定価:¥ 3,359(税込)
特価:¥ 2,754(税込)
発売日:2008-12-10
売上ランキング:Musicで1位
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Amazon人気商品ランキング/ビヨンセpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:95/総ページ数:10 最終更新日:2008/11/19 SUPERMARKET FANTASY [初回限定盤:CD+DVD]
特価:¥ 2,754(税込) 発売日:2008-12-10 売上ランキング:Musicで1位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ とにかく めっちゃ楽しみですッ!! 待ちきれませんO(><;) てことで☆5つです↑↑ 笑笑 カスタマーレビューピックアップ 「羊、吠える」は、シングルを買えばいいのだから、アルバムオリジナルの曲をもう一曲増やしてもらいたかったです。 それほど、Mr.Childrenのアルバムの曲は毎回すばらしいのです。 今回もとても期待できます。 「風と星とメビウスの輪」は、シングル「GIFT」に入っていたものとは違うバージョンのものだと思うので、それにも期待です。 僕の中でMr.Children最高のアルバム「Q」を超える作品になってもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ 前作「HOME」から1年と数ヶ月・・・ 10月の始めに待望のニューアルバム発売を発表・・・ そしてついにニューアルバム「SURPERMARKET FANTASY」の発売も1ヶ月をきりました!! いや〜ホントとっても楽しみです!ミスチルの音楽にはいつも驚かされますからね!! いまさらですが、収録曲は・・映画「恋空」主題歌で去年10月発売の「旅立ちの唄」、そんでもって今年のNHKドラマ8「バッテリー」主題歌の「少年」、北京オリンピックテーマソング「GIFT」、ドラマ「コードブルー ドクターヘリ救命救急」主題歌の「HANABI」、そして配信限定シングル&映画「私は貝になりたい」主題歌の「花の匂い」、シングル「旅立ちの唄」のカップリング「羊、吠える」、そしてシングル「HANABI」のカップリングの「風と星とメビウスの輪(アルバムバージョン)」、その他新曲「エソラ」など含めて計14曲。 「風と星とメビウスの輪」のアルバムバージョンに期待しています!!どんなアレンジか楽しみです!! 「エソラ」はまだ聞いてないけどきっと今回のアルバムのリード的な存在になるかと・・・。 期待期待〜。 また今回初回限定盤のDVDに今アルバム収録シングル曲と「エソラ」のPVが収録されます!! これは必見!!絶対に初回盤を手に入れるべし!! カスタマーレビューピックアップ かなり昔からミスチル大ファンです。聞いてみると毎回期待をいい意味で裏切られます そして 噛めば噛むほど味がでる。 そのままでも、色をつけても、どちらでもかっこいい、生成のミスチルが今回も楽しめそうです。 まだ全曲聞いていないので満点はつけませんが期待をこめて☆3つ(^-^)/ カスタマーレビューピックアップ
10年以上ファンの自分にとって、これはミスチルのアルバムの中で最高のアルバムになると思います。 よく最近 今のミスチルは・・・・・って批判する人がいるけど、個人的には歌詞の内容といい音楽のテンポ すべてにおいての集大成が今の形だと思います。 逆に今までのミスチルと違うのがCD+DVDと言う販売方法、自分はEXILEも好きですがCDを出せば100%DVD同梱版が発売されると言う売り上げ目的のパターンには飽き飽きでした。 しかし逆にミスチルは以前のアルバムに10分程度のメイキングやシングルでは『箒星』が唯一DVD同梱発売された程度、後はEXCDで『掌/くるみ』と最新の『HANABI』のPVがパソコンで見れたくらい・・・・・ なかなかライブのDVDを買わない限りは PVのDVDってないんですよね・・・・ EXILEとは逆に希少で貴重に感じられるからこそ今回の同梱版は歓迎しています。 テレビの大画面でPVを見るのは楽しみです。(=^ー゜)ノ VOICE (DVD付)(初回限定盤)
特価:¥ 2,675(税込) 発売日:2008-11-26 売上ランキング:Musicで2位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 何故か中島さんは、アルバムのリリース前に心にグッとくる新曲を発表しますね! 「ORION」も曲の切なさとメロディの美しさに魅かれました。 さすが「バラードの中島美嘉!」と言える1曲です。」 それと対局するかの様に今回は珍しく、アップテンポなアルバムだそうです。 表現力豊かな中島さんの事ですから、素晴らしいアルバムになるのは間違いありません。 前4作同様、長く聴き続ける大切な1枚にします。 中島さんのアルバムを愛聴しているファンの期待は裏切らないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 前作のアルバムからどれ程待たされたことか。過去のアルバムと曲が重複しても構わないから新曲が1曲でも出れば新アルバムを発売して欲しいと思っていたくらいでした。MIKA3中はバラードに強い美嘉さんにとっては久々のロック調。しかも森3中とのコラボ&歌詞が英語ということもあり内容が理解されてない部分も多いかと思いますが、日本語訳詞が解ると実はこの曲もリアリティのある面白い曲です。先日、東海地区の深夜ラジオに美嘉さんがゲスト出演していて口数少なそうな美嘉さんが視聴者からのクダラナイ投稿に『知らねーよ』と言っていたのにはギャップも感じ面白かった。まさに『I DON'T NO』の瞬間。何はともあれ発売バンザイ! ちなみに私が今1番待望なのは《パチンコ中島美嘉》。これだけ多くの名曲&ヒット曲のある美嘉さんのパチンコ台をファンの皆様も熱望しましょう! カスタマーレビューピックアップ 永遠の詩 声 SAKURA 特に彼女の繊細な消え入りそうなしかし、強さをもっている。 そんな個性がでているとおもう。 クリスマスに年末にきっと沢山の人たちを応援してくれるとおもう。 今の時代、このような線の一本とおっている歌手がいてよかったと思う。 体裁も彼女のphotoで色数も少なくて心にやさしい。 ありがとう みか!!! ぜひお買い求めになってたのしんでください。 推薦いたします。 カスタマーレビューピックアップ 中島美嘉さんの5枚目となるアルバムで シングル曲は「LIFE」「ORION」「SAKURA〜花霞〜」「永遠の詩」 シングルではB面として収録されていて、このアルバムにも収録されている 「FOCUS」「conFusiOn」「IT’S TOO LATE」 も殆どがCMのタイアップ曲です。 更に森三中とのコラボ・MICA 3 CHUの「I DON’T KNOW」までも収録! このアルバムのクオリティはかなり高めだと思います。 ただジャケットが少し地味というか・・・インパクトが足りないというか・・・ もっと明るめのジャケットの方が良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
美嘉チャンのアルバムは毎回完成度が高いです。 アルバム曲はまだ聴いてないけど、今回も完成度が高い気がします。 美嘉チャンのアルバムは買っても絶対後悔しない1枚だと思います。 美嘉チャンの心地よい歌声は心にジーンときます。辛いときに聴くと自然と涙が出てきます。 中島美嘉パワーはすごいですよ☆ MY SHORT STORIES(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 数多くのDVD付のCDを購入しましたが、このDVDは最高だと思います。原点に振り返りながらメジャー後の路上ライブを飾る事無く歌う姿に親近感を覚えながら大掛かりでないリアルな撮影に鳥肌が立ちっぱなしでした。永久保存盤間違いなしの一枚になりました。ありがとう御座いました。 カスタマーレビューピックアップ DVD,ストリートライヴの様子が特に素晴らしい(札幌・仙台・広島のストリートライヴが収録されている). 正直なところ,ホールライヴよりも彼女がずっと輝いて観える. CDやホールライヴの方が綺麗に雑音なく聴こえるはずなのに,マイクなし・ギター1本で,夜の街の雑音が混じってしまっている歌の方が力強く,繊細に聴こえる. 何度観ても,その格好良さ,美しさに涙がこぼれてくる. 札幌・仙台・広島に住んでいる人,彼女が座っていた,歌っていた場所が解る人は,より一層感動できることは間違いない. そして彼女に逢えなかった悔しい思いもより一層強いだろう. あの日,あの夜,なぜあそこを通らなかったのか,と(私の住んでいる仙台は2008年6月12日). おそらく,この3ヵ所以外でも行なったであろうストリートライヴ.フルで収録したDVDの別売を願う(同じ曲が何度歌われていても全く構わない). カスタマーレビューピックアップ やはりYUIと言えばカップリングの曲の良さですよね! YUIのいいところがたくさん詰まったアルバムになっていると思います! 彼女の作詞・作曲の才能には驚かされます!聞いてみて損はないはず! カスタマーレビューピックアップ シングルに付いていた曲(カップリング曲、レコード盤でいうならばB面、「I'll be」を除く)を集めたアルバム。これらの曲はシングルを買わないと聞けない曲たちなので、シングルを全部持っているコアなファン以外にとっては貴重である。さらにその曲たちたるや、どれも佳曲ぞろいときてるから素晴らしい。YUIのメロディーメーカーとして才能をあらためて実感するとともに、カップリングまで手を抜かない完璧主義、さらにシングルを買ってくれたファンを大事にする献身的な一面がうかがい知れる。それだけに2008ライブツアー後は、かなり消耗していたのだろう。今や彼女は日本の音楽業界の至宝ともいえる存在。早く元気な姿を見たいものだ。 カスタマーレビューピックアップ
yuiさんのアルバム、初めて購入しました。以前からファンの方達が、yuiのカップリングはいい!と聞いていたので、購入を決めました。内容は、みなさんの言う通り良い曲揃いですね。全体に静かな曲が多いと個人的に思うので、眠る前などに聴くことが多いです。jamやohmygodはノリがよくて好き。あと、新曲I,llbeの歌詞が良い。もちろん曲も。yuiさんの曲作りは、凄いですね。 EXILE BALLAD BEST(DVD付)
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:Musicで5位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 一章に執着するあまり、二章をまっすぐ見ることが出来ない人が多いのが残念。 ここにある批判的なレビューも「作品」に対する評価でなく ほとんどが「再録」「売り方」に対する不満だし。 一章の曲が耳になじんでいる人には、 新しいアレンジやタカヒロの歌い方に違和感を感じるのも当然かもしれない。 けれどその「違和感」を「クオリティの低下」という言葉で表現するのは乱暴だと思う。 シュンはシュン、タカヒロはタカヒロ、違って当然。 二人にはそれぞれの違った魅力がある。 一章の曲には名曲が多い。純粋にそれらを二章の声で聞いてみたい。 アツシもタカヒロも決していい加減な気持ちで再録に臨んでいないはず。 再録に反対している人たちも、まっすぐな気持ちで聴いて評価して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ わたしは第一章のときのEXILEが大好きでした。 だからメンバーがTAKAHIROに変わってからはEXILEから離れていました。 曲も変わったなと思うしSHUNが作詞をしていたころのような 心に響く歌詞もなくなりました。 でもそれなりに「道」とか「Lovers again」とかいいなと思える曲もあったんです。 TAKAHIROはTAKAHIROで第二章を新しく築いていって欲しかったのに SHUNがいたころの名曲まで歌い直す必要なんかなかったと思います。 SHUNがいたころの歌はそのまま残し、新しくできた名曲も入れてくれたら 本当の意味での第一章と第二章の融合になっただろうに・・・・ 歌い直すことで融合されているとか書いてた人もいましたけどそうは思いません。 SHUNとATSUSHIがいたからこそ今のEXILEがあるのに その時代をなかったようにかき消すのはどうしてなんでしょうか? 第一章からのファンのかたがたはどう思ってるんでしょうか? バラードベストということで昔のバラードがまた聞けるのかと とても嬉しかったのに落胆しました。 歌い直された曲なんかいりません。 カスタマーレビューピックアップ 2章の歌い直しのベストは買ったけどほぼ聞かない。全然イメージが違くてて聞けない。バラードは買うき無し(涙) カスタマーレビューピックアップ 歌い直しばかりの ベストはもう こりごりですねっ… もうEXILEは 1章しか聞いてません カスタマーレビューピックアップ
僕はSHUNちゃんが居たときからのファンですけど 歌い直す事には 反対じゃありません。 むしろ一章の時に比べかなり上手くなった 篤さんの 今の歌声での 楽曲!! かなり楽しみです☆ 純粋に今の篤さんの 歌声も好きだから 絶対買います! 批判の声も多数ですけど それほどまでに 皆さんがEXILEの事を考えて 感じて意見したと思いました。 賛否両論ありますが EXILEという輪郭自身に 変化はなく 歌を聞く 私達の 見方が変わったのかな と思ったり… これからもずっとファンでいたいですね☆ 雪と氷の旋律カスタマーレビューピックアップ まさに「雪と氷の旋律」というタイトルにぴったりのアルバムです。 しかし、冷たいというよりもクリスマスらしい明るい曲もあり、 まさに冬らしい音が詰まっているアルバムだと思います。 初期の「ウォーターマーク」みたいだな・・・と思いつつ聴きはじめましたが、 今までに無いエレキギターや手拍子のアレンジに驚きました。 最初は違和感を感じましたが、何度か聴くうちにこういう感じもアリだなぁ、と。 伊藤なつみさんのインタビューによれば、思いがけずエンヤはヒップホップなども 聴くとのこと。ここ数年、曲がだんだん明るくなってきているよう、 彼女の中での色んな変化が音楽にも表されているなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 初めて日本語版向けのタイトルがつけられたアルバムである(映画の題名の引用を除いて)。 多重録音の浮揚感、通奏低音のようなペース、鐘の音、という基本路線を踏襲している。 前作アラマンタイン(赤エンヤ)より少し陰性に彩られた作風は、初期のケルツないし ウォーターマークに回帰した側面も見受けられ、一方でエレキギターを初めて採用する などの試みもあり、ここでエンヤは、過去から今までを振り返り、自分の立ち位置を 確認するかのようにこのアルバムを仕上げている。「きよしこの夜」の再録も、この20年で 出した彼女の一つの結論なのだろう。私としては旧いバージョンの素朴さも捨て難いが。 同じ時代に生きていることを感謝し、今後の作品を心待ちにできる幸運を感じる アーティスト(創作家)を3人あげるとすれば、私にとってそれは宮崎駿であり、 スティーブン・スピルバーグであり、そしてこのエンヤである。オバサンになって しまったが(当然自分もオジサンに・・)これからも楽しみです・・ね。 カスタマーレビューピックアップ ENYAの曲は随所で聞くものの実際にアルバムを買うのは初めてです。 今回即購入したくなったのはジャケット写真の白の美しさがとても印象的で、以前より彼女の声とか今までの曲から冬景色を何となくイメージしていたせいもあり、彼女の冬の歌をどこか待っていたことを思い出したから。予想通り、というか予想以上に感動しました。幻想的でありつつ、どこか厳かな美しさがありますね。それでいて、何となく暖かさも感じます。キャロルと共にオリジナルも聞けるのが嬉しいですね。 欧米のキリスト教社会の人々にとって冬の始まりはキリスト生誕のクリスマスを待つ季節とも重なるもの、だから、このアルバムを聞いていると、厳しくも美しい冬を迎えるということがどういうことなのかを、改めて思います。クリスマスキャロルを読んだ時のこと等を思い出しました。お祭り騒ぎではなく、厳かにそれぞれの身の丈にあったやり方でキリスト誕生を祝うまたそのための準備をする、子供達は楽しいことを待ってワクワクする・・・ またそれ以外の場合でも、冬支度をするとか新年を待ちわびるとか、自然の厳しさに畏怖を感じたり雪や氷のもたらす美に感動したり子供達は雪でわくわく遊んだり、暖かい家に早く帰りたくなったり、クリスマス〜新年には愛する人達を思い出したりと、時代が変わっても昔からずっとこの季節は特別なんだなと思います。自然との関わりを意識したり、この季節だからこそ人恋しくなったり、そんな季節なんだな・・ということを改めてしみじみ思わせてくれるようなアルバムだと思います。 こちらも改めて、厳かな気持ちで、でも楽しく冬を迎えられそうです。 カスタマーレビューピックアップ 初期のエンヤの音楽は、氷の刃で北風を切るような、厳しく鋭かったように思います。 しかし、しだいに暖かみを増して、ふっくらとしてきました。 この『And Winter Came...』(日本題『雪と氷の旋律』)は、 題名とジャッケットからは、冷たい雪のような作品を思い浮かべるでしょうが、 「冬が来た」は、「冬来たりなば春遠からじ」の意味です。 当初は、クリスマス・アルバムとして企画されたそうですが、普遍的な冬の音楽となりました。 クリスマスと言えば、「冬至の祭り」が起源とも言われています。 「冬至」とは、昼が最も短く、夜が最も長い日のことです。 冬の最も深い日で、冬の最後の日ですが、同時に、 心楽しく春を迎える最初の日とも言えます。 内容的にも冷たさと暖かさが混在しています。 いままでになかったユーモラスなところもあります。(8、11) もちろんエンヤらしい癒しの音にもあふれています。 うれしいのは、最後の『きよしこの夜(イーハ・ヒューイン) 』が、美しいコーラス録音になっていることです。 エンヤといえば、録音がよいので、オーディオマニア必携です。 声も楽器もエンヤが一人で演奏して、重ね録りしています。 通常、多重録音は、音が劣化するものですが、すべて直接音のように明瞭に録音されています。 今回は、録音も重厚で暖かみがあり、特に低音が豊かで響きが美しいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
まず、ジャケットの美しさに堪能し・・・。 曲は、様々な冬の情景達が切り取られており、時には子供達になり、時にはクリスマスの情景になり、時には恋人達となり・・・それらが神秘的なエンヤの魅力により表現されています。 エンヤの世界で、心は妖精のように自由に飛びまわれます。 一生楽しめる芸術品のようなCDに仕上がっており、その個性的に存在する姿に脱帽です。 今回は、今までにないビートルズを思わせるようなアレンジもあり。一曲一曲を多彩な絵本をめくるような気持ちでワクワクしながら聴きました。この冬、一番のお勧めのCDとなりました。 キープス・ゲッティン・ベター~グレイテスト・ヒッツ(デラックス・バージョン)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 彼女に憧れている日本の某歌姫が、よく「私もエンターテイナーとして…」なんて言ってたのを思い出しましたが、「エンターテイナーではないなぁ」と思った。 アギレラは本当に真のエンターテイナー、アーティストだと感じました。 「何でこの曲は未収録なの?」と最初は思ったりしましたが、いざ聴いてみると完成度の高い曲ばかりなので全然オッケーです(最近は自分で編集できますし…)。 曲はもちろん素晴らしいですが、MVの作りも彼女の変化っぷり(続けて見ると改めてスゴイッ)も大変、素晴らしいのでDVD付きをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ これから聞き始める人には入門編としてまさにベストの選曲になっていると思います。 個人的にはハービーハンコックのトリビュートやストーンズへの客演と言った 大御所とのコラボレートの時の方が、彼女のシンガーとして魅力がフラットに出ている様に思え、 今回収録されていなかったのは残念でした。 ストリップドの頃はまだバランスが良かった様に思いますが どうも濃過ぎるというか露悪趣味に走ってしまっているような・・ ジャケやPVが良く出来ているのでDVD付きで買いましたが、再録音を含む新曲にはかなり落胆です。 な〜んか生臭い感じなんですよね。僕が着いて行けてないだけなのか・・ カスタマーレビューピックアップ The CD is great... Aguilera rocks... =) But... I do have some reservations... The Tracklisting for the DVD includes a documentary for the greatest hits CD. Upon receiving my copy, i cannot locate such. カスタマーレビューピックアップ アルバムタイトルにまでなってる新曲Keeps〜のPVが無いのが悲しすぎる… YouTubeでみたけど結構クールなPVだったのになぁ… カスタマーレビューピックアップ
クリスティーナ・アギレラが10年目にしてベストアルバムをリリース。 アギレラといえば、セクシーで歌声がすごいというイメージ。10年間で3枚しかだしていないのですが、1枚ごとに全く違います!!そしてコラボ曲や新曲、再レコーディングも収録されています!! デビューアルバム「CHRISTINA AGUILERA」から4曲・・・この頃は少しアイドルぽい要素があり、ブリトニーと比較されていた頃の、乗りのいいPOPがありますが、結構好きでした。バラードでブリトニーとは比べ物にならない声量を聞かせてくれます。 2nd アルバムから「Stripped」から4曲・・・どんどんセクシャルになっていきます!がっつりR&Bになっていきます。この頃のイメージが1番「THE クリスティーナ・アギレラ」って感じがします。かっこいい!! 3rd アルバム「Back to the basic」から3曲・・・アギレラが音楽を祖母の影響で関心を持った1920年代のアメリカの音楽をテーマにしたアルバムです。この作品はアルバム自体の世界観を確率しています。さすが!!これはオリジナルアルバムでも聞いていただきたい!! また2曲のコラボ曲があります。リッキーマーティンとのデュエット曲と「ムーランルージュ」の主題歌でP!NKとMya、Lil'Kimとのコラボレーション曲で大ヒットをさせた「Lady Mind」を収録してます!この曲はアギレラがメインと言っても過言でないかと! そして4曲の新曲が!!そのうち2曲は「Gebie in a bottle」と「Beautiful」の再レコーディングバージョンと、完全なる新曲が2曲収録されています!! リリース順で、しかもアルバムによって全く違う顔を見せるアギレラなのでとてもアギレラのキャリアを知るのに適したベストアルバムだと思います!今までちゃんと聞いたことがなかった初心者には特におすすめ☆ ちなみにDVDにPVも10曲収録されています! BEST DESTINY(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 元々歌唱力があるのに、無意味に話題性あるサンプリングで勝負してきたけど、実はオリジナル曲の方が普通に良い。サンプリングの集大成としてのベストとして、区切りになるなら正解。安室やUAのアンサーソングと称するカバーはもううんざり。 カスタマーレビューピックアップ 『恋シテル』はShanice『I Love Your Smile』、『このままずっと朝まで』はTauto Metro&Devonte『Everyone Falls In Love』、『ディアロンリーガール』はマービンゲイ『セクシャルヒーリング』、『19memories』は安室奈美恵『SWEET 19BLUES』、『ジョウネツ』はUAの『情熱』、『for so long』はm-floの『been so long』、『So gooood』はRIP SLYMEの『One』、『夜空』はBUDDAH BRANDの『人間発電所』と...なかなか豪華なサンプリングBESTといえるでしょう。 しかし、『Love is...』が無いのが残念です。(パッヘルベルの『カノン』を大胆にサンプリングしたのがとてもお気に入りでした!!) 『ミシェル〜愛のテーマ Remix』は'06.9月にテレビスペシャルで放送されたルパン三世セブンデイズ・ラプソディのエンディングテーマ曲だったようです。 そういえば、ミリヤちゃん、なんとなく峰不二子に似てます!!こちらの方は聴いたことが無いので是非聴きたいです。 初回盤はMUSIC VIDEO付きで、ミリヤちゃんの成長過程も見れるのでとても楽しみです。(確実に色っぽくなっています。) カスタマーレビューピックアップ
加藤ミリヤ初のサンプリングベストアルバムです。サンプリングという技法を多く用いて楽曲制作をしている彼女の集大成です。 海外では意外と普通に行われているサンプリングですが、まだ日本では賛否両論あるようですね。 しかし加藤ミリヤ=サンプリングという人もたくさんいらっしゃると思うので、すんなりと受け入れられるのではないでしょうか。 とにかくこのアルバムは今様々な意味で上昇気流にのっている彼女のこれからを変えるであろう1枚には違いないと思うので、これはぜひチェックしていただきたいと思います。 アイ・アム… サーシャ・フィアース(CD2枚組)カスタマーレビューピックアップ コンセプトは、「ビヨンセは全ての女性の味方!」という感じでしょうか。 全曲が女性に向けたメッセージ・ソングとなっていて、この徹底したコンセプトは、おそらく世界中で相当受け入れられると思います。 内容的には、ビヨンセの歌唱力の幅をうまく生かしていて、どの曲がシングルになっても、ポップチャートのトップを狙える内容になっていると思います。 既にPVがリリースされている、"If IWere A Boy"がI am...サイド、"Single Ladies(Put A Ring On It)"がSasha Fieresサイドに収録されていますが、もう、この2曲が、このアルバムの中身を象徴している言って間違いないです。 I am...サイドは現在のR&Bシーンに逆行し、全面的にアコースティックなサウンドです。 今回「ビヨンセ」というジャンルの音楽作りを目指したという、ひとつが、このアコースティック路線となっていますが、おそらく賛否両論となると思います。 デスチャ時代も、"Emotion"のようなアコースティックな曲はありましたが、いまどきのR&Bファンや、イケイケなビヨンセがもっと見たい!というファンはブーイングを浴びせるかもしれません。 そうした中でも、前作「B’DAY」中最大のヒットとなった"Irreplaceable"を踏襲したサウンドとなっている"Halo"を入れているところが抜かりないです。 Sasha Fieresサイドは、従来のビヨンセ路線に近いですが、今回、ジェイZをフィーチュアしたものが一切ありません。 個人的には残念なのは、"Crazy In Love"⇒"DeJaVu"路線を踏襲した、ビヨンセのトレードマーク的な、メロディアスなポップ・ナンバーが今回ない事です。 ただ"Single Ladies(Put A Ring On It)"などはビヨンセ・ワールドを十二分に発揮していてよいと思います。 "Baby Boy"⇒"Ring The Ararm"と継承される重厚なヒップホップ的ナンバーは、"Diva" "Video Phone"といった曲に再現されています。 カスタマーレビューピックアップ なんでしょうねぇ。個人的には好きですが。 『I AM…』方は、今までになかったメロディラインが 多くて、また一歩大人の女性になったビヨンセを そのまま聴ける感じですごくよかったですね。 特にHalo, Broken Hearted Girl, Save The Hero(これは 日本のみですが)では、無意識にぽろっと涙が出てきまして、 これはビヨンセの曲では初めてのことなのでびっくり でしたね。 ただ問題(っていうのもなんか語弊がありますが;)は 『SASHA FIERCE』ですねぇ。前作のGet Me Bodiedという曲 そっくりのSingle Ladiesから始まったので、「ちょっと 飽きたかな」なんて不遜にも思っちゃったりしたのですが、 その後の「定まってなさ」にも首をかしげざるをえなかった のが正直なところです。 Sweet DreamsとかHelloとか、ちょっとメロウな曲で単発で 好きになれたものもあったのですが、全体的に「これを敢えて ビヨンセがやらなくても・・・」という曲が多かった気がします。 期待している分、「彼女にはもっと何かできるんじゃないか!」 って感じてしまったんですね。 結論を言うと、自分の中では『I AM…』の一人勝ちでしたね。 『SASHA...』の方は、次への過渡期とでも言いますか、 脱皮しようともがいてる感が強いように感じました。 今後彼女がどういう方向に行くのか、ちょっと期待させつつ ちょっと心配させつつ、な作品かな、と思います。 まあ、完成度が高いのはいつものことですから、聴いて損は ないと思いますが。 カスタマーレビューピックアップ 一度冷やかしで『l AM..』を試聴したんですが、あまりの出来の良さに購入してしまいました。 『I AM..』はミディアムテンポの曲ばかりですが、曲もアレンジもボーカルもシンプルで素敵です。 そして二枚組にして大正解!! 私は二枚の曲を混ぜたアルバムなら購入していないと思います。 大切な人しか知らない繊細な自分と、人前に出る時の強くて凛とした自分。 そんな女性の二面性がとっても現れていてビヨンセが大好きになりました! この作品が名作かどうかは、これから沢山聞き込んでいけば答えが出るのではないでしょうか。ビヨンセの実力に期待! カスタマーレビューピックアップ 自分の気分に合わせて『I AM...』と『SASHA FIERCE』を選んで聴くのにいいと思う。 他の方のレビューにあるように『SASHA』が少し物足りないかなぁ。もっともっと暴れて欲しかったかも。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく 素晴らしい!!本当の意味の女性になったんだなあと 感じます ディスク:1 1. イフ・アイ・ワー・ア・ボーイ 2. ヘイロー 4. ブロークン-ハーテッド・ガール 5. アヴェ・マリア 鳥肌たちまくり 特に2. ヘイロー 代表作になるのでは ディスク:2 1. シングル・レディース 4. スウィート・ドリームス アイ・アムのほうが 好みです 本当に上手・魂がある 結婚をして 幸せなんだろうなあ と感じます 一度彼女のバラードを聞いてください 1980円安い!! AND WINTER CAMEカスタマーレビューピックアップ 前作から3年という ENYAにしてはわりと短い スパンで作成されたコノ作品。 完成度の程は...最高です。 流石、完璧主義者ですぬ。 内容はオリジナルソング10曲と トラディショナルソング2曲の 全12曲で構成されています。 随所に今までのENYAには 見られなかった新しい音が ちりばめられており、 聴いていて嬉しくなります。 私的に前作には熱さを 感じたのですが、 今作は熱さというより 温かさを感じました。 初めはクリスマスアルバムとして 作成されていただけあって、 とても冬にぴったりな 1枚です。 ブックレットのENYAの写真も とても美しいししっかりと 歌詞も記載されて おりますので、輸入盤でも 十二分に堪能出来るかと おもいます(・ω・) 女王君臨しちゃいまシタ(笑) カスタマーレビューピックアップ 様々な冬の情景達が切り取られており、時には子供達になり、時にはクリスマスの情景になり、時には恋人達となり・・・それらが神秘的なエンヤの魅力により表現されています。 一生楽しめる芸術品のようなCDに仕上がっており、その個性的に存在する姿に脱帽です。 今回は、今までにないアレンジもあり。一曲一曲を絵本をめくるような気持ちでワクワクしながら聴きました。この冬、一番のお勧めのCDとなりました。 カスタマーレビューピックアップ いかにもエンヤらしい音の洪水に浸ることができる。 その声に集中したいならば、良質なフルレンジ一発で聴くか、小口径のSPで聴くべきなのだけれども、余韻やその後ろにある低音まで聴くためにはそうもいってはいられない。 壮大なスケールで始まるアルバムは、どんどん冬を盛り上げていく。 TRAINS AND THE WINTER RAINSはこのアルバムの聴き所だ。 PVも凝った作りになっているし、近代的な映像は今までにない世界だ。 でも、音が降り注ぐ感じはエンヤそのものだし、その中にじっくり浸れる喜びは、決して期待を裏切らない。 カスタマーレビューピックアップ
3年ぶりのアルバム。楽しみにしていました。 一つひとつが心地よく 全編を通し 心と身体に染み渡る命の水のような作品です。 ジャケットも含めて北欧の美を感じます。 聴いてみる価値のある作品です。 寒い日の夜にどうぞ。 MY SHORT STORIESカスタマーレビューピックアップ ハァ…ぐっとくる歌がないなぁ。相当なYUIファンじゃないと無理なのか?にわかファンの俺には物足りないアルバムです。善くもなく悪くもなく、退屈なアルバムでした。半額でお願いします カスタマーレビューピックアップ カップリングは良いが新曲を聞いて再度絶望。ここ最近の彼女の曲は酷い…。初期の彼女は何処に行ったのか? 3rdを聞いた時点で、もう駄目だ。いつまで彼女は学生気分なのだうか。歌や歌詞が幼すぎる。学生応援歌もういいよ。 恋愛歌詞も初期の方が断然良い。彼女のやりたい方向性が全く分からない。 もうこのままだと本当に彼女の歌や歌詞に共感していた人達が去っていくよ、本当に。 カスタマーレビューピックアップ たしかに YUIさんはあまり歌が上手くない ギターも上手いといっても かなりレベルが高いヮヶではない しかし YUIさんがこの4ヶ月という短い期間で 大勢のファンの期待を背負いながら 一生懸命つくったであろう曲に対して いくらそう思ったからといって 酷い でおわらせるのはやめていただきたいものです これはYUIさん以外の歌手のレビューにもあたる コトだと思いますが 批判するときの言葉を考えてほしいものです またアルバムの方は たしかにインパクトは最初に聞いたときは はっきり言ってないでしょう しかしYUI さん独特の歌詞 や音楽がわたしは大好きです ファンじゃない方はどうか 三回このアルバムを聞いてもらいたい 彼女の浅そうで深い歌詞が身にしみてくると思います カスタマーレビューピックアップ 「I'll be」の歌詞見てみて。すごいよ。 デビューからのYUIの歌は孤独や失望の中で必死に叫んでた。 自分はここにいる、自分の味方はどこにいるのか、自分を切々と訴えていたように思う。 「I'll be」はリスナーに向けての歌。 「ささいな失望を繰り返して優しさに触れる人生は捨てたもんじゃないらしい。」 「いつだって応援してるよ」 説得力やばいでしょ。 カスタマーレビューピックアップ
この人が嫌いな訳ではないが… 喉の調子悪いんですか?ってぐらい 声量もなく 歌唱力はない その辺のアイドルの方が上手い ギターが上手い訳ではない 作る曲もアイドル音楽とかベタな元ネタ アヴリルをめちゃくちゃ下手にした見たいな感じ レベルは高校生にいそうな感じ 大塚愛の方がまだまし 雑誌のインタビューで「自分はまだまだ」見たいなこと言ってましたが それ以前の問題 音楽が好きなのは伝わりますが 音楽性的にも日本でしか売れないJ-POP そんな YUI さんの新アルバムです |
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