定価:¥ 1,260(税込)
特価:¥ 1,260(税込)
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発売日:2008-08-20
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Amazon人気商品ランキング/ナオpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:374/総ページ数:38 最終更新日:2008/08/30 テレビアニメーション 恋姫†無双 EDテーマ やっぱり世界はあたし☆れじぇんど!!カスタマーレビューピックアップ これはwwかなりの電波曲ですw 久々になにかググッときました。 聞いてるうちに楽しい気分になってくるような明るいノリの曲です。 アニメを知らない方でも十分オススメできます。 カスタマーレビューピックアップ
いや、いいねぇこれ、個人的にほ結構オススメです。電波系が最近久しぶりに聞いた気がするなぁ。いぇぃ! テレビアニメーション 恋姫†無双 OPテーマ 通常版 Flower of Braveryカスタマーレビューピックアップ
だれが聴いても最初から入り込めそうな曲だとおもいます。 個人的にflower of braveryのほうはサビに入る直前のメロディーが好きです。 カップリング曲のskyはサビの部分の高音域が一番の聞きどころだと思います。 どちらの曲も「切ない感じがしつつも、力強さのほうがまさっている」、そんな感じの曲だと感じます。 Flower of Bravery(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ fripSideはメジャーデビューしたら以前から知っている方には向かなくなるだろうと思いながら、早くもその日が来た。やっぱり駄目でI've並みの落胆だった。勿論I'veは聴かなくなった訳だが。 いかにも購買者拡大路線丸出しの、無難でありながら金銭面でのあざとさが打ち出された計算づくめの曲。その割には聴かせ所がないタイトル曲だけで変にお腹一杯だった。 将来性について書かれている方もいらっしゃるが、声等には大幅な変化は有り得ないだろうし、特徴を出せるだけ出したら新規獲得は望めず、気づかぬうちにマイナーに逆戻りするだけかも知れない。他方、平凡なメジャー路線を打ち出すだけで終わったこのCDから見事に脱却出来るかどうかは見てみたい。出来ないならばそれまでだが……。 この手のものは、知っている人は知っている頃が一番個性等出せる良い時だと思う。潮時かも知れない。 カスタマーレビューピックアップ 視聴中のアニメのOPだったので聞きました。 上目線のようなレビューで大変失礼かとは思いますが、思ったことを書きます。 率直に言うと「これから」を感じるアーティストです。 同じような曲調を持つアーティストをあげると「浜崎あゆみ」「玉置成実」と言った感じ。 系統的に同じな「I've」や「ave;new」、「MOSAIC.WAV」とはちょっと違う曲を作ります。(I'veは幅広すぎるのでかぶる曲もいっぱいあります) トラック1は完全に玉置成実さんと同じような曲調。 トラック2は一部浜崎あゆみのような曲調を感じます。(A〜Bメロあたり) ただ、彼女たちと明らかに違う、なおかつ「発展途上」だと感じさせられるのは「声質」です。 1.裏声があまりウマくない 裏声は声量がいっきに下がります。なのに多用されています。 そして、簡単に言うと「ロリ声」になります。 低中音はハリのある伸びる声をしているだけに、この裏声部分を多用するならハリのある声で聞いてみたいです。 2.音程がたまにぶれる 音の入りの部分の音程が取れていないところが散見されました。 1トラック目の「境界をこえて」の「こ」の部分がずれて入ります。 そういう歌い方もありますが、どうも上手くない。 なので非常に気持ち悪く聞こえてしまいます。 非常に簡潔に、かつ少し失礼な表現で言うと音痴です。 上手くずらせるようになるなり、音程を後から調整するなり、上手く聞こえるようになった状態のを聞いてみたいです。 そのほかとして、トラックが単調で、3分過ぎてくると飽きます。(特に1曲目) 2曲目は編曲に工夫が見られていいのですが、最初のイントロですでに半分以上が裏声な状態で、上記あげたとおり少し聞きづらい。 でも、fripsideには注目です。 まだゲームの主題歌やアニメのOPテーマを作るにとどまっていますが、もっと上を目指せるアーティストであることは間違いないと思っています。 これからの展開に期待です! カスタマーレビューピックアップ 作詞作曲が今までと違う人だからか、fripSideっぽくないというのが印象でした。 単品で聞くなら問答無用でいい曲なんですが、fripSideを期待するとちょっとガッカリします。 懐古厨っぽいですが、以前の曲を知らない人のほうがよりいい曲だと思えるかも。 カスタマーレビューピックアップ
待ちに待ったfripSideのメジャーデビューシングル。 TVアニメ「恋姫†無双」のオープニングテーマ。 エンディングテーマにもfripSideNAOproject!が起用されるとのことで、期待大です。 カップリングには「sky-version 2008-」を収録。 <公式HPを引用> 1.flower of bravery 2.sky-version 2008- 3.flower of bravery(Off Vocal) 4.sky-version 2008-(Instrumental) -DVD付き限定版- 1.flower of bravery(music clip) fripSideの公式HPにてサビの視聴、CMを見てまいりましたが… これはかなり期待できるのではないでしょうか? とにかくカッコイイの1言。 5pb.のサイトでは「flower of bravery」の視聴に加え、「sky-version 2008-」の視聴も可能です。 まだ聴いていない人も、公式HPにて聴いてみて下さい。 PSYVARIAR "THE MIX"
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-08-31 売上ランキング:Musicで1778位 Music / 近日発売 予約可 ティンダーリアの種カスタマーレビューピックアップ 「限りある恵みからまた争い生まれても、忘れないで、このうたに込めた祈りを――」 遅ればせながら霜月さんのアルバムを手に取ったのですが、 クライマックスでこのフレーズを聴いた瞬間、これはまさに 食料問題や原油高騰の波に喘ぐ今の世界そのものを表しているのではないか、 そんな風に感じました。 いや、実際にはそんな堅苦しい音楽ではありませんよ? 例えるならば、大人向けのみんなのうた、 往年のスタジオジブリの名作、ナウシカやラピュタを音楽で 表現したようなものです。 お子様から大人まで、一つ良質なエンターテイメントとして楽しめ、 かつ聴いた後、これからの世界の行く末に考えさせられながらも、 そこに確かな希望を感じさせる、 正に今、この時代の為に造られた大作と言えるでしょう。 ホント、今更とは思いますが、必聴。 カスタマーレビューピックアップ 今までのCDの中でもなかなか良いと思いますよ! 全体的に綺麗で美しかったです。アルトネ・・というか民謡っぽい感じの曲もあって好きですね。曲調の全体的なバランスもよく、好き嫌いもそんなに分かれないものだと私は思います。 ただ歌唱力か曲調か何かに深みがもう少し欲しいですね。 ・・追求しすぎなんでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 前回のCDと比べるとかなり良くなっていました。 ひとつの物語を聞いているような感覚になります。 ただちょっと、アトリエシリーズのイメージと近い気がするのは私だけでしょうか? カスタマーレビューピックアップ ひとつの物語を歌で表現したアルバムです。やさしく幻想的な音楽は流石だと思います。 欲を言うなら、もう少しアップテンポの曲も少し入れて欲しかったなぁと思いますが これはこれで実に良いです。 カスタマーレビューピックアップ
「ティンダーリアの種」というオリジナルファンタジーストーリーを、歌という表現で伝えている。今までの中でも霜月はるかワールドが全開で、かなりの傑作。初めての人も彼女に、そして物語に音楽にハマってしまうこと間違いなしな逸品!癒され、泣かされ、暖かい気持ちになる作品。確実に出会えて良かったと思える。 炎神戦隊ゴーオンジャー G3プリンセス CD-BOX
特価:¥ 4,200(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:Musicで1678位 Music / 近日発売 予約可 DON’T U EVER STOP(初回限定盤1)カスタマーレビューピックアップ お友達に勧められて購入しましたが、二人の歌唱力が微妙過ぎで…。KAT-TUNは6人だとまあ聞けますが、ソロだと駄目だと思いました。残念。 カスタマーレビューピックアップ ソロのみの感想としては・・・・ 亀ちゃん 今回のタイトル「w/o notice??」は、「予告なし」という意味らしく、 予告もなしに落ちた恋、のようなイメージのようです。 最初は、「亀ちゃんはバラードのが好きかなー」と思っていたんですが、 だんだんと聞き込んでいくと、 サビラストの「ちゅっちゅる・ちゅるちゅっちゅー♪(耳ではこう聞こえます^^)」が可愛くてしゃーなくなりました(笑) 田口くん 今までで一番、ソロ曲の中で好きかも。 アップテンポなのに、爽やかかつ夏らしくて、可愛らしい曲。 マイクロさんとMステがきっかけで、作曲してもらえたという、 奇跡のコラボソング。すごい・・・アーティストって可能性色々ありますね! マイクロさんのアドバイスで歌い方を変えたそうで、 初聞では、一番耳に馴染みやすいと感じました。 スペハピコンビは爽やかで、可愛らしいソロでした。 また、色々な曲にチャレンジして欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 亀梨君のソロは彼の個性が上手く出ていていいと思います。 ただ、前作のも聞きましたが音程が上がるほどに歌声が苦しそうに聞こえてしまい、声に若干くせもあるため長く聞くと苦になる事が・・・ 田口くんのソロはさわやかで彼のいい部分がよく出ているなと思いました。 個人的に、買うならば初回2をお勧めしますが、6人それぞれ個性があってソロも6人全然違って楽しいです。 4種類はちょっとと思いますが、 買ってみて損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 田口くん&亀梨くんの小綺麗コンビが、やっぱりクセがなくて一番聴きやすかった。 カスタマーレビューピックアップ
新曲は激しく、ソロはゆったりと メリハリがあって聞いていて飽きないです。 ただ、何で1だけ早くになくなったんでしょうか? 友達に教えた時にはsould outでした。 友達は未だに買えてなくって嘆いています。 シューマン:子供の情景カスタマーレビューピックアップ わたしは最晩年のホロヴィッツを実際に見たことがある。東京での演奏会はチケットが高価だったことはよく覚えているが、まず、80歳を超えた人間があんなにピアノという楽器を優雅に弾きこなすことに驚いたし、あの日の演奏会は、おそらくゼルキンのリサイタルや神奈川県民ホールで聴いたテンシュテットのヴァーグナーと並んでわたしの音楽体験に大きな影響を与えている。 こんど、このホロヴィッツのシューマンを聴いていて、シューマンの音楽、とりわけ、鍵盤音楽には、シューマンの精神世界の脆弱な姿や、柔らかい音楽にたたずむ闇の濃さが描かれた音楽があり、こうした音楽をリヒテルは見事にこなしているし、ハスキルはシューマンの音楽を弾くとそこにシューマンの脆弱さへの共感を音楽に醸しだしていた。で、ホロヴィッツはというと、これはわたしの想像だけれども、もし、シューマンがホロヴィッツのこの演奏を聴いたとすれば、狂喜しただろうし、なにより、この男はおれの音楽を完全に理解しただろう、そんなふうに思うのではないか。そうわたしに納得させるほどにこのシューマンは素晴らしい。ここには名人の圧倒的なフォルテがあり、悲しみと情愛が横溢したようなテンポがあり、とりわけ、「アラベスク」の夢幻な世界は今後ピアノの世界でこの極点に達する奏者がでてくるのかわからないほどに、感情が、シューマンの恐ろしいまでの静寂が溢れている。わたしはホロヴィッツが20世紀最良のピアニストであると考えるし、それに、彼の弾くショパンなどあまり好きでないものもあるが、こんなシューマンを聴くことができるのは耳福であるというほかにはないだろう。 カスタマーレビューピックアップ ホロヴィッツは20世紀を代表するピアニストである。レパートリーは広くバロックから現代物まで及ぶが、とりわけ得意としていたのはロマン派のピアノ曲である。ショパンやシューマン、リストなどの演奏ではその超人的技巧、魔術的な音色の変化、怒涛のオクターブ、爆発的なフォルテ、巨大なスケールなど、ホロヴィッツの個性を存分に発揮している。これらのホロヴィッツの特徴は一方で、「偉大なピアニストであるが、偉大な芸術家ではない。」というような評価をされたこともあったという。また、ホロヴィッツのベートーヴェンの演奏はそれほど良くないという評価もされていた。これらによってホロヴィッツは単なるヴィルトゥオーゾにしか過ぎないという誤った先入観にとらわれてしまっている事が多いのではないだろうか。しかし、ここに収められている「子供の情景」を聞いて欲しい。「子供の情景」は技巧的には比較的平易だが、芸術的に表現することは大変難しいといわれ、ピアニストの試金石ともいわれる作品である。ホロヴィッツはこの曲を持ち前の音色を存分に用いて、柔らかく、大変魅力的に表現している。特に「トロイメライ」はまさに夢見るような美しい演奏である。決して子供らしい演奏ではないが、大人がもう戻ることのできない子供時代を夢見るような愛らしさと幻想性が全体の雰囲気として満ちている。ブレンデルもホロヴィッツの「子供の情景」を絶賛していた。この演奏だけでもぜひ聴いて欲しい。特に現代の大人たちに。 カスタマーレビューピックアップ シューマンの曲は難解なものが多いが、ホロヴィッツの解釈、演奏が素晴らしいせいか、とても聴きやすく感じました。技術ではない、訴えかけてくる何かがこのCDにはあります。シューマンの想い? カスタマーレビューピックアップ
シューマンは難しい。シューマンを愛するということは、自分のうちに様々な矛盾を抱えながらも、結局それが人間というものなのだと受け入れること。シューマンは大人向けの作曲家だと思います。 特にクライスレリアーナは、ただ激しいとか情感を込めるとかでは説得力を持たせられません。ともするとお互い全くの別人の様に見える8つの性格が、実はただ一人の人物に由来する事を把握した上で、聴き手にそれを納得させなければならないからです。それが出来ないと、ただの支離滅裂な小品集になってしまいます。 ホロヴィッツはシューマンの複雑な性格を完璧に理解し、身震いするほど深く静かに掘り下げて見せてくれます。ホロヴィッツのクライスレリアーナが素晴らしいのは、決して単に技術的にうまいからではありません。彼自身が非常にシューマン的な性格をもった人間で、シューマンに心底シンクロ(共感)しているのが実感できるからです。 最高のシューマンだと思います。 唄ひ手冥利~其の壱~カスタマーレビューピックアップ 亀パクト(DISC1)の出だしは、やはり椎名林檎に昭和のレトロさ(日本では加藤登紀子が歌ったものがヒット)は深くはまるなという再認識から始まりました。更にただ“合う”だけでなくそこから何か新しく生れているようなカバーでもありました。 例えばそれは「灰色の瞳」がロックで鳴らされ、曲中の退廃の中にある美学を加藤氏とは違う、危うさのようなもので叩きつけている魅力です。そのサウンドには哀愁だけで終わらせない、現在の生命感、そして椎名林檎の存在感を強く感じます。 この「哀愁」と「音の強烈さ」は彼女を象徴する要素だと思いますが、このDISCからは「哀愁」の源流をその選曲から知るようですし、亀田氏による「音の強烈さ」は、今彼女が立脚している場所を象徴しているようで、両観点から、椎名林檎を形作る要素を探る興味深さがありました。 「木綿のハンカチーフ」では原曲の爽やかさがポストロック的な加速感で表されるので、歌詞の昭和的風景とタイムスリップするようなサウンドでした。一方ヒロインの華奢さや切なさに今昔はありませんね。 他方、彼女の得意とする悲哀からのアプローチが神秘的に炸裂するのは森パクト(DISC2)です。特にイブ・モンタンの「枯葉」(ジャズのスタンダードでもある)に挑戦しているんですね。若かりし加藤登紀子がピアフの名曲「愛の讃歌」を歌ってお前が歌うにはまだ早いといわれたことがあるほど、シャンソンは生き様であり覚悟がいるようです。しかしここでの林檎をきいていると、妙な説得力を徐々に感じてきます。声そのものにあるアンニュイさや、生来の芸術性がそうさせているのかも。続く4では宇多田氏の方がカレンのレガートを掴むのに適した声ですが、林檎のロック的な声で歌われる色も面白いですね。7、8は正攻法なカバーでした。そして9の哀愁はショパンです。これで締めるあたりは彼女の美学を感じます。 カスタマーレビューピックアップ ほとんどの曲は原曲を聞いたことがないのでまるで、椎名林檎の新作オリジナルアルバムをきいてるようでした! かなりいい出来だと思います。 個人的には亀田さんのやつの方が好きです カスタマーレビューピックアップ タイトル通り林檎さんが唄い手に徹している一枚です。 実験的なサウンドや癖のある歌い方が魅力でもあるわけですが、 このアルバムでは歌のうまさが味わえるというものです。 確かにまとまりは無いわけですが、本人が言われたようにカラオケと思えば納得の一枚です。 更に、宇多田ヒカルさんや、草野正宗さん、椎名純平さん、松崎ナオさんなどとの競演も楽しめる内容になっています。 林檎さんのルーツを知りたいのならこのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 選曲は面白いが、唯一キャスティングミスが悔やまれる。宇多田ヒカルに完全に食われてます。それ以降の曲を聴く気無くなる。かといって宇多田のアルバムを聴くわけでもないが。何が言いたいかと言うと、椎名林檎は独自の世界を持っている人だから、そのテリトリー内で活動して欲しい。誰かのカバーとかはカップリングで充分。自分でしか作れない曲を生み出して欲しい。他人の領域では負ける。 カスタマーレビューピックアップ
アーティストが10人いれば10通りの音楽的ルーツがある。 この作品は「椎名林檎の音楽性」が培われたところを覗くことが出来るアルバム。 最初に感じられることは、とにかく音楽的土壌の豊かさ。 豊かな土があるからこそ、そこによいものが育つ。そんな当たり前のことを実感させてくれる。 もちろん原曲の良さは失われていないし、なおかつ林檎らしさがあふれ出ているのは彼女の技量によるところであろう。 また森、亀田両プロデューサーの個性も発揮されており、全く違うふたつのアレンジが林檎の歌を引き立ている。 カヴァーアルバムとしてはかなりの出来であるので問題とされる発音問題には敢えて触れないでおこう。アラ探しをするよりかは素直に聴いた方が楽しめると思うので。 ひかり
特価:¥ 1,801(税込) 発売日:2007-06-06 売上ランキング:Musicで22039位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本日鎌倉海岸でyoleyole のライブを聞きましたが、感動しました。カバー曲として高田渡の「生活の柄」の熱唱、また、大調和、ヒバリなどおなじみの曲もCDとはまた違うニュアンスが伝わり、本当に楽しかった。名曲「星降る橋」では「まだまだ時間はある」という、すごく単純なフレーズでありながら、深く直接に響くメッセージが聞かれます。小さいお子さんをお持ちの方などに、聞いてほしいです。8月26日(日曜日)。 カスタマーレビューピックアップ
Yole Yoleを知ったのは、4月22日の渋谷UNIT。 アースグルーブデイのコンサートだった。 僕の目的はLeyona。いまでも大好きだ。 でも、名前ももちろん姿も知らないYoleYole。 演奏がはじまっても、関心は薄かったのだが、 3曲目くらいかな「じゅうたん」をうたったのは、 マンドリンとギターの音がぬくもっている・・・ さらに、女性ボーカルのスキャット?ハミング? が素敵だ。それに、シェーカーのリズムの取り方 がなんともいえず、エレガントだ。 というわけで、そのあと江ノ島展望台ライブにも いっちゃった自分がいた。そして、そのときは naoさんのサインまでLive CDにもらってしまった。 そして、この「ひかり」。 naoさんのうたはやっぱりスキャット、ハミング、 ためいきが素敵だ。とくに「ひばり」の間奏で みせるそれが泣かせるのだ。 マンドリンもギターもスタジオ録音ということで、 やわらかい、やさしい音になっている。 やっぱり、Yole Yoleのうたには涙がでた。 |
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