定価:¥ 3,570(税込)
特価:¥ 3,213(税込)
中古品¥2340 より
発売日:2008-02-20
売上ランキング:Musicで1012位
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Amazon人気商品ランキング/ポール・マッカートニーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:264/総ページ数:27 最終更新日:2008/07/26 スリラー 25周年記念リミテッド・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ BEAT ITのリフなんか普通にカッコイイ カッコも(まだこれくらいなら)WE ARE THE WORLDみたいにキンキラじゃなく普通だし、顔も(まだ)普通 この人これ以降訳分からなくなってくるんだよな 特にMJのファンでもないけど、あの時代このアルバムとMJの映像は避けて通れなかった。FM、有線、MTV,ビデオで垂れ流しだったもんなぁ(笑) アルバムは持ってなかったけど、収録曲はほとんどシングルカットされていたからか、全曲知ってた どうせならCD2枚組にして12インチ・シングル・バージョンとか収録してくれたら良かったのに カスタマーレビューピックアップ マイケル・ジャクソンを聴かずして80年代は語れない、いや、「スリラー」に代表されるマイケルのPV映像を観ずして、80年代は語れない…そう言われる。 しかし、リアルタイマーでない自分にとって、MJがポップスの帝王と言われてもピンと来ないし、スキャンダルまみれの有名人、という印象を、30歳以下の多くの人が持っているのではないか。 しかし、そんな自分にとって格好のMJ入門盤となったのが、このDVD付き「25周年記念盤」だった。 サウンドは確かに80年代だが、意外と古さを感じない…ばかりか、いやこれ結構、カッコ良い!特に「スリラー」と「ビート・イット」の中毒性は高い。さらに今回は、ウィル・アイ・アムやカニエ・ウエストといった現代のポップ職人のリミックスによる、名曲の2008年バージョンを収録!これがなかなか良い。MJと現代のブラック・ミュージックが地続きであることが、はっきりと確認できる。 そしてDVDに収録されている映像。これを観て、MJが人類最強のパフォーマーであることを瞬時に理解した。 ステージでの「ビリー・ジーン」…「もの凄いギターの速弾きを聴いて、驚きを通り越して笑ってしまう」というあの感覚を、歌とダンスを見て初めて感じた。特に(余りにも有名な)ムーン・ウォークをキメてからコマのようにクルクル〜と回るあの動き、とても人間技とは思えないぞ(笑)「スリラー」でのダンスもカッコイイ! なぜマイケル・ジャクソンがポップスの帝王と呼ばれ、世界中からリスペクトされ、支持され続けるのか…それを知りたい方は、ぜひこのアルバムを手に取ってみてはいかがだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 記念盤なので購入しました。 やはり、世界で一番売れたCDであるし、手にしておいた方がいいかなと。 よかったのはDVDの方です。当時にしてはかなりクオリティの高いPV。 今見てもやっぱりすごいです。 70〜80年代の洋楽が好きだった方には必見だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 未発表2曲含むCDとDVDの2枚でこの値段は安い。 25th記念盤ですね。 ガット・ザ・ホットも流れるようなサビがいい感じです。 フォー・オール・タイムはマイケルの美しい歌唱力が感じられ、歌詞一つ一つの感情が伝わってきて切ない歌声がとっても良いです! 未発売だったのがもったいないくらいで、買って本当によかったです! デラックス版はすでに手に入りにくいようですが、内容は同じなので、そんなにこだわる必要はないと思います。 特にファーギーのビートイットがカッコよく歌っていて○でした。 DVDは保存版でしょうか。これで初めて見る人はここからマイケル中毒が始まるかもしれませんね! マイケル入門・基礎編です。この後も、ものすごい実力を伸ばしてダンスと歌で世界を魅了しつづけるわけで、 他のDVDもカルチャーショックを受けるすごい内容になってます。 こんなすごいステージを知らなかったんだ~、と純粋に後悔するすごさ・・・。 DVD見ずしてマイケルジャクソンは語れません。。 カスタマーレビューピックアップ
様々な理由で2001年以降のリマスター版を買っていない人 かく言う私もすでに同名のアルバムを LP、ピクチャーLP、CD、ピクチャーCD、価格改定後 と5枚所持しており これだけあれば不必要と 今までのリマスター版は未購入でありました。 しかし、安価な上にDVD付きで2001年以降のリマスター音源で 今風のアレンジも入ってるということで 同様の方にもオススメではないかと思います。 THE BEATLES 1カスタマーレビューピックアップ 私が一番最初に買ったBeatlesはこのアルバムでした 中学生の時に発売になり学校の先生が授業中にかけてくれた それが私の初Beatles バンドの人の顔も知らないのに、音質は古いのに本当に「自然に」すっと入ってくる、一切無駄のない曲達、日本の邦楽しか聞いていなかった洋楽大嫌いだった私も問答無用で好きになった いつも授業中でも騒がしい教室が曲をかけたとたん一切だれも喋らなくなった思い出がある、みんな聞き入ってしまっていた… 今は両方聞くけどメインが洋楽になってしまいました 邦楽、洋楽、偏見無しに素晴らしい曲に出会えているそれはこのバンドのおかげでありこのアルバムのおかげ感謝の一言 しかも結局Beatlesのアルバムは集めている だから入門編には最適じゃないかな? 年代別に分けられているからほかのアルバム買うときにいいし そしたら赤盤青盤も勝手に興味わくよ だから「これがBeatlesの全てじゃない」 なんて言う親父さん達よ安心しなよ、このバンドはリメイクしようがベストいっぱい出そうが曲聞けば好きになっちゃうよ ほかのバンドにはとは遥かに違う次元の 固い頭を黙らせる「凄み」があるんだよね だから胸張ってくださいよ、先輩方がいちいち弱腰になってどうすんだしっかりしろよな! 買った人いい買い物しましたね! カスタマーレビューピックアップ これはあくまでも、ベスト盤です。確かにビートルズの中から良い曲を選んでいると思いますが、このアルバムに選ばれていない良い曲もまた、ビートルズにはたくさん存在します。というか、ビートルズの真髄、本当に良い曲はむしろ、このベスト盤に選ばれていないです。 ビートルズを知るには、このベスト盤は良いかと思いますが、ビートルズを楽しむという目的ではオススメできません。 やはりビートルズは、各アルバムを聴いた方がいいです。真のビートルズは各アルバムを聴かないと分かりませんよ。このベスト盤のビートルズは所謂、表向きのビートルズです。 決してこのベスト盤がビートルズの“ベスト”ではありません。 実際、ビートルズのオリジナルアルバムを全部聴いた人で人気投票したら、トップ10のうち、おそらく半分以上はこのベスト盤に入っていない曲だと思います。このアルバムもすごく素晴らしいのですが、ここで終わらずに各アルバムも是非聴いて下さい。 コアなビートルズファンには、ビートルズのベスト盤は作るべきでないと言う人はたくさんいるでしょうね。 まあ僕はこのアルバムも大好きですが。 カスタマーレビューピックアップ 初めてビートルズを聴いたのが、このアルバムでした。たしか小学生の時。 やたら「イエスタディ」を気に入っていた覚えがあります。「エリナー・リグビー」に恐怖を覚えたり・・・ えーと、とにかくこのベストアルバムのコンセプトは、シングルチャートで1位になった曲を集める、ということ。ジャケットは非常にわかりやすいですね。 そういう意味でも非常に初心者向けと言えます。良くも悪くも、彼らのとてつもないキャリアの、ほんの触りだけですが。買って損はないでしょう。 ただ何故プリーズ・プリーズ・ミーと、名曲ストロベリーフィールズ・フォーエバーが収録されていないのか。これはちょっと惜しいですね・・ カスタマーレビューピックアップ 「1位を獲得した曲を集めたもの」ということなので、収録されていない良作が多数あります。 赤盤、青盤のほうが曲目も多く、オリコンでの順位が関係なく メンバーにより選ばれたものなので、どうせならそちらをお勧めします。 ただ、このCDに入っているものも「1位を獲得した」ものですから、決して悪い作品が混じっているわけでもないと思うので、一応評価は星4としました。 カスタマーレビューピックアップ
ただなんとなくビートルズを聴いてみたいだけの人ならこれで十分です。 しかし音楽好きにとっては意味ないです。どうせ全アルバム買うことになるでしょう。 ビートルズのベストは100人100通りなので絶対に文句が出ます。しかしこのアルバムで絶対的にミスなのはストロベリーフィールズくらいです。それも一位にならなかったから仕方ないか。プリーズプリーズミーはいってないっていってもだからといってほかのどの曲抜くんだ!?って感じです。 青赤は中途半端に曲数多いにもかかわらずまだ名曲をほとんどカバーしきれてないのでベストで手短にまとめるならこれちょいどいい。青赤2枚買うくらいならオリジナル買っていくべきでしょう。 スリラー 25周年記念リミテッド・デラックス・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 売り上げ枚数世界一、あのギネスブックにも認定されている歴史的アルバム「Thriller」が、25周年目にして現代に再びMJ旋風を起こすべく甦りました! が・・・。 オリジナル&当時のアウトテイク以外は、個人的に必要なかったのでは?と思ってしまいました。 いっその事、他アーティストによる作品(5曲)は別ディスクに収録する、或いは別タイトルとして切り離してくれた方が良かったと思います。 現時点での最新オリジナルアルバムである「INVINCIBLE」リリースとほぼ同時期に、「OFF THE WALL」、「Thriller」、「BAD」、「DANGEROUS」等が、リマスター&スペシャル・フューチャー追加収録にて『SPECIAL EDITION』としてリリースされてるんですが、その「Thriller SPECIAL EDITION」に収録されていた、 ・『Someone In The Dark』 ・『Billie Jean (Michael Jackson's original demo recording)』 ・『Carousel(日本題「メリーゴーランド」)』 (※いずれも当時のアウトテイク) が、今作では全てカットされてますし、ヴィンセント・プライスによるVoice-Over Sessionも、今回は例の「笑い声部分のみ」でそれ以外の部分はスッパリとカットされてるのです。これらの貴重な収録曲をカットしてまで、今回の新曲(?)5曲が果たして必要だったのか・・・?と、そんな事を思ってしまうのです。 ただ、今回初収録となった『FOR ALL TIME』と、日本盤のみの『GOT THE HOTS』が25周年目の現在にようやく陽の目をみた事は、ただただ嬉しく思いますね。 しかし「『Thriller』をより深く知る」には、上記の「Thriller SPECIAL EDITION」、加えて「The ULTIMATE COLLECTION」に収録されていた同時期のアウトテイク数曲も重要です。それら全てを纏めると、丁度CD収録時間限界にまで持っていけた筈。少々欲張りですが(笑)折角の25周年記念盤ですし、それ位豪華にしても良かったのでは?・・・と思うんです。 25周年目にしての復活は嬉しいですが、企画の練り込みが少々甘いという事で、今回はあえて★3という評価です。 カスタマーレビューピックアップ 未発表2曲含むCDとDVDの2枚でこの値段は安い。 25th記念盤ですね。 ガット・ザ・ホットも流れるようなサビがいい感じです。 フォー・オール・タイムはマイケルの美しい歌唱力が感じられ、歌詞一つ一つの感情が伝わってきてとっても良いです! 未発売だったのがもったいないくらいで、買って本当によかったです! デラックス版はすでに手に入りにくいようですが、内容は同じなので、そんなにこだわる必要はないと思います。 特にファーギーのビートイットがカッコよく歌っていて○でした。 DVDは保存版でしょうか。これで初めて見る人はここからマイケル中毒が始まるかもしれませんね! カスタマーレビューピックアップ 洋楽界に残る、最高の作品「スリラー」が拝めるだけでも有り難いと購入しまし たが、豪華ブックレット型で本文には写真も何点か収められており、ブックレッ トがゴージャスに作られていて、ファンにはたまらない逸品になっています。 この作品が今でも色褪せないのは決してデジタル・リマスターだからと言うので はなく、それだけ作品が素晴らしいのだと25年の時を超えて再認識させられます。 ただ、商品の作りがややアメリカ的と言いますか、表紙には横一線に傷が走り、 裏表紙も傷だらけ。本文も裁断がうまく行っておらず、部分的に袋とじの状態に なっていたのはやや残念。たまたま手元に届いたのがそうだっただけで、全部が そういう状態ではないと思うので敢えてノーカウントで。 カスタマーレビューピックアップ スリラー発売時からのファンで、CD黎明期のスリラーCD初版も持っています。主だったDVDも持っています。 なので25周年版も迷わず購入。でもこの完全限定版はブック形式の紙ジャケットだったんですね…通常のプラケースにブックレットが添付されているのかと思っていたんですが、特殊なジャケットはCDラックの収まりが悪いので困ります。こんなことなら通常版を買えばよかったと少し後悔しています。 で、このジャケット、CD及びDVDがそれぞれ半透明のビニール袋(しかも奥側がCDに沿うように丸くカットされています)に入った上に紙のポケットに入れられています。もしかしてこれはレコードのジャケットをイメージしたものなのか?だとしたら25周年版のターゲット客層は往年のレコード世代ということか?オリジナル版を購入したファンが買ってくれるだろうという計算だったとしたら少し寂しい気もします。 彼を語るにあたっては、他に同じ類のアーティストを探そうにも全く見当たらないほど特別な存在であると思います。歌とビジュアルの両方がこれほど突出したアーティストは他にいません。 今回のCDは、初版CDより録音レベルが高いので聞きやすくなっていると思います。オリジナルが気に入っているので2008Remixシリーズはイメージが崩れてしまいそうであまり聴いていません。当時アルバムから漏れたGotTheHotはアップテンポな感じで個人的には気に入りました。オリジナルの曲と入れ替えでも良かったのではと思うほどです。全盛期の彼の新曲が聴けただけでも買った価値はあると思っています。 彼が近いうちに復活するとの噂のようですが、もう50歳を目前にしてかつてのような活躍を期待するのは無理なのかも。最近聞こえてくるゴシップは悪い話ばかり。莫大な借金を抱えてしまったとの噂もあるし、だとしたらこの25周年版も借金の返済に充てるためなのか?? 25年前のスリラー発売時の彼が一番カッコイイと思うのは私だけではないと思います。虐げられた黒人ではなく白人になりたい気持ちは理解できますが、全く別人になってしまった彼本人がスリラー当時の彼自身をどう思っているのかが気になるところではあります。 最新のプロモーションビデオは彼以外の出演者はハッキリと映し出されているのに、彼だけはスモッグがかかったような薄暗い演出で誤魔化しているように思います。これは度重なる整形の悪影響(?)を隠すためなんでしょうかね? カスタマーレビューピックアップ
DVDは個人的にあまり楽しめなかったです・・・私は全部みたことある物なので。 Michaelファンなりたてのかたはオススメなんじゃないでしょうか。おそらく・・・ ジャケット仕様やブックレットは好きですo(^-^)o ベスト・コレクション
特価:¥ 3,314(税込) 中古品¥1798 より 発売日:2007-02-10 売上ランキング:Musicで16865位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ TDKのCMに使われていて幼いころの自分の耳に飛び込んできた[Do I do]や、究極のラブソングと思う[for your love]や大好きな「オーバージョイド」とか・・・ もうほんと何度聴いてもたまりません。 個人的には今いち好きになれない(好きな方、スミマセン >_< ) Part time loverやFeel the FireがそれぞれのCDの最後にちょこんと入っているのは・・・・ わざとなんでしょうかね?日本だけのおまけでしょうかね? カスタマーレビューピックアップ S.ワンダーのベスト・アルバムという事になると2枚組でなければという訳だろう。少年時代の「Fingertips」から最新作まで総計39曲。豪華な点は確かである。しかし、曲順の決め方や選曲基準がハッキリとせず、アルバムとして考えた場合多少の不満が残る。「Ebony And Ivory」を選んだせいで、「We Can Work It Out」も選んだのかとか。名曲「Heaven Is 10 Zillion Light Years Away」が選ばれていないのは何故かとか。まあ、ベスト盤はどう選んでも不満が出るものだが。思い切って、時代別に異なるベスト盤にした方が良かったかもしれない。 アルバムとして聴くなら、例えば「Superstition」等は我慢して、「Songs in the Key of Life」をお勧めする。このアルバムは音楽の万華鏡のようなS.ワンダーの魅力が輝く大傑作である。 本ベスト・アルバムはS.ワンダーの曲(の変遷)を俯瞰するという意味では適しているかもしれないが、聴き込もうという気にはなれない。S.ワンダーの世界を覘いて見たい入門者向けのアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 僕が偉ぶ現役で偉大な作曲家は○ポールマッカートニー○ポールサイモン○エルトンジョン○ビリージョエルに、そして○スティービーワンダーです。衰えたとはいえこの5人が書くクオリティの高さは抜けています。そして誰もが知ってる大スターなのも重要です。だから、このボックスは僕にとって宝物です。何せ60年代初頭!から彼の、いやポップの歴史ですから。『At The Close Of A Century』が最もお勧めです!。一番の宝物です!。 カスタマーレビューピックアップ 長年彼の作品を聴いてるとやはりアノ3部作は強烈と言って良い程素晴らしい内容。其以降のアルバムが何枚か出た後にベスト盤が出た。年代問わず素晴らしい選曲で曲順も文句無しだったが…。今回のこのベスト盤は更にスケールを大きくしてリトルスティービー時代からの選曲も含め、まさに集大成の様なベスト盤だが…実際聴いてみると何か物足りなさを感じる。選曲は文句無く素晴らしいのだが自分的にはデビューからの順に曲を分けて欲しかったかなァ。例えば1枚目にリトルスティービー時代を、2枚目には70年以降…と言う内容にした方がもっともっと彼の偉大さが伝わってくるのでは…と思うのだが…。 カスタマーレビューピックアップ
幼くして視力を失ったスティービー・ワンダー しかし、彼からはそれを悲観するような雰囲気は全く感じられません 生きられることに、何気ない日常に感謝しながら生きているんだと思います そして、神は彼に、視力のかわりに抜群の音楽センスを与えたのでしょう なんたって13歳デビューですからねw 純粋なアーティストでこれだけの低年齢でデビューしたのは非常に珍しいことだと思います(アイドルなら何人かいますがね) 正しく天才です ザ・ビートルズ ヘルプ!(スタンダード・エディション)カスタマーレビューピックアップ やっぱりまたやってくれましたね。 金のなる木「ビートルズ」 古い映画が信じられない価格(旧作相場の約3倍?)で登場です\(^o^)/ 買おうと思えば買えますが私は昔買ったLDで我慢します。 ビートルズ未体験の若い人たちにこそこの素晴らしい映画を手軽に買って観て欲しいんです 誰もが認める素晴らしい映画なのにカスタマーレビューの評価がなぜこんなにバラついているのか よーく考えてくださいね、メーカー担当者さん カスタマーレビューピックアップ 絵もていねいに全部掃除されていたりして、本編自体は何も問題ございません。 あと、最近の日本のお笑い芸人のやっているような毒薬を血管に流し込むような ギャグじゃなくて、体が煎じ薬を吸うような自然な笑え加減もなかなかいいです。 現時点ではこれがビートルズの世界に入る扉となると共に、インド映画入門としても 活用可能ですが、こんなこと言うのは私だけでしょうか? この映画でも、一般的なインド映画でもいきなり(?)歌が割り込むでしょ?それに 撮影場所を次々変えているでしょ?そして極めつけは、いきなり最初に"黒き聖母"像が どどーんと登場する上にクラン尊師もアーメもちゃんとインド人になりきっています。 (インド人でもヨーロッパ人と紛らわしい見かけの人がいるそうなのも頭に 置いといて下さい。)これでもインド映画入門としても使えませんか? こうは言っても星を2つ減らさなきゃいけない理由はあります。 1つは、解説があくまでもビートルズをよく知っている人向け専用に書かれていて、 初心者にあまり優しくないこと。もう1つは、ディスクが取り出しにくいこと。 Paulの"Memory Almost Full"の2枚組み版でもそうでしたが、ディスクをはがすように して取り出さなければならないから、最悪、取り出したいディスクが真っ二つに 壊れ得ます。怖いですよね。これらが理由です。 カスタマーレビューピックアップ デラックス版があまりにも高いので気づきませんんがこれもスタンダードといいながら特典DISC付きなのです。 つまりさらに本編DISCのみの通常版があるべきなのです。特にレア映像が見れる訳でもない特典DISCを必要としない人の方が多いと思います。まあ数年後にはそのパターンも販売されるでしょう。 しかしながらこの再発までは最低でも1万はださないと買えなかった事を考えると十分安い金額と思います。(特にアマゾンで買えば) 今回の再発にあたり画像のクリーニングがきっちりと行われていて今までよりさらに鮮明になってます。 65年にこえだけのクォリティのカラー映像が撮れるとは驚きです。 ミュージッククリップはもちろん最高です。 有名なスキーのシーンで当時の技術では電線をどうしても消す事ができず 仕方なく五線紙に見立てて音符を書き入れたというエピソードには関心しました。 カスタマーレビューピックアップ 有名なスキーシーンは、よく見る場面であったが、 こういう映画とは思わなかった! 30年以上前の作品だ。 昔は、こういう作りの映画が多かったようである。 (ピーターセラーズの007、とか、ジェーンホンダのバーバレラとか・・・) 探偵もの的なストーリ展開で、パロディを散りばめ、理解不能なネタ(展開)もけっこうある。 「モンティパイソン」の国(英国)だからだろう! 作品自体は、どうということのない3流映画(!?) でも、 ビートルズの演奏シーンは、掛け値なくカッコいい! そして、なんと言っても・・・・映像が、凄くキレイである。 途中からのストーリ展開が、ダラダラして眠くなってしまった! カスタマーレビューピックアップ
「HELP」より作品的に格段優れ,観客動員数も段違いの「HARD DAY'S NIGHT」はワイド版で音もDTSだが2500円。これは需要の限られた音楽DVDではなく映画です。にもかかわらずこの値段。みなさん,レンタルで見ておいて,中古が出たら買いましょう。前の方が,「中高生には買えない。」と書いておられたが,ビートルズ・マニアだった団塊世代のおじさんだって余分な金はないのです。 The Beatles 1962-1966カスタマーレビューピックアップ 青盤のと合わせても、まだまだ良い曲はあるんだけど・・・まぁ、この青盤と赤盤にだいたい有名なのは入ってます。 収録曲を見れば、Love me do, she loves you, Can't buy me loveなど、ポップフォーク系が多く前期のビートルズを象徴しているかのよう。GirlやYesterdayなど名曲と言われるバラードもあり、非常にバラエティに富んだ内容です。 対照的に、青盤はバラードが多い構成なので、どちらも買う価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ まずラブミードゥーからアハーディズナイトまでの シングルカット曲群を聴くべし。 ブルーノートという音階をこれ以上ないほど 素晴らしく使っています。 B面はラバーソウルからの選曲が多いですね。 個人的にはイエローサブマリンよりもノーレプライか アイルビーバックをこのベスト盤に入れて欲しかった。 何はともあれこれほど1つのアルバムに濃密な体験をしたことは ありません。 レコード時代は2組このアルバムを買いました。 まさにレコードを擦り切れるまで聴きました。 赤盤は「ラバーソウル」からの曲目の比重が多い。 ビートルズ1962〜66、67〜70を十分消化した方々は やはりオリジナルアルバムを聴くようにして欲しい。 いつまでも1曲1曲の刺激を求めるだけではなくて、 アルバム全体のコンセプトを理解して欲しいから。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを「ビートルズの入門書」やら言ってる人たちがいますが俺はこのベスト盤は駄目だと思うね。 俺はビートルズが一番好きな人間だが、青赤関係なくこのベスト盤は嫌いだ。 青盤でも同じこと書いたけど、それは何故か?このアルバムがベスト盤だから。 ビートルズの「サージェンド・ペッパーズ」のよさが分かる人なら分かると思いますが、アルバムってのは一つの作品です。その曲の一つ一つは「アルバム」という作品のパーツであり、そのアルバムでしか噛み合いません。 それに対してベスト盤はただの曲の寄せ集めであり、パズルで言えばまったく違うパズルのピースの集まりみたいなモンです。 パストマスターズのような、シングルコレクションなら納得もいきますが、アルバムから選曲してあるこのアルバムは駄目です。 これからビートルズを聴こうと思った人はこんなバラバラのピースではなく1stアルバムの「PLEASEPLEASEME」から買い揃えることをお勧めします。 「お金が無いからベストにする」と言う人はだったらベスト盤を買うという金の無駄遣いはやめましょう。 カスタマーレビューピックアップ まずジャケットの写真を見てください。4人とも若いですね。 次に青盤のジャケットを見てください。同じ場所に同じ順番で並んでいますね。でも大分姿が変わってませんか? たった7年間の間に。。。 人は皆、歳をとるー。そーじゃなくて実はこれは歳もとりましたが当時の技術では絶対考えられないほどの深い深〜い音楽的進化を遂げたことを表しているのです。 この写真と同じだけビートルズは、音楽は進化したのです。 ビートルズの凄い所は音楽をポップからアートに変えた、短期間でのそれだけの進化にあると思います。 そういう意味でとても貴重な2つのジャケットだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ビートルズの曲は誰しも一度は聞いたことあると思います そんなビートルズですが、若い世代の方にとってはたくさんアルバムが出ているので、何処から入ればいいのかわからず多少とっつきにくい所があるかもしれません そんな理由でビートルズを敬遠するのはとてももったいないことです この初期の名曲を集めたベストは通称赤盤と呼ばれ、後期の名曲を集めた青盤とともにビートルズ入門の足がかりとして最適なアルバムです 青盤とあわせれば、初期から後期までの名曲がほとんど網羅できます また、歌詞カードとともに一曲ごとに解説が書いてあるので、曲がかかれたときのエピソードがわかり理解が深まります 解説を読み興味を持った作品が入ってるオリジナルアルバムから買っていくのがおすすめです ラム
特価:¥ 1,695(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1995-11-08 売上ランキング:Musicで32843位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ すんなり耳に入ってくる曲。これこそ、ポールマッカートニーの世界だと思う。「トゥ・メニーピープル」から始まって「オー・ウーマン、オーホワイ」まで気楽に聞ける。これが「音楽はみんなで楽しむものだよ。深刻ぶるなよ。」といっているような気がします。気張って大作を作るより、気軽に楽しめる音楽を作っているポールのほうがポールの天才ぶりがいかんなく発揮されると思います。 カスタマーレビューピックアップ 先日のテレビ番組で、サザンオールスターズの桑田佳祐氏が 「尊敬するのはレノンだが、無人島に1枚だけアルバムを持って行くとしたらポールのラム」 といったことをコメントされていましたが、ポールらしさが十二分に発揮された 名曲・佳曲ぞろいの、今になっても聞き飽きない名作です。 発売当時の評価は低く、この時期のポールの音楽を、レノンは自分の歌の中で MUZAK(軽音楽)である、とおちょくっていましたが、どうして、どうして 時代が先へ進むほど、古さを感じさせないくっきりした存在感を示す名盤になっていると個人的には感じます。 ポールらしい、素朴さ、陽気さ、そしてビートルズ解散後の複雑な心境、 一抹の寂しさを底流に感じさせる、もの悲しくも楽しいおすすめアルバムです。 派手できらびやかな音楽ならもっと後年の作品をおすすめしますが、 少しだけ地味ながらかみしめるようにじっくり味わいたいならこの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ ポールマッカートニーというbig nameを客観的に評価するなんざどだい無理。 皆それぞれの思い出やらなにやらがある。 だいたい初めに買ったアルバムが一番になるわけだ。 その上で俺は無謀にも客観的に言おうというわけだが、 たぶんこれがポールのビートルズ時代をも含めた最高傑作だろう。 特にLove is long とback seatが好きなんだが、ほかも皆すばらしい。 ビートルズやポールのアルバムを持ってない若い世代の人達やウェインショーターやマービンゲイや中村八大を同列に聞ける大人の人が、ありえないんだが万一仮にはじめに買うんだったらこれを薦める。間違いない。 カスタマーレビューピックアップ ポールがビートルズ脱退後に発表した2枚目のアルバムです。前作がホームメイド的な作品で賛否両論だったのに対し、今作は前作に否定的だった方でも納得のいく作品に仕上がっています。 このアルバムはビートルズが持っていたポップ感覚をギュッと濃縮したようなアルバムです。決してポールの代表作として真っ先に挙がるような作品ではありませんが、ポールマニアの方々には大変評価の高いアルバムなのです。聴き込めば聴き込むほど引き込まれるような魅力にあふれたアルバムだと私も思います。このアルバムを聴いたことのある方にはぜひこの隠れた名作の魅力を再発見してもらいたいし、初めて聴く方にはとことん聴き込んでもらいたいと思います! カスタマーレビューピックアップ
聴けば聴くほどにどうして発売当時酷評されたのかわからんね。 ポールのソロってハッキリ言ってしまえば当たり外れが激しいんですよ。 アルバムごとに見てみても首を傾げたくなるような曲も入ってて 全曲名曲ってのは殆どないのね。だけれどそんな中このアルバムは名曲ばかり。 確かに地味。ビートルズ時代やウイングス時代のポールと比べればね。 でもいんですよー、これが。ポールにしかつくれない曲ばかり。 水の中の妖精
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥1579 より 発売日:2002-03-06 売上ランキング:Musicで18452位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このレコードジャケットは、本当に流行りましたね。松田聖子も真似していました。そよ風の誘惑に続くアルバム。透明感のある歌声が日本を席巻しました。ジョリーン、グリーンスリーブス、微笑を私に、意地っ張りな貴方、この方のカバーを娘さんにやって欲しいと望む者です。 カスタマーレビューピックアップ オリビアが最も充実していた頃の作品。全篇気品と香気に溢れている。 「Jolene」は日本だけでシングル・カットされた曲だが、そのノリの良さで大ヒットとなった。サビでタイトルを繰り返す事から、その音で「床屋さんの歌」と呼ばれたりもした。「Pony Ride」はオリビアの動物好きを感じさせるシットリとした曲で、小馬に跨っているオリビアの姿が目に浮かぶようだ。「Green Sleeves」は英国民謡で多くのアーティストが取り上げているが、これ程情感豊かに美しく歌い上げた例を他に知らない。「Long And Winding Load」は勿論ビートルズ(P.マッカートニー)のカバーだが、ハープを強調した落ち着いたアレンジでビートルズとは一味違った美しさを表現している。 オリビアが絶頂期に放った、情感と美しさに溢れた傑作アルバム。 カスタマーレビューピックアップ 発売当時小学生だった私も、 このジャケットの美しさには本当にため息が出たものだった。 いつもレコード屋で手にしては欲しい欲しいと思っていたが、 実際に手に入れたのは中学2年生くらいだったと思う。 それが今は音質も向上して値段も安くなって、 さすがに私も歳をとったものだと思う。 日本では「ジョリーン」が大流行したが、 このアルバムの白眉は「ポニーライド」だと思う。 ジャケットの美しさにも似て、これこそmellowな感じの曲だ。 メロディは単純なのに、それを移調させるだけで これだけの情感深い曲にするだなんて、アレンジャの力には驚かされる。 オリビアのため息をつくような美しい声も絶品。 タイトル曲「一人ぼっちの囁き」は大好きな曲。 素朴で飾り気の少ない癒し系の曲だと思う。 「ロング・アンド・ワインディング・ロード」は、 ビートルズに対する思い入れの違いで好き嫌いが別れるかもしれないが、 私は大好き。昼間部のピアノのゴージャスさ、 エンディングのフルートとストリングスの いつまで続きそうな演奏が本当にタイトルをよく現している。 とっても不思議な雰囲気のある「意地っぱりな貴方」も大好きな曲で、 少し歌謡曲っぽい響きもあるが、とてもよくできていると思う。 ハーモニーもオリビアらしくっていい。 カスタマーレビューピックアップ 中学時代にリアルタイムでハマッていたことを思い出しました。 当時彼女とうまくいってなかった時期でもあり、心にしみる歌声と歌詞に 随分癒されたものです。 同世代の皆様、このアルバムは必携ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
70年代に洋楽を聴いてた人でオリビア・ニュートン・ジョンを知らない人はいないでしょう。そんなオリビアが「そよ風の誘惑」に次ぐヒットを送り込んだアルバムです。日本独自でシングルになった「ジョリーン」は記録的なヒットになりました。 アルバムの邦題「水の中の妖精」にピッタリな内容がアルバム全体に収められています。この天使のような歌声をBGMに癒されてください。 Tug of War
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥1130 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで29135位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まさに完璧な調和だ。それは勿論エボニー&アイヴォリーの歌詞だが、ポールが やりたかった音楽と彼の思想が一番旨く調和されてると思う。そしてポールと スティーヴィーとの調和も完璧だ。この2人は慈愛の精神では似てる部分があると 思う。 エボニー&アイヴォリーのゆったりした曲調に身を任せるのが僕の至福の瞬間だ。 カスタマーレビューピックアップ 82年作。ウィングスを活動停止にして「マッカートニー2」にて軽く一仕事してから、老師ジョージ・マーティンをプロデューサーとして迎えて製作されたこれだけでも豪華なアルバム。当初はウィングス名義で製作されていたものの、ジョンの射殺という大きなハプニングが起こり、ライヴ活動の停止からウィングスは解散、ソロ名義での発表となった。よって初期のレコーディングの作品にはデニー・レインのギターも聴かれる。ジョージ・マーティンの参加は恐ろしいほどの効果を上げており、ストリングスやブラスなどが生き生きと響いていて感動的だ。特に2.のブラスはウィングスらしいフレーズながら聞こえ方が全く異なる。1.のストリングスも言うまでも無いほど素晴しい。ティーヴィー・ワンダーの参加した4.はそのままブラコンで、今まででは考えられない佳曲。5.はジョンに捧げられた曲。ポールのお気に入りの8.は壮大で美しいバラード。9.にはポールのアイドルの一人だったカール・パーキンズが参加。12.は全米1位になったスティーヴィーとの共作で、鍵盤の黒鍵と白鍵を人類に例えて世界の調和を歌った名曲である。ちなみにこのアルバムは当初は二枚組で計画されており、次作のマイケル・ジャクソンの共作などを含む「Pipes Of Peaces」はこの時のセッションをそのまま収録したものである。確かに二枚組で出したら豪華すぎですよね。ちなみに本作の収録曲のいくつかはサントラ盤「ヤァ!ブロード・ストリート」にて再演されているので、そちらも注目です。 カスタマーレビューピックアップ 僕が最初にリアルタイムで買って聴いたビートルズのメンバーのソロアルバム。それだけに思い入れがないといえば嘘になるが、それを差し引いても、ここには「ただのいい曲」がたくさん入って入る。普通の人の感覚で平和を詠んだタイトル曲。ソウルマニアの友達がエンディングを絶賛したTake It Away(もちろん曲もいい)。ほの暗いメロディに切実な歌詞、しかしポールらしい前向きさを失わないSomebody Who Cares。ひたすら楽しいBallroom Dancing、そして個人的にはポールのソロ時代のベストバラードに挙げたいWanderlust。これだけあっては、S・ワンダーとのデュエットで話題を読んだEbony And Ivoryが普通の曲に聞こえてしまう。いい曲を聴いて歌うことの楽しさがこれほど味わえるアルバムは、ポールでも珍しい。願わくば、CD化を機に、Ebony~のポールが1人で歌うヴァージョンと、屈指のB面の名曲Raincloudsを入れてほしかった。 カスタマーレビューピックアップ スティーヴィー・ワンダーとの名曲⑫が収録された、1982年のアルバム。ジャケットのポールは、赤と青に塗り分けられた間で耳を塞いでいる、あるいはヘッドホンで真剣に何かを聴き取ろうとしているようにも見える。ジョンの死後、悩みぬき引き裂かれたポールが必死でメッセージを聴き取ろうとしているような・・・。そんな苦しみをもPOPに消化してしまうのがポールのかっこ良さ。表立ってはこないが、ようやく次の一歩を踏み出そうとする決意に満ち溢れている。僕はどちらかといえばジョン派だが、このアルバムはほんとうにかっこいいし美しいと思う。「名盤セレクション」なんかでは必ずジョンのソロは入るがポールのは漏れる。ジョンばかりが伝説になる風潮がありますが、こんな名盤が見過ごされてしまうのはもったいないですよ。 カスタマーレビューピックアップ
全曲中1曲として駄作なし!ともすればスティービー・ワンダーとのコラボレーション「エボニー・アンド・アイボリー」が話題の中心になりがちだが、そんな事はなくこの2曲が入っていなくとも歴然としたポールの最高傑作だ。タイトル曲「タッグ・オブ・ウォー」から「テイク・イット・アウエィ」に続くメドレーは完璧だし、「ワンダーラスト」や「ボールルーム・ダンシング」などシングルになっても何の不思議もない佳曲が並ぶ。先のスティービー・ワンダーの参加が目玉になってはいるが、旧友リンゴ・スター(ドラムス)や師匠ジョージ・マーティン(プロデュース)の参加も忘れてはならない。このメンツにより、正にビートルズ・サウンドが再現されていると言っても過言ではないのだ。もっと言えば、ポールの他の作品やジョン、ジョージ、リンゴの全作品と比べても、これほどビートルズを彷彿させるアルバムは他にないと言い切れるのではないか?73年発表の『バンド・オン・ザ・ラン』もこのアルバムに勝るとも劣る事はない。が、『バンド・オン・ザ・ラン』はウイングスというグループの作品でありポスト・ビートルズを目指していたのに対し、この作品はネオ・ビートルズ・サウンドそのもなのだ。80年代にFAB4が存在したとすれば、きっとこのような「音」も聴かせてくれたに違いないと思う。だからこそ「ヒァ・トゥディ」といったジョン・レノンへのトリビュート・ナンバーもストレートに心に響くのだろう。※93年のリマスター盤にボーナストラックを入れていないのも自信の表れであろう エンド・オブ・ザ・ロード~ボーイズIIメン・バラード・コレクション
特価:¥ 2,130(税込) 発売日:2004-06-02 売上ランキング:Musicで37416位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今更ですが、レビューします。 近年、ボーカル・グループといえば、バックストリート・ボーイズやウエストライフを思い浮かべると思いますが、 No.1ボーカル・グループはBoyz 2 Menでしょう。 まあ、人気もCDの売り上げも落ちていますが、私はそう思います。 さて、このアルバムはBoyz 2 Menの真骨頂であるバラードのみで構成されてます。 1曲目の「ベンデッド・ニー」は全米6週1位を獲得した壮大なバラードです。 聴けば聴くほど味がでてきます。 4曲目の「エンド・オブ・ザ・ロード」は全米13週連続1位を獲得した名曲です。 Boyz 2 Menの代表曲です。 12曲目の「メイク・ラブ・トゥ・ユー」は全米14週連続1位を獲得した曲です。 これは歴代2位の記録です。 8曲目の「ワン・スウィート・デイ」はマライア・キャリーとBoyz 2 Menのデュエットソングです。 この曲は現在も破られていない、歴代1位の全米16週連続1位という大記録になっています。 11曲目の「ソング・フォー・ママ」は個人的に好きな曲です。 日本人には恥ずかしい歌詞かもしれませんが、とても心地良い曲です。 17曲目の「ソー・アメイジング」は新曲として収録されています。 まさにBoyz 2 Menのコーラスといえる最高の曲になってます。 他にもビートルズの名曲「イエスタデイ」をスペイン語で、しかもアカペラでカヴァーしています。 これまでBoyz 2 Menを知らない人におすすめのアルバムです。 他のボーカル・グループとは一味違います。 ぜひ聴いて見てください。 カスタマーレビューピックアップ Boyz II Menといえば、美しいコーラスワークやハーモニーが特徴の一つであるといえますが、このアルバムはそれを前面に出した企画アルバムと言えるでしょう。 タイトル通りバラードを中心に構成してあるので曲調が平坦になりがちになるかなと思っていましたが、そんな不安を吹き飛ばしてくれる傑作揃いだと思いました。 個人的には全曲良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 本当にいいバラードが入ってると思います 「エンド・オブ・ザ・ロード」「メイク・ラブ・トゥ・ユー」「ベンデット・ニー」あたりが有名だと思います。どれも素晴らしい曲だと思います。 僕がすきなのは「ライフ誌の女の子」「ソング・フォー・ママ」「ソー・アメイジング」です ライフ誌の女の子は、まだ会った事のない女の子に恋をしてしまうっていう内容の曲です 好き嫌いがハッキリ分かれる曲だと思いますが、作者と同じ感性を持ってる人は感動すると思います。ソング・フォー・ママは曲名の通り、母への愛情を歌った曲です。言葉では伝えにくい事をうまく表現していると思います。最後のソー・アメイジングは僕が一番好きな曲です。 何か困難にぶつかっている人に聴いて欲しいです。すごく勇気をもらえると思います 最後まで見て頂いてありがとうございました カスタマーレビューピックアップ やっぱり彼ら、BOYZ 2 MENと言えばバラードが超有名。 そんな至極のゴスペル・バラードばかりを集めたバラードコレクション。 BOYZ 2 MENのベストは多くありますが、このアルバムこそ、真の BOYZ 2 MENベストと言えるでしょう。 全米No.1ヒットがズラリと並んでいるこのアルバム。 それらの曲だけでも購入する価値は大ありにもかかわらず、 隠れた名曲、新曲など、どれをとっても素晴らしいバラードです。 R&Bを初めて聴く、という方は絶対このアルバムから聴いてください。 エディ・マーフィ主演のラブストーリー映画「ブーメラン」の挿入歌、 「End Of The Road」はとにかく善いバラード。 優しく包み込んでくれる感じがたまりません!! オススメ曲「Doin' Just Fine」「I Will Get There」「So Amazing」 カスタマーレビューピックアップ
上質なバラードのみで構成された極上の一枚です。通して聞くと、 暖かい雲に包まれているような、優しい、幸福な気持ちになります。 このアルバムを聞くと何故か、「神」というイメージが頭に浮かんで きます。神など信じてはいないのですが、この一枚にはそのような 「崇高さ」「神秘性」が潜んでいるように思われるのです。 私が初めてこのアルバムを手にしてから5年が経ちましたが、完成度 の高さでこの一枚を凌ぐアルバムに、私は未だ出会えていません。一曲 一曲の完成度が驚くほど高く、彼らの歌唱力も抜群です。「海外には こんな音楽が、こんなアーティストがいるのか」と、当時私は大きな 衝撃を受けました。 「名作」という称号に耐えうる、数少ない一枚です。色褪せることの無いこの一枚を、是非多くの人々に聞いていただきたいです。 |
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