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発売日:2008-03-26
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Amazon人気商品ランキング/ファンタスティック・オーケストラpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:52/総ページ数:6 最終更新日:2008/08/21 Sound Concierge JAPAN“Japanese Lyric Dance”カスタマーレビューピックアップ 邦楽の四つ打ちハウスって意外と多いし、意外なアーティストが作ってるんだなと邦楽ハウスの幅の広さを認識。 個人的な発見ではMr.Childrenの「フェイク」も四つ打ちのテックハウスとして分類できると思います。 カスタマーレビューピックアップ FPMのCDで初めて「買うんじゃなかった」と思いました。 ハウスばかり聴いて生きてる自分は、収録されている曲で、なんとなく知っていたのは「東京は…」のみ。 Jポップ?なんぞや?そんな方には全然お勧め出来ません。 ノリノリで踊れる訳では無いし、木漏れ日の下のんびりお茶を飲みたくなる訳でもありませんでした。 次回作やグランツーリスモに期待します…。 どうしちゃったんですか田中さん…。 カスタマーレビューピックアップ この世界観、音楽感たまらなくすきでした。 とくにスカパラからYOU THE ROCK☆にかけてのテンポの持っていきかたがテンションばり上がりです。 元気の無いとき、朝からテンション上げたいときに聴いていたい カスタマーレビューピックアップ
FPMの手によって並べられた、極上の日本の音楽たち。 ロックインジャパン好きなら、多分好きなアーティスト群。 普通に4つ打ちのキックが強調されており、それがテンションを上げる。 特に美しく燃える森が、かっこよい。 Honeycom.wareもかっこよい。 つなぎ方もごく自然で、CDでその仕事を堪能してほしい。 最初から最後までノンストップで聴ける。 ここまで、ノンストップで聴けるノンストップCDは貴重だ。 とにかくカッコよいので、気になった人はぜひ買ってください。 THE BEST! PUNCH THE MONKEY!カスタマーレビューピックアップ punch the monkey シリーズのベスト版。 私は、このシリーズの中で本CDを最初に買った。 ルパンシリーズの音楽のかっこよさは周知の通り。 とてもアニメ音楽とは思えないぐらい完成度は高い。 いろいろなリミックスを聞いたことによって、基本の音楽は、 如何に無駄なくまとまっているか再認識させられた。 リミックスのせいだと思われるが、どの曲も長い。 前奏部分を目いっぱい引っ張り、引っ張れる限界を少し踏み外している。 これは、CDの構成が悪かろう。 短くまとまった曲を続けた後に、前奏の長い曲を挟んでもバランスを取れる。 しかし、どの曲も前奏が長いと、聞いていて次第にうんざりする。 野球で言うと、4番打者向きの選手ばかりを集めて打線を組んでも、 返って魅力を失う。同じような失敗をしているように感じる。 その一方、それぞれ面白みのある良い曲ではあるため、13曲の中から1曲か2曲、 自分の好みにあったアレンジを探してみる、という目的であれば、 最適な一枚かもしれない。 個人的には、2曲目の松浦俊夫氏のリミックスは素材を殺しておらず、好きだ。 また、8曲目のクレイジーケンバンドの歌は、素材を殺さずに、いい感じで 昭和を醸し出していて、この曲も結構気に入っている。 1曲目、10曲目は東京スカパラダイスオーケストラが担当している。 これらは、ルパンとして聞く分には、冗長かもしれない。だが、スカパラ好きの私にとって、 スカパラとして聞く分には、いいBGMになる。 ルパン音源をよく聞いていて既存の音源に飽きた方や、様々なアレンジの中から 自分のお気に入りの一曲を探してみたい方にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 「PUNCH THE MONKEY」シリーズの中のベスト版としてのその位置は、充分と言って良いほどの出来です。まず、キャスティングが良いですね、この面子の誰が手がけても、まず滑ることはない、と安心して購入しました。 2曲目を手がけたアシッドジャズの巨匠U.F.O.松浦氏のリミックスは、U.F.O.とルパンが合体するとこんな感じ、というくらい解りやすく、そしてシックにまとまっています。U.F.O.ファンなら必聴です。 4曲目を手がけた、打ち込みサンプリングのプロ、サワサキ氏のリミックスは、打ち込みでルパン?ちょっと不安・・・という心配を一気に吹き飛ばしてくれました。アップテンポでコミカルなサンプリングで笑いを誘いつつ、元の音源を決して壊すことなく、打ち込み嫌いの方でもすんなりと聞ける一曲になっています。 10曲目はお馴染みのスカパラの皆さん。誰でも聞き覚えのあるルパンのオープニングテーマソングをハイテンポで、完全にSKAにしてしまったものの、全く違和感無し!!個人的にはハイテンポなリズムが好きなので、これがベストの中のベストです。やはりDJ陣も目利きなのか、この曲は聞き逃す事なく、あちこちのクラブやCDでさらにリミックスされています。名曲をさらに名曲にしたという感じでしょうか、スカパラの皆さん、さすがです!! 総評すると、まずルパンのオープニングテーマソングと挿入曲は、とにかく音源としてはレベルが高いので、誰がどう料理してもハズレはないのでしょう。松浦氏のようにビートを重厚にして個性的なテンポのリズムを掛ければジャズィーなルパンに。そして、スカパラのようにハイテンポでSKAのテイストをふんだんに掛ければ、LPIN THE SKA。詰まるところ、音源の(元曲)素晴らしさを、各アーティストがそれぞれのジャンルから充分に引き出した一枚です。オープニングテーマのリミックスがほとんどですが、音マニアなら、まず飽きることなく何度も聞ける一枚です。シリーズで、どこから手を付けるか迷っている方なら、まずはこのベスト版を買って、他に移行するといいのでは? カスタマーレビューピックアップ ルパンとBGMは絶妙のコンビネーションを醸し出す。 カスタマーレビューピックアップ シリーズ3枚からのベストといえど、やはりリミックス主体なので、おおむねノレるとはいえ、どうしても全体に「いたずらに長いな」、という印象は拭いきれないが、それをスカパラ(1と10。このうち1は、ここで初登場のトラックだとか)、そしてクレイジーケンバンド(8)の「生」のパフォーマンスが救っている。 とりわけCKBの新解釈による、まずインストとしてヒットした「ルパン三世のテーマ」に歌詞をアダプトした、当時としても珍品、という感じがあった楽曲のリメイクは、もとのやつをオレが初めて聴いたガキの頃から漠然と感じていた「妙な違和感」はそのままに、それをさらに雑然とした《場末のゴージャス感》とでも言えるような、きわめて魅力的な、CKBならではの世界へと昇華させることに成功しており、このアルバムの中でオレがもっとも聴き込んでいる、おすすめの逸品である。 カスタマーレビューピックアップ
CDサブタイトル通り、このアルバムは前編リミックスバージョンです。ルパン音楽を熟知された玄人向けのように思われます。全体的な構成は、個人的な主観ではありますが少し物足りなさを感じます。しかし、ルパンファンにとっては必須アイテムです!! YMO-REMIXES TECHNOPOLIS 2000-01カスタマーレビューピックアップ 異常にテンションの高い"TECHNOPOLIS"で幕開け、小西康陽らしい『いかにも』な展開。かと思いきや、 TEI TOWAの"RYDEEN"は、いつになくプログレッシブな色合いを見せる。テイさんのYMO観が見えるか? "CASTALIA"は原曲の静かさをそのまま拡大解釈したかと思えば、中盤から重厚なギターが鼓膜に刻まれる。 繰り返される「ジャムでしょ」の声がユーモラスかつクールな"PURE JAM"。これはリミックスというより ほぼ新曲だが、スムースで涼やかな曲調が心地よい。 全身の血液が逆流するようなブチギレた"NICE AGE"、僕がYMOにはまるキッカケになったFPMの"BEHIND THE MASK"、 ガチガチのダンスビートにあの中華風のメロディがのっかった"FIRECRACKER"(←これが出色の出来!)などなど、 いつ聞いてもイケル名盤。 カスタマーレビューピックアップ YMOを聴き始めた人にとってはそれなりに楽しめるかもしれないが、オールドファンの私にとっては#4のSEOUL MUSIC、#8のNICE AGE、ここら以外は琴線にカスりもしなかった。 YMOをリスペクトするなら、せめて砂原良徳のように思い入れのある選曲とアレンジをしてほしい。有名どころばかりな選曲に、企画先行の印象を拭い得ない。 やっつけ仕事とは言わないが、「別にYMOでなくても」という内容。 カスタマーレビューピックアップ YMOのリミックスといえば、その時代の流行の楽曲に仕上げてしまうという傾向ですが、このアルバムはあきらかに好き放題三昧です。小西氏の遊びまくったTECHNOPOLISに、ハードハウスのエッセンスを取り入れたFIRECRACKER、東風は原曲全く無視のプログレ風。YMOというキーワードで現在活躍するクリエイターが集まったと考えれば、このアルバムは秀作です。 カスタマーレビューピックアップ よくできたRemixアルバムだと思う。 小西先生、テイ・トウワ様、砂原良徳、ケン・イシイ どの作品を聴いてもオリジナルを壊さず、さらに幅の広い 音を展開させている。何度聴いても飽きない。 YMOファンでなくてもおすすめだ。 カスタマーレビューピックアップ
過去のYMOのリミックスは海外アーテイストによる“やっつけ仕事”が感じられたがこのリミックスアルバムは違う。どの楽曲もYMOに対する愛情とリスペクトが感じられる仕上がりになっている。 テイ・トウワ、ケン・イシイ、まりん、SUGIZOといったYMOに影響を受け育った日本人リミキサーだけで作品が構成されているところにも好感がもてる。こうした素晴らしいリミックス作品によって、オリジナルとは別の解釈でまたYMOの楽曲を楽しむことができるのはとても幸せである。 愛と情熱のラテン・ベストマイ・フェア・レディー ~ミュージカルをうたう 2カスタマーレビューピックアップ
美声に名曲というだけでも素晴らしいですが、バラエティに富んだ選曲が良い。特に、「Think of Me」と「On My Own」は、名曲にもかかわらず、キャストレコーディング以外では、ほとんど録音のない代物。なじみ深い曲からレア物まで、じっくり聞かせる逸品です。 欲を言えば、キャストレコーディングにある「臨場感」があれば・・と思いました。ただ、これは贅沢すぎる要求です。(笑) GRAND MASTER FRESH PART.2映画音楽 愛と青春Zoo [CCCD]カスタマーレビューピックアップ Why Not?(Tomita Lab.Remix) 生涯聴いた曲の中でこのアレンジが一番好き。この曲だけでも聴く価値があると思います。 カスタマーレビューピックアップ それぞれのアーティストが、"too"のよさを十分に引き出してとても聞き応えのあるものになっています。5曲目のReaching for the starは"too"よりもかっこよくていい。笹子さんのDays and Daysももともとbossa novaで作られた曲のように聞こえます。"too"とはちがう、いろんなジャンルの音がして、楽しめました。 2曲目のYOUは、とってもさわやか!!何度も何度も聞いてしまいました。ぜひ!tooといっしょに買うべきです! カスタマーレビューピックアップ
Fantastic Plastic Machine(以下、FPM)の前作「Too」のリミックスアルバム。リミキサーとして選ばれたのはFPMが信頼の置くアーティストというだけでなく、国内外を問わず実力のある豪華な顔ぶれである。 Pe'z、Tahiti80、Mondo Grosso、Masters at work、Le Knight club、Tucker、笹子重治、Koop、東京スカパラダイスオーケストラ、富田ラボが前作「Too」のそれぞれの曲と「contact」で新曲だった名曲「city lights」をアレンジしている。さらに80sリバイバル~エレクトロ・クラッシュを意識した「今はなきQueenに捧ぐ!」というFPMの新曲を含んでいる。 FPMの楽曲にリミキサー陣がそれぞれの持ち味を加え、新たな魂を吹き込むといった感じに仕上がっている。 FPMのこうしたアルバムとして過去の「Beautiful」に対する「Contact」というリミックスアルバムもあるのでこの機会にそちらも楽しめば良いと思います。 WELCOME TO PLASTIC WORLDカスタマーレビューピックアップ
参加陣がとても豪華だったり 元メンバーのセルフカバー音源が聞けたり 「CARDS」では2バンドの競演が聞けたり 砂原良徳さんによる「Robot」が何かいい感じだったり とてもシンプルで秀逸なアートワークが素敵だったりしたのですが廃盤になりました。 魔天道ソナタ~ファンタスティック・ワールド15 |
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