定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
中古品¥2160 より
発売日:2008-02-27
売上ランキング:Musicで836位
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Amazon人気商品ランキング/ポール・スタンレーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:116/総ページ数:12 最終更新日:2008/07/27 神々のシンフォニーカスタマーレビューピックアップ Time to say goodbyeも素晴らしく、はまりましたが、今回の”大いなる大地”のふたりのデュエットは更に素晴らしく、魂に響いてきて圧巻です!ボチェッリのCDでもこの曲を聴きましたが、やはり、サラとのデュエットは素晴らしいです! 他のアーティストとのデュエットもあり、素晴らしく、全体的な曲の構成も大変面白いと思います。最後の”戦場のメリークリスマス”も、美しく、なんとも言えない雰囲気に仕上がっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ 録音も良く、輸入盤ならではの曇りのない音です。スピーカーでもヘッドフォンでも力を入れた物ほど良さがわかります。4、8曲目はサビに入る部分の音圧が素晴らしく、ぜひヘッドフォンで楽しんでもらいたい部分(カナル型の2way型のものがオススメです)。 多少音に綻びがあったようですが、そこは見過ごせる程度でしょうか。 個人的に残念なのは6曲目で、甥と一緒に映画館で聴いたときは非常に感銘を受けたのですが、男性ボーカルが変わっており、個人的には非常に残念。ハモリが悪くサラ氏の声が殆ど隠れていて…。男性の歌い方も好きになれません…。 映画版のほうはシングルが出ているのですが500円と安いせいか録音が悪く…。 後は非常に良かったと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 彼女のアルバムは総て持っているが、今回は更に素晴らしい出来栄え! 美しい声、大胆なアレンジ、壮大なスケールのバックオーケストラ。。。 お薦めです♪ カスタマーレビューピックアップ なんですか!?このジャケットは、、、ゴシックメタルみたいじゃないですか! まあ、昨今のゴシックメタル自体、ヒーリングミュージック色が強くなっているような気もします。 それにしても、彼女の声は美しい。彼女の歌声を聴くと一瞬だけ天国が垣間見えます。 それはとても高い波長から奏でられる女神の(母性の)歌声。天国から来た声。 神の声を授かった彼女の最新アルバム、、、本屋で試聴しました。 彼女のアルバムを何枚か持っていますが、アルバムに大した変化があるわけでもありませんが、 しかしとても美しく、クオリティーは保障されているでしょう。 (しかし、綺麗で美しすぎると、飽きが早いというのもあるかもしれません、、、) 「ゴシック」にしては「陰鬱な暗さ」が足らないような気がいたしますが(ジャケはゴシックですが)、 この「ゴシック」は「中世ヨーロッパのゴシック建築、ルネッサンス絵画」等の荘厳な美しさなのでしょう。 ヒーリングミュージックが好きな方、中世ヨーロッパの雰囲気が好きな方、幻想的なファンタジーが好きな方等なら聴いて損はないのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
もうまさに神々のシンフォニーです。 サラ・ブライトマンとポール・スタンリーとアンデラ・ボッチェリと・・・ああもう神々!! 1曲目はこれまたびっくり重たいドラムサウンドとギターから始まると。 そこにサラの神の歌声が乗っかって・・・てこれはジャンルで言えばシンフォニックメタルじゃないんですか? いや、そんなことは気にしないんです。そんくらい良いんです。一聴の価値あり。いや、絶対に聴くべき。 KISS・ゴールド
特価:¥ 3,500(税込) 中古品¥3100 より 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで32839位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 俺はキッスののヤングミュージックショウでキッスをしり まだキッスのベスト盤を聞いたことがなかったので買いました。内容はとてもよくてとくに気に入ったのはメンバー全員のソロアルバムからの一曲で一番良かったのはエースのニューヨークグループです カスタマーレビューピックアップ 2005年発売の2枚組みベスト。輸入盤には 歌詞カードは付いていませんが、その代わり スリーブケース仕様で、ディスクもゴールドディスク となっており、非常に豪華な作りとなっています。 もちろん内容も素晴らしく、リマスターもされてますし カスタマーレビューピックアップ これを見つけたときは思わず部屋の中で小躍りしそうになりました。彼らのベスト盤はいろいろ出ていて、どれも似たような選曲という感じですが、この盤は凄いです。全盛期の楽曲を中心に押さえるところはしっかり押さえてある上にリリース順に並べられているし、4人が同時に出したあの4枚のソロ・アルバムからも一人一曲ずつ計4曲入っています。聴いていて涙が出そうになりました。輸入版にしてはブックレットも非常にしっかり作ってあり、写真も豊富です。もちろん各曲の作曲者などのデータがしっかり載っています。そのソロの曲のページは、4曲分が見開き2ページに収まっていて、データの下には当時のLPジャケットに使われた4人のあの顔が、ポールの曲の下にはポールの顔が、ピーターの曲の下にはピーターの顔が、4人揃って載っているのを見た時、「このアルバムを作った人はほんとにKISSが好きなんだな」と思いました。輸入版ですが、歌詞はネットで簡単に拾えます。全曲リマスターされて音は驚くほど綺麗になっています。特に初期の楽曲では音の回り込みがなくなっていてそれぞれのパートがくっきりと立っていて感動しました。もちろんCCCDではありません。 カスタマーレビューピックアップ KISSとしては数枚目のベスト盤ですが、まだKISSを聴いたことが無い人にはKISS登場~全盛期までを簡単に知ってもらうには良いアルバムだと思います。値段も手ごろですし。 歌詞カードは付いていませんが、ブックレットに各曲についての説明が載っているので気に入った曲があれば、そこから各アルバムを買っていけば良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
なかなかよい内容なのではないでしょうか?それ以外の方々に喜ばれるのかどうか・・・ Destroyerカスタマーレビューピックアップ 最後の曲 Do you love me?をアナログ盤で擦り切れるほど聴いていました。当時、住宅事情が悪くヘッドフォンつけて大音量で聴いては、ドラムと中間部分のツインギターに鳥肌立てていたんです。懐かしい。 もちろんエアボ、エアギターは当たり前・・・(笑) エアロほどのすごいバンドではないけれど、ほんとにツボを得たメロディが頭に焼きつく・・・そんなバンドです。今でも無性に聴きたくなるときがあります。 カスタマーレビューピックアップ 中学生のときに、このアルバムを聞いてもう30年!無人島に持って行くならレベルの価値観があります(笑) 捨て曲無し!オ−バ−プロデュ−ス気味かもしれませんが、効果的なSEや音像処理がこのアルバムの個性にもなっています。 名曲M-1はよく、ベスト版に入っているものとはTAKEテイク違いです。 さらに、M-1からM-2の流れは鳥肌モノです。 ベストアルバム以上の、名盤です カスタマーレビューピックアップ それまでのキッスは、ロックンロールの持つイメージどおりの演出をしているバンドであった。しかし本アルバムからターゲットをもっと下の世代にまで広げていき、暴力的、性的な部分が薄れコミック的な部分が強くなっていった。それは、メンバーのメイクを見ても明らかだ(特にジーン)。サウンド面でも従来の軽さが消え、腹にズシーンとくるヘヴィーネスを体現した。また本作はニューヨークの一ローカルバンドだったキッスを全米のビッグスターになさしめた。いろいろな意味で彼らの転換期となったアルバムであるが、なんといっても永遠の名曲デトロイトロックシティーにつきるだろう。いまだにコンサートのオープニングナンバーで、ファンの支持も大きい。その他にも暗黒の帝王、雷神、狂気の叫びなど人気曲も収録されている。そして異色のベス。日本公演では大合唱になったピータークリス作の名バラードだ。 本当にいろいろなタイプの曲があり、しかもイントロの音を聴いただけでキッスとわかる。演奏技術だけみればアライブ3の頃が頂点だろう。しかしそれ以上のものがあるのだ。 カスタマーレビューピックアップ 発売当初から聴き続けて30年近くなりますが時代を超えた名盤です。エアロスミスの「ロックス」、クイーンの「オペラ座の夜」、同時期によくもこれほど素晴らしい作品が出揃ったものだと思います。そして、それを成長期真っ只中に体感することができた事は本当に幸せです。こんなふうに書くと、おやじ好きのダルイ作品かと勘違いされそうですが、いまだ最先端のへヴィーメタルです。ピアノやストリングスも使われ方次第でこんなにメタルな響きになるのが驚きです。ボブエズリンのプロデュースもバッチリ。お勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
とりあえず、日本盤で欲しかったので、この日本盤を購入しました。 このアルバム収録の名曲「デトロイト・ロック・シティ」は、確かプロモビデオがあって、そのトラックがそのまま収録されているのだと思います。 このアルバムは正しく名盤です。特にバラードの傑作「ベス」が収録されていることでも有名です。ロックのバラードベスト編集盤には、必ず入れなければならない素晴らしい曲なのです。 ハードロックのスーパーバンドKISSがこんな曲も作るのかと、容姿とのギャップに驚きます。その豊かな音楽性が素晴らしいのです。 全てのロックファンなら必ず所持しなければならないマストアイテムです!! Rock and Roll Over
特価:¥ 1,201(税込) 中古品¥844 より 発売日:1997-08-12 売上ランキング:Musicで26055位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ とてもよい曲が揃っていると思うが、世間の評価は今ひとつのアルバム。パワフルな楽曲はないが、「Hard luck woman」「Beth」だけをとってもこのアルバムを買って損はない。 個人的にはKISSの作品では5本の指に入る名盤。 カスタマーレビューピックアップ 泣く子も黙るKISSの6作目となる作品。前作ではロマンチック路線で物議をかもした彼らですが、本作では本来のスピード感あるシンプルなロックンロールに回帰しています。バラード風の曲もHで単にメロウなだけでなく、キャッチーなメロディーに軽快なリズム、ピーター・クリスの渋いヴォーカルで名曲といえるすばらしい出来です。音のレンジは広くありませんが、音質よりもスピード感で楽しむ作品です。 カスタマーレビューピックアップ 1976年、KISSは通算5枚目のスタジオアルバムの「地獄のロックファイアー」をリリースさせました。このアルバムはKISSの傑作アルバムの「地獄の軍団」と「ラヴ ガン」に挟まれてリリースされたためか少々影が薄い作品のような気がします。 この作品の曲調はといいますと「まさにKISS!」という感じで、とにかくKISSらしいロック&ロールナンバーがたくさん収録されています。このアルバムにはKISSの名曲の一つでもある①や③などが収録されており、また⑨はピーター クリスが歌うバラードナンバーで個人的にはハードロックバンドの曲とは思えないような美しいバラードだと思います。また⑦はKISSの隠れた名曲で、②は名曲ではないものの聴けばKISSの曲だとすぐわかるような素晴らしいIロックナンバーです。 このアルバムはKISSらしいロックナンバーがたくさん収録されているのでKISSの傑作アルバムにふさわしいアルバムだと思います。またこの作品はKISSの入門者の方にはおすすめできるアルバムの一つです。 カスタマーレビューピックアップ コスチュームは派手で、メイクアップしていても中身はシンプル&ストレートなロックンロール。前作「Destroyer」は一般的に非常に評価が高いが、ボブ・エズリンのプロデュースは中身まで派手なメイクアップを施してしまった感があり、良いアルバムであると認めつつもKISSである必然性は感じなかった。 そこで本作登場だ。エディ・クレイマーがプロデューサーとして復活し、切れの良いエンターテイメント・ハードロックを展開している。前作のバラード「Beth」は甘すぎた。本作の「Hard Luck Woman」のビタースィートな感じがKISSには似合っている。 カスタマーレビューピックアップ
超強力アルバム「Destroyer」と、超ヒットアルバム「Love Gun」に挟まれ、後の時代にKISSのアルバム群として見た場合にちょっと影が薄い存在になっているが、このアルバムは初期KISSが人気・パワー共に最盛期の頃に発表された、充実の一枚です。 収録曲も(3)Calling Dr. Love、(9)Hard Luck Womanという大ヒット曲も抱えています。 アルバムとしても1曲目のI Want Youでいきなり驚かされる(ありがちな演出ですが、カッコイイ!)という、エンターテナーKISSの本領発揮という出来で、申し分ありません! 個人的には、ピーターがボーカルをとる曲では名曲と言われている「Bess」よりも、こちらの「Hard Luck Woman」の方がはるかに良いと思います! Love Gunカスタマーレビューピックアップ KISSと言うのはどーも一般人から見るとヘビメタ(差別用語なんで自分は大嫌い!)のイメージが強いみたいで知り合いに聴かせたらやはりデスメタルだと思ってたみたいです。やっぱりそういった所では人は見かけだけじゃないってのがよく分かります。何はともあれロック好きもしくはロックに興味ある方はこの作品から聴く事をお勧めします。発売当時の人間ではありませんが自分の青春のアルバムの一枚であり今でもよく聴いている一枚です!やっぱりエアロより自分はKISS派です! カスタマーレビューピックアップ 詰まったアルバムであることは間違いないです。KISSのキャッチー サイドとロックサイドが上手い具合に融合されています。個人的には DESTROYERとROCK AND ROLL OVERは音像はキャッチーでも、メロディの 質はDINASTYより劣るし、1stからの3枚と比べるとロックしてない 感じで好きになれず、ここまでかKISS・・・と思いましたが、ここでは 往年の軽快かつダーティなロック感も戻ってきてます。と言っても 既に内部はガタガタだったんでしょうが、この1枚は良いです。 カスタマーレビューピックアップ コスチューム&アイドルの時代に、支持されたバンドです。 バラード系、しゃがれてていいんです。 ビジュアル関係なく1枚目に聞くなら、これをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 1977年に発売されたこのアルバムは、予約だけで100万枚を超える記録を達成した全盛期のアルバム。アルバムタイトルのLOVE GUNは、名曲で現在もKISSのライブでは欠かせない曲です。アルバムの内容は、同全盛期時期に発表されたDESTROYER、ROCK AND ROLL OVERの曲に比べると劣るものの、初めてエースがリードボーカルをとった SHOCK MEや、クリスタルズが大ヒットさせた曲のカバーなどバラエティに富んだアメリカンハードロック(ポッポス)の王道をいくアルバムです。個人的には、DESTROYER、ROCK AND ROLL OVERを聴いてから本アルバムを聴いてもらえれば良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
KISSの人気絶頂期にリリースされたのが、通算6作目となるこの「ラヴ・ガン」です。またこのアルバムは全米チャート4位まで上昇し、同時にKISSの最大ヒットアルバムとなった。このアルバムの収録曲の全体的な特徴といえば、以前のアルバムと比べて、さらにヘヴィに仕上がっていることが分かります。またこのアルバムはKISSの名盤アルバムと言われる程名高い作品です。 エース・フレイリーが初めてリードヴォーカルを担当したKISSの名曲の1つでもある④をはじめ、このアルバムのタイトルナンバーでもあるヘヴィなサウンドが印象的な⑥やこのアルバムのオープニングを飾るヘヴィでノリがいい①やKISS初のカヴァーナンバーでもある⑩などが収録されています。自分的には③や⑤も気に入っています。 自分的に言うとこの「ラヴ・ガン」の収録されている曲の音楽性は、あのKISSの最高傑作と言われている「地獄の軍団」に劣らぬほど良く出来ていると言ってみても過言ではないでしょう。このアルバムはまさにKISSの傑作の1枚だと言われてもまず違いないでしょう。 アライヴ!~地獄の狂獣カスタマーレビューピックアップ ロックを本格的に聞き始めた中3の時に兄貴のコレクションから聴いたアルバム。当時はビデオクリップなんて無く、音とジャケットとミュージックライフの記事だけで彼等のライブをイメージしてました。その頃良く聴いたライブ アルバムはディープパープルとBBAとこれ。イマジネーションを掻き立てられたなぁ〜。ディープパープルとBBAは武道館だが、こちらはマジソン スクエア ガーデン?アメリカを意識し始めた思春期の素晴らしい思い出。もう何十年も聴いていないが、明日買いに行こう!出来ればデカジャケ希望! カスタマーレビューピックアップ ロックのLIVE盤では個人的に 「GFR LIVE」 「CREAM LIVE VOL.2」 「LIVE マホガニーラッシュ」 「パープル LIVE IN JAPAN」 「FREE ALIVE!」・とまぁ数上げればキリがないんですが このKISSのLIVEも同じように名盤です! 「デュース」もスタジオ録音と全然違う迫力があり KISSの本領はLIVEにあり!を感じさせてくれます 録音の仕方も臨場感を出していますね 最初〜最後までノリノリのロックンロールショウが繰り広げられています! KISSの初期最高傑作、ROCKファンなら知っておきましょう〜 カスタマーレビューピックアップ KISSを初めて聴いた時、デープパープルやZEPを聴き始めた頃なので なんと見た目とは違い 可愛く聴きやすい曲だなぁ〜 正直 なんで こんなんが人気あるのって思いました。 でも、NHK「ヤングミュージックショー」の ライブ映像を始めてみた時のパフォーマンスにびっくり、後年、ライブにいってサービス精神の旺盛さと 馬鹿でかい音にびっくり! Jポップのライブしか行った事の無い人は、一度 KISSのライブ経験してください。 2階席にいても ベースとドラム、そして爆発音がお尻にビンビン痛くなるほど振動があります。それは、まるで全身ヘッドフォンの中にいるような音のでかさは 最高です!! そんな キッスの初期のライブアルバム、このアルバムでキッスはアメリカを代表するバンドへと成長していった記念すべきライブ盤です。 カスタマーレビューピックアップ 本当に大好きなバンドのひとつキッスの超有名盤。 今より30年以上前の音源だがその輝きは褪せることがない。 特にdisc2の6. Rock and Roll All Nite 7. Let Me Go, Rock 'N' Rollでの いつまでも鳴り止むことを知らない歓声と拍手にはいつも熱くなる。 人種や年齢、国籍、性別までもがこのバンドの前では無意味なものになる。 そんなことがありえるバンドは後にも先にもキッスだけだろう。 破格のバンドの熱狂と興奮が高密度でパックされた大傑作。 カスタマーレビューピックアップ
まずジャケットがかっちょいい! 若かりし日の脂ののりまくった化粧キッス スモーク全開!パフォーマンスポーズ全開!で、めっちゃ格好いい! ジーンシモンズの舌も長い! 次に選曲もいい! この時代のベストとも言える選曲でベストアルバムとしても申し分なし さらにライブの熱狂ぶりがギュッ!と詰まってて聴いててこっちまで熱くなるし 曲もライブ用アレンジで、よりヘビーでかっこいい 個人的には全てにおいてスタジオ録音の同曲よりライブアレンジの方がめっちゃ好きです 特に「ブラックダイアモンド」 その他のどのアルバムのものより、この「ブラックダイアモンド」がこれまたいいんです 音もそれまでもスタジオ録音盤よりいいかもってぐらいで、まったく気になりませんし 後期の曲が入っていないというデメリット?を差し引いても キッス最高のアルバムだと思います 変なベストを買うよりも 全ての人がこのアルバムからキッスに入ればいいと思うのですがどうでしょう? ポール・スタンレー(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで89571位 Music / 通常24時間以内に発送 神々のシンフォニー(初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ Diva: The Singles Collection と一緒に買いました、コッチのほうは、イメージとちょっと違ったけど、 優しい感じが少なかったような? あまり聞いてません。笑 カスタマーレビューピックアップ 期待が大きかったので、星5つではありませんが、 新しい曲(歌声)を聴く事ができて、とても嬉しかったです。 曲もすばらしいものばかりでしたが 『ビー・ウィズ・ユー 』のサラの声がかすれて聞こえるのと、 『ランニング』のイントロが暴れん坊将軍のテーマソングに聞こえてしまうのが悲しかったです。 自分だけかもしれませんが、頭の中でどうしても(松健)が馬に乗って走ってきます。 ですので星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムはデュエット曲や、有名な曲が多く大変聴き易いと思います。 その分、背筋に電撃が走るような強烈なインパクトに多少かけるかもしれません。 ただ、傍らにかけるBGMには最高です。 音楽の女神に愛された彼女自身を通して年齢を重ねた美しさ、声の艶に磨きを掛けて遊び心を交えて光を私たちにまで届けてくれるようなそんなCDです。 カスタマーレビューピックアップ 前回のハレムワールドツアーのDVDを見て以来、(大とはいえないまでも) 彼女のファンです。その前のルナツアーのライブ映像にも驚嘆しましたが。 独自の解釈でポップやロックとクラシックとのボーダーを超えて 彼女ならではの世界を毎回作り上げている、 そしてエンタテインメント性を失なうことなく格調高いという 相反するようなことをやってのけているサラは偉大だと思います。 今回も、相変わらず選曲やアレンジが素晴らしいと思います。 彼女は充分自分の魅力を知り尽くしていますね。 今回収められているのは、生のオーケストラと彼女の声という楽器との 紡ぎ出すまさにシンフォニー。 アルバムジャケットはゴシックという言葉をイメージさせますが、 むしろ、宇宙の広がりなどの空間や過去や未来などの時間を超えて 泳いでいるような、まさに壮大なファンタジーの中を旅しているような 感覚を覚えるアルバムだと思いました。私はこれらを聞いていて、 今までのライブでもそうでしたが、今回は更に今まで以上に別世界を 繰り広げている彼女の新しいライブを見ているような不思議な感覚を覚えました。 まさに聞く人の頭の中にファンタジックなイメージを想起させたり 膨らませたりするようなアルバムだと思いました。 ところでRunningですが、Question Of Honorに構成が似ているためか (またスポーツイヴェント向きという意味でも)、 初めてJupiterそのものを聞いた時やQuestion Of Honorを初めて 聞いたとき程には、感動できませんでしたね。 何か使い古され感がどうしても拭えないのですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
非常に趣向にマッチしていてはまりました。録音も悪くなかったですし、力を入れたオーディオでも聴きごたえがありました。特に4曲目のサビに入る部分をヘッドフォンで聴いたときの音圧はたまりませんね。スピーカーでは出ない音です Alive! (Rmst)
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥1500 より 発売日:1997-07-15 売上ランキング:Musicで62492位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロックを本格的に聞き始めた中3の時に兄貴のコレクションから聴いたアルバム。当時はビデオクリップなんて無く、音とジャケットとミュージックライフの記事だけで彼等のライブをイメージしてました。その頃良く聴いたライブ アルバムはディープパープルとBBAとこれ。イマジネーションを掻き立てられたなぁ〜。ディープパープルとBBAは武道館だが、こちらはマジソン スクエア ガーデン?アメリカを意識し始めた思春期の素晴らしい思い出。もう何十年も聴いていないが、明日買いに行こう!出来ればデカジャケ希望! カスタマーレビューピックアップ ロックのLIVE盤では個人的に 「GFR LIVE」 「CREAM LIVE VOL.2」 「LIVE マホガニーラッシュ」 「パープル LIVE IN JAPAN」 「FREE ALIVE!」・とまぁ数上げればキリがないんですが このKISSのLIVEも同じように名盤です! 「デュース」もスタジオ録音と全然違う迫力があり KISSの本領はLIVEにあり!を感じさせてくれます 録音の仕方も臨場感を出していますね 最初〜最後までノリノリのロックンロールショウが繰り広げられています! KISSの初期最高傑作、ROCKファンなら知っておきましょう〜 カスタマーレビューピックアップ KISSを初めて聴いた時、デープパープルやZEPを聴き始めた頃なので なんと見た目とは違い 可愛く聴きやすい曲だなぁ〜 正直 なんで こんなんが人気あるのって思いました。 でも、NHK「ヤングミュージックショー」の ライブ映像を始めてみた時のパフォーマンスにびっくり、後年、ライブにいってサービス精神の旺盛さと 馬鹿でかい音にびっくり! Jポップのライブしか行った事の無い人は、一度 KISSのライブ経験してください。 2階席にいても ベースとドラム、そして爆発音がお尻にビンビン痛くなるほど振動があります。それは、まるで全身ヘッドフォンの中にいるような音のでかさは 最高です!! そんな キッスの初期のライブアルバム、このアルバムでキッスはアメリカを代表するバンドへと成長していった記念すべきライブ盤です。 カスタマーレビューピックアップ 本当に大好きなバンドのひとつキッスの超有名盤。 今より30年以上前の音源だがその輝きは褪せることがない。 特にdisc2の6. Rock and Roll All Nite 7. Let Me Go, Rock 'N' Rollでの いつまでも鳴り止むことを知らない歓声と拍手にはいつも熱くなる。 人種や年齢、国籍、性別までもがこのバンドの前では無意味なものになる。 そんなことがありえるバンドは後にも先にもキッスだけだろう。 破格のバンドの熱狂と興奮が高密度でパックされた大傑作。 カスタマーレビューピックアップ
まずジャケットがかっちょいい! 若かりし日の脂ののりまくった化粧キッス スモーク全開!パフォーマンスポーズ全開!で、めっちゃ格好いい! ジーンシモンズの舌も長い! 次に選曲もいい! この時代のベストとも言える選曲でベストアルバムとしても申し分なし さらにライブの熱狂ぶりがギュッ!と詰まってて聴いててこっちまで熱くなるし 曲もライブ用アレンジで、よりヘビーでかっこいい 個人的には全てにおいてスタジオ録音の同曲よりライブアレンジの方がめっちゃ好きです 特に「ブラックダイアモンド」 その他のどのアルバムのものより、この「ブラックダイアモンド」がこれまたいいんです 音もそれまでもスタジオ録音盤よりいいかもってぐらいで、まったく気になりませんし 後期の曲が入っていないというデメリット?を差し引いても キッス最高のアルバムだと思います 変なベストを買うよりも 全ての人がこのアルバムからキッスに入ればいいと思うのですがどうでしょう? リヴ・トゥ・ウィン
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2006-11-08 売上ランキング:Musicで64647位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ すごいぞ、ポール、まんまじゃねぇか。曲的にはさ、後輩ボンジョビを逆フォローしていたあの時代のいきおいのまんまだ。パワー・バラード全開じゃねぇか。すごすぎるぜ。 こちとら、ポールより年下なのに、最近ずいぶん疲れちまっている。 なのに、あんたは、まだまだヤングなロケンローラーなんだね、羨ましいよ。 だけどポール。俺達はよ、あんたみたいにイカしてねえからさ、だってほら、段バラ突き出して、薄い髪振り乱して、あんたの曲で踊ったりしたらよ、娘から通報されちまうか、救急車よばれちゃうんだよ。「お父さんが大変ですー!」なんてな……おいおい、笑えないだろ。 だから、ほら、一曲ぐらいアコギ一本でさ、ウイスキーが似合うような、スローダウンできるような、俺達用の曲があればさ、そりゃ、感謝、感謝でありがたかったよ。でも、ずっーと変わらずカッチョいい、あんたにはさ、しけた親父は、用はねえんだろうなあ。うん、それもわかるな。キッスのポールだもんな。 78年の初ソロはさ、段バラ持て余しながら今でもたまに聴くよ。名盤だったねえ。 今回のは、どうなんだろうなあ、何度も聴くかなあ。わかんないなあ。でもよ、たった一つ判っていることがあるな。また出したら、また買うよ。そん時はこちとら、毛がないかもしんないけどさ……ふー(溜息)。 カスタマーレビューピックアップ 「キッスのポール・スタンレーのソロ・アルバム」と言われて想像したとおりのメロディックなハード・ポップ・アルバムだ。ソングライターもデズモンド・チャイルド、アンドレアス・カールソンら大物がズラリ。 キッスで言うとメイクを外していた時代…"Crazy Nights"、"Hot In The Shade"アルバムが近いかな。もちろん、バックの面子を反映したモダンな部分もあるけど。曲ではなく、サウンド・プロダクションに表われている。バラードは4、7、9の3曲で、これらのベーシストとしてB・キューリックが参加している。 全10曲で約33分、気張らず、自分の得意な曲をそろえた感じで好感も持てるし、聴いた後も「カッコ良いなぁ」という印象が残る。無理してCDの収録分数一杯、ボーナストラックだなんだで70〜80分も詰め込んで、結果「散漫、冗長だ」なんて後味悪い思いするより、遥かに良い。流石だ。 カスタマーレビューピックアップ ついに出ました、1978年以来のポールのソロアルバムが!!!! 聞き出したら止まらなくなり、何回もリピート再生を繰り返す自分。 さすがポールの楽曲、奥が深い・・・ 素晴らしい才能ですよね。KISSとはまた一風違う、しかしどこかで繋がっている。そんな絆が見えるようなアルバムだと自分は思っています。ロックは生きている。ポールは生涯ロックスター。そんな確信をしました。 ・・・さてKISSはどう動き出すのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
前ソロから28年振りですが、内容はどの曲もシングルカットにできるいわゆる量産型アメリカロックです。 それもデズモンド・チャイルドやホーリー・ナイトのライティングが多数を占めボンジョビ、エアロ(ゲフィン以降ね)、キッスで言うならフォーエバー以降の作風。3などまんまボンジョビの曲です。 前ソロ作の叙情的かつロマンティックな部分を求める方には、少々違和感があるでしょう。 デズモンド系のそれはまさに青春高校大学生向けロックであり、万人に受け入れられる反面、コード進行ワンパターンで飽きやすいという難点も抱えています。 前ソロ作と比較は悪ですが、無難な本作に比べ冒険があったし深く心に染みました。 あの年齢で凄いとおもいますが、伝えるべきモノはコマーシャルな曲を平坦に演奏するのではなく、いかに心を込めてピッキングするかじゃなかったのでしょうか? |
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