定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
中古品¥2134 より
発売日:2008-08-27
売上ランキング:Musicで338位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常3~5週間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/フォープレイpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:60/総ページ数:6 最終更新日:2008/08/30 エナジーカスタマーレビューピックアップ
フォープレイの新作、前作から2年ぶり、レーベルを移籍してのリリース。 『エナジー』と題された今作、ハーヴィーがけっこう存在感を表している印象、ネイザンのベースの動きも良いです。 この心地よいグルーヴ感溢れるリズムの中をボブのピアノとラリーのギターが駆け回る。 今作は躍動的な曲調が続く感じがします。イメージとしては前作に近い感じですが、1stの頃を彷彿させるような感じもしました。これは快作でしょう。 7(seven) (初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ リスナーに迎合する必要など全く無し!! 商業ありきの音楽に浸かり、売れた・流行った曲のみしか聴かない人たちは 判断しなくて良いし、分別もつかないだろう。 しかし、『生音』に少しでも興味がある人は、感じ取れる物があるはず。 欲を言えば、選曲に注文つけたいが・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 発売前に想像していたとおり、全くオリジナル曲を凌駕していないし、 もっと言うと顔見せ興行だ。なんでこのメンバーでこの曲でこのゲストか。演奏技術は 最高だが緊張感がないので聞こえてくる音多すぎてまとまらない。 一番音楽界をリードしてきたこの人たちが全く新しいことにチャレンジしていないことに 失望した。村上秀一という人は自分が気持ち良いこと=リスナーのニーズと思い込んで いることが多い勘違いおじさんだ。非常に残念だが若い優秀な人材が彼に 引導を渡してほしい。 カスタマーレビューピックアップ 正直、メンバーやスペシャルゲストのラインナップだけで おなかいっぱいになってしまう位のアルバムですが 一番の魅力は、やっぱり奏でる音楽です! 歌が入っているものはほとんどありませんが (スキャット形式の楽曲が2曲ほどありますが) どの音楽も、乾いた土に水がじんわりとしみ込むように ハートの中に音楽が入り込んでいる… ここに参加しているミュージシャンの事を 誰一人として知らずに聴いた方も 気が付けば、いつの間にか口ずさんでしまうような… そんな凄さがあるように感じました。 きっと、このメンバーだからできた事かもしれませんし このミュージシャン達が抱いているものの中には 彼等も敬愛するも、病でこの世を去った すばらしいミュージシャンの存在も大きいかもしれません。 Dedicated to Kenji Ohmura,Michael Breacker,Yoshimi“EMMA”Saitoh, Tomohito Aoki,Yoshiyuki“Butcher”Asano,Kentaroh Haneda, カスタマーレビューピックアップ 正座して聴きましょう・・ 「遠州つばめ返し〜199×」・・に感涙(TT) やはりポンタさんはこうでなきゃ・・まだまだ「これから」です♪ カスタマーレビューピックアップ
打ち込み、サンプリング全盛の御時世に、ダビング、差し替えなしの一発録り。 ボーカル以外ブースを使わず、ドラムとパーカッションの間に衝立を立てただけの、円形セッション。 ミスが許されない中で、ミュージシャン、レコーディングエンジニア、カメラマン、 それぞれがプロ魂を見せ最高の仕事をする。 2日間のリハ、2日間のレコーディングとわずか4日間で録られた集中力の賜物。 鉄壁のリズム隊の上で、客演の渡辺香津美はもちろん、FRIDE PRIDEのshihoも 大御所たちに負けず存在感あるスキャットを披露。 フロントの本多俊之は「スパニッシュ・ティアーズ」の頃を思い出させるような 熱いプレイを聴かせてくれるし、松原正樹版のブルーラグーンなど珍しい聴きどころもたくさん。 ボス・村上秀一の人選と、井上鑑のアレンジがこの貴重なプロジェクトを成功に導いたといえる。 近く発売されるというDVDも必見だ。 演奏が終わったあとにこぼれる笑顔には、見ているほうもついつられてしまう。 Here & Gone
特価:¥ 1,859(税込) 発売日:2008-08-29 売上ランキング:Musicで431位 Music / 通常7~9日以内に発送 Energy
特価:¥ 2,078(税込) 発売日:2008-09-23 売上ランキング:Musicで1769位 Music / 近日発売 予約可 Fourplayカスタマーレビューピックアップ と言える傑作です。メンバーの皆さんは、お爺さんばかりですが、だからこそ、彼らはこういうスムースジャズの作り方のコツをがっちり把握しているのだと思うのです。どうしたら、聞く人の気持ちをリラックスさせられるかを熟知しているのでしょう。仕事で疲れて帰ったときに聞くと、ボブジェームスのピアノが気持ちよく頭の疲れを解きほぐしてくれます。非常にシンプルで親しみやすいノリの1. Bali Run。歯切れのいいベースやギターのカット奏法が気持ちいい2. 101 Eastbound。普通にコピーしても自然な指盤運びができるメロディアスな10. Wish You Were Here。Fourplayは、(企画物など除いて)すべて持っていると思うのですが、最初に平塚の中古屋で買った本作が今だにCDプレーヤーに入っているのは、やはり、それなりのよさがあるからだと思います。 カスタマーレビューピックアップ こういうのってスムーズジャズっていうらしい。今までマイルス・デイヴィスとか、そういったトラディショナルなジャズしか聴いてこなかったけれど、これもいいなと思った。1曲目の「Bali run」からぞくぞくするような4人の掛け合いが堪能できる。クールでかっこいい大人の音楽だ。静謐な雰囲気のなかに心地よい緊張感がある。 夜にお酒でも飲みながらこんな曲が流れていたら、きっと気持ちいいんだろうな。 カスタマーレビューピックアップ 情けないことに,全く知識なしで昨年このCDを買いました。 ただ,なんとも耳に心地よくスタイリッシュ。 音楽としてすばらしい。 一つ一つの楽器の音の素敵な響きがあるのに,それでいて,それぞれの音の繊細さを感じ取れる。でも,それらが合わさって決して邪魔をすることなく,まさに音楽を作り出している,と思える。 ある意味,私のように,ジャンル問わずいい音楽はいいのだ!と思っているヒトにはぜひぜひ聴いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ 数ある彼らのCDではこれがおすすめです。何よりマンネリとは程遠い緊張感が漂います。 彼らのうち一人欠ければサウンドはかなり変化すると思いましたが、案の定ラリーに代わり R&B色が濃すぎる作品もありました。これは曲自体のクオリティも素晴らしく、まさにスーパー グループの誕生にふさわしい名盤となりました。 カスタマーレビューピックアップ
カールトンにメンバーが替わってからのフォープレイしか知らなかったわたしですが、これは最高です!4枚目とかに比べるとLowがでていない気がしますが、最近のドンしゃり音楽を聞き飽きた人には最適です!中でも一曲目のBari Runは本当にハイセンスです。ギターソロが気持ち飛び出てる気もしますがそれも味です。買ってみてよかった・・・。 Amparo
特価:¥ 1,859(税込) 発売日:2008-09-09 売上ランキング:Musicで750位 Music / 近日発売 予約可 トゥー・ワールド Vol.2Between the Sheetsカスタマーレビューピックアップ フュージョンジャズやスムースジャズに興味を持ち、立て続けにFourplayのアルバムを買いました。 新しい10thから聴き始めフュージョンが好きだったので気に入りましたが、初期の3枚の中でも 特に2ndがスムースジャズらしく爽やかで心に沁み渡りました。 でも、どのアルバムも各々良さがあり音質も良く、心地良い音楽に巡り合え嬉しく思います。 カスタマーレビューピックアップ 非常にクセの少ない爽やかな音楽を展開しています、まさに自然体と言ったところでしょうか。 完全度の高いアルバムです、全体的な調和が完璧と言っていいほどとれています。 曲のセンス・演奏は素晴らしく、スムースジャズの最高峰作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ Between the Sheetsはもちろん FOURPLAYを買いまくってベスト版まで手を出しましたが、ベスト版以外のどれをとっても質、バランス共に素晴らしく正常な耳を持っているなら後悔はしないでしょう。 ただし、FOURPLAYを聴き込むと他のアーティストが一様にだるく感じます。ご注意ください。 カスタマーレビューピックアップ とにかく大人の余裕があって気持ちのいいグルーブ感を味わえるバンドです。何枚かCDが出てますが、1番のお勧めがこのアルバム。現在はギタリストがラリーカールトンに変わってますが、リーリトナーが参加していたこの頃の方が好きです。今までに聞いたフュージョンアルバムのなかでも最高の1枚です。特に5曲目の「フライングイースト」は何度聞いてもかっこいい。ベースが普通の4弦ベースよりも低い音を出しているのが、この音の低さ、音程が気持ち危うい感じのところがまた何ともいえず良いのです。ギターもキーボードもよく鳴っていて美しいです。聴いてみて絶対に損はありません。 カスタマーレビューピックアップ
ファースト・アルバムと、この作品が彼らの現時点での作品の中で一番好きです。ハービー・メイソン+ネイザン・イーストのコンビネーションが突き抜けてかっこ良く感じられるから。楔を打ち込むようなドラムの響きとそれに呼応する硬質のベースラインに独特なスラッピングとブレスの取り方。また、曲想にメリハリがあってアップテンポの曲もバラードな曲もシンプルに歌える。どの曲もキュート。"Once in the A.M."これなんか、歌詞をつけて誰かカバーすればいいのにと思うほど歌になってます。歌手の変わりにリーリトナーとボブジェームスがギターとピアノで歌いまくり。いいですねえ。本物の歌もの"Between the sheets"は、曲はいいは、演奏はいいで、最高の聴かせどころになっています。シャカ・カーンがリードで、フィル・ペリー、フィリップ・ベイリー、ネイザン・イーストがバックボーカルとは贅沢。。この曲でのボブのピアノソロが聴いているとじ~んとなるほど気持ちが入っていて素晴らしいです。また、カウントベイシーの"リル・ダーリン"をチェンジペース的にやってたりしてオシャレ。この曲ではネイザンの繊細なベースプレイに感動しました。ジャズしてますね。"Amorosso"ってかっこいい曲だと思いませんか? シンプルなんだけど豪華な感じのするグルーブ感がなんとも言えず酔わせてくれます。最初の曲"Chant"のコーラスから素晴らしくオシャレに最後の曲"Song for Somalia"で静かに終わるまで迫力いっぱい、エモーションいっぱいで、こちらのお腹もいっぱい。大好きです。 Elixirカスタマーレビューピックアップ 最近、スムース・ジャズを研究していたところFourplayが目に留まりレビューを参考にさせて頂き購入しました。 皆さんの記述通りの完成度が高いアルバムで、正に小生が探していた音楽とマッチしました。 爽やかで心地よくフュージョン系が好きな方ならきっと気に入るかと思います。 読書中、食事・料理中、ボーっとしたい時、寝る前、ドライブなど様々なシーンで手放せないCDです! カスタマーレビューピックアップ 楽曲のセンスが良ければ演奏もハイセンス、これを聴いて感動しない音楽好きは居ないのでは…と思ってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ Elixirに関しては第一印象は"おとなしいなぁ"だったのですが、聴けば聴くほど奥が深くなってゆくというか引き込まれます。注意深く聴けばいくらでも新しい発見と感動がありますし、BGMとしても上質で気持ちいい、それでいてリラックスできる空間を創造してくれます。 正に Elixir です いいオーディオシステムで聴くことをお勧めします。安物のコンポでは真価は楽しめません カスタマーレビューピックアップ 最近齢のせいで疲れていることもあって、こういう音楽の存在は本当にありがたい。軟弱、お洒落系etc・・・。人からどう言われようと結構。趣味は人のためにすることではなく自分のためにするのだから、聴きたいものを聴く。これが本筋だ。スムース・ジャズ専門のミュージシャンというのは、グループにしても個人にしても数が限られているようなので、選択に迷うということもあまりないと思う。その中でもこれはベストの一枚ではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
リー・リトナー在籍時の最後のオリジナルアルバム。 一曲目からひんやりと、ひたすら心癒されます。 どの曲も聴きやすくてオススメですが、なんといっても「Magic Carpet Ride」が最高です。これまでのフォープレイの総決算といった感じで、途中で曲調が変わったり、「クールだが熱い」演奏が繰り広げられたりして、聴くものを空高く舞い上げてくれます。 リトナーの味のある粘っこいギターと作曲センスがこれで抜けてしまうのが本当に惜しい! フォープレイのアルバムはどれもそうですが、フュージョン好きやジャズ初心者の人に広く勧めたい一枚です。 Yes, Pleaseカスタマーレビューピックアップ あまり声を大にして「いいぞ!いいぞ!」と人に薦める気はしませんが、やはりいいものはいいです。初期のフォープレイとはギタリストが交代していますが、アルバムの完成度、洗練度は三作目の「エリクシール」に次ぐ出来栄えだと思います。ノリの良さというかはじけっぷりは正直、リー・リトナーが在籍していた時期の方に軍配が上がるような気がしますが、ただこのグループにイージー・リスニング的なものを求めるなら、一、二作目のアルバムよりはこちらをとるべきでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ジャズ好きで、演奏している私が、最も好きなバンドのひとつです。 しかも、バンドとしては、豪華すぎて文句ありません。すごすぎ。 ギターで一番好きなLarry Carltonがギターを弾いて、Bob Jamesが ピアノ、もうこれはハートをがっちりつかんでいます。 いつも、車の中に入っています。 こんなバンド演奏ができればいいといつも思っていますが、目標が 高すぎて、一生超えられないでしょう。 個人的には、詩が入らない方がすきですが、詩が入っているトラック もかなりおしゃれです。 買って本当に満足しています!! カスタマーレビューピックアップ リーリトナーからラリーカールトンにメンバースィッチ後の作品の中では、曲といい、アレンジといい、サウンドといい、これが一番良かったのではないかと思います。ヴォーカルや、コーラス、そして各メンバーのソロがバランス良く溶け込んでいて、ポップではあるが適度な刺激がある。アップテンポな曲からバラード系までうまく並んでいて最後まで飽きさせない。ドンマレイの録音もゴージャスにサウンドを仕上げている。問題は移籍後のアルバムのどれもがクオリティ的にこのアルバムを超えることができないでいる事。 カスタマーレビューピックアップ
ボブ・ジェームスをはじめとして、つくづくこのフォープレイというのはすんごいメンツだ。まさにフュージョン界の梁山泊。 で、当然この人達がヘタな作品を作るはずもなく、今作もまた極上のフュージョンがたっぷりと味わえる。フュージョン入門者にぜひオススメしたい。自分がギター弾きなこともあって、個人的にはやはりラリー・カールトンの味のあるプレイにタメ息。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |