定価:¥ 6,480(税込)
特価:¥ 5,313(税込)
発売日:2008-07-23
売上ランキング:Musicで246位
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Music / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/バービーボーイズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:37/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/09 20年200曲(DVD付)(期間限定生産)
特価:¥ 5,313(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで246位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
90年代に流行った曲も多数収録されていて注目してしまいますが、あくまでレーベル側の売上目的の為に作られた作品ですね。何だかこのレーベルは何でもかんでも商品化して消費者から金を巻き上げる『ぼったくりレーベル』に見えてきます。更に会社の圧力によって、他のレーベルに所属する実力派アーティストを次々と潰しにかかっている様に見えます。 アンチエイベックスの皆さん、今は好きにさせれば良いでしょう。時が経てばこの勢いもすぐに無くなりますから!(かつての小室ファミリーの様に・・・) 蜂-BARBEE BOYS Complete Single Collection-カスタマーレビューピックアップ かっこよくセクシーな雰囲気に憧れて聞きまくっていた思春期の頃…。再び聞いてみましたがこのバンドはすべてにおいてクオリティが高いです。大人になってみるとこんなにリアルな詞だったんだとしみじみ…。一人称ではなく二人称の世界だからよけいリアルなんだろうなー。 カスタマーレビューピックアップ 1. わたしぢゃないの(1984.01.26.四谷フォーバレーLive 未発表音源) を耳にした瞬間衝撃でした。 そして、ふ〜〜〜む・・・とうなりました。 媚びてない。 この一言に尽きる。 もし私なら、「使い放題・・・」をトップに持って来ちゃう。 イマサが書いている各曲に関するコメントも必見です。 当時のエピソードもちらほら出てきて。 さらに嬉しかったのが、ファンに対する語りかけ部分も有ったこと。 音楽で通じ合っていると感じられて嬉しくてせつない。 大人の恋、バービーボーイズ! カスタマーレビューピックアップ いままでのアルバムに未収録だった“11:50”や“chibi with acoustic guitar”といった名曲が入っています。 改めて聴きなおしてみると、バービーのB面曲にも名曲が多いなぁと実感させられますよ。 これからバービーを聴こう思うヒトには入門編として、コアなファンにはB面コレクションとして、魅力あふれるアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ Disk1にA面、Disk2にB面の曲が入ってるシングルコレクション。 ライブ録音の曲もあり、曲に入る前の口上なんかもチョッピリ聞けてファンには嬉しいです。 A面の曲もシングル版はアルバムとは少し違ってたりもいい感じだったり。 でもeeneyあたりの曲は「あんまり変わらんなぁ」な気がします。 (そんな理由で、eeneyも買ったから☆を−1) 歌詞カードには当時のエピソードなんかをイマサが書いてます。 そんな部分もファンにはウレシイなぁ〜って。 で、「1stから6thまでアルバムは全部持ってるんだがねぇ」な人にはオススメです! 初めて聞く音源がウレシイんですよ! 「あ〜、あの頃は90分テープに1st・2ndって入れてたねぇ〜」 「ウォークマンも3時間しかもたねぇんだよなぁ〜」 「金の無い高校生で、当時はレンタルばっかだったよ〜」 いろんな思い出を掘り起こしつつ聴いてみては? カスタマーレビューピックアップ
1989年当時シングルCDで発売された「三日月の憂鬱」に カップリングされていた「chibi with acoustic guitar」というのが 収録されるようですが、購入した方はこれを聴いて「買ってよかった」と 思う人が多うのではないでしょうか。 オリジナルバージョンの「chibi」よりも歌詞の切なさがにじみでています。 Barbee Boysカスタマーレビューピックアップ やばいぐらいに耳に残ります。 そしてしっかり覚えてました。 小学生のガキだった自分は歌詞意味不明だったんですが、 こんなに良い歌詞だったとは。今ならわかります。 にしても「星のかけらを探しに行こう」の杏子って バービーボーイズのボーカルだったんだな‥。今さら気づいたー。 カスタマーレビューピックアップ バービーボーイズは、すごくかっこよくて、久しぶりに聞たら、やはりいい曲で、特に目を閉じておいでよは、今聞いても、大好きな曲です。 カスタマーレビューピックアップ 歳の離れた兄が、私の小学生時代に聴いていました 当時は意味もわからず真似して歌ったりしていましたが20代後半になった今改めて聴くと、歌詞がめちゃくちゃ良いです! 『泣いたままでlisten to me』の歌詞なんて最高です! ♪せめて今夜かまってほしいよ どのみち終りになんなら・・ あの当時の私に言ってみたいです。 15年後にあなたもこの杏子の気持がわかるよって。 カスタマーレビューピックアップ 最後に出た二枚組みベスト版。今聴いても全く違和感無いだろう。こんなに特徴のあるバンドは他にチョット見当らない。チョットどころではない,かなり全然違うだろう。今でもなお,このバンドに匹敵する個性を持つバンドは見当らない。マ,男と女の掛け合いソングというもの自体が存在しないから,この個性というか、しかも抜群のマッチングなのだ。バーピーの特徴といえば,日本人にとても馴染みやすいメロディーだろう。ロックでありながら,何処となく童謡っぽいというか、親しみの持てるメロディーなのだ。日本にしかない音楽と言ってよいだろう。とにかくロックでありながら大変聴きやすいのである。また二人の声がセクシーで、歌唱力は抜群だし・・・ カスタマーレビューピックアップ
ジャケを見て腰を抜かしました。「デッドストック」じゃないの、これ。 何せ消費税が3%の時代の発売商品の為、5%変更時のシールが貼ったまま。 Q盤シリーズの再販物を覚悟していたのに。 当時、お金がなくって買えなかった30代以上の皆さん、今すぐカートにこれを叩きこんで下さい。 安すぎな買い物ですから。 IV~Maybe Tomorrowカスタマーレビューピックアップ このアルバムの登場はある種の衝撃だった。(1)曲目「HOT SPICE」のイントロのギターカッティングから生ベースの導入と(3)「COTTON TIME」のベースラインと間奏のエレキギターとキーボードの絡み。このカッコよさはありえるのか?と当時感動したものです。 シングルカットされた(6)「ボトムライン」の歌詞のセンスとやはりベースとエレキギターの掛け合いも特筆もの。 前作「WILD&HONEY」はほとんどの曲がシンセベースでしたが、このアルバムでは(4)「76th star」以外は大体生ベースが使われてる。それはかなり効果的でよりこのアルバムのカッコよさを増してます。 NOKKOのキュートなボーカルと洋楽チックなバックの演奏も絶妙なアンサンブルで、このバンドの魅力の一つと言えます。 この時期BOOWYなどと一緒に洋楽と同じくらい感動できるバンドとして機能していたREBECCA。解散して随分経ちますが、未だにこのアルバムの輝きは色褪せていません。 カスタマーレビューピックアップ デジタルリマスタリングにより、当時の名曲が高音質で蘇る! 様々な思い出と共に… 紙ジャケに関しては、場所を取らない事がメリットで、丁寧に扱わないとやがてボロボロになってしまう事がデメリットでしょうか でも、当時のレコードの雰囲気が出てて味があります カスタマーレビューピックアップ レベッカの曲は女の子の甘く切ない気持ちが表現されていて、それをNOKKOがパワフルなヴォーカルで伝えてくる・・・。彼女の歌声は聴いていてホントに気持ちいい!! 20年たっても色あせないサウンド、当時の女の子と今の女の子の気持ちは微妙なニュアンスで違っているかもしてないけど、基本的な恋する気持ちは変わらないはず! 「だけど明日は・・・MaybeYommorow・・・。」恋する女の子の応援歌です! どんなときも、元気をなくしたら聴いてくださいね!(^v^)/‾‾ カスタマーレビューピックアップ レベッカの最高傑作にあげる人が多いと思う。土橋のセンスが冴え渡る。もちろんメンバー一人一人の才能があってのことだが、それにしても土橋のキーボードの良さが際だっている。メロディーの良さに遊びも入っており、それが良さを引き出している。シンプルなドラムのリズムとシンプルな歌詞とメロディーなのに引きずり込まれる"Hot Spice"、泣きのメロディーが入った『フレンズ』をはじめとした名曲揃い。それぞれの曲のバランスがとれたアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバム、「間奏」がどれも全てすばらしい。特にせつないのがガールズブラボーのキーボードソロ。NOKKOのはちきれんばかりに迷いのないボーカルに圧倒されている合間に、この極上の間奏メロディーがこの名曲を奥深く表情豊かにしています。 ナイルロジャースをクレバーに咀嚼したサウンドと演奏も絶品。 PERSONZ TWIN VERY BEST COLLECTIONカスタマーレビューピックアップ 後年、ヒットチャートにも顔を覗かせるようになったパーソンズ。だけど、85年当時に私が見たイメージは英国のNWバンドそのものでした。楽曲自体はポップで完成度の高いロックンロール。でも、エフェクト、主にディレイ・コーラスを多用した深みのあるギターサウンドとフレーズは一聴して「新しい何か」を感じさせてくれるものでした。 84年頃だったと思います。布袋氏が執筆していた「プレイヤー」誌の「ロックンロールギター講座」で「新しいタイプのギターバンド」の紹介、というのがありました。当時、英国NWの影響を受けた「新しいタイプのギターバンド」達が続々と登場していて、ちょっとしたムーブメントになっていました。私は紹介されたバンド群の中で初めてパーソンズの名を見たのですが、唯一知らなかったバンドだったので非常に気になり、色々と調べてはみたものの当時レコもリリースされてなく、結局素性が分からず仕舞でした。以来、彼らの名前は私の記憶から消え去っていました。 それが偶然、彼らのライブを目撃する事になります。85年4月(だったと思う)に日比谷野音で行なわれたロックコンサートで、です。10バンド程出演していたバンドの中に彼らはいました。出演は確か3バンド目。まだ固定ファンも居ないようで、あまり盛り上がらないライブでしたが、私にはそれで十分でした。それから、私は月1回行なわれていた新宿ロフトのライブに欠かさず出掛けるようになりました。 あのボーイでさえ「歌謡曲」と揶揄されていた時代です。 80年代のインディーバンドと言うと、まだ「自己満足」且つ「難解」で楽しめないタイプの音楽が多くを占めていたように思います。それはそれで肯定しますが、明らかにパーソンズは違っていたのです。私はパーソンズを見つけた事に狂喜し、パーソンズに夢中になりました。 前述の布袋氏のギタープレイも天才肌で凄かったですが、本田氏の「曲のノリ」に最大限徹したストレートなギタープレイも、多用されるエフェクトと相まって私は完璧にノックアウト☆(笑)されていました。あのヒットチューン「ディア・フレンズ」も、メジャーヒットした際と寸分違わぬアレンジで既にロフトで演奏していた位です。ただ、私が大好きな1曲を挙げるとなると(沢山ある中から選んで、ね)「カモン・トウナイト」です。この曲は、インディーからリリースされたレコではアレンジを大幅に変えて収録されていましたが、私はロフトで演奏していた頃のアレンジが大好きでした。このロフト演奏バージョンは、当時私が「新しい何か」を感じたパーソンズそのものの曲だったのです。 私は訳あって86年の3月末に東京を離れました。が、幸運な事に引っ越す1週間前にパーソンズのライブがあり出掛ける事が出来ました。私的には、そのライブはコレまでの中で3本指に入る位のベストな出来で、私は神に(パーソンズに?)感謝したものです。記念にと思い、その時のライブはラジカセでこっそり録音しました。そのテープは今も大切に保管してあります。今でも私の宝物の一つです。 そのライブのアンコールでは「ローディーの○○君が田舎に戻る事になったので、この曲を彼に捧げます!」というJILLの元気な掛け声で始まる曲があります。曲はもちろん「ディア・フレンズ」。確か、この時が「ディア・フレンズ」のライブ初披露でした。もうね、全身に鳥肌が立ちましたよ。あの光景は今でも忘れる事ができません。というか、これからも忘れる事はないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ パーソンズは、今でも堅実に活動しているようだが、丁度デビュー〜ブレイクの頃は、90年前後空前のバンドブームに符合する。Xやバービー等ヒットを飛ばしていたバンドに比べると、パーソンズはヒット曲は、それほど無かったが、常に良質な楽曲を提供していたと思う。多くの人がそうであったであろう私も、ドラマで起用された「dear friends」から入った口だが、この曲に代表されるようにハードロック系でありながら、クリアーなギターサウンドに乗せたメロディアス重視のサウンドが彼らの最大の武器だろう。心地よいjillのハイトーンボイスもそれに華を添えた。 jillを筆頭に、ショウヤ顔負けのケバケバしくありながらもかっこ良いメイク、スタイルも様になっていたし、何より彼女らの曲を聴くと他のバンドより一際懐かしさを感じる。キャッチーなメロというのは、ティーンの頃に最も愛する要素だと思うが、パーソンズがそれを十分満たしたサウンドを奏でていたからだろう、またボーカリストjillの雰囲気は、中村あゆみのようなティーンの心を掴むようなオーラ・存在感・パワフルな歌詞を持っていたので、聴けば当時の想い出を回顧せずにはいられないだろう。もちろん、彼らの演奏テクニックも素晴らしいし、90年前半に入っても「sayonaraは言わない」等佳曲をリリースしてきた一貫した音楽性も素晴らしいと思う。 最近、こういう硬派なバンドがいないのが、実に寂しい。 カスタマーレビューピックアップ 現在も地道に活動しているPersonzの2枚組ベスト。テイチク時代の非常に美味しいところが網羅されていてお奨めです。中学〜高校とよく聴いていました。でも本当はこれに収まらないほど沢山の名曲を残していますよ。彼らの凄いのは、音作りやバンドのコンセプトがデビュー時に完成されていることだと思います。デビューアルバムなんて、とても新人バンドのアルバムには聴こえないレベルです。バンドのキャラも、紅一点のジルをはじめ、他の3人も結構格好良く、”その他メンバー”という感じで埋もれることはないキャラですね。また、シングルは良いけど、アルバム自体は駄曲が多いというバンドは山のようにいますが、彼らはシングルのみならずアルバムの曲が非常に良いです。どのアルバムもお奨めですが、特に1st〜5thは良いです。さぁ、みんなで買いに行きましょう!! カスタマーレビューピックアップ
98年までのデビュー当時からの 所属レコード会社の音源ベスト。 今、聞いてみてと、 かなり演奏レベルは高い位置にいたことが 非常によくわかる。 89年のメジャーデビュー当時から、 一貫したバンドのテーマを持ち、 途中のメンバーの入れ替わりが、 基本的にはないバンドも、 かなりめずらしい。 収録曲も、どこかメロディアスで、 そして、確かなリズムと、それを裏打ちするようなテクニックは、 さすが結成20年! ただ、所々「方向過渡期」と思われる音の変化があり、結局元に戻っていると思われる時期の曲があり、 このアルバムには、その時代背景があまり反映されていない。 ベストなので仕方がないが、 コアなファンのための長いバンドの歴史も、 合わせて感じられるような作品なら、 もっとよかったかも LISTEN! BARBEE BOYS 4
特価:¥ 1,389(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1995-07-21 売上ランキング:Musicで20469位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 紙ジャケシリーズの中で何故かこのアルバムだけがすぐ品切れになって、プレミア価格になりました。私は運良く他の通販サイトで購入出来ました。 私は音の違いはよく分かりませんが紙ジャケシリーズとそうでないCDとの違いは、3rd breakだけ曲数が違うんです、紙ジャケシリーズが10曲で、そうでないCDの3rd breakは9曲という事だけです。だけど3rd breakにはプレミア付いてないんですよ、なんでかな? 勿論、バービーボーイズのオリジナルアルバムは全部いいですよ。 カスタマーレビューピックアップ エコーがかかりすぎてる音が個人的にとてもつらいです。リマスタリングのせいではなく、もともとの録音が良くないのが原因。リマスタリングでどれだけ改善されているかを楽しみにしていたのでとても残念です。 「√5」、「eeney meeney barbee moe」の録音は元より問題はなく、リマスタリングで音質もあがってます。個人的には「√5」がベストですが、最盛期は「LISTEN!」でしょう。元の音を変えるわけにはいきませんので、これが限界だとは思いますが、返す返すも残念です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバム以降、パワーダウンを感じるのはワタクシだけでしょうか。。だから、というわけではないが、このアルバムは完成度が高いかな☆なんか昔を思いだし切なくも淡い楽しい記憶がよみがえり、たまらなくなります。別段タイムリーに聴いてない方でもグッときますよ カスタマーレビューピックアップ これ,今聴いても全然オッケーなんですけど… バービーの中でもっと出来が良いアルバムではなかろうか。のっけからノリノリだ。出だしだけでも良い,「チョット聴いてみてよ」って感じ。過去においてこんな良いバンドが有っただろうか?今でもいないでしょうが。男性ボーカルと女性ボーカルの掛け合いで,しかも2人とも個々でやっても全く存在感が失せないほどの声量と質の高さを持っている。勿論,音楽もオリジナリティーが有り,とても先進であり且つ耳に心地良い!どこか日本的な,童謡的な,心の線に触れるものがある。つまり安心して聴けるのだ。特に息切れしたわけでも無さそうなのに,どうして解散したのやら…もう一度良いものが作れるのであればまた再び歩き出してほしいと願う今日この頃だ。 カスタマーレビューピックアップ
男と女の思わせぶりで、あやうい掛け合いの詩が見事だ。 初めて聴いたのは中学生の頃だった。 その頃は、ただコンタさんと杏子さんの声のカッコ良さ、 跳ねるような曲調の面白さが印象的だった。 今改めて聴くと、さらに歌詞の意味や、ニュアンスまでがよく わかって、楽しい。 「泣いたままでリッスン・トゥ・ミー」 バービーの曲を、より深く「感じる」ようになったのは、 バービーが似合うセクシーな大人になりたいものである。 Romanticは止められない
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-04-30 売上ランキング:Musicで8446位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もんのすごく好き、あえて言わせてもらう。 例えていうなら。 長嶋、王、野村 が、軟式ボールで近所の公園で草野球。 …おいコラ。 …もっとしっかりした球場を用意しろと。 …そして真剣にちゃんと遊べと。 うああああああ!!!あたしがプロデュースならこうはしないっっ!と ありえない妄想までして悔しがってみたり。 でもまぁ英樹さんはグッジョブ。 カスタマーレビューピックアップ ファンにとっては待ちに待った、 首を長くしていたら元に戻らなくなっちゃったくらいひさびさのCD。 オリジナル曲としては89年のLoveIs以来、 オリジナルアルバムとしては88年の信じて以来、実に20年振り。 で、これかい?と突っ込みたいところだが、 これはこれであり。二人が参加していないこと、 内藤選手の時流に、誰かの80年代洋楽ポップの企画に乗かっちゃった感、 などあるが、それらひっくるめて喜んでこそ真のファンなのだろう。 それなりには楽しめるが決して聞きまくることにはならない、そんなCD。 これでいいのだ、と長年のファンなら達観して。 カスタマーレビューピックアップ 80年代ブームや『Romanticが止まらない』がボクサー内藤の入場テーマ曲、さらにはSMAPのバラエティ番組でも取り上げられたという追い風もあって、ついにC-C-B復活!! しかし手放しでは喜べません。ジャケットにある通り、再集結したのは結成当時のメンバーである渡辺英樹、笠浩二、関口誠人のみ。あとで参加した米川・田口の両氏は参加していません(今さら、懐かしの人として登場したくなかったのかもしれません)。 本日、CDが到着したので聞いてみました。良くも悪くも80年代テイストが味わえますが、『Romanticが止まらない』以外はカバー曲です。決してC-C-Bは”一発屋”ではないだけに、『ラッキーチャンスをもう一度』や『不自然な君が好き』、『ないものねだりのI want you』などオリジナルヒットソングが収録されていないのは、残念です。また、2曲め以降はリズムは打ち込み中心で、(野村のよっちゃんとバンドを組んでバリバリ演奏をやり続けている)ベーシストの渡辺氏以外はボーカルのみ参加、楽器は演奏してません。関口氏&笠氏が久々の表舞台に出てきたのは嬉しいですが、同世代でも現役でやり続けているミュージシャンと較べると、”イイ年齢の重ね方”、という点で少々ガッカリ感があります(比較すること自体酷かもしれませんが…)。当時の活躍ぶりを目にしたい人には、むしろ『C-C-BメモリアルDXDボックス』がお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ さすがですね。ジャケット写真はコミカルな感じですが 中身はなかなかのお仕事されてます。 最近の音楽にありがちな、自分の思いばかりを前面に押し出して 押し付けがましく暑苦しい「自己満足」さは皆無で いい意味での軽さ、余裕、遊び心が感じられます。 それってまさにあの時代、80'Sの良さですね。 印象に残ったのは渡辺君のボーカルとベースでした。 あの頃の甘さはそのままに力強さが増してかっこいいです。 特にOWNER OF A LONELY HEART、VENUSは良かった! 笠君の当時を彷彿とさせるポップな歌声のWAKE ME UP BEFORE YOU GO GOも いいです。皆さんご存知のTHE NEVER ENDING STORYも見事にC-C-B色になってます。 コーラスがきれいですね。笠君の声質のなせる業でしょうか。 一番気に入った曲はHAPPINESSです。関口君のボーカルはやっぱりかっこいい。 サビから始まり永遠に続くようなメロディ。ツッターンツッターンと言う メロディがとても気持ちよいです。歌詞も良かった。 テクノ・ポップ・ロックなど様々な要素がちりばめられた 楽しいアルバムでした。歌詞カードにある3人のいい笑顔も是非見てみてください。 C-C-B復活ありがとう! カスタマーレビューピックアップ
できれば、「ロマンティック」以外の収録曲も、 テレビ等で紹介してもらいたいぐらい、盛り上がれる曲ばかり。 メンバーそれぞれの声質に合わせた選曲がなされています。 私のオススメは、笠さんボーカルの4曲目、7曲目、10曲目です。 なかでも、7曲目は、こんなにかわいらしくていいのか!?ってぐらい。 聴いていると元気になれるし、C−C−Bを知らない人が聴いても、 すぅ〜っと心に入り込んでいくのではないでしょうか。 ジャケ写は「あれ?」って感じかもしれませんが、中身は保証します。 BLACK LISTカスタマーレビューピックアップ こんなに心に刺さるアルバムが、他に有るなら教えて欲しい。 恋愛の美しいところだけ、美味しいところだけに 目を向けた歌や、過去を美化したり自己憐憫する歌なら 掃いて捨てるほど有る。 しかし、バービーボーイズの歌はこれらのラブソングとは はっきりと距離を置く。 ドロドロも、クールも、かけひきも、割り切れない感情も全て、 ありのまま、それでいてスタイリッシュに、歌い上げる。 男女ツインボーカル。 その点のみに搾っても、他の追随を許さないオリジナリティー。 心にガンガンくる。 古傷を容赦なくえぐられる。 好きで、好きで、たまらない、あの 『どうしようもない感情』がリアルに甦る。 そんな一枚である。 カスタマーレビューピックアップ 長いこと聞いていると、ビートルズからディープ・パープルくらいまで、つまり1970年代後半くらいまでなら年代がイメージとして出てくるが、80年代以降はもう、ランダムに頭の中にインプットされているので、系統だてて取り出せない。そんな腐りかけた頭の中で「これはすごかった」とインプットされているのがバービーボーイズというグループのこのCD。ちょっと出色の出来でしたね。スピードと洒落っ気とそれぞれが個性があったし。今もって記憶に残っている当時を代表するグループです。 カスタマーレビューピックアップ コンタの声が美しい!【ダメージ】は殊更強く思います。どの曲も全てよく、勿論、杏子・コンタ二人の奇跡的なかけあいは当時の日本の音楽史に確実に残る気がします。このアルバムは曲順も素晴らしい! カスタマーレビューピックアップ 20年近く前の曲ばかり。 リズムなど時代を感じる面はあるものの今も新鮮で斬新。 特に男女ヴォーカルが最近のユニットものとは違い息のあった掛け合いと表現するに相応しくこの二人でなきゃと思わせる絶品。 星4にしたのはベストモノだから。 一聴の価値あり。 カスタマーレビューピックアップ
個々のメンバーやプロフに関して詳しくありませんが、 このギタリストは大変優秀だと思います。 実際はどうなのかは知らないのですが、アンディーサマーズや ロバートフリップ、さらにはアランホールズワースや渡辺香津美など コンテンポラリーなギタリストのコードワークの影響が聞こえてきます。 ギターではやや難易度の高いクローズドヴォイシングを多用し、 尚かつ正確にピック弾きでアルペジオが出来るのは、相当な練習量の たまものだと聞き手に伝わってきます。 SINGLESカスタマーレビューピックアップ シングル発表された曲ばかりを集めた構成になってます。たしかに悪くは無いのですが、しかしREBECCAはシングルカットされた曲以外に名曲が数多く、それゆえ解散後も沢山のベスト版ができたわけです。つまりこのバンドの性格上、シングル集=ベスト版ということにはならないわけです。代表曲はほかにも多数あり、このアルバムの企画自体が少し安直な気がします。ですから、これからREBECCAを知ろうとしている方が最初にこのアルバムを購入しようとしているのであれば、決して間違いではないのですが、これ1枚だけでは全く不十分だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
シングル曲を集めたレベッカのBESTアルバムです。名曲が多く、改めて、レベッカの偉大さがわかります。 ただ、レベッカにはシングルになっていない曲にも名曲が多く、これだけの曲数でレベッカを語ることは難しいのでは。 BESTアルバムは沢山出ていますので、できれば2枚組のBESTアルバムから選ばれるのをお薦めします。 REBECCA/Complete Editionカスタマーレビューピックアップ 解散後に、ドラマの主題歌に「フレンズ(remixed edition)」が、 起用されたのを受けて発売された、リミックスベストであるが、 世間の評価はどうやらいいようだが、私は聴いてみて、 正直、ちょっと違ったような気がしてならない。 レベッカが世に流行をもたらせたのは、80年代の頃だが、 このリミックスは、なんとなく、良しにつけ悪しにつけ、 その頃の、古い手順のリミックスを、すごく踏襲しすぎている気がする。 確かに、歌も良いし、今回のリミックスも悪くはないが、 もっと、今の時代にあったリミックスが存在したと思う。 ミックスの手法も、正直、目新しいものはあまり聞かれなかったし、 トラックダウンやマスタリングも、ちょっといいとは言えない。 せっかくの曲がちょっとかわいそう。 カスタマーレビューピックアップ
レベッカは、元のオリジナル曲が良いのはもちろん、remixも格好良かった。これはそのremix曲ばかりでBESTアルバムを作ってしまったというアルバム。 レベッカマニアであれば、必携のアルバムだと思います。 |
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