定価:¥ 3,675(税込)
特価:¥ 3,675(税込)
中古品¥2980 より
発売日:2008-06-04
売上ランキング:Musicで2110位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ハナレグミpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:69/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/26 ケモノと魔法(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ
静かに孤独に、心の中へ深く深く沈んでいく感じなんですが、ふと気がつくといつの間にか穏やかな幸せに包まれているんですよね。とても不思議な感覚。海のようでもあり、波のようでもあり、また風に乗って空高く舞い上がる感じでもあり・・・郁子ちゃんと一緒に、心の中を移ろいながら旅している、っていうことなんだと思う。まずは一度聴いてみてください。 ピアノの美しく繊細な音色、郁子ちゃんの浮遊感ある伸びやかな歌声だけでも素晴らしいのに、さらに管と弦とバンドが加わることでまた別次元の輝きが生まれています。聴き込むほどに良さが分かってくる、素晴らしいアルバムです。 FUNKASYカスタマーレビューピックアップ SBDを語る時にあまりにもファンクという言葉が走りすぎる傾向にあると思います。このアルバムはファンク色を抜いたとしても、良い意味でポップなメロディーがある曲で溢れていると思います。スッと聞きやすいメロがあった上で、ファンクのノリの良い演奏が生きてきます。P−FUNK好きな人はニヤリとさせられる部分が多々あって、楽しめると思います。とにかく聞いてみて欲しいですね。永積タカシの歌声は万人受けする声質だと思いますし。何と言ってもキーボードは最強です!上手いじゃないです。強いです。 カスタマーレビューピックアップ 最近は、活動休止しているようですが、各自メンバーあちらこちらで見かけるほど、ご活躍。それほど実力派ぞろいのバンド。 マニアなFUNK Band の気配もさせつつ、ふざけさぐあいが最高です。 歌詞の感じもなんだか吾妻光良氏と被るような気さえします。 (やってることはマジなんだけど、肩の力の抜けた歌詞というか・・・) タカシくんの声も、とてもFUNK声ではないのに カスタマーレビューピックアップ 以前から気になっていたアルバムでした。 タイトルからを期待してゴリFUNKを求める人には多少ズレるかもしれません。が、全曲FUNKな心意気を感じることができます。 特にS・B・Dでの聴きは、VOの歌詞(世界観とボキャブラリ)そしてなんといっても池ちゃんの鍵盤っす!ローズプレイは必聴です!midnightついてない-都会花編-のイントロにやられました!!FUNKYウーロン茶では、メインのフレーズも美味しいですが、オルガンとシンセのアプローチもかなりの聴き所です!! カスタマーレビューピックアップ もうジャケからしてノックアウト寸前ですが、 内容も『FUNKASY』というタイトルに負けないFunkっぷりを 発揮してます。もう素晴らしいの一言! アルバム全体を覆う楽しさの中にも 良い緊張感が見え隠れしてるのも、これが全曲一発録り (ここ最近そうらしいですが)だからでしょう。 日本人にしか出来ないFunkがここにはある。 さぁ、グルーヴの渦に飲み込まれろ!! カスタマーレビューピックアップ
単純なタテノリからヨコノリまで、元気の出る一枚。グルーブのもとはかっこいーベースラインから来るんでしょうか。 永積氏(vo)の声質に好き嫌いはあるかもしれませんが、勢いと詩の格好良さが最高です。 日本人はいまいちなーとかいっているアナタにはお薦め。 ラカスタマーレビューピックアップ 友達に勧められて聞きました。予想以上の良さに感激!ライブ独特の音が聞けるので、えっ!この曲がこれ?…と新しい曲を聴いてる様な感じを楽しめます。さあみんなで、あ・か・さたな・はまやら・わ~!♪(3・五十音) カスタマーレビューピックアップ こんな気持ちは初めてだ こんなに一体化になれるCDがあったなんて・・・。 FUNKYウーロン茶で衝撃を受け、スーパーバタードッグの虜になった私がお勧めします!! カスタマーレビューピックアップ
バタードッグ、ファーストから好きでした。1曲目が「メロディーの毛布にくるまって」というのを見て、即買。静かなトーンで始まる1曲目。そしてディスコティックでファンキーなナンバー。これぞライブ!の音源、是非きいて楽しんで欲しい。注目のサヨナラCOLORもシンプルな編成でグッときます。そしてこの曲を聴くときには、是非少し巻き戻しして前の曲の終わり当たりから聴いてみてください。この曲が持つ暖かい空気。これこそがこのアルバムの最もすばらしい瞬間です。 Perfect Future(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 正に、魂を鼓舞するアルバム、適度のセンチメンタリズムとエロチシズム、そして過分な躍動感と高揚感に溢れている。 以前、傑作アルバム「Stompin’On Down Beat Alley」で、にわかスカパラ・ファンになった者にとっても十分に満足できる。これって、ライブでは、床が抜けるほど大盛り上がり確実の新作ではないか。 いきなり、管楽器と弦楽器と打楽器が、我も我もとばかりにシャウトしながらも、見事にハーモニーされるそそられるオープニングのアルバムタイトル曲1から、これぞスカパラ・サウンドと呼ぶべき怒涛のインストゥルメンタル5.9.10に、ムーディで大人な媚薬を感じさせる7、踊りたくなる事必至の伊藤ふみおとのコラボが楽しい軽妙でリズミカルな11他、何ともヴァライティに富んだDISC1に、2007年のヨーロッパ・ツアーでの「モントルー・ジャズ・フェスティバル」でのお馴染みの楽曲乱れ打ちライブ(「Ska Me Crazy」での聴衆との一体感を感じよ!)が丸々8曲も付いて、もはやボーナス特典と言うには有難過ぎる(笑)DISC2も併せて、何とも嬉しい1枚。 カスタマーレビューピックアップ 好みはいろいろあると思いますが、個人的な意見としては 今までのスカパラのアルバムのなかでいちばん好きなアルバムになりました。 タイトルチューンでもある1曲目の『Perfect Future』で確実にヤラれると思います。 スパイ映画などのオープニングを思わせるドキドキ感満載の曲です。 アルバム全体を通してのバランス感覚も絶妙で、ひとことで言うなら<飽きないアルバム>。 そして、なんと言ってもこのアルバムを象徴するのが、昨年12月に解散した KEMURIから盟友・伊藤ふみおをゲストヴォーカルに迎えた11曲目の『Pride Of Lions』。 作詞をしたバリトンサックスの谷中敦がインタビューでも言っていましたが、 KEMURIの解散を表明していた伊藤ふみおが、去年のライジングサンのステージで スカパラと1曲だけ共演した後に「KEMURIは解散するけど歌うことはやめずに 続けていこうと思ったよ、、、、」と言ったことによって生まれた曲。 まさに音楽が持つ力によって切り開かれた“完璧な未来”が描かれている曲と言えるでしょう。 スカパラの詩人・谷中の作詞がこの曲を数段素晴らしいものに昇華させていると思いました。 (ブックレットには対訳の日本語詞有り) エルレガーデンの細美武士も『TR11が4分を越えました。 このままもう5分くらい続けばいいのに!!』というコメントを寄せていましたね。 <夢>と<勇気>と<希望>と<友情>という弾丸を銃に詰め込み、 未来に向けてブッ放した21世紀のアンセム『Pride Of Lions』。 もちろん歌詞は英語だから日本のみならず世界中で鳴り響くアンセムになるべき楽曲!! さらに、初回盤のボーナスDISCに収録されているスカパラが昨年のヨーロッパツアー時に出演した 「モントルー・ジャズ・フェスティバル」のライブ音源(8曲)を聴くと、 彼らが世界に対してもまったく引けを取らずに闘っていることがよくわかります。 カスタマーレビューピックアップ
ベストを出して心機一転ということで、かなり気合の入った今作。 ゲストに安藤裕子と伊藤ふみおを迎えてのヴォーカル曲などがあります。 全体的な感想なのですが、前作よりも2トーンスカに戻った印象があります。 原点回帰じゃありませんが、ジャズ色が少し後退しました。 一方でポップに振れた、2,4などポップで分かりやすい曲が並んでいます。 この辺りは東京スカ!!!って感じですね。他にこういうスカをやるバンドっていないと思います。 9なんかはダウンビートアレイの続編みたいな感じでシンガロングできそうです。 また個人的な白眉は伊藤ふみおを迎えた11です。 KEMURIを思わせるようなポップなスカパンクは誰もが気に入るはず。 全体を通して、東京スカをもう一度アップデイトしていこうという作風になっています。 バランス良く色んなタイプの曲が配されていますが、いい意味でバラバラです。 新しくスカパラを始めるつもりで作ったとメンバーが言っていましたが正にそんな感じ。 新規ファンには分かりやすく、旧来ファンには新鮮な一枚になっています。 BEST OF TOKYO SKA 1998-2007カスタマーレビューピックアップ 二ヶ月くらい、ずっと聴いています。ノリがよくてそのうえ飽きない。歌ものだけでもすばらしすぎて充分もとがとれる。しかし並び順で通しで聴くとこれまたこれですばらしい。ちょっとしたライブを見にいくくらいの楽しさがあって、曲が変わるたびにイントロのところで歓声の一つでもあげたい衝動に駆られる。なかでもスカダラ前後の流れは最高です。 カスタマーレビューピックアップ
凄く濃密。一発録りが有名な彼らですが、一瞬にかける男達の火花が、音の緊張感に宿るカッコよさから興奮度高く伝わってきます。例えば「ルパン三世’78」。導火線に火がついて瞬く間にアンサンブルが加速してゆく中で、男の情熱もニヒルもみせてきます。単に楽曲がクールなだけでなく、演奏者達の当に魂が凄いからカッコイイんです。1秒間が更に微分されたような、短い時の中に全てが込められ高揚してゆく楽曲です。もはやインストと思うなかれ、歌手よりも歌心ある演奏が繰り広げられる今作なのです。 尚青木氏在籍時最後の音源となった「火の玉ジャイブ」や、杉村氏の書いた素晴らしい詞を今一度と収録した「愛があるかい?」等、彼らの転機となる楽曲も注目です。 一枚目。開始三曲は男らしさが過熱してゆきます。谷中氏の初作詞3。オリジナル・ラヴがジャズでしたから田島氏のダンディズム溢れる声はスカパラと相性がよいですね。マッチアップする両者の官能がキマります。一方歌モノでは珍しい一発録りを甲本氏が提言した6では各人のプライドが行間に垣間見え、後半更に濃いセッションが印象的。 一方聴き所は落ち着いたスカをみせる「Ocean〜」や、ジャズ色が濃くtpソロや開放的なピアノ等聴き所満載の「STROKE〜」。又印象的なイントロフレーズやソロのリレー、かけあいが最高の「WALK〜」です。D・フェイゲンのファンがメンバー内に多く、同曲をシャッフルのスカにしたら面白いと発案されたとか。「銀河と迷路」は茂木氏の爽やかな声にみあうライトな曲でした。 二枚目。3はバンドがChara氏の音色に合わすよう。間奏でも彼女の空気感を壊さないタッチが素敵です。5はチバ氏のアッシュな声が映えるように、ジャズの哀愁でスカが加速・増幅してゆきます。更に7も流れをうまく継ぎセンチさを永積氏が絶妙に歌います。彼の声を活かす浮遊感はフィッシュマンズの茂木氏ならではかも。 9は冷牟田氏が黒澤明、深作欣二、塚本晋也にインスパイアされ制作。そのスリルとスピードは活劇がみえてきそうです。そして11。前曲ライヴ音源のほとばしる熱からこちらへ流れを綺麗に呼び戻す冒頭のイントロは魔法のよう。奥田氏の声がホーンの艶と非常にマッチする名曲です。「ComeOn!」はユニゾン・コーラスがある意味パンキッシュで、同様のテイストは他の曲にも見られスカパラの盛り上がりに欠かせないものですね。そしてこの感覚は一枚目の1にもデジャヴしそうでした。谷中氏はラストの「世界地図」が当に「DOWN〜」への橋渡しと述べています。 11のみじかい話カスタマーレビューピックアップ ジャケットをみて衝動買いしたアルバムだったけれど、これが大当たり ! いろんな音楽を聴いてきたけれど、「素敵アルバム in マイライフ」の4位に急浮上です 全曲素敵なんだけれど、なかでも冒頭を飾る「おなじ話」。頭から離れませ〜ん。 まだ聴いてないあなた ! ぜったい損はしませんよ。聴くべし ! (もし損をしたのなら、ごめんなさい......) この季節、紅葉ゆったり散歩のお伴に如何 ? カスタマーレビューピックアップ フォークとトラッドとアメリカンロックが日本で出会った。 素直な歌唱は心を遠くへ連れて行ってくれる。 カスタマーレビューピックアップ ヴォーカルの佐野遊穂はとても素敵な声と歌唱力の持ち主。 よくサンディー・デニーを引き合いに出されますが、もっと澄んだ美しい声だと思います。そう、ケイト・ラズビーに近い清らかさがありますね。 その声を引き立てているのが佐藤良成の素晴らしいソングライティング。 ちょっとそこらにはない感じの2人組です。音楽を通じて幸福になりたいなら是非聴いてみて下さい。ライブも最高です。僕はずっとファンでいるつもりです。それくらい希有な素敵な2人。言うことなし。 カスタマーレビューピックアップ 遊穂さんの歌声といい、良成さんのギター&歌声といい、とってもいいです!ライブで実際に聞くのももちろんだけど、家や車でゆっくりしながら聞くのもまた最高ですよ!気持ちが落ち着きます(^o^) カスタマーレビューピックアップ
「11のみじかい話」というタイトルとうりに1曲1曲が短いお話風になっていてそれに2人の声がとてもマッチしていた作品だった。歌詞や曲調からいって日本の昔話を意識したのかなぁ。2人の作り出すハーモニーはとても心地よく今のJポップにあまり無い感じの才能を持ったデュオだと思う。もしこのアルバムが気に入ったならほかのアルバムを聞くのもいいだろう。たた今回のアルバムに関して言えばほかのとは違い曲の構成がちょっと単調かなと思った・・・おすすめは「おなじ話」「からたちの木」ほかのアルバムでは「アメリカの友人」「for hundreds of children 」などを買って聞いてみてはいかがかと・・・では We Love Cyndi-Tribute to Cyndi Lauper-Peace Tree
特価:¥ 2,600(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで3689位 Music / 通常24時間以内に発送 SUPER BETTER BETTER DOG
特価:¥ 3,500(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:Musicで7441位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
SUPER BUTTER DOGの歴史が一枚につまったアルバム。 なぜ1枚と2枚組に分けたかは不明だが、 どうせなら2枚組を購入した方が無難であろう。 活動再開後レコされたラストソング「あいのわ」収録。 hana-utaカスタマーレビューピックアップ 最高なんという美声てか聴きやすく優しい歌声と歌唱力とこの昔懐かしな感じのサウンド流石です(涙) 家族の風景なんだかなぜか泣けてきます。 superButterDogのときから大好きでした。 サヨナラcolorも泣けたな〜らーら とにかくハナレグミ最高です。 最近スチャダラと今夜はブギーバック歌ってますよね。聴いてみるかちあり。 カスタマーレビューピックアップ ハナレグミは本当に声に魅力のあるシンガーだなぁと常々思う。 カレの歌声を聞いていると、何と言うかこぅ、浮遊感的なものを感じます。 聴いてるだけでこっちが幻想的な想像の中に吸い込まれていきそうな感じ。 素敵な曲が沢山収録されてるんですが、中でも「眠りの森」は最高に美しい。 あの曲を始めて聴いたとき、ものすごく引き込まれました。 ヤバイですね、あれは。 ハナレグミ、いつも変な服装してますけど、なかなかやり手です。 カスタマーレビューピックアップ ハナレグミは雑誌で藤原ヒロシ氏のオススメということで知りました。さっそく買って聴いてみると何ともいえない声!!昭和の歌手に居たような‥…イナタイVOICE、歌い回しでなかなか居ない今のミュージックシーン。さり気ない個性、魅力的で溺れそうになります。クールなJAZZ とよく合う声でよくある全曲オッシャレーなアルバムとは違いオシャレじゃないんだけど味のあるJAZZYミュージックです!個人的には、さらら、フレルマインド、そして僕は途方に暮れる、夢の匂いが名曲になりました。いやぁ久しぶりにアルバム全部買ってしまいたいアーティストに出会いました! カスタマーレビューピックアップ アーティスト名を知らず、とあるお店でこのアルバムが流れていました。 そこで、「ハナレグミ」を知った初心者です。初のベストということで購入させていただき、もちろんここも参考にさせていただきました。そして、大正解でした! この永積さんの声に癒されました。NO.12「そして僕は途方にくれる」には思わず涙腺がぎゅっっとなりました。買ってよかったと思えた一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム持っている人、前から好きな人には、買うのを悩んじゃう内容かなぁ。だけど、永積さんのよさを知る入門編としてはオススメです。 ハナレグミとしての「ほのぼの感」のある楽曲、カバーやフューチャリング参加の曲が一度に聴けるから。 このアルバムを聴いて思うのは、彼のボーカリストとしての才能の素晴らしさです。特に後半、人の曲を歌っているのを聴くと、感動を覚える。「そして僕は途方にくれる」「眠りの森」など、嫉妬すら感じるほど。自作の曲ももちろんいいのですが、ぜひとも槇原敬之みたいなカバーアルバムを出して欲しい。ちょっとセクシーな歌が聴いてみたい。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |