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Amazon人気商品ランキング/モンテヴェルディpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:177/総ページ数:18 最終更新日:2008/10/14 アヴェ・マリア~聖なる調べカスタマーレビューピックアップ きれいな歌声ですが、清らかというには少し違う。それに静謐、荘厳さを加えたような感じというのか、重厚だけれど透明感のある歌声が天から降りてくるような、重なり合い響き合う歌声がとても心地よく美しい。いつまでも聴いていたくなる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ アヴェ・マリア。教会音楽の中でも一番有名。 そのアヴェ・マリアがここに集結!!! 教会音楽は誰もが思わず聞き惚れてしまう、そんな力を持っています。 日本の童謡も、元を辿れば教会音楽から作られたと言われています。 これを聞けばきっと魂が浄化されていく喜びを味わえると思います。 日々の疲れを癒し、リラックス出来る1枚。お勧めです!! カスタマーレビューピックアップ イタリア旅行の時に偶然ミラノの教会で聴いた、賛美歌を思い出しました。 その時は、教会の雰囲気、すばらしい芸術、キレイな歌に、ただただ感動して、涙が出ました。 このCDは、そのときの感動がよみがえってきます。とてもキレイな曲ばかりで、体の中から落ち着くーって感じです。 私は、リラックスしたいときや、眠れない夜などに聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ 部屋がきれいな空気で満たされるCDです。バーバラ・ボニーのシューベルト「アヴェ・マリア」が実に良いです。ウイーン少年合唱団のバッハ「愛よりしてわが救い主は死にたまわんとす」もいい。きれいな自然を感じさせるフィンランドの賛美歌も素敵。 ヨーロッパの荘厳なカトリック教会の雰囲気ではなく、水彩画のような爽やかさを感じさせるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
心洗われる美しい選曲。シューベルト、グノーの「アヴェ・マリア」、モーツァルトの「アヴェ・ヴェルム・コルプス」などの有名な曲だけでなく、フィンランドの賛美歌や、ボヘミア古謡など、一体、こんなにきれいな曲を誰が見つけてきたのだろうと感動する曲も入っている。ソプラノはバーバラ・ボニー(2曲)。ドラマチックな声の歌手ではなく、鈴の音が鳴るような透き通る声の彼女を選んだのも、このCDのテーマに合っている。選曲者に脱帽。本当に「祈り」に誘われる一枚。 イタリア歌曲集カスタマーレビューピックアップ 声楽を習いはじめて3年目 コンコーネ50番のcd同様必需品 助かっております 美しくすばらしい 是非お薦めの商品です カスタマーレビューピックアップ
声楽を習い始めて3年目 コンコーネ50番のcd同様無くてはならない商品です いつも聞いてお勉強しております ロマンス・オブ・ザ・ヴァイオリン
特価:¥ 2,394(税込) 発売日:2003-12-17 売上ランキング:Musicで47773位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ クラシックの名曲に出会いなおしてその美しさを再発見する豪華プログラム。マスネ「タイス」のエレジーは瞑想曲に匹敵する名曲でこのアルバムでの大きな発見だった。 今回のアレンジはどれも新鮮だが、原曲の香りを大切にしている。「戦場のピアニスト」で知られるショパンのノクターン20番はまるで最初からヴァイオリンのために書かれたような気がするほど、目まぐるしく移り変わる明暗を表現しつくしている。 ベルの演奏は端正だ。切なく弦をいっぱいに鳴らすときも、高らかに歌い上げるときも、いつもいつも。美人はどんな表情をしていても美人である、それがベルの演奏だと思う。どれも有名な曲ばかりだが高音部の響きとフレーズの仕舞い方一つで、ベルの演奏だと分かる個性のきらめきがある。 カスタマーレビューピックアップ
アルバムのタイトルどおり、実にロマンチックな出来上がりです。 おなじみのオペラ・アリアや、声楽曲、小品の名曲がベルの美しい バイオリンにより奏でられます。聴いていてウットリしてしまいます。 おすすめは、ベッリーニのオペラ「ノルマ」の有名なアリア、casta diva!バイオリンで奏でられると切ない曲に様変わりです。そして、マスネのエレジー「ああ、甘い春よ」が素晴らしい。甘ーく、胸が苦しくなるようなメロディーがあなたを虜にすることでしょう。 クリスマスのプレゼントとしてあなたの愛する人にいかがでしょうか。 もちろん、自分にも一枚。 バッハ:ヨハネ受難曲
特価:¥ 3,421(税込) 中古品¥3453 より 発売日:2002-06-26 売上ランキング:Musicで63800位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヨハネ受難曲の冒頭合唱は"Herr!"つまり「主よ!」ってことばで、はじまるでしょ。あれって、なんだか、わざとらしくて、はずかしくなるんですよね。合唱がきめ細かく整っていればいるほど、しらけてしまうんです。その点、このガーディナーの演奏を聴いてはじめて、「これは聴ける!」って思いました。この"Herr!"の合唱、はっきりいって、ばらばら。っていうか、ほとんど金切り声。こういう合唱ができるモンテヴェルディ合唱団って、何なんだ? って、思いました。終曲の後のコラールも、「オマケ」ではありません。このコラールがなければ「ヨハネ」は終わらないんだっ、っていうバッハの思いが伝わってくるようです。 カスタマーレビューピックアップ ヨハネ、特に廉価版でもあり入門用としてはこの録音は最適。 この録音がでたときにはそのテンポの「速さ」に驚いた。 また私に 合唱団が激しく厳しく歌い上げ、 カスタマーレビューピックアップ 福音書記者のアントニー・ロルフ・ジョンソン(T)、イエス役のスティーヴン・ヴァーコー(B)、アリア担当のコルネリウス・ハウプトマン(B)以外のソリストは、全てモンテヴェルディ合唱団の中から起用している。ナンシー・アージェンタ(S)、ルース・ホールトン(S)、マイケル・チャンス(CT)等、今では外部でも活躍している歌手を含む強力な合唱団の力強い歌声が、この録音の一番の魅力ではないか。硬質の輝かしい響きで、実に歯切れの良い歌唱だ。 ロルフ・ジョンソンは軽めで明るい声質だが、メリハリを効かせた聞きやすい歌唱だ。ただ、その折り目正しい節度ある歌唱は、そつのないナレーションを聞いているように思えてしまうこともある。チャンスは、穏やかで柔らかな歌声で繊細に歌い上げている。ルーフス・ミュラー(T)が歌うアリア「心して思いはかれ」は非常に丁寧な歌唱だが、盛り上がりに欠け物足りなさが残る。彼のように静かに淡々と歌うのもやり方の一つだろうが、このアリアは内に秘めた感情が垣間見えるような情熱的な歌い方を期待したかった。ソリストの中で特筆すべきはアージェンタだろう。バッハ・コレギウム・ジャパンと共演したマタイ受難曲ではあまり感銘を受けなかったのだが、どこまでも透明感のある歌声は伸びやかで清潔感があり、非常に素晴らしい出来だ。 ガーディナーの指揮は速いが、気ぜわしさを感じさせず乾いた雰囲気が漂っている。感情を抑制し物静かな印象のあるソリストのアリアとは対照的に、歯切れの良い合唱は鋭い響きで聞き手に襲い掛かってくる。ヨハネ受難曲は合唱の比重が高くドラマティックと言われるが、この録音は合唱が主役という側面が強調された演奏のように思われる。 カスタマーレビューピックアップ
ガーディナーの強みはモンテヴェルディ合唱団というすばらしい声のチームを持っていることだ。この「ヨハネ」でも迫力に富む、すばらしい合唱を聴かせてくれている。 バッハファンならぜひ聴いておきたい名盤である。 バッハ:マタイ受難曲
特価:¥ 4,845(税込) 中古品¥2860 より 発売日:2002-06-26 売上ランキング:Musicで77588位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ガーディナーの指揮は、キリストの死の意味を伝えることに成功していると思う。 ピカンダーとバッハの共同作業になる、この物語は、聴衆(会衆)に、感情でも知性でも受け入れ難いこと、すなわち「キリストは何故殺されなければならなかったか」という《受難》の意味を考えさせる。怒り、苦しみ、悲しみ、喜びという感情の発露・表現は、アリアにある。それに対し、アリアへと導くレスタティーヴォは、福音史家の語るキリストの悲劇への解釈・説明・補足であり、リスナーの、感情ではなく知性に訴えなければならない。キリスト教の教義に深くかかわる難解なテキストを持つレスタティーヴォと、それに対照的な平易なテキストのアリアのコントラストを表現すること。そして、それによって、キリストの死の意味を、リスナーに伝えること。以上の課題を、ガーディナーの堅実な指揮は、クリアしていると思う。 1988年録音。 カスタマーレビューピックアップ 1972年12月24日、ひとり下宿に残っていた。郷里を離れ、クリスマスを初めてひとりで過ごすことになる早朝、バイトで買ったばかりのステレオでNHK-FMの「バロック音楽の楽しみ」を聴いていた。皆川達夫の選曲はいつも荘厳なものばかりで、わたしは夢うつつに陶酔した。そのなかでも最高の陶酔を導いた曲がバッハの「マタイ受難曲」であった。買いたいもの優先順位では高位になっているのだが、高価であるがゆえに延び延びになっていたが、このたび2006年、押しとどめようとする妻の手を振りきってついに入手。全曲を聴くことができた。 ・・・34年の歳月は好みを変えるまでにはいかなかった。帰路、車を運転しながら聴いていたのだが、気をとられてうっかり谷底に転落しかかった! それでもいい、と思えるバッハの魔術に平伏する。 カスタマーレビューピックアップ ガーディナーの演奏を「優等生的」と評する方は多いです(^^;)。 まあ私などは彼の演奏(特に宗教音楽、中でも合唱曲)に非常に「パッション(情熱)」も感じるのですが、 やはり「クール」に感じる方がこれまた多いようです。 思うに合唱に関しては「上手すぎる」のではないかなあ。 私などは内声(特にアルトに響きのきつめのカウンターを使っている為)アルトとテノールがぶつかるところなんかは他の演奏では 聞き取れない響きも醸し出しているて、 優等生以上の物を出していると思うんですけどね! ソリも今では無理なくらい贅沢な布陣。 特にオッターは上手いと思うが これも上手すぎてクールに聞こえちゃうんだよねぇ。 なんやかんや言っても、この録音も15年くらいたっちゃいまして、 ヘレヴェッヘの最新と較べると確かに少し古さは感じる (それはもっぱらオケの方ですけど)ところも出てきたような気もするが、この録音は個人的には聴く回数の多いマタイのCDです。 ガーディナーに関しては「クリスマスオラトリオ」もお忘れ無く。 カスタマーレビューピックアップ
バッハの曲は、今では古楽器による演奏が主流の時代になった。このガーディナー盤は、マタイの古楽器演奏による決定盤として、アルヒーフレーベルが満を持して世に送り出した演奏といえるのだろう。 かなり早いテンポですいすいと進んでいくが、全く気ぜわしく感じさせない。コーラスの発音も明瞭で、聴いていて清々しさすら感じる。独唱陣も粒が揃っているが、中でもアルトアリアを歌うアンネ・ゾフィー・フォン・オッターの折り目正しく清潔な歌唱は特筆に価するのではないか。ただ、あまりに全てが優等生的に流れてしまっていて、心にずしんと響くものがさして感じられない、というのは贅沢な注文だろうか。 古楽器演奏によるマタイ受難曲を一組求めたいのであれば、ガーディナー盤を選べば、とりあえず外すということにはならないだろう。 ひとときの音楽 ~バロックの美しい歌~
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥2050 より 発売日:2005-09-21 売上ランキング:Musicで27099位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 録音は「浜離宮朝日ホール」で、波多野睦美さんがこれまでもコンサートで使用してきたホールです。 さて、商品ページは現在SACD専用になってますが、CD/SACD Stereo/SACD Multi(5.0ch) です 2ch StereoのCD面もなかなかの特等席音響ですが、SACDの5.0ch音響はステージから3mくらいの空中に漂って聴いているような感覚。 サラウンドチャンネルからもかなり音量が出ていて響きに包まれる感覚が味わえる。 実際のホールではどんな特等席でもこういう音はしないでしょうが、なんだかお得な感じがするほど美しく濃密な音が聴けることは確かです。 ボーカルはフロント3chをほぼ均等に使っているようなので、AV用のセッティングでも中抜け感は無いと思います。AVマニアで波多野睦ファンは(いるのか?)買って損なし。 (選曲がシブイので、マルチチャンネルを組んで最初の一枚…にはお勧めしにくい) 2chは5chほどのリッチ感はありませんが、マルチマイクっぽい雰囲気はあるものの、生のコンサートホールの音響に近いのは2chだと思います。そういう意味ではこちらもよく出来ている。 カスタマーレビューピックアップ
いかにもクラシックという感じでなく、自然な歌を聴かせてくれる彼女が小アンサンブルと共演した、ちょっといい感じのアルバムです。でも、ケース裏のモノクロはともかく、中のカラーでの胸元アップの写真はどうも何だか妙な感じがします。 14曲と曲数はたくさんありますが、全曲通しで聴くようなものではなく、「ひとときの」というタイトルにあるように、少し時間に余裕のできた時、静かにゆったり気に入りの数曲を聴く、そんなCDではないかと思います。 フォーレ:レクイエムイタリア歌曲集(1)古典歌曲集1
特価:¥ 3,486(税込) 中古品¥1631 より 発売日:1996-08-21 売上ランキング:Musicで29297位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
40歳にして声楽を習いはじめ、イタリア歌曲集(1)から歌う事になり、不安でしかたなかった私の救いの神 とても解りやすく、おまけにピアノ演奏だけのCDまでセットになっていて…とにかくこのCDといっしょに歌いまくっているので助かっています でも家族は困っている様子です(笑) ベスト・オブ・イアン・ボストリッジヘンデル/オラトリオ「メサイア」カスタマーレビューピックアップ まず、モンテヴェルディ合唱団の合唱が最高レベルである。合唱の行き着く先はこれといっても言い過ぎでは無かろう。ただ、これを素人がマネをすると下品になるので、入門編としてはお薦めしかねる。古楽器を使用したイギリスバロック管弦楽団の演奏もリリックで心地よい。 カスタマーレビューピックアップ この演奏において、独唱者、独奏者、オケ、いずれも不満はない。しかしなによりまして、合唱が見事。各合唱曲において言葉の強弱の付け方、曲の盛り上げ方がうまい("For unto us a Child is born")。言葉を明瞭に(はっきり区切って)歌ってる。からみ合った合唱もテクストがはっきり聞こえる。各声部が、他の声部を邪魔しないように歌っている。各声部が分離している。そして各声部が浮かび上がってくるタイミング、消えるタイミングが絶妙に思える。ガーディナーの合唱指揮者としてのうまさに感心するとともに、ヘンデルの合唱曲の素晴らしさを改めて認識。合唱団のデータは、女声ソプラノ11、テナー7、カウンターテナー7、バス7。1982年録音だが録音はすこぶるよい。 カスタマーレビューピックアップ 確かに合唱はとても上手で、何度も聞いた曲ながら改めて味わえるような良い演奏だと思うが、クレッシェンド、デクレッシェンドが過度で好きではないところがある。また、例えばハレルヤコーラスの冒頭を「ハー、レルヤ」と、「は」と「れ」の間をはっきり切ったり、He trusted in Godの最後をif,He,de,lightと、コンマのところをはっきり切るという歌い方は、私にはかなり抵抗がある。全体には本当にきれいなので満足はしているが、「決定版」と言っている人も多いようなのでそれには疑問を感じた。 カスタマーレビューピックアップ 1982年の録音。久しぶりに聴きなおしたが合唱団の巧さにあらためて驚いた。当時としてはもうダントツ一番の上手さであろう。ソリスト、オケには少し古さを感じなくもない。廉価版が出れば、今でもメサイア入門用として一番のおすすめである。廉価としてはピノックがおすすめ。現時点での個人的なメサイアの一押しはマクリーシュの録音である(バランスが非常に良いです)。 カスタマーレビューピックアップ
古楽器演奏による録音としては、もう古株になってしまった感があるが、今でも決定盤と推す人が多いのが、このガーディナー盤だ。オーケストラと合唱は、しなやかで引き締まった響きで、その巧さには文句のつけようがない。テンポは全体的に早めだが、早すぎることもなく、アクセントのつけ方も意図的で不自然なところは全く無く、非常に聴きやすい。ただ、これはガーディナーの他の録音にも言えることなのだが、ここまで都会的に洗練され、明るくクリアでクリスタルな響きだと、オリジナル楽器特有の古雅な味わいを感じ取ることができない、という贅沢な不満をもってしまう。 独唱陣は、ソプラノ、アルト、テノール、バスの4人に加えて、ボーイソプラノとカウンターテノールを入れた合計6人。キリストの誕生を告げる天の声はボーイソプラノが歌っており、そういう趣向を凝らしているのは聴いていて楽しい。アルトアリアは、アルトとカウンターテノールが分担して歌っている。 ソリストは粒が揃っているが、ソプラノのマーシャルのビブラートが少々気になる。バッハ・コレギウム・ジャパン盤でソプラノアリアを歌う鈴木美登里さんの線は細めだが可憐で可愛らしい歌声を聴いた後だと、マーシャルの声は非常に恰幅の良い声に思えてしまう(これは聴き手それぞれの好みだとは思うが)。 古楽器演奏によるメサイアで、どのCDを購入しようか迷っている方は、このガーディナー盤を購入すれば、まずは間違いないと思う。 |
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