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Amazon人気商品ランキング/ハートpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1491/総ページ数:150 最終更新日:2008/08/21 HEART STATIONカスタマーレビューピックアップ 私の感じた本作の印象は透明感と希望だ。かつては色々な事に悩み、苦しみもがいていた感が過去の作品から聞いてとれるが、今回はどこか吹っ切れた感がある。世界を全部自分一人で引き受けようとしてるような悲痛さ、はかなさはかつての作品に比べるとかなり薄い。何て言うか、哀しく辛いことがあって思いきり泣いた後でスッキリした時の様な爽快感と透明感がある。 曲はかつての作品と比べると情緒の盛り上がりは少なく、比較的淡々とした曲調・アレンジの物が多い。静かにクールに今までの自分を見返しつつ、これからの人生に希望を見出だそうとしている、そんな印象だ。年齢的にもそういう時期なのかもしれない。それでもジャケット写真や独特な震えを有する歌声からは、特有の揺れ動く不安定感やはかなさを感じる。ピュアで感受性豊かな人なんだろうと思う。 なんにしても、デビュー当時から美しいメロディに自分の魂を込めて歌い続けられる技術があるのだから、彼女は本当に優れたシンガーソングライターだと思う。 お勧めは8.Celebrate。 どの曲もアレンジが素晴らしいね。 カスタマーレビューピックアップ この作品によって宇多田ヒカルは、また1歩高みへ上がった。今までもアレンジを手がけてたが、今作では作詞、作曲、編曲、プログラミング、そしてトータルプロデュースを手がけており、完全に彼女自身の作品と言えるだろう。彼女の好みなのだろう、多分に80’s的なアレンジセンスが特徴的だ。音作りの傾向としては、ボトムに抜けの良いスネアとキック。上モノにベル系のシーケンスを乗せて、バックの空間をパッド系のシンセで埋める、といったもの。方法論としては、往年の「ペットショップボーイズ」あたりに近い。作曲面では、相変わらず同じコード進行の上にまったく違うメロディを乗せる才能は、群を抜いていて素晴しいの一言。彼女の楽曲の特徴を一言で表すと、「普通のコード進行の上に乗る、普通じゃないメロディ」だろう。今作でも普通じゃないのに、ポップなメロディが冴え渡っている。打ち込みのスキルも向上しており、自身のボーカルを生かす丁寧な、空間を巧みに空けたアレンジも好感が持てる。楽曲面では「celebrate]のBメロのひたすら上昇していくメロディが今までには見られなかった新境地だ。そして今作の中でも屈指の大作「テイク5」この曲は宇多田ヒカルにしか作り得ない凄い楽曲だ。「宇多田流シンセポップ」の完成形、といっても過言ではない。彼女の集大成的な曲でもあり、まずイントロは「traveling]のシーケンスパターンをシンセストリングスとブラスに置き換えて、Aメロの展開は「光」でサビの後半部分は、「東京night」のサビの転用だ。コーラスアレンジも独特でまさにオリジナル。唸ってしまう。世界的にも居ないよ、こんな曲作るヤツ。そしてこれらの曲への橋渡し的でもあり、このアルバムの完成度を飛躍的に上げている、「gentle beast interlude]この曲によって既発曲から新曲へ見事にトリップさせてくれる。長いトンネルから急に視野がひらけて、「celebrate]へ飛び込む。鳥肌モノの流れだよ。間奏曲ながら、彼女のセンスを感じる佳曲。結果として今作は宇多田ヒカルの天才を思い知らされる、素晴しい傑作になっている。 カスタマーレビューピックアップ もうたくさんの人が書かれてますが、やっぱり宇多田ヒカルちゃんは日本の宝だと思います。好き/嫌い、幸せ/切ない、 の間でこんがらがった感情、そしてそれを見事にまとめ上げる歌詞、メロディ。彼女が「好き」と歌えば、どうしてもリスナーは幸せの裏にある別れの予感を感じてしまう。 こんなアーティスト、今宇多田以外にいますか? このアルバムは間違いなく最高傑作だと思います。10年、20年、いくら時が経っても色あせない魔法がかかってます。今の時代にこんな作品が産まれたというのは奇跡に近いと思います。本当に買ってよかった。 「ぼくはくま」がこんなにいい曲だったなんて! 見事にアルバムのハイライトになっています。 もう一度書こ、宇多田ヒカルは日本の宝です。きっとあなたも聴けば思うはず。 カスタマーレビューピックアップ “Flavor of Life”に“Prisoner of Love”このところの宇多田ヒカルの曲は久しぶりに何かが舞い降りたような感じがするほど素晴らしい。それは他の曲にも言える。CMなどで耳にした印象的なフレーズの曲も。「別れる」ことで人は成長するというが、宇多田ヒカルの場合それを創造性に昇華することに成功した。名作! カスタマーレビューピックアップ
宇多田さんの歌声はいつもス〜ッと頭の中に入ってきて脳内で心地よく残ります。 今回のアルバムは特にインパクトがあるわけではないのに全体的にバランスが良くて丸ごと全部通して聴きたくなります。 始まりは何となく聴いてても心地良いのですが中盤に差し掛かるとハッとなってじっくり聴いてしまったり。今でも車の中でよく聴いてます。 特に『Prisoner Of Love』はドラマが始まる前から好きで好きで何度も聴いてました。 あと他のレビューでも書かれてますが、私も『Gentle Beast Interlude』から『Celebrate』に流れる瞬間が大好きです。最初は同じ曲だと思ってました^^; 売れる売れない、そんなの関係ない!と思ってましたが こうして大勢の方から評判がいいと彼女の音楽が好きな者にとってはこの上ない幸せです。 また洋楽の方に取り組んでるようですが彼女の英語ソングはとても嫌味がなくて心地良いので楽しみにしています。 STEP(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 一言で言うと『飽きた』。 「甘い贅沢」「OK」までは良かったし、新鮮さがあったけど。 正直、中田サウンドとのコラボは「BEAM」でお腹いっぱい。 曲は悪くないし、中田ヤスタカは手抜きしてないと思うけど。 敢えてMEGがこれをやる意味が・・・あるのかな?? この人は強烈な個性があるわけではないし、過去の作品も作曲なりプロデュースなり、 誰かしらゲストを招いて成立するものがほとんどなので。。 逆に、そうやって色々やってたときのほうが面白かったし。 結局、いつまでこの路線を続けるんだろう? なんか、先が見えないな。 カスタマーレビューピックアップ なんだろうこれは? 正直、どうしようもない出来だと思う。ナカタヤスタカも仕事のやりすぎで、多少やっつけ仕事も増えてきているのかも。それよりもMEGだ。自分でちゃんとリスニングしてみてほしい。本当にこれでいいのか。2回目聴く気になるのか。大体、何か新しい感じを求めているリスナーを狙ってる音楽で、こういうセンスのない音楽をやられると、本当に痛い。基本、音楽とは何度も聴けないとダメなんだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 中田ファミリーの中でも強力なコンペティターが多い激戦区で戦っており、今ひとつ浮きあがれない。実力はある人だと思うので、路線変更も考えた方がいいかも(という余計な御世話も)。実際、Sound Around との"Wish Your Smile"方がいいんだよね。。 本人の年齢的なものもあり、もう少し上の世代をターゲットにしてはどうだろうか。 カスタマーレビューピックアップ だからこそ、相対的にアルバム曲の出来がひっかかる。 PVのお気楽さ、シングル曲のキャッチーさなどは 正直Perfumeよりも評価したいぐらい。 彼女の書く歌詞も好きだし、多方面に活躍する才能も挑発的な言動も 大いにアリだと思っているので、新作アルバムは慌てずに時間をかけて 作りこんでも良かったんじゃないかと思うと残念の一言。 カスタマーレビューピックアップ
多少の色合い、風味は違えど、同じベクトルなサウンドを聴かせるPerfumeや鈴木亜美ちゃんなんかと比べると (比べなくてもいいかも知らないケド。。) なんだか、耳から胸と脳に伝うセンセーションが足りない。。 耳に入ってくるプロセスでとまっちゃうと言うか。 絶対的に引っ掛かりがあるハズのサウンドな訳なのに!彼女自身のクリエイター然とした、私は違うわよ?的なキャラクターが邪魔しちゃってる感アリですね。 ちいちゃくまとまってる感というか。。 こういうコト書くと叩かれるかもって思ってたケド、 他レビューアーさんも似通ったコト考えてる方いらっしゃるみたいなので、言ってみます。。 こうしたいああしたい、こんな風にしたい。っていうアイデアが豊富なのはステキなんだケド、 悪いケド、それってあなたのオリジナル?って思っちゃう。 クリエイターならクリエイターで、すでにある古典を下敷きにしつつも新鮮なモノもブレンドしないと、いわゆる二番煎じにしかなれないじゃない? へたすりゃ、インスパイヤ呼ばわりよ? 正直つまらないわっ。 たとえば、ファッション・リーダーと言われる人たちは、 自分が流行させたモノが巷に溢れる頃には、 絶対的に自分たち自身は既に身につけてはいません。 次のムーヴメントの支度で忙しいからっ。 だから さしでがましいケド、こういうサウンドがやりたいなら ちゃんとアイコンに徹した方が無難。 じゃなかったら、room girlの頃に回帰したって寧ろナイスな判断。 まぁ、 普通に聴く分には耳障りの良い中田サウンド・ミーツ・ガールズポップ、若干暗め。音としては悪くはない。 ただ日本全国総エレクトロ化なんて、 彼女のみのクリエイティビティだけじゃ到底無理っていうのだけが真実なだけ。 pearl~The Best Collection~カスタマーレビューピックアップ まだKOKIAさんの事を何も知らなかった頃、 たまたま洋楽のカバー「DESPERADO」を聴いたことから、 素晴らしい歌声にすっかり虜になりました。 初めは、ホテルビーナスのサウンドトラックを購入して 「DESPERADO」ばっかり延々と聴いてました(リピーターです) そのうち、KOKIAさんのオリジナル楽曲も聴きたくなりましたが なにしろ全くの初心者なもので、 気軽にベストアルバム「pearl‾The Best Collection‾」 を聴きはじめました(一般的なパターンかも知れません) 初めの頃は、なんとなく流して聴いていたのですが・・・ そのうち、 「あ、私の太陽 良い曲だな・・・、I believe‾海の底から‾この曲も凄いな・・・」 と、少しずつ覚えて行き 結果、「な、なんなんだ、この素晴らしい楽曲群は・・・!!」となりました。 もう1年以上もこのベストアルバムを聴いています。 I believe‾海の底から‾ 私の太陽 dandelion かわらないこと‾since1976‾ 愛のメロディー(original ver.) 歌う人・・・ 傑作ぞろいで、ただただ圧倒されます。 KOKIAさんの他のアルバムも非常に興味があるのですが、 まだまだこのベストアルバムを堪能したいと思います。 私は男性ですが、カラオケでも平気で歌いまくります。 カラオケボックスで、自分の陳腐な歌唱力で歌っても鳥肌が立ちます(笑) 私は洋楽も邦楽も、気になったものは何でもiPodに入れて聴きますが、 再生回数の上位には、KOKIAさんの楽曲がズラリとランクインしています。 「Ah〜あなたに出会えて Ah〜私幸せ」KOKIAさんの歌詞の1部ですが、 この台詞は、そっくりそのままKOKIAさんに御返ししたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 愛を歌うのに相応しい歌手は、KOKIAさんが一番だと常々思っています。 このベストアルバムは、彼女の最高傑作達が並んでいますが、やはり『ありがとう…』何回聴いても涙がこぼれます。 「ありがとう」「さようなら」はKOKIAさんがよく歌詞で使う言葉ですが、いつも希望の光が感じられるのは、彼女の心が表れているからでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 選曲がベストになっていない事が不満。 KOKIAの曲は様々なタイプの曲があるのが一番の魅力なのに、 曲のテイストが若干偏り気味。 違うアレンジとはいえ同じ曲を2曲入れるぐらいなら、 他にいくらでも入れる曲があるではないか・・・!! 色々な理由や事情でこの選曲になったんだろうとは思いますが、 この場を借りて本音を言わせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 最初、1曲だけ凄い好きな曲があり、 それが入ってるから購入したのですが、 どれもこれも、良い曲ばかりで、 ずっと聞いてます。 素敵な声と、胸に響いてくるこうな歌詞や音や声。 どれも素敵な曲ばかりですね♪ カスタマーレビューピックアップ
”変わらないこと”が目当てで買ったが、他にも良い曲が沢山有った。 作り手の良心を感じさせるようなしみじみと良いアルバム。 忘れかけた純粋さや何か懐かしいような物を思い出させる気持ちにさせてくれた。 KOKIAさんの歌は上手く丁寧で、楽曲やメッセージも相まって、POPSにも関わらず、 覚えず感動を感じてしまった程だった。 Heart,Mind and Soul(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 東方神起が日本でリリースした三作ではこの1stアルバムが一番気に入りました。特にRising Sunの完成度は圧倒的です。 他にも2ndアルバムの「O-正・反・合-」、3rdアルバムの「Purple Line」など、韓国製作の曲が特に秀逸だと感じました。退屈な曲が溢れるJ-POPシーンでこれらに匹敵する曲がどれだけ存在するのか…。韓国音楽は閉鎖的なものだと思われていますが、なかなか侮れないです。 カスタマーレビューピックアップ 以前CSTVで日韓共同の音楽祭をやっていて,そこで初めて彼らを知りました。HUGはすぐに心を捉え,彼らの事も可愛いしすぐに気に入りました。それから大分経ってから日本でデビューしましたが,日本語を学んで発音も上手く日本語の歌を唄っているのには驚きました。特に私たち日本人でさえ舌がもつれそうなアップテンポの曲を難無く唄っているのにはびっくりです。苦労もしたんでしょうね。大好きなHUGも日本語で収録されていて感激です。私の回りでは韓国人アーティスト=おばちゃんと結びつく人ばかりでしたが,彼らの歌声を聞かせると皆虜になります。オリコンでは確かに上位にランクされますが,知名度はいま一つというのが少し勿体ないような気がします。多くの人に聴いて貰いたいです。 カスタマーレビューピックアップ まだ20歳前後のボーカル、ということが信じられない。美しいコーラスなどが心地よい。 JPOPアルバムというのは、言うまでもないね。(↓台湾がいい人は別で宣伝してほしいなぁ〜) 知らないで聴いたら「日本の上手いグループ」としか思えない! 何度リピートしても飽きない感じ。 「明日は来るから」特に感動。バラード&ダンスもイイ!!! DVD「Tonight」の歌唱に脱帽します。 カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ
きっとこのCDを聴くと、皆が東方神起のファンになると思います(o^-^o)☆ ユチョンがメインボーカルの言葉はいらないは、泣きたくなる程感動します☆ City Hunter Sound Collection X-Theme Songs-カスタマーレビューピックアップ ファンとしてはまさにこういうベストを待っていました。 今では、このCDにしか収められていない曲もあり これだけの曲が1枚(正確には2枚組みですが)で聞けるこのCDは まさに究極のベスト版です。 シティーハンターの魅力が凝縮された1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 本当は、DVD-BOXがほしかったのですが、予算がなかったので、とりあえず主題歌が一通り入っているこのCDを買いました。CITY HUNTERファンなら大満足の品です。私的にはDisc1(テレビシリーズ主題歌)の方が好きです。初めは、CITY HUNTER〜愛よ消えないで〜やGET WILD、などをよく聴いていましたが、他の曲も聴いてみると意外といいんですね〜(SUPER GIRLとかSTILL LOVE HERなど)。アニメのCITY HUNTERを観れば、それぞれの曲に親しみがわいてきて、より楽しんで聴くことができると思います。やっぱりCITY HUNTERはかっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ City Hunterというアニメはとにかく主題歌に気合が入っていた。 個人的には鈴木聖美の「熱くなれたら」がおすすめ。 エンディングにこの曲がかかる度に感動していました。 カスタマーレビューピックアップ 正直、始めは「愛よ消えないで」と「GET WILD」が入っていればいい。 と位に思っていましたが、改めて聴いてみるとどれも素敵な曲ばかり。個人的に「SARA」とかは最高に好きです! 3500円が高いと思うかは貴方次第ですが、アルバムってこの位じゃあないですかね? カスタマーレビューピックアップ
かの北条司氏の名作「シティハンター」、その主題歌集として、私としては「全作品の主題歌が漏れなく収められたか」確認してみました。……確かに全部ありますね、それは高く評価していいと思います。 1枚目は、「1・4・5」が「アニメ・ホットウェーブ」シリーズに、「1・2・4・5・7・8」は「輝け!週刊少年アニメ王80's」に収録されましたが、まあ、TVレギュラーシリーズでの「主題歌集」としてちょうどいいですね(^.^)。 2枚目は、TV特番や映画版での曲集のようで、それらも全部揃えてきましたか、なるほど。こちらの曲はかなり貴重だと思いますよ。(#^.^#) 続編となる「エンジェル・ハート」でも、似たような曲集があるので、それとセットで買って聞いてみるのも一興でしょうね。^^; 追伸:皮肉ですけど、「アニメ・ホットウェーブ」のシリーズで「1・4・5」を聴いた方は、それぞれと同時で「ぴえろ魔女っ子」作品のED曲が必ず収録されていたので、そちらに引きずり込まれたような思いをした人も多いでしょう。しかし、これで聴けば、そのような心配は無いですよ^^;。 First Kiss-15 Special Love Songsカスタマーレビューピックアップ 内容は懐かしく心地よい出来である。別に女性向け、ということでもなく、疲れているときに聞くとかなり効果がありそうなヒーリング感を感じる。こういうオムニバスはどうしてもアーティストの個性がぶつかりあって、単独で聞くよりも良さを相殺してしまいがちだが、曲順の工夫もあってそれも感じさせない。それにしてもジャケットが表も裏も中も全部堀北真希!堀北ファンはそれだけで即買いの1枚じゃなかろうか。映画女優らしい佇まいの凛とした表情が良い!値段も安めなので、お勧めである。 カスタマーレビューピックアップ 宇多田ヒカル、椎名林檎、ユーミンが揃って収録できるのは、 さすが実績のある会社だな、と思いますが、 ELTの「Time goes by」や朋ちゃん「I'm proud」は『ラブリィ!』から CHARA「やさしい気持ち」、ブリグリ「There will〜」は『Eve』からと 前に出た女性コンピとのダブリもちらほら。 globeとか今井美樹、hitomiとかも、もうウンザリするほど他に入っている曲で 新鮮味もないし、「こいのうた」は隠れ名曲だったけど、これもヒットコンピ 『アイのうた』で既に注目されてしまったし。 他の方が絶賛されている「堀北真希」のジャケットが一番 独創性が高いかも。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケットが堀北真希だから買う。ただそれだけの事。だけど曲も良いのが沢山入っています。 Atomic Heartカスタマーレビューピックアップ このアルバムは完成度はかなり高いです。プロとしてデビューしてやっとまともな アルバムを出したという感じです。普通の人なら、ミスチルのアルバムで一番記憶に 残っている作品でしょう。 1曲目から3曲目は94年のものとしては結構いけてる曲じゃないかなとおもうっす。 最後のオーヴァーがかなりいい曲です。「顔の割りに小さな胸」とかがいいっすね。 大きな胸をしてそうな顔はどんな顔なのか逆に聞きたいっすね!「いつか街で偶然出会っ ても 今以上に綺麗になってないで」とか泣けてくるっすね。別れた彼女はデブで不細工に なってほしいっすよね! 中古なら341円で買えるんだから、是非買ってほしいっすね!値段が安いのは、売れまくった アルバムで、需給の問題なんです。価値がないとかじゃないっす! カスタマーレビューピックアップ 初めて買ったCDでいまでも愛聴しています。 ミスチルほどファンの層が広くなれば、kind of loveの頃が良かったとか、いや深海の頃だ、今がいい、等様々な意見が出てくるのはしょうがないことだと思います。 ただ初めてミスチルを聞くというのであれば、このatomic heartは最も向いているアルバムの一つだと思います。 お薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には『深海』のダークな世界が一番好きなんだが おそらく一般的にはミスチルの最高傑作となるとこっちなんじゃなかな。 確か当時のアルバム売上記録を塗り替えたんじゃなかったっけ。むちゃくちゃ売れたと思う。 『innocent world』。言わずと知れた代表曲でレコ大受賞曲。 イントロから清涼感が溢れています。サビ前まではやや低空飛行を続けていきますが サビ直前から一気に天高く! そしてサビでの開放感が最高に気持ちいい! 他にも全体的にはポップにまとまってはいるけど、それぞれの曲は個性が強いものが多い。 正直現在のミスチルにはウンザリしているんだけど、この頃はやっぱりいい。 カスタマーレビューピックアップ 簡単な内容は商品説明の通りです。 前作より押し出したバンド・サウンドをより深め、さらに実験的な手法を数々取り上げています。 個人的な注目曲は「Dance Dance Dance」「イノセントワールド」「ジェラシー」「雨のち晴れ」。 「Dance Dance Dance」:C7sus4→C7のコード進行のリフから紡ぎ出された、驚くほど豊かなメロディーラインが秀逸。 サウンドも今までのミスチルになかったもので、リアルタイムで聴いた人にはかなり衝撃だったと思います。 「イノセントワールド」:ブレイクシングル。青春との決別の曲だが、「またどこかで出逢えるのは、自分の中の今の心の痛みなんだ」と 誰もが心の奥で抱えてる無垢な想いを力強いメロディーに乗せて歌い上げられています。 カタルシス感の強い桜井メロディーの中でも、このサビメロは突出していると思います。 「ジェラシー」:このアルバムの実験三部作の一曲。原子・遺伝子レベルから壮大な宇宙を想起させるサイケなサウンドが魅力的です。 「雨のち晴れ」:今までのミスチルになかった、20代男性が抱えるお気楽と焦燥が入り混じった、なんとも生活臭の漂う曲です。(笑) 今となっては若干サウンドが古く感じるところもありますが、90年代を彩った名盤ということで、是非聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
「アーティスト」と言われる歌い手は山ほどいるが、私に言わせれば、現行の歌い手で「アーティスト」と言えるのは、おそらくMr.Childrenくらいだろう。 表現性と商業性の両方で成功を収めた数少ない、まさしくポップスター。 そんなミスチルの、スターとしての地位を確立するに至ったシングル曲「CROSS ROAD」「innocent world」を収録した本アルバムは、 J-POPの王道をいく楽曲が多く、それでいてミスチルが自らの音楽性を方向付けたアルバムでもあると思う。 ちなみに現時点で、ミスチルの過去アルバムの中で、最も売り上げたアルバムでもある。本作がJ-POPにもたらした影響は計り知れない。 アルバム「Atomic Heart」は、恋愛的、青春的な歌詞が多く、ポップで爽やかな曲が多い。非常に聴き易く、今聴いても古臭さを感じない。 ただ、本アルバムの商品説明のページに「アルバム全体を通して科学的な雰囲気が散りばめられている。」とあるが、これについては、今となっては、 時代のギャップは否めない。(と言うか、どこにそんな雰囲気が散りばめられていたのかを探す方が難しい。)アルバム全体を通して、終始J-POPの王道という印象。 そして、「innocent world」の自己の心情を綴った歌詞からも分かるように、ミスチルは、この時期から自己表現性を拡大させていく。 以後のミスチルの楽曲は、J-POPであってJ-POPでは無く、かと言って洋楽のアーティストに類似している訳でもない、独立したスタイルを築き上げていく。 ミスチルの歌は、他のアーティストに比べても、カラオケで歌いにくい。これは、1つにはキーが高い曲が多いというのもあるが、 何より、ミスチルの歌詞は、メロディへの割り当てが非常に独特で、言葉と言葉のつなぎ目がわかりにくいというのがある。 他の歌手の歌は、以前に聴いた事が無い歌でも、割と歌えると思う。(童謡が、その最たる例) ミスチルの場合、サビだけ知っていても出だしが歌えなかったり…。事前に歌を聴いた事が無ければ、まず歌えないだろう。 ミスチルの楽曲のメロディは、桜井氏が、自身の歌詞と声を存分に発揮させるためだけに存在していると言っても過言ではないと思う。 そしてこれこそが、ミスチルらしさの所以であり、他のどのアーティストにも似通っていない独自のスタイルの所以だろう。 ミスチル初心者にオススメ。個人的な感想だが、ミスチルは、最終的にはこのアルバムに回帰する気がする。 そして、単なる原点回帰では無く、より深みのある、より高みのある、より広がりのある何重にもなる魅力を兼ね備えた原点回帰になっていると思う。 君の手/サイケなハート(DVD付)
特価:¥ 1,621(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで3349位 Music / 通常24時間以内に発送 HEART (通常盤)カスタマーレビューピックアップ WORKAHOLICでいきなりやられましたね。 かっこよさと勢いとスケールの大きさに圧倒されて後の曲がかすんじゃうくらいに。 ただWORKAHOLICに慣れてくるとなかなかの粒揃いの曲が多いなあと思いはじめてどれも好きになりましたね。 特にFaithとlosin’が今は好きです。 初めはあまり聴きやすいアルバムとは思ってなかったんですが、気付いたらエンドレスに聴いてました。 また聴きたいと思わせてくれるアーティストが増えたことは嬉しいことです。 カスタマーレビューピックアップ 歌はそこまで上手くない。ハッキリいって。ただ、声質は物凄くピュアで、綺麗。 「losin」「nobody knows」といったアップチューン曲も一応収録されているが、彼女の魅力はやはりバラード。特に「precious」は曲自体の完成度も非常に高く、彼女にしか歌えない、彼女の美声を活かしきれている曲だと感じた。 また、「precious」以外にぜひ聴いて欲しいのが「faith」。 彼女の音域の広さがこの一曲だけで良く判る。この曲もまた、彼女の透き通った声だからこそ栄える曲だ。 ちょい長くなったがとにかく、シングル曲だけでもいいから聴いて欲しい一枚。 カスタマーレビューピックアップ 最初にテレビで彼女を観た時、うわー美人だなーと思いました。 そして歌を聴いたら声が綺麗だなーと。 NANAから出てきたシンデレラガールという事だったけど、 見事に自分の地位を築いた感じですね。 このアルバムも全体的に、とてもいい流れで出来てると思います。 久しぶりに、女性アーティストで好きになれる人が出てきて嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ 最近聞いたJ-POPの中でも格段に良いのではないかと思う。まず楽曲を選曲したディレクターを評価したい。彼女の声にベストマッチしている雰囲気や曲ばかりである。だからどの曲も捨て曲がない。歌詞もいまの女性のハ−ト−をつかむようなキャッチ−な歌詞ばかりである。彼女の声も激しすぎるのではなく優しすぎるわけでもなくニュ−トラルな透明感のある声です。残念ながら彼女は作詞作曲には参加してませんがこれからビジネスに惑わされないで学んで欲しい。今度は彼女の本当のハ−トを聞いてみたいです。 カスタマーレビューピックアップ
声質が澄んでて押しが強くないので、BGMとして流すにも良いです。 なんかハワイアンな雰囲気をもっているのか、全体を通して癒されるし、元気が出ます。 どの曲も質が高い。 グレイテスト・ヒッツ(3ヶ月期間限定)
特価:¥ 1,850(税込) 発売日:2006-03-08 売上ランキング:Musicで1915位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤には選曲に不満が残るものが多いのですがこれに限っては大満足です。なんだか、企画された方の意気込みが伝わってくるような感じがします。題名のとおりベストではなく「グレイテストヒッツ」だから当たり前、と考えてつくられたのであれば本当に感激です。 アルバムとのバージョン違いが多数含まれています。多分、エアプレイを意識して当時発表されたシングルバージョンなのだと思います。自分も、86年に航空機内で聞いたNothin' at allをきっかけにハートと出会いましたが、アルバムの曲を聴いても少しピンと来ない部分がありました。もう20年前のことですから記憶も薄れ定かではないのですが、大ヒット「シングル」集ではないかと推測しています。この点、どなたかお詳しい方の解説を待ちたいと思います。 とにかく、3ヶ月限定と言わず事実上の値下げをしてもらって、ひとりでも多くの方に聞いてもらうことができたらと切に願います。素晴らしい内容です。 カスタマーレビューピックアップ
大ヒットアルバム「ハート」と GREATEST HITSにはバージョンが違うものが いくつか収録されています!! ボーカルだけでなく演奏そのものも全く違うのです。 NEVERではオリジナルアルバムでは控えめなボーカルに対して GREATEST HITSではボーカルが力強く、 しかもギターがかなり前面にきています。 それからNOTHIN AT ALLにおいても ボーカルがオリジナルでは控えめな感じで GREATEST HITSでは力強く感じます。 2曲とも印象から想像すると歌いこんでいない初期のバージョンが オリジナルのアルバムに収録されている感じがします。 ベストにはボーカルでアドリブが多く、 かなり歌いこんだあとに収録されたバージョン なんだと思います。 ボーナストラックも魅力的ですね。 |
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