定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,190(税込)
中古品¥160 より
発売日:1999-09-29
売上ランキング:Musicで1614位
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Amazon人気商品ランキング/ロビー・ロバートソンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:20/総ページ数:2 最終更新日:2008/10/12 BEST OFカスタマーレビューピックアップ 日本人で勘違いしている人は多いが、エリッククラプトンはブルースマンではない。 彼はブルースはひけない。ブルージィなプレイをしているだけで、ブルースはひけない。 7thコードでひけばブルースだとういうわけではない。ペンタトニックでひけばブルース というものではない。 賢明な音楽ファンは早く気付いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にクラプトンは70年代のどこか垢抜けない時代のものを最も愛聴してきたので、80年代後半からの一世を風靡したトレンドな音作りにはあまりなじめません。ただ、彼の声やギターの音色にはこれからも耳を傾けていきたいと思っています。しかし、もし(そう呼んで差し支えがないなら)後期クラプトンからアルバム単位で一枚を選べと言われれば、この選曲のこのベスト盤を挙げるでしょう。そういった在り方が後期クラプトンの本質のような気がします。そこはかとなく意地悪な書き方になっていますが、このアルバムは楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、あくまでもクラプトンが個人的に作ったアルバムだと思います。クリーム時代やデレク時代を望むならば、当時のアルバムを購入して聴けばいいのです。アームズコンサートのクラプトンは別世界を思わせます。 アルバムに収められている曲は、あくまでもクラプトンが今までの経験を生かした曲を選んでいる物だと思います。熟成したクラプトンを聴いて頂きたいと感じます。販売目的や売り上げを抜きにして感じ取って頂きたいと感じます。 どうしてもと言うので有れば、クリームやデレク時代のアルバムを揃えれば良いわけで、今のクラプトンを比較する物ではないと感じます。どうか、熟成したクラプトンを味わいつつ、聴き入って頂きたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 聴き始める人にも、ファンにもあまりオススメはできない。 まず選曲がダメ。金儲けの魂胆が見え隠れしているし、これ一枚だとクラプトンの良さはあまり伝わってこない。曲のイメージが偏りすぎている。 レイラのアンプラグドは好きだが、どうせならライブCDを一枚買ったほうがいい。 カスタマーレビューピックアップ
俺自身、クラプトンファンでもありますが、このアルバムはクラプトンの何を伝えたいのかが全く分からない。この選曲じゃあ、クラプトンがただの渋いR&BやAORシンガーだとしか思われかねない。全く持って金儲けのための選曲にしか見えないのだ。Laylaがアンプラグドの音源というのも然り。 このアルバムを買った方は、クラプトンって「Change The World」のような音楽ばかりやる人だと思わないでほしい。出来ればクリームやデレクアンドザドミノスの時代のアルバムや、ソロ時代の代表的なアルバムも聴いてみて欲しい。 Robbie Robertsonカスタマーレビューピックアップ ラストワルツで得たザ・バンドのグループとしての名声を利用してミュージックビジネスでの成功を目論んだロバートソンのソロ第一作。ゲフィンレコーズの大金を掛けた大掛かりなプロモーション、発表までのじらし作戦(レヴォンヘルム、リックダンコのソロ作が好評を博した後の満を持してのリリース)も相俟って、世間の大注目を浴びた作品だった。 さてその中身はと言うと、昔からのザ・バンドファンからは総スカンを食うものだった。あのThe Weight,The Night They Drove Old Dixie Down,King Harvest等の名作を書いたロバートソンとは別人が書いたようなつまらないドラマテック性に欠ける独りよがりの作品群。大して意味のなかった衝撃(笑劇?)な彼の出自のカミングアウト(母方がモホークインディアン)。そんなアメリカ人ごまんといますよ。それに輪を掛けるような、ロバートソンの薄っぺらなボーカル。多くのザ・バンドファンが拒否反応を示したのは当然だった。あのザ・バンド時代のロビーは一体どこへ行ったのか?しばらくしてファン達が気づいたことは、ザ・バンドのあのサウンド作りの中心にいたのはロバートソン1人ではなかったということ。他の4人のメンバーも曲作り、アレンジ等にかなり関わっていたこと。そう考えると、ロバートソン1人で作った本作も結構それなりに頑張っているということがわかる。かなりの大金を掛けて作ったらしいけど、セールスの方は全くだめだったらしい。残念ながらザ・バンドの名声を独り占めし換金するという、"Robbery Robertson"氏の目論見は失敗したようだ。 カスタマーレビューピックアップ
私は十分におっさんだが,The BandのリーダーとしてのRobbie Robertsonはあまり知らない.ただ,本作が出た1987年当時に受けたインパクトは今もはっきりと記憶している.なにせ,プロデューサがDaniel LanoisとRobbie Robertson自身,ほとんどの曲のリズムをManu KatcheとTony Levinが奏で,金字塔アルバム"So"でポピュラリティを獲得したPeter Gabrielが1曲でヴォーカル参加,"The Joshua tree"によってロックシーンでギラギラと輝くことになるU2の面々も2曲で参加しているという豪華さ.そして,かつてのThe Bandのメンバーも脇を固めている.Maria McKee,The BoDeans,Neville Brothersも参加.とどめがミックスのBob Clearmountain.当時の流行りのアーティストと音づくりのスタッフを総動員した,今振り返れば非常にバブリーな作品. しかし,これだけのコストをかけただけあって曲のクオリティも高い.Robbie Robertsonの「ヘタウマ」なヴォーカルに馴染むのにはちょっと時間がかかったけど,馴染んでしまうと,彼の声の出す味がたまらない.ギターも渋くてうまい.全体的に南部の土臭さを漂わせているものの,リズムから得る硬質な感じは,Peter Gabrielの作品っぽくもあり,その点がオールドファンの鼻につくかもしれないが,上記のアーティストの作品のどれかが好きな人には一聴の価値があると思う.好みが分かれる作品だとは思うが,80年代のロックにおける一つのランドマークであることは間違いないと思う. フェノミナンカスタマーレビューピックアップ 映画の中身はよく覚えていませんが。映画自体の評価は★★です。 ジョントラボルタ主演で観客動員力上げてましたね。アルバムの方は完全にメジャーどころのアーチストの幕の内弁当状態です。エリッククラプトンが入っているのでこれも売り上げ重視の戦略。財布のひもをゆるくしようとの作戦がここかしこに仕掛けられています。ブライアンフェリーにしても他のアーチストにしても楽曲はアルバムに入れることはないアウトテイクレベルのものばかりで、そのへんが残念。 カスタマーレビューピックアップ
映画はもうたまらないほどに大好きです。 この映画からなのか、エリック・クラプトン自体が有名だからかわかりませんが、日本でもたぶん、聞いたことのない人はいないのではないかと思われるほど、よく聞く音楽「change the world」はほんとうに最高です。 他にもエンディングで流れる2曲目の曲や、映画中ではジョン・トラボルタとケヴィン・ベーコンの奥さん(えーと名前忘れてしまいました)が髪の毛を切っているシーンに流れる3曲目の「crazy love」や5曲目の「have a little faith in me」もとても素敵な曲です。 ネイティヴ・アメリカンカスタマーレビューピックアップ
いわゆるロックというカテゴリーではないけれど ロビーのプロデューサとアーティストの両面がうまく発揮された 隠れた名盤だと思う。 元々が「ネイティヴ アメリカンズ」というインディアンの血を 引くロビー自身のルーツとも重なるアメリカTV特番のサントラ なのだがサントラとしてのクオリティをはるかに凌駕している。 今まで彼が作曲演奏して来た音楽とは全く「別物」 敢えて言葉で表現するならかなり洗練された民族音楽と いえるのかもしれない。 これが実にいい。格好いいのだ。 ここで実際の音楽を紹介出来ないのが残念でならない。 ゲストはU2等のプロデュースで知られるダニエルラノワ を迎え同じインディアンのアーティスト とのコラボは現在進行形の本物のインディアン音楽、アンビエントとして 聴く分にも申し分ない筈だ。 Storyville
特価:¥ 1,644(税込) 中古品¥300 より 発売日:2004-09-28 売上ランキング:Musicで84014位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 暗くて鬱屈としたアルバムだ。ルイジアナ州ニューオーリンズの赤線街ストーリービルを題材としたコンセプトアルバム。ロビーの書く曲は相変わらず良い。歌詞は気高く気品に溢れ、ストーリービルを行き交う人々の人間模様を低い目線から描き出す。リズムはブルージーでダウンツーアース。サウンドも分厚く良くできた作品集であることは確かだ。ザ・バンド時代の南十字星の最期の曲"Rags And Bones"を思い起こさせる作風と言えば分かり易いかもしれない。しかし、ザ・バンド時代彼の書いた名作と比較すると、抜け落ちた部分の大きさに唖然とする。一番の問題は、やはり、ロビーのボーカルだ。それなりに工夫して弱点を補っているが、どうしようもなくダルで薄っぺら。彼がザ・バンド時代にリードボーカルをとらなかった理由がよく分かる。この一本調子の弱々しい声が曲やバックサウンドの良さを殺している。ここにもし、レボン、リチャード、リックのボーカルとガースのキーボードがあったならかなりの名作と成っただろうにと思うと残念だ。名作とはやはり、その曲を書いた人間だけが作り出した物ではなく、その曲を歌い演奏した人間の力にも多くを負っていることをつくづく感じさせられた。 カスタマーレビューピックアップ ザ・バンド解散後のロビー・ロバートソンは、現在(04年6月)までに4枚のソロアルバムを発表している。ただし、その多くはリードボーカルをゲストに委ねていたり、ネイティブアメリカンバンドと共作したドキュメント番組のサントラだったりと、企画盤の色彩が強い。全曲を1人で歌い切ったロックアルバムは本作のみである。 商業的には箸にも棒にもかからなかったが、レヴォン・ヘルムを除くザ・バンドの面々、ネヴィルブラザース、ニール・ヤングといった旧来の人脈を総動員し、ダニエル・ラノワ譲りのレコーディングセンスで仕上げた90年代初頭の隠れた名作だ。 街の喧噪のようにざわめくホーンサウンド、静かに主張する湿り気のあるギター、低く枯れたロバートソン本人のボーカル。それらが渾然一体となり、強固なプロ意識で練り上げられたアレンジによって、遠い昔に消滅したニューオリンズの繁華街の姿を描き出していく。 コンセプトアルバムには違いないのだが、1曲1曲のクオリティも驚くほど高い。後半の聞き所である「ブレイキン・ザ・ルール」は、ヴェンダースが自らのロック趣味をさらけ出した映画「夢の涯てまでも」のラストシーンに使われた(サントラには未収録)。日本盤にはボーナストラックとして坂本龍一と共作したインストナンバーが収録されていた。これだけは蛇足。できればこの輸入盤を聞いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ
これ以後のアルバムは、自身のルールであるネイティブ・アメリカンの音楽に特化した内容ですが、このアルバムはニューオーリンズのストーリーヴィルにたむろする人間模様を描いた見事なコンセプトアルバムです。特にこのアルバムでの残響の処理の仕方が秀逸で、前作で組んだダニエル・ラノワの影響がもろに出ています。何とも気品に満ちた曲が、見事な奥行き感を持って展開していて、聞けば聞くほどなごめる内容になっています。唯一のマイナス点は決して上手とはいえない彼のボーカルなんですが、それがあってもなお星5つにしたいほど曲の完成度が高いです。(他の人が歌えばもっといいかというと、またそうでもないような気がします。バンドの連中、特にリチャード・マニュエルあたりに歌って欲しかったなあ、、。) 偉大なる足跡~ファッツ・ドミノ・トリビュート・アルバム
特価:¥ 3,324(税込) 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで93413位 Music / 通常24時間以内に発送 南十字星カスタマーレビューピックアップ 正直いって、ちまたの評価ほど私はザ・バンドを評価できません。ただ、この「南十字星」だけは別です。初めて買ったバンドのLP(LP!)だったせいもあるけど、もうただただ衝撃! でした。ロック界にこんな音楽があったなんて、という驚き。オーバーにいえばこのアルバムで私の生き方が変わりました。 タイトでロビー・ロバートソンのギターも冴えまくる「禁断の木の実」、比肩しうるものがないとさえ思えるバラード「同じことさ!」、ポップでシャレた「オフェリア」、、、どれも傑作なんですが、中でも「アケイディアの流木」はこのアルバムの真髄でしょう。厳しさとあたたかさ、大河のように流れるメロディ、こんな音の世界は先にも後にもこの曲だけです。心酔しました。そしてジャケットの写真が心憎いほど音にマッチしている。毎年冬になると聴きたくなる。まさにロック界の金字塔です。 カスタマーレビューピックアップ
彼らの代表作というと1、2作目がよく取り上げられますが個人的にはこのアルバムが一番好きです。1曲目からもう最高です。ロビーのちょっとねじれたギターソロがかっこいいのです。別テイクなしですがこの方がすっきりしてアルバムとして聴くには良いと思います。 炎のメモリアル オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2005-06-01 売上ランキング:Musicで124658位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 『バックドラフト』のサスペンス的なストーリーと消防士を象徴するようなハンス・ジマーのサントラとは違い、この『LADDER49』は人間味と現実味が溢れる映画・音楽になりました。しかし、スコアが2曲しか収録されていないのが残念です。今後、スコア版が発売されるかどうかは分かりませんがWILLIAM ROSSのスコアは素晴らしいので是非、発売してくれるのを期待しています!また、エンディングにながれるトラック1の『shine your light』も泣けます!買いです! カスタマーレビューピックアップ ROBBIE ROBERTSONは幾つかのサントラ、そしてソロアルバムを出してきてが、かつてのBand時代に作った幾多もの名曲に比べるとその才能も目減りしてきたか・・と思うものが多かった。しかしこのサントラのSHINE YOUR LIGHTはかつての高みに再び到達した1曲だ。この1曲のためにお金を払う価値は充分すぎるほどあるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 映画「炎のメモリアル」の感動が、もう一度じっくりと味わえる。すばらしい映画はすばらしい音楽もそこにあるんだと再認識させられる。 カスタマーレビューピックアップ 映画を見て、どうしても映画の中で流れている『Shine Your Light』が欲しくて購入したサントラですが、これは最高の一枚です。今まで、映画のサントラを購入したことがなかった私でも、思わず『お得だ!!』と実感してしまうほど! あの映画で感動した方は、きっとこのサントラを聞けば、再びあの感動が蘇るはず。ラストに流れる『Shine Your Light』だけではなく、結婚式のシーンで主人公たちが熱唱した『Fire』や、静かに流れた『How To Dream』も本当に素敵な曲です。聞けば自然と映画のワンシーンを思い出し、涙出来る一枚です カスタマーレビューピックアップ
今年5月に全国ロードショータイトルはLadder49ではなく炎のメモリアル。とても感動的なのでぜひ!!映画と同時にCDもどうですか? マイルズ・フロム・ホームカスタマーレビューピックアップ
エドウィンからの”ブルージーンズ讃歌”と題されて発表された、 アメリカ南西部のアーティストの曲を集めてます。 サザーン ロック カントリー、ポップと音楽ジャンルとしてはちょっとバラバラな気も しますが、まあ、”ジーンズの良く似合うナンバーです”と言われれば 凄く納得のいく気がします。 私のお勧めは#1、スウィートホーム アラバマ(レーナード スキナード)、#3、ウィル アイ リブオン ドライウ゛ィング ミュージックには最高です。 ストーリーヴィル |
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