定価:¥ 1,050(税込)
特価:¥ 1,010(税込)
中古品¥680 より
発売日:2000-06-21
売上ランキング:Musicで117位
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Amazon人気商品ランキング/マゼール(ロリン)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:308/総ページ数:31 最終更新日:2008/08/30 ハバネラ~オペラ・アリア名曲集カスタマーレビューピックアップ 有名なアリア、有名な歌手の歴史的名演を集大成したのだから、文句の付けようがございません。 「清きアイーダ」:ドミンゴの若かりし頃の声のハリ良いですね・・ただし、「誰も寝ては成らぬ」はパバロッティで聴きたいと思うのは私だけでしょうか? 収録されています曲を通して思うのは総て素晴らしいもので癒されますが、特にヘンデルの2曲は収録されているCDも少なく「涙の流れるままに」を好きな私に執りまして稀少だと思います。 余談ですが・・・「見よ勇者は帰る」は小学校の運動会や高校野球の場でも年数回は少なくとも聴くと思いますが「作曲者は誰?」と問いかけても答えられないのが現実だと思います。 もっとヘンデルに光を 今宵も素敵な音楽と焼酎に酔っぱらってのレビューを書く事をお許し下さい。 カスタマーレビューピックアップ 収録されているほとんどの音源は持っていたのですが 聞き比べをしたくて購入しました。が、この豪華なメンバーで 低価格なので、クラシック(オペラ)入門編、としても いいのではないでしょうか・・ 「誰も寝てはならぬ」は、スマートなカラフ王子が聴けますが、 個人的にはパヴァロッティのほうが好き、かな。 ドラマ「牡丹と薔薇」の主題歌に使われていた、あの有名なアリアも 収録されていて、お買い得な一枚ですよ◎◎ パヴァロッティファンとしては、彼の歌がなかったので ☆4つ、といったところ。 しかし、オペラ界の大スターが一同に集約されているので 一聴の価値アリです。 カスタマーレビューピックアップ 一流の歌い手と有名アリアが集められた、74分の豪華なCDです。 クラシックに馴染みのない人も耳にしたことのあるような、 有名曲も入っているので初心者にもオススメです。 歌詞カードには日本語訳、歌い手の簡単な紹介も掲載されています。 一番古いものは1968年ですが、録音状態もよく、音はきれいです。 「夜の女王のアリア」だけでも、この値段の価値は充分にあります。 カスタマーレビューピックアップ 有名どころがギュッッと凝縮された実においしい一枚。 何度聞いても飽きません。ドミンゴやホセも聞けて、大好きなオンブラマイウも聞けて、夜の女王のアリアは(あんまりくわしくない私が語るのも変ですが・・・)すごく上手く歌ってます☆本当にいいの?? とおもうくらい。 とりあえずなにかオペラのアリア集を・・・なんて方にはもってこいの カスタマーレビューピックアップ
3大テノールのカレーラス、ドミンゴをはじめとして、カバリエ、キリ・テ・カナワなど、初心者の私でも知っている有名歌手の歌が収められています。曲自体も良いものばかりで、文句のつけようがありませんでした。欲を言えばパヴァロッティがいないのが残念ですが、マイナスになるほどではありません。それと、スミ・ジョーの夜の女王のアリアは必聴です。本当にこの値段でいいんでしょうか、とちょっと悪い気さえしてきます。 チャイコフスキー: ピアノ協奏曲第1番 ヴァイオリン協奏曲、他カスタマーレビューピックアップ 私はあまりこういう企画CDというか、寄せ集めCDを買うのはなんとなく 安物買いをしているような気がして好きではないのですが。 ただ、このCDにはクレメール+マゼールのバイオリン協奏曲が入っていたので どうしてもこの演奏が聞きたくて、思わず買ってしまいました。 あまりほかの演奏は気にならなかったのですが、 のこりの演奏もすごいものばかりですね。 これはお得!じゃ○ネットの社長もびっくりの裏声で、 薦めたい気分になります。特にクラシック初心者の人は これだけ買ってればもうチャイコのさわりはOKって感じですよ。 (その先はラマン湖の水深よりも遥かに深いですが。) ただ、どれも有名な演奏ばかりなので、ある程度CDを持っている人は どれかひとつぐらいはすでに持っているCDを重ねて買うことになるかも。 (私もリヒテル+カラヤンのピアノ協奏曲がかぶりました・・・でもいいや) カスタマーレビューピックアップ 私はクレーメルのヴァイオリン協奏曲以外は既に所持していたが、どれも素晴らしい演奏ばかり。名盤の誉れ高いカラヤンVSO&リヒテルのピアノ協奏曲に、大砲が大迫力、ドラティの「1812年」など初心者からマニアの方まで誰もが楽しめる内容。クレーメルのヴァイオリン協奏曲もクールでカッコイイ演奏。値段も安いし、非常にお買い得。 カスタマーレビューピックアップ
このCDの最大の魅力は、カラヤンとリヒテルによるピアノ協奏曲第一番である。 リヒテルのピアノの生き生きとしたタッチや、それをバックで支えるカラヤン&ウィーン交響楽団の豪華絢爛さは例えようも無い。 また、クレーメル&マゼール指揮、ベルリンフィルのヴァイオリン協奏曲の出来栄えも文句無くすばらしい。 価格もお手ごろなので買ってみるのはいかがでしょうか? パヴァロッティ・フォーエヴァー
特価:¥ 3,324(税込) 発売日:2007-10-10 売上ランキング:Musicで1510位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
声楽系のクラシックCDはあまり聴かないし、買わないが、パヴァロッティの歌声はやはり手元において置きたいと思った。 ベスト版の宿命で曲ごとの録音状態にばらつきがあり、鑑賞としては落ち着かないが、いろいろなジャンルの名曲が聴けるのはいいとこ取りのメリットである。しかもプライスダウでの発売はうれしい限りである。 美声と歌唱力がすばらしいのは勿論だが、この人の人柄からにじみ出てくる親しみやすさが心地いいと思う。順番再生に飽きたらランダム再生にするとまた新鮮に聞けると思う。 ラフマニノフ:交響曲全集
特価:¥ 2,860(税込) 発売日:1995-07-26 売上ランキング:Musicで1648位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全体的にメリハリのきいた、すっきりとした名演と思います。オケも素晴らしいできです。だからといって、ラフマニノフ的な情感、感傷的なロマンチシズムが損なわれてはいません。例えば、ザンデルリンクの名演も心に響くのですが、それとは異なった、引き締まった音楽は、聴いていて気持ちがよいです。星一つ減点の理由は、第2番が途中で次のディスクにまたがっているからです。これは少々いただけない。 カスタマーレビューピックアップ 届くのを楽しみにしていてやっと届きました!! このCDは何回聞いても飽きないです。さすがはベルリン・フィルだと思いました!! どの曲もよかったんですが、私が特によかったと思うのは交響曲第3番の第1楽章です。 とってもきれいでうっとりしてしまいます・・・! 買うか迷ってる人はぜひ、買ってみてください!買って損はしないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このCD購入の動機は、「まあベルリン・フィルの演奏なら大きなハズレはないだろう」くらいの、お年寄りの「家電製品は○ショナル」信仰に近い感覚で購入したのですが、期待以上に気に入りました。 録音マイクがオケに近いのか、やはりこれがベルリン・フィルならではなのか、強奏の部分では音に襲い掛かられそうな迫力があり、緩徐楽章は濃密でふくよか。情熱的な演奏が好みの方にお薦めです。 ちなみに★を1つ減らしたのは、1番がどうも曲自体の良さがまだよく解らないため。2番・3番に関して言えば、★5つです。 ラフマニノフ:作品集カスタマーレビューピックアップ Disk-1収録の「ピアノ協奏曲第2番」の録音が良くない。なんといってもリヒテルだからしょうがないのかもしれないが、私は1楽章通して聴くことができなかった。「ヴォーカリーズ」はともかく、「鐘」はあまり好きな曲ではないので、結局このDisk-1を聴かなくなった。 他方、Disk-2の「パガニーニの主題による狂詩曲」と「交響曲第2番」は録音状態、演奏とも悪くない。私はこのDisk-2のみ繰り返し聴いている。こちらだけにお金を払っても良いと思う。「パガニーニの主題による狂詩曲」はコンパクトにまとまった切れの良い演奏で、「交響曲第2番」、特に第三楽章は泣かせる演奏となっている。いろいろなことに嫌になったら、もう一度この第三楽章を聴くことにしたい。 というわけで、あいだを取って(?)☆3とする。 カスタマーレビューピックアップ 私が最初にクラシックに興味を持った学生時代には(十年程前です…)高いわりに録音がマズいものもあったりしてなかなか手が出せなかったクラシック。 いまや安くなって録音技術も進歩して…いい時代になったものです。 しかしこちらは遥か昔の録音も入っている訳ですが、それがとても素晴らしい! リヒテル氏のピアノ演奏には酔いしれました。 しかも格安!! 好みはあるでしょうがラフマニノフのピアノ協奏曲2番入りのものとしては最高のコストパフォーマンスと思います。 いい買い物でした。 カスタマーレビューピックアップ 「ピアノ協奏曲第2番」を聴いてラフマニノフに興味をひかれていたところ、この価格で2枚組というお得感もあり、購入しちゃいました。 「ピアノ協奏曲第2番」はリヒテル演奏版です。ほかのピアニストが弾いたものも聴いてみたんですが、個人的にリヒテルが一番好きです。ピアノに存在感がありとても重厚な造りになっているように感じました。 「パガニーニの主題による狂詩曲」は「ピアノ協奏曲第2番」より難解な曲かなあと思いますが、聴けば聴くほどひきこまれます。 カスタマーレビューピックアップ
ラフマニノフのピアノコンチェルト2番の聴き比べの過程で購入しました。 はじめて聴いたのはカヴリーロフ×ムーティのもので、いたく感動したのですがどこを探しても売っておらず。 そののちアシュケナージ演奏のものに出会ったのですが、 本当に素晴らしい演奏ではあるものの、ところどころ好みと違うところがあり、じゃあリヒテルはどうだろう?と買ってみました。 アシュケナージ×ハイティング(コンセルトヘボウ管弦楽団)は ピアノの音の多彩さに負けず、オケは正面から迎えに行く感じで、 聴いていると深く濃い海原のなかに包まれているような力強さを覚えます。 それに対してこのリヒテル版は、ちょっと聴くとピアノの一人勝ちかと 思うのですが、オケはスッと身を引いたり逆に堂々と存在をあらわにしたりしながら、見事に自分とピアノとを引き立てて行く感じで、 また全然違う素晴らしい演奏なのだと気づかされます。 ちなみに、コンチェルト2番以外の収録曲も大変マルです。 『パガニーニ』が特にオススメです。 花の歌~オペラ・アリア名曲集2カスタマーレビューピックアップ
聴きどころばかりを集めたこのCDは、特に初心者にオススメです。 数々のアリア(オペラの山場)がこの一枚に盛り込まれており、 それがこの価格で聞けるのは、非常にお得です。 曲選も多岐に渡っており、14人の歌声が楽しめます。 録音は一番古いので1968年、デジタルではありませんが、 他の曲と顕著な違いは感じられません。 歌詞カードに訳は載っていますが、歌い手については 名が載っているだけで、説明がされていないのが残念でした。 R.コルサコフ:作品集ホルスト:惑星
特価:¥ 1,596(税込) 発売日:2004-11-17 売上ランキング:Musicで2193位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 圧倒的な迫力の中でも全ての楽器の音がクリアに聞こえる透明感がすごい。大編成オケでこれほどバランス良く録音できているものはあまり無いと思う。 全曲素晴しいが、特筆すべきは天王星のクライマックス、オルガングリッサンドとオケが壮大なスケールかつ絶妙なバランスでブレンドされている。 本CDが3800円(当時としても高価すぎ)の時代に購入し、はじめに聴き倒した惑星がマゼールだったからという思い入れもあるかも知れないが、やはりカラヤンよりマゼールが愛聴版。 カスタマーレビューピックアップ 今や、この「惑星」には本当に数多くの録音があるわけですが、マゼールの演奏はとりわけ名演奏として位置づけていいでしょう。とりわけ、ゆっくりしたテンポでグイグイ進み行く「火星」は名演奏であり、そのすさまじい迫力は聴く者を圧倒します。その他、透明感溢れる「金星」、スケールの大きな表現で迫る「木星」。管楽器のクレッシェンドが強烈な「天王星」、神秘的な「海王星」・・・。 マゼールはこの管弦楽を単に音の「競演」として表現するばかりではなく、それぞれの持ち得る曲の個性・性格を解かりやすく表現し、フランス国立o.の多彩な表現力を持ち前の絶妙な指揮で操っているようです。もちろんこの曲においては多岐に渡る管弦楽の響き、音の広がりが不可欠ですが、オケの優秀な演奏力はこれらの条件を十分すぎるほどに満たしていると思います。 ちなみに、私はこの曲のベスト3として「ボールト・ロンドンpo.」「メータ・ロスpo.」「カラヤン・BPO」を挙げておきたいのですが、この演奏もベスト3に負けない価値は十分にあると思います(特に「火星」はベスト1だ)。 なお、一部に「冥王星」付きのCDも出されていますが、バランス上も、曲の仕上がりも決して良いとは思えません。この星が格下げになったのを良い機会として、従来の7曲のみが「惑星」と考えていいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 惑星は<カラヤン>の指揮のものが有名であるが、このCDの方が凄いと思う。発売は2004年となっているが、再発売であり、録音は割りと古くCDの創成期-普及期の頃の録音。初期のデジタル録音らしく少し硬い音ではあるが、現代でも十分通用する録音である。ダイナミックレンジも十分で打楽器も迫力ある。金管楽器は脳内にこだまして天井を突き抜ける感じである。音場感やふわりと漂う雰囲気も良い。最後になったけど演奏も勿論お勧め。初版の時は随分話題になったCDですよ? カスタマーレビューピックアップ フランスのオーケストラによる「惑星」は珍しいですね。フランス国立管弦楽団は音色は魅力的ですが、アメリカやイギリスのオーケストラと比べると技術的に安定せず、音を外したり、アンサンブルが乱れたりもする。しかし、マゼール独特の演出がそれを補って余りある面白いものになっています。各曲の描き分けが巧く、色彩的で幻想的な雰囲気がよくでています。他の演奏では聴けない仕掛けが満載で、本場ものの正統的演奏と聴き比べてみると面白いです。 カスタマーレビューピックアップ
この曲を知ったのはKing Crimsonが演奏していたから。 彼らの演奏はかなり激しかったので、彼らなりのアレンジだろうと思って いたが、このアルバムを聞いたらそうでもなく元々が激しかった。 ジャケットにあるがごとく雄大な太陽系惑星を迫力ある音で表した作品。 ロック好きな人や、聞かず嫌いの人に聞いてもらいたい。 ブラームス:ピアノ協奏曲第2番カスタマーレビューピックアップ
この録音が、LPで発売されたのは、私が高校生の時である。当時から、何度聴いたか分からない程聴いて来たが、50歳に成ろうとする今、このCDで聴き直しても、つくずく、素晴らしい演奏だと思ふ。 中でも素晴らしいのは、第一楽章である。この第一楽章のリヒテルのピアノを聴いて欲しい。−−リヒテルは、まるで、林を歩く様に、自然体で、ピアノを弾いて居る。明るい秋の林の木漏れ日が、心に浮かぶ様である。−−過度に劇的に成らない第二楽章も、続く第三楽章の夢想も素晴らしい。そして、第四楽章の明るさも絶妙であるが、私は、この第一楽章におけるリヒテルのピアノが、最高に好きなのである。ここ(第一楽章)には余計な物が何も無い。本当に、木漏れ日の下を歩く様な演奏なのである。 この曲には、ホロヴィッツとトスカニーニの演奏や、エドウィン・フィッシャーとフルトヴェングラーの演奏など録音も有り、それらも素晴らしいが、この曲を、この録音におけるリヒテルの様な自然体で、つまり、余計な物は何も無い演奏で、聴かせてくれたピアニストを、私は、他に知らない。 (西岡昌紀・内科医) TVドラマ「SP」サウンドトラック CLASSICAL TUNES |
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