定価:¥ 1,800(税込)
特価:¥ 1,800(税込)
発売日:2008-03-19
売上ランキング:Musicで53569位
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Amazon人気商品ランキング/フィル・アップチャーチpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:37/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/09 ブリージン
特価:¥ 1,800(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:Musicで53569位 Music / 通常24時間以内に発送 ダークネス・ダークネス
特価:¥ 2,034(税込) 中古品¥1930 より 発売日:2001-06-27 売上ランキング:Musicで32370位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ベースも操るセッション・ギタリスト、フィル・アップチャーチ。 もちろん、その名前は昔から知っていたが、なぜかクレジットで見かけても、それほど気にならない存在だった。ちょうど、ジェイ・バーリナーみたいで、「あ、また参加してる」くらいの認識しか持っていなかった。デヴィドTと違い、そのプレイもそれほど印象に残る物ではなかった。 …だから、このリーダー・アルバムも正直言ってそれほど期待していなかったのだが、それがどうだ! 近年復刻が進むデヴィドTの諸盤とタメを張る名盤だ。こういうのを真の隠れ名盤と呼ぶのだろう。 おそらく、セッション・ミュージシャンとしては、リーダーの求める物を器用に表現してきたのだろう。しかし、リーダー作である本作品では、思いっきり自分の弾きたいことを弾いている。中低音域でのピッキングやチョーキングに、確固たる個性がにじみ出ている。 本作では、そのセッション人脈を生かして、あきれるほどの有名人が参加している。ドニー・ハサウェイ、ジョー・サンプル、ニック・デカーロ….しかも、それが単なる顔見せに終わらず、しっかりとそれぞれの真価を発揮しているところがさすがだ。 また、取り上げている曲も、著名人の有名曲のカバーが多いが、決して曲の良さに流されること無く、寄りかかること無く、名曲の「キモ」を掴んで演奏している。 個人的には特に、ドニー・ハサウェイのエレピが気に入った。 LP2枚組をそっくり1枚のCDに収めている。満足度100%の内容だ。 なお、今回は、ジョージィ・フェイム&べン・シドラン来日記念でのラインナップだが、個人的には、ちょっと違う筋だとおもう。 70年代のカーティス、ドニー・ハサウェイ、マーヴィン、それにもちろん、クルセイダーズあたりのファンに強くお勧めしたい逸品である。 カスタマーレビューピックアップ 余りにも渋すぎるジャケットから伝わるのは、テクニック云々を超えたフィーリングと粘りの強さ。楽曲(選曲)は如何にも狙ったようなラインアップと言えなくもありませんが、そこはそれ。P.アップチャーチ(g)のギターが冴えることには違いありません。 アナログでは2枚組みとしてリリースされていたものですが、ともあれ、"長く聴いているとダレてしまって、、"という懸念はご無用。知らず知らずにP.アップチャーチのギターサウンドが耳を、体を包み、すーうっと時間が流れてゆきます。 #だからメジャーな曲を敢えて並べたのでしょうかね?? 粘着性の高いフレーズも、ジャカジャ!ジャカジャ!って切れのいいカッティングも、流石に幾人もの名アーティストをサポートしていたP.アップチャーチ。誰でも出せそうで出せない、そんなテクニック云々を超えたところにある"サムシング"に触れられれば、本作('71年作)を聴いた意味・価値は十分得られたと思います。 H.メイソン(ds)、C.レイニー(b)、J.サンプル(p)、B.シドラン(p)、A.アダムス(g)と言ったツワモノがこれ以上はない磐石なサポートに徹しています。 #確かに、P.アップチャーチのソロ以外のソロって殆どありませんし(^^; カスタマーレビューピックアップ そのルックスを裏切ることなく何かに取り憑かれたように太〜〜〜〜い音色でひたすら弾き倒すかと思えば、泣けるバラードでシットリと・・・ それを影で支えるNick DeCaroやJoe Sample、Chuck Rainey等々といった名手達がテンコ盛り。何でこんなアルバムが 作れたの?と感じずにはいられない。大体今の様にマーケティングやらなんやら媚びたりせずに物が創れ、それでいながら聴き手が 聴いて楽しい活き活きとしたアルバムが出来てしまうとは、正に奇跡の時代だったといえるでしょう。 この時代のTommy LiPumaのプロデュースセンスは正に神の領域 でもさすがにこんなのは今の時代無理だろうな カスタマーレビューピックアップ ねちっこいギター弾かせたら、 この人かコーネル・デュプリーか・・・というくらい、個性のある「音」を出す人。 選曲がベタベタだったので、聞いてみるまでは激しく不安だったけど、 聞いて数分でこの CD に出会えた事を感謝してました。 いつだったか某雑誌にこの人のインタビューが出てたのだけれども、 30過ぎるくらいまで楽譜が読めなかったらしいのだが、という事は、 この見事なアンサンブルは、感性だけでこしらえたという事になる。 すげー・・・。 もちろんフィル・アップチャーチもスゴいんだけど、 チャック・レイニーやハービー・メイスンなど、一番脂が乗っていた頃の、 「神様」達のキレた演奏が楽しめる、貴重な音源。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく1曲目からソロが突っ走っています。メロウなハーモナイズも随所に聞かれるものの、アドリブソロのインパクトが強すぎてどうでもよくなっちゃいます。基本的にリズムは8beatで統一されており、数曲スローブルースがあるというところです。バッキングにはアーサーアダムスが参加しておりこちらもかっこいい! ラヴィン・フィーリング(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-03-05 売上ランキング:Musicで110737位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ベースも操るセッション・ギタリスト、フィル・アップチャーチ。 もちろん、その名前は昔から知っていたが、なぜかクレジットで見かけても、それほど気にならない存在だった。ちょうど、ジェイ・バーリナーみたいで、「あ、また参加してる」くらいの認識しか持っていなかった。デヴィドTと違い、そのプレイもそれほど印象に残る物ではなかった。 …だから、彼のリーダー・アルバムが紙ジャケで再発されたと言っても、正直言ってそれほど期待していなかったのだが、それがどうだ! 72年の前作に続く本作も、近年復刻が進むデヴィドTの諸盤とタメを張る名盤だ。こういうのを真の隠れ名盤と呼ぶのだろう。 前作ではセッションつながりの人脈だろう、ずいぶん豪華な面々がバックを務めていた。しかし、本作では当時のワーキング・バンドが脇を固めている。バックがシンプルな分、かえってソリッドでかっこいい。多重録音によるリードとリズムの一人絡み合いも見事。 また、オリジナルも5曲に増えているが、演奏そのものが素晴しいので、決して前作に見劣りしないガッツのある出来映えとなっている。 個人的には、当時のカーティス・メイフィールドのベースだったラッキー・スコットのグルーズ感溢れるプレイが好きだ。 曲で言えば、2曲取り上げているキャロル・キングの曲がいい。 今回は、ジョージィ・フェイム&べン・シドラン来日記念でのラインナップだが、個人的には、ちょっと違う筋だとおもう。 70年代のカーティス、ドニー・ハサウェイ、マーヴィン、それにもちろん、クルセイダーズあたりのファンに強くお勧めしたい逸品である。前作とセットでゲットしよう! それから、ブルーサム・レーベルには、まだまだタフでファンキーな名盤が眠っている筈なので、どんどんリイシューを進めて頂きたい物である。 カスタマーレビューピックアップ アナログで持っていて、大好きな「Sitar Soul」のところに 毎回耳障りなスクラッチ・ノイズが乗ってしまうので、残念残念と 思っていたらCD化されているのを知り、即購入しました。 まさに「歌うギター」というにふさわしいソウルフルなプレイ。 「絶対この人はいい人に違いない」と思い込んでしまうほど(笑) 音色といい、繰り出されるフレーズの妙といい、心地よくさせて くれます。trk1~4あたり、レアグルーヴ系のクラブでかかったら きっと盛り上がるのだろうな。 カスタマーレビューピックアップ
ベンシドラン、ダニーハサウェイとの競演でソウルファンにも 食指をくすぐるフィルアップチャーチの作品。 当時、参加していたカーティス・メンフィールドのバックの参加に より、前作の「ダークネス・ダークネス」の濃さとは対照的に フリーソウル色にあふれた口当たりのよさが特徴。 なんといっても軽快なグルーブに乗って繰り出されるギターが すばらしい。フィルのギターは間違いなく、カーティスやダニーと 本作は「スーパーフライ」や「ライブ」などソウル好きにも より楽しめるのではないだろうか。 タイムレス・ラヴ
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2006-09-20 売上ランキング:Musicで108238位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 予想以上に、全然、とっても素晴らしいので、びっくりです。 歌はもちろんながら、バックのジャジー・ソウルな演奏とアレンジ、全体の作品性と、そのクオリティ。 さすがは、モータウンの副社長も務めた、スモーキー・ロビンソン。自分自身のデビュー50年を記念したアルバムのプロダクションに、手抜かりはありません。 「ロン・アイズレー・ミーツ・バート・バカラック」のような作品が好きな方には、おススメです。 カスタマーレビューピックアップ
結論から言います。これは傑作です。時代を超える逸品です。 50年代末から活躍する天才ソングライターでワン&オンリーなファルセットを操る天才シンガーであるスモーキー・ロビンソン。彼がスタンダードナンバーを歌ったアルバムです。趣向としては、最近のバリー・マニロウやロッド・ステュアートと同じなんですが、ちょっと出来のレベルが違います。なんといっても衰えを知らぬまさにビロードのようなSMOKEY VOICEに、上品で控えめで小粋なジャズコンボがマッチして、なにか時代を超えたロマンチックな映画、そう「ローマの休日」をリマスターで見たような、そんな幸せな気持ちになりました。 個人的には今年のナンバーワン。僕はこれだけで十分、もう何もいらないです。 選曲はおなじみのスタンダードナンバーの中に1曲だけ自作の I LOVE YOUR FACE(91年 DOUBLE GOOD EVERYTHING収録)が11曲目にこっそりと。このアレンジだと、まるでコール・ポーターが作ったみたいです。また9曲目TIME AFTER TIME は同名異曲のメドレーで後半はMILES DAVISも録音したCYNDI LAUPERの名曲です。 とにかくロマンチックなSMOKEYが聞きたい方は、迷わず買いですよ! ダークネス・ダークネス(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,800(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2008-03-05 売上ランキング:Musicで133558位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ベースも操るセッション・ギタリスト、フィル・アップチャーチ。 もちろん、その名前は昔から知っていたが、なぜかクレジットで見かけても、それほど気にならない存在だった。ちょうど、ジェイ・バーリナーみたいで、「あ、また参加してる」くらいの認識しか持っていなかった。デヴィドTと違い、そのプレイもそれほど印象に残る物ではなかった。 …だから、このリーダー・アルバムも正直言ってそれほど期待していなかったのだが、それがどうだ! 近年復刻が進むデヴィドTの諸盤とタメを張る名盤だ。こういうのを真の隠れ名盤と呼ぶのだろう。 おそらく、セッション・ミュージシャンとしては、リーダーの求める物を器用に表現してきたのだろう。しかし、リーダー作である本作品では、思いっきり自分の弾きたいことを弾いている。中低音域でのピッキングやチョーキングに、確固たる個性がにじみ出ている。 本作では、そのセッション人脈を生かして、あきれるほどの有名人が参加している。ドニー・ハサウェイ、ジョー・サンプル、ニック・デカーロ….しかも、それが単なる顔見せに終わらず、しっかりとそれぞれの真価を発揮しているところがさすがだ。 また、取り上げている曲も、著名人の有名曲のカバーが多いが、決して曲の良さに流されること無く、寄りかかること無く、名曲の「キモ」を掴んで演奏している。 個人的には特に、ドニー・ハサウェイのエレピが気に入った。 LP2枚組をそっくり1枚のCDに収めている。満足度100%の内容だ。 なお、今回は、ジョージィ・フェイム&べン・シドラン来日記念でのラインナップだが、個人的には、ちょっと違う筋だとおもう。 70年代のカーティス、ドニー・ハサウェイ、マーヴィン、それにもちろん、クルセイダーズあたりのファンに強くお勧めしたい逸品である。 カスタマーレビューピックアップ 余りにも渋すぎるジャケットから伝わるのは、テクニック云々を超えたフィーリングと粘りの強さ。楽曲(選曲)は如何にも狙ったようなラインアップと言えなくもありませんが、そこはそれ。P.アップチャーチ(g)のギターが冴えることには違いありません。 アナログでは2枚組みとしてリリースされていたものですが、ともあれ、"長く聴いているとダレてしまって、、"という懸念はご無用。知らず知らずにP.アップチャーチのギターサウンドが耳を、体を包み、すーうっと時間が流れてゆきます。 #だからメジャーな曲を敢えて並べたのでしょうかね?? 粘着性の高いフレーズも、ジャカジャ!ジャカジャ!って切れのいいカッティングも、流石に幾人もの名アーティストをサポートしていたP.アップチャーチ。誰でも出せそうで出せない、そんなテクニック云々を超えたところにある"サムシング"に触れられれば、本作('71年作)を聴いた意味・価値は十分得られたと思います。 H.メイソン(ds)、C.レイニー(b)、J.サンプル(p)、B.シドラン(p)、A.アダムス(g)と言ったツワモノがこれ以上はない磐石なサポートに徹しています。 #確かに、P.アップチャーチのソロ以外のソロって殆どありませんし(^^; カスタマーレビューピックアップ そのルックスを裏切ることなく何かに取り憑かれたように太〜〜〜〜い音色でひたすら弾き倒すかと思えば、泣けるバラードでシットリと・・・ それを影で支えるNick DeCaroやJoe Sample、Chuck Rainey等々といった名手達がテンコ盛り。何でこんなアルバムが 作れたの?と感じずにはいられない。大体今の様にマーケティングやらなんやら媚びたりせずに物が創れ、それでいながら聴き手が 聴いて楽しい活き活きとしたアルバムが出来てしまうとは、正に奇跡の時代だったといえるでしょう。 この時代のTommy LiPumaのプロデュースセンスは正に神の領域 でもさすがにこんなのは今の時代無理だろうな カスタマーレビューピックアップ ねちっこいギター弾かせたら、 この人かコーネル・デュプリーか・・・というくらい、個性のある「音」を出す人。 選曲がベタベタだったので、聞いてみるまでは激しく不安だったけど、 聞いて数分でこの CD に出会えた事を感謝してました。 いつだったか某雑誌にこの人のインタビューが出てたのだけれども、 30過ぎるくらいまで楽譜が読めなかったらしいのだが、という事は、 この見事なアンサンブルは、感性だけでこしらえたという事になる。 すげー・・・。 もちろんフィル・アップチャーチもスゴいんだけど、 チャック・レイニーやハービー・メイスンなど、一番脂が乗っていた頃の、 「神様」達のキレた演奏が楽しめる、貴重な音源。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく1曲目からソロが突っ走っています。メロウなハーモナイズも随所に聞かれるものの、アドリブソロのインパクトが強すぎてどうでもよくなっちゃいます。基本的にリズムは8beatで統一されており、数曲スローブルースがあるというところです。バッキングにはアーサーアダムスが参加しておりこちらもかっこいい! ブリージン
特価:¥ 1,785(税込) 発売日:1997-11-25 売上ランキング:Musicで102209位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ジョージベンソンの美声も聴けるジャズソウルな一枚。 とりあえずかなりカッコいいです。 四曲目のAFFIRMATIONはかなりキラー。ベンソンのギターが、しっとりと歌っとります。 おなじみのハービーメイソンのドラムも聴き所のひとつ。 カスタマーレビューピックアップ 今聞くと懐かしさを覚える1枚。BENSON自身も30年でかなり変容を見せてきたが、商業的に成功する契機になった傑作。タイトル曲をはじめ マスカレードなど聞き応え十分な名曲ぞろい。特にアファメーションの流れるようなメロディは鳥肌がたつくらい素晴らしい。ベンソンは もちろんであるが、ドラムスのハービーメイソンのノリ、クラウスオーガマンのアレンジも秀麗で文句のつけようがない。一家に1枚クラスの アルバムである。 カスタマーレビューピックアップ どの曲もメロディー、アレンジとも素晴らしい。 8ビートでありながらスイングしまくるソロのテクニックは勿論アンビリーバブルな水準だが、それにもまして素晴らしいのは、彼のギターの音そのものだ。微妙に揺れるビブラートがこの上ない優しさをかもし出している。これはやっぱりジョージベンソンの最高傑作だろう。 カスタマーレビューピックアップ ジャズの正統(?)な流れからは異端とされややもすると軽く扱われがちなフュージョンであるが、少なくともこのアルバムに関する限りそういう批判はあたらないと私は思う。 曲、演奏ともに超一流ではないか。 変に通ぶっている演奏よりはよっぽどクールだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
4曲目の、「私の主張」、わけわかんないタイトルだが、ホセ・フェリシアーノの作った「アファメイション」と言ったほうが通りがよいんじゃないかと思う。本テイクは、かつてベンソン自身が、「わたしのベスト」と自画自賛したというほどの名演で、これでアドリブかー!と叫びたくなる。 ワンコード一発のベンソンも凄いが、アファメイションのようなポップなコード進行で、ここまでバネがきいてワクワクするソロを弾けるのは、ベンソンをおいてないだろう。この1曲だけのためにこのアルバムはある。 ほかは、ブリージンがときどきBGM的に使われるので、割とよく耳にしているかもしれない。マスカレードは、ベンソンが歌モノにはまっていくきっかけになったので、たしかに名演だけど、彼のギターを聴きたい私としては、複雑な思いだ。 ちなみに、ギターだけに焦点を当てれば、ブリージン以前のCTI時代のベンソンのほうが凄まじく、聴きごたえがある。とはいえ、ヴォーカルも含めてトータルにベンソンを楽しみたい人もいるだろうから、結局この作品がおすすめである。たいていのフュージョンは古臭く聴こえるが、本作品は、部分的にクサいところはあっても、みずみずしい雰囲気を保っていると思う。 Upchurch&TennysonLegacy 2~Toshiki Kadomatsu Presents KUDO Best Collection~今夜教えて
特価:¥ 2,661(税込) 中古品¥3341 より 発売日:2002-10-23 売上ランキング:Musicで159609位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ JAZZのアルバムを買いたいけど、どれを買ったらいいかわからない、まだ、JAZZ VOCALを良く知らないと言う方にも優しいアルバムかと思います。エリサのVOCALはセクシーには、なりきれませんが、可愛らしく聴きやすいタイプです。これからJAZZ VOCALを志す方にも、お薦めの一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
フィルアップチャーチが参加しているということで買ったのですが,彼がギターを弾いているのは一曲だけでした.最初はがっかりしましたが,この作品は超有名どころのジャズスタンダードで固められているので,とても聞きやすいと思います.またエリサさんの声も色っぽく,いい感じです. トリビュート・トゥ・オーティス・レディングカスタマーレビューピックアップ
これは、企画ものです。オーティス レディングに捧げる、ギタリストたちのトリビュートで、デビッド・T・ウオーカーが全曲参加、あとはスティーブ ルカサーが二曲、残りはディーン パークス、ジェイ グレイドンなど一人一曲。で、どれもが名演で、文句が全く有りません。とりわけ、ラストのタイトル曲のルカサーのエモーショナルナルなプレイには、涙がでそうになります。ギターファンなら必聴です。また、故ジェフ ポーカロがエイブ ラボリエルとのコンビで一曲目とラスト曲に参加しており、そのドラムがまた素晴らしい。彼のファンも必聴です。 |
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