定価:¥ 3,059(税込)
特価:¥ 2,753(税込)
中古品¥2180 より
発売日:2007-11-21
売上ランキング:Musicで2287位
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Amazon人気商品ランキング/ブンブンサテライツpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:34/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/27 EXPOSEDカスタマーレビューピックアップ 前々作のアルバムから、ブンブン大好きで・・・・ いつもなら何回も聴いてるのに・・・・ 今回は1回聴いたのみで・・・ まったく聴いていない・・・。 アルバム全体を通して、まとまりすぎているというか・・・。 例えると、前作のキャッチーさ、触発的な部分を減らした印象でした。 夜、霧の中・・・ ずっと車を走らせているようなイメージ・・・。 ジャケットのイメージ通り!!なアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ ベルギーでデビュー後、その日本人離れした(かといって洋モノともまた違う) 独自のセンスとサウンドを創作し続けているユニットの10周年目にして5枚目のフルアルバム。 前々作Full Of Elevating Pleasuresで活動拠点をロンドンから東京へ移して以降、 それまでのサンプリングによるループ、編集を多用したクラブミュージックらしい楽曲構成から、 徐々に平唄やサビが明快に区別される唄モノが中心となり、ロック色が濃くなってきました。 そして今作発表の2007年は、 UKで生演奏のロックと打ち込み主体のクラブミュージックの融合と言えるニューレイヴがブームとなっていました。 (↑少し安易な言い回しですが…) かつてのニューウェーブやインダストリアルメタル、ビッグビートなど、この手法は周期的に盛り上がりを見せていますが、 今回のニューレイヴのスタイルを遥か前から、そして継続的に貫いてきたのは間違いなくこのユニットでした。 そんなオリジネーターとも呼べる彼らは今回、前作同様強いロック色を打ち出しながら、 2.What Goes Round Comes Aroundに代表されるような、メロディは一度聴けば口ずさめる程にストレートかつポップ、 シンセを使用した強い脈同感を持つベースライン、生ドラムのグルーヴが組み合わされた、 非常に軽快かつダンサブルな楽曲をメインにしているようです。 (ちなみに、今回ドラムは以前からレコーディング、ライブ等でのサポートメンバーである平井直樹に加え、 Supercarの田沢公大が参加しています) 唯一、映画『ベクシル 2077日本鎖国』タイアップの先行シングル10.Easy Actionは、 PC上で加工されたというメタリックな質感のギターやロック色の濃いビートにより、 サウンドの印象がかなり異なりますが(違和感を埋めるためか、前後の曲は短く、繋ぎのような役割になっています)、 本作中最も熱のこもった川島さんのVo.が光る傑作に仕上がっていると思います。 表面的にはバンドサウンドに更に接近しているようで、内容的にはダンスミュージックの真髄にも触れている、 非常に完成度の高いアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ブンブンのファンになって10年超...時の流れは早いものです。 私がブンブンのファンになったのは当時、ビックビート、ブレイクビーツ、アブストラクトがキていて ファットボーイスリム、ケミカル兄弟などをを聴いていたのですが ブンブンがそれらをも上回る攻撃力を持ってテクノとロックの融合を完璧な配合で行っていたこと、 それがメチャクチャかっこ良くてどストライクで一発でファンになりました。 邦楽に半ば諦めを持っていたのに、日本のユニットがこんなにドエライのをつくっていたとはと、 驚いたものです。 で、今作を聞いた訳ですが、私の感想は、最近のアルバムでみられるバンド的アプローチ路線の 延長線上のものだと感じました。 ハット、キックなどのテクノ的手法をバンドで構築していった感じ。 初期のアルバムはジャンルのごった煮的な部分がありましたが、 今作は良くも悪くも統一性がありすぎる。 (構築をシーケンス、エディットからバンドにシフトしていっている) 確かにかっこ良いのですが、初期のアルバムで感じた驚きや攻撃力はそれほど感じません。 私の期待値が高すぎることだったり、時代性だったり、ブンブンがビッグになってしまったこと だったり、色々な理由があると思います。 が、それらをすべて飲み込む器のデカさをブンブンは持っていると思っています。 川島さんは歌が巧くなっているし、中野さんはもともと作曲、エディットで天才的な 才能を発揮していましたが、さらに録りの分野まで開拓してしまいました。 これからも停滞すること無く進化していくことでしょう。 世界に誇るユニットなのは間違いないのですから、もっとぶちかましてほしい。 カスタマーレビューピックアップ
ギターとドラム主体の完全なバンドサウンドとなっている。作りこんだ難解な感じの楽曲は今回は一切なしで、ひたすらメロ主体のハードなロックで一気に聴かせるパワーがある。ただあまりにもあっさり一気に聴けるので、一曲くらいは従来の作りこんだ楽曲もあるほうが良かったのではないかとも思う。 ONカスタマーレビューピックアップ 単純・明快・ロック路線。 昔と比べて・・・ってのは分からないでもないけど、単純にかっこよい音をしてるとおもう。 最近はロックバンドが売れるからって昔ならふつーにレコード会社がJ-POPとして売り出してたバンドを雑誌社やイベント会社と組んで「ロックバンド」に仕立てあげて売ってるから。 そういうのにうんざりしてるロックファンを取り込んでいく音楽じゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 確かに今までの、前のもそうかもしれないけど昔のBOOMBOOMSATELLITESとは軽くなったというか、聞きやすくなったというかもなんだけど、このアルバムはなんか二人の方向性がまた広がった感じでいいと思う。Pillはめっちゃ格好いい!! カスタマーレビューピックアップ プリズムの様に音を重ねて不調和音大好きな日本人の琴線に触れるテクノブレイク。 今回はロック寄りで聴きやすく、カッコいいけど飽きやすい。 このアルバムでブンブン好きになった方が他のアルバムを聴くとたぶん重い。そして小難しい。 ライブで聴くといいんだけどなぁ・・・。 好き嫌いが別れるんでないか?とりあえず試聴してから・・・をお奨めします。 カスタマーレビューピックアップ 正直まったくこのアーティストの存在を知らなかった。 デスノートのCMで一瞬かかっていて耳を奪われたので、検索してアルバムを購入。 な・・なんてこった!!!こんなすごい日本人がいたのか! 馬鹿にしているわけではないけど、最近の日本の音楽にはどれもこれも個性がなく感じられてしまい、「もー日本のアーティストは量産型しかいないのか?!」 と、思っていた所にこのアルバム。 この出会いは衝撃的だった。余りデジタル方面は詳しくはないけど、 誰かが言っていた様に正統派な楽器演奏のみのロックとは違い、デジタルと生演奏の融合がなされている。 基本HR/HMしか聞かないのですが、違和感なく文句のつけようもなくすんなり聞き入れる事が出来た。曲の作りとしても練りこまれて作りこまれたハイクオリティーな曲が多く、 どれも曲それぞれが個性的だった。 知らずに購入していたが、アップルシードのテーマソングでもあったのね・・・ どうやら数年前から知らぬうちにファンだったらしい。 これはこのアーティストのCDは全部聞きたい。 生ぬるいテクノやロック聴くなら私はコチラを聴きたい。 久しぶりに血が沸騰した!!他のアルバムも早く買わなきゃ!! カスタマーレビューピックアップ
このアルバムの「GIrl」という音楽をcmで聴きました。 デスノートのスペシャルトラックミュージックのようですね 最初聴いた時は 美しい歌声と、繊細な音楽で、彼女たちの虜になりました。 このアルバムの曲は全部聴いたけど やっぱり一番好きなのは「GIrl」です、とにかくかっこいい ロック好きにはぜひおすすめします。 The Inevitable Rise and Liberation of Niggy Tardust
特価:¥ 1,729(税込) 発売日:2008-07-08 売上ランキング:Musicで23007位 Music / 通常24時間以内に発送 FULL OF ELEVATING PLEASURES
特価:¥ 2,190(税込) 中古品¥1294 より 発売日:2005-03-24 売上ランキング:Musicで11793位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Boom Boom satellitesという存在を知りました。 正直買って損した。 9曲名のDive For you以外は何回も聞きたいとも思わないし、愕然としました。 ONというアルバムが出ていますが次はそちらを聞いてみたいと思います。 本当に残念です。 カスタマーレビューピックアップ 展開、構成、音色。 すごいなこれ。 色んなものを一気に飛び越えてしまった気がする。 色んな意味で先端を行く音。普通ではない。 普通ではない匂いがする、聴けばわかる!! こだわり、魂の音。 ロック?そんな安っぽくない。 ジャンルなんて言葉、もはや死語やろ? それくらい強烈にうまい。 美味い、上手い、この音楽。 ブンブンサテライツ、デビューから注目してるが今作が一番好き。 ■ドラム、ベース、ギター、ボーカル全てこなす。 ドラムのテクは秀逸で、非常に味があるフィルが随所に。 4つ打ちのクラブトラックのような3曲目、4曲目、ただの4つ打ちちゃう。 これは、一言で言うと、かっこえー。 音質、音圧、文句なしにかっこえー。 とにかく非常ーにレベル高い。日本人なら聴くしか。 日本人の作れる音を越えてるんで、びっくりするしか。 カスタマーレビューピックアップ E3の『VISION GRAN TURISMO』(『グランツーリスモ5』!?)のBGMを聴いて「この声はもしや!?」と思っていたら、 このアルバムの1曲目でした。アップルシード以来の躍進が目立ちますね。 この「Rise and Fall」と「Dive for You」、さらに2-3曲目もカッコ(・∀・)イイ! これからの更なる活躍に期待したいですね。ブンブンの音楽でグランツーがやりたいぞ! カスタマーレビューピックアップ 2ndアルバム、3rdアルバムのジャズ色はなくなり、全体的に1stアルバムの頃のSFカラーに戻ってきた感じ。方向性に疑問を持ったのだろうか、私はこっちの方が好きなので安心した。メチャクチャにこねくり回された電子音が相変わらずいい感じです。3.Moment I Count、10.Anthemが個人的に好き。特に3.Momentは何度聴いてもシビレる。 カスタマーレビューピックアップ
初め聴いた時、洋楽だと思ってとりわけ意識しませんでしたが、よく考えたら邦楽のコーナー!そうです日本人ロックグループです! 私はロックを聴きませんがエレクトロ&ロックは大好きでケミカルブラザーズを連想させるグループです。 OUT LOUD
特価:¥ 2,657(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1998-10-31 売上ランキング:Musicで18777位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 現在でも第一線で活躍するブンブンサテライツの記念すべきデビュー作で、海外からいきなりデビューというだけでも驚きだが、さらに衝撃的なのがそのサウンドプロダクションの驚異的な高さ。これでデビュー作とは・・・・。当時「ケミカルブラザーズ・プロディジー以来の衝撃」と海外で称されたが、はっきり言ってこの2組よりも数段音のレベルは高いでしょう。本作は打ち込みの比率が高く、最近のロック志向はちょっと・・って言うテクノファンにも十分受け入れられるサウンドだ。この当時からブレイクビーツを主体にジャズ、ロックなどの様々な要素が混在しており、聴き応えは満点。特に1曲めのジワジワしたイントロから一気にたたみ掛ける展開は鳥肌ものだ。 カスタマーレビューピックアップ とにかく、かっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ 記念すべき ブンブンサテライツ 、ファーストアルバム 『 アウト・ラウド 』 。 多彩なジャンルから (もはやジャンルという壁さえ感じさせないくらいに) 自分たちの音を創り出し、ケミカル・ブラザーズ に影響を受けたという彼らの音楽が凝縮されたアルバムです。 このアルバムのイントロであるかのように、湧き起こるようなリズムが好感触な "Missing Note" そして海外でも人気を博した "Push Eject" 、力強いベースが ブンブンサテライツ の確たる方向性さえ感じます。 さすがサンプリングフリークというだけあって音の使い方が上手いです。 また "Push Eject" と "On The Painted Desert" はシングルカットされましたね。 初回限定盤はペーパーカバーが付属しますが、通常盤と収録曲に違いはありません。 むしろ 海外盤 の方が収録曲数が多く、"Def " など3トラックほど多いのですが、後のシングルなどに収録されているものばかりなので、ムリしてまで買う必要はなさそうです。 カスタマーレビューピックアップ
抜群のセンスと卓越した技量。 困った。こんなヤツらが出てきては、あの人やあのユニットは もう生きてけない。これはテクノなのか、それともロックなのか?なんていう問いはもはや無意味だ。涙が出るほど格好良くて、聴くたびに鳥肌が立って血液が逆流する音楽。それがブンブンサテライツの楽曲である。じっくりと、まるで眠っていた巨人が体を起こすようにフェードインしてくるMissing notesに始まり、名曲Push EjectやIntruderで 巨人は生ぬるい音楽界を制圧、最後のOn The Painted Desertで、役目は終わった、とばかりに静かに眠りにつく。用意が出来たのなら、とりあえず君も一度巨人に踏まれてみよう。 UMBRA
特価:¥ 2,504(税込) 中古品¥1429 より 発売日:2001-02-07 売上ランキング:Musicで23989位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ BBSは本国よりも海外でとても評価の高いユニットで、ケミカルブラザーズの再来とも言われています。 ファーストのOut Loudの時から片鱗はありましたが、本作UMBRAは素晴らしい。鋭利なサウンド、へヴィでストレートなサウンドが傑出し、スピード感溢れるビートの嵐、どれをとっても最高傑作です! このへヴィネスのクオリティはBBSならでは。ダークネス&ヘヴィネスを併せ持ったUMBRAはひときわ異彩を放っていますね。 カスタマーレビューピックアップ 2nd アルバム 『 アンブラ 』 。 1st のインパクトが強烈だっただけに、やや肩を潜めた感の否めないようですが、 "Sloughin Blue" から "Ingrained" への流れ、パワフルな "Fogbound - Flit Through -" などかなりポイントを押さえたアルバムです。 ブンブンサテライツとしての 何か進みつつあるモノ、その一方で ハッキリとしたその向かう先、を身体で聴き取れます。 シングルカットされた3曲はさておき、オススメはトラック2 "Ingrained " 。 彼ららしいダークな雰囲気を漂わせつつも、不意に訪れる、また背後に見え隠れする クリア 、 そのバランスの見事さは、ジャパニーズテクノ の未来さえをも映し出してくれます。 他トラック8の "Sinker" もかなり魅せられるナンバー。 カスタマーレビューピックアップ
私は、NineinchnailsやMarilynmansonが特に好きで、 日本のアーティストの曲は一枚も持っていませんでした。 こんなことを言うと怒られるかもしれませんが、 日本の音楽業界ほど最悪なものはありません。モー○ング娘や芸人の曲が売れているのを見るとこの先が心配になります。 しかしこのBoomBoonSatellitesだけは別です。 彼らは、この日本だけでなく世界でもなかなか辿り着けるアーティストがいない領域に達していると思います。 ピンポンカスタマーレビューピックアップ もともと卓球が好きだった僕が見た、映画のサウンドトラック。 映画にしては、音楽にかなりの力を入れており、ピンポンに興味が無い人も 楽しめると思う。 スーパーカーを知ったのもピンポンだ。 カスタマーレビューピックアップ このCDを聴いていると映像が頭の中に浮かんでくる。 海を背景に、ペコとスマイルが電車に揺られている場面、 ペコとドラゴンの試合の場面、 海辺の場面、あの場面、その場面、 聴いてるだけでピンポンの世界に浸れます。 この映画の為に創られたわけではないのに、そんな気がしてしまう。 普段はこういうジャンル(機械音っぽいような感じの)の音楽は聴かない私ですが、これは聴ける、というか大好き。 ガンガン鳴らして聴くも良し、真っ暗にして静かに浸るも良し、ピンポンファンにはたまらない、 そんな一枚です。 カスタマーレビューピックアップ ピンポンが好きな人、ウォークマンで余韻に浸りたい人はぜひ。 様々な場面が音楽を聴くだけで思い浮かびます。 YUMEGIWA LAST BOYもさることながらSpring Sponsorも電車に 乗りながら聞くとすごくイイ!もちろん他もグー! でも値段はもう少し下げてほしかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ このサントラの内容のほとんどが、デジタルなサウンドの曲です。しかし決してただただ機械的なのではなく、映画「ピンポン」でも描かれているような「青春」をかたるのにふさわしい温かみのあるサウンドから、ノリノリなのまでいろんな音楽が詰まっています。とくに、主題歌でもあるスーパーカーのYUMEGIWA LAST BOYの歌詞なんかは青春そのものですよ。超おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
DVDで映画を観て以来、サントラが耳について離れなくなったので、ゲットしました。全体の感じは癒し系?ホワイトノイズのように、落ち着きます。前の行動から次の行動に移りたいときなど、景気づけによく聴いています。が、カゾクに言わせると「その耳障りなテクノ音楽」(なんて失礼な)といわれて忌み嫌われ、カゾクがいるときにはヘッドホンを使わなければならないので、星一つ取って、星4です。ヘッドホンできくと、右から左、左から右へと音が移行していくのがよくて、なかなかのめりこめます。 ベクシル オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 1,981(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2007-08-08 売上ランキング:Musicで22821位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画のことなど全く興味はないのだが、シャドウやアンダーワールド等私の好きなアーティストのコンピレーションだったので購入した。しかし、最も衝撃を受けたのは冒頭を飾るベースメントジャックスの「クローズ・ユア・アイズ」であった。彼らの作品は嫌いではないのだが、そのあまりの脳天気なサウンドが食傷気味で好んで愛聴するといったことはなかった。 この「クローズ〜」は彼らにとって初のバラードということで、「あのベースメントが・・」と予想できなかったが、聴いてみるとなんとも言いようのない、哀愁漂う好トラックであった。個人的に今年一番の収穫だったと思う。 カスタマーレビューピックアップ
普段アニメサントラを買う事はないんですが最高に格好良いブンブンのEASY ACTIONに加えてクレイグやシャドウといった好きなアーティストが参加しているので買いました。上記のアーティストは期待通り素晴らしかったのですが他に個人的に耳に残ったのはM・I・Aが良かった。サントラというより豪華なコンピレーションアルバムの様です。価格も安いですしブックレットも歌詞・対訳・アーティストの個別紹介など充実してます。クラブミュージックが好きな方はもちろん結構歌モノ入っているので普段あんまり聴かない方も楽しめるんじゃないかなと思います。 PHOTON
特価:¥ 2,968(税込) 中古品¥1445 より 発売日:2002-07-24 売上ランキング:Musicで34213位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ~音も良くなって、パワー、スケールは大きくなりましたが正直初期の方が好き。 バンドサウンドに比重がいって、普通のロックバンドっぽくなってきてる。 (それでもあいかわらずカッコいいけど) LIGHT MY FIRE、Dress Like An Angelなど攻撃力は相変わらず世界最強。 ブンブンはライブの度にアレンジを替えてきます。(どのアレンジも最高です) カスタマーレビューピックアップ 待望の 3rd アルバム 『 フォトン 』 。 先の "BLINK " もアルバム・ミックスで収録。 サテライツ ( 衛星 ) を表すその銘もジャケットのみで、J-Techno の正に中心地。 「 Come with Me!」 序盤の "LIGHT MY FIRE " から容赦なく 『 PHOTON 』 の世界に引き込まれます。 "PIPER " や "40-FORTY-" などが盛り上げ、見事に "BLINK " が受ける。 そして "LET IT LIFT " がベストヒット。どこかシリアスなまでの空間、そこに響くのはヴォーカル、川島の鋭重な声。 このトラックだけでなく、BBS の音楽は サウンド( 音 ) と ヴォイス(声 ) の融合が感動的です。 不安定なまでのエコーが絶妙なメロディを創り、魂を吹き込まれたワーズが刻まれたリズムと重なり、ここにしかないたった一つビートを織りあげます。 磨きが産み出す言葉の音。 これからも彼らの活動に目が離せなくなりました カスタマーレビューピックアップ 前作、のアルバムに収録されていた作品よりは、ロック要素が強いのでそ多くの人にも楽しめると思う(勿論いままでのアルバムも全部好きだが)。BOOM BOOM SATELLITES は毎回違った音を聞かせてくれるので楽しみにしている。ジャケットの絵にあるような宇宙ステーションをイメージさせる最初の「INCEPTION」から「PHOTON」が幕を開をあけ、全曲聞き終わるころにはきっとBOOM BOOM SATELLITESの虜になっていることだろう。 カスタマーレビューピックアップ 宇宙を意識した21世紀ならではのアルバム。宇宙(ソラ)と女性の相関関係に気づいた彼らの成長が伺える。音的には初期より好きだが、ハマれるのはやはりJoyride カスタマーレビューピックアップ
間違いなく最高の一枚です。 シングル曲のBLINKはもちろんのこと、すべての曲がよくできています。ジャケットもカッコイイ!! EXPOSED(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 多くの方が述べられているように、前作「ON」の延長線上にある内容である。歌を前面に出したブンブンならではのロックンロール・アルバムだ。躍動感に満ち溢れた気持ちのいい作品で、全12曲を約42分で一気に駆け抜ける。 しかし不満点が二つある。まずは音に関して。音作りの巧さには定評がある彼らだが、あまりにもクリアすぎて、せっかくのヘヴィーさが十分に伝わってこない。これまでもたびたび感じていたのだが、ライヴでの破壊力や爆発力がうまく出せていないのではないか。もうひとつは川島のVoの力量に限界が見えたこと。これだけ歌が前面に出てくるとなると、やや単調に思える。もう一工夫が欲しい。 文句もあるが、ブンブンが世界中を見回しても稀有な優れたバンドであることはいうまでもない。それゆえハードルが高くなってしまうのは仕方がないのだが、次作では聴き手を大いに裏切るような、未知の音を聴きたい。 カスタマーレビューピックアップ ブンブンサテライツはデビュー時からシーンへの強烈なアンチテーゼを感じる 音作りをしてると思われ、特に「UMBRA」の独自性、インパクトは今でも衝撃的であり 個人的にはあれがブンブンの最高傑作のひとつであると思う。 そこからさらに複雑さを発展させた「PHOTON」を経て、複雑な音像とダイナミックな ビートが混ざりあった「FULL OF ELEVATING PLEASURES」に繋がった。 そして去年の「ON」だ。あの作品はまた、個人的にブンブンの最高傑作の一つだと思う。 よりシンプルに研ぎ澄まされたビートとメロディ、そしてアグレッシブな勢いに満ちた 去年の最高のロックアルバムの一つであったと思う。 そして今年の「EXPOSED」だ。去年からまたも1年ちょいで出された今回の作品は はっきりいってしまうと今までで一番インパクト、という面では低い。 あと、隙間、緩急が欠けており正直ゴリ押し感は否めない。 しかしそれでもブンブンサテライツは基本的なサウンドワークが高いので クオリティが低いのか?と問われれば私は高いと答えるだろう。 「EASY ACTION」という曲は流れるような歌い回しが気持ち良いし、 「WHAT〜」に関してはまるで王道のロックをなぞったような堂々とした曲である。 「MORNING AFTER」に関しては、もう完全にクラブ・ミュージックである。 この様にバラエティにとんだ仕上がりになっており、 「ブンブンであったからこそ」のクオリティには仕上がっていると思う。 ただ残念ながら「ブンブンだからこそ」という部分は薄くなってしまった。 今考えれば「ON」で留まっていた方が良かったのかも? ただやっぱりラジカセのプレイボタンを押すとのってしまうのも事実なのだ。 これは贅沢な悩み、なのだろうか? カスタマーレビューピックアップ マスマーケットに氾濫する数多のロック・ソングをなぞったような曲展開に徹した作風を、失点と考える向きもあるようだが、敢えて即効性の高いロック・ソングとして楽曲をパッケージして提示してしまうことで、テクノ的な反復による高揚感はライブでこそ発揮されるべき、との姿勢を明確化した結果であるように思える。 一般的なリスナーの持つ再生機器での視聴では、極力中だるみを感じさせずに、速やかな展開で楽曲の全体像をぶつけてしまう事でこそ、今の彼らのライヴにおいてオーディエンスが直面させられる圧倒感に肉迫できるのではないか、という冷静な分析がそこにはある。 果たしてこの盤を聴いた直後のライヴへの期待の高まりはやはり、尋常ならざるものである。あとは来年に控えたツアーで、彼らが何処までこの期待を上回るパフォーマンスを見せるかに賭かっている。 カスタマーレビューピックアップ みなさんのレビュー、なるほどです。期待していたほどではなかったです。 とは言ってもフツウにカッコいいし、ブンブンの代わりを探してもいないですからね。 まあ…帯シールにある‘考えるな、感じろ。'って感じですね! カスタマーレビューピックアップ
某誌のインタビューでも言っているように、かなりニューレイヴを意識した作風。 ただし安易にトレンドに追従したのではなく、ニューウェーヴロックをBBSというフィルターを通して再解釈した好アルバム。 前作はブリティッシュロック的な荒々しさがあったが今作はより洗練された印象。 複雑なブレイクビーツは影を潜め、4つ打ち中心の楽曲は古くからのファンには?かも知れないが、より多くの人にアピールできるのではないだろうか。 ロックやRnBを名乗る歌謡曲しか売れない日本にあって、セールス面でも成功した真にアーティストと呼べる貴重な存在。 |
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