定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,210(税込)
中古品¥1520 より
発売日:1998-11-11
売上ランキング:Musicで4266位
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Amazon人気商品ランキング/ルカ・トゥリッリpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8/総ページ数:1 最終更新日:2008/08/21 シンフォニー・オブ・エンチャンテッド・ランズカスタマーレビューピックアップ いわゆる「へヴィーメタル」しかあまり聴かない方には あまりに衝撃を与えてしまうだろう、 オーケストラ、スピードメタルの融合を成した、 シンフォニックメタル集団RHAPSODY(現RHAPSODY OF FIRE) の2thアルバム。 まるでファンタジー映画を見ているかのような壮大さに、 メロディアス、スピード感を兼ね備えた音楽性が非常に好評。 特に、すでに聖歌とも謳われる「EMERALD SOAD」 が含まれているこのアルバムは、超名盤とも言われている。 シンフォニックメタル初心の方や、 単にEMERALD SOADを聴きたいと思う方は是非購入してみて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 世に出ているシンフォニックメタルの中でも群を抜くバンド。歌詞表現があまりにもストレート過ぎるのは お国柄もあるが俺は好きです。やはり音楽教育を受けているこの手のミュージシャンは構成・楽質 ・技術・歌唱力全てハイレベル。勝って損はない一枚です。願わくば、こうゆうバンドを正当に 評価してほしいものです。 カスタマーレビューピックアップ 歌メロがやや弱い曲が少しあった前作と比べると、本作はその弱点が強化されている。このアルバムが最高傑作というファンの気持ちはよく解る。しかしラストの曲がすごく長くて最後まで聴いていられない。とても眠くなる。ラストナンバーだから長くしなければならないとでも思っているのだろうか。まあそれ以外は印象的なメロディと劇的展開が光る曲が多い。ハロウィンと同じく飽きやすいバンドなのは否めないが。 カスタマーレビューピックアップ 最近の関連作品の出来にはやや気がかりな点が多いものの、メタル史上に燦然と輝く一大傑作「POWER OF THE DRAGONFLAME」、ひいてはその一連のコンセプト作「SYMPHONY OF THE ENCHANTED LANDS」シリーズという、まさに芸術品と呼ぶに相応しいメタル作品を誕生せしめたイタリアの英雄、RHAPSODYの2ndフルがコレ。 1st「LEGENDARY TALES」で既に完成度の高いファンタジックな音世界を創出していた彼らが、その1stアルバムに込められていた各要素をそれぞれ純粋培養して創りあげた、さらなるスケール感を持ったヒロイック&クラシカルなドラマティック・メタルは、2ndアルバムにして、既に恐ろしいまでのポテンシャルを秘めた圧倒的な完成度。 スリリングな昂揚感をかきたてる#1“Epicus Furor”から飛翔感満点に畳み掛けるメタル史上に残る名曲#2“Emerald Sword”で一気にコンセプトにリスナーを引き込むパワー、スケールは強力極まりない。 SEやメロウなパートを挟みつつ、フォーキー&バロッキーに繰り広げられるファンタジック・ワールドを前にして、全ての音に存在価値がある作品だと久々に思えた次第。 捨て曲皆無。 パワー・スピード・メロディを高い次元で融合させた、ファンタジック・メタルの金字塔。 震えて聴け!! ま、ジャケのドラゴンが吐く、あまりにショボい炎はご愛嬌ってことで(>< カスタマーレビューピックアップ
他の皆さんも書かれていますが「Emerald Sword」はホントに最高です。全メタルファン必聴!といっても過言ではないと思います。 もちろん他の楽曲群も素晴らしいのですが、なにせ「Emerald Sword」のインパクトが強すぎまして・・・w 「Power Of The Dragonflame」を買った時点ですぐに手を出せばよかったな、と後悔しておりますorz パワー・オブ・ザ・ドラゴンフレイムカスタマーレビューピックアップ ラプソディー・・・・また神と称えたくなる者たちの登場だな。 豪快なボーカル群は迫力満点、そして何より格の違いを思い知らされる高度な演奏技術。 そして、最後の19分もある『Gargoyles, Angels of Darkness』も相当クオリティーの高い膨大な1曲だが、 一瞬たりとも退屈させない曲の表現力と演奏力。 それから、この俺様が最初に聴いたときの感想だが・・・・カーニバル!? そう!どう聴いても遊園地か何かの"カーニバル"なのだ!! さらに、タイトルにも書いたが・・・・そう!"勇者"なのだ!! 大衆も よ〜くご存知の通り、勇者と言えば俺様のことだなww カスタマーレビューピックアップ 疾走曲が多くわかり易いメロディなど、このバンドのCDを初めて聴くには今作が一番よいと思います。 私も好きな作品ですが、最後の曲を除き同じ展開の曲が続くので何回か聴くと飽きがきてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ イタリアのオペラティックメタルバンド、ラプソディーの、エメラルドソードサーガ最終章作品。これはヤバい!!ファビオの歌唱力だけでも星5つだが、特筆すべきは素晴らしい演奏力。「In Tenebris」〜「Knightrider Of Doom」、題曲「Power Of The Dragonflame」がスラッシーながらもシンフォニックにつづき(たまに入るイタリア語がまたいい!)、「The March Of The Swordmaster」でいきなりオペラ!「When Demons Awake」ではまるでデスメタルのようなスピード感と暗さをもったシンフォニックメタルを聞かせてくれる。ここまででもファンなら悶絶ものだが、まだ先はつづく。ここからの5曲が一番聞いてほしいところである。次の「Agony Is My Name」は本当にオススメで、「Emerald Sword」と並ぶ名曲であろう。オペラティックでスラッシーで最後にデスボイス!!ヤバい!!つづいて「Lamento Eroico」、哀愁あふれるバラードで小休止したら「Steelgods Of The Last Apocalypse」。ロードオブザリングの戦闘シーンみたい(悪い意味ではない)で格別!この曲はクワイアもめちゃくちゃ入っているのでヤバいです。またまた次も名曲「The Pride Of The Tyrant」荒々しい曲でありながら、ファビオの伸びのいい声が生きている曲。ラストをしめくくるのは「Gargoyls,Angels Of Darkness」で、いきなりアコギとソプラノの声できれいに始まったかと思いきや急にメタル!一番シンフォニック、オペラティックでプログレッシブな大曲です。しかも曲の最後には一番最初の「In Tenebris」が!!うまい具合に一枚完結!!!このアルバムはメタルファンなら絶対聞かなくては!!まさにアカデミー賞もの!!買ってくれ!! カスタマーレビューピックアップ イタリアが誇るシンフォニック・メタル・バンド、通称「ハリウッド・メタル」バンドの4thアルバムにして、1stから続くエメラルド・サーガ物語の完結編。 いや〜、それにしても参った(;゚д゚)ポカーン ヘヴィ・メタルという既存の枠を飛び越え、普遍的な音楽として、圧倒的なまでの完成度を提示した本作。驚愕を通りこしてもはや感動の領域\(ToT)/ 「ハリウッド・メタル」の名が示すとおり、究極まで練りこまれた、まさに劇的な音像が頭の中を駆け巡り、ファンタジックな映像を思い浮かべずにはいられない豪華絢爛・壮麗無比の極上メタル・ワールドが全編に渡って炸裂している。 ファビオ・リオーネ(Vo)の地力をまざまざと見せ付ける多彩な表現力は更なる輝きを放ち、楽曲に様々な表情をつけることに成功。飛翔感のあるメロディを見事に歌い上げている。 さらに曲に極上のダイナミクスと昂揚感を付加する職人芸ドラミングを披露しているアレックス・ホルツワース先生ももはや欠かせない要素の一つ。 四の五の言わずに黙って聴くべし! ・・・言ってるけど(汗) これを聴かずにメタルは語れない。歴史に刻まれるべき一枚。 好き嫌いは別として、この作品を聴いて何も感じない人はいないはず。 カスタマーレビューピックアップ
姉貴から借りて、何となく聴いてみたら、『In Tenebris』の時点で 完全にK.O.され、『Power of the Dragonflame』でとどめをさされた。 壮大なファンタジックワールドな歌詞と、 迫力満点の演奏が最高です。。 特にギターとドラムが神の領域だと思います。 メタルとゲームとファンタジーが好きな自分にはRhapsodyはたまらん。 10曲目の『Gargoyles,Angels of Darkness』のFabioさんの 「Fly High...!」のシャウトが痺れます。 聴く度に、Rhapsodyに出会えて良かったと改めて思う、最高の1枚。 レイン・オブ・ア・サウザンド・フレイムス
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1099 より 発売日:2001-10-31 売上ランキング:Musicで23170位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ バンド史上最速のスピードで土石流の如く疾走するオープニングの#1“Rain Of A Thousand Flames”がとにかく衝撃的な、「DAWN OF VICTORY」に次いで発表されたミニ・アルバム。 収録曲はミニということで、わずか7曲ながらも、10分オーバーの曲が2曲あり、トータルのランニング・タイムは約42分と、非常に濃密な仕上がり。 あまりに#1が衝撃的なため、他の曲のイメージが残りにくい部分もあるが、ラストを飾る、ドヴォルザークの「新世界」をモチーフにした10分オーバーの大曲#7“The Wizard's Last Rymes”も素晴らしい。 いずれにせよ、その当時、奇跡の神盤「POWER OF THE DRAGONFLAME」への期待を抱かせるには十分な出来だったと言える。 とりあえず、ファンは#1のためだけに買っても十分満足できるハズ! カスタマーレビューピックアップ 2曲くらいは完成度が高く聴きごたえがあるが、後半は語りが多く退屈である。ヘビーメタルと映画を区別してほしい。本当は映画を作りたいのがミエミエである。しかし何よりいただけないのは趣味の良くない歌詞(特に1曲目)。美しい曲を作る力はあるのだから、もう少し気を使ってほしい。 あと安っぽい音色のキーボードソロはなんとかならないものか。 カスタマーレビューピックアップ ミニアルバムとして発表され、この次に発売される5thの前半という設定らしいが、 42分も収録されているため、個人的に本作は第4章の4thアルバムということにする。 ストーリーの内容は、エメラルド・ソードは悪のアクロンの手に渡ってしまい、 のっけから疾走感溢れる楽曲でリスナーをラプソディー・ワールドに引き込み、 ただ良い曲を作ればいい....そういう思考はナンセンスなのかもしれない。 ストーリーを上手く曲に転写しているところは素晴らしく、 エメラルド・ソードを超越できる楽曲はないかもしれないが、 次回エメラルド・ソード・サーガの最終章。 カスタマーレビューピックアップ いい年した男たちが、本気になってファンタジーの世界を作り出している。ジャケット、音楽、歌詞、どこにも隙はない。テーマパークと同じく、この種の類は、本気でやってこそ意味がある。・・・子供じみているといえば確かにそうなんだけど、ふと現実に帰ってしまった大人の人は、その本気さににやりと笑おう。 次は水木一郎などのアニメもの、ドラクエなどのゲームものをカバーするとすごく合うだろうな、と思う。 カスタマーレビューピックアップ
エメラルド・ソードを手中に収め、その偉大なパワーを手に入れた悪のアクロン。 彼の目的は何か? 前作の続きから始まるエメラルド・ソード・サーガ第4章の幕開けだ! 正確に言うとミニ・アルバムのつもりだったようだが、 42分も収録されていることと、楽曲が次回作とは重複しないことから第4章とした。 ストーリーは、アクロンがエメラルド・ソードの力によって暗黒の女王を甦させ、 この悲劇のストーリーを上手く音楽の世界へ転写させ、壮大な作品に仕上げている。 のっけから最後まで一気に聴かせてくれるところは圧巻で、 次回最終章、ストーリーの展開も当然気になるが、 インフィニット・ワンダーズ・オブ・クリエイションプロフェット・オブ・ザ・ラスト・エクリプス
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2002-11-07 売上ランキング:Musicで40039位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Luca神様の2ndアルバムですぞー!! 最初聴いた時点では、綺麗で良いけど、迫力に欠けるなぁーとか思ってたら、何のその!! 6:『Prince Of The Starlight』でその考えは吹ッ飛んだ! サビのあの美しいコーラス&ハモは何ですか!!迫力に欠けるとか思ってた自分が 恥ずかしくて仕方なかったですね。 そのまま『Prince Of The Starlight』の余韻に浸りながら、7を流して(ぇ) 8:『Demonheart』へ。もう、 心 砕 か れ た あのヘヴィーで掻き毟る様なギター音がたまらないです。神です。 そのまま悶死寸前になりながら、9を流して(またか) 10:『Prophet Of The Last Eclipse』へ。 何て迫力満点でリズミカルな神曲!! 曲自体は凄く美しいのに、歌詞が結構グロいのが良いですね。 てか、RhapsodyやLucaひゃんの曲こんなんばっかりですけどねvv そこが大好きなんですよ。えぇ。 もう、この素晴らしい作品を、5つ星以外に出来るはずが無い。 聴けば聴くほど魅力が沸く作品、是非とも聴いてみて下され!! カスタマーレビューピックアップ 前作“King Of The Nordic Twilight”の続編となるルカ先生の2ndソロ。 今作は、前作の厳寒の地から宇宙へと舞台を移して物語が展開していくが、根幹は依然としてスペクタクルなメロディック・メタル。 ちょいとおバカなジャケットはいただけないが、ピコピコというキーボードの装飾音が宇宙っぽさを演出しており、歌メロも劇的さを120%アップさせて迫ってくる。 欲を言えば、前作同様、平坦なドラム・フレーズをなんとかして欲しかったが、まあ丁寧にプレイしているし、曲の雰囲気は保っているし、まあ何せ楽曲の質がそれを帳消しにしているから仕方ない(^^; #2“War Of The Universe”や#3“Riders Of The Astral Fire”、#6“Prince Of The Starlight”など、疾走ナンバーのクオリティがグレート。そしてやはりトリを飾る微塵のスキもない長編#10“Prophet Of The Last Eclipse”で悶絶ケテーイ(;゚д゚) 1stとあわせて、ジャーマン、シンフォニック好きは必聴ですぞ。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には、ラプソディーの「エメラルドソード」も悪くないですが、本作の「エイニグマ」から「ウォー・オブ・ザ・ユニバース」へと続く流れに思わず卒倒しました。ルカの作り出す音による世界観と、オラフ・ヘイヤーのヴォーカルがこれ以上ないくらいよく合っています。私は出品者でもありますが、店頭でこのCDをかけておくと、若者から年配者まで、今かけているCDは何だとよく聞かれます。鋼鉄マニアは当然必携であるとして、メタル入門者の勧誘用にもご使用いただける逸品です。このCDをかけると仕事が非常にはかどります。 様式美に酔いしれよ! カスタマーレビューピックアップ 今までのアルバムとは異なり、宇宙的なサウンドに仕上がってます。 聴けばわかると思いますが、捨て曲はいっさいありません。 RHAPSODYファンならずとも一度は聴いてみてください。 ちなみに9曲目をメキシコ民謡と思ってる勘違いの人がいるようですが、 カスタマーレビューピックアップ
前作ルカのソロを歌い上げたオラフ・へイヤーが今回はオペラの要素を加えて歌っている。 聖歌隊と共に楽器隊も力を入れていた。バラード曲の「タイムレス・オーシャンズ」でその演奏がうまく活かされている。 宇宙を想像する曲ばかりだ。なかにはメキシコ風の民謡曲もある。 バラード曲こそ少ないがこのアルバムがラプソディーを上回る出来栄えになっていることには間違いないだろう。 キング・オブ・ザ・ノルディック・トワイライト
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1470 より 発売日:1999-09-22 売上ランキング:Musicで39988位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 究極のファンタジック・メタル・バンド、RHAPSODYのブレイン、ルカ・トゥリッリの1stソロ。 内容はというと、なにやらアタマの悪そうなジャケットから期待される通り、剣やら魔法やら、ドラゴンやらの登場する超ファイナル・ファンタジー系??メロディック・メタル。 RHAPSODYと比べると、歌メロ、曲展開などが幾分ストレートである。と同時にメロの臭さはこちらのほうが上。こちらのほうがとっつきやすいかもしれない。 民謡調やクラシカルなフレーズが随所に挿入されており、兎にも角にも大仰。 Voは現在DIONYSUSのオラフ・へイヤー、Drは元HEAVEN'S GATEのベーシスト、トーマス・リトケが務めている。オラフの歌唱はやや線が細く、ティモ・コティペルト(STRATOVARIUS)に若干似た印象を受けるが、壮大な世界観を表現するのに十分な表現力を持ち合わせているため、安心して聴くことができる。 ロード・オブ・ザ・リングばりのオープニング#1“To Magic Horizons”〜ヒロイックに疾走する#2“Black Dragon”、イントロのクラシカルなチェンバロ&フルートサウンドでノックアウト必至の#3“Legend Of Steel”、同じくイントロで瞬殺の#6“The Ancient Forest Of Elves”など、クサメタル好きには垂涎の佳曲揃い。 ラストを締めくくる#11“Kings Of The Nordic Twilight”は11分を超える長尺ながら、全く長さを感じさせない完璧な構成の名曲。 カスタマーレビューピックアップ 某CDショップの試聴機で試聴して、『Black Dragon』が流れ出して、 イントロのあまりのカッコ良さに、眼見開いて、口をぽかーんと開けて、 ほぼ放心状態だった。そして口から垂れかかる涎(汚ッ 速攻で注文し、届いて、買って、家帰って再生。 一人でLucaさんのギターに酔いしれてました。 Olafさんの歌声も、凄く魅力的。 これを聴いてから、Lucaさん=神 という謎の方程式が…。 好きなのは何と言っても 『Black Dragon』と『King of the Nordic Twilight』ですね。 特に後者。 聴きながら通勤してたら、あまりの素晴らしさに泣きました。 って事で、ダントツの5つ星。5つじゃ足りないぐらいだ。 カスタマーレビューピックアップ 最初の男女の熱唱?から始まり、ブラック・ドラゴンへ。(女性ソロで泣いた!) オラフ・へイヤーはファビオ・リーネに匹敵するほどの声の持ち主でストレート、そしてリラックスして歌っている。 女性ソプラノも二曲丸ごと熱唱している(すごい声!) これらをみてみるとラプソディには無かった要素を今回ルカは取り組んだと思う。(女性ソプラノかな?) このアルバムには収録されてはいないが、シングルのウォリアーズ・プライドのデュエット・バージョンもかなり濃密。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムに興味を抱く方の大半は、Rhapsody を聞いているだろう。となると、やはり両者を比較してしまうもの。その差として感じたのは、Vo。Rhapsodyがオペラ調である一方、こちらは正統派。歌い手だけで、ここまで印象って変わるものなんですね。 カスタマーレビューピックアップ
クラシカルな楽曲はもちろんラプソディーにも負けないくらいのアルバムだと思う。やっぱりよかった。これぞシンフォニックメタルです。 ディーモン・ハート
特価:¥ 1,496(税込) 中古品¥1169 より 発売日:2002-10-17 売上ランキング:Musicで66172位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたエピック・メタルの雄、RAHPSODYを率いるルカ・トゥリッリによるソロ・プロジェクト、その2ndフルに先駆けての先行ミニは、収録曲6曲でも十二分に楽しめる嬉しい仕上がりになっている。 純粋なアルバム収録曲は#1“Demonheart”のみで、その他の曲は未収録曲やエディット曲。 そのダイナミックな#1をはじめ、フル・アルバムにおける10分オーバーのハイライト・ナンバーを時間短縮して手軽に楽しめる#2“Prophet Of The Last Ecripse”、同じく1st“KING OF THE NORDIC TWILIGHT”のハイライトにして10分強の大曲ながらだれることの一切無い名曲であるタイトル・トラックの短縮ヴァージョンと、ここまででもかなり楽しむことができるが、それ以上に残りの曲が秀逸。 印象的な3連のクラシカル・メロディによるインスト#3“Rondeau In C Minor”から流れるように続く#4“Black Realms' Of Majesty”は、フル・アルバムに入っていても十分に機能し得る秀逸なドラマティック・ナンバー。クサメタ・ファンはこれだけのために買っても後悔はしないハズ。 また、HELLOWEENトリビュートにも提供した“I’m Alive”のカヴァーも、歴史的名曲をルカならではのアレンジで料理しているが、これまた実に見事で、ぶっちゃけコッチの方がオリジナルよりお気に入りだったりする(^_^;) にしても、下らんダメダメなライヴ曲やら、、明らかな捨て曲やらを入れて、ミニやらシングルやらと言って発表しちゃうファンに優しくないバンドが横行する中で、こーゆー立派なミニ作品を提供してくれるルカの存在は、ファンにとっては非常にありがたいものですな(^^ まあ、最近連発している諸作品におけるダルダルモードは、単に手を抜いてるだけなのか、それとも才能の枯渇なのかは判らんけど、またコレ級の曲を生み出して欲しいと切に願う次第(>_<) 持ってないファンは確実に押さえるべき作品! カスタマーレビューピックアップ
本家RHAPSODY同様のクラシカルさに2ndの主題である“宇宙”に通ずるデジタルなサウンドが加わった先行ミニ・アルバム。 タイトルトラックは当然素晴らしいが、アルバム未収録の「Black Realms' Majesty」も未収録なのが勿体無い位良い曲。 また、Helloweenのカバーと1stに収録された曲のEditも入っていてとても充実したミニだと思います! キーパーズ・オブ・ジェリコ~トリビュート・トゥ・ハロウィン~カスタマーレビューピックアップ 巧いよ確かに。でも片手間にやられてもナー、ジャケもいかにも舐めてるし。 リスペクトと言うよりハロウィンの名義でファンから小銭稼ぐような。 こうゆう事はアルバムでなく各自ボーナストラックかLIVE等でやってよ カスタマーレビューピックアップ このアルバムを買う方の多くは、Helloween を聴いたことのある方だと思う。そして、そのバンドのエッセンスを継承した、数々のバンドのアルバムを聴いたことがある経験を積んだ方々ではなかろうか。私もその一人なので、どうしても、Helloweenとの比較をしてしまった。 その結果であるが、それぞれのバンドのアレンジ披露というよりは、かなり忠実にカバーしている。原曲の性格上、遊びに走れる要素もあると思うが、その当たりは薄い。また、パワーメタル系のバンドも多く、全体的に”重金属音のスリルが迫ってくる”ように感じた。新人発掘、というおまけ付きかも。 カスタマーレビューピックアップ
言わずと知れたジャーマンメタルの雄、HELLOWEENのトリビュートアルバム。参加アーティストは今人気のアーティストから当時日本ではデビューがまだのアーティストまで様々。初期のカイ・ハンセン時代の曲を中心に各アーティストが自身の個性を出している。 特にRHAPSODYのルカ・トゥリッリによってシンフォニック化されたGUARDIANSとI'M ALIVEは必聴! SONATA ARCTICAのI WANT OUTはオリジナルよりテンポが速くいい感じのノリになっているが、この曲の見せ所のギターソロを変えてしまっているのが残念。 VISION DIVINEのEAGLE FLY FREEはヴォーカルも演奏もハロウィンに力負け。これ本当にあのファビオ・リオーネ?とさえも思ってしまった。それかただマイケル・キスクが凄すぎるだけだろうか。 SECRET SPHEREのHOW MANY TEARSは後半の静かなるヴォーカルパートが聴き所。 全体を通してみるとほとんどがオリジナルに忠実にカヴァーしていてHELLOWEENに対して尊敬と憧れの気持ちが伝わってくる。 |
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