定価:¥ 2,580(税込)
特価:¥ 2,580(税込)
中古品¥2150 より
発売日:2008-04-23
売上ランキング:Musicで141位
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Amazon人気商品ランキング/ホワイトスネイクpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:77/総ページ数:8 最終更新日:2008/05/16 グッド・トゥ・ビー・バッドカスタマーレビューピックアップ 今回のWhitesnakeのアルバムは10年以上振り なんですが人によって好みが分かれる気がします。 すごくヘヴィな感じもあればWSらしいバラードも ありで。ボーナストラックはなしで聴くとよりいっそう 楽しめると思う。あれは少し邪魔ですね。 全体を通して聴くと、う〜ん。。。別にライヴで 聴きたいとも思うかどうかは。。。アルバムタイトルトラック 「Good To Be Bad」は聴きたいですね。 ただボクは「restless heart」の方がいまのところすきですね。 カスタマーレビューピックアップ やっと出してくれた! というのが正直なところ。 まちに待った、新生ホワイトスネイクの スタジオ録音アルバム『Good To Be Bad』が出た。 デヴィッド・カヴァーデイル(Vo)を中心に 常に実力派のプレイヤーでかためられる、気になるメンバーは、 デヴィッド・カヴァーデイル(Vo) ダグ・アルドリッチ(g) レブ・ビーチ(g) ティモシー・ドゥルーリー(Key) ユーライア・ダフィー(b) クリス・フレイジャー(ds) という布陣。 ドラムの大好きだったトミー・アルドリッチが抜けたのが気になったが、 クリス・フレイジャーもいい仕事してます! 11年ぶりのWHITESNAKEのニュー・アルバムは いい意味で『ホワイトスネイク(サーペンスアルバス)』を 彷彿とさせるサウンド。 デヴィッド・カヴァーデイルは 怪物だと思わずにはいられない。 まったくおとろえず、渋みを増したシャウトは ハードロック・ファンにはたまらない。 ふたりのギターはライブ直系のハイゲインサウンドで 弾きまくってます。 そして、ヘビー・メタルっぽいハードロックなんですが、 サーペンスアルバスほどメタルっぽくないのが 心地よいです。 つまり、サーペンスアルバスのジョン・サイクスって、 マシンガン・ピッキングというか、 必要以上に刻みまくってメタル過ぎるような気がしてたのが、 そのへんのメタルっぽさとハードロックっぽさの バランスが心地よいんです。 かなりマニアックというか、好みなんですけど、 ほんと、絶妙のバランス。 ボーカルは適度にブルージーで心地よいシャウト、 ギターのリフも適度にキャッチーで、 大胆でかつ懐かしいフレージング。 まさに21世紀版ハイテクホワイトスネイク!って感じ。 伊藤正則さんとか(絶賛してそう) 『Good To Be Bad』をひっさげてのライブツアーも発表されてる (なんとデフ・レパードとカップリング!)し、 ますますホワイトスネイクから目が離せないです♪ カスタマーレビューピックアップ 本作を聴くと前作「RESTLESS HEART」(97')が、WHITESNAKE名義ながら、 やはりデイヴィット・カヴァデールのソロアルバムだったことがよく分かる。ラウドな ギターサウンドと低音域を強調したクリアな音像は、一聴するととてもゴージャスで、 21世紀の新生WHITESNAKEを強く印象付ける。個人的には、(1)(2)(6)(11)などは、 良いと思ったのだが、全体的には平凡な楽曲が並んでおり。聞いたことのあるメロディーや 歌詞(語彙)の多用も気になった。 そして、デイヴィットのヴォーカルと同等の見せ場を与えられている注目のギタープレイの内容は どうかというと。残念ながら、楽曲同様に全曲通してあまり印象に残るものがなかったというのが 筆者の率直な感想である・・・。 リズム隊(ベース&ドラムス)の存在感(ミックスも含め)の弱さも気になった。 「SLIP OF THE TONGUE」(89')アルバムの頃から感じていたことだが、やはりデイヴィットには、 “良い楽曲”を書けるパートナーが必要なのだと改めて思った。 また筆者は、デイヴィット・カヴァデールの唱法は勿論だが、その“声”が大好きなのだが、今作では、 その魅力を失ったように感じられる曲が多かったのも、個人的にはショックだった・・・。 カスタマーレビューピックアップ 時代が時代なので低音を強調した音作りが目立ちますが、曲自体はかつての「サーペンス・アルバス」時代のゴージャスだった彼らを思わせる出来。艶は衰えても渋さが増したデイヴィッドのVoも演奏もそつがなく安心して聴ける正統派HRに仕上がっています。デイヴィッドの渋い声が映える定番のバラードもしっかり入ってます。 正直、安定感を感じる一方で「これだ!」というずば抜けた曲がないような気がするので、果たして今の若い世代のハートを掴めるかどうかといえば微妙なんですが、これはもう伝統芸能みたいなもんなので仕方ないでしょう。往年のWhitesnakeファン(初期は知らんが)やHRファンには十分楽しめる内容じゃないでしょうか。 ところで、この日本盤の対訳やボーナストラックはあまりお得感がないと思うんですが・・・。輸入盤には2006年のライヴや映像が収録されたボーナスディスク付きの2枚組があるのに、なんでこっちを出さないんだろう…。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしいアルバムを作ってくれたもんです!捨て曲なんてとんでもでれでのアッチョンブリケ!ともすると、いつまでも「サーペンスアルバス」、サイクスの亡霊から離れられない方々は批判的なご意見ばかりですが、11年待ってもこれだけのパフォーマンスを見せてくれるDCにありがとうと言いたい。LIVEでこのアルバムからどれだけの曲を聞かせてくれるのか、どれだけ各曲が進化しているのか今から楽しみ!過去の曲同様うたうぞ〜! スラップ・マイ・ハンド
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで231位 Music / 近日発売 予約可 グレイテスト・ヒッツ・ライヴ+4 NEW SONGSカスタマーレビューピックアップ 完全に方向性を誤っている。 ライブといえないライブテイク。念入りに録りなおされたボーカル。 もう87年は帰ってこないのに、当時の栄光にすがりつくような新曲。しかも曲の質が低すぎる。歌詞も最悪。 ホワイトスネイクの名はレストレス・ハートで終わらせておけばよかったのに。 過去の名曲がかわいそうなので、星2つ。 カスタマーレビューピックアップ
ライヴ音源に関しては"History Of David Coverdale"とも言える選曲で文句なしだ。肝心のヴォーカルが"Slip Of The Tongue"みたいにシャウトに頼り気味なのが気になるが、今のホワイトスネイクの姿をきっちり捉えた作品だと思う。 注目されるべきはDISC-2に収録された新曲だと思うが、8、11がアップ・テンポで9がミドルテンポ、10がバラードとそつなく揃えてある。ダグ・アルドリッチとレブ・ビーチからのインプットを踏まえて作られているとは思う。で、ライヴ音源と同じくヴォーカルが無理なハイトーンに頼りがち。曲の出来は名曲!と騒ぐようなものではなく、頑張ってるな、という程度だけど、じっくり作れば良いアルバムが作れると感じさせる仕上がりだ。特に10が好き。 スリップ・オブ・ザ・タング(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,800(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで30802位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
SHM仕様になって音像が鮮明になり,従来聞き取りづらかった音まではっきり聞き取れる。それが良いか悪いかは聞く人次第だが,個人的には満足度120%といったところか。 ところで,何かと問題視される本作。改めて聞いても...これじゃ白蛇は名乗れないよなと思いつつも,当時の空気を取り入れたモダンでトンガった凄いHR/HMだと感じた。なんだかんだ言ってもカヴァデールは凄いと思う。名作でありながら迷作として送り出された本作の悲しきことよ...。 ちなみにこのリマスターシリーズ,4桁の固有シリアルナンバーが入っていたりする。お楽しみ要素の一つとしては嬉しいかも。 ラヴ・ハンター+4
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2007-07-04 売上ランキング:Musicで41362位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1stのシンプルさとは打って変わって、インパクトあり過ぎの東洋チックなエロカッコイイ!?ジャケデザインに、名曲「Walking in the shadow of the blues」「We wish you well」などを含む、アルバムタイトルが、ちと恥ずかしい(^o^;)whitesnakeの2ndアルバム「Love hunter」の10曲に、1979年3月のBBC radio sessionから「Belgian tom's hat trick」「Love to keep you warm」「Ain't no love in the heart of the city」「Trouble」の4曲をbonus trackとして加えた全14曲。デジタル・リマスタリング。紙ジャケ仕様。です!! カム・アンド・ゲット・イット+6
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2007-07-04 売上ランキング:Musicで56691位 Music / 通常24時間以内に発送 Slip of the Tongueカスタマーレビューピックアップ このアルバムをサーペンス・アルバスの延長上でのホワイトスネイク魂を求めるか、新たな血を取り込み脱皮と進化の結果として聞くかで評価が分かれるのは、先人のコメントにもあるとおり。 ジョン・サイクスはBlue Murderでサーペンス・アルバスに近い世界を作り出しており、Still Of The Nightの世界は彼の才覚であったことが分かる。本作ではスティーヴ・ヴァイ節が炸裂しており、デヴィド・リー・ロスを食ったのと同じ勢いだ。楽曲において、方向性を決定つけるのはボーカルとギターで、ボーカルに変更がないことを考えると、音的なギャップを感じてしまうのは仕方ない。 しかし、本作単独でのクオリティを見た場合、かなりいい線いっていると思う。こんなアルバムは過去になかった。 カヴァデール+ヴァイで新たなロックの名盤を作り出されたということだろう。発売から20年弱の月日がたった今、純粋な音楽性で再評価されるべきだと思う。 カスタマーレビューピックアップ スティーヴ・ヴァイというお方は、数奇な運命を辿っておられるとしか思えないほど僕を楽しませてくれます。なんというか、こうほいっと超有名なヘビメタ・ハードのリードギターが勤まるというのがもうほんまに信じられないのですが・・・。ホワイトスネイクに関しては途中で僕は離脱してしまって、ぐるぐる回って結構最近になってからスティーヴ・ヴァイを追っていたら「えー、なんと」というわけで早速聞いてみる。デビカバさんは僕にとって申し訳ないが主役でないのでスティーヴ・ヴァイのギターだけ追って聞いてしまう。こうやって聞いてみると意外とデビカバとあっている。「ええやんか」「いけっまっせ」という感じである。グラハム・ボネットのアルカトラスでの競演は完全にボネットの気力負けと感じたが、これはいける。当時賛否両論だったらしいが、もっと出して欲しかったですね。個人的にデビカバさんの感傷的に歌い上げるのが僕の趣味にあわないのでヴァイとのコラボはちょうどいい感じです。 カスタマーレビューピックアップ もう最悪!この作品に関しては悪感情しかない。 でも、曲自体は良い曲だらけで、要するにレコーディングメンバーが、この曲を演奏するに相応しくないだけだったと理解している。 スティーヴ・ヴァイが戦犯に挙げられてはいるが、彼こそ被害者。「ブルージーなソロなんて弾いたことない」とインタビューで言っていたし(アルカトラスの時も可哀想でしたよね。インギーの後だもの・・・)、ヴァイを加入させた事自体がナンセンスだった。それより、ルディとトミーのリズム隊こそイマイチで、違う面子でやれば絶対名作になったはずのアルバム。ま、デビカヴァのVoもイマイチでしたが・・・。 カスタマーレビューピックアップ ヴァイはプロだ、ブルーズを基盤としたHRでもしっかり仕事はする。当時は合わない、ミスマッチだ叩かれたがよ〜く聴きなおしてみよう。ちゃんと合わせているから。 もし彼がザッパイズム爆発やアルカトっぽく我を前面にだしたらこうはいかなかっただろう。 批判すべき箇所は他にある、そうエイドリアンの作曲だ。 それは次作で如実に表れるのだが、もう陰り、焦りがここで見られる。 フールフォー〜を何故セルフメイクして入れなきゃならなかったのか?それがこのアルバムの答であろう。 カスタマーレビューピックアップ
異色とはスティーブ・ヴァイの事であり、 まあこういう作品もありかなと.... 個人的にはヴァンデンバーグもヴァイのギターも好きなのと、 始めて聞いたホワイトスネイクがコレだったからもしれない。 それだけに、何故前作サーペンスが大ヒットしたのかが分からない。 ジョン・サイクスだったから? いや違う。明らかに当時の売れ線ハードロックな曲だったからかもしれない。 今作も何曲かは前作の流れを組んでいるが、 お勧めはトラック1,3,7,10。 Slide It Inカスタマーレビューピックアップ 本作は、ホワイトスネイクの長い歴史の中でもベスト3に入る好盤である。 他の2枚とは勿論、「Ready and Willing」と「Serpens Albus(通称)」なわけだが、これら3枚ですべてメインソングライターが違うのが、このバンドの波瀾万丈な歴史を物語っている。 このアルバムのメインライターは、メル・ギャレー(g)。 元々、グレン・ヒューズらと共にトラピーズで活動してきたミュージシャンだ。 本作の主要な曲の多くはデヴィッド・カヴァデール(Vo)とメルの共作であり、主にメルが作曲を担当したと思われる。 そして、これらの曲の出来が素晴らしい。元々デヴィッドがメルの作曲能力を見込んでグループに引き入れただけあって、従来のホワイトスネイクには無かった、ドラマティックな構成の楽曲の数々が楽しめる。 また、コージー・パウエル(Dr)の多彩な活動歴の中で、彼のドラムの個性を最も引き出したのは、ブラックモアを除けばメルの曲だったのではないだろうか。 しかし、デヴィッドとメルの蜜月時代は長くは続かなかった。 ツアー中、後に加入したジョン・サイクス(g)と終演後に、ふざけて駐車場で車を飛び越えて遊んでいた際、メルとジョンが激突。不幸にもメルは腕を骨折してしまう。 更に手術中にウィルスが混入し、腕の神経がダメになるという最悪の事態に。後にメルは補助器具をつけて何とか復帰するが、待っていたのは非情な解雇通知だった。 勿論、デヴィッドを非難する積もりはない。彼の歌あってのホワイトスネイクであり、その素晴らしい歌唱が、曲の価値を数段引き上げたのは言うまでもない。そして当時の彼には、メルの回復を待つだけの余裕は無かったのである。 ただ本作はアメリカでプラチナディスクを獲得し、後の成功の下地を作ったと言われている。その立役者、メルにはもっとスポットがあたってもいい。 カスタマーレビューピックアップ 米盤はサイクスが参加してアレンジがよい? 日英盤は馴染みがあって曲順もよいけど、サイクスが参加してないので物足りない? じゃあ、こうしたらどうだろうか? 米盤を買ってきて、曲順を日英盤にして聞く。 カスタマーレビューピックアップ 84年発売の日本版で馴染んだ私には、最初米盤の曲順には大きな違和感があった。 「スライド・イット・イン」を頭にして2曲目に「スロー&イージー」・・このアメリカ人のセンス・・ わびさびなんてありゃしない(笑) トップは日盤のように「ギャンブラー」がしっくりくるし、「スロー&イージー」はアルバム半ば(レコード時はB面トップ)でメリハリがある日盤の方が好き。 サウンド・リミックス、米盤はヴォーカルとコーラスの処理がキンキンしてる。メルの綺麗なコーラスが金属的で聴き辛いので日盤が良い。 コージーのドラムは圧倒的に米盤が好き。日盤はボコボコした音で彼らしく聴こえないのに対し米盤はシャープ感があって良い。 ベースはコリンのゴリっとした音からニールのしんなりした音に変わった。 この好き嫌いは聴き手しだい。日盤のコリンのベースもおもしろいニュアンスではある。 問題のギター。 この頃WSの音楽性はブルージーでソウルフルさがまだ多分に残っており、 ミッキーとメルのフォーマットで作られた曲に、後から被せたサイクスのギターはとても窮屈に聴こえてしまう。 彼の豪快なサウンドはこのフォーマットでは収まりきらないのだ。 彼のヘビーでダイナミックなギターは次作の「サーペンス・アルバス」で思う存分披露されるわけだが・・。 しかし、この米盤が悪い訳ではない。 曲自体は佳曲揃いだし、最初にどの国のアルバムを聴くかで印象が違うだけの話。 本作はアメリカでプラチナディスクになった秀作なのだ。 かく言う私も今は米盤も好き。 余裕のある方は日英米盤との聴き比べをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ 最初英盤を聞いたときは前作の不安を払拭した傑作だと感じた。曲順も英の方がしっくりくる。が、サイクスのプレイ、シャープなミックス。そして何よりデヴィッドのヴォーカル処理は断然米盤が秀逸。米より英に軍配が上がる曲はウェットなミックスでギャレーのコーラスが生える"GAMBLER"とミッキーのスライドソロがカットされていない”HUNGRY FOR LOVE"。どうでしょうか?後どうせやったら"NEED YOUR LOVE SO BAD"も入れんかい! カスタマーレビューピックアップ
ブリティッシュハードロックの名作であると同時に、ホワイトスネイクの最高傑作!これを聞かずしてブリティッシュハードを語るなかれ!と言いたいほど。 1はコージーにして「この曲を叩けるのは光栄」と言わし占めた1曲。 タイトルチューンの2は代表曲の1曲ですし、ライブでも映えた曲ですね。4は日本でシングルカットされた隠れた名曲!5はデビカヴァにしか歌えない名曲。ブルージーな6を挟み、もう1曲の隠れ名曲8、そしてカッコいいR&Rナンバーで代表曲の10と捨て曲無しであります。 この作品を最後にジョン・ロードが離れて行き、次作「サーペンス〜」で大ブレイクを果たす(昔からのファンは寂しい思い半分、認められたうれしさ半分ですが)訳ですが、この作品は本来の渋い日本版の方が個人的には好きですね。 トラブル+4
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2007-07-04 売上ランキング:Musicで30660位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 言うまでもなく、David Coverdaleは歌が上手い。並のシンガーならDeep Purpleが解散後に消えてしまっただろうが、後に大成功した。日頃の精進と野心が身を結んだ。R&B、Bluesを軸にしながら、アップテンポの曲も多い渋いCD。 カスタマーレビューピックアップ
今回の2006Japan tourでもセットリストにあった「Take me with you」で始まり、ビートルズのカヴァー「Day tripper」なども含むwhitesnakeの実質的デビュー・フルレンス・アルバム『Trouble』の10曲に、bonus trackとして『Snakebite』(4曲入りEP『Bloody mary』に、David coverdaleの2ndソロ『Northwind』からの4曲をカップリングしたもの)から、その『Bloody mary』からの4曲である「Come on」「Bloody mary」「Steal away」「Ain't no love in the heart of the city」を加えた全14曲。デジタル・リマスタリング、紙ジャケ仕様。です! フール・フォー・ユア・ラヴィング+5
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1515 より 発売日:2007-07-04 売上ランキング:Musicで10329位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ベン・E・キングにプレゼントするつもりで書いたらしく、また、後のGeffen移籍後には勘違いな大失敗リメイク・ヴァージョンで再びシングルカットした名曲、というかwhitesnakeの代表曲「Fool for your loving」で幕を開け、構成メンバー的にも一番ノリノリのwhitesnakeの3rdアルバムで文句無しの名盤(原題は「Ready an' willing」)。ジャケデザインはカヴァーデイル本人がメンバーの写真(1stアルバムTroubleのジャケ裏のフォト)を加工して製作したらしく、加入したばかりのイアン・ペイス(drums)の写真だけ手元に無かった為、デヴィッド・ドウル(drums)の写真を加工したらしく、何か変です(^^;) ・・・で、本タイトルはオリジナルの9曲に、何と未発表曲の「Love for sale」、そして、オムニバス『Reding Festival'79』より「Ain't no love in the heart of the city」「Mistreated」「Love hunter」「Breakdown」の4曲のライヴ音源の計5曲のbonus trackを加えた全14曲。デジタル・リマスタリング。紙ジャケ仕様。です!!! |
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