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Amazon人気商品ランキング/佐藤竹善psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:122/総ページ数:13 最終更新日:2008/10/14 自己ベスト-2カスタマーレビューピックアップ 齢を重ね、精神の深まりをみせる詞たち。成熟した愛のかたちを今作はみせてくれます。例えばミドルエイジのためのラヴソング「たしかなこと」や、NHKで小田氏が手紙で述べた“これからは友達と思い出が勝負”を思わせる「ひとりで生きてゆければ」。そして番組でも象徴的に扱われた「the flag」など。どの曲も人生の分岐点のようなアクセントを持つうたが集められています。 また一方「こころ」や「ダイジョウブ」の若いラヴソングでも、人生というトータルの中で、若さの意味を滲ますようにその瞬間が描かれます。それもスリムで無駄のないメッセージを織り込んでいるんですね。元々“間”をきかせる歌手ですが更に行間を感じさせるラヴソングになっていました。しかも声はエヴァーグリーンの瑞々しさをみせるのですから、氏の曲主題はもう普遍的に広い世代へ吹き始める次元に入っている気がします。 他方、昨今多くの歌手に歌われている「生まれ来る〜」や「君住む街へ」「いつかどこかで」も久しぶりにこうした列に加えられてみると、他の曲達と意図をもって共鳴をしているようでした。 ところで、日本のうたはいま、60を迎える小田氏らがみる新しい視線や感覚をその真っ白なページに書き加え財産にしようとしています。かつてこれほどの齢のアーティスト達が尚も新しい創造とパフォーマンスをし、且つ市場に通用したことはほとんどありません。 しかも例えば中島みゆき、竹内まりや、浜田省吾、佐野元春、矢野顕子、ASKAらは50という年齢を超えたここにきて傑作を生み続け(ASKAに至っては第二の全盛期と呼べる歌声が到来している)、また桑田佳祐や矢沢永吉らはその活動に新たな境地を見出そうとしています。かつて開拓者だった彼らレジェンドの多くが人生の初秋を迎えようとするに辺り、新しい創作の季節を迎えようとしているのです。 彼らがみつめる世界は、人生を彩る歌たちは、いったいどんな地平を捉えようとしているのか、我々日本のリスナーはその精神世界の果実を今後とも注目してゆく価値がありそうです。この作品もそんな境地が垣間見れ、透明な風に吹かれています。でも決して寂しさじゃなく、ぴかぴかして明るい希望のPOPSが流れてゆくのが作品の、作者の充実さだと実感されます。 カスタマーレビューピックアップ 小田和正という男は、男らしい男だ。たとえばこんな歌詞; the flag 作詞・作曲・編曲 小田和正 「僕は諦めない 誰か聞いているか 僕はここにいる 誰かそばにいるか やがていつの日か この国のすべてを 僕らがこの手で変えてゆくんだったよね」 このぶれない姿勢。僕はここにいる、という逃げも隠れもしない心意気。 誰か志を一にする人たちへの呼びかけ。しかも国を思うスケールのでかさ。 そして小田はひとを鼓舞するだけではない。 たしかなこと 作詞・作曲・編曲 小田和正 「自分のこと大切にして 誰かのことそっと想うみたいに 切ないときひとりでいないで 遠く遠く離れていかないで」 この呼びかけは利己的な強い人に対してでなく、自分ことより人のことを先にする心優しき人々への呼びかけだ。小田はそして、その人のそばにいるよ、という。 小田は常に風にも嵐にも雪にも木枯らしにも屹立して、前に立ってゆくべき道を指し示している。これが小田和正という人間の”誇り”だ。 誇りをもっていても、時の流れと状況の変転によりそれが揺らぐことがある。 そのままの君が好き 作詞・作曲・編曲 小田和正 「君がゆく 僕がゆく すべて包んで時はゆく 果てしなく続く道 誇りを胸に抱いてゆく」 こんな歌詞が歌われているとは、タイトルの「そのままの君が好き」だけを見た人には想像もつかないだろう。 つまり小田の愛は男女間のぐじゃぐじゃした恋愛だけではなく、男同士の愛や友情というものも包含した愛なのだ。 こんなに強く自分を保つことのできる小田の原動力は、自分自身に対する矜持=誇りのためだろう。 このCDを聴いてまた小田に惚れ直した。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤であるから仕方ないのも知れませんが、素晴らしい曲とえっ?と思えてしまう曲があります。この差があまりにも極端すぎるのです。それを持って、このタイトルですから。辛口ですが、星ひとつとさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ 「こころ」〜駄作と傑作の混ざったセルフカバーのオンパレードは相変わらず。「goodtimes & badtimes」「Little Tokyo」(『Far East Cafe』)2曲と「あなたを見つめて」「君に届くまで」「風と君を待つだけ」(「sometime somewhere」)3曲の合わせて5曲を入れ替えて欲しかった。外しても構わない曲は、「ひとりで生きてゆければ」「愛の中へ」「こんな日だったね」は確定。あとは残りの「たそがれ」「そのままの君が好き」「大好きな君へ」の何れかと入れ替えてたら、完璧なベストアルバムだっただけに残念!! カスタマーレビューピックアップ
これは、小田さんらしい優しい歌を集めたベストです。「生まれ来る子供たちのために」など、オフコース時代のものもあるのですが、ほんとんどは最近の曲です。 しかも、ドラマやアニメ映画の主題歌としてヒットした「こころ」「ダイジョブ」や「そのままの 君が好き」などは、馴染みの曲。つい口ずさんでしまいます。そのほか、テレビCMで流れていた「たしかなこと」や「恋は大騒ぎ」などは、心に残るメロディです。 このアルバムを聴いて、心にやさしさを取り戻してみてはいかがですか。 キミとのうた~コラボレーション~カスタマーレビューピックアップ 「うた」シリーズ第3弾。収録曲は 1.「ここにいるよ feat. 青山テルマ」(SoulJa) 2.「そばにいるね feat. SoulJa」(青山テルマ) 3.「KISSして」(KOH+) 4.「WON'T BE LONG」(EXILE & 倖田來未) 5.「くればいいのに feat. 草野マサムネ from SPITZ [Single Edit]」(KREVA) 6.「BATTLE FUNKASTIC」(HOTEI vs RIP SLYME) 7.「let go」(m-flo(注:図でハートマーク)YOSHIKA) 8.「better days feat. 加藤ミリヤ、田中ロウマ」(童子-T) 9.「この歌を・・・・・・・・♪」(K × ET-KING) 10.「スキナツ」(SOFFet with mihimaru GT) 11.「泣き夏」(mihimaru GT with SOFFet) 12.「木蘭の涙 with コブクロ」(佐藤竹善) 13.「宇宙ハワイ feat. ハナレグミ」(アルファ) 14.「幸せであるように」(MCU feat. 浜崎貴司) 15.「Sunshine feat. bird」(FreeTEMPO) と強力です。 カスタマーレビューピックアップ
最近のコラボの曲を混ぜたアルバム。 十年前のコラボはなし。 たしか桑田佳祐とMr.Childrenとか松任谷由実とカールスモーキー石井とかの曲は入ってない。 あの時代のコラボはコラボじゃないのかと思う。 いろいろ権利とかが入っているのか解らないが次があるのなら期待したい。 VOCALIST (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 歌はハートで歌うもの、全曲聴き通してあらためてそう感じました。 丁寧な歌い方、独特のハスキーな高音の魅力、という素晴らしい個性の持ち主ですが、なんなんでしょう、この心に染み入る歌唱は。聴いていて自然と涙が頬を濡らします。歌詞の一言、一言がストレートに伝わるヴォーカルは、別格です。沢山売れたのは当然ですし、疲れている現代人には「歌での癒し」という特効薬をもたらしたようです。 名曲揃いです。名歌唱です。竹内まりやの「駅」なんてたまりません・・・・。中島みゆきの「時代」もそう。沢田知可子の「会いたい」しかり・・・・。文章で感動を伝えるもどかしさと難しさを感じています。仕方がありませんが、これらの歌唱と出会えたことは僥倖でした。世評は裏切りません。感動は多くのリスナーの心に宿ることでしょう。 徳永英明のこのヴォーカルは、これらの名曲が世に出されてから四半世紀経って、オリジナルの素晴らしさを知らない新しいリスナーの元へ蘇らせた功績もまた大です。歌そのものがもっている魅力を再提示し、スポットライトを当てたことによって、数多の名曲が平成の世に蘇ったようです。久保田早紀の「異邦人」も良い選曲でした。二胡のフューチャーもさることながら、昭和という時代の懐かしさが心に蘇ってきます。 アコースティックなギターやピアノ伴奏が徳永英明のヴォーカルに耳を集中させます。彼には音楽の神・ミューズが乗り移っていたのかもしれません。まさしく、言霊という言葉が相応しいような、気持ちの奥底に到達する瞬間の身震いをするかのような感情の激しさに驚かされます。歌のもつ魔力によって身体がシンクロしたようでした。 もやもや病を克服し、人生の辛酸を受け止めた徳永英明なればこそ、女性歌手の曲を男声ヴォーカリストによるカバーという難しい試みに挑戦し、乗り越えて、ここに普遍的な名唱が残されたのだと感じとりました。 カスタマーレビューピックアップ 伴奏が原曲からガラリと変わってしまっている。伴奏を含めた原曲のファンである私としては、ここまで伴奏をいじられてしまっては原曲とは完全に別物であり、聴く気になれない。原曲にあまりこだわりがなくて、それでいて徳永英明のファンという人であれば「それもまたよし」となるのかもしれないが… よって、☆は甘くつけても2つまで。 カスタマーレビューピックアップ 購入するのにかなりかかりましたが 『原曲を歌われている方の歌い癖を活かしています』と徳永さんの話を聞き購入することにしました。 全曲聞き覚えのある曲なので安心しながらゆったりと聞くことができました。 徳永さんの声も若き時代より丸みがある様に感じられ心地よく心に入っていきます。 カスタマーレビューピックアップ この三部作が売れたのは、すでにある程度評価の定まった楽曲を、それにふさわしい歌手をして、静かに語るように歌わせたことにある。カバー=カラオケ=悪、と言う等式を成り立たせたいのは、3作も続いてオリジナルを求める渇きがそうさせるのであり、反対にこうした良質な「歌」を待っていたファンの渇きは、ここで癒やされたのではないかとも思うのである。なるほどコンピレーションばやりのレコード業界ではあるが、本三部作が商業主義的かどうかは、時の流れが半分は証明してくれる。静かに待とうではないか。 こうした企画に賛否両論あるのは、当たり前のことである。それが「名曲名唱」ならばなおさらのこと。さほど、人の曲をカバーすると言うことは並大抵のことではない。オリジナルのイメージを打ち破るというのは容易ではないので、凡百の歌手はまずやろうとしないことだ。それを、「たいしたことはないさ」風にさらりと自家薬籠中のものにして聞かせるところが、実はこのシリーズの恐ろしいところだ。名手というものは、難しいことを、さも簡単なことのようにやってのけるものである。 私の聞いたところ、三部作中では1、2にとどめを刺す。3は水準作か。「4」はいらない。 カスタマーレビューピックアップ
初めて聞いた時、1曲目の「時代」からいい感じを醸し出していて、アルバムの曲全部を聴きたい気持ちになりました。「次の曲はどういう風に歌うのだろうか…」と、一曲一曲期待をしながら聴いていました。 30年以上前の曲からここ最近の数年前の曲まで、バランスよくちりばめられた選曲に、徳永英明の歌声が非常にマッチしています。 私は男性ですが、カラオケで女性の曲を歌ってみたいという気にもなりました。 VOCALIST 2カスタマーレビューピックアップ 歌詞をこれほどしっかりとリスナーの元へ届けられるヴォーカリストも少ないでしょう。男声でありながら女性ヴォーカルの曲を歌うわけですから、難しい挑戦ではありますが、これだけ見事に歌いきれば、万人に受け入れられると思います。 先入観も思い込みも不用です。ただ虚心坦懐にしてスピーカーの前で徳永英明の歌唱と向き合えば、作曲者・作詞家そしてオリジナル曲の歌手の思いが新しい革衣を着て登場したかのように受け取れました。次から次へと移ろいゆく景色を眺めるように聴かせてもらった歌の数々。それぞれの曲がヒットした時代へ思いを馳せながら少しセピア色になっている思い出のブラッシュ・アップをさせてもらいました。素晴らしい歌唱なのは太鼓判を押させてもらいます。 「かもめはかもめ」の薄倖な女性の切なさを、男性がここまで見事に表現できるとは。中島みゆきも好きです。研ナオコもしかり。彼女らの名唱に流れる女の情念の激しさを少し押さえながら、諦観した人生の歩みをみせているのは男性ヴォーカルの特質かもしれません。 病気も含めて、人生の浮き沈みを体験した徳永英明が、40代後半という魅力ある年代のとば口に佇んでいるからこそ、その静かな表現の中に深い思いを込めているのでしょう。 懐かしの小坂明子の「あなた」に対する坂本昌之のジャジーな編曲と徳永の優しい歌唱。30数年前、彼女の弾き語りを生で聴いた者として、フラッシュ・バックのようにあの時の光景が蘇り、それを21世紀に通ずる歌へと昇華させてくれました。 プリ・プリ、松田聖子、中森明菜、そして竹内まりや。全く個性の違うオリジナルの歌唱に対しての果敢なアプローチと見事な徳永の回答。その変身ぶりと本質の描き方の見事さ。拍手です。 ラストの「for you・・・」は、大女優の一人語りのようでもあります。上手さを感じさせない巧みさもまた魅力として内在しているわけですから、売れるはずですね。 カスタマーレビューピックアップ 徳永英明のVOCALISTをはじめて聞いたのは 随分前 偶然 お店で流れていました。 ずっと購入したくて VOCALIST VOCALIST2 VOCALIST3と まとめて 購入しました。 自分が若い頃から知ってる歌や 歌いやすい曲ばかりなので 車の中で 歌っています。( ≧艸≦)繰り返し聞いても 飽きないし 選曲がgoodです。女性のキーに合わせたハイトーンボイスの徳永英明。 歌唱力がある人のカバーは やっぱり最高です カスタマーレビューピックアップ VOCALIST(1)はものすごいお気に入りですが、それに比べるとこちらはそこそこという感じがします。それでもBGMとして流していると、何だか懐かしくそして落ち着いた気分になれます。 特に「あの日にかえりたい」がいいですね。 カスタマーレビューピックアップ VOCALISTは1〜3まで聴きましたが、3作品の中で最もつまらないです。 選曲は良いと思いますが、しっとり歌っているのす、本人眠たいのか、なんだかさえません。パンチのある部分や盛り上がるところがまるでないのと、感情も伝わってきません。 VOCALIST1か3をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
例えば、50代以上の女の人の場合、まず間違いなく「いい日旅立ち」、「恋人よ」、「for you...」などの曲は耳になじみがあり、聞きやすく、好きでしょう。(私の母もそうです。) しかしながら、なかなかオリジナル音源の山口百恵や五輪真弓を聞くほどのものでもないと思います。そこでこの徳永英明CDを渡すと、上記曲以外にも「雪の華」や「瞳はダイヤモンド」なども当然受けがよく「この曲は誰の曲?」というふうに結構喜んでくれます。 シンクロナイズド・ロッカーズカスタマーレビューピックアップ すごいですね!! ELLEが目的で購入したあの日、家に帰って一番最初に聞いたのはFunny bunny。 だけどせっかくのアルバムなんだからと1からずっと聞き通してみた。 「なんじゃこりゃー!!」 すんごい衝撃が走って忘れられない曲が何曲もありました。 おそらくアーティストを全然知らなくても楽しめるものだと思います。 なにより結構人気の方々が集まっておりますので損は100%ないです。 また、これをきっかけに様々なことに発展できるというのもポイントです。 とにかくRock系統が好きな方にはぜひ購入を検討していただきたい1枚ですね。 カスタマーレビューピックアップ ストレンジカメレオン最高でした。こんなアレンジありかよって思いましたが、ちゃんと仕上がってます。 カスタマーレビューピックアップ 僕が初めてpillowsを知ったのBUMPのハイブリッドレインボウの曲からでした。さっそくレンタルで借りようとしてそのついでにベストアルバムのFool on the planetを借りました。 ところがBUMPの曲よりも原曲のほうが僕の心に響きました。pillowsの曲はハイブリッドレインボウやストレンジカメレオンのようになにか訴えているように聞こえていて感動しました。 今ではもう大ファンになてしまい毎日pillowsの曲を聴いています。 このアルバムの感想ですが、選曲ミスが多いような気がします。よかったと思ったのは佐藤竹善のカーニバルとYO-KINGのこの世の果てまでぐらいですかね。GOINGにLITTLE BUSTERSやBUMPにハイブリッドレインボウは選曲ミスな気がしていいとは思えません。 他にもトリュビートをするのだったらもうちょっと選曲が欲しいですね。出来ればTRIP DANCERやバビロン天使などが欲しかったな。 カスタマーレビューピックアップ pillowsを他の人に勧めるときはまずこのアルバムを聴いてもらったらいいんじゃないでしょうか。日本の著名なアーティストが多数参加されているこのアルバムなら少なからず興味をそそると思います。曲自体は間違いなく素晴らしいですから。 なぜ売れないのかはわかりませんけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ
ピロウズというと佐藤氏がO.P.KING(奥田民生氏、YO-KING氏、ピーズのはる氏)に参加したことしか知らなかった初心者のおっさんです。民生氏@広島市民球場ライヴDVD(アジカンをカヴァー)発、アジカン主催のNANO-MUGEN FES.のコンピ(エルレとテナー収録)経由、でここに辿り着いたという次第です。そして、こんな音楽があったんだと蒙を開いてもらいました。切ないほどに真っ直ぐな音楽。だから、カッコいい。ただ今『MY FOOT』から遡及中。『Wake up!x3』はヘヴィローテになってます。山中氏のひと味違う魅力全開のTHE PREDATORSの新譜も準備中らしいので楽しみです。 COLOR
特価:¥ 3,150(税込) 中古品¥2699 より 発売日:2008-09-03 売上ランキング:Musicで18518位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ みつきの待ちに待ったファーストアルバムが遂にリリースです。 この内容は凄くいいです。 早速聞いてみました。 タイトル通りたくさんのCOLORが感じ取れました。 個人的には大切なものが好きです。 凄く心が打たれますし凄くオススメです。 全て良い曲で捨て曲は無しです。 オススメの一品です。 彼女凄く才能の有る歌手です。 歌も凄くうまいですね。 これからも彼女の作品が出るのが凄く楽しみです。 まずはのアルバムです。 とにかくオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
マルチな才能で活躍中のみつきさんの記念すべき1stアルバムです。 まさにタイトル『COLOR』のとおり、カラフルな歌声が楽しめます。 惜しむらくは、4/10が既発曲なのでもうちょっと曲数を増やしていただきたかったかも。 あと、発売告知がイマイチだった気がします。 ワーナーのPUSHが足りなかったのでは...と思ってしまいました。 ♯4「idon't know me,」はヤイコ節炸裂でかなり冒険しています! #6「Vitality」詞も曲もすっごく気に入りました!心打たれました! ♯7「キズナ」は自身の作詞なので注目です! 全曲捨て曲ナシ。捨て曲どころか大変クオリティー高いです。 彼女の歌声は耳に心地良く、表現力・説得力も素晴らしいです♪♪ 渾身の1枚なのではないでしょうか。大絶賛です!! プロデュースしたアーチストの姿が浮かぶ歌になってますが、 今後いかに"みつきカラー"を着色していけるか... 彼女の更なるマルチな活躍に期待大です♪♪ 笑ってみせてくれカスタマーレビューピックアップ 巷ではそれぞれのテレビ局ごとに、それぞれのオリンピック中継テーマソングを流して毎日の選手たちの活躍の場面に花を添えています。 でも、この曲は”日本選手団 公式応援ソング”でありながら、どのテレビ局の放送にも流れないんですよね。とっても残念です。 まぁ、確かにこの曲の中で錚々たるメンバーが訴えているメッセージは、 「メダルを獲得することこそが選手の使命である」的な報道とは一線を画しているので、それでよかった気もします。 ”背負わないで そして最後には 笑ってみせてくれ” ”きっと心から 楽しんで 笑ってみせてくれ” プレッシャーが人をダメにしていくこの時代、こんな歌を届けてくれたこのミュージシャン達に感謝。 長く歌い続けて欲しい1曲です。 カスタマーレビューピックアップ
これだけ個性的な声が集まることがこれからあるだろうか。これだけ個性的な音が集まることがあるだろうか。 北京オリムピックに向けての応援歌が作られているけれども、贅沢度ならナンバー1だろう。 「笑ってみせてくれ」 こんな言葉が自然に言えることがもの凄いことだと思う。 SPIRIT OF LOVE
特価:¥ 1,200(税込) 発売日:2008-11-26 売上ランキング:Musicで5335位 Music / 近日発売 予約可 5296(DVD付)カスタマーレビューピックアップ やっぱり、よかったですーー!!一枚を通じてライブを見ているよう。風見鶏で、終わり、アンコールでダイアリーから。。そして、聞くたび、大好きな曲がかわるような、はずれ曲のないアルバムです。私の今の一番は、ラストのFragile mindです。蒼く優しくも、やっぱりいいな!!冬だからかな^0^DVDもお二人の素顔が見れて、絶対お得です!!ライブが待ちきれないです。。 カスタマーレビューピックアップ 長い坂道を降りてあとに、海を見つけた・・・。 何だか、最近のコブクロを聞くと、そんな感じがする。 いつの間にか、登ったり下ったりする坂の中で、 ふと見つけた海は、きれいで静かな心の透き通る海。 ・・・そんな感じである。 わりとデビュー当時から聴いているコブクロなのだが、 ここ何作かのシングルの歌詞的は、私にとって、 「よくわかる」という表現よりは「そんな感じもあるよね・・・」と、 どこか、そんな感じもあった・・・ 多分、それは年のせいかもしれないが。 しかし、既発売のシングルを含めたアルバムを通しで聴くと、 これがまた、すばらしく良い世界を堪能できる。 言葉のひとつずつを、大切にしている姿勢と、 それをどう伝えれば、素直に心に染み入るかを、 まるで、気持ちの中の綾を、独り出にそっとほどいて、 楽にさせてくれるような、そんな音楽。 そういう優しさを感じさせてくれる。 曲としては、もちろん「蒼く 優しく」や、 「蕾(つぼみ)」などもすばらしい出来だと思うのだが、 「WHITE DAYS」が私はとてもお勧めである。 あと、コブクロって、言葉をきちんと伝えようとする発音と発声が、 とても好きだし、好感持てる・・・やはりきちんと日本語は、 心に響くように、しっかり伝えて欲しいし。 そのへんも合格点で、年甲斐もなくデビュー当時から聴いている。 あと、歌詞の持つ世界観というか、ひとつの歌の中に、 広がってくる独自の展開と、その世界を声にした瞬間の暖かさも、 すばらしいと思う。ずっと聴きたいアーチストがやっと現れたと思う。 カスタマーレビューピックアップ 待望のアリジナルアルバム。やはり異様にレベルが高い。シングル曲はもちろんだが、オリジナルの曲もコブクロらしさがでていて、シングル並みの完成度。特に気に入ったのは、「WHITE DAYS」。映画の主題歌でもあるこの楽曲は、歌詞・メロディ・ハーモニー全てが超ハイレベルである。これがシングルでないことが不思議なほどである。以前にあるアーティストが、ベストアルバムがヒットしたから、売れているときに稼げとばかり、12週連続でシングルを発売し、それらをまとめてまたベストアルバムとして発売するという暴挙に出た人がいたが、コブクロは決してそんなことはしない。昨年は、おそらく出せば売れる状態であっただろうが、乱発することなく、「蕾」「蒼く優しく」といった、十分に練られた作品を以前と何も変わらないペースで発売し、「WHITE DAYS」「風見鶏」など、シングルでも十分通用する曲をアルバムやカップリングで発表する・・。素晴らしい。金儲け主義が全く見えない。単に、時間をかけてもいいものを提供したい、という熱意が見える。ベストアルバムも、分けることなく二枚組みだったし。たくさんコブクロの曲を聴きたいという願望はもちろんあるが、今後もハイペースよりハイレベルを重視して、またいい曲を聴かせてほしい。 カスタマーレビューピックアップ コブクロのCMを見て聴いたらはまってしまいました。特に蕾は、家で聴いて毎日泣いています。心にジーンときています。 カスタマーレビューピックアップ
遂にシーンの頂点を極めた感のあるコブクロの最新作。今回もほとんどの楽曲を小渕が作り、コブクロ名義でアレンジを行っている。バックの演奏もほぼ固定化したメンバーによる録音だ。 高い位置からの説教がましい押付けメッセージソングは一切なく、種々のシチュエーションにおいてごく一般的な人間が考える発想とほぼ同一レベルの思考を、絶妙な言葉と表現で詞に託す。楽曲を聴く限り洋楽からの影響はさほど感じないが、逆を言うと天性の感性であの日本的で美しい旋律を自然に作っていると思われ、しかもメロディーパターンも決まっておらず、まさに「天賦の才能」と言う事が出来る。 それらの歌詞とメロディーを演出するためのアレンジは、特にシングル曲においてやや仰々しくなる傾向があるがこれは戦略上致し方なし。却ってそれが1枚のアルバムの中ではメリハリをつける為の格好の手段となっている。多分、もともとはもっとシンプルな楽曲を作り歌っていたのではないかと思うが、その辺はレコード会社の思惑も見え隠れしたりする。全体的に見てもメロディー同様奇抜なアレンジはなく、正面から正攻法の組み立てを行っていて好感が持てる。 今まで登場した日本人デュオを見ると、Chage&Askaはフォークとロックの融合を試みたパイオニア。ChemistryはS.Wonderなどの洋楽をベースにした楽曲を若い世代に伝えたメッセンジャー。そしてこのコブクロは、詞の世界も曲の世界も より日本的な感性に光をあて聴く側の郷愁を喚起させたインスパイアーではないか。広いファン層も頷けるハナシだ。 SHIFT - NISSAN CM TRACKS -カスタマーレビューピックアップ ここ数年で膨大な量が発売されている企画もののコンピレーションアルバムだが、また一つ面白い企画のアルバムが発売された。 これは最近発売されているクルマCMの曲を集めたアルバムの中では、一つのメーカーのCM曲を厳選しているところが評価出来る。 「えっ!あれはああいうタイトルの曲だったの!」と目からウロコが落ちるだろう。 特にあまりメジャーとは言えない曲もピックアップされているのは特筆出来るし、伊集加代子率いる「ザ・シンガース・スリー」の「世界の恋人」は、1970年代後半から1980年代前半の今は無きバイオレットやスタンザの売られていた頃の日産を思い起こさせて懐かしい。 カスタマーレビューピックアップ フリッパーズギターの恋とマシンガンが収録されていない。 インストだが新録音(メンバーの手によるものではない)だったので聴ける機会はないものかと思っていたのに…… あれはかなり長い間CMで流れていたし、反響もあって日産のCMソングとして欠かせない存在であった筈なのに。 レーベルの違いくらいならコンピレーションだから大丈夫な筈。やっぱり二人のOKが貰えなかったっていうことかも知れないけど、粘らなかったレコード会社がとても残念でならない。 カスタマーレビューピックアップ 低重音のビートから、軽快なポップス。そして、クールなロックまで、多種多様なCD。 家で聞いても、車で聞いても、歩きながら聞いても、病院のベッドで聞いても、飽きないCDは、そう簡単には見つかりませんが、このアルバムはその数少ないCDの一つです。 私の人生で買ってよかった音楽CDの一つと言っても過言ではありません。 このCDはあなたの生活に、安らぎorハイテンションを必ず与えてくれます。 カスタマーレビューピックアップ アップルPowerMac G5のPVに使われていた、Fatboy SlimのWhat A Fool Believesがメチャメチャかっこよく、収録されたCDをひたすら探していました。 遂に見つけたそのCDには他にもI Fought The Lawなど、やはりアップルのCMと共通の楽曲が!! ニッサン、アップル両社のセンスの高さが覗えるクールでお得なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
最初は、迷いながら購入しかし最高でした。 曲を聴いているとなつかしいの一言。特にマット・ビアンコの WHAT A FOOL BELIEVES大好きです。 もちろん、ティアナでドライブの時に聴いてます。 |
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