定価:¥ 3,150(税込)
特価:¥ 2,611(税込)
中古品¥2280 より
発売日:2007-04-25
売上ランキング:Musicで214位
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Amazon人気商品ランキング/久保田利伸psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:150/総ページ数:15 最終更新日:2008/07/26 蜂-BARBEE BOYS Complete Single Collection-カスタマーレビューピックアップ かっこよくセクシーな雰囲気に憧れて聞きまくっていた思春期の頃…。再び聞いてみましたがこのバンドはすべてにおいてクオリティが高いです。大人になってみるとこんなにリアルな詞だったんだとしみじみ…。一人称ではなく二人称の世界だからよけいリアルなんだろうなー。 カスタマーレビューピックアップ 1. わたしぢゃないの(1984.01.26.四谷フォーバレーLive 未発表音源) を耳にした瞬間衝撃でした。 そして、ふ〜〜〜む・・・とうなりました。 媚びてない。 この一言に尽きる。 もし私なら、「使い放題・・・」をトップに持って来ちゃう。 イマサが書いている各曲に関するコメントも必見です。 当時のエピソードもちらほら出てきて。 さらに嬉しかったのが、ファンに対する語りかけ部分も有ったこと。 音楽で通じ合っていると感じられて嬉しくてせつない。 大人の恋、バービーボーイズ! カスタマーレビューピックアップ いままでのアルバムに未収録だった“11:50”や“chibi with acoustic guitar”といった名曲が入っています。 改めて聴きなおしてみると、バービーのB面曲にも名曲が多いなぁと実感させられますよ。 これからバービーを聴こう思うヒトには入門編として、コアなファンにはB面コレクションとして、魅力あふれるアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ Disk1にA面、Disk2にB面の曲が入ってるシングルコレクション。 ライブ録音の曲もあり、曲に入る前の口上なんかもチョッピリ聞けてファンには嬉しいです。 A面の曲もシングル版はアルバムとは少し違ってたりもいい感じだったり。 でもeeneyあたりの曲は「あんまり変わらんなぁ」な気がします。 (そんな理由で、eeneyも買ったから☆を−1) 歌詞カードには当時のエピソードなんかをイマサが書いてます。 そんな部分もファンにはウレシイなぁ〜って。 で、「1stから6thまでアルバムは全部持ってるんだがねぇ」な人にはオススメです! 初めて聞く音源がウレシイんですよ! 「あ〜、あの頃は90分テープに1st・2ndって入れてたねぇ〜」 「ウォークマンも3時間しかもたねぇんだよなぁ〜」 「金の無い高校生で、当時はレンタルばっかだったよ〜」 いろんな思い出を掘り起こしつつ聴いてみては? カスタマーレビューピックアップ
1989年当時シングルCDで発売された「三日月の憂鬱」に カップリングされていた「chibi with acoustic guitar」というのが 収録されるようですが、購入した方はこれを聴いて「買ってよかった」と 思う人が多うのではないでしょうか。 オリジナルバージョンの「chibi」よりも歌詞の切なさがにじみでています。 Barbee Boysカスタマーレビューピックアップ やばいぐらいに耳に残ります。 そしてしっかり覚えてました。 小学生のガキだった自分は歌詞意味不明だったんですが、 こんなに良い歌詞だったとは。今ならわかります。 にしても「星のかけらを探しに行こう」の杏子って バービーボーイズのボーカルだったんだな‥。今さら気づいたー。 カスタマーレビューピックアップ バービーボーイズは、すごくかっこよくて、久しぶりに聞たら、やはりいい曲で、特に目を閉じておいでよは、今聞いても、大好きな曲です。 カスタマーレビューピックアップ 歳の離れた兄が、私の小学生時代に聴いていました 当時は意味もわからず真似して歌ったりしていましたが20代後半になった今改めて聴くと、歌詞がめちゃくちゃ良いです! 『泣いたままでlisten to me』の歌詞なんて最高です! ♪せめて今夜かまってほしいよ どのみち終りになんなら・・ あの当時の私に言ってみたいです。 15年後にあなたもこの杏子の気持がわかるよって。 カスタマーレビューピックアップ 最後に出た二枚組みベスト版。今聴いても全く違和感無いだろう。こんなに特徴のあるバンドは他にチョット見当らない。チョットどころではない,かなり全然違うだろう。今でもなお,このバンドに匹敵する個性を持つバンドは見当らない。マ,男と女の掛け合いソングというもの自体が存在しないから,この個性というか、しかも抜群のマッチングなのだ。バーピーの特徴といえば,日本人にとても馴染みやすいメロディーだろう。ロックでありながら,何処となく童謡っぽいというか、親しみの持てるメロディーなのだ。日本にしかない音楽と言ってよいだろう。とにかくロックでありながら大変聴きやすいのである。また二人の声がセクシーで、歌唱力は抜群だし・・・ カスタマーレビューピックアップ
ジャケを見て腰を抜かしました。「デッドストック」じゃないの、これ。 何せ消費税が3%の時代の発売商品の為、5%変更時のシールが貼ったまま。 Q盤シリーズの再販物を覚悟していたのに。 当時、お金がなくって買えなかった30代以上の皆さん、今すぐカートにこれを叩きこんで下さい。 安すぎな買い物ですから。 SONGS
特価:¥ 2,727(税込) 発売日:2007-06-06 売上ランキング:Musicで2180位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1.サンキュ.(DreamsComeTrue) 2.CROSS ROAD(Mr.Children) 3.恋の予感(安全地帯) 4.Missing(久保田利伸) 5.ロビンソン(スピッツ) 6.桜坂(福山雅治) 7.空と君のあいだに(中島みゆき) 8.最後の言い訳(徳永英明) 9.世界にひとつだけの花(槇原敬之) 10.一本桜 〜心根〜 11.翼をください 12.一本桜 ヴォカリーズver. これぞ歌手の中の歌手によるカバーの素晴らしさ、です。でも感動したのは歌声だけじゃなくそのしなやかな表現力。歌い手のイメージが曲の隅々にまで行き届き、新しいいのちが通っているのを実感します。同じ曲調なのに気品と優しさで洗練されると、驚くほど物語の表情が変わり澄んだ色彩になります。すると本来もっている旋律の美しさが益々際立ってくるんですね。それは歌声のよさだけでない掌握の凄さではないかと。例えば山下達郎は「カバーをやれない歌手は信用できない」と言ったそうですが、やはり一流歌手のカバーというのは技術だけではなく、内面的な理解と掌握であり、そこへのイメージの浸透とアウトプットであるような気がします。小田和正が彼女を稀代の歌手、と呼ぶ意味の一端もそういう歌力からではないでしょうか。美声だけでなく魂が宿り且つくどくならない、当に邦楽カバーを代表する品質です。 1最後の台詞はこんな素敵な大人の言い方が、と発見。2は癖の強いサビも、洗練されしなやかな説得力をもつ大人のかたちに。7も印象が涼しさに変り、詞の純粋性が増したよう。ここにいるよという透明な鳴りに驚きです。3、4、8は男声曲を女声が掌握してゆくお手本音源かも。5、6、9は一層爽やかで、自身の10はNHK「どんど晴れ」挿入歌。POPSを超えうたとしての存在感が大きく、今作一番の聴き所です。12は無歌詞。11は緩やかなグルーヴでBVには山崎まさよしも。 カスタマーレビューピックアップ 9曲までは、カバーにもかかわらず「ああ、いい歌だ。元歌は誰の?」 という詮索はまったく必要ありません。 すっかり山本潤子さんのものになってしまっています。 徳永英明のVocalistシリーズに、はまったのと同じパターン。 願えるなら是非SONGS2を出してもらいたいです。 「恋の予感」は、冒頭の「なぜ、なぜ〜」からゾクゾクっと来ました。 小田和正のDVDボックス「風のようにうたが流れていた」 でゲストで出演されているところは、もう何回も何回も見ました。 赤い鳥でデビュー以来ずーっとリアルタイムのファンの一人です。 赤い鳥の頃、小田さんが「稀代のボーカリスト」と称された、 その声は、現在少しも衰えることもなく味わいを増しています。 カスタマーレビューピックアップ 「うまい歌手がいい歌を聴かせる」という単純なこと。 いつまでも聴いていたいという優しい幸福感に包まれます。 カーペンターズを初めて聴いたときのような、喜びを久々に感じました。 理屈は必要ない。ただただいつまでも聴いていたい。 カスタマーレビューピックアップ 帯に「『J−POP』カバーアルバムの最高峰」とありますが「看板に偽り無し」です。誰の持ち歌だとか、もう関係無いんです。ボーカルの力を見せつけられる日本人としては、ケイコリー、綾戸智絵を超越しています。なんて色気のある澄み切った歌声なんでしょうか。特筆は「Missing」ですね。久保田さんのボーカルは「演歌」です。彼女の声にかかれば極上の「ポップス」になるんですよね。ここは更に足を踏み入れて低調な日本JAZZボーカルに一石を投じてもらえないでしょうか。「永遠の歌姫」は山本さんのためにある言葉です。国民栄誉賞を与えるべき!だって「翼をください」は「音楽」の教科書に載っているんでしょ?彼女の声無くして、あの歌はありませんよ。ついでにナベサダさんにも国民栄誉賞をあげてください。古賀メロディーだけが日本の音楽じゃぁないよっ! カスタマーレビューピックアップ
いろいろな方が、カバーアルバムを出される昨今。 山本潤子という女性ボーカリストとしての卓越した存在感を示してくれたアルバムだと思います。 青春をその歌声で癒された時代とは、また、一つ違った味わいを感じさせてくれました。 山本潤子さん「サンキュ」です。 Standards/スタンダーズカスタマーレビューピックアップ レンタルショップで偶然目にした『STANDARDS』、知っている名曲ぞろいの内容なので…と思い、中西保志さんをよく知らないまま(実はあまり期待すること無く)借りてきたのですが、聴いてみて、大感動です。クオリティーの高さにビックリしました。最高です。オリジナルを損なうどころか、原曲以上とも思える上質の音楽!最高の歌唱力!洗練された大人の感性が光っている傑作だと思います。感動して、いい歳こいて涙が溢れてきました。このアルバムを知らない人は損をしていると思います。もっとどんどんアピールして、評価されて、大ヒットして欲しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ カバーではあるがこの人が唄うとまったく別世界にいるようだ。 そこも心地がよい。女性のような歌い方もこの人なればこそであろう。 さまざまな曲にはリスナーという手ごわい人達がいる。 その人達にも媚らずに気持が入った唄い方は、まだ日本にもこのような人が いてよかったと思う。本と同じように音楽が好きなので、今時の曲はたいていが ジヤズやスタンダードナンバーには負けてしまう。 そのなかにして、キラリと小さな星屑ではあるが、未来を感ぜずには入られない。 良い曲です、ぜひみなさんもお聴きになるとよろしいかと推薦いたします。 カスタマーレビューピックアップ いつも聞いてる曲を,上質のオーディオで聞いて,いつもと違う感動を覚えた,ということありますか? このアルバムを聞いて,そんな感動を覚えました。丁寧に丁寧に…オリジナルの歌詞,メロディをトレースするように。 J-Popの名曲が輝きを増して「聞こえて」きます。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聴いた中西保志の歌声は、極上のカバーアルバム。 相変わらずの素晴らしい歌声は、心に直接響いてくるようです。 アレンジも良く、見事に中西保志の曲にしています。 ボーナストラックの、自身の名曲のリメイク「最後の雨2007」も嬉しい。 手放したくない一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
最後の雨は大好きな曲で、ヒット後大阪で活動していたことは 知っていたが、アルバムが出てたとは知らなかったので即購入しました。 こいつは凄い。泣けます。しびれます。全てオリジナル越えです。 カバーアルバム・ブームもそろそろ下火かもしれませんが本作は買っても損はしません。 歌うま過ぎです。皆さん是非購入してください。お勧めします。 THE BADDESTカスタマーレビューピックアップ 久保田利伸が80年代後半に発表した曲から選ばれた初期のベストアルバムです。 日本のポップシーンの頂点をなすアーティストの中でも世界に通用する人は多くはないですが、曲作り、歌唱力のどちらをとっても久保田利伸はその中の一人に数えられる数少ないアーティストと言えるでしょう。初期の頃からの幅広い音楽の才能が遺憾なく発揮された素晴らしい曲に浸ってください。 個人的には「流星のサドル」「Missing」「CRY ON YOUR SMILE」が特にお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ 久保田氏の初期ファンクは、何と言ってもスピード感の聴き応えが魅力です。更に言えばそれを歌える氏の声の瞬発力に聞き惚れてしまいます。例えば1「TIMEシャワーに射たれて」。ゴスペルから一気にダンス音楽に変身しラップで加速してゆくという難解さを、あっというまに歌いこなしてゆく技術力の確かさは我々を魅了して止みません。リズムをタイトに捉え、しっかりとした声量と軽快なギアチェンジで、跳躍の高音もスラーやレガートのメロウさも自在に描き出せるその声。ビートに対しぶれがないからVo.が音楽に浸透し、引っ張ってゆく求心力を感じます。その音色も甘美さとクールさを備えるのですから、当にソウルを歌うに最高級の性能を備えた声ですね。最近脚光があたる彼の音楽的価値の中で、そのVo.技術ももっと注目されても良いはずです。 さて作品はやはり1が衝撃的ですね。ラップだけでも斬新ですが、ファンクの様々な要素が(間奏のジャズにまで)こめられ、それでいてキャッチな辺りは才能の名刺代わりのよう。しかも7分に迫る長さでまだ2ndシングルなのですから驚きです。そのCWが2「流星のサドル」。まるでステアリングやエンジンのスポーティ性能の高さに例えたくなるような、音楽としてフットワークが心地よい名曲です。 3「ミッシング」は今や様々な歌手にカバーされ、スタンダードへ独り歩きを始めています。元は処女作のアルバム曲なのですから、いかに多くの音楽家が久保田氏を聴いていたか、そして彼の作曲能力が秀でているかを物語るでしょう。一方5「ユー・ワー・マイン」はドラマ・タイアップで34万枚の売上、年間10位の台頭曲です。 10は疾走感やメロディのキャッチさだけなら1以上かも。尚題名と詞はあまり関係無く適当につけたのだとか。11のファンキーさは久保田氏独特ですね。そして12は彼をブレイクさせた名曲。ケミストリーやEXILEバラードの原型がここにあります。 カスタマーレビューピックアップ すっかりベテランの彼ですが、そんな彼の初ベストALがこのCD。「TIMEシャワー」は当時RAPが珍しかった時代に発表した初期ライブのラストに歌う名曲。「ユーワーマイン」は今現在もライブで歌われるドラマの主題歌にもなったお気に入り。「流星のサドル」も、FANでない方も一度は聴いたことがあるのではないでしょうか?このアルバムが気に入ったら是非当時の映像を納めた1STライブDVD「キープ・オン・ダンシング」も観てください!CDとはまた違うアレンジや久保田のファンキーでパワー全快のボーカルパフォーマンスが楽しめます!ただこのライブで収録されている個人的に好きな曲「切り札は一度だけ」はどのベスト盤やアルバムにも収録されていないんですよねぇ・・・なんでだろ?久保田入門にお勧めです! カスタマーレビューピックアップ スピード感抜群のジャケット。中味もホント、そのままです。 スマップのメンバーも聴きまくったって言ってましたが、 俺らの年代で、これを車の中で聴いた事無いヤツはいないんじゃないの? それまでは尾崎豊やバンドブーム全盛で、メッセージ性の強い音楽が好き、 というかラブソングなんて歌ってるやつはバカだ、ぐらいに屈折してました。 このアルバムの1曲目、2曲目を聴いて、そんなのは完全に吹っ飛んじゃいました。 大袈裟でなく、私の価値観を変えたアルバム。 まだ久保田を聴いた事の無い人には是非モンです。 で、これを腐るほど聴いた年代からの要望ですが、 シングルのオリジナルバージョンが眠ってるはず。 それらのアーリー久保田的べスト盤を是非ともお願いします。 過去は振り返らない主義で、そういう所もリスペクトしてますが、 いいモンはイイ。今の若い衆に、そして今のお疲れ気味の俺らの年代に、 ひとつガツン!とよろしくお願いします。 カスタマーレビューピックアップ
1986年のデビューから1989年までのベスト盤。当時としてはまだベスト盤は珍しいものであった。 今でこそ、R&Bというジャンルでの邦人アーティストは数多いが、20年前では非常に珍しいものであり、また、彼は、歌謡曲とブッラックの音楽を程よいバランス感覚でフュージョンさせていった楽曲がこのアルバムでも目立つ。 彼はキャリアを積むにつれ、より本格的なブラックミュージックへシフトしており、このベスト盤リリース当時とは、ややスタイルが変わっているように思える。 小中学生だった当時の私はこのベスト盤を何度も聴いていて、ブラックミュージックの良さを味わうことができました。 特にFunkなものに関しては、これ以上にfunkなアーティストは当時も今も日本に存在しないのではないかと、そう思うほどであります。また、程よく、日本人的な旋律、ハーモニーが配置されているので、コア過ぎないところも評価したいところですね。 ポルノグラフィティ(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 自分のイメージには彼らデビュー前の超ド級ロックバンドが どうしてもある。メッセージとしてどの年代に受け入れられて 居るのだろうかと考えてたら、娘は17歳でこのミュージシャンを 知らないという。そんなものなんだろうか。中身は 変わらないようで変化しているように思うが良い意味でも 思わしくない意味でも。ただし「そらいろ」は 好きではないが、聴いてほしいとおもわせる歌詞だとおもった。 カスタマーレビューピックアップ 正直言って、ハマれないです。 何度も聞きたくなるような曲がありませんでした・・。 色々な新しい事にチャレンジしている姿勢は見受けられます。 が、どの曲もそれほど魅力を感じず・・全体的に薄い印象に。 音が軽く、キャッチャーなメロディの曲もあまりなく、バンドっぽい曲も無かった。 DVDの内容は曲の制作風景やメンバーでのやりとりなどこちらは良かったと思うので☆2つで。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムははっきりいって"駄作"だと思う。今までのあの独特の迫力さや明るさはどうしたんだろう。確かに二人だけで全て作詞作曲を手掛けて頑張った努力は十分に伝わったけど、これがポルノグラフィティの最大限なのかなって思って少しガッカリしてしまった。もっといい曲作れたんじゃないかな。ファンとして少し厳しく評価しました。 カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムは酷評が多いそうですが、 私はすごく良くできた「意欲作」だと思います。 と、いうのはまずシングル曲が「リンク」しか入ってない事で、 自分の持ってない楽曲が手に入るって事と、 今回のアルバムのコンセプトが、 「M-cabiと比べて使ってる色は少ないけれど、芯の太いもの」って事です。 それに前述のシングル曲が1曲しか入ってないって事は、 シングルCDに入っているカップリング曲を集めたような、 「ポルノグラフィティがどういう楽曲を作りたかったのか」や、 「こういう楽曲も作れますよ」とか「こんな楽曲も盛り込みました」 という新しい試みが多く試されてるアルバムだと思うので、 個人的にはすごく「ポルノグラフィティ」の持っている「個性」が、 さまざまな形で表現されたアルバムだと思います。 これはあくまで個人的見解なのですが、 本間昭光さんが作曲された曲は「比較的ライトユーザー向け」 新藤さん/岡野さんが作曲した曲は「マニアックなユーザー向け」 という見方もできます。 恐らく今回のアルバムを酷評されている方は、 「前作の「m-cabi」の方が良かった」と考える方も多いと思われます。 でも多分、アルバム「PORNOGRAFFITTI」が好きな人は、 「「m-cabi」より面白い」と考える方が多いと思います。 後者に関して言うならば「m-cabi」はシングル曲(「ジョバイロ/Don`t call me crazy」や、 「NANANA サマーガール」、「Winding Road」、「ハネウマライダー」)が多かったので、 シングルBEST版ってイメージがありますが、 逆に「「m-cabi」はイマイチだった」と思う方はきっと「PORNOGRAFFITTI」の方が満腹感はあるはずです。 敢えて「m-cabi」と「PORNOGRAFFITTI」を「〜ユーザー向き」と評価するなら、 「m-cabi」は手っ取り早く「ポルノグラフィティ」の曲を味わいたいライトユーザー向き 「PORNOGRAFFITTI」はもっと個性がはっきりした意欲作を聞きたいヘビーユーザー向き と考えてます。 でもこれはあくまで私的見解なので、「この意見、どうなのよ?」って方はスルーでお願いします。 カスタマーレビューピックアップ
こういうアルバムはあっても良いと思うし、私は個人的に好きだと思えるからこの評価にしました。ただ欲を言えば、曲が小さいというか、練られていないというか。そういう感じはあります。 Yes Forever(初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ この曲はいろいろな解釈が可能な、広い意味でのラヴソングだと思うのですが、反面、私が強く感じているのは、「この曲って、ファンに対するMISIAの気持ちを歌った曲なんじゃないか」ということです(10周年ですしね…)。だから、とても特別な曲のように感じますし、聴いていると、彼女の優しい気持ちで胸が一杯になる気がします。 カスタマーレビューピックアップ MISIAの三ヶ月連続リリースの第一段。今回の『Yes Forever』は某化粧品のCMと同じく『そばにいて...』に続く『恋』をしっとりと聴かせてくれる名曲だと思いますが、個人的には今回の『Yes〜』の方が「恋をしている温もり」を感じることが出来て好きです。そう言った意味でも1曲目もイイですが2曲目のPiano Versionの方が更に曲の魅力をクローズアップしていると思います。『太陽の地図』『以心伝心』のRemixについては、人によって好みが分かれるところだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム“EIGHTH WORLD”で10年目を迎えたMISIAさんに驚いた私ですが、今度のシングルCDもこれまた良い感じに再度驚き! タイトル曲の“Yes Forever”は皆さんご存知の某化粧品会社のCMソングですが、その内容は愛する人に捧げる極上のloveバラード。 2曲目の“Yes Forever・piano version”は、心の底にまで愛が染み渡る内容にうっとりし、3曲目、4曲目の“太陽の地図、以心伝心”になると一転ノリノリの曲にチェンジ、そして、最後の曲“Yes Forever・piano version・instrmental”は恋愛ドラマのサウンド・トラックにも使って欲しい1曲に思えました。 曲の構成良し!内容良し!星5つでも足りないくらいと思います。 買って損の無い1枚ですし、来月以降リリースされるCDが更に楽しみに感じられました THE BADDEST IIIカスタマーレビューピックアップ 本格的に活動拠点をNYに移してからの作品集となりました。 NYで本場のブラックミュージックシーンで活動して、彼のファンクがさらにブラッシュアップされてしまったようです。 ファルセットの使い方が繊細になった。かつてのような アグレッシブなファンクではなく、ソフトさも表現できて いる、完成度の高い楽曲ばかりです。 実際、僕は初期の楽曲のほうが馴染み深いのですが、こ のベスト盤はきいていて良いと思います。いわゆる市場を にぎわせた楽曲はlalala love song位なんだと思いますが、 他の曲は本当におしゃれでクールですね。 選曲はほぼバラードとミディアム・テンポの曲ですね。 だから全体としては、ファンクなんだけど、結構しっとり とした感じになります。 カスタマーレビューピックアップ 内側から自然と身体が動く一枚。ジャズでいうスウィングに近い、リズムの中で熱が高揚してゆく感じ。しかも日本語でだ。 言うまでも無く彼の作品ではファンクのアプローチで日本語が刻むビートの世界を教えてくれる。だから彼が作品を発表すると、どこまで日本人のR&Bは進歩したのだろう、どんな果実をつけたのだろうと興味が湧いてくる。何故なら日本語とR&B、両者の相関曲線の微分値の究極を常に久保田氏は追求してきたし、そして彼こそその最先端だからだ。しかも売上という結果を初めて日本人として残してきたのだから。優れた循環がここにはある。だから、ソウル音楽と日本語との化学反応の深化はどこまで成熟しているのだろう、という好奇心は、彼にしか達することのできない地平への期待だ。それを毎回見せてもらいたくなるから久保田の魅力は尽きない。 今作では流行やファッションでR&Bを取り入れる他歌手とは違う、彼の肌にしみこんだフレーバを体感できる。そこが白眉だ。何故なら今作は拠点をNYに移してからの曲集であり、一流のスタッフ陣の元、NYという常に新進気鋭のアートが集まり、切磋琢磨・自然淘汰の生活環境で受けた息吹の下作られた音達だから。本来R&Bをやるということは黒人ルーツ・ミュージックの理解と、それがどう生き方の中に息づいているかなども関わってくるだろう。ライフスタイルそのもので一度それを身体に染み込ませ、そこから出てくる音楽でないとという、アーティストの拘りが今作には詰まっている。 最後に、JPOPらしいサビや「TIMEシャワーに射たれて」のキャッチさを望むと少し期待とはぐれるかもしれない。勿論4や11など、素晴らしいメロウな曲もあるが、今作の楽しい点は、何度も何度も咀嚼し生活の中でR&Bのリズムが一致してくる心地よさと、それを感受できた先にR&Bの素晴らしさが更に見えてくる点だった。 カスタマーレビューピックアップ 大ヒット曲の①や、missingに勝るとも劣らないバラードの④が収録されています。 このアルバムの中の曲は、久保田さんの素晴らしい楽曲の一部でしかありません。 しかし、初めて久保田さんの曲を人には、一番お勧めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 大変内容がすばらしい「THE BADDEST」のⅠやⅡに比べると収録内容がイマイチ中途半端な気が・・・。ドラマやバラエティ番組で使われた①②④⑤⑦⑩⑬⑭⑮、CMタイアップ曲の③⑪、アルバム未収録の⑥はいいんだけど、それ以外は・・・「THE BADDEST only for lovers in the mood」の兼ね合いもあるのかもしれないけど、例えば「Funk It Up」や「Just the two of us」なども入って欲しかった。まあ1994年から2003年と10年間で選ぶというのがチョット無理があったのかな・・? カスタマーレビューピックアップ
久々に聞いた4なんかは個人的に非常に懐かしいですな、笑。あの頃はぁー 暑さも寒さも感じない程、ふけってたなー笑。うーんギャラクシー。。 Missingカスタマーレビューピックアップ
MissingもTV Maniacsもアルバムに入っているし、買うかどうか迷っていたのですが…"The Autumn Song "1曲のためだけでも十分に買う価値有りです! Long For The East
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥2469 より 発売日:2002-04-25 売上ランキング:Musicで40629位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ タイトル曲がこのアルバムの象徴とも言える。 イントロのピアノを一聴しただけでそれと分かる 哀愁漂う松岡節。涙がちょちょぎれる。 そして、バックをシンプルに支えるドラムとカラフルな パーカッション、そしてドシンと脳に響く 重量感のある高橋ゲタ夫のベース。 ソロが大々的にフィーチャーされたロックテイスト溢れるギター。 全てが絡み合った松岡直也グループの 独特なサウンドは癖になる。 この曲はライブで聴いても素晴らしい。 他にも松岡さんらしい感動的な佳曲揃いの名盤。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聞いていたのは20年前のこと、海に行くドライブ中のBGMでよく聴いてました。 CD化されてなかったので長い間聞けませんでしたが、CD化されたと知って思わず買ってしまいました。 哀愁漂うフレーズが時に切なく若かった当時を思い出させてくれます。夕焼けのジャケットもいい雰囲気で最高ですね。 時代を感じさせない名アルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このCDを聴いたのは確か大学生の時だったように記憶しているが、参加ミュージシャンを見て驚いたものである。松岡さんの広い人脈がそのサウンドの厚さを作り出していることは言うまでもない。熱帯ジャズ楽団を率いて、カーネギーホールデビューまで果たしたカルロス菅野、アメリカで活躍中の久保田利伸など、当時若手で無名であったミュージシャンを起用し、それぞれの才能を光らせているのは松岡さんの力によることろが大きいだろう。 |
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