定価:¥ 2,800(税込)
特価:¥ 2,661(税込)
中古品¥1980 より
発売日:2003-09-26
売上ランキング:Musicで53286位
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Amazon人気商品ランキング/マイケル・シェンカー・グループpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:63/総ページ数:7 最終更新日:2008/10/14 飛翔伝説~MSG武道館ライヴ・完全版(CCCD)
特価:¥ 2,661(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2003-09-26 売上ランキング:Musicで53286位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今思えば、短期間ながらコージーがこのバンドに在籍していたという事自体が夢の様である。 マイケルのプレーはスタジオ盤に忠実で高い安定感である。 コージーは当日風邪気味だったらしく、彼のベストプレーとは言いがたい。 ドラムソロのみは大阪での録音に差し替えられている。 ただ、そんな事はどうでもよく、入魂のドラミングを心で聴いてほしい一枚である。 カスタマーレビューピックアップ 小学生からビートルズを聴いてカーペンターズやウィングスも聴きつつ、ハードロックにはまった。40歳を越えた今でも、日常聴くのはマイケル・シェンカーやスコーピオンズやメイデンだったりする。友人はとっくにそれらのアルバムを処分しているというのに。 メタルマニアさんが会場におられたと書かれているのが心底羨ましい。私は当時地方におり、FMで放送されたライヴを2台のデッキの時間差で途切れないように録音していたものだ。 オープニングはたくさんの人が書かれているように映画「地獄の黙示録」からのもので、期待と不安を十分に煽る。オーディオの大型スピーカーから流れる歓声がこれまた羨ましい。そしてライヴがスタートするのだが、とにかく「MichaelSchenkerGroup」で復活をとげたマイケル(当時「自称・通」はミヒャエルとドイツ読みしていた)はもちろん、コージー・パウエルという不世出のパワフル・ドラマーが叩き出すサウンドは凄いという言葉以外に何も出てこなかった。だが。 ゲイリー・バーデンのヴォーカルが最悪だった。後に出たアルバムではそっくりヴォーカルトラックが「上書き」されていたのには友人と目を点にして顔を見合わせたものだ(ちなみによぉぉく聴くと、うっすらと元の声が他のマイクに拾われて残っている)が、とにかくコージーとマイケルのぶつかり合い、これがロック史に残る名演奏であることは間違いない。 自分はバンドでドラムを始めたばかりで、コージーのプレイとイアン・ペイスのプレイは本当に良い手本だった。そんなことはどうでもいい。マイケルのレコードにほぼ忠実なギターソロも嬉しいし、何より、コージーの鬼気迫るドラムソロは必聴。 このアルバムはMSGのセカンドアルバムリリース直前のものなので選曲はそこまでとUFO時代ということになるのだが、逆に、あれから四半世紀経ってみて、コージーの在籍と合わせてこれが最高ではないだろうか。Captain Nemoなどの時期のライヴを最高とするファンも多いが、残念ながらコージーがいない。とにかくこの時点でのMSGを生で見られた人に、激しく羨望と嫉妬を覚える。そうしてまたこのアルバムを聴くのである。 カスタマーレビューピックアップ 会場が暗転するとワルキューレの騎行が大音量でながれてきた。ヘリコプターの爆音付きなので映画で使われたものだ。もう会場は大興奮だ!客入りは七分ぐらいだったかな。大盛り上がりもまだ未発表だったセカンドからの曲が演奏されるとみな椅子に座って静かになっちゃったっけ。でもポールレイモンドがドクタードクターのイントロを弾いた時の会場の悲鳴のような歓声、みんな好きだねー。鳥肌がたっちまったよ。あれからもう25年かー。おっと、いけねー。ライブレポートになっちまったぜ。 このライブ盤は、MSGの初来日の武道館公演のものです。ゲイリーバーデンのヴォーカル以外はたぶんほとんどそのまま。ゲイリーひどかったもんなー。ほとんど差し替えてるみたい。でもライブの緊張感は損なわれていない。安心して聴いてほしい。拙文であの時の興奮がどれほど伝わったかわからないが、最も興奮したコンサートがこのMSG武道館公演であることはまちがいない。このCDはできるだけ大きな音で聴いて欲しい。字数が足りん! カスタマーレビューピックアップ 何が悲しくて故コージー・パウエルの名演を 音質の悪いCCCDなんかで聴かなきゃいけないんだろう? 根気良く紙ジャケの中古を探した方が正解ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
このライブアルバムでは2人のプレイに注目してもらいたい。 Drのコージー・パウエルの 彼の織り成すリズムワーク抜群のパワードラミングと、 Gtマイケル・シェンカーを敬愛するものが皆「神」と慕うその卓越した ギタープレイはもはや、その当時では、右に出る ミュージシャンはいなかっただろうと思う。その集大成が このアルバムだし、シェンカーを愛する者は これを聞いてギター練習に勤しんだものだ。 しかし、コージーが既に亡くなってしまったので、 もうこの偉大な組み合わせは2度と実現しないのがとても辛い。 改めて言うとこのアルバムは、日本武道館でのライブの 模様を収録したものだが、やはり、ライブでの張り詰めた緊張感と、 その場に居合わせているかのような臨場感が、 見事に調和しているので、そう言う意味で、 是非聞いてもらいたいのだが、このライブの完全収録盤に、 コージーの完全無欠のドラムソロが収録されているので、 そちらを是非聞いてもらいたい。 黙示録
特価:¥ 1,559(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2000-05-24 売上ランキング:Musicで27495位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 高校時代にもらったカセットがこのアルバムでした。何だ、体中から溢れてくるこのエネルギーは・・・(日本でいや世界で最初にエアギターをしていた俺)・・・・シェンカー先生ありがとう。あんたすっげーよ。だって今聞いたって色褪せてないんだから。通販で買ったフライングVはどこに行ったかな? カスタマーレビューピックアップ レインボーを脱退したグラハム・ボネットがコージー・パウエルの声掛けでMSGに参加するも、コージーは直後に脱退。残されたグラハム・ボネットと「ガラスのように繊細な精神」のマイケル・シェンカーの間には緊張感が走る。でも、この緊張感こそが前作に負けず劣らず素晴らしいアルバムを生み出しました。マイケルのギターの素晴らしさは当然として、グラハムのヴォーカルも凄まじい。曲調にヨーロッパ的な香りが殆ど無くなりましたが、これは好みの問題かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ マイケルの泣きのギターとグラハムの脳血管ブチ切れまくりシャウトの奇跡の融合が聴ける 唯一のアルバムであり、かつグラハムのベストアルバムであろう。 更なるプラスを求めるとしたら、マイケルにレインボー時代の旧友グラハムを紹介した コージー自身がこのバンドを去る前にドラムを叩いてくれていたこと。 もしそうであったなら、このアルバムは間違いなく奇跡の名盤になっていたであろう。 カスタマーレビューピックアップ まさに全身全霊のグラハムボネット。圧巻。通して聞き終わるとぐったりです。 こんな声の出し方をしてて、どうして喉がつぶれないのだろうか? もう20年以上も聞き続けてるんだなぁ...(20数年前に買ったCDと比べると 今のCDはリミックスでめちゃめちゃ音がクリアで良くなっています) カスタマーレビューピックアップ
グラハム・ボネットがヴォーカルとして参加している時代です。グラハムといったら。翌年にアルカトラズ(いんぐうぇいまるまるさん)をやっていますし、以前のキャリアにはリッチー・ブラックモアのレインボーなんかでもヴォーカルを聞かせまくっている人ですね。一流のヴォーカルさんです。 全体的なサウンドとしてはブリティッシュの影響が強いと思います。UFOでキャリアを積んだのだから当然ですがね。 しかし、彼のメロ・センスは冴えている。弟シェンカーは神である。 「Assault Attack」は力強いトップ・ナンバー。ヴォーカルの旋律などはスタンダードなロックだが、やはり“神”の紡ぐリフは凄い。 「Rock You to the Ground」は重みのあるサウンドが心地よい。 「Dancer」シングルカットされたらしい。まぁアルバムの中でも一番キャッチーだし、ポップだ。実際にマイケルの演奏する姿を見たが、ポップな曲とはとても思えない。カッコイイのです。 「Samurai」一曲目から感じていたことだが、グラハムを強調したいのだろうか?マイケルの音がやや引っ込んで感じる。それでも物凄いことをやっているはずなのに。この曲も好き。 「Desert Song」緊張感のあるサウンドの曲。グラハムがコンポージングに参加している楽曲が多いせいだろう。このアルバムの全体的な音は。途中、マイケルのぬくもりのある短いソロがいい。 「Broken Promises」いいリフを刻んでいるマイケルです。なんとなくホワイト・スネークスを彷彿とさせる曲。特にグラハム。中間部でのマイケルのソロは絶品。 「Searching for a Reason」これこそ、マイケルだろう!!そんなイントロのリフです。カッコイイ。 これはマイケルが目立ってて、リード・ヴォーカルが引っ込んで聴こえる。堅い演奏です。 「Ulcer」面白い!!。この曲、面白いです。ダンス・ロックです。 The Mad Axeman Live
特価:¥ 1,948(税込) 発売日:2007-11-26 売上ランキング:Musicで17144位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバム、確かに安価だし4枚とも貴重な音源なのですが、全て2002年〜2003年にZOOM CLUBなるレーベルから発売されていた既発音源の再発です。DISC1、2は2002年に発売された4枚組「REACTIVATE LIVE」の1、2枚目。DISC3、4は2003年に発売された4枚組「BACK TO ATTACK LIVE」の1、2枚目です。今ではどちらも廃盤なので、欲しい人はこの機会に是非どうぞ。音質は他の人も書いている通りブート並ですが、コージー・パウエルがドラムを叩いているライブは迫力満点です。 ちなみに、以前発売されていた「REACTIVATE LIVE」の3枚目には、コージー時代のリハーサル音源が収録されていました。イントロの途中から始まったり、決して良い状態の録音ではありませんでしたが、その生々しさにとても感動しました。今回の再発には含まれていないので、聞いてみたい人は気長に中古を探してみましょう。 カスタマーレビューピックアップ 今頃何でこんな貴重な音源が発掘されたのでしょうか? 音質はサウンドポートからのライン録音の様で、 ミキシング無しのためまさにブートレック同様です。 ですから、マイケル・シェンカーやコージー・パウエルの 昔からのコアなファンの方以外にはお奨め出来ません。 聴き所はCD3/4よりも、まだMSGデビュー直後のCD1/2('80年録音)です。 公式音源としてはおそらく初となるCD1〜7.Lights Out、 CD2〜4.Natural Thing、7.Rock Bottomなど、 UFO時代の名曲をコージーのすさまじいドラミングをバックに マイケルがノリノリの様子で弾きまくっています! カスタマーレビューピックアップ マイケル・シェンカー・グループの4枚組みライブ盤です。音質は何も手を加えず録音されたものでおそらくその日の演奏をチェックするためのものでしょう。武道館のライブ盤のようにきっちり作られていませんが、まさにライブの醍醐味を味わえるCDです。コージー・パウエルのドラムもかっこいいです。CD1が1980.11.20ペンシルバニアでのライブ、CD2が1980.12.22ロサンゼルスでのライブ、CD3,4が1984.1.18日本の札幌公演のライブで「限りなき戦い」の発売後のツアーです。アンコールまで収録されています。音の乱れもありますが、とても貴重な音源ですので聞いてみてください。ジャケットは紙製のCDサイズのボックスになっており、ブックレットや、付属品はありません。 カスタマーレビューピックアップ
80年代の貴重な音源です。三枚目、四枚目は84年の来日公演のものです。四枚組でこの値段は買い得ですが、音質はブート並です。 Doctor Doctor: The Kulick Sessions
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-03-04 売上ランキング:Musicで3573位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
2004〜2005年にかけて収録されたこのアルバムでは、 “Guitar Master”の副題が付いているように、 最近発売となった“In The Midst of Beauty”や、近年のどの作品と比較しても かなりアグレッシヴなマイケルのギターが聴けます。 曲は自らのリメイクやスタンダードクラシカルロックが中心です。 参加ミュージシャンもかつて'80年代に活躍してきた意外な顔ぶれを中心に構成されており、 話題性充分です。 5. Doctor Doctorは、今までのどのバージョンよりもへヴィーに仕上がっています。 6. War Pigsなんて、まるでマイケル自ら作った曲の如く、 気持ち良さそうに延々と“鳴きのソロ”を弾きまくっています。 「レビュー」が少ないので二の足を踏まれているマイケルファンも多いと思いますが、 是非聴いてみてください。 ◆一部懐かしの主要メンバーたち◆ G:マイケル・シェンカー&ボブ・キューリック Vo:ロビン・マッコリー、セバスチャン・バック、ジョー・リン・ターナー、 レズりー・ウエスト、ティム・リッパー・オーウェンズ、トミー・ショウ、 ゲイリー・バーデン、ポール・ディアノ、ジェフ・スコット・ソート B:トニー・フランクリン、ジェフ・ピルソン、ルディー・サーゾ、 マルコ・メンドーザ、チャック・ライト Dr:エリック・ジンガー、サイモン・ライト、エイズレー・ダンバー、ヴィニー・アピス 限りなき戦いカスタマーレビューピックアップ MSGの名盤には"神"や"黙示録"を挙げる人が多いと思いますが、この"限りなき戦い"(邦題が他のアルバムに比べてダサい)も1曲1曲のクオリティの高さは他のアルバムにヒケをとるものではありません。 賛否両論あったアンディ・ナイ作曲の"ROCK MY NIGHTS AWAY"もマイケルシェンカーというフィルターを通さなければ非常に優れたPOP ROCKナンバーであり、この曲のエンディングソロのエモーショナルかつメロディアスさを聴くと、マイケルのソロイストとしてのセンスはHRというジャンルを超越して素晴らしいことがわかります。 そして"INTO THE ARENA"と双璧を成すHRインストナンバーの名曲"CAPTAIN NEMO"! この1曲を聴く為だけにこのアルバムを買っても無駄ではありません。 他にも"戦争の犬達""RED SKY""ROCK WILL NEVER DIE"などマイケル史上の名曲に並ぶに相応しい曲が目白押しです。 ゲイリーバーデンの歌も今聞けばそこまで酷いものではありません。 でも"魔性の女"のリミックスバージョンでデレクセントホルムズの歌と聞き比べてしまうとちょっと弱いな〜と思いますが、やっぱりマイケルのクライベイビーサウンドとのマッチングはいいんですよね。 マイケルシェンカー入門者の方には曲もPOPで聴きやすく、ギターも要所要所弾きまくっているのでお薦めの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ ヴォーカルにゲイリー・バーデンが復帰したMSGの4作目。 声質はマイケルのギターと一番相性が良いのですが、でも 前よりもずっと下手(ごめんなさい!)に聞こえてしまいます。 マイケルのギターは素晴らしいし、美しいメロディラインも 健在だし、あぁもう少しゲイリーが頑張ってくれたらなぁ、 というのが本音です。 ところで、1曲だけ別のヴォーカリストが参加しています。 確かに歌はゲイリーよりはるかに上手いけど、MSGとしては なんとなくシックリこない感じがします。 カスタマーレビューピックアップ 仕事で知り合った方と音楽の話をしている時に、ひょんなことから「やっぱりギターはシェンカーだよね」と突然の大盛り上がりに。シェンカーの話題でこんなに盛り上がったのは20年ぶりでした・・・ そんなことからかフラフラとアマゾンにやってきて何気なくシェンカーを検索してみると、なんとオリジナルのおまけのついた「限りなき戦い」があるではありませんか。(しかもすでに発売から6年も経っているとは・・) 瞬時に購入してしまいました。 物持ちが悪いため、レコードも含めると4,5回目の「限りなき戦い」購入ですが、発売から20年以上経っているのに、ほんと何度聞いても飽きません。 UFO時代から本作の後に発売されたハマースミスでのライブアルバムに至る頃までのシェンカーは、シェンカーの前にも後にもシェンカーなし、といってしまっても過言ではないぐらいのずば抜けたメロディーメイカーだと思います。 キャプテンネモなどの名曲ももちろん素晴らしいのですが、あまり話題にも上らない曲でも当時のシェンカーは素晴らしいメロディを聴かせてくれてます。例えば「神」の‘フィールズ・ライク・ア・グッドシング’のソロや本作の‘Time Waits'の後半のソロなどは、マイナー調のペンタスケールを基調に奏でているにもかかわらず、モーツアルト張りの天才的な明朗&軽快さで歌ってます。(と私は勝手に感動しています。) カスタマーレビューピックアップ 当時、初めてマイケルシェンカーを聴いたのがこのアルバムでした。(もちろんオリジナル・ミックスの方ね)第一印象は、なんかちょっとダサイ、でした。(今思うとマイケル特有のギター音のせいかな)でも妙に独特のメロディが耳の中に残り、口ずさんでる自分がぁぁっ!いました。そこからはもう「神」の虜です。MSGの他のアルバムも素晴らしいですが、とりあえずこの「限りなき戦い」から聴いてみるのもいいかと思います。マイケルのエモーショナルなギタープレイはたまりません!Voのゲイリーは確かにうまくはないけど、MSGにはゲイリーが一番いいと思う。しかしオリジナル・ミックス全部聴きたいな~! カスタマーレビューピックアップ
当時、アルバムがリリースされて早速買いに行きました。当時はまだレコードの時代であり、そのアルバムが短命だと知らないで、CDが出ていると言うことで、レコードプレーヤーからCDプレーヤーに変わった私は早速レコードを中古レコード屋に売却してCDを買って聴いてみたら愕然。売却した中古レコード屋に取り戻しに行ったらもう無い・・・。何とかレコードは手に入れたものの再生するプレーヤーがない状態で辛い毎日でした。やはり私は初期のオリジナルが大好きです。しかしシステムス・フェイリングのオリジナルがないのがガックリ。(最初にドラムが入らない方が優しい感じで好きでした。)キャプテン・ネモもオリジナルのフェードアウト方式の方が遠い航海に出るイメージが強くて好きでしたし、ロック・マイ・ナイツ・アウェイもアンディ・ナイのキーボードから入るのが好きでした。でも、最初のアルバムを血眼になったあのころが懐かしいです。 ザ・ベスト・オブ・アルカトラス
特価:¥ 1,882(税込) 発売日:2007-05-23 売上ランキング:Musicで61900位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 遂にというかやっとというか、アルカトラスの音源がリマスタリングによって音質が向上してのベスト盤登場である。 それでもまだマスタリングに不満は残るが… ハードロック界で最強のシャウトを誇るグラハムは今の若いメタルファンは聴いた事が無いかもしれない。 是非この機会に! 個人的には1stの衝撃が凄まじかったのでそちらをオススメしたいのだが現在廃盤。 イングヴェイのギターはソロを含めてもベストといえる。 なので1st「アルカトラス」と3rd「デンジャラスゲーム」の再発リマスターを切に希望したい。 カスタマーレビューピックアップ
廃盤の名盤『デンジャラスゲーム』の曲が入っているだけで買いです。閉めはオハよ〜トーキョーにしてほしかったですが、まぁいいでしょう。 3人のギタリストのそれぞれ生涯ベストワークを聴き比べられますし、中でもヴァイのアレンジセンスはアルカトラズで見事ハマった感じでしたね。 やっさん来日の反動か、偽アルカトラズも始動の噂… なんでニューイングランドも再発してくださいな。 イン・ザ・ミッドスト・オブ・ビューティーカスタマーレビューピックアップ マイケルが帰ってきた スケールがペンタ中心なのもUFOっぽくていいしね スリリングだし、よく謳い、よく泣いてます。 自作期待も含めて☆5つで カスタマーレビューピックアップ 歳を重ねたためかゲイリーの歌声は穏やかで、無理をしていない感じです。しかしながらエモーショナルさは失っておらず、秀逸なメロディーラインの特徴も健在です。マイケルシェンカーのギターも色々な紆余曲折を経てきたけれども、このアルバムでは往年のMSGを想起させるプレイをしていると感じました。オールドファンも若者たちも必聴です。 カスタマーレビューピックアップ マイケルとバーデンにしか出せない音が本作にある。1st、2ndに入ってもおかしくない楽曲が散りばめられ、80年代にすこしトリップできた。本作を聴いてカヴァーデイルとジョン・サイクスの再結成が聴いてみたくなった。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいねぇ〜 マイケルのファンで良かった! これは毎日毎日28年間聴き続けたくなるアルバムですね! 冒頭の「シティ・ライツ」からシェンカーはギター弾きまくり!!これを聴いてわくわくしないならMSG聴かなきゃいいのだ♪ 早くゲイリーとシェンカーの姿を生で観たくなります!来日が楽しみです! カスタマーレビューピックアップ
ま…確かに名盤とは思わないし シェンカーが製作した沢山のアルバムの中で突出した出来だとは思わない… しかし私は気に入った♪\(^∀^)/ 誰かさんみたいにそこまで命かけては聴いてないからね(笑) 特に1、3、9辺りはAランクの楽曲だと思います♪ そ〜だなぁ〜…点数を付けるなら85点かな? シェンカー好きなもんで、かなり甘々ですがね (*^皿^*)キシシ IN THE MIDST OF BEAUTY
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1470 より 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで15761位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 往年のメンバーで再復活。 またマイケルサウンドもそのままで言うことなし。 最近メイデンやジューダスプリーストが長い楽曲になってるが それも確かに悪くないんだけど。 やっぱりアルバムッテ好き嫌いの楽曲がどうしても出てきてしまう。 すると単発曲をリピートするにはやっぱり4分くらいの曲がよくなってくる。 そんなコンセプトはマイケルはそのまま。 昔のマイケルも今のマイケルもサウンドのそままでうれしいところだ 追伸:6曲目を聞いてスモークオンザウオーターを連想するのは俺だけ? コンサートツアーのセットリストにはいってますこの曲。 カスタマーレビューピックアップ Gary Barden復帰。録音時のメンバーはとても現世のものとは思えない。20年前にタイムスリップしたかの如く。 肝心要のGary Bardenの歌は思った程悪くない。元々ハイトーンを駆使するタイプではなく、第一期はスタジオは良いが、ライヴは思いっ切り苦しそうだった、という点を加味すれば、身の程を知った身の丈の歌が聴ける。ただ........余りに中域ばかりの音階の曲が続くため、印象が非常に似ている曲ばかりで、ガツン、と来ない。 さあ、果たして来日公演では昔の曲をどう処理するのか、意地悪な興味が沸きます。 カスタマーレビューピックアップ 「神」がMSGを復活させたようです。作品としては、「冒険」はなく、「マイケルらしさ」を感じる作品でした。 私は「ピーク時の神」をリアルタイムでは知らないので、琴線に触れるか触れないかで評価します。 ハードロック(メタル)のブリティッシュな、あるいはオーソドックスなアルバムとなっています。マイケルらしい美旋律に、芯のあるギターのサウンドがすんなりと耳に入ってきます。ようするに安定感のある演奏なのです。身の上はふらふらしていても音だけは「神」なんだな。 すこし音に勢いが足りなかったような気がします。 カスタマーレビューピックアップ 往年のメンバーが揃いましたが、シェンカー自体はあいかわらず我が道を行くの感。 正直、傑出したリフも、構築されたソロも、これぞ!というキラーチューンもありません。 ただ、ゲイリー・バーデンの歌メロがかぶさるだけで、ある種のマジックが生じたのも事実。 心なしかシェンカーのギターもいつもより濃厚に感じてしまいます。 MSGが帰ってきた・・・大げさに言うとそういう作品。 カスタマーレビューピックアップ
なんか最初に聞いた時は、平坦な曲が多く退屈な印象でした。これだけのメンツを集められたのもマイケルならでは?なのかも知れませんが、期待のサイモンフィリップス・ニールマーレイ・ドンエイリーにしてもお仕事的な無難なプレイにちょっとがっかり。ですが…何度も聞いていくうちにアルバムの乾き気味なサウンドメイクにしろ上記の不満な部分にしろ心地よく感じるようになってきました。特に後半の12のRide On My Wayなどポップな曲が最後にきたりバラードもらしくていいし、ゲイリーもよく聞くといい歌メロ歌ってるな〜っていう曲もたくさんあるし、大変完成されたアルバムです。昔からのファン(自分もですが)は特に喜ぶと思います。最後まであきらめないで聞いて欲しい。そして回数を重ねるごとに癖になるそんな作品です。 The Michael Schenker Groupカスタマーレビューピックアップ マイケルの哀愁をおびたクライベイビー製ワウペダルの音にはまってしまった 思い出深いこのアルバム。このアルバムで職人的ドラムを叩いているのは, 当時超売り出し中だったセッションドラマーのサイモン・フィリップス。 タムとハイハットの間のとり方、ここぞというポイントでのツインバスドラの使い方には センスの良さを感じます。 後のツアーから加入したコージーのパワフルで男らしいドラミングも大好きです。 カスタマーレビューピックアップ
1982年リリースのリハビリ完了後(笑)まさに奇跡のアルバム・・・このアルバムの完成度は本当凄い!!マイケルシェンカー(G)が素晴らしい事は当然ですが、このアルバムをここまで凄くしたのは、このアルバムに関わっているミュージシャンのバックアップがあってこそと感じます。モフォスター(B)・サイモンフィリップス(Dr)・ドンエイリー(Key)、そしてプロデューサーがロジャーグローヴァーですからまさに職人達の手によるアルバム・・・ジャケットにヒプノシスを起用した事もまた見事!!ゲイリーバーデン(Vo)は下手と言われていますが、このアルバムの曲は彼のボーカルじゃないといけない必然性があるんですよね・・・味がある!?1曲目「アームアンドレディ」のギターリフでやられた方はかなりいるのではないでしょうか・・・本当かっこいいです!!2曲目「クライフォーザネーション」でもう至福の一時・・・この曲でのギターソロの組み方は素晴らしいの一言!!6曲目インスト「イントゥジアリーナ」での弾きまくりは圧巻・・・ロックギターの素晴らしいエッセンスが凝縮されています。それこそ20数年たった今でも通用するこのアルバムは、本当凄いですよね・・・永遠に語り継がれる大名盤!!個人的にですがサイモンフィリップスがTOTOに在籍していると言うのも、なんか不思議な感じがします。このアルバムのリズムセクションに興味を持つ方がいましたら、JEFFBECK「ゼアアンドバック」にも手を伸ばしては・・・プロフェッショナルです!! ロック・ウィル・ネヴァー・ダイカスタマーレビューピックアップ 選曲は、当時のほぼベストです。 他の方も書かれていますが、やはりテッド・マッケンナのドラムがひどすぎます。 スタジオ盤では何度も手直しされて気にはなりませんが、この盤ではリズム感無し。 無理に手数を多くしようとするとミスタッチの連発・・・ 極端に後ノリなバスドラも左右非対称的で、聴くに耐えません。 主役マイケルのプレーが終始安定してすばらしいのでなおさら残念です。 やはりコージーの存在が大きかった・・・。 ボーカル陣では、デレクがゲイリーを上手くバックアップしており、好感が持てます。 ドクター・ドクターでクラウスが飛び入り参加していますが、彼が最も安心して聴けますね。 カスタマーレビューピックアップ 本当にリマスターなんですか? 各楽器の音のバランスが悪すぎます。ドラムの音は大きいのにマイケルのギターは小さいし、全体的に音が籠もっているように感じました。 あと、これはこのリマスターシリーズ全てに言える事ですが、i podに入れると他の物に比べてずいぶん音が小さいので、いちいち音を上げなければならないのも残念です。 ですが、マイケルのギタープレーと選曲に関しては文句無しなので☆3つです。 カスタマーレビューピックアップ 選曲は最高なのだが、バンドとしてのパフォーマンスは残念クラス。 テッド・マッケンナのドラムがミスが多くて聞くに耐えない。 ゲイリー・バーデンのボーカルは言わずもがなという感じ、オリジナルに 加えてLooking For Loveなどご機嫌な曲が収録されているものの、 オリジナルに収録されなかったのは、こういうことねというぐらい 出来が悪い。 マイケル・シェンカーのギターさえ聴ければよいという方なら 満足できると思うが、バンドとしては正直いまいち。 クラウス・マイネ、デレク・セント・ホルムズの歌が妙に上手に 聞こえるのもゲイリーのできがあまりにもよくないからでしょう。 カスタマーレビューピックアップ MSGのライブアルバムとしては「LIVE AT 武道館」が選曲、マイケルのギター状態から見ても一番だと思いますが、グラハム時代の曲やゲイリー復帰作の方が好きな方にはこちらの方がいいと思います。 悪い点をいくつか挙げると、 ドラムの音が大きすぎる(しかも音も悪い) ギターの音が軽いので迫力に少し欠ける アップテンポすぎて本来の雰囲気を失ってしまっている曲がいくつかある DOCTOR DOCTORでクラウスは少ししか歌っていないのであまり期待しない方がいい 星4つの理由は、「LOOKING FOR LOVE」が入っているのと、ゲイリーの大ファンだから 以上、他の方が書かれた事といくつかカブっていますが、購入の際に参考にして頂ければと思います。 カスタマーレビューピックアップ
新アレンジが元曲の良さを更に惹き立てている。 特にInto The Arena。 マイケルがなぜ神と呼ばれたのか、ここでのギタープレイが全て証明している。 選曲・構成も良い。ボーカル技量がどうしたとか、そういう人によってはマイナスと言える要素を差し引いても必聴の名盤でしょうな。 |
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