定価:¥ 1,000(税込)
特価:¥ 1,000(税込)
中古品¥1459 より
発売日:2008-05-28
売上ランキング:Musicで2504位
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Amazon人気商品ランキング/ロッド・スチュワートpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:230/総ページ数:23 最終更新日:2008/07/26 これがSHM-CDだ!ロックで聴き比べる体験サンプラーカスタマーレビューピックアップ HDCDの20bit再生及びDVD-audio対応プレーヤーと、DTS-ES & ドルビーデジタルEX対応AVアンプを買ったのが五、六年前の事である。 SACDプレーヤーも欲しかったが、如何せん当時は日本橋の大手家電店でもハイエンドオーディオのコーナーにしか置いてなかったし、何より高かった。DVD-audioとSACDのユニバーサルプレーヤーも安くて五、六万はしたと思う。 時は流れて・・・ GENESISのSACD & DVDダブルディスク仕様リイシュー盤リリースと、ユニバーサルプレーヤーの低価格化により、私は一気に環境を整えた。プレーヤーはユニバーサルとしては恐らく最も低価格の部類であろう、パイオニアのDV-600AVだ。 既にレビューを書かれている方々に比べれば貧弱なシステムである。六本のSPとウーファは一万から二万、真空管プリメインアンプなんて代物も無い。しかし二つの次世代ディスクを聴くには十分なシステムと自分では思っている。 実際多くのソフトを聴いて、従来はステレオ音源だった作品をサラウンドで聴いた時の衝撃と言ったら言葉では表せない。 SHM-CDサンプラーのレビューで次世代ディスクの話を延々と書いたのは何故か。 理由は簡単、SHM-CDはどう頑張っても次世代ディスクを上回る事は出来ないと思ったからである。 前述の様にユニバーサルプレーヤーの低価格化、ソフトも市場が拡大する気配は見えないとは言え存在する。 そして次世代ディスクはどちらもマルチチャンネル記録が可能な為、制作の過程でリマスターがまず避けられない。従って音質自体の向上もそれに伴う(サラウンドトラックでのバランスの調整が難題ではあるが)。 一方SHM-CDは材質をどんなに向上させても、元のマスター次第で聞こえ方は大きく変わる。 SHM-CDを買い進めて行く位なら、そこに上乗せされる金額を思い切ってユニバーサルプレーヤーに投じてみては如何だろう。 当サンプラー以外にもレインボーやホワイトスネイクのSHM-CD盤を購入したが、TOTOの「聖なる剣」やジェネシスのSACD、マイルス・デイヴィスやマイク・オールドフィールド、イエスのDVD-audioを聴いたときの衝撃には遠く及ばなかった。 マスターの音質を高める作業は私の想像を絶するのだろうとは思うが、その工程無しに優れたマテリアルは完成しない。そしてそれを経た作品こそが名盤足りうるのだ。 材質を改良してもCDDAと言う枠の中にいる限り、大きな変化は望めまい・・・ もしこの駄文を読んだ方で興味を持たれた方は、家電店のオーディオコーナー等で次世代ディスクを体感して欲しい。 SHM-CDどころじゃなくなる事請け合いだ。 カスタマーレビューピックアップ このコンピレーションの意味は 「SHM-CDの良さを知ってもらう」 ことを前提とした場合、☆1の評価になる。 悪い言葉で書けば「安いコンポで聞き比べれば音の違いがわかる」程度。 ある程度お金をかけてセパレートタイプのオーディオを組んでいる人にはあまり違いがわからない。 というか、SHM-CDより音の良いSACDを体験してしまっている人間にとっては必要ないと思う。 (SACDと比較という意味ではなく、SACDの音を体験してしまった後では、という意味で。) ヘッドフォンを直接オーディオにつないで聴いた場合。 確かにCD iPodに入れて聴いた場合。私の耳では違いは感じられなかった。 つまり、音楽を聴き込んでいるヘビーユーザーにはあまり目新しい変化は無いが、 日常的に適当に聴いている(音を流している)ユーザー向けの商品だと思う。 結論。 1.通常のCDと比較してもそれほど音の変化を感じられない。 2.今主流のiPodに入れて聴いた場合は違いは無い。 3.音楽を聴き込んでいる人(オーディオを組んでいる人)はSACDの購入を推奨。 4.この楽曲のコンピを1000円で購入できるお買い得感(☆1追加) 5.コンピレーションとしての選曲を考えると良作(☆1追加) 6.SHM-CDということで価格を300〜1000円上げる程の価値は感じられない。 という感じです。 今後、Jazz、クラッシック、Pop/Rock/R&Bのコンピが9月に同価格でリリースされますので、 再度聴いてレヴューしたいと思います。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル カスタマーレビューピックアップ 聞き比べて既存のCDより音がいいのは判ります。 でも我々にはSACDというフォーマットがある訳ですよね 従来の機材で再生可能な事がセールスポイントの様ですが、通常のCDに+1000円払ってまで良い音を聞きたい人に対して魅力があるのか正直疑問ではないでしょうか 特に音質に興味が無い人は従来のCDの方が価格的に魅力でしょうし、こだわりを持つ人にはSACDが既にある訳です 正直誰に売りたいのか今ひとつ不明瞭であいまいな商品だと思います あまりひねくれた物言いはしたくは無いのですが、このCDのアオリのあまりにも無責任で調子のいい文章には辟易しました 「SHM-CDを聞くと、既存のCDを廃棄したくなります。 SHM-CDの開発者にノーベル賞を!」----編集者、音楽雑記家、DJ 酒井康 「CDの音が限界を超えて新たなる次元に足を踏み入れた。」----AUDIO BASIC編集長 金城稔 ただし、メーカーの1000円と言う良心的な値段でなんとか消費者の関心を引こうとする営業努力は評価に値する事だと思います カスタマーレビューピックアップ SHM-CDってなんだ?と思いながらも主要アーティストのSHM-CDをコレクションとして買い漁った。リマスター盤が多い昨今、違いを見つけるのは結構難しかったという印象が私個人としては大きいし、大人買いが出来る年齢だからこそ比較対照が出来たわけだ。まあ、アナログ時代の国内盤とオリジナル輸入盤の驚愕な違いこそは無いが。まだまだ聴き比べ状態な今、パッケージを売る手段としては若いリスナーを置いていってしまっている感が否めない。でもベスト盤を多く発売するのはとりあえずとっかかりが必要との判断なんだろう。今回のサンプラーも然り。 また、売り文句として今までと変わらないハードで高音質が楽しめると言ってはいるが、違いを見つける為にハードに拘る指向も出てしまっているようでならない。だから、売り文句の手軽さはパッケージを売るための常套手段的宣伝コピーにしか思えなくなってきてしまう。ハードに拘りの少ないであろうPCや携帯・ipod等で音楽を聴いている人口がどれほどいることか。 気になる値段の違いは透明な素材もさることながら工場で通常盤と同じ釜でポリカーボネート樹脂を使用している為にいちいち洗浄する手間が価格に反映しているそうだ。紙ジャケはさらにジャケの制作費も加算されているのではないだろうか。 まだまだ走り出した状態、イニシャルコスト回収状態。しかしながら多種多様ののリリース情報を見ると焦げ茶色のポリカーボネート樹脂の使用は無くなりそうな雰囲気でもある。 今回のサンプラーはこの手の種類の(サンプラーという)ジャンルでは異例のオリコン上位に食い込む売上らしいが興味はあるが・・・が低価格という魅力とマッチしたチャート反映だろう。仮に(サンプラーだからあり得ないが)2,500円くらいだったらどうだっただろうか? さて、内容としては古い録音ほど違いを感じた。大人買いしなくてもこの価格で通常盤が付いているので聴き比べは可能だ。しかしながら今回のサンプラーにはないクラッシック系のような音の密度が高い方が分かり安いかもしれない。 蛇足だが、かつてMFSL盤を製造していた優れた技術をもつビクターだからSHM-CDに24K素材を使用した盤なんて登場するかもしれないなあ。なにせガラス製CDも作っちゃうんだから。(笑) 再び蛇足ながら私の家の近所のビクター工場でSHM-CDを一生懸命制作しているらしい。(笑) カスタマーレビューピックアップ
私も買って聴いてみたら、確かに違いは分りました。 でも、i pod に落とした時は理論的に言って違いはなくなるんですよね? 試してみたんですが、なんとなく違う気がしました。 気のせいでしょうか。 ベスト・バラード・コレクション
特価:¥ 2,325(税込) 中古品¥1279 より 発売日:1996-11-10 売上ランキング:Musicで20486位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 中学生のとき、セイリングやアイムセクシーを聞いて気になっていたロッドを、30数年ぶりに突然聞きたくなって、皆さんのレビューを参考にこのCDを聞いた。 人間はなぜ歌いたくなるのか。なぜ歌を聴きたいと思うのか。そんな本質的な問いかけを改めて意識したくなるようなすばらしい音楽表現だと思う。ロッドのヴォーカリストとしての声とテクニックはもちろん、曲目、演奏、編曲、録音全てのバランスが心地よい。名演のクラシックCDのように、何度聞いても新しい発見と出会えるような熟成された音楽性である。心からの共振を感じる。 最近のアーチストの、音楽としては新しく完璧なのだが何か底が浅い感じという思いをまた思い出してしまった。 カスタマーレビューピックアップ ロッドに歌われる曲は幸せなんです。 歌の気持ちを理解してくれるヴォーカリストだから。 このアルバムは75年〜95年ぐらいの時期のロッドのバラードものをあつめたバラード集です。ロック・ヴォーカリストでありながら、バラードを歌うロッドの声は絶品です。 #1〜4がこの作品のためにレコーディングされた新曲で、カバーが中心ですが埋もれていた名曲に新しい生命を吹き込んでいます。 それでもやはり#5からの往年の名曲は目も眩むような素敵なナンバーばかりです。 ロッドのことは知らなくても、どこかで一度は聴いたことがあるかもしれない 「今夜きめよう 」、「セイリング」をはじめ、エルトン・ジョンの超名曲「僕の歌は君の歌」や スティング、ブライアン・アダムスとのデュエット「オール・フォー・ラヴ」など中々いい選曲だと思います。 たとえば、ロックというものが好きでない方でも、このバラードでならロッドに触れ合うことも出来ると思いますし、 ロッドに触れるとっかかりとしてはいい作品だと思います。 尚、US、UK、日本とそれぞれ収録曲がちがうので注意。 カスタマーレビューピックアップ 初めロッドのレコードが沢山あったのですが、CDに買い替えてまで手元に置いておきたかったのですべて買いました。 しかし、もの凄くダブルので、ベストアルバムだけは買わなかったけれど、このアルバムだけは「僕の歌は君の歌 (ユア・ソング) 」が入っていたのでしょうがなしに買いました。 でも、ダブっても最初の4曲と「ユア・ソング」が入ってるので買って良かったと思います。 特に「ユア・ソング」に付いては、バラードはこんな風に歌うものとロッドの円熟味が伝わる本当に良い選曲です。 勿論、本家のエルトン・ジョンもそう思っていることでしょ!(笑) カスタマーレビューピックアップ 個人的に「if we fall in love tonight」と「your song」、「forever young」が特にお気に入りです。イントロも歌い出しも。独特で艶のある声が色気全開な曲もありますし、その逆に爽快ささえ感じる曲もあります。この方にしか歌えない、この方にしか出せない雰囲気がありますし。ベストに新曲が4曲も収録されているのも贅沢だと思います。選曲も曲順も良いのではないでしょうか。オリジナルも素晴らしい曲が多いですが、カヴァー曲にも強いんですよね、この方は。 カスタマーレビューピックアップ
Your songが私のCDには入っていないなぁ・・・。 輸入版とは違うのかな? 8曲目はブロークンアローって曲が入ってます。 ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.3
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1186 より 発売日:2004-11-24 売上ランキング:Musicで32905位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「ロッド、アメリカン・スタンダードを歌う」企画の第三弾です。なぜタータンチェックを好んで身に着けていたロッドが、という疑問などいまさら誰も気にしないでしょう(僕もですが)。ただ、この路線でなら無尽蔵を誇るアメリカン・スタンダードゆえにまだこの先いくらでも作れるでしょうが、すこし進路に微調整を加えて、世界のスタンダードの旅シリーズになってくれたら嬉しいですね。贅沢な意見ですが、アメリカン・スタンダードはいい曲過ぎてちょっと飽きました。 カスタマーレビューピックアップ 去年か一昨年、インターネットラジオ Accu RadioでRod StewartのTaking a chace on love を聞いて以来、声に魅了されVol.1〜4迄全て買った。 どれも、素晴らしいアルバムだと思う。 英語は判らなくても、日本語訳が付いているので感じが良く判る。 お勧めのアルバムで有る。 カスタマーレビューピックアップ 俺は今46歳ですが、17歳の時から現在に至るまでずっとロッドのファンです。 この歳まで色々なヴォーカリストを聞きましたが、ロッド以上のヴォーカリストはまだあらわれていないし、たぶんこの先もあらわれないでしょう!? ハードな曲は歌えても、バラードをこんなにまで上手く歌う人は居ないと思います。 円熟味というか、男の色気というか・・・? お節介ですが、この一連のアメリカンソングで、ロッドを初めて聴かれた方に是非聴いてほしいのが、「Foot Loose & Fancy Free 」「Atlantic Crossing 」「A Night on the Town」 を是非聴いて下さい。 アメリカンソングを歌うロッドと、また違う魅力がたくさん詰まっています。 後、ジェフベックと競演してる「アイヴ・ビーン・ドリンキング」という曲も是非聴いて下さい。鳥肌が立つくらいほんとに綺麗な曲ですよ。 ロッド以外のボーカルでは、自分のギターがどうしても前にですぎるのでしょうか、ジェフベックが、断固ロッド以外とヴォーカルを組まない理由が分かる曲です。 カスタマーレビューピックアップ 時間も、天気も、場所も選ばずに、どの楽曲も楽しく過ごせると思いました。ただ出来れば大切な人と二人で聞くのがお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
クリスマスシーズンを向かえ、中高年のロマンチストには堪らない一枚ですね。邪念なく音楽を楽しむことができます。掛値無しにロッド・スチュワートの声って素晴らしいですね。ジェフ・ベック・グループ以来ずっとそう思っていましたが、またあらためてそう強く感じました。 ラヴ・ライツ(3)カスタマーレビューピックアップ 結婚式のBGMを探している真っ最中なのですが、このCDは一枚をずっと流していてもいいと思いますね!最高です!それほど新しい曲ばかりではありませんが、本当にいい曲が揃ってます!私の好きなのはナタリーコールの「MONA LISA」、それからジョージベンソンの「NOTHING'S GONNA CHANGE MY LOVE FOR YOU」、是非使わせていただきます! カスタマーレビューピックアップ 懐かしいシカゴ、ミニ-リバートンのLOVIN YOU.ドナルド.フェイガンの IGY から最近の ヱンヤ ボーイズ・・メン バックストリートボーイズまで新旧曲選びが最高です。他もまだまだいい曲が揃ってます。1枚で中身が豊富でお得な感じjです。是非聴いてみて下さい カスタマーレビューピックアップ LOVIN’YOU が入っているので買った、というのが正解かもしれません。 もちろん他の曲も、知ってる知ってる、好きよコレ、というのがたくさんありました。 でも、私はやっぱり ミニー・リバートンのLOVIN’YOUがすべてですね。 カスタマーレビューピックアップ 憎いくらいの曲編成で、とっても満足しました。 1,2よりもわりと明るい曲が多くて、天気の良い日曜日に窓を大きく開けてBGMにしながら家事をすると、元気とやる気が出てきちゃいそうな編成。 まるで自分が映画の主人公になったかのような雰囲気に浸れます。 めっちゃ好きなCDとなりました。 カスタマーレビューピックアップ
以前から探していた「変わらぬ想い」が入っているのを知って即購入しました。それだけで満足なのですが、いい曲揃いでした。繰り返し聞いています。 ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.4
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1821 より 発売日:2005-11-23 売上ランキング:Musicで23493位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初めはとうとうこんな企画もののなったのかとやや失望感も抱いて聞き出しましたが、失礼ながら意外と良く、ずっと買い求める羽目に・・・。もともと自作自演のお方でないわけですから、本来の姿なのかもしれません。サム・クックの「ユー・センド・ミー」・・どこかで聞いたことがあると思って考えたら、スティーヴ・ミラーでした。あの「ユー・センド・ミー」もいい味がしていて大好きでした。ここまできたらずっと出してほしいですね。ジャズっぽいものもいけると思います。でももっとよく考えたらロッドのアルバムのほとんどは自作自演なんですよね・・・。ただ他人の作品を入れるのが実にお上手で効果的だということなんですよね。その辺が誤解を生んでいるのかも・・・。 【追加】最近は「ワンダフル・ワールド」ばかりリピートで聞いている。例のサッチモの歌で有名なやつである。確か昔ホンダの車の宣伝にも使われていました。サッチモのも味があったがロッドのも味がでていいです。渋い。いいです。 カスタマーレビューピックアップ 去年か一昨年、インターネットラジオ Accu RadioでRod StewartのTaking a chace on love を聞いて以来、声に魅了されVol.1〜4迄全て買った。 どれも、素晴らしいアルバムだと思う。 英語は判らなくても、日本語訳が付いているので感じが良く判る。 お勧めのアルバムで有る。 カスタマーレビューピックアップ
ダイアナ・ロスとの甘いデュエット、チャカ・カーンとの明るいデュエットなど昔懐かしいけれど、都会的なアレンジと、円熟した歌声で完成度の高いアルバムだ。 4作目になるがはずれがなく、すべての音楽ファンにお勧めの一枚。 マイ・ファ二ー・ヴァレンタイン ~スティング・アット・ザ・ムーヴィーズカスタマーレビューピックアップ 私はスティングFanと人に胸をはっていえる人間ではありませんが、 スティングがラジオやBGMで流れていると手を止めて聞き入ってしまう そんな種類のかくれFanです。 全てのアルバムを持っているわけではありませんが これはかなりのお気に入りのアルバムです。 「Shape of my Heart」がその中でも一番のお気に入りです。 映画のナンバーとしてあまりにも有名ですが、 これをBGMにして彼女と深夜のドライブをするとかなり雰囲気がでます♪ 男子の皆さん是非ご活用くださいませ。 スティングを色恋に使ってしまうこんな私をFanのみなさまお許しください・・・ 余談ですが、近所のスポーツジムのヨガでは 「Murder by Numbers」が必ずかかってました。 「かくれ」としてはちと嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ 彼のメロディーは快いし、案外日本的です。どこか洋楽っぽくない。声がイイ。この中の「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」と「デモリッションマン」と映画「レオン」の主題歌は特にいい。これらは皆の耳に一度は入った事が有るはず。とっとも心地良いメロディーです。是非聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ This must have been you waited! 1曲目は、宮沢りえ主演の阿修羅城の瞳の主題歌で ハービー・ハンコックがフィーチャーされている。 また、メグ・ライアン主演の”Kate and Leopold” の主題歌”Until”ラストトラックの"Demolition Man" は、スティングがこれまでの常識を打ちやぶり、 トランス系にチャレンジしている。まさに、Best buy! カスタマーレビューピックアップ どの程度レア・トラックが含まれているのか。どのように曲が、提供された映画と関わっているのか。提供された映画は名作、もしくはヒット作なのか。これらの問いを別にして、この映画テーマ集を、ベスト盤と同じコンピレーション盤として聴いたときに、音楽的な特徴として思い浮かぶのは、ジャズ・フュージョン、ピアノ・ナンバーが多いということでしょう。 もちろん、「デモリション・マン」のセルフ(正確にはポリス)・カヴァーのように、近未来SF映画に提供したがゆえに、ポリス時代を思わせるロック・ナンバーも終盤に含まれています。でも、やはり、冒頭のトラック1でスティングは名ジャズ・ピアニスト、ハービー・ハンコックと共演していることも示すように、ほかのオリジナル盤、ベスト盤と比べても、このコンピレーション盤では、ジャジーで、とくにピアノが響くバラードが圧倒的に印象に残ります。スティングのジャジーなヴォーカルをたっぷり聴けました。とにかく、極上のメロウネス(=円熟、穏健)がいいですね。 とくにメロウなスティングをたっぷりと楽しみたいかたがたにとっては、ベスト盤のほうよりも、こっちのほうがオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
以前のアルバム(At The Movie)と同じだと思って迷いましたが、 「Until...」 この1曲にひかれずっ~~と聞きたくて、買いました。 もちろんとてもよかったです。 私は個人的にSTINGの渋くて切ない声+ヨーロッパ的なジャジィなメロディが大好きです。 STINGを好きな方には絶対おすすめです!!! Never a Dull Momentカスタマーレビューピックアップ この時期のロッドは今より声がしゃがれて聞こえて、録音にもよるのでしょうが、一種独特の世界が構成されています。音もギターの刻み方も独特ですし、それにマンドリンの音の使い方も実に上手い使われ方がされいて、この時期のフェイセスの活動と考えると一番乗っていた時期に違いありません。バンド2つやっていたような感じでしかも両方とも絶好調という感じですね。オリジナルにさらっと混ぜる他人の作品が上手く両方を際立たせています。マーキュリー時代の作品は本当に素晴らしいものが多いですが、これはその中でもぴか一の作品です。 カスタマーレビューピックアップ ロッドの中で一番聞いたアルバムですね。 なんたってこの声ですよ。ハイ!カヴァー選曲ももちろん最高。 やっぱりロッドはマーキュリー時代がええっすわ。70年代の匂いプンプンのアルバムです。捨て曲なし。嘘じゃなくて、聞けばわかりますヨ。 カスタマーレビューピックアップ Faces活動期全盛期にリリースされたこのソロ作はやはりFacesらしいロックンロールナンバー主体。 でも前作ヒットの余裕からか、前のめり汗だくのロックを維持しつつも、パブロッッカーらしい、微妙な気怠さが漂っていて、個人的にはキャリア中最もお気に入りのアルバムの一枚。 75年からの「Atlantic Crossing」翌年の「A Night On The Town」といった洗練されスマートなR.Stewartも聞易くて良いけど、どす黒さや、一杯引っかけて演奏したかのようなフィーリングは、やはりこの頃ならでは。 カスタマーレビューピックアップ
いい作品です。マギー・メイで待望の大スター仲間入りをしたロッドの次作アルバム。フェイセズの「馬の耳に念仏」と同時期に作成されたアルバム(=つまりフェイセズ最盛期!)だけにまとまりが非常に良い!ジミヘンのエンジェル、サム・クックのトゥインスティン・ザ~等ロッドのカヴァー曲を選ぶセンスも抜群!フェイセズのメンバーままの①トゥルーブルーもお聞き逃しなく。 ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.2(デラックス)
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1798 より 発売日:2004-05-26 売上ランキング:Musicで24372位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 子どもを寝かしつけ、妻と寝る前に語らうときにかけるCDは、この1枚です。 曲が必ずどこかで聴いたことのあるスタンダード・ナンバーであることも入りやすい一因なのですが、やはりロッド・スチュアートのほどよく枯れた歌声が、耳に染み込んでくるんですよね。 1曲目のタイム・アフター・タイムが始まると、包まれるような心地よさを感じます。 ここ数年で購入したCDの中では最もよく聴いています。 何度聴いても飽きがこない、来客があったときにためらわずにBGMとして流せる決定版です。 このVol2の曲の中ではタイム・ゴーズ・バイが一番好きかな。 カスタマーレビューピックアップ 去年か一昨年、インターネットラジオ Accu RadioでRod StewartのTaking a chace on love を聞いて以来、声に魅了されVol.1〜4迄全て買った。 どれも、素晴らしいアルバムだと思う。 英語は判らなくても、日本語訳が付いているので感じが良く判る。 お勧めのアルバムで有る。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズ第2弾、一体どこまで続くのか?昔々「○○、□□を歌う」というような企画物のレコードがあったのを思い出した。あれと同じなのかなあ?いやいや、「これはロッドが小さいときに口ずさんでいた曲であり、ロッドの原点であります」というような解説を読んだ記憶がありますが、売らんが為の小遣い稼ぎ的な企画でもなさそうです。でもこの企画は、ひょっとすると10作どころではないかも知れない可能性がありますぞ。いくらでもいい曲はありますからね。本当にいったい何作まで出るのでありましょうか?神のみぞ知るということでしょうか。でも心地よいです。秋の夜長にピッタシ。 カスタマーレビューピックアップ
最初ロッドがジャズを歌うとか聞いても全然興味が無かったんだけど、たまたまラジオでかかっているのを聴いて「おっ!」って思った。曲がいいのか声がいいのかよくわかんないんだけどこれはこれでアリかなと思った。ロッドもロックから離れて爺さんになったなと思うけど、ストーンズの様にいつまでも努力して鍛えて頑張っているのもそれはそれでカッコいいんだけど、こういう年相応というか自然体な(クラプトンのような)のもいいのかなと最近思うようになりました。 アルバムが売れたのはノラ・ジョーンズあたりからのジャズ・ブーム?のお陰かなとも思いますが・・・。 Stardust: The Great American Songbook, Vol. 3
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2004-10-19 売上ランキング:Musicで42352位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロッド・スチュワートというと、私のような30年来のファンには、ロンドンの下町でボールを蹴っていたサッカー小僧がロックンローラーを目指したというイメージが強いのですが、ここでは何と、大人のムードのスタンダードを歌い上げます。 アメリカ資本主義の爛熟を絵に描いたような音楽ですが、これがどっぷり漬かると、けっこう心地よいのですね。けしからんけど… 個人的には、5曲目のStardust がいいですね。 これまた、古い話になりますが、40年前のTV番組「シャボン玉ホリデー」のエンディング曲だったはず。懐かしいですね。 カスタマーレビューピックアップ 1、2枚目で味をしめて連続でこの企画らしい。前のアルバムはフィルラモーンなんで集中のしかたがややちがったみたい。しかしこの企画はまずいな。有名なポップナンバーばかりをじっくり歌う。彼の声はブルーズやフォーク・ロックスタイルで威力を発揮する。半減している魅力が残念。有名ゲストはいいが退屈になりやすいこのアルバムはやはり無難な選択。音楽にとって無難な選択ほど怖いものはない。(5) カスタマーレビューピックアップ 彼の甘くかすれた声がとても好きです。 随分前のCDの中に Waltzing matilda「渚にて」をなんとも魅力的に歌っていて何回きいたことか! そんな彼が アメリカのスタンダードをどんな風に歌いこなしているか、 興味津々でした。 アメリカのスタンダードはちょっと退屈かなと思っていましたが さすが 彼が歌うとひと味もふた味もちがう。 特に女性との掛け合いなどは 粋で素敵! きくたびに ますます好きになります。 カスタマーレビューピックアップ グラミー賞受賞アルバムにレヴューでもないでしょうが、やはり素敵なのでコメントします.私はクラシック音楽のCDは約2000枚持っており、声楽も随分聴きますが,この1ヶ月はこればかり聴いていました. Rodの声にはハートがこもっています. Rodはしわ枯れ声ですが, Rodの歌唱センスは抜群です. Rodは口説き上手です. Rodはメロディアスです. Rodにも癖はあります. カスタマーレビューピックアップ
特にファンと自覚してるわけでもないのに、つい買っているロッド兄貴のCD。もう曲がカヴァーとかオリジナルとか言ってるレベルじゃないんだよね。その声だけでオトナな気分にさせてくれます。今回は特に 聴けばスグにそれとわかるクラプトンのギターと、S・ワンダーの ハーモニカがいい味付けしてます。いつもはロックばかりの人も、 たまにはこういうアルバムもいいと思うよ。 ロッド・スチュワート & フェイセズ / ライヴ
特価:¥ 1,652(税込) 中古品¥1625 より 発売日:1994-12-05 売上ランキング:Musicで26252位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ レコードでもっていて、フェイセスの中で一番よく聞くアルバムです。ロッドのソロも合わせてもよく聞くアルバムですね。意外と評判が定まらないですね。評判が悪い理由は録音が悪いという理由が最多ですか・・・?。録音が悪いのかどうかは個人的には気になりませんけど、確かに客席からそのままマイクロフォンで録音した感じをわざと出している気がします。個人的には6の「I WISH IT WOULD RAIN」と7の「I’D RATHER GO BLIND」が気に入っています。特に「I’D RATHER GO BLIND」におけるロン・ウッドのギターは味があって僕は好きですね。ストーンズでは弾かせてもらってないッスね。もったいないですねエ。 カスタマーレビューピックアップ どうして本作だけ取り残されているのでしょうかね?強くRe-Masterを希望しますけれど、何か契約の関係上無理があるのでしょうか?LPで発売当時に購入して以降、結構気に入って聴きますねぇ。録音もミックスも悪くて薄っぺらい音なんですが、その分ライブ感があって楽しめますね。山内テツ一世一代のメジャー音源だしね(フリーとは比較にならんしょ?)。RonWoodも一生懸命ギター弾いてますよね。ストーンズ加入以降は傲慢で雑な演奏になっていきますが、この時期はまとも。他のメンバーも元気で好演、選曲も言うことなし。是非、再マスタリングをお願いしたい。 ところでFacesの4作品が08年2月にRe-Master+BonusTruckで再発されますね。楽しみですねぇ。 カスタマーレビューピックアップ 73年、山内テツ在籍時の貴重なライブ。 #1イッツ・オール・オーヴァー・ナウ は勿論、#9ジェラス・ガイ が最高“この曲演りたいからさ〜♪”というロッドのMCが泣かせます。 ブラッククロウズもまんま同じアレンジでコピーするほどの名演。 カッコ良いRRお探しの貴方、買いです。 カスタマーレビューピックアップ 普通、ライブ盤はPAミキサーを通った、加工されクリーンな音が音源だ。 でも、このアルバムではG、B、オルガンはステージ上のアンプの音、Vo、Dr、ピアノはマイクで拾った生音、あたかもこれらがすぐそこにあるように感じる。 ホール残響とミックスしたり、音の定位や音量バランスを変えたりといった通常のライブアルバムとしての加工はあるものの、バンドが出す”本当の音”が大きな柱だ。 だから、驚くほど緩急自在の演奏にウソはなく、曲を知っていてもいなくても、自然と体がリズムを取ってしまうこと間違いなし。 この頃の演出といえば、ロッドが客席に向けて蹴るサッカーボールくらいだったと思う。こんな演奏やられたら、それで十分だよ。 ・・イイバンドの音ってどんなもんか、聞いてみたけりゃ買うしかないね・・。 カスタマーレビューピックアップ
ロン・ウッドってギター上手いんや。このCDでは弾きまくっている。ロックンロールもバラードもてんこ盛りで、もう何回もリピートしている。カバー曲が多いけど、いずれも名曲だから良いです!!ロッド・スチュワートはまさしくリード・ボーカリストだ。全てロッド節にして聴かせてくれる。最高に楽しめます!! |
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