定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,191(税込)
中古品¥1700 より
発売日:2007-04-04
売上ランキング:Musicで3000位
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Amazon人気商品ランキング/ビル・コンティpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/21 ザ・ベスト・オブ・ロッキー~ロッキー・ザ・ファイナル オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ これは過去発売されたサントラをリマスターして、インスト曲(特に血沸き肉踊る系の曲中心)とボーカル曲を交互にはさんだ形式になっています。曲は勿論ご存知の曲を網羅し、所々に映画の名セリフが入りファンにはたまらない一品になっています。リマスターの音は確かに昔発売されていたものより段違いに音が太いのですが、もっとパンチのきいた太い音でもいいのにと思いました。(同じリマスターのロッキー30周年記念エディションの方がもっと低音がきいてます)それとハーツオンファイヤーは映画でかかるロングバージョンで入れて欲しかったのとロッキー4のインスト曲・戦いとトレイニングモンタージュを入れて欲しかったのは個人的欲求ですが・・自分自身に気合を注入したいときに是非お聴きください。特におっさん方は是非! カスタマーレビューピックアップ 元々ロッキーシリーズは好きで見ていましたが 音楽に関しては持っていないなと思って購入。 熱い感動が蘇ってくるようで音楽だけでも十分テンションがあがります。 ロッキーシリーズが好きだという人にはおススメです。 カスタマーレビューピックアップ 大のロッキーファンなんですが、ロッキーザファイナルを見に行った帰りに購入してしまいました。 映画の興奮覚めやらぬ状態のまま、カーコンポにセット。 ...いやー、参りました!! 曲間で時折入るセリフが名曲をさらに盛り上げ、ハンドルを握る手には力が入り、思わず右足まで力が... このアルバムを車で聞く方は気をつけて下さい!無意識にスピードを出してしまう。そんなアルバムです!!! カスタマーレビューピックアップ タイトルは微妙なつけ方ですが、今回の映画「ファイナル」の音は1曲(17曲目)しか入っていません。これまでのロッキーシリーズのベスト盤と考えた方が良いと思います。ご注意を。 ただ、このアルバム、なかなか気分を高揚させるものがあり、最近はCDプレーヤーをリピートにしてえんえんと流し、気がつけば、何故か映画「ファイナル」の気分になり、やる気満々の状態です。音楽の他にも、ああ、あの時のぉと、思い出させるセリフが入っており、それが余計に興奮させるのかもしれません。 私はロック好きのおっさんなのですが、昔のロックアルバムの焼き直し、下手なリマスター、紙ジャケを聴いているよりこちらの方が良くはないかと思うこともあります。非常に説得力のある音楽です。 映画の流行りすたりに関係なく、買って損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ロッキー1作目〜6作目までのベスト盤と言えるCD。 アルバム構成は曲間に有名なシーンのセリフを挿入したりして感動が蘇る作りとなっている。 ラスト18曲目には「ゴナ・フライ・ナウ(ロッキーのテーマ)」のリミックスが収録(映画では使用されないオリジナルリミックス)されている。 星4つとしたのはロッキー・ザ・ファイナルのサウンドトラックにもなっているが、肝心のその曲は17曲目「イッツ・ア・ファイト」のみだから。 実際の映画では新たに作曲された曲が何曲もある(インストが多い)のに、それらが入っていない。(ロッキーのテーマだって編曲されていた、にもかかわらずだ。) しかし、今ロッキー・ザ・ファイナルの曲が聴けるアルバムは他に存在しないのでこれを購入しるしかないのだ。 ただベスト盤としては、なかなか良くできていると思った。 1,2作目などのインストなども多く収録されていて昔発売されたベスト盤より変な偏りが無い。 「ロッキー」30周年記念エディション
特価:¥ 2,250(税込) 中古品¥1999 より 発売日:2007-04-04 売上ランキング:Musicで25186位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 25年前、映画で見たことを思い出しました。 イタリアの種馬、ROCKYと世界チャンピョン APOROとの戦いは、空前の大ヒットを記録した。 SYLVESTER 、STALLONEの ファイトは、素晴らしい。アポロもすごい。 空前のアメリカ映画だ。 カスタマーレビューピックアップ これは以前発売されていたロッキー1のサントラをデジタルリマスターしたもので、中身は既発されたものと全くいっしょです。しかし、流石リマスターの効果は大きく音の太さ、よさが圧倒的に違います。おかげで以前のものでは聞き取りにくかった細かい楽器音までクリアによく聞こえる素晴らしい仕上がりです。以前から何度も聞いてますがほんとに曲がいいですね。リマスターを聞いて改めて涙腺が刺激されました。聞くだけで感動と抜け殻のようになった自分に再び気合をいれてくれました(川口浩の水曜スペシャルも思い出しました・・)最近熱い心を失っている方(特におっさん)は是非聞いて下さい! カスタマーレビューピックアップ
既に発売されている「ロッキー」第一作目のサウンドトラック30周年記念盤。 「ロッキー・ザ・ファイナル」の公開時期に併せて発売された。 記念盤と言っても特別な曲は入っていなく、以前のものと曲目は全く変わらない。 しかし今回は初の音源デジタル・リマスタリングで発売されたCDである。 既に発売されているものと大きく違う点は以下の2つ。 1.ボリュームが最近のCDに合わせて大きくなった。 2.ヒスノイズが無くなった。 特に2のヒスノイズが無くなったのは画期的な事だと思う。 ロッキー一作目はやや静かな曲が多く、ヒスノイズが無くなったおかげで 更に曲に集中して聴くことが出来るようになった。 またデジタル化のおかげで、左右の音の定位置がはっきりとした(2曲目の出だしは良い例) 「これが本来の音か!」と思わず唸ってしまう完成度だった。 デジタル・リマスタリング化は「ロッキー・ザ・ファイナル」のサントラ盤 (これは曲目がベスト・オブ・ロッキーとも言える内容になっている)に入っている数曲と 音質は同じなので、そちらの音が気に入ったなら、このアルバムも迷わず購入すべきだろう。 ただし音に対して余りこだわりの無い人には特にお薦めしない。 ちなみにジャケットの「ROCKY」ロゴや裏面の写真なども新たに変えられている。 ロッキー(1)カスタマーレビューピックアップ このサントラに食指を伸ばしている人は例外なく映画を見ており、『ロッキーのテーマ』を聞くだけでも大満足という向きの方も多いのではないでしょうか。 確かに音楽単体でも素晴らしいのですが、もう一度映画を見直して、映像とメロディーとのマッチングを確かめてみて下さい。 なかでも白眉なのはアポロとの試合の第2R終了後から第14R終了後まで流れる『ロード・ワーク』です。 試合が徐々に盛り上がる所から時を同じくして流れ出し、苦戦を表現するかのような暗めのメロディーを経て、ダウンのシーンで音楽も最高潮に達するわけですが、まさにロッキーとアポロ演じる肉弾ミュージカルです。 ダウンした所で、悲壮な雰囲気を漂わせてはいるもののヒロイックな音楽が流れるのは『?』とも思ってました。 が、ミッキーの『もういいから寝てろ』という案ずる声もロッキーにとってある意味では敵で、孤独なリングの上で頼れるのは自分(とエイドリアンへの誓い)だけという状況と心情にピッタリです。 そして試合終了直後のピアノのソロとロッキーのテーマの静と動の対比。最高です。 カスタマーレビューピックアップ 何かを始めようとするときに、このロッキーのテーマを聴きます。何か、やる気が沸いてくるテーマです。 アルバム全体を聴くと、結構暗い旋律の方が多いです。ドラマ自体が、ロッキーの下積み時代を反映されているので、ピアノのソロを聴くと、しんみりしてしまいます。 ロッキーは映画共々、永遠ですね。 カスタマーレビューピックアップ この「オリジナル・サウンド・トラック」を聞いているだけで、映画「ロッキー」の感動が甦ってきます。映画が素晴らしかったからなのですが、音楽だけで、あの感動を振り返った方が深く味わえる場合もあります。そして、音楽自体が本当に素晴らしいです。もう一度映画を見る時に、より味わいが増すでしょう。それとTVなどを見ていますと、このサントラの曲がよく使われています。「ロッキー」の愛するファンの方には是非このサントラはお薦めです。きっとご自身のテーマ曲にもなるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
当時は、まだ希望を感じることが出来る世の中だったが、映画を見たほとんどが自分と重ね合わせ"やれば出来る!"と奮い立たせながら、それぞれのジャパニーズドリームにチャレンジ。私も出勤前にテープを聴き、後ろ向きになっている気持ちを切り替え、テンションを上げて職場に向かったものでした。目標であり夢でもあった独立を達成しましたが、いまは思いもよらず後ろ向きな世の中。ふたたび自分を奮い立たすロッキー(1)を探したら、ほかにはなくここだけでした。デフレ不況のなか成功している人・企業があるんじゃないですか。これから起業をめざす方も、ふたたび立ち向かおうと思っている方にも、ぜひおすすめしたい。勇気がでます。 ロッキー3カスタマーレビューピックアップ
ロッキーのテーマはいろいろありますが、テレビやラジオで おなじみなのがロッキー3のテーマです。 ロッキー1のロッキーのテーマは電子音みたいな音がします。 あぁ、やっと見つかった。 WINNING-Spirit Of Athleteベスト・キッド3/最後の挑戦007/ユア・アイズ・オンリー オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ
三代目ボンド、ロジャ-・ム-アもますます渋味をだす第12作「ユア・アイズ・オンリ-」。挿入曲の作曲者はビル・コンティとなり、前作までとは違った、スピ-ド感の中にも明るさと哀愁が入り交じった秀逸の作品。前者の代表は前半の逃亡劇に使用された「ドライブ・イン・ザ・カントリ-」や、息つく間のないスキ-チェイスを思い出させる「ランナウェイ」。後者は有名なボンドのテ-マをアレンジした、胎動とも、嘆きとも聞こえる「潜水艦ネプチュ-ン」「聖シリル修道院」。その他にも、聴いただけで各場面を思い出すような印象深い音楽。というか、このCDを聴くだけで知らない人に映画の内容を教えるのも可能!? ロッキー2 オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ
トランペットの躍動感とホルンの癒し、動と静のメロディーはいつ聞いても新鮮です。大学受験を控えた私は、一浪にもかかわらず勉強に熱が入らず、暑い夏も去り秋になってました。ふと1人でふらっと観たのがこの「ロッキー2」。感動しました。映画にも、そして流れる音楽にも。とにかく熱くなりました。すぐにオリジナルサウンドトラックのテープを買い、聞きながら英語の単語を必死で覚えた。25年も前のことです。テレビCMで最近たまに耳にします。当時にフラッシュバック。今は「序曲」を聞きながら資格試験の勉強をしてます。 ライトスタッフ/南軍と北軍カスタマーレビューピックアップ
映画「ライトスタッフ」とTVドラマ「南北戦争物語 愛と自由への大地」の2作品の音楽(どちらも映画「ロッキー」等の音楽で知られるビル・コンティ作曲・指揮)をカップリング収録したオーケストラ音楽のアルバム国内盤です。 “North and South”は製品上は「南軍と北軍」と印刷されていますが、本CD発売時点で既に上記の邦題で放映済(NHK-BS2)でしたので、メーカー担当者がよほど不勉強だったと見えます。 注意しなければならないのは、どちらの作品の音楽もオリジナル・サウンドトラックの演奏(実際に劇中で使われた演奏)ではなく、全曲が、当アルバム用に編曲して新録音された交響組曲ヴァージョンであることです。 オリジナル・サウンドトラックでお探しの方は、「ライトスタッフ」の方は映画「ベスト・キッド」の音楽とカップリング収録のサントラ盤CDが出てますし、「南北戦争物語 愛と自由への大地」の方は、本アルバムの原盤と同じアメリカのVARESE SARAVANDEから、2008年3月3日に4枚組2,500セット限定盤のCDが発売になりましたので、そちらをどうぞ。 それを納得の上で聴いてみると、アルバム用の編曲ということで、若干オリジナル・サウンドトラックの演奏よりもまとまってスッキリした構成に感じられ、音楽単体として聴く分にはオススメです。 ジェミニ計画時代の米ソの宇宙開発競争と超音速機開発への挑戦を描いたノンフィクションを原作にした「ライトスタッフ」では、劇中にギュスターヴ・ホルスト作曲のクラシック「組曲『惑星』」が流れますが、その「惑星」のメロディーを変化させたヴァリエーション音楽が何曲か入っていて、思わずニヤリ。ビル・コンティによるオリジナルのエンディング音楽もドラマティックで素晴らしいです。 SF作家でもあるジョン・ジェイクスの歴史小説3部作を豪華キャストでドラマ化した「南北戦争物語 愛と自由への大地」は、まずテーマ曲の壮大さに圧倒されます。同じ南北戦争を扱った映画「風と共に去りぬ」の有名な「タラのテーマ」にも引けをとらないドラマティックな音楽で、昨今では日本のTVのバラエティー番組でも、感動的なシーンによく使われています。 HELLO!CMヒッツ |
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