定価:¥ 2,580(税込)
特価:¥ 2,580(税込)
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発売日:2008-04-30
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Amazon人気商品ランキング/マドンナpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:413/総ページ数:42 最終更新日:2008/05/16 ハード・キャンディーカスタマーレビューピックアップ 売れることを狙ってつくったハイクオリティな商品に 「マドンナ」というブランドイメージを乗っけて 世の中にドロップ。売れないはずがない。 大ヒットすべき作品が予定通り大ヒット。 インディかぶれの音楽ファンの中には 「売れること=悪」と考える輩が多いが、 ちまちまとマニアックなシーンで自己満足している 自称「音楽の本質が分かっている」人たちに あえて思いっきりたたきつけてあげたい気持ちのいい作品。 カスタマーレビューピックアップ はじめの3曲で打ちのめされてしまった。格好イイ! 前作でダンスミュージックへ原点回帰した感のある彼女だが、今回はそれを上回るほど徹底してクラブのノリを貫いている。全編ファンク色が濃いのも、本作の特徴だ。これほどブラックミュージックに近づいたことは、今までなかったんじゃないか?80年代のプリンスを彷彿するような楽曲もある。 ヒップ・ホップやクラブ・ミュージックは、アメリカでは10代20代のアイドル音楽で、世界的に見れば一時の局地的流行に過ぎないと思われがちだが、彼女の手にかかれば普遍的なポップミュージックの王道になってしまうから不思議だ。それだけ全曲とも音づくりのこだわりは、尋常ではない。 あれだけ激しいツアーをこなし、その間様々な若いアーティストとコラボし、レベルの高いアルバムを作り続けていることを考えると、その年齢不詳のヴォーカルと相まって、50を前にすでに魔女の領域か? カスタマーレビューピックアップ マドンナは誰もが知る世界的なディーバ。と同時にポップ・アイコンでもあるハズ。そうであって欲しいですし。 で今作。 確かに、最新の音だけにとどまらず敢えて古い音も取り入れて独自の音に昇華している手腕はさすがです。彼女の声が乗れば全て正解、とでも言えそうな勢いです。 でもちょっと難解。何度聴いても今回は素直に《マドンナ最高!!》と思えません。 彼女がやりたかった事に自分がついていけないだけなのか、先端である事を意識しすぎた内容にいまいち楽しめないです。もっと分かりやすいのがいいな、と思うのですが。皆さんはどうですか? 高評価なコメントが多いので敢えて書いてみました。 カスタマーレビューピックアップ まずはジャケット写真にビビる。 マドンナ、顔変わったなぁ ちょっとオッサン入ってますけど (^_^;) そして、聴いてみる。 1曲目からパンチが無い。 前作の勢いが無い。 全体的にローテンションのまま最後の曲まで。 年齢とともに落ち着いたといえば、そうなんだろうが 何だろう。 マドンナは、年くっても攻撃的な曲が アルバムの中に数曲はほしいかな・・・・・ カスタマーレビューピックアップ
初めスキップしながら聞いたとき、今回はどうかな?と思いましたが、 通して聞くと非常にいい意味でびっくりさせられました。 途中で曲の感じがじわじわ変わっていき、最後には違う曲調で終わる。 またhip-hopの要素は少しあるのですが、 マドンナらしく、また今までのマドンナにはないダンスミュージックで 期待を決して裏切らないのはやはりすごいと思います。 また歌詞も非常に好きですが、今回もすばらしいです。 ためらわず、前に進んでいこうという内容の歌詞が多く、 何か考えさせられる事が多かったです。 お薦めは2、3、5、7、8、9、11です。 激しい曲ではないですが、miles away と devil would`t recognize you いいです。 聞けば聞くほどハマっていくアルバムです。 少し聞いてスキップせずに、一曲一曲通して聞いてみてほしいです。 きっとおもしろい。そうきたかと何度も思わされると思います。 マドンナ コンフェッションズ・ツアー・ライヴカスタマーレビューピックアップ 最近ずっとカッコイイ☆Madonnaが気になって気になって初めて買いましたが…完璧ファンになっちゃいましたo(^-^)o 買ってから毎日聴いては見てます。 ☆☆☆☆Madonna最高☆☆☆☆ カスタマーレビューピックアップ 私はマドンナのファンなのでDVDを買いました。 だから、もちろんマドンナに関して批判しようとは全く思ってません。 結論から書くと、DVDを流してるけど映像を観ずに他の作業をしてます。 「ゆっくりな音楽」では「じっくりダンサーやマドンナの映像を観れる」が 「テンポの速い音楽」では「1秒間に2コマ以上映像の切り替え」があり、 観てて非常ーーーーーーーーーーーに疲れました。 ロック歌手だし、ノリの良い音楽だし、パパパッと映像を切り替えるのも ライブの臨場感を出す演出なのは分かるけど、やりすぎじゃないですか?と思いました。 色んな角度から、たくさんのマドンナの姿を見せようという思いからでしょうが…。 ライブの内容は期待以上で、素晴らしかったです。 ミラーボールから出てきたときの、あの笑顔、めちゃくちゃ可愛かったです。(^.^) ただ、やはり編集というかカメラが残念。無駄な切り替えが多すぎです。(しつこくてすみません) カメラマンや編集者の気持ちは分からんでもないですが…。 目は疲れますが切り替えの激しさを気にしない方でしたら、買って◎だと思います。 カスタマーレビューピックアップ さすがマドンナです。かっこいいダンスと計算されつくしたステージ、彼女にしかできないステージだと思います。また、昔の曲のアレンジが大変よかったです。CDより好きかもしれません。星1つ減らしたのは編集、加工が少々やりすぎです。観客の声も完全に消されてしまっていてあまりライブ感が感じられませんでした。Drownd World TourのDVDぐらいの編集がちょうどいいです。 カスタマーレビューピックアップ 他のレビューの方々と同じく圧倒されました。強く、美しく、可愛い…全てを兼ね備えた女性ですね。年齢を超越したパフォーマンスはため息が出るばかり?ラッキースターなんか昔のまま、いやそれ以上に良いです。最高! カスタマーレビューピックアップ
中盤、Danceに疲れ階段に寝そべるマドンナ。その時のMCがとても感動しました。照明、メイク、ダンサー等のスタッフ達のお陰で私は此処に居ると、言ったマドンナが素敵でした。48歳にして限界のステージを最後までやり遂げたマドンナは尊敬し、男以上の精神力を兼ね備えているようです。究極は#10/Music Inferno。浜崎あゆみ?倖田來未?話しになりません。世界一の歌姫はマドンナ以外いません!!。映画のような、ミュージカルのような最高のSHOWを堪能できました。dts5.1chの音声は、正に部屋がDance Hallに変貌いたします。余韻が覚めない人は自分だけじゃない。間違いなく世界一の女性アーティストです。8月発売の日本公演収録のDVDも楽しみですね。一世紀立っても、マドンナ以上は無理だと思いますよ。 Confessions on a Dance Floorカスタマーレビューピックアップ マドンナは好きじゃないんだけど(ていうか嫌い)このアルバムだけは好き。もともとダンスミュージックの人だし、別にカイリーに影響されたわけじゃないと思いますね。アバをサンプリングしたことからもわかるように前作アメライでアメリカで大コケしたのを気にしてるのか、かなりユーロ向けの音です。そういうの好きなんで気にいったのかも。実際イギリスで売れたらしいし。80年代のマドンナのアルバムは今聞くと音がチープすぎるんでこういうアルバム出したのはいいと思います。しかしここんとこテクノよりの音が続いてますねえ。そういうの好きなんか?シングルカットされたHung Up、Sorryは文句なしにカッコいいけど、アルバムトータルで聞いていいと思える作品かな。 カスタマーレビューピックアップ トータルアルバムとしての完成度ですよ。ビートルズの『サージェント・ペパース』は軽く越えている。『サージェント・ペパーズ』はトータルアルバムではなかったという証言もありますが。おばかなコメントなどどーでもいいです。まあそれだけ大衆に愛されているということかな。 カスタマーレビューピックアップ さすが、タイトル通りに踊れるというかアガリました。 「Hung Up」がいい。何かこうグッと掴まれるカンジ。 1曲目にこの曲を持ってきたのは大正解だったと思う。1曲目の掴みが大事だと思うから、CDを聴く上では。 ただ途中で飽きてくるカンジはあります。似たようなテンポの曲が集まってますから、当然なのかもしれませんが。 音楽としてじっくり耳を傾けて聴くのはあまりオススメできないかも。 何かしながら、何となく耳に聞こえてくる程度に流す「ながら聴き」が1番いい聴き方かもですね。 その「何か」をやる効率は上がると思いますよ。テンポいいですから、気分はアガリますもん。 カスタマーレビューピックアップ ただプロモを見てると、さすがに おばさんだなと思う気持ちは隠せない。 ハイレグで土手と水着の間に隙間がでたときは おえーって思ったよ。 カスタマーレビューピックアップ
80sのポップスの女王として君臨していたマドンナ。彼女の最高傑作、Like a prayerとどうしても比較対照してしまいます。何が斬新で、何が刺激的な音楽なのであろう。hung upを聴いて、ABBAには、到底及ばないなと、正直思いました。 ウルトラ・マドンナ グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 80年代リアルタイマーでない自分にとって、マドンナを聴くのはこれが初めて、でした。 楽器の音色は若干レトロな感じが否めないですが、以外に…と言うか、予想以上に良かった!踊れて超ポップな楽曲満載。そして「ポップス界の女帝」のイメージとは裏腹に(笑)少女のような美しいハイトーン・ヴォイス!単純にポップスとしても十二分に楽しめる曲&歌ばかりです。 ちなみに、このアルバムを聴いて浜崎あゆみやBOAを想像するのは自分だけ…ではないはず。(浜崎あゆみには『vogue』という同名曲もあるし。)日本(やそれ以外の国)の女性歌手ポップスの元ネタの多くはマドンナの曲なんじゃないだろうか?自分詳しく知りませんが…。 カスタマーレビューピックアップ このCDの発売当時、私は7歳でした。子どもの頃は「マドンナ」とは「マリリン・モンロー」なんだと思ってました。中学生の頃アルバム「レイ・オブ・ライト」に出会い、それ以来虜です。そこで当時このベストも聴いてみたわけですが、当時は「ラ・イスラ・ボニータ」以外は正直「レトロだ」と思ってました。20代になり再びこのアルバムを聴いてみてビックリ!どれも今も褪せない名曲ばかりなことに気づきました(特にCrazy for you)。 RainもMusicもアメリカン・ライフもHung upもIsaacも勿論大好き!けれど彼女の凄いトコロは、私がそうこうしていたこの十年も、その前からも、ずーっと変わらずトップであるということ!尊敬しています カスタマーレビューピックアップ 初期の名曲がぎっしり詰まってます。中でも、VOGUEは今の時代にリリースされても違和感ないくらいに先鋭的です。今もすごいですが、この頃がマドンナの全盛期です。80年代初期の曲の中にはちょっとダサいのもありますが、聴けばパワーをもらえるので、同タイトルのDVDとともに御勧めです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは発売当時に購入しました。 その頃からずっと好きなアーティストの1人であるマドンナの初期曲中心のベストアルバムです。 今聴いても全然色あせること無く、聴きながら当時を思い出します。 全体的にPOPでノリの良い曲としんみりと聴ける曲が バランス良く収録されており、マドンナの魅力がぎっしりと詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ
初めて聞いたんだけどいい曲ばっかりで良かった!ゆっくりな曲もあれば楽しい曲もあるから私は好きだなぁ 他の曲も聞いて見たい★★★★★★★★★ コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロアカスタマーレビューピックアップ マドンナのデビュー〜全盛期を同時代に体験し、その後、どんどん、政治的メッセージを放っていくマドンナを見るにつけ、正直、「今更マドンナ?」と思い、ここ最近のアルバムはチェックしていませんでした。 ところが、ニューアルバム発表に合わせ、前作に当たる当アルバムのレビューを見た所、往年のサウンドが蘇ったようで、評判が良いので、購入した所、これが良かった!サウンド的には、「FUTURE DISCO」と呼ぶらしいのですが、要は、ダンスミュージックです。そう、あのデビュー当時のナンバーの乗りに、現代の音がかぶさり、これが格好いいのです。マドンナのデビュー当時のサウンドが好きだけれども、最近、ごぶさたしていた方も一聴の価値ありのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 「I'M A CONFESSION THAT IS WAITING TO BE HEARED.」「IF YOU ARE NOT DANCING,THEN YOU ARE DEAD.」「I WON'T LAY DOWN THE FLOOR LIKE A WHORE IN YOUR HEAD.」(マリリン・マンソンの「ザ・ゴールデン・エイジ・オブ・グロテスク」より)−−−「HOW TO CONTROL SOMEONE TO BE A CARBON COPY OF YOU.」「I WANT TO DROP THESE IMITASION AND RETURN TO WHAT I WAS BORN TO BE.」「LIVE MY LIFE AS APOLOGETIC COMPROMISE.」(アラニス・モリセットの「ソー・コールド・カオス」より)−−−マドンナは上記の2枚のアルバムに相当の衝撃を受けたと思います。上記の2枚のアリバムと聴き比べてみてください。何かが見えます カスタマーレビューピックアップ −現代の流行を取り入れつつ、70s〜80sディスコミュージックを作る−マドンナにしては、珍しい音のCDだと思います。受け入れられるか、拒まれるか、マドンナ自身大きな賭事をしたと思う。しかし、見事にあっさりと勝ち、『女王様復活』というタイトルを堂々の表情、笑みで掌握した。 このCD買った日から毎日聴きまくってますが、日増しに魅力が増すばかりです。50歳を目前にして、伸びやかに、かつ力強く歌う声は鳥肌が立ちます!秀逸な曲ばかりですが私の個人的な特にお薦めは #1. #3. #7. #11. #12. です。ゾクゾクしますよ〜!マドンナにこの音を作って欲しくなかったと言われる方も居ますが、70s〜80sを歩み肌で時代を感じたマドンナだからこそ、歌えるし、歌っていいのだと思います。正に、khorosho.《ハラショー》素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ MADONNAの最新アルバム!今までMADONNAのオリジナルアルバムでは自分の中では一番飽きない最高のアルバム!まだ20代の自分でもハマりまくり!年齢や世代なんて関係ない!MADONNAの声、ダンス、サウンドとカッコイいです。MADONNAも本当、カッコイいいです。「1. Hung Up」「2. Get Together」「3. Sorry」とこの3曲は本当にいい!もちろん他の曲もいい!捨て曲がないです。日本盤に特にボーナストラックないので、輸入盤でも良いでしょう。歌詞カードと対訳が欲しいために国内盤買ってしまいました。PVで「Hung Up」「Sorry」は最高にカッコイイです。企画版でこのアルバムにDVD付きのスペシャルエディションとか出して欲しい。PV、LIVE、インタビューなどの映像特典などやリミックスを追加したりと出してもいいんではないでしょうか?このアルバムはノンストップでダンスミュージックなのでドライブやエクササイズするにはいいですよ〜:・(≧∇≦)・: カスタマーレビューピックアップ
私にとっては素晴らしいの一言。 マドンナは80年代からのファンですが、彼女ほどのスター性を 持った女性歌手は将来なかなか現れないでしょう。 TVで彼女を見ましたが髪型のせいか少し若返った感じで、このCDは その名の通り久しぶりのフルダンス系で聞き応えはバッチリです。 お気に入りの曲は「Sorry」と「Jump」。 コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア~ジャパン・ツアー・スペシャル・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ダンスシングで若々しくて力いっぱいなアルバムでやっぱりセクシーの熟した感じなアルバム。新しい試みもしていて良い感じに仕上がってると思う。 普通はオバサンの歳だけど全然「おねぇさん」レベルなのが凄い。 カスタマーレビューピックアップ いったいこの人何歳だ? 僕が子供の頃からポップ・ミュージックの頂点に立ち続けている。 そして僕が大人になった今でもまだ頂点にいる。 頂点にいるというより、さらに上を目指して突き進んでいる。 今回はディスコサウンドの復活ということで、 ABBAの楽曲をサンプリングに使っている。 見事にマッチしてすばらしい楽曲になっている。 トリノ・オリンピックでもよく流れていた。 「世界のMadonna」を再び大きく証明した一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ さすがマドンナ!オープニングから盛り上げてくれました!特に、JUMPですかね〜。もう、ダンサーのお兄さんがピョンピョ(・_・)......ン?跳んで跳ねて。客席、ステージ、マドンナの周り・・・。全体的にもほんと凄かったっす。是非!観た方がいいですよ!マドンナのファンでない方でも、ファンの皆さんも!私も行きたかったですけど、何せ子育て中。将来行きたいです!近い未来必ず。ダンスも最高!私が買ったのはコンフェッションズ・ツアー・ライヴのイギリス公演のなんですけど。ジャパン・ツアーのも欲しいと思ったくらいです!是非皆さん買って観るべし! カスタマーレビューピックアップ 普段、この手のダンスミュージックを聴かない私ですが 何となく聴いてみたくなり、購入。(普段はHR/HM&浜崎あゆみ) ayuがマドンナを好きっていうのも購入のきっかけではあります。 いや、見事なまでにハマりました。さすがはマドンナ!! コンセプトは「80'sダンス」ということですが、非常に聴き易いです。 曲間が全く無いアルバムで、一気に最後まで聴けてしまいます。 分かりやすく耳に残る、非常に聴き心地の良い曲ばかり入っていて 洋楽アレルギーの人にもお薦めしたいですね。 DVDのダンス映像も、40代後半の人とは思えないような動きでホント素晴らしい! もっと早く、マドンナの世界を知ればよかったと少し後悔しています。 このアルバムのツアーライブCD+DVDも購入しようと思います。 カスタマーレビューピックアップ
遅くなりながらもやっとのことで手に入れましたが、全曲ノンストップという形で構成されていて 大好きなマドンナということもあり、あっという間にマドンナの世界観に包まれ聞き入ってしまいました〜。HUNG UPでは、おなじみABBAのギミーギミーギミーをサンプリングに使い仕上げられています。ABBAが好きな人でもきっと壊されずにマドンナとの協調で聴き心地が良いと思いますよ。DVDも付いているので、観た上で聴き直すとさらに親近感が増します。今回のアルバムは前作のMUSICにつながる物が感じられます。アップテンポと、テクノを少し感じられるところがあって、私はとてもお気に入りのアルバムとなりました。BGMとして流してても気にならないくらいディスコ気分ですよ〜。おすすめです! オリジナル・サウンドトラック プラダを着た悪魔
特価:¥ 2,265(税込) 中古品¥1560 より 発売日:2006-09-27 売上ランキング:Musicで19733位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画を観終わってすぐに購入しました。 映画自体素晴らしい上に、音楽も非常に良かったので。 映画を観てからの方が楽しめると思いますが、 様々なジャンルの曲が入っているので、映画を観ていなくても聴きやすい1枚だと思います。 1曲目のMadonnaの『VOGUE』は有名ですよね。 しかし、映画の中で流れるKT Tunstallの『Suddenly I See』と Madonnaの『Jump』が収録されていないのは残念です。 この2曲も収録されていれば完璧なのに。 なので、星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 映画を見てる時からこの映画のサントラは買うぞーって決めてました。 使われてる曲がファッションショーで流れる雰囲気を持っていて、最高☆しかもしっとりとした曲もセレクトされてるところがまたいいです。 映画でヴォーグが流れた時は「絶対に買おうと決めました!」 もともとマドンナは大好きですが、映画で流れるとは・・。もう最高です!! カスタマーレビューピックアップ サントラとしては申し分ないです。お値段もお手ごろですし。でもCMで使われてた『サドゥンリーアイシー』は入ってません。買う前は曲名を知らなかったので、入ってると思って買って、無いと知った時の落胆はかなり大きかったです。なので星4つ。CM曲も別に買いますが、やっぱりセットで入ってたほうが楽しめるかなぁ〜と思います。 長々と書きましたが、もちろんこれ1枚でもお薦めできるCDですよ。 カスタマーレビューピックアップ
本編の一番最初、一曲目が流れたときから、 「サントラ買わなきゃ!!」 と思いました。 サントラのみでも楽しめるでしょうが、 やっぱり、映画を観てからCDを聴くのがいいと思います。 ベスト・オブ・マドンナ~バラード・コレクションカスタマーレビューピックアップ このCDは2曲目の「I'll remeber」の為だけに購入しました。 ちょうどイギリス留学した時に持っていったのですが、英語学校でスロバキアから来ていた女性がやはり、この曲が好きでこのCDを買ったと言っていて、文化や国を超えて、いい曲は理解されるんだなぁと思いました。 恋人との別れをいい思い出に変えることのできる前向きな心境を歌った曲です。恋愛に限らず、人との別れがつらいときはこの曲を聴いて、前向きになります。 おすすめですよ。 カスタマーレビューピックアップ マドンナ姉さんのパフォーマンスはやはりエネルギッシュでエロチックで躍動感溢れるナンバーが最初に思い出されますが、バラードナンバーにも極上物がたくさんあることを証明する作品だと思います。疲れている時に聴くと全身をマドンナ姉さんに優しく包まれているようでとても私は癒されます。 80年代のナンバーが入っているのも私にとってうれしいことですが中でも「Take a bow」はほんとにイイ曲だと思います。初めて聴いた時は今までのバラードと違う印象を受け何故か懐かしさを感じました。またベビーフェイスをこのナンバーで知り、彼にも興味を持つことになった曲です。ほんとに姉さんは色々な人と組んで印象深いナンバーを作る達人です。 カスタマーレビューピックアップ 全盛期に比べてややセールス不振に陥っていた彼女が「TAKE A BOW」の大ヒットを受けて発表した往年のバラード集大作。デビュー当時でこそ「CRAZY FOR YOU」のようなよくありがちな作品を歌っていたものの、自身でペンを振るうようになってからといもの「LIVE TO TELL」などに代表される彼女ならではの独特、かつ突拍子もないコード進行を持つバラードを多数生み出した。ノスタルジックの極みとも言える真の意味で「沁みる」バラード群は物事の酸いも甘いも分かり始めた大人へのカタルシスのようでもある。決してテクニック的に優れたシンガーではないが、心で歌うことによってそれがきちんとリスナーに届くことを証明するに十分な作品。王道DAVID FOSTERと組んだ(←なぜだ???)「YOU'LL SEE」「ONE MORE CHANCE」は百歩譲ったとしても寒くて仕方がないが、表題曲「SOMETHING TO REMEMBER」や「THIS USED TO BE MY PLAYGROUND」のクオリティは圧巻。メロディだけでなく、その歌詞の良さも堪能するためにはやはり国内盤がお勧め。(勿論、帰国子女や語学が堪能な方は余計なボーナストラックが収録されていない輸入盤をどうぞ!) カスタマーレビューピックアップ 2003年5月頃だったかな?BS-2で10年ぐらい前の映画「プリティ・リーグ」を見ました。 1940~50年代にあった、女子のプロ野球リーグの話で、マドンナ本人も出演しております。 その主題歌「This Used to be My Playground」が収録されたCDがないかと探していたら、 このCDにありました。 皆さんにとって、マドンナの曲で印象深いのは何ですか? Like a Virgin?、Music? Papa, Don't Preach?、La Isla Bonita? 人それぞれだと思います。 (私は Like a Prayer ですが。) バラードも良い曲ありますよ。 個人的には「Live to Tell」が好きですね。 カスタマーレビューピックアップ
マドンナというと『派手なポップの女王』というイメージを抱いてしまいますが、いつもとは趣が違って『純粋な歌手』としてのマドンナの魅力が満喫できます。まさしくマドンナ=聖母そのものの歌声。 こうしてバラード集を聴いてみると、やっぱりマドンナは歌が上手いんだな~と思えます。 どんなにパフォーマンスが派手でも、歌手は歌唱力が基本。それを体現できるマドンナの偉大さ。永らく音楽界のトップに君臨し続けているのも頷けます。 ライク・ア・ヴァージンカスタマーレビューピックアップ 職場の部下に「マドンナのアルバムをCD−Rに焼いて下さい」と言われまして、作業中、音飛びすることが判明しまして、今回“買い直し”です。 今改めて僕がこちらに書き込むことって、他のカスタマーさんがこと細かに書いてらっしゃいますし、そんなにないんですが、ひとつだけ。 去年発売のライヴ・アルバム『マドンナ コンフェッションズ・ツアー・ライヴ』(なんでもう、廃盤なのでしょうか!?)に収められている「ライク・ア・ヴァージン」は、 例えばKeyを「C」とするなら、 オリジナル・ヴァージョンのAメロとサビの部分は、「C」のワン・コードなんですが、 「F△7〜G6〜Am…」とコードの変更があって、新鮮でしたっっ!! 21世紀の「マドンナ」に対して、 「『ライク・ア・ヴァージン』を演れって言われれば、演るわよ」っちゅーといて、 実はそういう“コードの変更”他、探せばいろいろあるであろう“21世紀の「マドンナ」であることのこだわり”が…全く無ければ…この人らしくないんだろうなあ…。 個人的に生意気を言わせてもらえば…やっぱし僕は、サビ部分のベース・ラインが気に入っているので、’06年のライヴでも、オリジナル・バージョンで演奏して欲しかったです。 チープなシンセ・ベースの音色も好みです。 このアルバム全曲が全曲、僕は大好きです。 1曲目から「マテリアル・ガール」というノリの良い楽曲でスタートしますので、 今頃の若い方々が聴かれても、一気に退屈することなく気持ちよく聴けるでしょう。 今聴いても、僕は退屈しません。 カスタマーレビューピックアップ 80年代の女性シンガーといえば、正しくこの人マドンナですね。 マテリアル・ガール、ライク・ア・ヴァージンといった独特のサウンドが80’sを象徴しています!! 当時ティスコで、お尻フリフリ、マテリアル・ガールで踊る女の子たちが鮮明に焼き付いています。 マドンナというこの方、今も現役でがんばられているようで、恐れ入りますね。 さて、このCD、ボーナスとしてマテリアル・ガール、ライク・ア・ヴァージンのロングバージョン収録です。 結構貴重なテイクですので、この2曲のためだけでも買う価値ありますよ!! カスタマーレビューピックアップ 実はこのページ、姉御(※あ・ね・ご⇒ 某業界では、“女親分”のことをこう呼びます。)の「ライク・ア・ヴァージン 最新リマスター&ボーナストラック付きのリイシュー盤」の紹介なのですが、一足違いで旧規格盤を(しかも新品で)買っちゃった。もともとフル・デジタル録音(わざわざ表ジャケットにそう書いてあんの。)だからでしょうか、サウンドは今聴いても二十数年前(!!!)の古さを感じないです。それよりも曲毎の演奏者のクレジットを見て思わずブッ飛んでしまいました! プロデューサーがニール・ロジャース(※ご本人がインタビューで、「俺は“ナイル”じゃないよ。“ニール”って読むんだ。」って言ってました。)なのは知っていましたが、ヒット曲の殆どが bass:バーナード・エドワーズ guitar:ニール・ロジャース drums:トニー・トンプソン じゃないの!(※ご存じない方は気にしないでも大丈夫⇒「シック」という有名ファンク・バンドの面子です。)泣く子も黙る「世界最強のリズム・セクション」がバックアップしていたなんて、いまの今まで知らなかったです。このアルバムは一時代を席巻した超重要な「証(あかし)」だと思いますので星5つは取って当然と思うのですが皆さん、何故にグラミー賞はこの時期の姉御を徹底的に無視し続けたのか!? 理由をご存知の方いらっしゃったら是非教えて下さい。私は41歳のおじさんなんですが、最新作(コンフェッション〜)から過去に遡って買い集めました。当時はMTVやFMで、歌詞を覚えてしまう程聞けたので、わざわざ買おうとは思わなかったの。特に思い入れが強いファンではないのですが、知れば知る程にこの人は「世界最高水準」だと思いますね。昨今、これでもか!と乱売されている音楽CDアルバムを何十枚集めても、この「9曲 38分34秒」にはかなわないと思いますよ。(※えー、くどいようですが「最新リマスター&ボーナストラック付きのリイシュー盤」はもチョッと長いよ。音もいいし・・・きっと・・・あー、俺も買い直そう!) カスタマーレビューピックアップ
マドンナの名を世界に知らしめた2作目。80年代を象徴する1枚でもあります。先行していたシンディ・ローパーあたりを意識しつつ、もう少しクセを抑えて万人向けにチューンした、計算された作りです。サウンド的にはデジタルシンセをを多用した、良くも悪くも80's特有の音。この人の声は微妙な陰があって、ポップチューンからマイナーバラードまでこなせるんだと思います。明るくチープな80'sサウンドには相性がいいのかもしれません。 Like a Virgin
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥1114 より 発売日:2001-05-21 売上ランキング:Musicで3883位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 富と名声を得るために音楽やってんだなあという感じ。 アーティストというより商品。 別に悪いといってるわけじゃないけど。 マドンナの最高傑作はテクノ、アンビエントに接近したRay of Lightだと思うけど、商品としてのマドンナはこれかな。 音の作りが薄すぎるのが難ですかね カスタマーレビューピックアップ マドンナは日本においてはこのライクアヴァージンで、その知名度を洋楽を聴かない人達にまで広めました。なにしろあの頃だれもが、ライクアヴァージィーン、フゥー!ってやってましたからね。でもマドンナは単なる流行り物でおわることはありませんでした。それはこのアルバムを聴けばよくわかることでしょう。マテリアルガールやドレスユーアップなどライクアヴァージンと同等若しくはそれ以上の曲が何曲もあるんです! 通常ただのアイドル系だとシングル曲をメインにして、あとは隙間を埋めるだけの曲ばかりなんてのが多かったけど、マドンナは一曲たりとも手を抜くことはしていません。最近になってマドンナを注目しはじめた人もそうでない人もこのアルバムを聴いて、マドンナの人気の秘密に迫ってみてください。 カスタマーレビューピックアップ ドカドカスネアの間隙に無機質なシンセベース、クールなギターカッティングが発射されていますが、トータルとしては音の隙間はスカスカ。超ドライ+クールでビジネスライクなマスプロポップ。 プロデューサーのナイル・ロジャースの絶好調サウンドメイクでしょう。 当時のマドンナは「非実力派」の、無責任な挑発セクシーボイス。無機質サウンドとの間にベタベタした有機作用を全く起こさずに、生産されています。 カスタマーレビューピックアップ '66年生まれの私は小林克也氏の「♪ザ・ベスト・ヒット・USA〜♪」ドップリの世代で、もちろんマドンナ姐御の「らいか・ばーじ〜ん、ふぅーっ!」(※HGラモンではありません・・・)はそれこそ金を出してまで買わなくても、そこいら中に流れていたものです。姐御のゴシップ関係の記事は腐るほど在りますが、音楽的な側面にフォーカスしたインタビューにはなかなかお目にかかれません。あるアメリカの音楽ライターのインタビューでミュージシャンとしてのアイデンティティについて触れた箇所で姐御は「イメージが邪魔をするのよ・・・。」と言っておりました。実はこのアルバムも「ただの流行りもの」扱いされやすい作品ですが、姐御はプロデューサーとして作家やミュージシャン達をしっかりと管理・操作していたことが判りました。20年以上もの間、それこそ第一線で常に人々に存在をアピールし続けることに成功している人は、そう居ないのではないでしょうか。あのマイケル・ジャクソンですら(音楽的には)コケてますから。流行に乗っかる人こそ多かれど、流行を創り出す人はあまり居ません。姐御はその少ないトレンド・セッターの核として、つい先日もダンス・ミュージック・アルバムをリリースしました。彼女の「自己プロデュースの才能」は、もっと評価されていいのではないかと思います。このアルバムの存在を知らない世代が多くなって行く現在、是非一人でも多くの音楽ファンに 買って欲しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
説明不要のマスターピース・・・というほど全曲が素晴らしいわけでは ないこのアルバムですが、とにかく若いマドンナのハングリーさが伝わります。 個人的に好きな曲はDress You Up。 今のマドンナにはこんな80年代ロックな曲は似合わないと思いますが、 この時にしかない、若さにまかせた勢いみたいなものがこの曲には あると思います。 また、リマスタリングの効果か、あまり楽器を重ねていないトラックの |
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