定価:¥ 3,255(税込)
特価:¥ 3,255(税込)
中古品¥2890 より
発売日:2008-08-20
売上ランキング:Musicで173位
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Amazon人気商品ランキング/中森明菜psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:184/総ページ数:19 最終更新日:2008/08/29 MY PRECIOUS -Shizuka sings Miyuki-カスタマーレビューピックアップ さすが最強コンビ、想像よりもかなり良かった。 変にみゆきワールドにハマらず、静香流に歌い上げているところと、自身が尊敬するみゆきさんの歌を大事に大事に歌ってる「想い」が伝わってきた。 『静香×みゆき』の相性は、「FU-JI-TSU」「MUGOん色っぽい」「黄砂に吹かれて」「慟哭」など過去のシングル売上げで実証済み。 8/31でソロデビュー21周年を迎えるとは思えない程、90年代初期の頃のようなのびのあるピュアな歌声を「涙」で披露、38歳にしてこんな歌声を出すことができるのか、とすっかり感心してしまった。 アルバムの中には、そんなピュアな歌声の他に、歳を重ねるごとに艶っぽくなった歌声の「銀の龍の背に乗って」「見返り美人」「すずめ」、そして通称「静香節」と言われるパンチの効いた「やまねこ」「宙船」など多彩に仕上がっていて、静香さんの歌手としての力が充分に発揮されているアルバムだと思う。 ソロデビュー20周年記念企画の最終版という事らしいが、これで終わらせるのはもったいない。ぜひVol.2も発売してほしい。 カスタマーレビューピックアップ まずアレンジがいい!重すぎず、軽すぎず、楽曲がそのままストレートに伝わってきて、中島みゆきのメロディ、歌詞のすごさを実感できる。歌の相性も流石ですね。久しぶりに感動しましたよ。 カスタマーレビューピックアップ 提供者の中島みゆきもすごい人ですが、歌う工藤静香もすごいです! オリジナルのみゆきカラーを変に崩すことなく静香カラーにしっかりと染めることのできた非常に良いアルバムだと思います。これだけのキャリアの持つ歌手が1人のアーティストの楽曲だけのカバーアルバムを出すというのも珍しいのでは。きっと両者ともに認め合うとても良い関係なのでしょうね。久々にじっくりと聴けるアルバムを見つけました。早いですが続編に期待!! カスタマーレビューピックアップ 姫ちゃんはまだまだCD出ますよ!!もちろん、ファンにとってはオリジナルアルバムのほうがもっともっとうれしいですが、今回の中島みゆきのカバーCDにも満足します! けど、「化粧」「悪女」も入ったら良いのにね.. カスタマーレビューピックアップ
空と、浅いの世界観を大事にして静香流に歌う声はまさに情景が浮かびます。 みゆきワールドをさらにハイライトに歌う感じで聞いててさわやか。 銀の龍、命は壮大系でみゆきワールドをさらに上げ上げで、ここまで歌唱力が あるとはすごすぎる。聞いてて感動しちゃった(泣きそうになった) カムフラージュはまさに歌謡曲王道!これって最近の曲にはない曲ですよね。 初めて聞いたけど聞いてて楽しかった!榊原さんのも聞いてみようっと。 涙、すずめ、命これらのバラードってほんっとみゆきワールドを大切にする気持ちと 静香王道バラードがマッチングしてて、まさに泣かせる曲。 どの世代にでもすんなりと聞ける名曲揃いですね。 宙船、やまねこ、土用波は静香流(ちょっとだけみゆきにも似てる)に ドスの聞いた歌唱力でうたう声はまさに健在。 全体的に完成度が高すぎるくらい名曲だらけのカバーは今の若い人にも みゆきファン、静香ファン、そうでない方にも 聞けるようにアレンジされたことはすごくいい仕事したと思う。 20周年の最後のアルバムかもだけど、ぜひ第二弾もお願い!! その時には「時代」「地上の星」「悪女」などなどでいっちゃってください! tears of anri 2カスタマーレビューピックアップ 青春時代、杏里のアルバムをカセットに入れ、ドライブしていた頃を思い出し購入してみました。コンサートにも結構行ってました。楽しい思い出です。 さてさて、ううん、残念です・・・。カバーするには相手が悪い。杏里は確かに歌は上手だけれど(プロだから当たり前か・・・)今やJ-POPのレベルは80年代とは違うと痛感。表現が平板だし、アレンジも古い(これはワザと?)。オーディオ的にもハイトーンの上ずったまとめ方で、正直長い時間は聞いていられないレベル。スタッフには悪いのですが、ジャケ写、ミキシング、アレンジなど全て???レベルです。かなりの低予算で作成されたのでしょうか? この企画、天童よしみにやらせた方が良かったのでは?それなら喜んで私は買います。 杏里がちょっと可愛そうになってしまいました。「カッコイイお姉さま」として、オリジナルを期待します。(でも日本での活動はあんまり考えていないかな〜) カスタマーレビューピックアップ 全然歌えてないし、選曲もつまんない。 杏里なんでこんなので発売OK出したんだろう〜??? メーカーもだけど、杏里にがっかりした作品になってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ とても丁寧に歌われてました。もうちょっと個性があってもいいかなと思いますがニュートラルが彼女の個性かもしれませんね。クセがないのでインパクトはありませんがカラオケに歌いたい曲を覚えるのに ぴったりだしBGMに心地よいCDです。「瞳を閉じて」は杏里でもきつそうでした。「恋」はちょっと軽めかな。他はかなり良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 買わないです。ANRIさんのアルバムは全て持っていますが、前回の作品のズッこけにガッカリです。声量もなくカバーする意味なし。聞いているほうが何だか恥ずかしくなって来る様なヘタさ。オリジナルを違った意味で上回るアルバムで無いと出す意味無いと思う。 時間が掛かっても良いですから自分自身も納得するアルバム作って欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
歌唱力として、 とても良かったです。 上手い・・というより、 その丁寧な歌い方に杏里の曲たちへの リスペクトが伝わってきて、少しうるうるきます。 並んでる曲目だけを見ると、なんだかなぁと 思いますが、やはり「歌」は聴いてみないとわからない もんだなぁと納得できた作品でした。 この際大ヒットしてほしいです! 前作の「tears....」より、新作のほうが少し音の クオリティも上がってると思います。 ジャケも綺麗ですね。 Recollection~中森明菜スーパー・ベスト~カスタマーレビューピックアップ デビュー曲「スローモション」は典型的なアイドル楽曲だった。 それでも来生えつこ&たかお姉弟の作詞・作曲の作品自体の完成度は高い。 爽やかで透明な当時の明菜を映している。 彼女がブレイクしたのは「少女A」と言うのは誰しも認める所。 のち「セカンド・ラブ」や「トワイライト-夕暮れ便り-」等、 片や奔放で少し不良性を帯びた楽曲で勝負し、片や清楚で清潔で純粋な楽曲で勝負する、 その重ねは山口百恵路線を踏襲しているとも言える。 (「青い果実」や「ひと夏の経験」等、奔放路線を打ち出し、片や「冬の色」や「湖の決心」等で ヒートダウンさせる商業路線を明菜も踏襲していると言えるだろう…) だけど百恵はその路線を自ら帰結させた… 明菜は出来なかった…この差は大きいと感じる。 百恵はのち、宇崎竜童&阿木燿子の綴る楽曲へシフトし等身大の「女」を演じ、 絶頂期に引退した…だから「神話」と謳われる。 明菜はどうだろう?加藤登紀子から提供された「難破船」以降、強烈な印象が薄い。 だけどそれでも私は明菜を応援したい。 それは現実に「今」を生きてる歌手だから…。 苦節を出す事は誰しも望む所ではない。だけど彼女は「今」をさらけ出し届けている。 アイドル時代の明菜は百恵を越える事は出来なかった。 だけど現実の「今」を届ける明菜は批評に値するだろう。 明菜はある意味「亡霊」のような山口百恵と言う影を越えている。 この「リコレクション」のベスト集は単なる彼女のアルバム(過去)にしか過ぎない。 真価を問うのはこれからの明菜だろう。 カスタマーレビューピックアップ 昭和最後の歌謡曲歌手であり、不世出の偉大なシンガー、中森明菜のベスト盤として 数多の名曲とヒット曲が漏れなく収録されており、まさしくスーパーな仕上がり。 他の追随を未だに許さぬ明菜自身の歌唱力の高さも然ることながら、当時のシングル曲の クオリティの高さには改めて心底驚かされる思いがした。 作曲者の多彩な顔ぶれと、100曲を超す候補曲の中から選び抜かれた楽曲は、これだけの ボリュームを全く重いと感じさせないくらいの力がある。 個人的には明菜最高のオリアルと思う「Femme Fatale」から数曲程度は収録して欲しかった。 しかしまぁ、レコ大の新たな歴史の扉を開いた85年の大賞受賞曲「ミ・アモーレ」と 翌86年の大賞受賞曲「DESIRE」が収録されており、絶頂期の彼女の楽曲の凄さと歌唱力の 高さは存分に味わえるパッケージといえる。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた昭和を代表する実力派歌手、中森明菜の2枚組ベストアルバム。 曲のタイプに合わせて、Ardent discとExotic discに分けている。 私は20代だ。だから特別ファンでもないし、彼女にど真ん中な世代でもない。 だが中森明菜は単純に「歌姫」だと私も思う。 楽曲がとにかく素晴らしい。DESIREやTANGO NOIRなどのアッパーチューンや、 ミ・アモーレや二人静などの妖艶系、更には難破船のようなかなり暗めの曲など 幅広い楽曲はどれも耳に残り、琴線に触れる珠玉な曲ばかりだ。 そしてなにより曲の良さを引き立て、支えているのは中森明菜の圧倒的歌唱力だろう。 また声が低いせいもあるかもしれないが、サビ等で見せるパワフルな声がとにかくカッコいい。 特に後期になればなるほど、その声は前提として「凄み」を備えている感じだ。 この「カッコよさ」が、仰々しくも彼女が「歌姫」と呼ばれる所以なのだと思う。 今の日本の音楽トップシーンに、こういう「魅せる歌声」を持つ女性ボーカルは正直いないなぁ〜、 そもそも魅せる以前に根本的歌唱力に難ありの人だらけだし。 現在においてこのアルバムを聞くと、彼女の凄さを余計に感じてしまう。 意外な事実として、元黒夢の清春、Dir en greyの京、L'Arcのhydeなど 今現在活躍しているロック系のヴォーカル達を、中森明菜が好きだったという人が多い。 おそらく彼らも彼女の「カッコよさ」に魅かれ、影響を受けのだろう。 まあとにかく聞いてみるといい。 「歌姫」は伊達じゃない、それは聞いてもらえば分かってもらえるはずだ。 個人的に、若い男性に特に聞いてもらいたい。 多分このカッコよさに魅せられる男は、今もって多いはずだ。 カスタマーレビューピックアップ 中森明菜さんがデビューしたころは特にファンではなかったのですが。とても気になる存在。そんな魅力を持ったのが明菜さんでした。デビュー曲スローモーションはそれなりに,少女Aでおやっと思い,セカンド・ラブで花開いた感じを受けました。このベストアルバムはスローモーションなど数々のヒット曲,名曲で構成されたとても良い作品だと思います。音楽が好きな方,明菜さんファンには是非オススメです。内容が濃わりには価格もお手頃だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
2枚組28曲収録でこの価格は、お買い得です。 しかも、ほとんどが粒選りの旬の曲です。 中森明菜の黄金時代の楽曲は、今聴いても新鮮で楽しめます。 普遍性のある楽曲と、彼女の伸びのある艶やかな声。 そして歌唱技術が、デビュー後数ヶ月で圧倒的に向上していく様が、良く分かります。 それにしても、改めて聴くと、山口百恵を髣髴とさせることに驚きました。 プロローグ〈序幕〉 AKINA NAKAMORI FIRST(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,200(税込) 中古品¥3738 より 発売日:2006-06-21 売上ランキング:Musicで18589位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、明菜ちゃんがデビューした時テープで買って持っていました。買った当時は、テープがすりきれるほど何度も聴いてた記憶があります。たまたまそのテープを久しぶりに聴いてみたのですが、これが実にいい。他のアイドルの曲は正直、聴くのは抵抗がありますが、約26年たった今でも、これだけ違和感もなく聴きほれてしまうのは、当時から持ち合わせていた大人びた雰囲気と歌のうまさでしょう。てなことで、今回CDで買わせて頂き、大変満足です。 カスタマーレビューピックアップ 昔にテープでは聞いていてCDであることを知って、探していたのがあったので、嬉しかった。頼んですぐきたのが嬉しい。大事にしたいです!ありがとうございました。又機会があったら絶対に利用したいです。 カスタマーレビューピックアップ 記念すべき中森明菜さんのデビュー・アルバム。 「あなたのポートレート」で始まります。 来生えつこさん、来生たかおさんなど豪華作詞、作曲陣等が参加。 全曲最高です。 カスタマーレビューピックアップ 「イマージュの〜」でサンダルを脱いで桟橋にしゃがみ込んだ少女が重数年後の『アンバランス+バランス』収録の「黒薔薇」ではヒールを脱いで、男に投げつけ桟橋にしゃがみ込む女になる。別の作詞家なんだけど、明菜が歌うと同じシチュエーションでも成長してるのがよくわかる。成熟、ですね。 カスタマーレビューピックアップ
記念すべき、明菜さんの1stアルバムですが、良い曲が多いのです。 まず1曲目の「あなたのポートレート」から始まり、「イマージュの翳り」や 名曲「銀河伝説」を経て、ラストの「ダウンタウンすと〜り〜」まで、 アイドルのデビュー作とは思えない程の素晴らしい仕上がりになっています。 最初からこんな良い物を出したら、後が大変では?と思いましたが、 やはり、並みのアイドルでは、ありません!明菜さんには心配無用でした。 Destinyカスタマーレビューピックアップ
岡本真夜さん20枚めのシングルのタイトル曲“Destiny”は、テレビ東京系ドラマ“新・上海グランド”の日本語版主題歌です。 偶然再会したかつての愛しい人に心揺れる女性の気持ちの切なさが、ゆったりとしたストリングスの調べと共に伝わってきます。特に、有名なピアニストである倉本裕基さんがfeaturingしている曲の方では、心の奥底にまでこの切なさが沁み込んで行く感じです。 その他このCDに収録されている“La lumiere〜hi・ka・ri”は、岡本真夜さん作詞の歌詞をフランス語訳しそのまま岡本真夜さんがフランス語で歌っているのですが、外国の有名な女性singer“エンヤ”さんを思い起こすようなゆったりとした優しい感じの癒しの曲になっています。 “sunset,so sweet”は、愛しい人と2人きりで過ごす優しい時間の情景をゆったりとした調べで歌った曲です。 新たな感覚を身につけた岡本真夜さんの楽曲集を聞いてみてください! バリエーション〈変奏曲〉 AKINA NAKAMORI SECOND(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,877(税込) 発売日:2006-06-21 売上ランキング:Musicで8364位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 20年ぶりに聞くから懐かしいと感じると思い再生を始めたら 昨日のことのように鮮明に覚えているすべての歌に 当時の聞きまくった記憶が蘇ってきました カタストロフィの雨傘で涙が出そうになりました。 カスタマーレビューピックアップ 1曲1曲の完成度が高く、こ、これでセカンド?とあらためてびっくりです。もちろん歌詞もいいのですが、特に、曲がいい!(イントロダクション)からガラっと変わる「キャンセル!」のイントロを聴くとゾクゾクし、「脆い午後」を聴くと京都に旅に出たくなり、「ヨコハマA・KU・MA」を聴くと横浜をドライブし風に吹かれたくなるのです。そして、ラストの「カタストロフィの雨傘」で涙です。 カスタマーレビューピックアップ 私は現在の歌手・中森明菜が好きである。 共に年を重ねてきた友達のように勝手に思っている。 これからも彼女らしく「歌いたい歌を歌い続けて」ほしい。 そういう意味ではこのセカンドアルバムは「つっぱりアイドル」路線 の側面が強く、歌手としての彼女が好きなら別の作品を推すべきかもしれない。 しかし、この頃の歌声にも力はあり、風格が少し足りない分、初々しくて、 それはそれでとても魅力的である。初めて聴く方は驚くかもしれない。 青い時代の中森明菜としてお勧めします...とか何とか言っても、 実は今でもこのジャケの笑顔が好きなんですね。 カスタマーレビューピックアップ 明菜のアルバムをほとんど持ってますが、バリエーション〈変奏曲〉 が一番好き!中でも"キャンセル"が一番好き。ぜーんぶ聴き応えのある曲ばかりです。まだ、聴かれていない方是非!是非!聴いてみてください。お勧めでーす。 カスタマーレビューピックアップ
「キャンセル!」や「哀愁マジック」、「バイバイララバイ」等、懐かしい曲がそろった 中森明菜さんのセカンド・アルバム。「カタストロフィーの雨傘」のイントロ・ダクションで始まり、 最後は、「カタストロフィーの雨傘」(歌入り)で終わる・・・・。 歌詞が、バラードぽっくてGOOD! LPで持っています。 ANNIVERSARY FROM NEW YORK AND NASSAU AKINA NAKAMORI 6TH ALBUM(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,090(税込) 発売日:2006-06-21 売上ランキング:Musicで8889位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 年末年始となると、歌姫と言う言葉が飛び交いますので、やはり、この人を思い出して、アルバムが聞きたくなります。 アルバムジャケットを見ると、まだまだ、アイドルっぽい写真が写っているのですが、この方のアルバムは、この当たりから、急速に、アーティストっぽいものになってきます。それを支えているのが、やはり、当代随一といえる豪華作家陣。玉置浩二、来生姉弟、尾崎亜美、林哲司、細野晴臣等々が、バラエティ豊かな名曲を提供しています。そして、それを、曲調に合わせて、時に情感たっぷりに、時に弾んで歌い上げる明菜の歌唱力。 楽曲と歌唱力がマッチし、今聞いても、十分、魅力的な内容のアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 中森明菜のアルバムは、デビュー作から順番に聴いていくと、完成度が上がっていくのが明確にわかる。 デビュー3年目の本作は、これまで完成度が上がりつつも散見されたムラがなくなり、高度安定してきたという感じ。 なんと言っても"Asylum"が抜群にいい。 この曲は、安全地帯のメジャー化とほぼ同時期の玉置浩二の作であり、同じ玉置作のシングル曲「サザンウィンド」よりもリゾート性が見事に出ており、印象が強い。 ちなみにこの年(84年)のライブでは、"Asylum"と"Easy"が最高に盛り上がったことを記憶している。 そして玉置の師匠の井上陽水の「飾りじゃないのよ涙は」へとつながっていくことになるわけだが、まさに飛翔期の作品と言っていい。 カスタマーレビューピックアップ 玉置氏作曲のアサイラムは名曲ですな。コンサートでぜひ聞きたい。 YMO細野氏の曲がすごくキャッチー。 しっとりバラードも入ってバランスがとても良い。 後続2枚のアルバム含め、この頃が絶頂期だったんでしょう。 これだけの才能をもって、なにをやっとんるんでしょう彼女は。 カスタマーレビューピックアップ あなたは1980年代の歌姫をご存知ですか?、私は彼女の歌声を聞いただけでゾクゾクしたものです、人一倍、ませた女の子ってどこにでもるものです、小学生では優等生、でも中学へ上がる頃からご用心、いつの間にか暴走族でパラパラパラパラー、でもこうした娘は不良などといわれながらも意外と物事の本質をとらえ、駆け引きも上手、引き際も実に手馴れたもの、そんな女の子の恋心は純粋でありながらも実に大人びている、アライサムなどは聞いていてとても面白いです。 カスタマーレビューピックアップ
レゲエのオフビートをベースにした「アサイラム」を始め、明菜にしては珍しく明るいサウンド、細野さん作アイドルテクノな「100℃バカンス」とか尾崎亜美、林哲司、玉置浩二、来生兄妹…多彩なアルバム。何百回も聴いても飽きない一枚。 歌姫伝説~’90s BEST~(初回盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 初心者に向けられた企画なのである。 こういった盤に限ってコアなファンが出てきて評価が下がるのは非常に残念な事である。 3枚のCDとDVDが付いてこの価格は別に高いと思わないし選曲が万人に納得行く内容にするのは絶対に不可能な話しである。 DVDも観飽きた内容とか言ってるなら別に買わなきゃいいし。 私はジャケット・デザインも含めて非常に満足しております。 特にこのアーティストの90年代にスポットを当てるのは日本のPOPS史に置いても重要な作業である事は間違いない。 カスタマーレビューピックアップ 90年代の歌は、少ししか知らなかったので、楽しめました。好きな歌だけ繰り返し聴いてます。 DVDも初めて見るものばかりだし、それなりに満足してます。 カスタマーレビューピックアップ 80年代のベスト盤が多く作られている印象があるので、この年代のベスト盤はある意味新鮮。 改めて、「聴かせる」方なんだと実感する。 こちらのバージョンを購入したのは、映像、特にPVが欲しかったから。 ただ残念なのがTOKYO ROSEのPV。 完全な形で収録して欲しかった。 ライブ映像も含めて、あと一手間かけて欲しい。 今後これまでのPVも発売される事を願って、☆4つ。 カスタマーレビューピックアップ 90年代の中森明菜さんをあまり知らない私にとっては大変有り難いベスト盤です。 カスタマーレビューピックアップ
期待していただけにDVDの出来の悪さにガッカリです。映像云々よりテロップをモザイク処理で消したりしてる時点で商品といえないのでは? PVのTokyoRoseも途中で切れるし提供の文字も入ってます。放送済みの作品だし、ましてやPVなんてマスターテープもあるだろうになぜ画質のわるい放送時の物を商品化したのか理解できません。ライブ、PV共にマスターテープからリマスタして商品化してほしかったです。買わなきゃよかった… CRIMSON(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,090(税込) 発売日:2006-06-21 売上ランキング:Musicで49651位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ メインが竹内まりや、小林明子の提供曲で、優しくアンニュイな曲調のアルバムです。シングル「Fin」に似た、ささやくような歌い方で、キーは高めです。ちょっと凝った作りで「このアルバムを部屋で聴いている明菜」も登場します。都会を舞台に、さまざまな女性たちのドラマが展開され、「明菜」もそんな女性のひとり、という設定でしょうか? 冒頭で、都会のざわめきが聞こえ、1曲目「MIND GAME」が始まります。最終曲の出だしで、9曲目「赤のエナメル」のリフレインが再び流れだすと、それにあわせて明菜が歌いながら、ドリンクを飲む音がします。続いて「ミックジャガーに微笑みを」が流れ、「シンガー明菜」と「口ずさむ明菜」がいつしか一つになり、曲の世界が展開されます。おわりに明菜の部屋のドアが開き、街のざわめきへと戻っていきます。 こうしたお洒落な構成によって、アルバムを鑑賞している「自分」と「明菜」がオーバーラップして、自分をスタイリッシュな存在に感じさせてくれ、落ち着ける、お気に入りの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 中森明菜の"ウィスパー"スタイルが決定的になった作品。 竹内まりやと、当時「恋におちて」でブレイクした小林明子が5曲ずつ提供し、まさにがっぷり四つに組んだ印象。 しかし、明らかに竹内まりやの曲の方が印象に残る。特に「赤のエナメル」「ミック・ジャガーに微笑を」の2曲は中森明菜の代表曲に数えられるだろう。 なかでも「ミック・ジャガーに〜」は、フジテレビの「夜のヒットスタジオ」で披露された。 あのころ、歌手がシングル曲以外をテレビで歌うのは、めったにないことだった。 しかし、「駅」と"OH NO, OH YES"については、山下達郎が中森明菜の歌唱法を酷評しており、その後竹内まりやが"REQUEST"でカバーしている。 小林明子の曲のほうは、印象が似てしまっているのが惜しまれる。 カスタマーレビューピックアップ これは中森明菜の‘86年の自身10枚目のアルバム。内容的には竹内まりやが5曲と小林明子が5曲ずつの曲を提供しています。このアルバムの大きな特徴は、彼女がどこかささやくような歌い方に徹しているでしょう。そのため、従来の彼女のアルバムに聞き慣れているとむしろ異色作のような感じを受けるほどです。このあたりで、アルバムの好き嫌いが別れるとは思いますが、聞き慣れれば、私にはむしろ彼女の歌への執念が感じられる良いアルバムだと思いました。とりわけ、このアルバムでは小林明子作「MIND GAME」や竹内まりや作「駅」「赤いエナメル」が彼女に似合いそうな都会的雰囲気を醸し出した名曲です。 さて、このアルバムに収められた「駅」ですが、この曲は、元々竹内まりやさんが彼女のために書きおろしたナンバー。それでも、まりやさんは明菜さんの曲への解釈がお気に召さなかったとかで、さっさと翌年のアルバム「リクエスト」に入れ直し、その大ヒットによって、この「オリジナル版」は忘れられたようになってしまいました。 確かに、ここで聞かれる明菜さんの歌は、まりやさんのはっきりとした口調で歌う、そのニュアンスとは対照的なのですが、彼女の歌が決して悪いわけではなく、むしろ解釈どうこうというより、アレンジで少し見劣りしてしまったことで、彼女はどこか損な役回りをしているように思いました。 カスタマーレビューピックアップ LPで持っています。 '80年代の歌姫は、中森明菜さんかもしれません。 1986年のヒット曲「DESIREー情熱ー」、本田美奈子('05年死去)の「1986年のマリリン」・・・・・。 このアルバムの最後の曲「ミック・ジャガーに微笑みを」がお薦め! 「駅」も懐かしい曲です。 カスタマーレビューピックアップ
全体的にささやくふうに歌っている曲が多く、なんと言っているのかなと、歌詞カードで確認したり、あとで竹内まりやさんの歌う「OH NO, OH YES! 」を聴いて、そう言ってたのね。と納得したり。しかし、その歌い方ゆえに漂う女のせつなさがよいのです。なんだかせつなく哀しい。「赤のエナメル」がいい。この曲を聴いていると、…相手の心が前と変わってしまったことを知りながらまださよならは言えない…なんて、理屈じゃなくて、こういう思いってホントあるんだよねえ。としみじみせつなく思うのです。ラストの「ミック・ジャガーに微笑みを」は入り方が凝っていて、そしてかなりかっこいいです。 THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 S-
特価:¥ 3,030(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2006-02-22 売上ランキング:Musicで2875位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的には「愛撫」の収録がうれしいです。あと宮沢りえと言ったら「My kick heart」なんだけどなぁ・・・ 電グル、松田聖子、中山美穂の並びもすごいものがありますね(笑) Disc 1: 1. LOVE TRAIN(TMN) 2. 寒い夜だから(TRF) 3. Can't Stop Fallin' in love(globe) 4. 悲しいね(渡辺美里) 5. TOO SHY SHY BOY!(観月ありさ) 6. OVER & OVER(TRUE KiSS DESTiNATiON) 7. CANDY GIRL(hitomi) 8. Body Feels EXIT(安室奈美恵) 9. ドリーム ラッシュ(宮沢りえ) 10. RUNNING TO HORIZON(小室哲哉) 11. LOVE IS ALL MUSIC ‾original mix‾(華原朋美) 12. 愛撫(中森明菜) 13. SEVEN DAYS WAR(TM NETWORK) Disc 2: 1. I'm proud ‾Radio Edit‾(華原朋美) 2. My Revolution(渡辺美里) 3. FACE(globe) 4. Self Control‾方舟に曳かれて‾(TM NETWORK) 5. CRAZY GONNA CRAZY(TRF) 6. WOW WAR TONIGHT ‾時には起こせよムーヴメント‾(H Jungle With t) 7. love the island(鈴木あみ) 8. Lady Generation ‾Original Mix‾(篠原涼子) 9. RHYTHM RED BEAT BLACK ‾VERSION 300000000000‾(電気グルーヴ) 10. Kimono Beat(松田聖子) 11. 50/50 ‾フィフティー・フィフティー‾(中山美穂) 12. Night of The Knife(TMN) 13. SWEET 19 BLUES (安室奈美恵) カスタマーレビューピックアップ
80年代、90年代のヒットチューンを中心に小室哲哉氏のプロデュースワークを幅広く網羅したコンピレーションとして一聴の価値はあるアルバム。こうした作品集は初めてではないが、今回はs盤a盤と2枚同時発売ながらもそれぞれ様々なレーベルの楽曲が含まれており、『Tk Works Super Tune』('03年)はエイベックスのみだったことなどと比べても、評価できる内容だと思う。渡辺美里やTM NETWORKの楽曲が多く収められているs盤は、作曲家、TM時代から小室ファミリー旋風に至るまでの流れをダイジェストで体感できる感じがオススメ。 |
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