定価:¥ 2,800(税込)
特価:¥ 2,577(税込)
中古品¥1810 より
発売日:1999-07-02
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Amazon人気商品ランキング/井荻麟psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:36/総ページ数:4 最終更新日:2008/08/30 GUNDAM-SINGLES HISTORY-3カスタマーレビューピックアップ 友人に言われてシードDは見てたが、実はどのシリーズも殆ど知らない。昔Wの映画を見た事があるだけ。かなり迷った挙句購入。 でも購入して素直に良かったと思えた珍しい一品。 戦後のバリバリ平和教育の中で育った世代にとっては、一貫して戦争をテーマに取り扱っている1番身近で貴重な作品な気がする。 戦争の最中に迷いながらも前向きに生きようとするキャラクター達に共感する部分も多い。 曲もシリーズの世界観をよく表していて、聴いていると知らなくても自然とストーリーを感じる。 Wファンだった友人は「Mind Education」に狂喜していた。 あえて言うなら、ボーナストラックは要らなかったな。 でもこれを聴いてWを本気で見たくなった。 仕事して勉強して家に帰って時々友達と遊んで・・ そんな繰返しの毎日に1枚あってもいいアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 1995~1998年にかけて展開された3つのガンダムの主題歌が収録されています。どの曲も非常にメロディアスで力強いのが印象的。歌詞カードには、収録曲全ての発売当時のジャケット写真が掲載されており、聴いて、見て、懐かしさを覚えます。個人的に嬉しかったのはガンダムWのラジオドラマ主題歌である「MIND EDUCATION」が収録されていたこと。隠れた名曲ですが、本編や映画では使用されておりませんので音源をお持ちでない方も沢山いらっしゃるのではないでしょうか。ボーナストラックを除けば曲数はそんなに多くはありませんが、この充実した内容なら買いです。 カスタマーレビューピックアップ GUNDAM SINGLES HISTORYIIIにはガンダムW、X、第08MS小隊と最近のガンダムの歌が入っています。 このCDを買って聞いてみると改めてTWO-MIXや米倉千尋の歌唱力のすごさを実感しますね。 W、Xは宇宙世紀とは別の世界で描かれた作品でしたが、何かを訴えようとしていた2作のストーリーをしっかりと引き立ててくれた歌だと思います。「LAST IMPRESSION」を劇場版ENDLESS WALTZを見ながら聞いて感動した人も多いのでは?ガンダムという作品が戦闘を前面に出しながらも、戦争の意義を考えさせてくれる、奥の深いものになっていった作品であったからこそ、この曲がピッタリでした。 米倉千尋の「嵐の中で輝いて」「永遠の扉」は非常に優しい感じの曲調でいい感じに仕上がっています。第08小隊も戦争の中での人間ドラマがしっかり出来上がっていた作品だったので米倉千尋がピッタリだったのかもしれません。 最近の3作のシングル収録なので普通に聞いてもカッコいい歌ばかりです。ぜひとも聞いて欲しい1枚ですが、ボーナストラックの「Z・刻をこえて」「水の星へ愛をこめて」は余計な気がしました。 カスタマーレビューピックアップ とにかく買うのだ!! カスタマーレビューピックアップ
タイトルの通りガンダム好きなら買うんだ! このCDですが、ここに収録されている曲は比較的最近の、新しめのガンダムです。 まぁこの曲聴いて「カッコいかった~」と言わない方はいないでしょう! とにかくガンダム好きなら買うんだ! ∀ガンダム ― オリジナル・サウンドトラック 1
特価:¥ 2,788(税込) 中古品¥1445 より 発売日:1999-07-23 売上ランキング:Musicで17545位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ∀ガンダムの本放送時、自分は中学生でした。 そのCMで流れてきた「Moon」を聴いてあまりに感動し、なけなしの小遣いを手にこのCDを買いに行った思い出があります。 リアルタイムでは主役機の静止画でのかっこわるさからか今ひとつ人気がなかったものの(笑)、現在はシリーズ屈指の名作として認知されている∀ガンダム。 それを名作足らしめている一つの要因は、間違いなく菅野よう子さんによる劇中曲の数々です。 産業革命後の欧州に近い世界観(舞台はアメリカ大陸ですが)に、SF兵器が攻めてくる、というなかなか珍しい設定を見事に表現しきり、さらには単独で聴いても素晴らしいと思える曲を描くことは、そう簡単にはできないのでは無いでしょうか。 以前のレビューでも挙げられていますが、次回予告の曲である「軍靴の記憶」と、後に日本語詞を与えられ、エンディングテーマとなる創作言語曲「Moon」は本当に素晴らしいです。 前者は、無垢で、懐かしくて、なおかつ壮大な∀ガンダムの作品観を見事に表した胸躍る曲ですし、 後者は幻想的な音で月の神秘性を、力強いドラムで大地およびそこに生きる生命を表した(と勝手に想像しています)、本当に素晴らしい曲です。 ∀ガンダムを見た人はもちろん、偶然これらの曲を知っただけの人にも、手元においておいて欲しいサントラです。 カスタマーレビューピックアップ 用意されたステージに合わせた様々な曲を奏でる菅野よう子さん。 ∀ガンダムは用意されたステージが広く、クラシック・マーチなどの菅野よう子さんの得意とする音楽がふんだんに盛り込まれています。 (おすすめ、クラシック:8. Final shore‾おお,再臨ありやと・16. Quiet landing、マーチ:3. 軍靴の記憶) サウンドトラックということで、通常の音楽盤と比較すると尺の短い曲が多いために若干の物足りなさはありますが、本編を見ていない方にもお勧めできます。 カスタマーレビューピックアップ かなり前に買った時は、菅野よう子さんが作曲しているから、という理由で買い、菅野よう子さんの音楽として聴いていました。 しかし、いま改めて聴いてみると、驚くほどに∀ガンダムにマッチした音楽であることを認識させられます。 ∀ガンダムの持つ壮大な世界観や、未知の兵器であるMSの恐ろしさ、戦争によってもたらされた悲劇、そして取りとめもない、なんでもない日常を見事なまでに再現しており、聞くだけで∀ガンダムの様々なシーンを鮮明に思い出すことが出来ます。 このサウンドトラックを聴いたことがあり、しかし∀ガンダムを見たことがない方がいれば、ぜひとも∀ガンダムを見てください。この音楽が如何にサウンドトラックとして素晴らしいものであるかが分かると思います。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにアニメのサントラを買って聴いています。 作品自体は新しいものではないのですが、発売当時はつい買う機会を逃し、ずっと先延ばしで聴く機会を失っていました。 さて、言うまでもなくアニメの方の作品が素晴らしいので、サントラも当初から期待していました。というより、アニメの出来が高品質に仕上がったのは菅野さんの音楽が大いに貢献していると思います。 もともと良いものだと思って聴くと、がっかりしてしまうのが恐いところではありますが、この作品は期待を裏切らないものでした。ただのサントラに終わらず、新たな発見もあったり、またアニメの方のイメージをより膨らませてくれました。久しぶりに出会ったお気に入りの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
カウボーイ・ビバップのサウンドトラックで大きな評価を得た菅野よう子さんですが、この作品では、エスカフローネやブレンパワードの流れをひく、雄大で重厚なオーケストレーションと幻想的なサウンドを聞かせてくれます。 まずすごいのは、ブルガリアン・ヴォイスをイメージする女声が美しい「1. Spiral re-born」と、民族楽器がワルシャワ・フィルならではの壮大なオーケストラと見事に融合した「2. 地の淵の原理」で一気に作品の世界に引き込んでおいて、どこかノスタルジックな「3. 軍靴の記憶」で留めを刺してしまうところ。このあたりは、単に使用した曲を寄せ集めただけのいい加減なサウンドトラックとはまったく異なり、(菅野さんのどの作品にもいえることですが)アルバムとしての高い完成度を予感させます。 全体的にブラスを積極的に活用することで躍動感というか勇ましさを表現しているのが、過去の作品ではあまりなかったものです。また一つ、菅野さんは新しい世界を切り開いたな、という気がします。 「7. The third advent~地にひそむもの」「12. Days」「16. Quiet landing」は、繊細な旋律が本当に菅野さんらしい秀作。そして、「9. Moon」は、冒頭の三曲と合わせて、サウンドトラック三部作を貫くテーマとなる重要な曲。メロディもさることながら、(実は菅野さん当人らしい)Gabriela Robinさんの声が美しいです。この曲の別ヴァージョン「23. 5/4 Moon」も、ギターと管楽器の素朴な構成が気持ちを安らかにしてくれます。 締めくくりは、「21. The song of a stone」と「24. Felicity」。アルバムとしての完成度をより上げるとともに、次の作品への期待を大いに高めてくれるところは、もうさすがとしかいいようがありません。 ∀ガンダム オリジナル・サウンドトラック 3 COCOAカスタマーレビューピックアップ というか菅野よう子さんが最高です。 ∀好きな人は是非。 てか普通にイージーリスニングとしても最適かな? 1枚目2枚目と比べると少し抑え目な印象があるかも知れません。 月の繭も最高です。 カスタマーレビューピックアップ 「ヒゲ」ガンダムであることでファンから一斉総スカンされた、富野作品完結作「∀ガンダム」。 これを見たファンからは、「「ファースト」、「Z」に匹敵する」と惜しまない賛辞が贈られた陰の名作。 音楽は、「攻殻機動隊S.A.C」や「COWBOY BEBOP」等で有名な菅野よう子が担当。 サントラCDは3部構成になっており、中でも特に「COCOA」が素晴しい。 戦う義務と意志の間で整理の着かない主人公ロランは、目的を持って生きている周りの仲間達と過ごしながら焦燥感を募らせてゆく。 しかし、大切なものを守る使命に気付き始め、そのために生を全うしようとする。 物語終盤を収める本作は、彼女の得意とする壮大なスケールのオーケストラがより一層ダイナミックかつセンシティブに演出されている。 それは、己のためでなく愛するもののために生きることの尊さと儚さを奏でている。 「お金が全て」のご時世に手に入れることの出来ない美しさがここにある。 カスタマーレビューピックアップ 月の繭が好きでこのCDを買いました 聞いていくうちに、その場面が浮かんでくるのは不思議にうれしかったです ひげのガンダムなんて!と始めは言っていましたが テーマ、内容に見ていくうちにやられました なにかと色んな事があった2004年、世界はどうなるのかな?と思ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 菅野よう子さんがすごいと思うのは、雄大で重厚なオーケストレーションや、それでいながら、繊細で美麗なメロディもさることながら、ひとに歌わせることのうまさにもあると思います。古くからお付き合いのある新居昭乃さんや、坂本真綾さんをはじめ、マクロス・プラス以来の山根麻衣さんやカウボーイ・ビバップ以来のsteve conteさんなど、このひとに歌わせるのはこの曲しかない、あるいは、この曲を歌わせるにはこのひとしかない、という抜群の選択をされます。 これはもう、おそらく菅野さんの人となりがあってこそと思いますが、どのアルバムでも、菅野さんと参加ミュージシャンが息ぴったりに、しかも楽しくセッションをしている姿が目に浮かぶようです。そして、今回は、奥井亜紀さん。ハイトーンを駆使した聡明な歌唱力をもつ奥井亜紀さんが歌ってこそ、と思われる「1. 限りなき旅路」や「12. 炎と雨」、そして「20. 月の繭」は、この作品の世界観そのものを表しているといっても過言ではなく、壮大な曲になっています。 もちろん、そのほかのトラックも申し分なく、サウンドトラック三部作通じての、ブルガリアン・ヴォイスを想像させるどこかノスタルジックな曲調の「5. 収穫祭」のほか、草原の音楽「10. Vesper Bell」や深閑とした「13. さびしいキエル」「17. Colors of the wind」には、菅野よう子サウンドが全開。「14. The song of a stone」でのボーイ・ソプラノ(大塚宗一郎くん)は本当に美しいです。 ∀ガンダム サントラ三部作の終章となる本作品、完成度も非常に高く、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
菅野よう子さんの曲を聞いていると,不思議な気持ちになる。 特にElement’sは荒野を走るような感じがして良かったです。 Black Historyはとても重みがある曲で感動しました。 ダンバイン とぶカスタマーレビューピックアップ アニメだけだと一番しか流れないのですが...三番まで聞いてみると... 「急ぐなら 俺がやるさ 生きるため 俺が走る 殺し合うのが正義でないと知って戦う戦場だけど」「払う手のひら 血糊ついても おそれはしない 飛び込めばいい」「肉を斬らせて とどめをさせば」...妙に生々しいです...さすが井萩麟=富野御大! カスタマーレビューピックアップ ダンバイン自体の作風がファンタジックなのに大してOPのこの歌はすごい情熱的ですよね。 スパロボでダンバインを知った私としてははじめこの曲を聴いた時男の人が歌っているものだとばっかり思っていましたがアニメを見てビックリ!?女性だったとは。 リアルタイムで見たわけではないのでこういうのもなんですが、なんか時代を感じさせる歌だなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ スーパーロボット魂のCDを買って、すごくショックでしたが、ようやく立ち直れそうです。MIQUESTを買おうかとも思いましたが、怖くて買えませんでした。シングルで大正解だったと思います。 カスタマーレビューピックアップ このOPテーマ「ダンバインとぶ」には妙な中毒性がある。 作品世界でキーワードになっている「オーラ力」を存分に感じさせてくれる歌で、 アニメの方を連続で見ていても、スキップせずにきっちり見てしまう。 MIOの歌唱力と井荻麟…というか富野作詞の力がそうさせるのだろうか。 (もちろん映像の編集の巧みさもあるだろうが) EDテーマだった「みえるだろうバイストンウェル」はおとぎ話の世界を 優しく語りかけてくるような曲調で、こちらも聞いていて飽きが来ない。 OP同様に作品世界の雰囲気をとてもよく表現している。 余談だが、歌詞中の「あかときいろ」は「赤と黄色」ではなく本当は「赤朱鷺色」なのだそうで。 これだけ熱唱したくなるような曲にも関わらず、カラオケバージョンが 未収録だったのはとても残念だった。 カスタマーレビューピックアップ
懐かしさのあまりに買ってしまった1枚ではありますが、やっぱり格好いい。 MIO(今はMIQか)のハスキーなヴォーカルがとてもアニメにマッチしていて、ストーリー自体はおぼろげにしか憶えていなくても、オープニングだけははっきりと脳裏に焼きついていました。 エンディングもいい。 フェアリー(名前は忘れてしまいました)が花びらを飛び廻っている画が印象的でこれも脳裏から離れません。 リアリティを追及したアニメも好きなのですが、こういったファンタジックなアニメも外す事は出来ません。 やっぱり昔のアニメは最高でしたね。 ターンAターンカスタマーレビューピックアップ はじめはこの歌のアニメ共々今時ダサいなと思って食わず嫌いしていたのですが、あるきっかけでターンAガンダムを見たのですが、何度も聴いているうちにこの歌今時ガンダムの名前連呼していて古臭いけど斬新だなと思えるようになりました。 歌詞もなかなか格好良くて、今はターンAガンダム共々好みの一作です。 カスタマーレビューピックアップ 初めてターンAガンダムのOPを見たとき衝撃を受けました。 なんてカッコイイんだ!!…と。 勿論映像も曲も両方が最高にカッコイイんです。 ガンダムシリーズの主題歌としては一番好きかもしれません! 聴いた事の無い方は是非一度聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 歌はガンダム主題歌の中ではスローテンポですが ヒデキの歌声で一言一言、熱く歌い上げられています。 ハイテンポで早口の歌ばかり歌っている 若手アーティストにはとても歌い切れないでしょう。 ちなみに、この歌の作曲はヒデキより大御所の小林亜星さんです。 なんでも「寺内貫太郎一家」の舞台の際にオファーしたのだとか。 カスタマーレビューピックアップ 二曲入っていますが、どちらもかなり良い。おすすめはやはりターンエーターンですが。サウンドトラックに入っているのはテレビサイズ(短い)だけなので、このCDは是非買ってみてください カスタマーレビューピックアップ
歌謡曲は古臭くて合わない、というイメージをお持ちの方もいると思いますが、 この曲は、和のリズムを生かしたシンフォニック・ロック、といえば分かりやすいでしょうか。 西城さんの力がある美声とマッチした名曲だと思います。 映像(ターンAガンダム・オープニング)とのコラボレーションも素晴らしく、これぞ主題歌!といえる出色の出来なので、 機会があればそちらを見てみる事もオススメします。 CENTURY COLORカスタマーレビューピックアップ ∀ガンダムのセカンドOPです。 前OP「ターンエーターン」もそうでしたが、「CENTURY COLOR」も∀ガンダムの世界観を余す事なく引き出していると思います。 「繰り返す季節達が心と身体を洗ってくれる」 「あなたの手のぬくもり信じて 泣いて泣いて 夢紡いでいた 生まれ変われるまで…」 これほど本編のテーマに合致したアニメ主題歌を見たことがありません。 歌詞も曲も良いので、アニメ同様何度も聴いても色あせません。良い作品です。 カスタマーレビューピックアップ スパロボからはまりあるときレンタルでターンAを鑑賞した際、まさかターンAガンダムにセカンドOPがあるとは思っていなかっただけに個人的に最初聞いたときはすごいビックリしました。 なんか派手格好良くもなくスタイリッシュでもないけど、宇宙世紀の集大成(原作ではアナザーも黒歴史に入ってるけど)に相応しい歌じゃないかなと思います。 昔レンタルで借りたガンダムのOP集のアルバムにターンAターンは入っていたけどこちらは入っていなかったような・・・ カスタマーレビューピックアップ OPテーマもEDテーマも劇中曲も、∀ガンダムの曲はいいものばかり。 この曲はサビの部分「赤い赤い花びらが、青い青い羽根になる」 という歌詞が特に好きです。 しかもジャケットのイラストはシド・ミード氏。 ターンAターンはA安田朗さんなので、両方揃えるのがオススメです。 カスタマーレビューピックアップ その辺のCD屋には売ってないよ。 私は某政令指定都市在住ですが、どこ探してもありませんでした。 レンタルも当然置いてないし、迷っている方はここで買った方が 良いと思います。 私もここ見つけて即買いました。 ∀ガンダム主題歌を歌う歌手の中で、最もマイナーな歌い手さんですが、なかなか良い楽曲だと思います。 私は最近∀をビデオで見たため、この曲の存在を知りませんでした。 皆さんにも是非聞いていただきたいと思います。 在庫残りわずか。急げ!(笑) カスタマーレビューピックアップ
劇中音楽も最高だが、主題歌であるこのシングルも いい感じの曲だ。ガンダムの中で異色のターンエー の色が見事にでている。この曲をオープニングとし て番組がはじまるのだから、本編にも期待が高まる。 TVシリーズを見ていない方は、ぜひCDで確かめて ほしい。 ∀ガンダム オリジナル・サウンドトラック 2 ディアナ&キエル
特価:¥ 2,788(税込) 中古品¥1800 より 発売日:1999-11-03 売上ランキング:Musicで32167位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「ALFA AND OMEGA」がとにかく最高です。菅野さんはブレイクビーツを使ったクラブミュージックが凄く良い!ビバップなんかのサントラでもカッコイイ曲がたくさんありますが、この曲は特にレベルが違うでしょう!前半のブレイクビーツの疾走間と、中盤からの生ドラムが飛び込んでくる瞬間の高揚、そしてあっという間に最後まで駆け抜けていきます。リピートして延々聞いてますよ…クラブでかかったら最高だろうな。 カスタマーレビューピックアップ ∀ガンダムのサウンドトラック三部作を通じて感じるのは、ありとあらゆるジャンルの音楽が菅野よう子さんという作曲家を通じて昇華され、そして新しい何かが生まれたな、ということです。アルバム全体を考えると、一枚目と三枚目の間ということで、不完全さは否めませんが'(本当にごめんなさい!)、その分、一曲一曲それぞれに面白さがあるような気がします。 ブルガリアン・ヴォイスをイメージする女声をベースに、さまざま民族楽器を利用した「5. バーバリアン」や「月の魂」は、おそらく、この作品全体を支配する、ロボットや戦争を語りつつも根底にあるのは人間や人間の住む土地なのだ、というメッセージだと思います。一方で、菅野さんとワルシャワ・フィルがセッションするとこんな雄大な音楽が生まれます、という「2. White Falcon」。 さらには、エスカフローネのころからの菅野さんらしいメロディアスな「6. Moon Flower」「18. Blond」や「20. Morning of NOCIS」もあったりします。冒頭で、アルバムとしての完成度は低いかもしれない、と書きましたが、一気に物語に引き込んでから、こういった繊細な旋律で聴き手の心をちゃんと掴むところは、やはり菅野さんならではといえるでしょう。「21. 木製飛行機」で「2. White Falcon」のリプライズ的なイメージの曲をもってきて、さらに「22. She's so high」で全編を通じてのテーマ曲となる「Moon」のアレンジをぶつけ、そして「24. Joy」で、三枚目への期待を一気に高めているところはもう文句のつけようがありません。 カスタマーレビューピックアップ
∀ガンダムの2枚目のOSTです。「ターンエーターン!」でおなじみの、印象的なOPも収録されています。 壮大なオケを中心に、胸を掻き毟られるような切ない歌モノから、∀の世界観を彷彿とさせる、プリミティブで血の騒ぐような曲、ジャズ、ドラムンベース風のものまで、ほんとうに多彩な曲を楽しめる一枚です。ただ、その反面、全体の印象としては統一感がなく、散漫な印象を受けるかもしれません。 しかし個々の曲は、どれも恐ろしいまでの完成度をもっています。いわゆる「捨て曲」はひとつもありません。じっくり聴き込むほどに、聴き手の中の喜怒哀楽、すべてを畳み掛けるように引き出してくれる、豊かな色彩をもつアルバムです。 とくに出色なのが、ヒラヒラと自在に駆け上る綺麗なメロディをアグ!レ!ッシブなドラムンベースに乗せた、4曲目の「ALFA and OMEGA」です。独特な透明感と力強さをもつ歌声が絶妙にまとめた音色は、鼓膜から脊髄までをゾゾゾゾゾゾ!と走り抜けまくるスピード感・飛翔感・ドライブ感に満ち溢れています。 これは、「高いところに持っていかれる音」です。天を翔け、宇宙の闇を抜け、星をかすめ、あたたかな大地を欲して闘うモノになれます。飛べます。 ブレンパワード サントラ(1)
特価:¥ 2,924(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1998-08-05 売上ランキング:Musicで26030位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 同作曲家さんの手掛けた「天空のエスカフローネ」と楽器編成は似ていますが こちらはより明るく、テンションも高めになっています。 収録されている曲のどれも質が高く、テンポもよい曲が多いので 20曲があっという間に聴けてしまいました。 またSparkという曲の終盤は サントラでもなかなかお目にかかれない位テンションの高い曲で、個人的気に入っています 作曲家さんのファンではない自分でも このサントラはなかなかの快作だと思っているので、 気になっている方や迷っている方はとりあえず買ってみても損はないかも… カスタマーレビューピックアップ 何とも人の心を探られる様な曲である…‥。 と言うのも、この歌に関しては人それぞれに感じるものが全く違うと思うからです。この曲は耳で聴くと言うより心で聴かされます。 伴奏から歌とは欠け離れている様にも感じさせられるが最初の “〜お眠りと耳にささやく” と言う歌詞の部分まででKOKIAさんならではの素晴らしい歌声でそれは一気に集約させられる。 歌詞一行一行に関しても本当に訴えるものの深さを感じます。初めてこの歌を『ブレンパワード』1話目のEDで聴いた時は正直、ここまで凄い曲だったとは思わなかった。と言うより思えなかった、考えもしなかったほど(ほとんど“花”に見とれていただけでした)。 様々な菅野よう子氏が手掛けてきた作品を聴いたことありますが、この『ブレンパワード・オリジナルサウンドトラック1&2』の音楽に関してはどの曲・どの歌もじっくり聴いて初めてその良さや素晴らしさに気付くものばかりだからです。 できれば、1&2とまとめて再販して欲しいくらいですね…‥。やはり、1&2あっての一つの作品として成り立つものだと思います。 それでも「愛の輪郭(フィールド)」はとめどなくいい…‥ サウンドトラック1&2共々、お薦め致します。もちろん、音楽に限らず『ブレンパワード』もですが…‥。 カスタマーレビューピックアップ おそらくSong To Flyと並ぶ最高傑作 2曲目立ち上がるバグパイプの裏で荘厳に連打される太鼓のリズムには特に心を揺さぶられる。アニメといういくらでも薄っぺらになってしまう素材に作曲家はこれほどまで感情を込めているのだ。彼女のサントラは非常の味が濃く究極の浪漫派だ。ただ菅野よう子さんは自己韜晦の趣味が強いようでほかのCDでもそうだが歌詞以外ろくな情報がない。通りすがりのオジン音楽フアンとしては満たされな思いになる。惚れてしまった弱みでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 最初っからブレンの世界が開けてきます。まさに異世界。トリップさせられっぱなしでした。この、ヒメちゃんのイラストも素晴しい。このアルバムにぴったり。KOKIAの歌う愛の輪郭もすごく素敵。オルゴールのが入っているのですが、それもまた心地よくて良いです。ぜひお買い求めください。 カスタマーレビューピックアップ
データベースのOPテーマが入っていないのが寂しい、というコメントは 笑ってしまう。あの1曲で、このサントラの完成度が最高になるか最低になるかが 決まったであろう。 このCDは、サウンドトラックとして鑑賞するのではなく、菅野よう子自信の アルバムとして鑑賞してほしい。 最初の4曲で完全に”あっちがわ”へ連れて行かれてしまう。 「愛の輪郭」で、元に戻れるように出来ている。 アニメタル・マラソンカスタマーレビューピックアップ 知ってる曲も知らない曲もありましたが、面白く聞けました。 地獄のメカニカルフレーズを手がけているだけあってものすごいテクニックを披露しています。メタル小僧にはたまらないアルバムです。ガッチャマンや宇宙戦艦ヤマトがとてもかっこ良くて僕個人の意見としてはこの二曲がこのアルバムの中でお気に入りです。 ただ、ヴォーカルが後半疲れてしまったのか、ちょっとひどかったし、ギターはshuに変わってからの方がより激しくて良いかなと思いました。 それでも、かなりテクニカルだし、アニメ好きな人には必ずうけます!! カスタマーレビューピックアップ このアルバム、昭和のアニソン好きはもちろんのこと、普通のHR/HMファンも大いに楽しめる逸品。 それは、『ただストレートにカバーしてるだけじゃない!』という点にある。 HR/HMの名曲が、いたるところに散りばめられているのだ。 この1stだけでも Deep purple『Burn』 Led zeppelin『Communication breakdown』 Rainbow『Since you been gone』 等々が、主に曲間からイントロにかけて流れてくる。その繋ぎがまた文句なしにカッコいい。 屍已蛇のフライングVから紡ぎ出されるギター・ソロには、マイケル・シェンカー的哀愁メロディ。Masakiは全編に渡って『和製ビリー・シーン』と言える超絶ベース・プレイを披露。ドラムもバスドラ連発を自在に操り、メロディアスだ。 そして、坂本英三。『ジャパメタ』を体現するそのシャウトには脱帽だ。素晴らしい。本当に素晴らしいバンド、そして楽曲。 買いなさい。 カスタマーレビューピックアップ Vo.は、元ANTHEM〜練馬マッチョマンの坂本英三、Gu.に、元Gargoyle〜VolcanoのSHE-JAが所属するアニメタルの1st。それぞれのメンバーの凄まじいテクニックや、泣きのフレーズ満載のアレンジは聞き応え充分。又、楽曲のセレクトも未だマニアック過ぎないと言う点でも聞き易い。当時、アニパンク、アニユーロ、アニテクノ、刑事メタル、ナツメタル、メタルフォーク(これにはKatsuji氏が参加しているが)等、アニメタルの成功にあやかろうと凄まじい数のフォロワーを生んだ名盤。 カスタマーレビューピックアップ 1970年前半より生まれの諸兄たちにはなじみ深い男の子向けアニメソングをメタル調にアレンジしたものです。 あまりメタル、ロックの有名曲を知らないのですが、そういった有名曲のフレーズもところどころに含まれていて、 を知っていればニヤッとさせられることうけあいです。 男の子向けアニメ+メタルというところもあってどちらかというと男性向けかなと思いますが、 曲に思い入れがあるのなら女性の方にももちろんおすすめですし、メタル、 ロック志向のバンドを組んでいる方にも参考になる作品と感じます。 朝目覚まし代わりに使えばあっという間に目が覚めますし、元気がないときに聞いても元気が出てきます。 が、途中で疲れてしまうくらい激しいテンポばかりです。 こんな曲をやれるバンドを組めたら楽しいだろうなあ、なんて思ってもしまいます。 カスタマーレビューピックアップ
途中ヴォーカルにやや疲れが見えるとはいえ、最後までよく歌いきっていると思う。アニメとメタルの融合というテーマのみに注目が集まったと思うが、原曲のツボをきっちり押さえてメタルの形式に封じ込めた各メンバーの力量もこのアルバムの成功に大きく貢献している。ヘッドホンステレオ、または普通のロック・ポピュラー向けのステレオ(つまりは普通の電気屋さんで売っているミニコンポなど)でどうぞ。 疾風ザブングルカスタマーレビューピックアップ ザブングルも熱いですが、 乾いた大地は泣かされます。 深い歌詞です。 ジロン達キャラクターの生き様も いいですね。 カスタマーレビューピックアップ いわずと知れた名曲ですが、改めて串田アキラの歌唱力と声の魅力にノックアウトされました!言葉で言い表しにくいのですが、楽曲に歌がのっているのでは無く、歌が曲を引っ張っていく様な感じが、曲の疾走感を醸し出している様な。これぞ串田節か? カスタマーレビューピックアップ 男っぽいヴォーカル、男っぽい曲、男っぽい哀愁…こういうカッコ良さに満ち満ちた曲、パワフルながら哀愁に満ち溢れたアニソンって、今はすっかり希少価値になってしまいました。哀しいことです。 アニソンに偏見を持っている人にまで無理強いする気はありませんが、最近だと「アバレンジャー」EDかな、あれの歌声に惹かれた方は聴いてみてください。曲はあれより遥かにシリアスなので、「歌声」に惹かれた方限定ですが。 しかし未だにシングルが生きているというのはスゴいことだと思います。 でも、できればこの当時のサンライズロボットアニメの主題歌コンパイルアルバムを出してほしいところです。 カスタマーレビューピックアップ 宇宙刑事シリーズ等の特撮を観て育った私にとって、 串田さんの歌声は、非常に良く耳に馴染みます。 ザブングルは観てなかった(ガキンチョだったので、あの面白さがわからなかったのでしょう)ので、 初めてなのに懐かしい、まるでそんな感じでした。 OPは勢いよく、EDはどこかさびしさを含み、とアニソンの良さがそのまま現れているすばらしい歌だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
インターネットで探したところ、嬉しいことにこの曲の隠れファンは多い! 放送自体は尻すぼみで終わってしまい、「どんな話だったっけ???」と思い出せずにいますが、この曲はどうしても忘れられなくて。「名曲」と称える人が多いのも納得です。 |
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