こんなに見事なグランジ・サウンドを奏でるバンドが日本にいたのか。トゥール、パール・ジャムと同じ手触りのバンドである。流木でつくったらしい人体っぽいオブジェなんか、アリス・イン・チェインズあたりの感性そのままである。いうなれば、ニルヴァーナの直系子孫である。 伝えたいものが確かにあり、時間をかけて浮上してきた本格的なメッセージ・ロック・グループである。このまま広く認知されるべきバンドである。3000円で25曲というサービス・ベスト盤。ガンダム00のエンディングに「罠」が採用されたのも大チャンスだった。このバンドは、一部好事家に愛されて終わってはならぬ存在である。 ロック・ミュージックとはThe Back Horn のように、挑戦的で、ほの暗い情熱を抱え、ダンサブルな音楽であるべきなのだ。 カスタマーレビューピックアップ 正直、The BackHornを初めて知ったのは、映画「キャシャーン」の挿入歌であった。その時は特に誰が歌っているか気にしなかったのだが、現在放映中の「機動戦士ガンダムOO」のエンディングを聞いてビビッときた。オープニングのラルクより格好よかった。 それから、漁るように聴きまくり。今一番のお勧めバンドになりました。 ヘヴィな音作りでありながら、幅広い音楽性があるバンドは非常に少ない。良くも悪くもバンドは一本調子になるところがあるが、このThe BackHornはミディアムテンポの曲やレゲェ調の曲などもあり、単なるヘヴィな音だけのバンドではない。 今後ますます期待をしたいね。 カスタマーレビューピックアップ
店頭で買って聞きました。もう20は越えたと思います。 刃もよかったですし、何が一番って言ったらやはり ひとり言でしょう!! すごい暗くてよかったです。暗い曲がTHE BACK HORNというわけではないですが、 私が惹かれたのは彼らがそういう歌を歌いつつもキズナソングや冬のミルクのような やさしい歌も歌うというところですから。 全部いい曲です。 でも、ミュージックシャワーTVのバックホーン特集でも将司さんとELLEの人(だったと思う) が言ってたように、これに入っているのがバックホーンの中で選りすぐりというわけではありません! そこを勘違いしないように!! バックホーンの歌はもっといいものがほかにもあるのだと、 BEST版を作るのなら全楽曲がそれに値すると、そう私は思っています。 そういう私も、まだインディーズ時代のアルバムとシングルのカップリングは 聞き終えていないんですけどね…。学生なのでCD集めるのはまだ時間がかかるかも。 バックホーンはサイコーです!!! |
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