定価:¥ 3,800(税込)
特価:¥ 3,800(税込)
中古品¥3100 より
発売日:2008-04-09
売上ランキング:Musicで12095位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ミック・ジャガーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:95/総ページ数:10 最終更新日:2008/07/26 ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.
特価:¥ 3,800(税込) 中古品¥3100 より 発売日:2008-04-09 売上ランキング:Musicで12095位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マーティン・スコセッシ監督によるストーンズ・ライヴ・ムーヴィーのサントラ盤。 観てから聴くか?聴いてから観るか? 音源を聴く限りでは、全曲がストーンズのベスト・ライヴ・テイクか? といったらやっぱり???ではないか。 このサウンドトラックの本質は映像をともなったベストテイク集なんだろうと思う。 スティールホイールズ・ツアーの東京ドームで初めて生のストーンズを観た時、 「動いてるよぉ〜!!!」と生で動くストーンズに感激したことを鮮明に記憶しているが、 ストーンズ・・・しかもステージではなくスクリーンに動くストーンズ。 こいつはやっぱり前作同様I-MAXシアターで観聴きの初体験をすべきではないだろうか? スクリーンを観ながらサントラ盤を思い出すってぇのは、 ちょっと客観的になっちゃって「なんだかヤダなぁ」・・・と思うのである。 カスタマーレビューピックアップ ディランの『No Direction Home』(サントラ盤のデキも良し)に痺れたので注目していたが、流石にマーティン・スコセッシ!、期待に違わぬ内容で映画の公開が本当に待ち遠しい。誰かも書いていたけれど、「妙に乾いた明るいサウンド」(表現困難?)に最初は私も戸惑った。しかしよくよく聴いてみると、これはライヴらしからぬ音のクリアーさによるもので、音が篭ったり偏ったりせず素直に耳に届いてくるからではないのか?・・・という結論に達した。 『さあ1曲目、行こうぜ!』の掛け声(マーティン?)と共に始まる「ジャンピン・・・」のさわりを聴いただけで、このアルバムのレベルが只者ではないことが解る。普段はツアー終盤で演じられる曲目だけに、ミックの声は疲れが隠せないしギター陣もスタミナ不足で手抜きが多いところだが、ここではメリハリの利いた弾けるようなドライヴ感が堪能でき、オリジナルの素晴らしさを再認識してしまう。 ライヴではキースのソロが始まると化粧室に駆け込む不届きなファンもいるが(女性に多し!)、マーティンが同類でなくて有難い。キースの気合の入り方は凄いしロニーのバックアップも素晴らしく、ギター陣のコンビネーションが微笑ましい。それに加えて、サウンドの要所要所を締めるチャーリーのドラミングは見事の一言に尽きる。メンバーが乗り過ぎて走りかかったり、リード楽器の切り替えでリズムが乱れそうになるところを立て直す、彼の隠れたリードに心を打たれる。どの曲も良いのだが、例えばノホホンと始まる「ファー・アウェイ・アイズ 」(カントリー・ブルース?)の心地よい雰囲気は素敵で、彼らのアメリカ音楽に対する傾倒と敬意の深さが窺えて本当に嬉しくなる。 我らがサザンが無期限の活動停止を発表したのは惜しまれるが、キース曰く『俺達は、ロックン・ロールという乗合バスの最後の乗客なのさ!』が事実であるだけに、ストーンズにはもうしばらく元気に走り続けて欲しい。古くはマディ・ウォーターズやハウリン・ウルフとの録音がチェス・レコーズに残るバディ・ガイの健在ぶりには呆れるが、今年72歳!を迎える御大のパワーを見習って、彼らもまだまだ活躍してもらいたい。最後になるが、この時点で彼らの記録を残そうと決意してくれたマーティン・スコセッシには、同じストーンズ・ファンとして最大級の賛辞を贈りたい。Thank You Martin! P.S. しかしながら、商品説明の『マーティン・スコセッシ監督が世界最強ミュージシャン=ザ・ローリング・ストーンズと創りあげた21世紀最高のライヴ・エンタテインメント映画』って、いくらなんでも「21世紀最高」は言い過ぎで少し恥ずかしいです。 カスタマーレビューピックアップ 過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。 過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。 なぜだろう? 自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか? ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が 臨場感を与えているからなのか? 映画「シャイン・ア・ライト」の予告編が錯覚を起こさせるのか? はたまたマーティン・スコセッシのマジックか? まず1曲目の「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」ストーンズの中で一番好きな曲だけど 普段のツアーでは終盤に配置されているので、ミックも疲れ気味だったり過剰な演出だったり で、ライブ盤では好きにはなれなかったが、ここでは1曲目。演奏もタイトでさりげなくキースの カッコいいフレーズが入ったりでスタジオ盤に匹敵するよさ。 ニューヨークということで2曲目には「シャタード」3曲目にはなんと「シー・ワズ・ホット」。 特に「シー・ワズ・ホット」は軟弱なロックンロールと思っていたけどここではカッコよい 輝きを放っています。 特に会場が小さいせいなのかミックばかりでなくキースやロンやチャーリーまで間近に感じられます。 選曲はストーンズの歴史やニューヨークに配慮した曲や小会場用の曲などがバランスよく 並べられていて、ビガー・バン・ツアーからは大きく外れた選曲となっている。 (アルバム「サム・ガールズ」から4曲、「アンダーカバー」から2曲というかつてない選曲に驚かされる) 実際のラストである「サティスファクション」以降はボーナス・トラックと解釈して聴いた方が いいかもしれないが、錯覚だろうとなんだろうと未だに興奮させられるアルバムが出てきた ことに最高の幸せを感じます。 「シャイン・ア・ライト」は絶対に見に行くぞ!! カスタマーレビューピックアップ 全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果たしてストーンズのライブとしてベストバフォーマンスだろうか。繰り返し聞きたいとは思えない。 カスタマーレビューピックアップ
皆さんご存知でしょうが、 チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。 何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立っていて、自分の好きな人の音だけをずぅっと耳で追っていけるのだ。これは堪らないでしょ。いつも通りの演奏だと斜めに語ったとしても、この迫力は前代未聞のCDだと思う。曲目も不満を言っては切りが無い。ミックも「久々にギミー・シェルター抜きのライブアルバムだぜ」なんてジョークを言っている。 映画を観ていないので判らないのだが、一度興奮が落ち着いてしまうCD2の6から7曲目への繋がりがどのように編集されているのかが興味深々だ。だが、バンドとしての音の厚さには今更ながら興奮して一気に聴いてしまった。 盛り上がってしまったのは、Shatterd,Some Girls,You Got the Silver,とタイトル曲だったが皆さんはどうだろう?ひょっとしてボーナストラックの「Under Cover」もだったりして?実は僕も同じでした。これには感動した。 僕は、まだ51歳。 Hi-Fiveカスタマーレビューピックアップ かっこいい衝撃! チャート一位も取ってしまうほどの質と判りやすさ、それに ボーカルの魅力ですね。エネルギー一杯でキュートです。 (魅力が垣間見える→ http://www.kaguya-hime.org/superfly ) キャッチーな曲というのは時々、「あの曲に似てる」という部分があったりして、 Superflyの楽曲にも数箇所「あれ?これって」という部分がありますが、 それを飲み込ませてしまう歌声と歌詞! 志帆ちゃんの歌声は、宇多田ヒカルと同じで“気持ちいい震え声”。 一度聞いたら心を奪われ、何度聞いても飽きません。 楽曲も、演奏も、そして何よりボーカルのよいこの一枚は、必ず満足です。 カスタマーレビューピックアップ おっさんの僕からしても、最高にのれる一曲です。 志帆ちゃんの歌声は凄いソウルフルできいてて爽快です。 こーゆう子をまってたんだよ僕は。もうエロカッコイイとか見るだけで 気分を害するもんはさっさと消えてほしいよ。 質の高い曲が売れる音楽業界であってほしいねー。と、話がそれたがオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 70年代然とした表題曲に惹かれて購入しました。CMでお馴染みの曲は、そのCMで使われているフレーズしか実際には作られていなかったのをCMの反響から慌てて後から継ぎ足すこともあってか、実際に聞いて見ると肩透かしを食うこともままありますが、この曲は良いです。ただ、ふとした瞬間に、この雰囲気がフレーヴァーとして耳に衝くことがあるのは、70年代に曲がりなりにも思春期を過ごした自分のような世代の下衆の勘ぐりってものでしょうか。また、カップリングされている三曲はストーンズ、ジム・クロウチ、イーグルスの、いずれもよく知られた曲で、その選曲にこれまたあざとさを感じてしまいそうになりますが、数年前、元ちとせがブレイクした時、やはり同様のカヴァーをしていたのに比べると、ずっと好感を抱けました。 カスタマーレビューピックアップ 聞いた最初の印象は「Superflyっぽい!」でした。曲の題名通り、とにかくハイに上がっていきます。 日本人離れしてるなと、一度思ったんですが違いました。日本人の凄さ、底力を見せ付けられたという感じです。 体を突き抜ける爽快な曲です。 カスタマーレビューピックアップ
越智さんの歌声の良さはあのパンチ力というかパワーにあると思います。 今回の曲ではその良さが遺憾なく発揮されてる感じ。 他所のレビューみてなるほどって思ったんだけど彼女の声には「品」がある。確かに。 あざとくその曲を表現しないから、色んなものがスッと自分の胸に入ってくるんだなと 思いました。 復活 ザ・タイマーズMAGIC~Kiyoshiro The Best
特価:¥ 2,653(税込) 中古品¥1291 より 発売日:1994-09-16 売上ランキング:Musicで31855位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ キヨシロウファンは是非もっていてもらいたいCDですね チャーと競演した「S・F」、坂本龍一と競演してヒットした「いけないルージュマジック」 糸井重里と競演した?「パパの歌」、細野晴臣と競演した「500マイル」 キヨシロウの音楽の幅の広さがわかるアルバムです RCサクセションはROCKバンドとして大成功を収めましたが 本来のキヨシロウは「デイ・ドリーム・ビリーバー」じゃないでしょうか ずーーと 自分の好きな音楽(夢)を見て、追いかけて、歌ってる・・ そんな気がしてなりません カスタマーレビューピックアップ RCサクセションと離れた清志郎の音楽の集大成。 個人的に、RCサクセションの中での音楽と、清志郎がやりたい音楽にはギャップがあったと思っているので、そういう意味では貴重なアルバム。 未CD化だった曲もあるので、是非持っておきたい1枚。 ジャケットの女性は清志郎の実母だとか。 カスタマーレビューピックアップ
'94年突如発売された、清志郎のRC以外の活動をまとめた編集盤。 Booker T. & the MG's、ブロックヘッズ、DANGER等豪華なメンバーとの共演が聞けます。 評判の悪い2・3'sは名曲「プライベート」を、タイマーズからはCMで有名になったカバー「デイドリーム・ビリーバー」を収録。 そろそろ決定版的ベスト盤、またはボックスセット等が必要だと思いますが、 未発表の「口笛」、初CD化の「SF」、アルバム初収録の「サラリーマン」他廃盤になった物も手軽に聞ける利点もあるので フォーティー・リックスカスタマーレビューピックアップ ローリングストーンズがいままで歩んできた軌跡が1番分かりやすいベスト♪ 入門用にピッタリであり、長年のファンも納得の内容になっています! いまからストーンズを聴こうかなと思っている方!迷わずゲットしましょう! カスタマーレビューピックアップ ストーンズの有名なヒット曲は殆ど収められていますので、取り敢えず聞きたい、という場合に丁度良いですね。オリジナル・アルバムで丹念にストーンズをカバーしてきた方には余り必要ではないですが、名前は知っていても余り曲は聞いたことがない、という人に特にお勧めです。ロック創世記から今日まで現役のバンド。ロック・スピリット溢れる曲ばかりです。時代の変遷に沿った曲作りも聴きもの。才能の豊かさを感じさせます。 カスタマーレビューピックアップ とにかくボリュームに比べて値段が安い!40曲も入っているなんてストーンズも粋なことをすると言うか、それだけで類をみないCDです。 とくにストーンズの前期から後期へとの移り変わりが実感できるような作りで、多くの名曲を時代順にきけるので初心者、とくにストーンズってどう言うグループ?というようなひとにはお勧めです。 また此処から個人的意見・感想をのべると自分はビートルズからはじまってストーンズを聞きはじめました。当初ビートルズと似たような感じだろうなと思っていたのですが、聞いてみいると全く違いさすがロック界の大御所本当にこれこそロック(中期が一番いい?)とい行った感じで、ビートルズよりもっとロックを感じていると行った感じです。 ビートルズがPOPに分類されストーンズがROCKに分類される理由が分かったような気がします。(ビートルズファンからするとすこし納得いかないが) カスタマーレビューピックアップ ローリングストーンズは、最高のロッカーたちですね。 1曲1曲に、彼らの気持ちがこもっています。 さすが、ローリングストーンズという曲もたくさん入っています。 全曲あわせて40曲、ディスク2枚にギュッと入っています。 ローリングストーンズをこれから知りたい人、 迷っているならこれを買ってみたらどうですか。 カスタマーレビューピックアップ
ストーンズ気になるけど、どれから聴いてみようか迷ってる人にはこれがいいと思う。選曲がいいね。 HARDEST NIGHT LIVEカスタマーレビューピックアップ だいぶ前に、『ヨコハマ・ホンキー・トンク・ブルース』を聴いてずっとこの曲を探していましたが、やっとまたこの曲にめぐり合うことができました。故・松田優作の味のある声も良いし、エディー藩とクリエイションの演奏もバッチリで最高です。 全体的に見てとても良いライブアルバムだと思います。ラスト曲のマリーズ・ララバイは松田優作が故人である為か涙が出ました。 ブルースの好きな人へプレゼントされても喜ばれると思います。 カスタマーレビューピックアップ 実にいいライブ・アルバムだ。このアルバムの聴き所の1つにスタジオ・アルバムには未収録のホンキー・トンク・ウーマン、Bony Moronie、Try Me Tonight、Midnight Ramblerを挙げる事が出来るだろう。 私は優作さんのバラードが好きだ。寂しさが漂っている。Try Me Tonightは好きな曲の1つだ。 ホンキー・トンク・ウーマンは言わずと知れたROLLING STONESのカバーだがストーンズの曲をこれ程カバー出来た人がいるだろうか?U2もカバーした。他にも沢山の人がカバーしている。私の聴いた中では抜群だ。しかも優作さん自身が訳した日本語がとてもマッチしている。 カスタマーレビューピックアップ 竹田和夫率いるクリエーションとエディ藩(元ゴールデンカップス)を前にして「今夜はブルースが歌いてえんだ…。今夜は俺のためにギター弾いてくれ」みたいなひとコマがあったのでは!?…などと妄想をかきたてられる男気爆発の1981年7月に行われた松田優作のステージ実況録音盤です。 傑作アルバム『HARDEST DAY』に収録された楽曲を中心に構成されたライヴで、優作が自ら日本語訳したローリング・ストーンズの「ホンキー・トンク・ウーマン」のカヴァーも取り上げています。 日本が誇る竹田和夫とエディ藩の二大ブルーズ・ギタリストをバックに優作が全身から己の「ブルーズ」を絞り出す圧倒的なパフォーマンス。音楽理論やテクニックなどくそくらえ、そこにあるのは激情のみ。 まさしく優作は生き様としての「ロック」、男を背中で泣かせる「ブルース」を歌い上げる力を持つ数少ないシンガーの内の一人。黄色い声に包まれたアイドル人気の男性シンガーは数多いですが、ここまで男が男に対して「カッコイイ」と思わせる人はなかなかいないです。 「こんな日の俺の心にはブルースがお似合いさ。ブルースがお似合いさ…」 カスタマーレビューピックアップ ファンの方はご存知の松田優作主演映画「ヨコハマBJブルース」のサントラ盤の意味合いも持つ傑作アルバム「HARDEST DAY」を引っ提げたツアー音源からのライブ盤。どっぷりブルーズに浸かっている訳ではなく、むしろハードボイルドを音にしたような印象を受けました。 「ホンキートンクウーマン」はROLLING STONESの名曲を日本語でカバーしたもの。同じくSTONESの曲と同名の「ミッドナイトランブラー」は同名異曲で聴けるのはこのライブ盤だけ、「HARDEST DAY」には収録されていません。 「灰色の街」「BAY CITY BLUES」「マリーズララバイ」と男気を感じさせる気持ちの籠もった唄が強靭なバックに支えられて次々と披露される。断然ライブのほうが熱い!! そしてこのアルバムを名盤と決定付ける名唱といえる(5)「YOKOHAMA HONKY TONK BLUES」が。至極の一品として強くオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
バックがクリエイションとエディー藩だというので、竹田和夫とエディーのギターが楽しめる、という目論見で買った一枚。松田優作の歌にも興味あったし。結果、名盤だというのがわかりました。歌も演奏も渋い!熱い!優作の歌は、いわゆるヘタウマで、味わい深いしわがれ声が、とてもよい。また、竹田和夫とエディー藩のギターも予想通り、とても熱い、リキの入ったもので最高。ドラムもツインだし、ベースもフェンダージャズベらしい音でマル。予想以上のよさに、大満足です。周知のとおりもう故人なので、もうライブも映画も新作がないのは哀しいが、こういう優れた記録媒体がある限り、僕達の心の中で、彼は元気に生きていく事を、改めて実感。多くの人に聴いて欲しいです。 ザ・パーフェクト・コレクション
特価:¥ 3,675(税込) 中古品¥1523 より 発売日:2001-12-19 売上ランキング:Musicで57604位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何か心地よい歌声と曲を聴きたいとき、このアルバムを聴きます。 彼の曲を知らない人にこれらの聴いて欲しいけれども、そういうチャンスは普通なかなかないのですよね。 カスタマーレビューピックアップ 30年にも渡るキャリアの中から、セレクトしていくとこうなるんでしょうね。・・・・でも全然よくありません。 ディスクごとにテーマを作って、曲を並べてますが、センスなし。ベスト盤連発してることもあり、製作者サイドの愛情が全く感じられません。年代順に曲を並べたほうがこのCDの趣旨に合っていると思うのですが・・・。 それに・・・しょぼい曲多いですねぇ。 イギリスからアメリカに渡って作り上げたクォリティの高い3枚のアルバム(75年「アトランティック・クロッシング」、76年「ナイト・オン・ザ・タウン」、77年「明日へのキックオフ」)を買ったほうがいいと思います。 「アイム・セクシー」を名曲と判断する向きはこの限りではない。 カスタマーレビューピックアップ 日本では『ザ・パーフェクト・コレクション』と名付けられたこの作品。カヴァー写真からも分かるように、海外で言う『The Story So Far: Very Best of Rod Stewart』の日本編集盤に当たります。CD-1は全く同じで、CD-2が1曲だけ異なります。 海外盤10曲目「Don't come around here」(Rod Stewart with Helicopter Girl) を外し、その代わり日本で知名度の高い「Lady Luck」(ドラマ「沙粧妙子・最後の事件」エンディング曲)をラスト(17曲目)に収録しています。 内容は、本当にパーフェクトです。渋いR&Bから、甘美なラヴ・ソングまで、ロッド・スチュワート入門者なら、真っ先にこれをお勧めします。レア曲として、パイソン・リー・ジャクソン名義の「In a Broken Dream」も収録(これが良い曲なんだ…)。文句なしの選曲はまさに集大成、という感じ。 私生活も派手な人ですが、歌はやっぱり素晴らしいです…。 カスタマーレビューピックアップ ロッド・スチュワートの声ってとても魅力的ですね。 聞いてそう思いました。 私は男ですが、このハスキーボイスは男が聞いても「セクシー(笑)」に感じます。 選曲は正に「パーフェクト・コレクション」です。 ロッドでこれ以上の選曲はないでしょう。 ビートルズファンの人には嬉しい「インマイライフ」も入っています。 素晴らしいアレンジだと思います。ビートルズファンも必聴です。 カスタマーレビューピックアップ
レビューに 「ロッド・スチュワートを馬鹿にしてました。すいません!!」 とあるが、私も同じ思いです。 別段Rod StewartのFANというわけではなく、 まだ2枚組全部を聞き終えていないけど、たぶん何度も聴くことになるでしょう。 もう一つ。 私も、明日のblue Monday morningを乗り切るために聞こうと想っていたところなので、 「御同輩発見」とうれしくなりました(^^; ヴェリー・ベスト・オブ・ミック・ジャガー【限定デラックス・エディション】
特価:¥ 3,305(税込) 中古品¥2780 より 発売日:2007-10-24 売上ランキング:Musicで33190位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼のソロ作品は全部もっているから、 未発表曲3曲のために買ったようなもの。 そのうちの1曲「Too Many Cooks」はジョン・レノンが プロデュースしている。 はっきり言ってこの曲のために買ったと言っても過言ではない。 「Too Many Cooks」はファンキーで予想以上によかった。 傑作です。 ベストに入っている曲では満足できないので、 自分だけのミックのベストを作りましょう。 カスタマーレビューピックアップ インタビュー、気合入ってます。 ただ、楽しみにしていた「ジャスト・アナザー・ナイト」のPVのイントロ部分がカットされていて残念。あれが見たかったのになー。 「ダンシング・イン・ザ・ストリート」の2人のファッションが懐かしい。デヴィッド・ボウイが「レッツ・ダンス」でブレイクしてましたからね。ライブ・エイド。逸見政孝さんが司会でしたね。MTVの時代でした。チャンネルをひねれば、次から次へとミュージックビデオが流れていた。今はインターネットで、聞き手が選ぶ時代。あの頃は送られてくるものをだらだらと見ている時代でした。 日本盤には、ちゃんと英語解説の翻訳が載っていますし、歌詞も英語・日本語が併記されています。もちろんDVDのインタビューも字幕付き。 デラックスエディション、早めに手に入れてください! カスタマーレビューピックアップ ジャストアナザーナイトの初DVD化は嬉しい限りです。映画ランニングアウトオブザラックの1シーンをPVとして利用してます。このままシーズザボスの曲が全曲収録されているランニングアウトオブザラックのDVD化して欲しいものです。ただ初期の2枚からの選曲が3曲しかないのがやや残念です。やはりスロウアウェイがないのは残念ですね。 カスタマーレビューピックアップ Mickさんの初BestはRhino絡みで有りながら至極まっとうな盤と成りました。コアなFunには未発表3曲で即買いでしょうが、殆どがアルバムバージョンで占められEdit Versionは#11のみです。どーせなら未CD化の12inch Version等も混ぜてくれれば涙がちょちょぎれたのに。又 #7をSherl Crowコーラスバージョンにし、マイケルとのState Of Shockを入れ、全曲大物ゲストとの競演!にするとか・・・ サプライズが欲しかったですねぇ〜(強欲ですな、自分でMy Bestを作ります〜) #5は2nd路線を推し進めたMickさんプログラミングによるスネアの裏打ちが印象的な佳曲でGにJimmy Ripが参加。その後3rdではRock原点回帰路線が取られた為、オミットされた。コーラスは娘のKaris Jagger #10はこれまでブートで有名だったあの曲が待望の正規発売!と色めき立ったのですが、今まで散々ブートの拉げた音に慣れていた耳で聞くと、余りにもあっさり味でむむ?ブートバージョンよりイントロ/歌共LongなVersionにて収録。Vo バックは同じ演奏なので(中間のSax Soloは差し替えられていますがっ!)正規リリースを視野に入れ編集されたVersionが流出していたと推測されます。ジェシエド/ジャックブルース等参加John LennonさんプロデュースによるFunkの傑作です!以前言われていたBlues曲とは同名異曲で'70年Hot WaxよりリリースされたH-D-Hのペンによる曲でした。 #15はLAのBlues Band/Red Devilsとの競演で一日で15曲録音された中の1曲です。ブートで聴いた時はバンドの線の細さが気になっていたのですが、そこは「困った時のMix "Bob Clearmountain"」で骨太Rockの音に変化!現在わての愛聴歌でっす〜 Remasterとは何処にも書いて有りませんが音質も全曲 若干の向上が見られます。 DVDでは懐かしのPV群・米VH1で4th発売直後に放送された製作過程のドキュメンタリーが元となる#2-9 SNLの#10等を収録。限定盤でこの値段です。初心者からコアな方までこれは「無くなる前に買え!」です。 カスタマーレビューピックアップ
ストーンズのファンほどその傾向(特に1st,2nd辺り)は強いみたいでした。「んな事やってる暇あったら、早くストーンズを再開してくれよ」ってところだったんでしょうね〜 こうやってまとめて聴いてみるとミックの間口の広さに驚かせられます。有名な未発表曲'TOO MANY COOKS'が目玉なんでしょうが、個人的には'THROWAWAY'が未収録だったのが残念でした(是非とも'HARD WOMAN''SAY YOU WILL'と共にリミックスバージョンで収録して欲しかった!)音質はアップしていますが'LUCKY IN LOVE'がエディットバージョンだったのが痛い! DVDは'JUST ANOTHER NIGHT'や'LUCKY IN LOVE'が懐かしかった!こんな作りのミュージックビデオって最近ありませんよね。特に'JUST ANOTHER NIGHT'はミックが70年代みたいに化粧していて嬉しかったなぁ(笑) しかしジャケはもうちょっと何とかならなかったのかなぁ? [SHE'S THE BOSS]リリース時には「ミックがソロを!?ついにストーンズ解散!」とか[PRIMITIVE COOL]収録の'PARTY DOLL'は「ストーンズ決別の曲だ」とか…あの騒動から20年余り、ストーンズは立派に継続しておりますな(笑) JUMP BACKカスタマーレビューピックアップ
このストーンズのベストは、曲の内容が充実していると思います。ストーンズの1枚物のベストを探しているのなら、私はこのベストを自信をもってお勧めします。 でもこのベストの一番の売りは、全曲に付けられているメンバーのコメントや曲にまつわる思い出話なのです。また曲ごとに違った日本のミュージシャンが解説もしています。だから、このライナーノーツを読みながら、曲を聴いてください。ファンとしては、1曲1曲に込められた逸話を読みながら聴く事で、曲に対する思い入れがさらに強く、深くなること請け合いです。 HOUND DOG 19802005 BLUE BOX
特価:¥ 14,251(税込) 中古品¥8800 より 発売日:2005-12-07 売上ランキング:Musicで63862位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このBOXでは何と言っても貴重な映像が魅力です。 特に井筒監督の「泣くなよ」のPVは胸にグッとくるものがある。 後、未発表曲では「I WILL」「エピソード」などハウンドドッグらしさ が溢れる素晴らしい作品が聞けます。 昔の映像も懐かしく、ファンはもちろん、 そうでない人が見ても感動することは間違いないでしょう。 特にハウンドドッグは、ここ最近の作品が素晴らしく良いので、このBOXは お買い得だと思います。 ハウンドドッグマニアは尚更、買いですね。 カスタマーレビューピックアップ HOUND DOGの代表曲と言うと「ff(フォルテシモ)」「Ambitious」や「浮気な、パレット・キャット」などですが、これらの曲も勿論好きですが、僕が大好きなのは、「ONLY LOVE」と言う曲で、この曲のピアノを主体としたバラード・ナンバーですが、所々でギターが上手く絡み合 って、とても美しいバラード曲になっているし、そして、ヴォーカルの大友康平さんの独特なヴォイス(ちょっと癖がありますが・・・、これが個性的なヴォーカル・スタイルを貫いているとも言えよう。)と相俟って、この曲を名曲にしているし、僕の大のお気に入りの1曲ですねん!! しかし、今までの他のベスト盤には、この曲が収録されていませんでしたので(腹が立ってたんよー!!)、このBLUE BOXには収録されていますので、めっちゃ嬉しいし、超お奨めでっせー!! このハウンド・ドッグと言うロックバンドも、80年代においては、アルフィーと双璧をなす位のライヴ・バンドであり、今でも、アルフィーみたいに精力的にライヴ活動をしている姿は、ほんに、ほんまもんのロックをやっていると思いますし、好感が持てるのである。 また、このBOXシリーズのDVD版「RED BOX」も同時にお奨めでっせー!! カスタマーレビューピックアップ また金もうけかって感じはする。 夢の島の音源は魅力的だが、DVDはどうせなら 全盛期の武道館10DAYSにしてほしかった。 カスタマーレビューピックアップ 魅力なのは夢の島の音源です、未発表曲はどうせボツになった曲を寄せ集めただけでしょう。 DVDもどうせなら武道館10DAYSのDOGの全盛期のライブ化などの方が魅力。 カスタマーレビューピックアップ
曲目、内容を見ていると、EARLY DAYSの第2弾という印象。 未発表曲は是非とも聴いてみたいが、その他の収録曲の多くは寄せ集めの印象をぬぐえない。 CDよりもむしろ、DVDの未発表ライブ映像に期待したい。 PVも初のDVD化ということで楽しみだが、若干価格面で納得できず星4つ。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |