定価:¥ 2,625(税込)
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発売日:2008-06-27
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Amazon人気商品ランキング/ハンバート ハンバートpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:20/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/25 Living Messageカスタマーレビューピックアップ 前作のSatisfactionはまとまりがあり、全部で1本の映画。 今回は様々な毛色が混じった作品です。 好きになれない曲もあったので星4つ。 前作がメロウで酔わせるなら、今回は骨太で揺さぶられる。 印象の強い曲が多いので、 このアルバムの後 次にかける音楽に迷います。 カスタマーレビューピックアップ 待ちに待った2nd.Album、、、最高です!♪ 前作よりもINOさんの世界観や音へのこだわりを、更につよく感じました。 例えようもない絶妙なバランス。1曲目からステキです。 聴けば聴くほど、音の深みにはまっていく。。。 カスタマーレビューピックアップ 前作Satisfactionがメロウでキャッチーすぎたのか、自分が想像していたのとは少し違うものでした。今作は決してSatisfaction2ではありません。 もちろん前作を引き継ぐ素晴らしい楽曲も聞くことは出来ますが、なんというか実験作といわれるものに近いと感じます。 人の好みはそれぞれですが、それはそれとして彼のフロンティアスピリットには本当に感服します。 カスタマーレビューピックアップ 前作を気に入った方なら、間違いないでしょう。 個人的には、コッチの方が好きです。 唯一無二のプログラミングで構成されたビートもその幅を広げていますが、 やはり、芯になる極上メロウなロースピアノの煌めきに目がくらみます。 冒頭の「Suicide is Painless」のピアノソロ演奏から、本作の内容は保証された様なモノですが、 クラシカルなメロディが切なさを帯びながら流れていく「Living Message」もまた、 ヨーロッパの映画音楽を思わせる儚さ。 今回はアートなブックレットも付いてました。充実した内容に大満足です。 流行とか関係なくずっと聴きつがれる本当に素晴らしい音楽。 カスタマーレビューピックアップ
satisfactionが良すぎたのでしょうか…。 裏切られるはずはない!と、ろくに視聴もせず購入しましたが…。 あんまり気持ちよくありませんでした。 satisfactionでは、あんなにきれいだったメロディのウリがなくなっている気がします。 残念…。 まっくらやみのにらめっこカスタマーレビューピックアップ 優しい歌声のハーモニー、フィドルの音色、小気味よいパーカッション、すべて心地いい。溢れる郷愁感、懐かしいメロディだけで涙が出る。 しかし、詩が良すぎる。「大宴会」や「静かな家」には純粋に泣かされたが、他もまた凄い。こんなに音は優しいのに、内包する毒は強烈。真心ブラザーズか。まるでパンクだ。 なのにスッと聴けてしまうのだからすごい。 「黙っておれば、このごくつぶし」 「テメーの都合で使うなよ」 「ここは天国、いや地獄」 「文句があるなら 言ってみろよ」 言葉の端を拾ってみれば、結構きついものも多い。人間の醜さ(或いはマヌケさ)や社会問題に食ってかかるようなメッセージを持っている。あらゆる傷も見逃さず、自分自身の闇とにらめっこさせられる。 なのに純粋な音楽としての楽しさを見失っていない。 たくさんの人に聴いてほしいけど、自分だけの密かな宝物にしたいアルバム。 カスタマーレビューピックアップ なんなんでしょう。 これまでにあった気持ちよさが半減した感がどうしても否めない。 傑作と言いたくなるのはわからないでもないが、「うた」に強度と完成度が増した分、何かが失われてしまったような気がしてならないのだ。 今までハンバートは「癒し系フォークデュオ」なんて紹介されてきてたけれど、そんな陳腐な表現では捉えきれない、現在の日本の音楽界の拠り所というか、音楽の良心みたいなのが詰まった希有なデュオだったと思う。いや、今でもそう思ってる。 だけど、この新作ではそういったものが陰に潜んだ感じがする。これもハンバートのまた新たな一面、ということで捉えればいいのだが、正直ちと寂しい気もする。 その原因のひとつに、遊穂さんの歌声の変化があるのだが、今まで可憐なひなぎくだったのが、根をしっかり張り自信に溢れた強い花になったような感じなのだ。 言っておくが、それは決して悪いことではない。今回のテーマの理にかなった歌唱だと思う。 随分歯切れの悪いレビューになっているのは百も承知なのだが、どうもしっくりこないのだから仕方がない。 だけどこれだけは言っておかなければならない。 1曲目の「バビロン」は文句なく名曲。 良成くんはいい男だ。 カスタマーレビューピックアップ “癒し系のフォークデュオ” そんな風に評されることが多かったであろう彼ら2人だが、 今回のアルバムはそんなイメージを見事なまでに振り切っている。 ただの“癒し系”にはとどまらない そんな彼らの意気込みが、1曲目の「バビロン」を聴けばわかる。 そこには、ただの“癒し系のフォークデュオ”ではなく、 ロックバンド、しかも“単純にカッコよいロックバンド”の佇まいをした彼らがいる。 それだけではない。 くるりの岸田も唸らせるほどの彼らの音楽的背景の奥深さを感じさせる 「大宴会」「荒神さま」「街の灯」。 前作『道はつづく』のハイライト「おかえりなさい」を彷彿とさせる 名曲「透明人間」「白夜」。 これまでの彼らのファンも納得のしっとりナンバー 「静かな家」などなどなど。 嘘偽りなく過去最高傑作だと思う。 一生聴き続けていけるんだろうなぁと思う1枚。 カスタマーレビューピックアップ
どう過小評価しても名盤としか言いようがない。 「やさしい」とか「あったかい」とか、 確かにそれもある、けれどもほんの少しだ。 勝手な解釈だが、今回彼らは、 働くことを、都市の開発を、ニートのことを、オタクのことを、 生きる幸せを、切なさを、辛さを、そして死ぬことを、生々しく歌っている。 時に心をえぐるような、残酷で厳しい言葉もある。 今の時代、どんなアーティストも厳しい言葉なんて、投げかけてくれない、 こんな時代だから、暖かさや、やさしさなんて少しでいいのだ、 変なプライドなんか捨てて、素直にまっすぐ生きたい。 社会にボロボロにされても、めげない強さが足りない。 音楽を聴いて、こんなに打ちのめされたのは初めてだ。 こんなにも社会的で、生きる力をくれる、人間臭い音楽はなかなか無い。 日本の音楽史に残る最強の1枚、ありがとうハンバートハンバート。 道はつづくカスタマーレビューピックアップ 1ヶ月くらい、ずっと聴き続けている。 それは旅の途上の風景。 哀しみも、喜びも、今・ここに刻みつける。 あなたに出会えたこの奇跡を、 悲しみの中で、あるいは喜びの中に、 かみしめて、感謝しよう。 今、眼の前の情景に、向き合えたなら、 また少し強く、温かくなれるでしょう。 本当の優しさと、本当の愛を、つくれる人になれるでしょう。 だから、旅はつづく。 「自分に嘘をつくのは もうそろそろおやめなさい」 そのワンフレーズに、涙がこみ上げてきた。 カスタマーレビューピックアップ 第2回京都音楽博覧会にラインナップされていてチェックしました。 視聴しました、素晴らしいです。痺れました。とても柔らかくて暖かい歌声と素朴な楽器のアンサンブル。ささくれた心が落ち着く音楽です。アイリッシュでカントリーでフォーキーでどこかの民族音楽のような懐かしい感触がします。変な言い方かもしれないけど、地に足が着いている。くるりが好きな人はもちろん好きだと思う。あとLocal busとも同じ雰囲気を感じる。 ふちがみとふなとも音博で初めて知って、音楽を愛するように奏でるアーティストが日本にもいるんだと知りました。知らなかったことが悔しい、と思えるアーティストがいることが嬉しかった。 つまり、ハンバートハンバート、ファンになりました。ありがとう。 カスタマーレビューピックアップ 雰囲気や二人の声が優しく切なく響きます。 まだ、日本のミュージックシーンは終わってないなって感じれるいいアルバムです。 夕暮れに、車や部屋で彼女と二人で聴いて欲しいアルバム。 なんか昭和を感じますね… 今、売れてるミュージシャンしか聴いてない人は聴いて欲しいな… こんな人達を僕は待ってました。 カスタマーレビューピックアップ 「日本の音楽もとうとうここまで来たんだな〜」そう感じずには いられないアメリカンフォークを基調とするハンバート ハンバートの最新作。 フォーク,ブルーグラス,スライドギターといった土の匂いを漂わせ ながらもみずみずしく、どこか懐かしい音世界はツボにハマると たまらないものがある。 しかも今アルバムは全体の曲のクオリティ,バランス共に 今までで最高の出来。 加えてボーカルの佐野遊穂さんの歌声の素晴しさ。 英国フォークを感じさせる 「願い」 繊細なギターがスカボロフェアを連想する? 「1時間」 シングルカットされた 「今晩はお月さん」 ボーカルスタイルが故高田渡風な大人のラブソング 「おかえりなさい」 楽曲とボーカルが素晴しい 「この街」 刺激的で聴いてて疲れる音がもてはやされがちな中で 彼らの音楽はとっても貴重。 難しいこと抜きにしても、聴いててとにかく楽しいから、 音楽本来の持つ「豊かさ」を再発見できると思います。 是非沢山の人に聴いてもらいたいです。 今どきこれだけ良心的で歌心溢れるミュージシャンと 出会えた事に心からのありがとうを込めて。 カスタマーレビューピックアップ
今までのハンバード ハンバードのアルバムの中の曲風がバランスよく詰まっているカンジかな。 その中でも最初の曲の「願い」や最後の曲の「長いこと待っていたんだ」のように2人で歌うことの多い曲が良いですねやっぱり。 そこが売りだと思うし強みだと思う。 脱線してしまったけどこのアルバムは新規さんにも古株さんも満足いく出来ではないかと思う・・・(個人的にはもっと2人のハーモニーを生かしてほしかった) ちなみに最後の歌の歌詞はお2人の心情だったのかなぁ?それとも今でも? 11のみじかい話カスタマーレビューピックアップ ジャケットをみて衝動買いしたアルバムだったけれど、これが大当たり ! いろんな音楽を聴いてきたけれど、「素敵アルバム in マイライフ」の4位に急浮上です 全曲素敵なんだけれど、なかでも冒頭を飾る「おなじ話」。頭から離れませ〜ん。 まだ聴いてないあなた ! ぜったい損はしませんよ。聴くべし ! (もし損をしたのなら、ごめんなさい......) この季節、紅葉ゆったり散歩のお伴に如何 ? カスタマーレビューピックアップ フォークとトラッドとアメリカンロックが日本で出会った。 素直な歌唱は心を遠くへ連れて行ってくれる。 カスタマーレビューピックアップ ヴォーカルの佐野遊穂はとても素敵な声と歌唱力の持ち主。 よくサンディー・デニーを引き合いに出されますが、もっと澄んだ美しい声だと思います。そう、ケイト・ラズビーに近い清らかさがありますね。 その声を引き立てているのが佐藤良成の素晴らしいソングライティング。 ちょっとそこらにはない感じの2人組です。音楽を通じて幸福になりたいなら是非聴いてみて下さい。ライブも最高です。僕はずっとファンでいるつもりです。それくらい希有な素敵な2人。言うことなし。 カスタマーレビューピックアップ 遊穂さんの歌声といい、良成さんのギター&歌声といい、とってもいいです!ライブで実際に聞くのももちろんだけど、家や車でゆっくりしながら聞くのもまた最高ですよ!気持ちが落ち着きます(^o^) カスタマーレビューピックアップ
「11のみじかい話」というタイトルとうりに1曲1曲が短いお話風になっていてそれに2人の声がとてもマッチしていた作品だった。歌詞や曲調からいって日本の昔話を意識したのかなぁ。2人の作り出すハーモニーはとても心地よく今のJポップにあまり無い感じの才能を持ったデュオだと思う。もしこのアルバムが気に入ったならほかのアルバムを聞くのもいいだろう。たた今回のアルバムに関して言えばほかのとは違い曲の構成がちょっと単調かなと思った・・・おすすめは「おなじ話」「からたちの木」ほかのアルバムでは「アメリカの友人」「for hundreds of children 」などを買って聞いてみてはいかがかと・・・では アメリカの友人
特価:¥ 2,250(税込) 発売日:2002-09-10 売上ランキング:Musicで2113位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ソングライターでもある佐藤良成さんの作曲の多才さが素晴しい。 タイトル曲の「アメリカの恋人」に象徴されるフォークを基調とし PPM風なスタイルの「おもいで」 ロック調に再アレンジされた「足跡のつづき」 ボブ・ディランのカバーやジャズスタンダード「Blue Moon」 中でもタイトル曲「アメリカの恋人」「おもいで」「ひなぎく」 は本当に素晴しい曲。 彼らの歌は五臓六腑を刺激して心に沁みる。 ジャンルが幅広く彼らは色々な音楽やりたいんだな〜ということが 良く分かる反面、全体を通して聴くと好みが分かれそうなので星4つ。 もっと世間に知られるべきアーティストだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ひなぎくという曲がグットです。忘れていたあの日の何気ない記憶を想いださせてくれる棲んだ歌声は一度聴いてみてもいいと思います。ちなみに私はこの人達にはまってしまって、この思いをを吐き出したくてキーボードを叩いています。 FOR HUNDREDS OF CHILDRENカスタマーレビューピックアップ 皆さんはフォークソングってどんなイメージでしょうか? 少なくとも私にとっては70年代に一世風靡した日本のフォークソング ブームを良くも悪くも思い出します。 しかし彼らは違った、そして思い出したのです。 本家アメリカのフォークが持つみずみずしいまでの豊かな音楽表現。 ボーカルの佐野遊穂さんの透明な水のような透き通ったボーカル。 どこか懐かしくでも新しい。佐藤良成さんと佐野遊穂さんのユニット。 彼らの代表曲の一つ「夜明け」のように産声を挙げたファーストアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
何気なくラジオから流れてきた"メッセージ"を聞いて、すっと心に入ってきました。 早速このアルバムを買いましたが、心のひだが埋まっていくような感じです。 どちらかというとトラッドフォークの流れに感じるんですが、何風というのは彼らに失礼かもしれません。やっぱりハンバート・ハンバートなんでしょう。 最近買ったアルバムでは秀逸でした。 焚日
特価:¥ 2,835(税込) 発売日:2003-09-10 売上ランキング:Musicで7878位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 佐藤良成さんの曲作りの才能と多彩さが光る3rdアルバム。 「喪に服すとき」ではワールドミュージック的な展開。 「潮騒の唄」は何とビーチボーイズスタイルのコーラス! その後展開される「逃げ水」 「山火事」「EAD」のような フォークロック・サイケなロック曲に加え、それまでにも姿を見せた ボサノバタッチの「窓」 コミカルな「コックと作家」 メインボーカルの佐野遊穂さんのボーカルが光る名曲「迷子」 それに加えて童謡のカバーまで… 基本ハンバートで活躍中の佐藤さんですが本当はもっと色んな 事をされたいんだろうな〜ということが本アルバムでよく分かります。 ソロバンドも同時展開されてるのも納得。 裏ハンバート的なアルバムといえるのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ ~このひとたち、本当にいい歌を書きますよね。 「遠国」の詞なんか、すごくいい。この歌のなかの「あの桃色」という言葉、かなりスゴイ表現ですよ。 おすすめはコミックソングみたいな「コックと作家」です。わたしはこの歌の二人のボーカルが大好き!~~ 佐藤さんの、高田渡ばりに絶妙な間のとりかた、佐野さんの、ういういしいヒヨコみたいな歌い方、楽曲、どれをとっても素晴らしい。 それから、現時点での彼らのアルバムのなかでは、この『焚日』のジャケットデザインがいちばん冴えています。このデザインは巧い。前作2つは、何を売ろうとしているのか分からんデザインになってしまっていたのですが、これ~~はいいです。それから現時点での最新作『11の~』は童話っぽすぎる。 本作に関して、あえて難を言えば、雑多な内容なので、流して聴くには辛いところもあり、好き嫌いが分かれそうな面があります。 それから最後にちょっと苦言を言わせてもらうと、「赤とんぼ」の編曲には疑問。前作の『アメリカの友人』もそうだったけど、「なつかしい」と「古い」は別~~物。この二人のいい感じに「なつかしい」味わいを、「古い」編曲で仕上げようとするのは、あまりにアタマが悪すぎる、とだけ言っておきましょう。~ カスタマーレビューピックアップ
NHK-FMライブビートでライブ収録をON AIRされてのを 偶然聞きました。 勿論彼らは初めて! 流すように聴いてましたが「おなじ話」で、 彼等には、彼等のハートには音楽へのシーナリィが備わっている… アコギのフインガーは蒼い空、彼女とのコーラスはポエム ユニークな楽曲を今後期待したい どこまでも一緒よ
特価:¥ 1,050(税込) 発売日:2008-02-13 売上ランキング:Musicで8806位 Music / 通常24時間以内に発送 「包帯クラブ」オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,993(税込) 発売日:2007-09-12 売上ランキング:Musicで24269位 Music / 通常24時間以内に発送 高田渡「ごあいさつ」トリビュート
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2005-07-31 売上ランキング:Musicで77022位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
まず曲目を… 01.ごあいさつ/ふちがみとふなと 02.失業手当/良元優作 03.年輪・歯車/佐藤良成 (fromハンバート ハンバート) 04.鮪に鰯/溝口こうじ (fromキッチン) 05.結婚/霜島由佳里 (fromキッチン) 06.アイスクリーム/趙 亨来 (fromラリーパパ・アンド・カーネギーママ ) 07.自転車にのって/マーガレットズロウス 08.ブルース/安宅浩司 09.おなじみの短い手紙/夕凪 10.コーヒーブルース/キオクノオト 11.値上げ/おおはた雄一 12.夕焼け/宮武希 13.銭がなけりゃ/野村麻紀 14.日曜日/馬場宏美 15.しらみの旅/ラリーパパ・アンド・カーネギーママ 16.生活の柄/ハンバート ハンバート あまり聞き覚えのない人達かもしれませんが、 ちなみに、このアルバムの続編として、 |
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