定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,520(税込)
中古品¥1900 より
発売日:2008-06-18
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Amazon人気商品ランキング/フィーダーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:36/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/25 サイレント・クライ 期間限定スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 4,5thアルバムとかなりメロウなアルバムが続き、そろそろ彼らの根底にあるラウドな作品が来るかな、と思っていたら予想通りだった。 ほぼセルフプロデュースの弊害なのか結構似た音使い、曲調のものが多くバランスが若干偏った感が。(シンセの音色やコーラスに顕著だ)アルバムを代表するような曲も今回は得にないのだけれど、しかし悪くない。一曲ごとの完成度がしっかりしているので全然問題なくきける。以前にも激しい曲はもちろんあったが今作は洗練されたラウドさが心地よい。 バンド内の不幸な事故がなければ3rd以降はこんな感じのアルバムを作っていったんだろうか。 そういう意味で今作は感傷的にならず、今やりたい音楽が素直にできる心境にたどり着いたのかなと思う。しかも前2作で身に着けたメロディ感もたずさえて。 カスタマーレビューピックアップ 1. WE ARE THE PEOPLE/ウィ・アー・ザ・ピープル シングルにもなった曲今回のアルバムで唯一好きになれない。 2. ITSUMO/イツモ 日本語名のついたこの曲、特に意味はないらしいが。 サビのイツモ〜という部分が頭から離れない。 3. MISS YOU/ミス・ユー ギターのエッジがかっこいい疾走感あふれる曲。 4. TRACING LINES/トレイシング・ラインズ トイポップ! 5. SILENT CRY/サイレント・クライ メロディアスな泣きの一曲。 6. FIRES/ファイアーズ 壮大な一曲。 7. HEADS HELD HIGH/ヘッズ・ヘルド・ハイ 唯一アコギとエレキの交わる曲 8. 8:18/8:18 グラントの娘ハナちゃんが生まれた時刻!! エコーがかかった声が初期を思い出す。 9. WHO’S THE ENEMY/フーズ・ジ・エネミー 恐ろしくかっこいいサビ!! これぞFEEDER 10. SPACE/スペース 11への繋ぎの曲に思えるが美しい音響。 もっと聞きたかった。 11. INTO THE BLUE/イントゥ・ザ・ブルー 10で深まった感情が一気に噴き出す一曲 12. GUIDED BY A VOICE/ガイデッド・バイ・ア・ヴォイス 中期FEEDERのような仕上がり。 13. SONOROUS/ソノラス 個人的に最も好きなプログレな曲。MUSEやTHE MARS VOLTAを思い出した。 14. YEAH YEAH/ヤー・ヤー 最もアップ曲!!GT5ではこの曲が使われほしい。 15. EVERY MINUTE/エヴリ・ミニット 何度か聞いてるうち胸にしみこんできます。 === 日本盤のみボーナス・トラック === 16. CALLING OUT FOR DAYS/コーリング・アウト・フォー・デイズ 13の並ぶ最高な曲。やはりFEEDERがB面、ボートラが本作以上に素晴らしいということを 物語る。 カスタマーレビューピックアップ イギリスの人気バンドの6作目。 サウンドは前作より少しヘヴィです。特に3曲目はハード。 ギターとドラムの存在感が多少強めですが、特出してギターリフがカッコ良いとかではなくて、フィーダーはヴォーカル、ギター、ベース、ドラムを全て合わせて音を表現しているバンドだと思います。 前作に収録されていた「フィーリング・ア・モーメント」のようなストレートなバラードは収録されておらず、ロックでミドルテンポの曲が多いためか似たような感じを受ける曲がありました。 しかし、捨て曲も見当たらないですし、曲はどれも良質な出来だと思います。曲の長さも全て5分以内とコンパクトにまとまっています。 10曲目はインストです。 個人的にはしっとり系のバラードを1曲か2曲入れて欲しかったですが、楽曲に統一性のある良いアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
前作から約3年ぶりとなるアルバム。 その間にベスト・アルバムも出して、その中には新曲が3曲あり、新たなFEEDERの方向性を 垣間見してくれました。 今回は3rdアルバム「ECHO PARK」からの縁であるプロデューサーのギル・ノートンとは アルバム製作を供にせず、ツアー・メンバーのエンジニアとグラントが共同プロデュース した作品で、久しぶりのほぼセルフ・プロデュース・アルバムとなってます。 やはり個人的に一押しは1.WE ARE THE PEOPLE。歌詞とサウンド共にシングルカットする に相応しい曲で、私はお気に入りです。 先行配信された3.MISS YOUも好きですが、アルバム名にもなっている5.SILENT CRYは グルーヴ感と重厚なサウンドの中に鮮やかなメロディで、これもお気に入りです。 ただし、もっとバリエーションが広かったなら、とも思います。 似たような曲が多いかな、という第一印象で星は一個減らさせていただきました。 ある意味前作の4th、5thアルバムがいっそう神掛かっているような…気もしたり。 ただ間違いなく新しいFEEDERのサウンドであることは間違い無しです。 根底はもちろん王道のUKロック、FEEDER節健在なところはありますよ。 ザ・シングルズ(2ヶ月間限定生産盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 自分は映画『エネミーライン』のBuck Rogersを聞いて好きになりました。GOAL2(字幕版)のエンディング、『Feeling A Moment』もFEEDERだったのでもっとFEEDERの事が知りたくてこのCDを買いました。DVDがついてこの値段もいいです。お気に入りはFeeling〜です。映画館でも泣きそうになりましたが、ドラマーのジョンが自殺したあとに作られたという事を知ったあとは号泣しました。歌詞がね…もう(すみません、また泣きそうです、、) ほかには、Shatter、Just A dayなんかも好きです。まだファンになって少ししかたってないのであまり説得力がないかもしれませんが、自分としては★5あげても大丈夫だとおもいます。迷ってる方は買った方がイイですよ。 カスタマーレビューピックアップ 最近知って、このベストを頼みました。 まず、これだけ入ってこの値段は安いと思います。DVDのボリュームの多さは、得を感じられます。 素晴らしいの一言です。 特に、FEELING A MOMENT の美しさは、その曲のできた背景を知らなくとも感動しました。 日本人の方がベースというのも驚きでした。 出会えて良かった。そう思える曲達とバンドでした。 カスタマーレビューピックアップ 映画「エネミー・ライン」の序盤、FA-18が発艦するシーンのBGMが気に入って、エンドロールの曲目リストから探し当てたのが、 Buck Rogers でした。 FEEDERの曲はメロディとギターサウンドが印象に残る感じで良いです。 Buck Rogers , Shatter , Pushing the Senses , Seven Days in the Sun がお気に入りです。 Comfort in Sound , Feeling a Moment などのバラードも名曲です。 カスタマーレビューピックアップ これまでのシングルが収録されていて、誰でも聞ける曲がたくさんあると思う。激しいノリノリな曲から、心に響く曲といろいろ楽しめるんじゃないかと。。個人的には、それぞれのアルバムのほうがまとまりがあって好きだけど、これはこれで幅広い人に聞いてもらえるアルバムになってると思う。 カスタマーレビューピックアップ
デビューから10年してようやくベストが出ました。初めてBack Rogersを聞いてからずっとFEEDERを応援してきたので今回のベストには涙が出そうです!僕がロックを聞くきっかけでもありました。high.insomnia.just a day.seven day in the sunなどのへビィな曲や、前ドラマージョン・リーの自殺後のfeeling a moment.jast the way i'm feelingのようなメロディックな曲までFEEDERの歴史が完全に刻まれてます。新曲のlost & foundはライブでかならず盛り上がるでしょうし、burn the bridgesは昨年の来日でも演奏した純粋なロック、 save usはメロディックな中にFeederのロックな余韻が残ってる。またベースが日本人のタカさん、ヴォーカルのグラントの奥さんは日本人女性ということで、雑誌のインタビューの中でグラントいわく全くの偶然だということだが、日本とのつながりがかなり強いと思います。10月には来日をするというので、今からFEEDERを聞く人もこれを聞いて感動してライブに行くしかありません!!一人でも多くの人にロックを・・FEEDERを聞いてほしいです。 Picture of Perfect Youthカスタマーレビューピックアップ
このアルバムが出ることを知ってうれしくってうれしくって。即予約してしまいました。いわゆる衝動買い。でも、衝動買いした価値はおつりがくるほどありました。個人の意見としては、「Slowburn」や「Home For Summer」「Feel It Again」とか気に入りました。そしてなんといっても「Just A Day」!とにかく曲数が多く、ROCKな曲ありしっとりとした曲ありで聴きごたえあります。"裏THE SINGLES"といったところでしょうか。 値段も安いですし、購入する価値は十分あると思いますよ!!これから一曲一曲じっくり聞き込んでいこうと思っています。 ECHO PARK
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1080 より 発売日:2001-04-04 売上ランキング:Musicで25364位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ UKのスマパンと言われていた頃の、フィーダーの3rdアルバム。セールス的にも大成功を収めた作品である。また、オリジナルメンバーであったドラマーのジョン・ヘンリー・リー(この後すぐに自ら命を絶った)が参加した最後の作品でもある。本作はイギリスでも好セールスを記録。シングル、”バック・ロジャース”は全英初登場5位を記録するなど、フィーダーは本物のギターバンドとしての確かな手応えを形で証明し、順風満帆な快進撃をひた走っているように思えた。その矢先、この不幸な事件が起こってしまった。 本作、プロデューサーにはギル・ノートン(ソニック・ユースではないよ)が迎えられている。クールなポップロックワールドを展開するにはもってこいの人物である。(フー・ファイターズやピクシーズを押し上げた功労者)しっかりと全体を支えているベースライン。ハスキーな時に切ない、爽やかなグラントのヴォーカルスタイル。美しいメロディをバックアップする純粋で素直なギターパターン。UKロックシーンにガツンとカツをいれられたような、生粋のギターロックバンドならではの爽快感。 "バック・ロジャース" "セブン・デイズ・イン・ザ・サン" "オキシジェン" "ウィ・キャント・リワイド" "アンダー・ザ・ウェザー" "テル・オール・ユア・フレンズ" "ジャスト・ア・デイ" "バグ"と、どれがシングルでもおかしくないくらいに質の高いギターロックアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ 非常に激しいです。特にほぼ全編を通して貫かれているギターの轟音はこのアルバムを象徴しているのではないでしょうか。 もちろん、日本人であるベーシストのタカ・ヒロセが弾くベースや、今は亡きマークがたたくドラムも、ギターにかき消されないほどの大きな存在感を持ってメロディを形成しています。 またこのアルバムの楽曲たちはみなメロディーラインがしっかりしているため、これだけ激しい曲が最初から最後まで続いているにもかかわらず聴き手を飽きさせません。 “バック・ロジャース”に代表されるような激しくキャッチーな曲が続く中で、メロディアスでどこか哀愁漂うメロディーラインを持った楽曲がポッと出てきたりと、このバンドのメロディセンスは並大抵のものではありません。 またグラントの表現力があるヴォーカルも、楽曲の表情を作り出すのに一役買っていて、彼のヴォーカルなしではこのアルバムはありえなかったとさえ思わせてくれます。 ただキャッチーで激しく、印象の強い楽曲が並びすぎていて、逆にアルバム全体の印象をぼやけさせてしまっている感じがあるのもまた事実ではあります。 しかし日本盤ボーナストラックの“ジャスト・ア・デイ”がアルバム本編から外れているのには驚きました。こういった良曲を温存する余裕があるのは本当に素晴らしいことです。 この後の作品はまだ聴いていないのですが、この後の作品も、この作品で見せてくれたような抜群のメロディセンスを生かしたアルバムであることを願っています。 カスタマーレビューピックアップ イギリスバンドにしては、聴きやすいです。 そして、決して派手ではないボーカルに、演奏に、しっかりロックの神様が降りているところが、このバンドのすごいところ。 FEEDERの最高傑作と名高いこのアルバム。 まさに、『ECHO PARK』というタイトル通り、世界にこの音楽が響けば、世界は変わりそう・・。 それくらいすごい名盤です。 イギリスバンドらしくないバンドFEEDER・・。 しかしイギリスが誇る名バンドです。 そして、日本人のメンバーがいるのは、日本人として大変嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ グランツーリスモ3収録のJust a day等をふくむ、曲全体が適度なドライヴ感を帯びている一枚。ギチギチに歪んだサウンドではなく、かといってペシャペシャとつぶれてしまっていない音の創作は、オアシスに代表されるUKロックらしい感じだ。どこか包み込むような抱擁感のあるサウンドはFeeder独特。 全体的にギターやボーカルが表立っているのだが、実はドラムが曲全体の雰囲気を上手く創作している。小気味良い爽快感のあるリズムを欠いてしまってはFeederはここまでバランスよく成り立たないはずだ。また、日本人が担うベースもヘヴィな低音の演出に一役買っている。 冒頭でも記述したが、「Back rogers」「Seven days in the sun」「Just a day」などグランツーリスモ3に収録されていた楽曲が収録されているのも魅力だ。「Seven days in the sun」においては曲全体のメリハリが上手くついており、聞き手を飽きさせないようなつくりになっている。「Just a day」は小気味よいリズムで展開される開放弦コードのギターがいかにも『Rock』な雰囲気を漂わせている。 無論、この三曲のみならず、アルバム全体にわたって聞き応えのある印象になっており、UKロックファンなら一度は聞く価値がある。 Feederの適度な『ドライヴ』感、一度聞けばクセになるはずだ。 カスタマーレビューピックアップ
もうすっかりイギリスでは顔の馴染んできた彼らの01年発表のサード・アルバム。プロデューサーはフーファイで知られるギル・ノートン。とにかく重厚で極太なサウンドが特徴の一枚だ。彼らの最大のヒット曲であるBuck Rogersは全英5位を獲得。全体的に言えば、ロックをしているのだが、力のある演奏に乗せた、キャッチーなメロディの曲(例えばBuck RogersやSeven Days In The Sun、Bugなど、それに国内盤限定だがJust A Day)もあれば、心に響く静寂の感じられるような曲(Piece By Piece、Turnなど)もある。こうしてセカンドから大きく躍進を遂げたフィーダーは、02年初頭の悲しみを乗り越え、その10ヵ月後に4枚目のアルバムを発表。更なる進化を遂げることとなる。 FIND THE COLOUR
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2003-03-19 売上ランキング:Musicで66196位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 昔プレイステーションで「オメガーブースト」ってゲームがあったんですけどそのテーマソングだった「Shade」という曲を目当てに買いました。 なので最初は「Shade」ばかり聞いてましたけどけど他の曲も良くて大満足でした。メロディアスで癒しを感じます。 曲数は少ないですが、日本独自の企画盤と言う事で彼らを始めて聞いてみようという方にはピッタリなのではないでしょうか? 日本では少し馴染みの薄い彼らですが更なる活躍を祈っています。 カスタマーレビューピックアップ 1Loveというオムニバスに収録された、Power of loveが素敵です。Can't stand losing youは以前のシングルにも入っていましたが、Policeファンとしてはたまりません。グラントのかすれた声がよく合っています。 Shadeも素敵な曲です。Feederらしい、キャッチーでせつない曲ばかり。 7曲全て、おすすめ。 カスタマーレビューピックアップ
タイトル曲は今、日産のエルグランドのCMで流れてる曲。 そう、あの曲です!! 3月の来日に向けての国内独自企画盤。 収録曲は、 1. FIND THE COLOUR 2. JUST A DAY 3. INSOMNIA 4. SUFFOCATE 5. CAN'T STAND LOSING YOU 6. THE POWER OF LOVE 7. SHADE ザ・シングルズ
特価:¥ 2,294(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2006-05-17 売上ランキング:Musicで44076位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 自分は映画『エネミーライン』のBuck Rogersを聞いて好きになりました。GOAL2(字幕版)のエンディング、『Feeling A Moment』もFEEDERだったのでもっとFEEDERの事が知りたくてこのCDを買いました。DVDがついてこの値段もいいです。お気に入りはFeeling〜です。映画館でも泣きそうになりましたが、ドラマーのジョンが自殺したあとに作られたという事を知ったあとは号泣しました。歌詞がね…もう(すみません、また泣きそうです、、) ほかには、Shatter、Just A dayなんかも好きです。まだファンになって少ししかたってないのであまり説得力がないかもしれませんが、自分としては★5あげても大丈夫だとおもいます。迷ってる方は買った方がイイですよ。 カスタマーレビューピックアップ 最近知って、このベストを頼みました。 まず、これだけ入ってこの値段は安いと思います。DVDのボリュームの多さは、得を感じられます。 素晴らしいの一言です。 特に、FEELING A MOMENT の美しさは、その曲のできた背景を知らなくとも感動しました。 日本人の方がベースというのも驚きでした。 出会えて良かった。そう思える曲達とバンドでした。 カスタマーレビューピックアップ 映画「エネミー・ライン」の序盤、FA-18が発艦するシーンのBGMが気に入って、エンドロールの曲目リストから探し当てたのが、 Buck Rogers でした。 FEEDERの曲はメロディとギターサウンドが印象に残る感じで良いです。 Buck Rogers , Shatter , Pushing the Senses , Seven Days in the Sun がお気に入りです。 Comfort in Sound , Feeling a Moment などのバラードも名曲です。 カスタマーレビューピックアップ これまでのシングルが収録されていて、誰でも聞ける曲がたくさんあると思う。激しいノリノリな曲から、心に響く曲といろいろ楽しめるんじゃないかと。。個人的には、それぞれのアルバムのほうがまとまりがあって好きだけど、これはこれで幅広い人に聞いてもらえるアルバムになってると思う。 カスタマーレビューピックアップ
デビューから10年してようやくベストが出ました。初めてBack Rogersを聞いてからずっとFEEDERを応援してきたので今回のベストには涙が出そうです!僕がロックを聞くきっかけでもありました。high.insomnia.just a day.seven day in the sunなどのへビィな曲や、前ドラマージョン・リーの自殺後のfeeling a moment.jast the way i'm feelingのようなメロディックな曲までFEEDERの歴史が完全に刻まれてます。新曲のlost & foundはライブでかならず盛り上がるでしょうし、burn the bridgesは昨年の来日でも演奏した純粋なロック、 save usはメロディックな中にFeederのロックな余韻が残ってる。またベースが日本人のタカさん、ヴォーカルのグラントの奥さんは日本人女性ということで、雑誌のインタビューの中でグラントいわく全くの偶然だということだが、日本とのつながりがかなり強いと思います。10月には来日をするというので、今からFEEDERを聞く人もこれを聞いて感動してライブに行くしかありません!!一人でも多くの人にロックを・・FEEDERを聞いてほしいです。 ウィンナ・ホルンによる四重奏曲集
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2004-11-20 売上ランキング:Musicで5484位 Music / 通常24時間以内に発送 コンフォート・イン・サウンド
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1250 より 発売日:2002-10-17 売上ランキング:Musicで71792位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あきらかに3rdでFEEDERは変わりました。そしてこのアルバムでFEEDERは腹をくくったんだと思います。レベルが上がったというより次元そのものが変わったような感じがします。感傷的な部分を抜きにして聴けば単純に凄い良いアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ まず、ひとつ言えることは、前作のようにヘビィで底抜けた明るいポップなサウンドが少なくなっています。 このアルバムはFeederのドラマーだったジョン・リーのことを歌った曲が多く、バラードが多め。 悲しく切ないアルバムだがすごく心に染みるアルバム。 グラントの声が深みを増してます、アルバムを出すたびにバンドがスキルアップしています。 フィーダーのへビィで重い感じと明るいサウンドが好きな自分には少し4thアルバムはおとなしい感じで物足りなかったので星3つです。 カスタマーレビューピックアップ Feederを知ったのはとある特集番組でのこと・・・。なかなかイケメンの外人が歌ってるやんと思って観てました。しかし、その歌声を聴いてビックリ!耳にス~ッと溶け込むかのようなロックサウンドと共に、どこかシットリとしつつ力強さを感じる歌声。また、タカという日本人のベーシストがいるのにも驚きました。このアルバムはドラマーのジョンが他界してしまった後に製作されたアルバム。グラントとタカはそんな大きな悲しみを乗り越えてこれを発表したんですね。しかもその番組のあったころ、ちょうど自分の祖母が他界してしまったのです。・・・何でしょうか、ものすごく重なったんですね。死というものを儀式的なものとしかわからなかった自分にとって、今まで当たり前に接してきた祖母の存在、彼らの仲間の死・・・。そこに共通する拭いきれない思い。彼らは一体どんな決意でこのアルバムを作ったのでしょうか?その答えがこのアルバムには記されてると思います。主観的な意見ばかりですが、客観的にとらえても一つ一つの曲のクオリティーの高さには驚かされました。型にとらわれず、それでいてロックの筋がビシッと通ったものばかりです。捨て曲なしで、とりあえず自分は全部好きです(笑)ロック好きなら是非一回は聴いてみてください^^ カスタマーレビューピックアップ 同じ岐阜のじんとして、いっぱい応援したいから、みなさんに カスタマーレビューピックアップ
前3作との違いはなんといってもボーカルの声の質が深みを増していることだと思う。失ったものは大きすぎるけれどFEEDERはこのアルバムを機に確実に化けた。切なくも優しい、泣けてしまうような曲ばかりだ。もっともヘビーな曲が減ってしまったという感想をもつ人もいるだろうが・・・。しかし、どちらにしろこの作品が傑作ということには変わりない。 PUSHING THE SENSES(期間限定生産品)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 前作には全体を通して痛々しいまでの悲壮感が漂っていたがそれと同時に包み込むような優しさをもった曲もあった。今作はその延長線上ともいえる作品に仕上がっているが、前作よりも華やかで明るい印象を受ける。それは冒頭の曲「FEELING A MOMENT」(美メロ!)をきけばわかるハズだ。ファンなのでどうしても贔屓目にみてしまいがちだけれども、良いものは良いとしか言えない。オススメの一作。 カスタマーレビューピックアップ このバンドのことは、ずいぶん前にベーシストが、故郷に凱旋ライブ! と地元の新聞に載っていたけど、どんなバンドか知らなかった。 でも、この間のトップラン○ーで、いきなりミーハー後追いファンに なって、これと4thを衝動買いした。 なんで、こんな素晴らしいバンドを今まで知らなかったのか、 海外で、成功した日本人って、カン以来? カスタマーレビューピックアップ 前作は、メンバー自殺のせいもあり陰な空気が漂っていました。ただその分、ボーカルに力が入っていたように感じます。私はちょうどそのときイギリスでつらい思いをしていたので、それはそれでそのトーンにはまってしまいました。 そして今回の新作。非常に良いです。新たな方向性が見えた気がします。全体も良くまとまっています。飽きません。Victoriaがボーナスとしては入っていますが、何故本編から外れたのか疑問ですが。DVDも良くイギリスの空気を出しています。良いです。早くも私の中では今年のベストアルバムか?という感じです。 カスタマーレビューピックアップ 本当に心地よいサウンドです。 いろいろなものを乗り越えてこういう形になったんですね。 間違いなくFEEDERの最高傑作になる一枚です。 グラントさんの声もとってもなんか垢抜けてよい感じです。 カスタマーレビューピックアップ
約2年ぶりに発売となった5thアルバム。 前作のダークな部分は薄れ、ポジティブで懐深い傑作な曲が並ぶ。 日本盤全12曲は、基本的には爽快な癒しポップスと思いを込めたロック3曲。 FEEDER(フィーダー)はイベントのライブ公演に何度か出演したものの、日本 The Singles
特価:¥ 2,863(税込) 中古品¥1772 より 発売日:2006-06-20 売上ランキング:Musicで84168位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 自分は映画『エネミーライン』のBuck Rogersを聞いて好きになりました。GOAL2(字幕版)のエンディング、『Feeling A Moment』もFEEDERだったのでもっとFEEDERの事が知りたくてこのCDを買いました。DVDがついてこの値段もいいです。お気に入りはFeeling〜です。映画館でも泣きそうになりましたが、ドラマーのジョンが自殺したあとに作られたという事を知ったあとは号泣しました。歌詞がね…もう(すみません、また泣きそうです、、) ほかには、Shatter、Just A dayなんかも好きです。まだファンになって少ししかたってないのであまり説得力がないかもしれませんが、自分としては★5あげても大丈夫だとおもいます。迷ってる方は買った方がイイですよ。 カスタマーレビューピックアップ 最近知って、このベストを頼みました。 まず、これだけ入ってこの値段は安いと思います。DVDのボリュームの多さは、得を感じられます。 素晴らしいの一言です。 特に、FEELING A MOMENT の美しさは、その曲のできた背景を知らなくとも感動しました。 日本人の方がベースというのも驚きでした。 出会えて良かった。そう思える曲達とバンドでした。 カスタマーレビューピックアップ 映画「エネミー・ライン」の序盤、FA-18が発艦するシーンのBGMが気に入って、エンドロールの曲目リストから探し当てたのが、 Buck Rogers でした。 FEEDERの曲はメロディとギターサウンドが印象に残る感じで良いです。 Buck Rogers , Shatter , Pushing the Senses , Seven Days in the Sun がお気に入りです。 Comfort in Sound , Feeling a Moment などのバラードも名曲です。 カスタマーレビューピックアップ これまでのシングルが収録されていて、誰でも聞ける曲がたくさんあると思う。激しいノリノリな曲から、心に響く曲といろいろ楽しめるんじゃないかと。。個人的には、それぞれのアルバムのほうがまとまりがあって好きだけど、これはこれで幅広い人に聞いてもらえるアルバムになってると思う。 カスタマーレビューピックアップ
デビューから10年してようやくベストが出ました。初めてBack Rogersを聞いてからずっとFEEDERを応援してきたので今回のベストには涙が出そうです!僕がロックを聞くきっかけでもありました。high.insomnia.just a day.seven day in the sunなどのへビィな曲や、前ドラマージョン・リーの自殺後のfeeling a moment.jast the way i'm feelingのようなメロディックな曲までFEEDERの歴史が完全に刻まれてます。新曲のlost & foundはライブでかならず盛り上がるでしょうし、burn the bridgesは昨年の来日でも演奏した純粋なロック、 save usはメロディックな中にFeederのロックな余韻が残ってる。またベースが日本人のタカさん、ヴォーカルのグラントの奥さんは日本人女性ということで、雑誌のインタビューの中でグラントいわく全くの偶然だということだが、日本とのつながりがかなり強いと思います。10月には来日をするというので、今からFEEDERを聞く人もこれを聞いて感動してライブに行くしかありません!!一人でも多くの人にロックを・・FEEDERを聞いてほしいです。 |
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