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Amazon人気商品ランキング/レオン・ラッセルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:90/総ページ数:9 最終更新日:2008/08/21 青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズカスタマーレビューピックアップ カーペンターズのベスト版とはいえ、本当のベスト版はCD4枚組のアンソロジーを購入すべきだろう。アルバムの出来としてはリチャードのこだわりが明らかに見られる構成だが、このアルバムを聞く人間はこれだけでカーペンターズを判断しては決してならない。彼らの音楽に関してはこのアルバム一枚で語りつくせるほど陳腐なものではない。天才ドラマー&シンガーとしてのカレン、天才アレンジャーであり演奏家のリチャードの底知れぬ才能を知るには彼らのデビュー当時からのアルバムやDVD映像などをチェックしなければならない。ジャケット写真はおそらく1976年、カーペンターズがいろいろな面で転機を迎えた直後のものであろう。あくまでカーペンターズ入門のアルバムとして。 カスタマーレビューピックアップ このCDはカーペンターズのアルバムの中で一番聴きやすいです(*^□^*)♪ 高校生んとき、『Yesterday once more』を聴いてから好きになりました♪このアルバムの一曲目の『I need to be in love』は名曲です!!何か辛いことがあったとき、この曲聴きながら泣きます(笑)あとは『I won′t last a day without you』訳せば「あなたがいないと一日ともたない私」そんなこと言ってみたい! 私のオススメのCDなんでよかったら聴いてみてください♪ カスタマーレビューピックアップ 山ほどあるカーペンターズのベスト盤のどれもがカレン存命当時のオリジナル音源ではなく、一人残されたリチャードが楽器を加えてみたり、アレンジを換えてみたり、手を加えている楽曲が数多く収録されています。 オリジナルを知っているとやはり違和感があります。それより不満なのはボーカルの加工です。専門的なことはわかりませんが、エコーをかなり加えています。せっかくのカレンの美声が輪郭を失い、表情がぼやけてしまっていて、聴くに耐えません。 ベスト盤でしかカーペンターズを聴いたことの無い方は、ぜひオリジナル盤と聴き比べてください。カレンの本当の歌声が聴けます。 カスタマーレビューピックアップ これは私が母に頼まれて購入しました。(英語の授業で歌っていた曲が入っている、ということもありましたが・・・) そして、頼まれて買ったというのに、私自身もカーペンターズにはまってしまいました!! 柔らかい歌声と親しみやすいメロディで、昔を思い出すような曲です。 カーペンターズの定番の曲がぎっしり入っていて、更に歌詞カード、歌の説明、カーペンターズについての説明も書いてあるので、カーペンターズを知らない方もこれ一つでよくわかると思います。もちろん知っている方にもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
"私が初めて洋楽を聴いたのがCarpenters。何年経っても色褪せない曲ばかりで、一家に一枚といっても大袈裟ではない。" フォロー・ミーカスタマーレビューピックアップ 40過ぎてジャズを聴くようになりましたが、ジャンルは問わずコレはと思った曲を日頃聴いています。いい音楽のために、スピーカーも7.1chにしましたが、これはこの曲のためにといわせるほど、ぴったりはまってます。目を閉じて聞いていますと、涙が出そうです。 アニメのイノセントを見ていて、この曲を発見しました。アニメに使われてるとはびっくりですが・・・・・・・ ストレスの多い時代、この曲を聴いて心のシャワーをしてみては、ホントいい曲です。 カスタマーレビューピックアップ 考えてみれば、泣ける歌に出会ったのは都はるみさんの「愛は花、君はその種子」以来、久しぶりじゃなかろうか。英語だけど、わかるんだな、感覚が。訳を見て納得。暗いけどね。大人の歌って感じだなあ。 カスタマーレビューピックアップ 映画『イノセンス』のエンドロールに映し出された日本語訳をまじまじとみつめてしまった。詞の世界の深遠さが映画の精神を象徴しているようで、最後まで目が離せなかったのだ。その美声も同時に内省的で神秘的だった。心がイメージたっぷりに、当に“あの山の奥にある国へ”つれてゆかれそうになる。映画にとってこれ以上望むべくもない音楽なのである。「yomiuri on line」の記事によればジブリ鈴木氏、押井監督共々この曲を聴いてこれしかないと思ったようである。またここでは伊藤君子へのインタビューも入念に行われており、読んでみると歌詞の俯瞰した視点が『宇宙から地球を見つめているような。その視点は「イノセンス」にも通じるところがあると思います。』と述べている。川井氏の編曲についても聴いた瞬間、エンドロールが目に浮かび、とても映画的だと思ったそうだ。『ちゃんと「イノセンス」の「Follow Me」になっていますよね。「攻殻」からの流れである鈴や太鼓の音が、とても自然に入ってきて。』などとある。 さて、焦がれて買ったこの曲。何百回聴いてきたかわからないが、今でも私の効用曲線を高いままに満足させてくれる。特にこのイノセンス版の歌いだしのアカペラを、初めて聴いた時に感じたゾクゾク感の90%は今も達成してくれるのだ。それだけこの歌いだしには音楽の神さまが降りてきている。再生ボタンを押すと、吸い込まれるように最初の一声が霧の彼方から聞こえる。緊張感に張り詰めつつも、その水面下にある豊かな情感を伊藤君子はさすがの表現力でうたう。この瞬間こそこの曲のいのちだと思っていい。 最後に「A SONG FOR YOU」も素晴らしくいい。レオン・ラッセルの原曲、カーペンターズのカヴァー以上の名演ではないか。「My Favorite Things」も然り。原曲を超え尊敬を逸脱しないものこそカヴァーだ。 カスタマーレビューピックアップ Follow me … 幾度となく繰り返されるこのフレーズが バトーと存在のない存在となった草薙素子の 切なくも温かい何かを連想させるのはわたしだけだろうか… 劇場で映画に浸っていた自分が何故席を立てなかったのか、という疑問に答が見出せた気がする。ラストの展開(バトーと草薙素子の再会、そして…)とこの曲が流れる前のバトーと愛犬の映像。そして、ただ黒のスクリーンにスタッフの名前が流れるのだが、画面の右にはこの曲の訳がでていた。今思えばこの曲も映画を成立させる為の演出だったのではないかと思える程の詞である。DVDで改めて見る時はおそらく劇場で見た感覚とは異なるだろう。 補足までに、商業映画に決別した「うる星やつら2」以降の押井映画で歌の入った曲がEDで使用されたのは、わたしが知る限り本作が初めてで、「アヴァロン」が今までの氏の集大成と称された後に作成された「イノセンス」は、今までの作品を踏襲していると思われがちだが、新境地を切り開いた作品であり、押井が「この曲以外は考えられない」として使用された楽曲が故にこの曲の詞をじっくり読めば、氏がこの作品をどのような気持ちで作成したのかが、おのずと解るのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
あれから何年たったんだ? あの頃自分はいくつだったんだ? 背伸びをしてジャズをかじって、ようやく良さがわかる頃には廃盤になってしまっていた「Follow Me (恋のアランフェス)」。 まさか、サントラで帰ってくるとは思ってもみませんでした。 ありがとう、鈴木敏夫さん。 彼女以降、本場で活躍できる本物の歌い手が少しは出てきたとはいえ、本物の演奏家を従えながら主役を晴れる人はまだ彼女だけかもしれない…… 惜しむらくは、予告は昔の「Follow Me」なのに、映画の中でもこのマキシにも新録の「Follow Me」しか入っていない点でしょうか。版権とかいろいろあるのでしょう。 こちらはこちらで鳥肌モノの名曲ですけれどね。 Pretty Worldカスタマーレビューピックアップ 小野リサさんの存在はずいぶん前から知っていて、一度きちんと聴いてみたいと思っていました。日本でのTVCMに使われた曲もあったと記憶しています。優しい歌声だなというのが印象に残っていました。 最初から最後まで、優しく、美しく、続く作品の数々。何度も繰り返して聴いています。様々な形で、いろんな国のアーティストがカバーしてきた曲のひとつひとつが、全て、彼女の作品として仕上がっています。大好きな、ポリスの「Every Breath You Take / 見つめていたい」が選曲されているのがとても嬉しい。 私はスイスに住んでいて、スイス人の他、ヨーロッパ各国の友人に披露しています。皆、絶賛していますよ。そして、皆、コピーを欲しがります。 カスタマーレビューピックアップ ボサ・ノヴァといえばスタン・ゲッツ、アントニオ・カルロス・ジョビン、ジョアン・ジルベルト、少しポピュラーなセルジオ・メンデス&ブラジル66などが相場だが、90年代に入ってからブラジル生まれの日本の歌姫小野リサが登場し、そよ風のようなさりげない歌声と魅力的な笑顔で日本のファンを魅了した。 ボサ・ノヴァの持つ都会的センスと素朴さをこれほどストレートに表現する歌手がこれまでいたであろうか。もしそれに匹敵する先例を挙げるならば60年代に突如デビューしたアストラッド・ジルベルトの存在を想起するだろう。彼女は素人の素朴さと飾らぬノンビブラートの歌声が魅力だったが、決してうまい歌手ではなかった。小野リサがアストラッドの路線から出てきたことは否定しないが、そのささやくようなさりげない歌唱は、元祖を凌駕するナチュラルさと洗練がある。声量がないという欠点を魅力に替えた彼女の歌声は一度聞いた者を虜にする。このアルバムは彼女のベスト盤ではないが、選曲がスティービー・ワンダーやフランシス・レイ、ビートルズなどポピュラーな名曲ぞろいで、しかもデオダートのアレンジがボサ・ノヴァの魅力を十分に引き出している。特にアイ・ウィッシュ・ユー・ラヴにおけるデオダートのピアノの味付けなどはなんとも心憎い。小野リサを知るきっかけの1枚であるとともにボサ・ノヴァの隠れたる入門アルバムとしてもお勧めである。 カスタマーレビューピックアップ この人は, ほっそりとした,暖かい声でもって僕たちを 包むのが趣味なのだろうなーと思う。 趣味が高じて,アルバムを作っているのだろうなーと 表題のプリティーワールドは, カスタマーレビューピックアップ 好きなアルバムなので、勤めている店のBGMで良くかけています。私が住んでいる所は国際的な土地柄で、色々な国から観光客が訪れるのですが、小野リサを全く知らない人から「この音楽、いいね!」と言われます(BGMでコメントをもらうのは彼女の音楽だけです)。ブラジルから来たあるお客さんは「これ、ブラジルの音楽でしょ?すごくきれいな声だねー。僕も買わなくっちゃ」と言ってましたし、地元のプロ・シンガーもベタベタに気に入っています。小野リサは「本物の国際派実力アーティスト」という思いを日々新たにしています。 カスタマーレビューピックアップ
これは良いですよ。夏色。いつもより都会的ですね。多分デオダードのキーボードとアレンジの効果でしょう。元気の良い”男と女”ですね。まるで、あれが明るい映画だったかのようです。(笑)さて、このアルバムのベストの曲を選ぶのは僕には難しいです。なんでって、全部好きだから。ご本人が書いているライナーシートの最後の文章に”みなさん気に入ってもらえたかしら。では、もう一度一曲目からきいてね”とあるんですが、それを読んじゃにこにこしてもう一回頭から聴いちゃうんですよ。小野リサマジックにはいつもやられっぱなし。あと、ブックレットの彼女の写真がものすごくキュートです。こういう女性には私は弱いです。(だから何だと言われても困ります。)そうですね、このCDのライブも2回行きましたが、どうしてもと言われたらスティービーの”You are the sunshine of my life”がいいです。あのスティービーの曲をよくもここまで、ほんわかリサちゃんの世界にしたものだと感心しました。 バラード・パラダイスカスタマーレビューピックアップ 膨大なバラード曲から、この18曲を選んでくれたことにまずは感謝します。アルバム全体を通しての曲のバランスといい、センスといい、豪華なアーティスト勢による、素晴らしい一枚に仕上がっています。 バラード好きな皆さん、このCDで至福のひと時をお楽しみ下さい。そしてそうでない皆さん、ぜひこのCDを聴いてみて下さい。後悔させません。 カスタマーレビューピックアップ 私のような50代のオールド・ロック・ファンにとってこのような名曲の数々が1枚のCDとして提供されるだけで大感激しています。 パーシー・スレッジの名唱が耳に残る「男が女を愛する時」は、1966年に全米第1位を獲得した大ヒット曲でした。個人的にはこちらの歌唱に親近感を持っていますが、このCDに収録されているマイケル・ボルトンのカバーで1991年に再び全米第1位を獲得しています。R&Bの古典的名曲だと言えますね。 1970年にレオン・ラッセルの個性的な歌い方で大ヒットした「ソング・フォー・ユー」は、カーペンターズによってすぐにカバーされ、今も歌い継がれているわけで、ラヴ・ソングの定番と言えるでしょう。しみじみした感傷の世界が広がっていきます。 1970年代後半、「A.O.R.(Adult Oriented Rock)」という音楽ジャンルがもてはやされました。そのサウンドは、都会的で洗練されたポップ感を持つ、いわゆる『大人向けのお洒落なロック』 とでもいえるものでした。 A.O.R.は日本でもファッション的に大ブームし、デートのBGMやドライブには必須アイテムとなり、大学生やOLを中心に大ヒットしました。 先日、不幸にもアルコール依存症で入院したビリー・ジョエルの名曲「オネスティ」は、いつ聴いても素晴らしいですね。彼の音楽によって、我々リスナーの心の隙間は埋まりましたが、彼が心の隙間を埋めるためにアルコールに頼ったのは残念でした。一日も早い回復を一ファンとして望んでいます。 カスタマーレビューピックアップ
すげ!!こんなに豪華な曲をそろえれるなんてさすがEMIさんですね。 個人的には、Janet Jacksonの「Together Again」が一番好きですね~。 てか、ホンマに捨て曲なし!!絶対買いですよ!! ゴールド
特価:¥ 1,953(税込) 中古品¥1158 より 発売日:2003-11-21 売上ランキング:Musicで22062位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あるラジオ番組で爆笑問題の太田光が「セリーヌ・ディオンなんてたいした歌手じゃないよ。カーペンターズの方がよっぼど素晴らしい」旨の発言をしていた。私は「調子に乗ってなーにを馬鹿な」と思って聞き流したが、試しにこれをレンタルで借りて聴いてみた。 いやーぶっとんだ、ぶっ飛んだ。決して張り上げずかつ説得力あふれるカレンのボーカル。その声の魅力を最大限に活かす為の全く無駄が無く本当に必要最小限なバック。しかも駄作が全くない(まあベストだから当然と言えば当然だが)。この完成度の高さは一体何だろう。昔だって聴いてたのに当時の私は「まあ悪くないね」程度でカーペンターズの真価をまるで理解していなかった。これはポップミュージックのある意味究極の到達点ですな。 参りました。現在、過去のミュージシャンにはこんな宝石がいったいいくらいるのか? そんな宝石達(例えば、トッド・ラングレンとか、、)を捜しにいそいそとレンタル屋に通う今日この頃です。全部は買えないからね。 カスタマーレビューピックアップ 山ほどあるカーペンターズのベスト盤のどれもがカレン存命当時のオリジナル音源ではなく、一人残されたリチャードが楽器を加えてみたり、アレンジを換えてみたり、手を加えている楽曲が数多く収録されています。 オリジナルを知っているとやはり違和感があります。それより不満なのはボーカルの加工です。専門的なことはわかりませんが、エコーをかなり加えています。せっかくのカレンの美声が輪郭を失い、表情がぼやけてしまっていて、聴くに耐えません。 ベスト盤でしかカーペンターズを聴いたことの無い方は、ぜひオリジナル盤と聴き比べてください。カレンの本当の歌声が聴けます。 カスタマーレビューピックアップ 私たち世代には懐かしくもあり・・・ ドラマの主題歌にあったなぁとか思いつつも 最近のCMソングで使われているものもあるし カーペンターズを知らなくても 聞き覚えのある曲があるはず。 カスタマーレビューピックアップ 今さらながらにレビューを書くのは、いまだにカーステレオなどでよく聴いているからです。日本人に耳なじみのよい選曲で、若い人にもおすすめです。ドラマ主題歌・挿入歌などが多く含まれており、忘れた頃に再放送するのでまた聴きたくなるというようなところもあります。TBS系列の「恋がしたい 恋がしたい 恋がしたい」の主題歌「レインボウ・コネクション」、挿入歌の「リーヴ・イエスタデイ・ビハインド」などは、ドラマで使われる前はさほど有名ではなかったと思うのですが(間違っていたらすみません)、本当にいい曲でドラマを盛り上げていましたし、相乗効果でドラマの方もさわやかでしみじみとした印象を残しています。カーペンターズに興味をもった若い人がはじめて手に取るアルバムとしてぴったりなのではないでしょうか。本当に名曲とは、廃れず、何度聴いても飽きない、輝きが褪せないものなのだなと感じさせるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
カーペンターズ全盛時には、必ずしも彼らの熱心な聴き手でなかった私は、いつしかそのアルバムも捨て、長い間、彼らを聴くこともなかった。このCDの曲目リストを見ても、曲名は憶えていてもどんな曲だったかは忘れていたり、曲名すらすっかり忘れているのもあったくらいなのだが、今、こうして全曲を聴き終えてみると、「当時のカーペンターズは、こんなにも多くの名曲を世に送り出していたのか!!」と、私のイメージ以上の偉大な業績に、新鮮で大きな驚きと感動を禁じ得ない。 現在、邦楽の分野では、現代の曲からはもはや失われてしまったといっても過言ではない、イージーリスニングで美しいメロディが特徴の、70年代のフォーク、ニューミュージック、歌謡曲がブームとなっており、次から次へと、競い合うようにカヴァー曲も発売されている。カーペンターズの曲は、そんな70年代に日本でも圧倒的に支持されていただけに、こうして聴き直してみると、当時の邦楽と全く同じ薫りがするのだ。「70年代の邦楽のリヴァイヴァルブームが一段落したら、次はカーペンターズ」、そんな予感すら覚えるカーペンターズに、しばらくはハマってしまいそうだ。 All of Mid-Summer Blossoms
特価:¥ 4,559(税込) 発売日:2005-07-20 売上ランキング:Musicで14551位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 14年前に作成されたSAS桑田洋楽カヴァーの復刻3枚組み。 時空を超え、普遍的でボーダレスなSAS桑田ワールドは、ホントに素晴らしい! ジャケット・CD・解説書の装丁は、POPでキュート!!! 1枚1ページずつ全部絵柄が違って、見てるだけでHAPPYになっちゃいます♪ ぜひ手にとって観て聴いて下さいねっ♪ カスタマーレビューピックアップ 14年前に作成されたSAS・桑田洋楽カヴァー復刻版。 時空を超越したSAS桑田ワールドを再認識。 どれほど普遍的でボーダレスか、改めて納得させられる3枚です。 ジャケットもPOPでキュート!CD1枚ずつ絵が違うし、ケースの内装、解説書も1ページずつ全部絵が違う!!! 眺めているだけでもHAPPYな気分になります♪ ぜひ手にとって観て聴いてくださいねっ♪ カスタマーレビューピックアップ 好きな曲ばかりで最高!しかもソロの曲もあるしで・・・言うことなしです。思わずゾクっとしました♪ カスタマーレビューピックアップ
カバーだけに、ハズレたらこの金額もったいないなぁ~と不安でした。 が、大好きな曲がほとんど入っていて、そのアレンジがおしゃれで、 ボーカルの声もよく、しっとり癒される出来映え。 聴けば聴くほど、オリジナルの桑田さんのメロディーのすばらしさを実感。買ってよかった。 ONEカスタマーレビューピックアップ アンジェラ・アキの歌に初めて接したのは、昨年暮の紅白歌合戦でした。そして出場歌手の中で一番気になったアーティストでもありました。 彼女の他の歌をもっと聴きたい!という思いから彼女のインディーズ時代のデビュー・アルバムとも言える『ONE』を手に取りました。 なにしろ選曲が王道です。ボズ・スキャッグスの「We're All Alone」、レオン・ラッセルの「A Song For You」をどう歌いまわすのか、と期待してこれを聴きました。 いゃあ、驚きましたね。日本語です!良い意味で裏切られましたが、この衝撃は彼女のピアノの弾き語りを聴くにつれ、ますます深まりました。この表現力は只者ではありません。 強い声です。そしてどこか繊細で悲しみが含まれています。声そのものの魅力で存在をアピールできる歌手の誕生です。ストレートな伸びのあるヴォーカルは、何回も繰り返し聴きたいという衝動にかられました。彼女のピアノも明確な音楽の輪郭を描き出していました。 この心の奥底から伝わる強いメッセージは、彼女の出自とも関わるのでしょう。だからあえて「日本語」だったのですね。 彼女の美しいオリジナル・ソングも個性の煌きを感じました。「Rain」「Warning」「愛するもの」に共通する切なさとやるせなさ。なかなか味わい深い曲を作る歌姫の誕生でした。 カスタマーレビューピックアップ 単純によいアルバムだと思います!!アンジェラ ファンなら買ってもぜん2 損はないです!!収録曲は6曲と短いのはちょっと残念ですが、とってもバラエティーにとんでいて弾き語りなのに飽きさせない!やっぱりアンジェラさんはすごいです(*v_v*) カスタマーレビューピックアップ おっさんにとっては、青春の思い出、あのボズスキャッグスの「この曲が一発目にはいっているとは!感激です。すべてを、ピアノの弾き語りで、心にジーンとしみこませてくれました。いいアルバムです。あらためて、おっさんに感激を与えてくれた、彼女にエールをおくります! カスタマーレビューピックアップ インディーズ版発売当初は特定のショップでしか買えなかったアルバムです。 デビューしてからのピアノ&バンド形式ではなく、声とピアノ一本での勝負。 でも決して物足りないということはありません。 その声と音のシンプルさ、全体的にしっとりと切ない雰囲気の曲と儚く美しい日本語、 全てがマッチして最高の作品になっています。 カバー曲もただのカバーではなく、彼女独特の感性と感覚で選ばれた言葉で歌われていて よく耳にする曲にも関わらずあまりにも新鮮。 オリジナル曲では「Rain」が有名ですが 水滴が跳ねるような軽やかさと同時にパワーのある「Warning」(なんとこれが唯一の全英語歌詞!)、 ”さくら、さくら”のようなイントロから入る哀愁を含んだ優しい「愛するもの」 もなかなかの名曲です。 余分なものがない分、素材の良さと味が十二分に出ているこの一枚、 価格もお手ごろなので是非味わってみてはいかがでしょう♪ ONEの名が示す通りシンガーソングライターアンジェラ・アキの原点です。 カスタマーレビューピックアップ
1「We're All Alone」ボズ・スキャッグス(日本語) 2「Rain」 3「A Song For You」レオン・ラッセル(日本語) 4「Warning」 5「Never Is A Promise」フィオナ・アップル(日本語) 6「愛するもの」 日本語(母音)の発音を深く響かせて歌える珍しいシンガーだ。そしてその日本語が自由なエナジーとして放射されてゆく感覚が心地いい。また第二の歌声であるピアノプレイも声で表さないエモーショナルな部分を補完するような内省深さ。それらは、彼女がワシントン大の副専攻でJAZZを学んだ糧が(初め、感情の入れ方伝え方が全然なってないとボロかすに言われたそう)、この圧倒的な表現力に生きているのではないか。同時に彼女が言う「わびさびフィルター」により日本語を歌う際の微妙な陰影も存在する。エモーショナルな歌い方の中に攻めだけでなく、引くことも知っている者の繊細なタッチが伝わってくる。 1はAORの大御所の超名曲。聴けばすぐわかる、泣けるメロディラインだ。5ではフィオナという影を背負ったシンガーの曲は彼女に非常に合うことを知った。3の名曲はカーペンターズの音源で知っている人のほうが多いかも。悲哀に満ちた原曲詞の行間に潜む知的さはそのままに、その衣だけ変え、エッセンスを抽出し直し、恋愛の瞬間を微分した新たな心理描写にし、それでいて我々の日常に普遍的に投影できるようなドラマシーンにしてある。文章展開を壊したくないせいか少し強引だが、何度も聴くとオリジナルのインテリジェンスに劣らぬ詞となっていることに気付く。 一方自身の詞でも、2のようなストレートさの裏にセピアを滲ませる世界観がハートの歌手であることを窺わせる。4の流れるような英語力も魅力だ。6は今作最大の力点でやはり文章表現における行間の落とし方が注目所。 矢野顕子、綾戸智絵や矢野絢子に続きピアノ弾き語り音源を楽しむ機会が増えて嬉しい。 The 70’s 3
特価:¥ 3,282(税込) 中古品¥2280 より 発売日:2005-11-09 売上ランキング:Musicで65190位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今年知っているだけで3枚出てる70s洋楽コンピの一つ。 日本独自のヒット曲を多数収録しているのをよしととるべきか? とはいっても、「ダ・ドゥロンロン」「ウガチャカ」ほかハッピーな全米No.1曲も交えてた楽しい内容だ。 発売はまだである70sコンピでは「LOVE 70s」というのも是非聞いてみたい一枚である。定番の「誓い」「二人の架け橋」「君の瞳に恋してる」はもちろんだけれど、R&Bの隠れた名曲と褒め称えられる「バンド・オブ・ゴールド」はコンピでは非常に珍しい選曲。 もう一枚発売となっている「Natural 70s」も、70s 3と同じく聞いた。 「フライ・ライク・アン・イーグル」「金色の髪の少女」「星影のバラード」「ブランディ」「マスクラット・ラヴ」素晴らしい曲の連続に 「雨にぬれても」で、悔しくも泣いてしまった。 また、70s 3では、エマニエル夫人のテーマを収録していたり 無国籍ヒットも多く入っているのに対して、「LOVE 70s」「natural 70s」はビルボードのヒットチャートを意識してる選曲にも感じた。 ROOM 508カスタマーレビューピックアップ 眠れない夜、寝室でボリュームを抑えめにして聴きたい。夜のドライブにも最適のCDだ。 FM番組のリスナーが投票で選んだ洋楽のバラードを、SAKURAが歌ったカバーアルバム。 どの曲も音楽史に名を残すような美しいバラードだけに、はっきり言って捨て曲がない。 それを、伸び伸びとした歌声でさらりと歌いきった彼女の表現力が素晴らしい。 「RIBBON IN THE SKY」の美しいピアノなど、曲自体のアレンジも聴かせる。 五島良子の洋楽カバーアルバム「NOW AND FOREVER #2」と並ぶ「眠れない夜に聴くクスリ」である。 カスタマーレビューピックアップ 声の美しさ、発音の自然さ、そして速過ぎない落ち着いたテンポのメロディーラインが心に残る。往年のヒット曲をシンプルなアレンジで仕上げたことにとても好感がもてる。この選曲は本人の好みなのだろうか。私の最もお気に入りの一枚である。 カスタマーレビューピックアップ 世にさまざまなカヴァ-ソングがあるが、僕にとってこの一枚はKEIKO LEEとならぶエヴァ-グリーンなアルバムになった。 曲のセレクトも完璧なんだけど、彼女のボーカル!洋楽でいえばスウィングアウトシスターのコリーンみたいなもんか、つまりシャウトでも声量を誇示するでもなくあくまでもナチュラルな歌い方。そしてその力強い美貌からただようセクシャルティに魅了されるんだよね。オリジナルの曲にも負けないくらいの名曲多し!「君のために」がイーグルスとかスティービーと並んでててもそん色なく感じられるんだよね。日本人のメンタルティつまり琴線に触れるメロディラインと声なんじゃないかな? カスタマーレビューピックアップ
旅行へ行った時に入ったお店で流れているのを聴いてすごく気に入ったので、 お店のオーナーにアルバム名などを教えてもらい即買いした1枚です(^-^) 夜、車の中・お風呂・ベッドetcでよく聴いています♪ とっても穏やかな気持ちになれ、私を癒してくれるオススメの1枚です☆ セカンド・ナイト Guitar Workshop Vol.2 COMPLETE LIVE
特価:¥ 5,985(税込) 中古品¥5634 より 発売日:2003-05-21 売上ランキング:Musicで67880位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
既発盤「GuitarWorkshopVol.2LIVE」は'78.10.21六本木PIT-INでのLIVE録音を編集したものだが、収録された「GLASS DOLPHINS」「RED BARON」「RHYTHM ROAD」「CORKSCREW」「ANOTHER STAR」の5曲以外の演奏についても発表当時よりコアなファンの間では話題になっていた。 今回の快挙と呼ぶにふさわしいリイシューにより同日演奏された全ての演奏を収録、更に全く同じセットリストで行われた'78.10.20録音分(全演奏未発表)についても、「ファースト・ナイト」(以下「ファースト」)として発表された。 この歴史的セッションの全貌が明らかとなったことは待ち望んだ年月を忘れさせるほどの喜びである。 さてこの「セカンド」だが同メンバー、同セットリスト2日目ということもあり、かなりこなれた印象を受ける。 いずれ劣らぬテンションの高い演奏の中にもリラックスした様子が伺われるし、例えばスタジオ録音におけるベストテイクの判断基準レベルでの完成度の高さを感じさせる。 もちろん「ファースト」も演奏のクオリティは甲乙付け難いものがあるが、そちらで感じる魅力はある意味での「荒さ」であったりする。 例にとれば「RHYTHM ROAD」における故・大村氏の、時にスケールアウト気味な荒々しいソロなどに顕著である。 マニアックかも知れないがアレンジの妙、ミュージシャンの楽曲解釈の変化、ソロの出来不出来などの比較を楽しみのひとつと感じることができる方であれば、ここは「ファースト」「セカンド」併せて購入されることをお勧めしたい。 |
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