定価:¥ 1,200(税込)
特価:¥ 1,200(税込)
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発売日:2008-04-23
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Amazon人気商品ランキング/フォールズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:139/総ページ数:14 最終更新日:2008/07/25 Together/あかり/Fall Backカスタマーレビューピックアップ Together・・・この歌のサビの部分が凄くすき 全体的に暖かいイメ〜ジのする曲が多い気がする。 一度生でライブで聴いてみたいって思いました。 こらからもいい歌を歌い続けてください。 カスタマーレビューピックアップ 彼らの成長が感じとれる。 特に、『あかり』は必聴。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の『Together』は聴いていて、懐かしい気持ちになるミディアムテンポの曲です。PVでもそうですが、切なさ漂う夕焼け空にピッタリな仕上がりになってます。 2曲目の『あかり』はピアノを利かしたバラードで、全体的に綺麗で透明感のある曲です。 3曲目の『Fall Back』はロックナンバーで、とにかくカッコイイ。特にBlaiseのラップは必聴です。 4曲目の『One more chance』はアコギを中心にしたシンプルな仕上がりです。この曲でもBlaiseがラップで魅せてくれます。 5曲目の『Together-Night Falls mix-』は『Together』が夕焼け空のイメージだとしたら、これは深夜2時くらいの静かな時間帯のイメージだと思います。 かなり完成度の高い一枚になっているので、ファンでない方にもオススメできます。 カスタマーレビューピックアップ 曲も声も素敵で,聞いてると落ち着く。Voが外人だからか,ちょっと洋楽っぽい。それが良い感じ。 カスタマーレビューピックアップ
空はまるでのヒットで、注目を浴びたモンマジの最新シングルですが、今回は収録曲のうち3曲が全てタイアップ付きで、リミックスと新曲1曲が収録されているという超豪華な内容ですし、お値段も手頃ですから、買って損はないと思います! アンチドーツ(解毒剤)
特価:¥ 1,980(税込) 中古品¥1380 より 発売日:2008-03-26 売上ランキング:Musicで17019位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 英オックスフォード出身の5人組によるデビュー盤。本人達は何と言うか知らないが、サウンドの端々にRapture、Battles、そしてBloc Partyといった先達の色が散らばっている。ただしその混成具合は絶妙で、出来上がりの配合物に「我」を感じさせるところは強みかも。 明滅するシンセの微熱、ストイックに空間を刻むリズム、囃し立て、時に情緒的な幕も張るヴォーカルを掛け合わせた複層仕様。度重なるリフレインにより築いた端整な音壁へ、生楽器の鈍い煌めきやプリミティヴなビートの亀裂を走らせ次第にアゲてくところなど、全般にアタマを使ったプレイが印象的。 ハイフレットのギターワークに鍵盤・打楽・声の全てがポリリズミカルに絡み収斂するTr.8"Two Steps Twice"が個人的にはハイライト。ただ、アルバム全体で見るといささか小さく纏まり過ぎかも。オープニングで燃えたものが、そのまま下火になっちゃう感じ。色々なピースの配合を巧くこなす分、その際に抜かれた毒っ気が多いのか、突き抜けた昂揚感が絶対的に不足気味。近しくも結びつき難いジャンルの垣根を、巧くブツけて壊さんとする姿勢はオモロイけれど、今作ではまだちょっと弱いかなーというのが正直なところ。 カスタマーレビューピックアップ ニューレイブを謳うバンドの奏でる音がことごとく自分の好みではなく、さらにこのCDの帯には”踊れるロックの決定版”のキャッチコピーが。素通りしてしまいそうな要因が沢山ある中それでも手を伸ばしたのは、ジャケットやフォトから発せられる異質さに惹かれたからです。そして彼らの音楽世界はそれらのアートワークに似て、何となく違和感を感じる不思議で刺激的なものでした。確かにノリは良いのですが、やや無機質で冷たい質感の音色も相まって、あまり享楽的な印象を受けません。明るいのか暗いのかどっちつかずの不安定さが心地良いです。個人的には体を揺さぶるのではなく、じっくり聴きたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ もともと、効果的なコーラスとツボを押さえたアレンジにより、グルーヴ重視のスタイルとエキセントリックで個性的なボーカルにしては、意外なほどポップな感触がある面白いバンドではあったが、この1stアルバムに至り、そのポップ・センスにさらに磨きがかかったように感じられる。 しかも、彼等のアート志向をうかがわせる、どちらかといえば前衛的ともいえるクールかつ理知的なブラスの大幅な導入と、美しさすら感じさせる鍵盤類による繊細な音使いが、アルバム全体に鮮烈なインパクトを与えるととともに、各曲の輪郭を際立たせた結果として、ポップにビルド・アップしたように感じられるのだから、やはりこのバンドは只者ではない。 一方、無駄なく絶妙の間で鳴らされる有機的なグルーヴには、相変わらず微塵の迷いもなく、むしろ重厚さとしなやかささえ加わっている。 性急で硬質なビートということになれば、どこか味気なさや物足りなさが付き物だったり、何より最近ではそれ自体に食傷気味でもあるのだが、彼等の有機的グルーヴとソリッドかつ幻惑的な眩い音空間、そして全体としてのポップな感触には、他に類を見ない存在感がある。奇妙なジャケットに負けず劣らずユニークで刺激的である。 カスタマーレビューピックアップ 英国ではネクスト・クラクソンズと呼ばれているオックスフォード出身の5人組。 フランツ・ミーツ・ブロックパーティと呼ばれていますが、共通している点はダンサブルなビートだけだと思います。 基本的にかなりビートの効いた演奏を聞かしてくれます。 でも、かなりカテゴライズしにくいです。アフリカンビートからマス・ロックまで幅広く内包している感じ。 一方でメロディはフランツほどポップではありませんが、けっこう分かりやすいです。 リフよりもカッティングのブレイクやキメで聞かせるタイプ。 キーボードやら管楽器など音数もけっこう多いです。 かなり雑な表現になってしまいますが ニューウェーブ・リバイバル〜ニューレイブ〜マス・ロックという流れのそれぞれの良さを掬い上げ、一気にシェイクした感覚。 ビートの効いたミュージックをエクレティックにしています。 新人ながら、すさまじい雑食性です。 踊りたい人、バスドラの音が死ぬほど好きな人にオススメ。 また意外に分かりやすいので、UKロック好きにもオススメの新人です。 カスタマーレビューピックアップ
脳細胞が踊る!battles・Bloc Party・Franz・!!! (chk chk chk)が好きな人は要注意。 Foulsはこの世界の全てを栄養源に今までに見たことのない花を咲かせてしまいました。 CDが回った瞬間、唖然。。。 今まで生きててよかった。どんな苦労も報われますよ。というより何もかもブっ飛びます。 まだこんなバンド出るんですか! 聞いて損をするということはまず無いです。むしろお得で、3枚くらい購入して初めてちょうどいいくらいです。 一曲一曲がインテリジェンスの固まりです。 気がつけばただひたすらリピート、これは中毒必死の解毒剤だわこりゃ。 カラフル・ライフカスタマーレビューピックアップ メンバー全員が17歳の高校生であり、ダニー・ブラムバーグ(Vo)とロビー・スターン(G)を中心とし、女性1名(ヴィッキー・Key)含む5人編成のバンド。 まずは年齢に驚きましたね〜。 あの若い若いと言われたArctic monkeysでさえも1stアルバムが発売された段階ではほぼ20歳ですからね〜。 ちなみにバンド名の由来はマックス(B)の 家にあったケイジャン・ミュージックの古いアルバムから取ったとの事。 Cajun Dance Partyは限定でリリースされたシングル「The Next Untouchable」と「Amylase」が一瞬でソールドアウトし話題になった。 おまけに元スウェードのバーナード・バトラーがプロデュースを担当してるし、Radiohead(レディオヘッド)のThom Yorke(トム ヨーク)のお気に入りバンドとして挙げるしって事でアルバムデビューから話題沸騰。 音楽的な面では年齢の割には幅が広く、クラシックやThe Beatles等の60年代の音楽から2000年代以降のThe Strokes等の影響が垣間見えると思う。 35分という短い時間に駆け抜ける様に凝縮された9曲の楽曲達。 まさに青春真っただ中と言える彼等の今を120%詰め込んだ名作と言えるだろう。 噂によると今年中には2ndアルバムも発売されるとか。 今年はCajun Dance Party旋風が吹き荒れる音楽シーンになるのではないだろうか? 以下、全曲解説。 アルバムの表題曲でもあり跳ねる様なリズムと浮遊感溢れるコード感が抜群な「Colourful Life」 マイナー調の入りでありながらBメロ部分から転調が美しい「The Race」 ヴィッキーのコーラスが光るミドルテンポの「Time Falls」 Cajun Dance Partyを話題の的にした注目曲でサビ部分のアルペジオの美しさとメロディのバランスが素晴らしい「The Next Untouchable」 歌い上げる部分がBen Foldsっぽい「No Joanna」 ギターフレーズが美しいもう一つの話題曲「Amylase」 ギターフレーズがThe Strokes的な雰囲気を感じる「The Firework」 90年代的(Radiohead初期やPavement的な)ギターアレンジを聴かせる「Buttercups」 ヴィッキーの淡々としたヴォーカルからダニーに切り替わる部分の温度感がドキッとさせる「The Hill, The View & The Lights」 カスタマーレビューピックアップ このバンドはきっとセカンドで とんでもないことになります。 他のバンドからリスペクトされ、 シーンに大きな影響を与える 存在になっていくのは間違いありません。 この作品は後に「セカンドの圧倒的な曲世界の片鱗が ファーストでも荒削りながら既に随所で感じられる」とかいう感じで 振り返って評価されることになるはずです。 今のうちにチェックしておきましょう。 カスタマーレビューピックアップ 2008年の新人の中でも非常に前評判が高かった5人組の初作。 ということで、けっこう話題になっていますが、シングルの時に比べると、楽曲にばらつきは感じます。 アルバムのリードトラックになっているカラフル・ライフ、ザ・レース辺りは 彼ら特有のスミスを彷彿させるギターサウンドとストリングスが絡み合った名曲。 カラフル・ライフのエヴァーグリーンなメロディには普遍性と大器を感じます。 ネクスト・アンタッチャブルのイントロが叩き出されるケイジャン印のリフは絶品。 アミラーゼのイントロのストリングスとリフが絡み合ったもなかなかです。 今まで聞いた事のないタイプのリフがゴロゴロしてます。 タイプ的にはジョニーマーとバーナード・バトラーに近いのかな。 そういえばプロデューサーもバーナードでした。 ノー・ジョアンナなどより研ぎ澄まされれば、すごい曲になりそうなものもチラホラ。 1stアルバムは大体荒削りなものですが、その中でも名曲とダイヤの原石が一緒になってる感じです。 名盤ではありませんが、次のアルバムに大きな期待を持てるアルバムだと思います。 今年の冬に出るという2NDに期待ですね。 ともあれ、エヴァーグリーンなロックと弦楽が融合した彼らのサウンドは得がたいものだと思います。 幅広い音楽ファンにオススメしたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ これといって強烈な個性があるわけではないと思う。リズムが面白い曲もあるが、もっとリズムがすごいバンドは他にいくらでもあるだろうし、メロディーも確かに良いのだが、言葉を惜しまず絶賛したくなる程ではない。 でも、なんかいい。なにがいいのか正直よく分かんないけど、なんかいい。 こんな音楽を作れる人のことをもしかしたら天才と呼ぶのかもしれない。 今思えば、後で成功するUKの新人の音楽に出会うときはいつもそんな感じな気がする。radioheadにしろarctic monkeysにしろファーストアルバムはそれほど音楽的にシーンから浮いたものではなかった(少なくとも表面的には)。でもなんかスゴイ、その程度の感覚だった。 このバンドもいずれ唯一無二の存在になるのだろうか、そんな期待をふと抱いてしまうアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
よく言われていますがアークティックモンキーズ以降のUKバンドでは頭一つ抜けた感じのデビュー作だと思います。 ここのところ毎日聞いていますが、ほんと飽きないアルバムです。 平均年齢17歳らしい伸びやかさ、きらびやかさ、せつなさに加え、シングル曲(Amylase)でみせる楽曲のクオリティはかなりなものです。 (それでいてアルバムの中でこの曲が浮いてる訳でなく、通して聞いてもしっくりくる。) ギターもかなりいいです。 このまま更なる成長をしていくのか、名盤デビュー作1枚で終わってしまうのかわかりませんが、自分の中では間違いなく2008年を代表する1枚となりそうです。 20TH J-WAVE ヒッツ・コレクション<スプリング・エディション>
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-05-14 売上ランキング:Musicで38249位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 10年前に地方に引っ越しJ‐WAVEとは無縁の生活となってしまいましたが、このCDを聴いた瞬間、バブルの頃の空気感、首都高から見てた色々な季節や景色、忘れてた小さな出来事まで蘇ってきて自分でも驚いています。ラジオから届く音楽は本当にサプライズ。好きな曲がかかった時のYES!な感じ、初めて聴くけど完全に心を奪われて、とか。妙に状況にハマる歌、昔大好きだった曲…幸せな時間が向こうからやって来てくれる。なんて素敵なことでしょう!まさにこのCDは私にとっての思い出の「アルバム」。ページをめくる度にキュン、です。そして、朝も昼間も、雨の日も晴れた日も、どんな気分にも寄り添ってくれる稀有なるパートナーかも。 カスタマーレビューピックアップ
既存の局とは一線を画し、音楽中心のFM局としてスタートしたJ-WAVE。 その開局20周年を記念したコンピ盤の“春編”がコレ。 看板番組『TOKIO HOT 100』のチャート1位に輝いた曲を中心に、 ボビー・ブラウン、C.J.ルイス、カーディガンズ、メイヤにブリトニーなど 多彩なアーティストの春をイメージさせるナンバーを集めた一枚。 J-WAVEの歴史を振り返り懐かしく聴けるのはもちろんだが、 同局の放送を聴いたことのない人にも、きっと楽しめるはず。 “春編”ということなので、夏以降の続編の登場にも、ぜひ期待したい。 1.ラ・ラ・ミーンズ・アイ・ラヴ・ユー/(スウィング・アウト・シスター) 2.レッド・レッド・ワイン/(UB40) 3.キラメキ☆MMM BOP/(ハンソン) 4.カーニヴァル/(ザ・カーディガンズ) 5.スウィーツ・フォー・マイ・スウィート/(C.J.ルイス) 6.ジプシー・ウーマン/(クリスタル・ウォーターズ) 7.エヴリ・リトル・ステップ/(ボビー・ブラウン) 8.ドント・ファンク・ウィズ・マイ・ハート/(ザ・ブラック・アイド・ピーズ) 9.アイ・ラヴ・ユア・スマイル/(シャニース) 10.ソング・ソング/(シスコ) 11.ウップス!...アイ・ディド・イット・アゲイン/(ブリトニー・スピアーズ) 12.オール・ザ・シングス・シー・セッド/(t.A.T.u.) 13.ジレンマ(feat.ケリー・ローランド)/(ネリー) 14.ライフ/(デズリー) 15.アイ・ノウ/(ディオンヌ・ファリス) 16.クレイジー/(メイヤ) 17.ホワット・ユー・ギヴ/(ニュー・ラディカルズ) 18.ジャクソン・カナリー/(ベン・フォールズ・ファイヴ) 19.スマイル/(リリー・アレン) THE PITFALL(DVD付)
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1560 より 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで25333位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
恐らく、本編公開時に視聴者のド胆を抜き、かつ失笑と困惑と疑念をもたらした鳳火ver.のEDがついにリリースされました。もちろん到着時にすぐPCに直行です! パッケージの帯のコピーがやってくれます(笑) 「ー聴け。その穏やかな双眸に隠された激情のROCK HEART !」 ここでもう前フリですかww 意外にあっさりしたデザインの、しかし思わず笑ってしまう歌詞カード(ライナーノーツ、では無い!)のユーモア溢れる仕掛けを横目に傾聴してみると・・・。 重々しい「ロック風」のベース音が支配する8ビートの中で、絞り出すように言葉を紡ぐ乱崎鳳火(cv/近藤孝行氏)。たぶん、この上から抑えつけるようなベースは、彼が所属する「大日本帝国超常現象対策局」への強烈な帰属意識(依存)ゆえのプレッシャー、だけを表現しているのでは無いのでしょう。「家族」を得、「父親」となってしまった彼の、まだ所を得ない責任感と焦燥を伝えてくれる気がします。 そんな、ある意味ヘタレたAメロからBメロ(サビを兼ねる)へ移り、男を見せてくれる!・・のかと思えばまだ悩み中。しょうがないと思いつつ「女々しい!」事この上ありません。結局1番、2番に至って彼なりの男気を見せてくれますが。この辺の物語的な構成とネタバレ要素(本編内容の公開ペース、という制限は当然あるわけですが)は狂乱戦記と同様で、たぶん今後もそうなんでしょうね。聞かせてくれます。しかし、曲の終わったあとのモノローグはどうかな〜と感じました。詞を補足してはいますがどう考えても(感じても)蛇足。詞曲の余韻を壊しかねない、というか壊してる気が・・。remix-ver.へのつなぎとしても・・・。歌詞カードにも無いので、作詞氏の意図した物なのかどうか、さて? remix-ver.は、ハンマー音のSE等で音響空間をデコレートした(格闘ゲームの「鉄拳2=JACKステージのテーマ」風といえば分って頂ける方も多いでしょうか)Aメロと、ストリングスの対旋律が心地よいBメロで構成されています。ボーカルが聞こえ難すぎですが、トラックのひとつ、と思えば。むしろ「remix曲を聞かせたい!」オーラ全開です。結構好みでした。 で、問題のDVD。爆笑のED映像。であったはずですが、今となってはそうでも無く。 詞のナイーヴさを隠すためのオモロー映像と解ったから、でしょう。帯のコピーの通り 「ー聴け。その穏やかな双眸に隠された激情のROCK HEART !」 思いっきり隠してますね〜!だまされましたwww Tokyo Smart Music~Drive For You~
特価:¥ 2,394(税込) 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで17968位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 首都高の事故削減にとりくむCD、なんてうたい文句につい目をとめたのですが、まずそのコンセプトがユニーク。 僕らユーザーがただ音楽を聴くことで、事故が削減し、なにか地球のために貢献できるのであれば、そんなに有意義なことはないと思う。 ・・・そんな気持ちで、つい乗せられて乗ってしまいたくなる企画だと思った。 その一方で、音楽のセレクトはこれがまた相当気持ちいい。 前半のややアップな流れ、中盤のはねる感じ、そして後半の穏やかなテイスト。 個人的には、BEN FOLDS〜TOTO〜SADE〜JOHN LEGENDのあたりの流れがすごく好き! 東京が徐々に暮れていく、色味がかったスケープにハマる。 最後にびっくり、あのKEN ISHII書き下ろしテーマ。 そうか、首都高ってこういうイメージなのか!と思わせるジャジーなテクノ。 1枚聴き終えて、やっぱり小山薫堂氏にしてやられた、感じかな。 カスタマーレビューピックアップ 選曲からして大人が聴けるCDです。ドライブがまた違ったものになるなと思いました。 Im’in the mood for dancing がなぜかとてもいいなあ。 カスタマーレビューピックアップ ゆったりした曲調のセレクトが多いですね。 首都高だけではなく、夜の都心のドライブにも良さそうです。 自分は、前半の方の曲が好きですね。 ドライブ中以外にも、部屋で流したりしても リラックスした気分になれますので、オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
速い曲で飛ばしたくなるのはでなく、やさしい気持ちにしてくれるアルバムですね。 ゆったりと、夜景のきれいな首都高を走るのにはまりの1枚です。 特に後半の曲選がいい。 ken ISHIIさんの新曲が入っているとはびっくりです。 個人的には、ヘビーローテーションで聞いても飽きない一枚です。 流行りの曲ではないし、お買い得だと思います。 ザ・フォール・オブ・アイディアルズ
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1799 より 発売日:2007-04-04 売上ランキング:Musicで10962位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一曲目から昇天間違いなし!メタルにメロディアスな展開がよく映えてます。一曲目の「THIS CALLING」をかけたら最後、ついつい全曲通して聞いてしまうこと必至。何より、ボーカルの声の使い分けには脱帽。まぁ、結局は買って損はしないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ メタルコアの中でもかなりの出来栄えなのではないでしょうか? デス(グロウル、シャウト)とクリーンのバランスも良いですしね オススメの一品だと思います メリハリのついている作品です 何度も聴きたくなる作品です メタルコア好きならば手に取ってはいかがでしょうか? 前作もオススメです カスタマーレビューピックアップ 元シャドウズフォールのフィリップ・ラボンテ率いるメタルコアバンドの3rdアルバム。 映画「ソウ3」のエンディング・テーマ曲に1が使われたり、着実に知名度を上げているバンドです。 メタルコアのアルバムで、かなり聴きやすい部類に入ると思います。 メロディアスかつメタリックなサウンド、スクリーム、デスヴォイス、クリーンヴォイスの使いわけが素晴らしいフィリップのヴォーカルが印象的。 ツインギターによるギターワークもメロディアスで、ギターソロも良い感じ。 ドラムも存在感あります。 6曲目からクリーンヴォイスの使用率が減り、スクリームとデスヴォイスがメインになります。 クリーンヴォイスを使用しない10と11はデスヴォイスやスクリームとドラムのブラストビートやツーバス連打が重なる部分が少し激しく感じるかな。 デスヴォイスを多用している6はアルバム内で少し異色なトラックかも。 ボーナストラックの12は1のデモです。 捨て曲も無いと思いますし彼らの最高傑作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ラウドパークに向けて予習の為に買ったのですが、たしかにサウンドはカッコイイと思ったのですがあのクリーンボイスがどうもいただけないなと…。キルスイッチとかと激似なのでそのあたりが好きな人はどんぴしゃだと思います!個人的にはメタルコアを聞くならアンアースの方がサウンド、ヴォーカルともにアグレッシブでオススメです! 今年もラウドパーク来てほしいなぁ カスタマーレビューピックアップ
レコード屋でふと視聴し、速攻でレジに買いに走りました。 初めて聞きましたが、惚れました。 アグレッシブでヘビーでキャッチーでメロディアス、何度も繰り返し聞きたくなるような奥深いアレンジ。絶妙なバランスで心に突き刺さります。 こんなにかっこいい音楽をもっと早く知りたかった! ベン・フォールズ・ファイヴカスタマーレビューピックアップ 初めて聴いたのはずいぶんと前の話なのですが、レビューを書かせていただきます。 このアルバムを聴いてからと言うものの、たくさんの音楽を進んで聴くようになりました。 なぜかというと、これを超えるものを探したくなったからです。 僕の生活にとって音楽はさほど大きなものではありませんでした。 この作品を聴くまでは。 たぶんこのアルバムがなければ、今のように音楽にのめり込むことがなかったかもしれません。 そのくらい僕にとっては衝撃的でした。 そして、これを初めて聴いたときの衝撃を超える作品にまだ出会えていません。 良いと思える音楽は他にもたくさんあります。 だけど、これを聴いたときの “身体に電気が走ったような感覚”、“最後まで高揚感がおさまらないような感覚” はこのアルバムでしか味わえていません。 10年以上前の作品ですが、色あせていない作品だと思います。 こういうシンプルな音は、たぶんずっと色あせないでしょう。 まだ聴いたことのない方は、ぜひ聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ ギターレスのトリオバンド「Ben Folds Five」の1stアルバム。 90年代のベスト盤っていう特集があれば必ずと言っていい程掲載される傑作アルバム。 アップテンポで突き抜ける様なメロディが聞いていて爽快。 Ben Foldsはピアノの可能性を圧倒的に高めた。 ピアノとパンクロックは隣に住んで居たんだなという感じ。 聞いた事がない人はぜひ一度聞いてみて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 当時、外資系のレコード店で物凄く推薦されて陳列されていた。その時、レコード店の宣伝文句はきまって「ビートルズ、ELO、クィーン、XTC好きな人にお薦め」であった。その後、「キムタク」こと木村拓哉主演のドラマ「ロングヴァケーション」で効果的に使用されていて日本でもそこそこ売れた作品である。ピアノを打楽器のごとく弾き、たった三人とは思えない重厚でダイナミックな楽曲が並ぶ。この時期にでたロックアルバムの中では最高峰のアルバムである事は間違いない。初めてレコード店で視聴した時は本当に衝撃的だった。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに引っ張り出して聞いてみましたが、今聞いても新しい感じがします。やっぱりBF5はサイコーですね。 一曲目の出だしから最後の最後まで決して中弛みすることなく、力強く流れるようなピアノに重なる繊細なBenの歌声。ドラムとベースが絶妙です。 聞き終わった後の爽快感は他のアルバムでは味わえないですよ。必聴の一枚です! カスタマーレビューピックアップ
私の中では、全曲いい、と思える数少ないCDの一枚です。 晴れの日に聴いても、雨の日に聴いても 車の中で聴いても、家の中で聴いても、 いつ聴いてもいい気持ちにさせてくれます。 私は2曲目のPhilosophyのピアノではじまるイントロや 5曲目Alice Childlessのせつないメロディが大好きです。 聞いたことがない人にも、ピアノが好きな方には是非お奨めです。 Antidotes
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥3164 より 発売日:2008-04-08 売上ランキング:Musicで41057位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
こんなバンドを待っていました。久々に大当たりしたバンドです。実際、ロンドンのCDショップ、Sister RayでもRough Tradeでも取り敢えず薦められる、ニューカマー。シングルカットされてるCassiusも筆頭に、ロックでダンシーでファンキーで、これぞホントのUKロック!って感じです。もっとも人に依っては「ロック」に分類しなかったりもするんでしょうけど、十分ロックでもあります。えー、「俺はロッカーだけど、やっぱ踊りてえよ!」みたいな人はMust-Listenです。 ソングス・フォー・シルヴァーマンカスタマーレビューピックアップ 4年ぶりとなったベン・フォールズのソロ・セカンドアルバムでは、 主にアコースティックなピアノマンとしての側面がフィーチャーされています。 BF5セカンド~サードで残した課題も練り直されて、 クドさの抜けた尻上がりタイプな楽曲群は、聴いていて飽きが来ません。 進化したベンの底力が一曲一曲にみなぎった良作になっています。 お約束系のLANDED/YOU TO THANK等はもちろん、以前なら今一つサマにならなかった カスタマーレビューピックアップ
やや煮詰まりを感じさせたベン・フォールズ・ファイヴの解散を経て聖作した前作「ロッキン・ザ・サバーブズ」は極めて爽快で、かつソロとして一人多重録音なども駆使した手作り感がひときわ魅力的だった。 以降、4年間の充実した活動を経て登場した本作、日本版初回盤のみシックなスリップケース入りで登場。 驚いたが、また元のギターレス・3ピース(ピアノ、ドラム、ベース)によるバンドによる録音形態になっている。が、音楽的に懐古したというよりは、サウンドに生き生きとした生命力を宿らせようとした感が強い。 楽曲も、ハチャメチャにロックするような雰囲気ではなく、詩にもメロディにも深みと個性が溢れていて、バンド時代、そして前作を経て、それを更に熟成させたかのような印象があえる。 やはりエリオット・スミスに捧げた「レイト」、愛嬢に捧げた「グレイス」あたりは涙腺さえ刺激してくる。こんなにヒューマンな感動と興奮を味あわせてくれる作品は昨今無かった。傑作だと思う。 |
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