定価:¥ 3,045(税込)
特価:¥ 2,924(税込)
中古品¥250 より
発売日:2002-10-17
売上ランキング:Musicで28229位
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Amazon人気商品ランキング/中村 一義psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:39/総ページ数:4 最終更新日:2008/10/14 一期一会 Sweets for my SPITZ
特価:¥ 2,924(税込) 中古品¥250 より 発売日:2002-10-17 売上ランキング:Musicで28229位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 結構知ってる方が沢山参加してたので、面白そうだと思い、手に取りました。 中村一義、椎名林檎、奥田民生、つじあやの、ゲントウキという大好きな方々、 全く未知だった羅針盤、ぱぱぼっくす…。 どれも素敵なアレンジでした。 スピッツが持つ誰でも親しみやすい面と、その皮を一枚捲ったところにみえる、甘くて危 ない雰囲気を、いい具合いに生かされていて、かつ押さえられていて、 スピッツというバンドの持つ世界の広さを改めて実感します。 何より各アーティストがちゃんとした自分のフィールドを持てているのかどうかがわかる、 少し実験的で良いアルバムです。 ただ名前だけではないなという感じです。 気に入っているのは、スピカ、青い車、冷たい頬です。 特に冷たい頬が好き。 音は中村くん(100s)なのに、詩は中村くんぽくなくて、ドキッとします。 カスタマーレビューピックアップ スピッツを見事に着こなす人々。 でもそれだけスピッツの音楽が、純度が高く、普遍的ということなのか? でもずいぶん前に聴いたような気がするんだけど、あまり記憶に残ってない… 改めて聴いてみたら、は〜、けっこう緻密なことやってそうだ〜…と思った。 椎名林檎が着こなせてた、もとい、すごい曲と合ってたのは意外だった。 POLYSICSは…おもしろいけど、どうなんでしょう。いや、POLYSICSじたいよく知らないんだけど、曲と合っているかといったら、どうでしょう? カスタマーレビューピックアップ いい意味でアマチュアライクな甘酸っぱさのあるぱぱぼっくす、つじあやののイメージにぴったりな「猫になりたい」、小島麻由美の透明感、他にも日本のポップを担っている人たちが独自のアレンジで参加していて、普通によかったです。 ただ、羅針盤によるロビンソンはかなりディープだな、と思いました。ネットラジオで「カラオケみたい」とヨシミが言ってましたが、それが羅針盤の作風の一つでもあります。エコーがかかったキーボード主体のサウンドに無表情ともとれる朴訥とした声。そういった条件をこの大ヒット曲に当てはめることによって中期スピッツの、実は暗くて気持ちわるい、そして危ないほどに甘やかな、僕にとってはスピッツの醍醐味にあたる部分を見事に表出しているような気がします。大好きです。 カスタマーレビューピックアップ 『青い車』が特に良かった!個人的には元曲を越えてると思う。気持ちの良いアレンジ。『楓』も元曲の雰囲気を思い切って変えていて良かった。『うめぼし』はもう奥田民生の曲みたい(笑)『猫になりたい』はかわいらしくて癒されました。 あと『チェリー』はネタの出所が分かる人だけ笑えます(笑) カスタマーレビューピックアップ
全体的にカヴァーしたアーティスト達は曲をきちんと自分らしく出来ていると思います。 とくに椎名林檎、奥田民生、松任谷由美は意外性のある参加でしたが、さすがだなって感じです。 ぱぱぼっくすの「空も飛べるはず」も原曲より温かみがあり、この歌にあったいい雰囲気を出せていると思います。好きですけど、ボーカルは面白みも何にもありませんね。普通に歌のうまい一般人って感じです。 つじあやのの「猫になりたい」は本人の曲だと思わせるほどです。 「冷たい頬」、「ロビンソン」は名曲ですがこのアルバムでは、アレンジがつまんないです。何これ?って感じです。 「チェリー」はすごい面白いけど原曲のイメージが好きな方は絶対好きになれないと思います。崩しまくりです。 スピッツの超有名どころってあまりにも知られすぎてて草野さんのボーカルのイメージがものすごく強くなってしまっている(というか自分の声に合った曲を作っているんだろうけど)んですよね。やっぱり有名どころは原曲の方が断然いいと思います。 全体的には何回か聞いてるうちに好きになってくる感じかな? DRIVIN’J-POP MEMORIES金字塔カスタマーレビューピックアップ 一回聴いただけではしょぼい歌声、しょぼい録音。もしや何をしたいかわからないと言い出す人もいるかもしれない。…一回聴いただけでこのアルバムの真価がわかってたまるか。 「金字塔」という身も蓋もない名が冠せられたこのファーストアルバムは、中村一義という偉大な才能に直に触れることができる作品だ。作詞作曲、さらに演奏の多くを自らこなし、後々まで使用される「状況が裂いた部屋」で宅録を行う。そうして名盤が完成するのなら、それは天才の仕事と言えるのではないか。 線の細さは感じずにいられないが、それが逆に本作のアイデンティティの一つとも言える。目を向けるべきは抜群のソングライティングセンスである。新人とは思えぬ卓越したメロディーライン・曲展開・アルバム構成は新鮮である。そして何より素晴らしいのは、歯切れよいテンポで綴られたあまりにも深い詩だ。平易な言葉で真実や心情が的確にすくいだされ、読むだけで感銘を受ける。示唆的なアートワークも秀逸で、歌詞カードを読むのもまた一興。 彼のキャリアを見ると、次第に詩もサウンドも外向的に、あるいは壮大になっていく。しかし「独自の感性・完結した世界観」はうすれていく感がある。その意味で本作は彼自身に直に触れる思いのする作品である。まさしく原点たるアルバム、まさしく金字塔的作品。聴く度に彼の音楽的ポテンシャルの高さに驚かされる。 カスタマーレビューピックアップ 彼が天才と呼ばれるようにこの後も数々の名盤を作り出しているが、 やはり最高傑作はこの作品だと思う。 正直言ってこのころは歌唱力も大して無いし、何言っているのか全く聞き取れない。 だがそれがいい味になっているように思う。幼さに満ちたこのアルバムではちょうどいいのかも知れない。 何より、本当に正直な気持ちの歌詞がなんだか優しい気持ちにしてくれる。 そして中村一義は「ERA」のころから少しずつ外へ向かうように鋭い歌を作るようになった。 もちろん、アーティストとして変わっていくのは当然だし、また名盤を作ってくれることを期待している。 だが、このアルバムを超えることは無いだろう。それだけこのアルバムはほぼ絶対的な力を持っている。 このアルバムに「金字塔」というタイトルを付けたなら誰もが「これは金字塔だ」と絶賛するはず。そうに決まっている。 カスタマーレビューピックアップ こんなすごいアーティストがいて、リアルタイムに聴ける僕等はなんて幸せなんだろう。 一度目は歌詞カードを見ずに聴いて、二度目に歌詞カードを開いて聴いてみてください。 「えー、こんな事歌ってたの!?」ってなります。 全部好きなんですが、やっぱり定番の「犬と猫」「魔法を信じ続けるかい?」 「永遠なるもの」がいいという人が多いのですが、 博愛博でやった「謎」も聴きこむといいですよ! カスタマーレビューピックアップ 最初、金字塔っていうアルバム名で こりゃあ、また何かのこけおどしか?って 思ったんだけれど、聴いてみると "こりゃあ、凄いわ”って思いました。 ○○とは、っていう小難しいタイトルの 曲もありますが、つまりは、日々誰もが悩むことを 若い感性で表し突っ走ってます。 ある意味、ジム・モリソンであるかのようです。 僕もたどり着ければ、金字塔で待ってます。 カスタマーレビューピックアップ
生まれて初めて聴いた中村さんの曲が、たしか「犬と猫」でした。異様に 不思議で美しいメロディーに驚きました。歌詞の毒っ気と普段感じることを うまいこと言葉にしてくれるところも気に入りました。 2007年の今、100sの音も大好きで「ももとせ」を何度も聴いて感動さ せていただいているのですが、金字塔も何回聴いても飽きがきません。どち らも衝撃的です。 私は高校生ですが、中高生のみなさん、これはヤバいです。絶対に聴く価 値があります。 100sカスタマーレビューピックアップ 心地良いです。 この作品はすごく心地がよい。 新しくバンドとなって作りあげたこの作品、これまでの一義氏とは楽曲の音がすごく変わってる気がします。 エレキギターの歪んだ音、うねるベースサウンド、軽やかなドラム。 でもやっぱり心地が良い。 それはやっぱり一義氏の声だと感じます 一つの楽器の様。 違う楽曲、それぞれに一義氏の声が上手く乗っています。 やっぱり天才だ。 どんなにバンドサウンドが変わっても 一義氏のあの、心を突くような高い声がどんな曲にも合ってます。 歌詞も素敵。 僕は死ぬようには生きていたくはない。中村一義の心の声を感じれる一枚だと思います カスタマーレビューピックアップ 中村君を好きになったのはデビューした当初からでした。 最初は曲のおもしろさに惚れ聴きまくってました。 しかし100sが出た後ぱったりと聴かなくなり、五年の歳月がすぎました。 そしてあるきっかけで再会。初めて歌詞をじっくり読みました。とにかく号泣です。 ちょうどそのときの自分の状況にあまりにも当てはまりすぎて、怖いくらいでした。 まず「新世界」深すぎます!(マインドゲームの終わり、マインドベースの世界) 「セブンスター」直球です! さらに「ZEN」意味不明で自分なりに解釈するのに時間がかかりました。宇宙です。 そして「ひとつだけ」これはぜひ‘聖なる予言”と‘たいせつなきみ”という本を読んでから聴くとすんごく染み渡ります。 「キャノンボール」はポップですが‘この世で一番の奇跡”を読んでから聞くと深みが増すと思います。 でも何気にグッディの曲がかっこよくて好きです。 中村君本人はそこまで考えてないのかもしれませんが、解釈は人それぞれ。 歌詞が意味不明なところもある分、自分なりの解釈ができておもしろいという、音楽を超えた楽しみ方があると思います。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの中にある言葉を 評価するようないい言葉が見つかりません。。 最高の一枚。 カスタマーレビューピックアップ 心を癒し支えてくれる言葉と、それに寄り添うメロディがこのアルバムにはあります。 それは中村君と、百式との関係にも似ているかもしれません。 ホントにきれいな、バランスのとれたアルバムです。 セブンスター、新世界、ひとつだけ、スノーキングの4曲は特に好き。 でもこのアルバムを聴く時は大体頭から通して聴く事が多いですね。 ソロに戻れなんていう人が多くいますが、 私は彼に戻れなんていう言葉をかけられない。 ソロの方が好きだと思うのは勝手だけど、日々前進する人に対して戻れだなんて…ね。 カスタマーレビューピックアップ
彼の好きなところはアルバムひとつひとつに 思い入れがあり、テーマがあるところです。 いつも変わったアルバムタイトルで”何で?”っていう イメージがあるんですが、聴いてみると納得します。 このアルバムでは特に好きな曲があってセブンスターは何回も聴きます。 デビュー当時、触れ込みは日本版ベックと言われましたが 僕はベックというよりはブライアン・ウイルソンだって思ってます。 孤独感も中村一義の1つのテーマだったんですが 良い仲間と知り合えて良かったです。 ERAカスタマーレビューピックアップ 神アルバムの一言。JーPOPに騒ぐ奴らがこのアルバムに騒がない分からない。 カスタマーレビューピックアップ 「芸術は爆発だ」─と言ったのは岡本太郎だったが、この大傑作はまさに中村一義の「爆発」と言えるかもしれない。 先人の意匠を摂取しすべて自己流にしてしまったその才能は、よりソリッドな形で我々に突きつけられる。ファースト「金字塔」にどこかあったフワフワ感は消え去り、明快なメロディーと分厚いロックのサウンドがここにある。複数の小品を含む20の曲がまるで相補的に結びついているようにさえ感じられる。傑作としか形容できない。 THE HIGH-LOWS(当時)のマーシーから、細野晴臣にいたるまでの複数の有名ミュージシャンや、現100sのメンバーが参加しているのも見逃せない。自作自演の宅録派からバンドサウンドになる過渡期にもあたり、外へ外へと向かうベクトルが感じられる。名曲「1,2,3」「ハレルヤ」、このアルバムの核とも言える「ゲルニカ」などに込められたのメッセージ性は、単にポップ/ロックのアルバムの範疇には収まらない。 考えれば考えるほど、いろんなものが複雑に関係している。これだけいろんな要素を、整頓して秩序だてて作品にできる才能には感服する。日本の音楽史に当然刻まれるべき作品であると思う。 カスタマーレビューピックアップ 「太陽」から移籍後初のアルバム。 しょっぱなから中村節が冴え渡っています。(イーラの“3.2.1.ドーゾから1.2.3へとか) 又、このアルバムには「怒り」と「それを受け入れ前に進んでいこう」というメッセージが 込められているように思います。 100sからファンになった方もぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 威風堂々が折り返し地点です。 陰と陽が明確なアルバム構成です。 陰が前半で、陽が後半です。 きれいごとばかりじゃなく、 心の奥底のイライラした部分を言葉にして、 理由もなくイライラしている時に聴いて どうしてイライラしているのかを教えてくれるような気がしました。 また後半の陽の曲は馴染みの温かみのある曲でホッとします。 まあ、やっぱり名盤な訳で・・・。 カスタマーレビューピックアップ
ボクのこのアルバムをイヤホンで聞いていると、何だかカラフルなスノードームにいるような気になるます☆とっても軽い感じになります決して悪い意味でなく。そして心地いい浮遊感が湧いてきます。 中村一義のアルバムでも私はこのアルバムはかなり好きです。 ALL!!!!!! (DVD付)カスタマーレビューピックアップ 最初、曲数と100sの2枚目だし、「太陽」のような位置づけかなぁ?って思っていたのに 1曲目の「♪でぇー――!!」で「これはタダモノやない!」と思いました。 そこからはOZとはまた違った100sがそれこそ「炸裂!」しています。 しかしOZ、それに続くツアー後に中村一義の祖父が他界され、 祖父に捧げる鎮魂歌という側面で聴くと、曲はポップなのに哀しみと力強さが溢れています。 ライブでも「蘇州夜曲〜ももとせ〜もしこのまま」の流れは泣きました。 100s初心者にも受け入れやすいアルバムじゃないかなぁって思います。 カスタマーレビューピックアップ 正直言って、前作のOZは特殊な曲が多く、長すぎる気がしました。 今作はそれとは全く正反対であり、ストレートな曲ばかりで短くまとまっています。 曲数は少ないですが、どの曲もシングル並のレベルなので十分満足できます。 100s(中村一義)を初めて聴く人にはこのアルバムが一番オススメです。 カスタマーレビューピックアップ 今回の100Sのアルバムはロックよりで収録時間も短いという前情報は「ロッキンオン・ジャパン」の立ち読みで入手していたのですが、こんなにも素晴らしいアルバムであるとは想像もできませんでした。購入してからリピートで朝まで聞き続ける日が何日も続いています。それでも聴きたくなるほどに素晴らしいです。お婆ちゃんが大好きだった自分には「鬼子母は俺の親だ」や、宮沢賢治が好きな自分には「あの星座で眠る君へ」なんて詩が心に残ります(前の歌詞はカード見るまで分かりませんでした)。エルトンの臭いが感じられる曲もありますが、エルトンのアルバムを一枚も持っていない自分には元ネタが分かりません。アルバム毎に感動を必ずくれる彼の才能に本当に脱帽です カスタマーレビューピックアップ 小さくまとまりすぎの印象。 今までのアルバムのように遊び心があまりない。 レーベル変わった影響?と勘ぐりたくもなります。 曲がいいのは当たり前。+αが欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
歌詞・楽曲ともに心にグッときます! 中村一義と同じ日本に生まれて、 100sの音楽が聴けて、本当によかった。 つたえるよ〜もしこのまま、までの 最後の流れが素晴らしい。 蘇州夜曲のカバーも美しいです。 これからも100sについていきます!!!!!! 太陽カスタマーレビューピックアップ 春夏秋冬の太陽を表したコンセプトアルバムと 私の中では解釈しています。(拡大解釈か?) 曲単位では金字塔のほうが好きな曲が多いけれど アルバムでは太陽のほうが素晴らしいと思います。 (要はどっちも素晴らしいのです。) 金字塔での毒っぽさや、若さは幾分か陰を潜めて 暖かさに包まれたアルバムです。 だから、太陽を表したコンセプトアルバムと勝手に思ってます。 太陽=中村一義自身?! カスタマーレビューピックアップ ロッキンオン周辺の「ロック」という言葉に執拗に固執する人達からはこのアルバム、非常に評判が悪い。 リリース当時は演奏が雑とか、曲調が一定じゃなくてアルバムトータルだとまとまりがないとか、色々言われた。 でもそれこそが中村一義というアーティストの誠実さだ。 カスタマーレビューピックアップ たぶん世界で一番優しくて、愛に溢れてるアルバム。中村さんを聴いてみようと思ってる人は、これから入る可能性が高いのです。 …何故ならジャケットが素敵すぎるから。 ここでの中村さんはアーティストというより友達のように歌ってくれるのです。だから優しい。 佐内さんによる曲ごとのイメージ・フォトは、何気ない日常の風景写真なんですが、「大切なものはここにある」というメッセージだと思います。(特に「笑顔」のイメージ・フォトはホントに素敵、見てるだけで泣ける) このアルバムで出てくる「君」という言葉は、勝手な想像ですが奥さんの早苗さんに捧げられてるのではないでしょうか。 このアルバムは早苗さんの為に創ったアルバムではないでしょうか。 「いつも二人で」という曲は早苗さんと一緒に作詞した曲です。 「過ぎる今が想い出なら、いつも二人で居れるように」 僕は何も言い返せなかったです。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり歌詞の力がすごいですね。 どの曲も中村一義の、人が好き音楽が好き、がよく伝わってくる。 泣かされるものも多いが、その涙は「つらい事にあたった時の涙」より、その時「横にいてくれた人へ流した涙」の方に近い。 すばらしい作品なので、もっと評価があるはずなのにと思う。 中村ファンとしてではなく一音楽好きとしていわしてもらいたいのが、メロディーがすこしありきたりなきがするかと。 CDジャーナルの「にしてもこのヴォーカルはつらいが。」とは? 何言ってんの、この人が歌わないとダメでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
名曲揃い。ハズレなしです。 楽曲・スタイルは前作の延長線上にあると思います。 大きな違いは、"泣き"のメロディーが目立つことです。 1st.アルバム"金字塔"は箱庭から外界(主に下町界隈)へ飛び出すスーパーポジティブなポップアルバムで、 それはあたかも1st.で歌い上げた純粋な気持ちを軸に保ちながら、 また"泣き"メロが多いからといって、悲しみに支配されているというわけではありません。 "ほら、笑顔。泣き顔も笑顔。"や"人を笑わせんのも、泣かせんのも、人じゃないの?" 現実的には、大人になったら、日々の暮らしでいちいち感動したり泣いたりしていられないものですが、 ALL!!!!!!
特価:¥ 2,661(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2007-05-16 売上ランキング:Musicで70863位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
なあ未来。ももとせを聴くと何か言いようも無い 大きな存在を感じてしまいました。 ももとせの儚さに途方に暮れて、 最高のラブ・ソングのもしこのままには 涙しました。最高です。他と比較しようもありません。 最高です。 90’s
特価:¥ 2,185(税込) 発売日:2007-05-16 売上ランキング:Musicで88505位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ロックが日本に入ってきて時代は浅いですが、 日本人はロックを何とか取り込んで来ました。 紆余曲折あった訳ですが、その経緯の中での到達点であると言えるでしょう。 まさに頂点です。マーキュリー時代のベストになりますが 初めて聴かれる方には持って来いの選曲です。 日本人独特のまとまりの良さ、つまり起承転結的な部分が 一曲一曲にはありますが、それが私小説のようで全く持って素晴らしい。 歌いまわしは、好き嫌いあると思いますが、 ビートルズが登場した60年代を経て、地球を半周して 到達した彼の到達点は日本人として誇るべき才能です。 802 HEAVY ROTATIONS J-HITS COMPLETE 96-99 |
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