定価:¥ 1,240(税込)
特価:¥ 1,505(税込)
中古品¥921 より
発売日:2003-05-20
売上ランキング:Musicで36835位
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Amazon人気商品ランキング/ピクシーズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:60/総ページ数:6 最終更新日:2008/11/24 Doolittle
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥921 より 発売日:2003-05-20 売上ランキング:Musicで36835位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ PIXIES史上、ベストアルバムと評判の高い2ndアルバム。最もPOPな作品である。入門編"カモンピルグリム"で言う処の"リビテイト・ミー"路線のアルバムで最も親しみやすいためそういわれるのでしょう。ウィーザーのリバース・クオモやナンバーガールの向井秀徳も好んでおり、"ウェイブ・オブ・ミューティレイション”をカバーしている。 殆んど語りに近い"モンキー・ゴーン・トゥ・ヘブン"や、まるでサーフ・カントリーみたいな"ヒア・カムズ・ユア・メン"、叫びっぱなしの名曲"ディベイサー"、グランジを思わせる"ガウジ・アウェイ"収録。 カスタマーレビューピックアップ これはすごい。 1曲目をはじめ、メンバーがそれぞれ強烈な個性で演奏し、それを1つの曲に仕上げる。 それでいて独特のバランスをギリギリのところで保っている。少しでも触ったら壊れてしまいそうだ。 まあ、こんな抽象的な言葉を並べてしまったが聞いてみないとわからないということだ。 この雰囲気はピクシーズにしか出せない。本当に大傑作だと思う。 nirvanaのカート、ナンバガの向井、ピロウズの山中など多くの後進のバンドに影響を与えたのもうなずける。 少なくとも僕の中ではビートルズのサージェント〜と並んで世界に大きな影響を与えた作品だと思っている。 カスタマーレビューピックアップ 少し前に音楽雑誌でオルタナ特集みたいなのをやっていて、このピクシーズというバンドがやたら評価されていたので試しに聞いてみたのですが、凄くイイです。 フランクさんの苦しいような、怒っているようななんとも例えにくい切羽詰まった感じの声がもんのスゴ〜く、ドツボにハマりました。 このバンドに出会えて良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 時は90年代初頭。まわりではニルヴァーナを聴いている奴がたくさんいた。彼らにPixiesもいいぜ、こいつも聴いてみてくれと言うが反応はいつもいまいちだった。<ひねくれ者のカートが『俺たち聴きにくるぐらいなら、Pixies聴けよ』って言うぐらいすごいんだぜ>。いつも返事は『ふ〜ん』だった。青春時代の苦い涙のつまった名盤中の名盤。捨て曲は一曲も無し。2004に再結成し、フジロックに出演したがフランクは更に体重を増し、その声はカントリーの歌手のそれになってた。もうこの頃の切羽詰まった感はなかったな〜。 その後Pixiesの再結成のドキュメンタリー映画「Loud Quiet Loud』を見た。カントリー歌手のような声って言って本当にごめんなさい。ライブハウスの映像ではPixiesの音が鳴ってた。フランクに貫禄がでたとはいえ紛れも無くPixiesだった。ほとんど会話をしない彼らがステージ上では濃密な会話を音でする。フランクは言う『俺は曲を書いてあいつらが言ってくるのを待ってるんだ』。新しいアルバムはあるのかな?無いだろうな... カスタマーレビューピックアップ
PixiesのDoolittle。言わずと知れた大名盤です。 他のレビューの方々が詳しく書いていらっしゃるので、 内容についてのコメントは控えさせて頂きますが、 こちらのアルバムを購入予定の方へ一つ注意点を。 このアルバムは[ORIGINAL RECORDING REMASTERED] となっていますが、 商品のパッケージには「CLASSICS AT THE RIGHT PRICE」というシールが貼ってあるだけで、 リマスター目当てでこちらの商品の購入を検討している方には、 ドリトル
特価:¥ 1,615(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2008-02-20 売上ランキング:Musicで13141位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロックは他のジャンルから虐げられやすい存在です。 残念ながらクラシックやジャズヲタクには鼻で笑われる運命。 恐らくは一般的な認識も、ロックは魅力はあるけど深いアートではない、って感じが通説なのは否めません。 でも、変に前衛性に接近したりテクニック偏重になったりせず、ロックありのままのサウンドでアートとして結実させている奴らもいるんです。それがこのピクシーズ。 多分、本当のピクシーズの素晴らしさ(というか「ウリ」)は、大多数の日本人リスナーには深く理解されないのではないのでしょうか。 何故なら、日本人は英語、できないから。 本当にピクシーズが凄いのは、アートワークと歌詞を含めた、狂気的でありながらもおっそろしくシュールな、その世界観の確立にあります。 これこそが、音楽性はそこまで革新的でもない彼らが数多のオルタナから異様なリスペクトを受ける最大の理由なのです(勿論ソングライティング自体も非凡ではあります)。 それはクラシックなどには絶対生まれ得ない作風で、ローファイで荒々しいロックフィーリングを媒介とするからこそ顕在化できる一つのアートの形。ロックならではなんです。 確かに、何となくディベイサーをかけるだけでこの作品は楽しめます。 そういうイージーリスニングにも十二分に耐えられる曲自体の良さがありますから。 でも、是非とも歌詞とアートワークを眺めながら聞いて欲しいところ。僕は日本盤をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
キャッチーで聴きやすいメロディーと轟音でリズムを刻むギター 異常な切迫感のある絶叫と、時折入る甘めの女性コーラス 等々、ピクシーズらしさの詰まった作品。 4曲目アイ・ブリードを聴くと、レディオヘッドのクリープなどで聴けるガリッとしたオルタナ系らしいギターは この頃のピクシーズなどの世界観を受け継いで生まれたものなんだなと改めて実感できる。 どちらかと言うと陰鬱で荒涼とした音楽かもしれないが 音楽で何かをぶちかまそうとする本気さがギンギンに伝わってくる。 これから先も聴き継がれて欲しい名盤。 パーティー・ウィズ・ザ・ピクシーズ・スリー+8(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,034(税込) 発売日:2006-05-24 売上ランキング:Musicで60715位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
50年代暮れから60年代前半にかけて,全米ではティーンズ・ポップが全盛を極めていたのですが,このピクシーズ・スリーも その流れの中でシーンに出てきたグループでした。 1963年から翌64年にかけて,全米ヒットチャート(ビルボード誌・HOT100)に4曲のヒット曲を残しておりますが, このCD1枚で,その全てを蒐集することが出来ます。 彼女らは,初チャートヒット(トラック8)がTOP40ヒットするなど,幸先の良いスタートを切ったのですが, 64年にビートルズが出現した以降,当時の全米音楽シーンは「ブリティッシュ・インベイション」が爆発する事となり, 彼女らを含め,多くのティーンエイジ・アーティストが表舞台から消えていく事になりました。 リトル・エヴァやレスリー・ゴーアなどを好きな方には,オススメできるアルバムです。 また,彼女らを写したジャケットも60年代の香りが残る,キュートでおしゃれなジャケットです。 Bossanovaカスタマーレビューピックアップ このアルバム発売当時、PIXIESについて何の前知識もなく聴いて驚いた。 いきなり「Cecilia Ann」でサーフロックが始まり、次の「Rock Music」で メタルのようなシャウトを聞かされ、「Velouria」「Allison」と 薄気味悪くも明るいポップが展開される。 どっかおかしいのだが惹きつけられる。 一曲一曲が短くしかも毛色の違う楽曲たちがどんどん 耳を侵略していく、アンビバレンスの集合体。 なのにアルバムとして恐ろしいほどまとまっている。 そして後半「The happening」から最後の「Havalina」までの流れの 美しさはどうだろう。完璧である。「変」で始まり、 稀に見る美しい流れでこのアルバムは幕を閉じる。 「変」以上の桁外れな才能とセンスに触れることが出来る作品。 カスタマーレビューピックアップ ピクシーズ絶頂期に完成した3rdアルバム。前作を引っ張る感じのポップな楽曲("Alison"や"Verolia")が前半に多少はあるものの、"Is she weired" から"Havarina"まで続く、流れるように汲みだされる展開に注目すると、本作は非常にコンセプチュアルな作品であると気付かされるであろう。 1曲目はSurftonesのインストカバー、"Rock Music"はそのタイトルに相応しいスタンダードで簡潔なヘヴィロックチューン。聴き所はやはり、"Is She Weird"から幕を開ける中盤にあるだろう。 強いて言うなら7,9,10,11は推奨。 カスタマーレビューピックアップ そりゃ~~~、このバンドに駄作はないけど。ブラックフランシスの才能にもぶっとんでいるけど。 本当は(4)の『アリソン』なわけです。当然のごとく『モーズアリソン』に捧げられています。ただそれだけで聞きたくなったわけです。 趣味の幅がかなり広いところが好きですね。このバンドは=サーフィンミュージックだってそうだもの。 つううううわけで『モーズアリソンマニア』は聞かなくてはいけませんね。このアルバムは。なんで10点中10点。 モーズにトリビュートする『ノイズポップ』バンドなんてなんてかっこいいバンドなんだろう~~~~。 カスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 1,615(税込) 中古品¥1520 より 発売日:2008-02-20 売上ランキング:Musicで13536位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
名盤、サーファー・ローザのお買い得盤。 コレクターでカム・オン・ピルグリムも別で揃えようというのでなければこれで問題無し。 メンバー自身「季語の無い俳句のようなものだ」と語る歌詞もありきたりなロックバンドのそれとは一線を画すものなので余程英語に自身がなければ日本盤を入手して欲しい。 オルタナの重鎮スティーブ・アルビニの手がけた前半サーファー・ローザのみならず 独特のひねくれたポップさを持ったカム・オン・ピルグリムもオマケとして聴き流すには惜しい佳作。 サーファー・ローザで独特の世界観を轟音にのせる手法を確立して、その両方を消化した次作に続く。 もしピクシーズがいなければ、ロックは今以上に廃れてショボイものになっていただろう。 Surfer Rosaカスタマーレビューピックアップ 衝動に突き動かされる…ただそれだけ負かり通るアルバムである。 パワーがみなぎる時に聴いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ 一切の無駄が無い。ピクシーズの音楽は全て、鳴らされるべき音が鳴らされている。シンプルであることは難しいことだが、ピクシーズはそれを難なくやってのける。まさにSimple is best!だ。 サーファーローザは、かなりマッドで暴力的な音楽だ。そして安っぽく、激しく壊れていて歪みまくっているが、同時に最高にビューティフル!な音楽でもある。セカンドの方がわりと高く評価されているようだが、それは大きな間違いと言える。ピクシーズの本質はサーファーローザにあり、そして傑作と言えるのもサーファーローザだ。 カスタマーレビューピックアップ 最初にDoolittle聴いてスゴク良かったからコレ買ってみたんですが、あのグッとくる感があんまし…。 人によって好き嫌いあるかも。 ポップさを多少なり求めるならコレから入らずに最初はDoolittleをおススメします。 カスタマーレビューピックアップ ピクシーズ!!なんてロックでパンクなんだ!! おれはリアルタイムで聴いていたが、サーファーローザには、パンクの最新型を叩きつけられた感じ。パンクなんて昔の焼き直しじゃ、もうそれはパンクじゃないことにクソバンドはいい加減気づいたらどうか?ピクシーズが現れてから、既に15年も経ってるのに。 ピクシーズはすべてのロックの象徴へのアンチテーゼだ。 カスタマーレビューピックアップ
一聴すると本当にノイズみたいですが、2、3度聴くうちにギターと不安定な歌声が脳内で合成されて、かなりフックのあるメロディーが浮かび上がってきます。こういう形でしか体現し得なかったであろう必然性を思うと、ありがたく美術館に飾られてしまってもおかしくはない作品です。たしかに入り易さでは"Doolittle"ですが、そこまで来てこの"Surfer Rosa"を聴かないテはないでしょう。頭を抱えたくなるほどの名盤の一つだと思います。 トゥロンプ・ル・モンド(世界を騙せ)
特価:¥ 1,700(税込) 中古品¥1690 より 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで82750位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ラストアルバムですが相変わらずロックの快感を見事に唯一無二の方法で表現してくれます。ブートレグのライブ盤なんかすごいのがあるんですが、これを轟音で流せば充分いけます。ニルバーナが当時流行ってましたが当時のアメリカ音楽シーンの才能の頂点はピクシーズだと思います。彼等とストーン・ローゼスを体験したのでオアシスやブラー、グリーンデイなんて馬鹿らしくて聴いてられんのです。 Pixiesカスタマーレビューピックアップ 再結成より前のPIXIESの映像。これは良いですね! プロモではPIXIESらしい奇妙さというか、独特な雰囲気を醸し出していて 良いです。王道ディベイサーが特に格好良い! ライブも勢いがすごいです。フランクのシャウトも勿論すごいですが、 ギターに特に圧倒されました。アンプ本体揺らしてノイズ出したり、 缶で弾いたりでとにかくすごすぎ! ガウジはドキュメンタリーのようですが、字幕も何もないので歌しか カスタマーレビューピックアップ
奇跡の再結成、そしてフジロックでの来日、と一部の音楽ファンを驚喜させているピクシーズ。これは、再結成に伴い発売されたベスト盤に合わせて出された貴重な映像作品。 目玉の1つとも言える、ボウイやレディオヘッドのメンバーら、その他著名なミュージシャン達によるピクシーズへのコメント(?)が、英語を解さない私にとって少々残念な部分ではあるものの、例えばツアーのドキュメンタリーなどは、殆ど言葉など分からなくても、動きや情景などで意味が分かるし、当たり前だが、ライブ映像は文句無しに楽しめる。 値段の割にボリューム満載で、熱唱するフランクの躍動する豊満な乳房は、ファンならずとも大いに興奮できるであろう(誤解を招く表現だが)。それだけでもこれを買う価値はあるのだ。安いしね。星4つは、邦版発売を期待して。 ピクシーズ/ラウド・クァイエット・ラウドカスタマーレビューピックアップ あのピクシーズのメンバーがここまでボロボロになってるとは思わなかった・・・ キムやデイヴィッドは完全に壊れかけてフランクブラックはなんとか一線を踏みとどまっている印象。アメリカの化け物みたいな才能がここまで苦労するのか。 まさに綱渡りのような危険な職業だ。下北でぬるい音楽やってるような人が見るべき映画。 カスタマーレビューピックアップ 再結成の決定からツアーの模様までを淡々と綴ったドキュメンタリー映画です。 解散後のメンバーの事等も描かれていて興味深いです。 離婚、再婚、出産や家族の死等の様々な出来事があり、人生の尺図を見てるようで感慨深く見ることができます。 PIXIESが出演してた10年以上前のラジオ番組をメンバーみんなで聴く場面や、デビュー時の写真をメンバーの元夫も含めてみんなで見ながら懐かしく語るシーンでは何故か感情移入してしまいました。 PIXIESが大好きなのですが、この映画を見てさらに好きになり、リユニオンツアーのDVDをまた見たくなりました。 とにかくPIXIESは最高のバンドです!それを再認識できました。 カスタマーレビューピックアップ
あのポテチをかぶりつきながら歩いてくる太っちょはまさか...(確信犯だろこの画は) 知らない人間には狂おしい音を発するロックバンドのリーダーとは絶対に信じられないだろう。 そうしてこの再結成のドキュメンタリー映画は始まる。 メンバーがバックステージの廊下を歩きステージ向かって行く。 見ている自分もピクシーズを聞いていたあの頃に向かって行く。 会場のどよめく音が段々大きくなってゆく。 こっちの鼓動も大きくなってくる。 緊張してステージの扉を開けれないキム姉(あれだけのキャリアがあるのに)。 メンバーに促され扉が開いた瞬間絶叫が上がる。 自分もその観客の一人になって絶叫を上げる。 なぜ解散に至ったのか? 解散後メンバーは何をしていたのか?(ドラムのデイビットにはびっくり) 再結成はいかに動きだしたのか? それを静かに描いている。 静かにって言うのは文字どおり本当に静かに。 メンバー達はキムディールの姉に『あなた達って最低のコミュニケータね』って 言われるくらいほとんど言葉を交わさない。 しかしステージに上がると逆に濃密に音で会話する。 『Doolittle』や『Surfer Rosa』の頃の様な神経質そうな切羽詰まった感はなりを潜め余裕すら感じられるが シャウトするフランクはあの頃の自分に挑戦するかのように唸りを上げる。 フジロックに出演した際に自分の中でピクシーズは完結してしまったが、この映画を見てその思いを改めた。 もしピクシーズが完結してしまった人はこの映画を見てみて欲しい。そこには紛れも無くPixiesの音が鳴ってるから。 フランクは言う『俺は曲を書いてあいつらが言ってくるのを待ってるんだ』。新しいアルバムはあるのかな?無いだろうな...いやいやひょっとしたら...。そんな事を考えるのはファンにとって一番幸せな時間かも知れない。 特典にはアルビニとキム姉さんのインタビューが入ってます。 ボサノバ |
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