定価:¥ 3,600(税込)
特価:¥ 2,969(税込)
中古品¥2700 より
発売日:2008-05-21
売上ランキング:Musicで928位
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Amazon人気商品ランキング/ドッケンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:74/総ページ数:8 最終更新日:2008/08/08 ソングス・フロム・ザ・スパークル・ラウンジ~デラックス・エディション(初回生産限定SHM-CD仕様)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ これまでとの大きな違いは作曲クレジットに現れている。共作がティム・マッグロウのゲスト参加した2以外、皆目見当たらないのである。メンバー個々が持ち寄った曲〜ツアー中に作られたものが多いらしいが、これらをそのままレコーディングした事で、楽曲がシンプルかつ、焦点が定まった感じに仕上がり、功を奏したと言えそう。 楽曲は実に多彩で、グラム調の3、QUEENを彷彿とさせるコーラスをフィーチャーしたドラマチックなバラード4、初期を思い出させるアップビートのロックンロール9、ダイナミックな11と新鮮さを披露しつつ、DEF LEPPARDならではのコーラス・ワークで構築されたその他の楽曲で構成された会心の一枚といえる。ハード目な1、6、10は"Slang"を思い起こさせたりもする。 ギター・プレイがフィーチャーされているのも大きな特徴で、1、9ではフィルとヴィヴィアンのギター・バトルというこれまでありそうでなかった場面も用意されている。凄いのは、これだけ聴き所を用意しながら、収録曲のほとんどが3分台でまとめられているところだろう。 唯一気になったのがJ・エリオットのヴォーカル、肝心な部分では得意のハーモニーを使っているので、そんなに気にはならないが、少し声が衰えたのは否めない。アップビートの9では、バックが元気なだけに特に気になった。 私はDVD付を買ったが、収録曲についてのコメントではヴィヴィアン・キャンベルがギターを手にとって実演してくれるなど、なかなか面白い内容になっている。 カスタマーレビューピックアップ 「Pyromania」以降、常にセールスを意識した曲作りで、どのアルバムも近年は窮屈なところがあり、またハードロックからどんどん遠ざかっていく感があったが、前作「Yeah! 」が本来のロックバンドとしての姿を取り戻すきっかけになったのでは。個人的には、より完成度の高い「Retro Active 」という印象を持った。全ての曲がコンパクトにまとめられいるが、密度が濃いものなっている。特に、今回サブとヴィヴの曲が印象に残る。また、優れた2人のギタリストがいながら、今まで絡むことが少なかったが、今回は存分にフィルとヴィヴのソロが絡んだ曲もあり、まさにハードロック回帰なアルバムになっている。 もう過去のアルバム云々でなく、これからはこの路線でどんどんやってもらいたい。特典のDVDは、これも珍しく、フィルとヴィヴ(ジョーは音声だけ)二人の解説が中心で、あたりまえだが、二人とも仲がいいところが垣間見えてよかった。 カスタマーレビューピックアップ High'n 'Dry ★★★★☆ Pyromania ★★★★☆ Hysteria ★★★★★ Adrenalize ★★★★ ・・・という評点が頭にある小生には、当該新作の実質的評価は★★★★が妥当と思っていますが、2008年に至って、このレベルのNewAlbumが出せるLeppsに★★★★★提供したいと思います。一曲一曲を聴く限り、もう少し曲の構成を練りこめば、上記の名作群に比肩する水準のAlbumになるのりしろが残されている点が悔やまれますが、それでも駄曲がないのが何よりの高評価Point。Nine LivesにAnimalっぽいPopさを感じさせるところも嬉しい。30代後半〜40代前半のLepps Fanで、同時発売紙ジャケしか購入していない諸兄ももう一度Shopに足を伸ばしてご購入をお薦めいたします。フィルもヴィヴィアンも元気なソロパートも久しぶりに聴けますしね。リックアレンもほんまに片腕なんかと疑うほどに驚きの連打のプレイを披露している。 Sound Productionは全然ダメ!最近流行りの傾向なんでしょうかね、音圧上げまくって透明感や分離感なんざまったく考慮していない。携帯機器が主戦場になってしまったが為の弊害なんでしょうか?紙ジャケCDのNon Remaster CD の方がよっぽど良いSound Productionです(20年以上前のNon Remaster音源なのにネェ)。この音源をSHM-CDにしたところで意味あるんでしょうか?SHM-CD肯定派の私ではありますが、このSound Productionには猫に小判でないかと・・・(現代的Sound Productionにするにしてもトレバーホーンプロデュースのt.A.T.u. / 200 Km/H in the Wrong Lane のようなGoodなんですけど!!) カスタマーレビューピックアップ SHM仕様とかDVD付とか売りにしなくともこの音だけで十分ではないかと聴いていて思う。 楽曲の良さはもとよりアレンジ構成が過去の傑作をもしばらく忘れさせてくれそうな作品だと感じた。 昔の作品に似た所もあるが殆どが新デフレパード作品だと言える。 全体にエネルギーに満ちていてハードロックバンドらしさを取り戻した感じだ。 少なくとも今作、私には飛ばしたい曲は皆無と言いたい。 ベストアルバムよりベストしている。 ライブのセットリストをこのアルバムから多く使っても不満などないのではないだろうか。 やはり音楽的欲求を満たしてくれるのは彼らだけ(?)なのだ。 私がやりたいこと聴きたいものは彼らがやってくれる。 素晴らしいブレンドで世界一味わい深いハードロックバンドだ。 カスタマーレビューピックアップ
マネジメントを移籍して以降、スタジオフリークから一転、北米、欧州を中心に長いロードをこなしてきた彼らが出した久々のアルバムだけに、非常にミュージシャンサイドの欲求から作られた感じが強い。 共作曲よりも単独作曲が多いのも、良い意味で個々人のエゴが前に出ている証だろう。サウンドに彼ららしさはシッカリあるが、それはサウンドそのものの厚みだけで、アレンジはずいぶんと刹那的であり、ライヴっぽい。メロディの煽情度がそのぶん犠牲になっている印象は感じる。(往年のメロウさはTrk5あたりが白眉であり、失われたわけではない) 総じて言えば若々しさが戻った点は高評価だが、全盛期に比肩するものではないなという印象。(個人的には雑誌「BURRN!」の評価は高すぎだと思います) 1曲1曲のコンパクトなまとまりも含め、アルバム単位で聴かせようという思いが「サージェント」を意識したジャケットにも見て取れるが、デラックス・エディションには、この豪華なジャケ写真がどこにもないのがちょっと残念だった。(私は雑誌「BURRN!」の広告ページを切り取って保存しました) DVD映像も興味深い内容だったので、ファンなら必見。 グッド・トゥ・ビー・バッドカスタマーレビューピックアップ 前作は初期に近い地味なサウンドで、「あれ〜?」という感じだったが、今回は、ブレイクした 「サーペンス・アルバス (1987)」 路線が復活している(これはポイント高い)。ヴォーカルの渋みは増しているし、ツインギターがやたら元気なので、荒々しいが、曲は平均的に良く出来ている。ブレイクした年は、過去の名曲も含めた「合わせ技」だったので、これと比較するのは無理がある。一番輝いていた時代のサウンドが復活し、キャッチーな曲もたくさんあり、個人的には大満足の作品だ。 同じ日に、同じく久しぶりに復活した ASIAの「フェニックス」も買ったが、全員が歳を取った為、1曲目を除いて演奏に元気がなく、リラックスしたAORになってしまっていた。演奏隊が若い分、白蛇はサウンドに勢いがある。私は白蛇の方が好印象だった。 カスタマーレビューピックアップ 11年ぶりの新作という事になるらしい。個人的には"Slide It In"も当時、予約してから延期しまくりで1年ほど待たされた事があったので、待たされたという感覚はなかったな… はっきり言って、ダイナミックな出だしの2曲、パワー・バラードの4、アコースティック・バラードの7、11を除けば、その他の曲はほとんど、過去のオリジナル曲の焼き直しである(10のみ、外部の曲…L・ツェッペリンの"Rock'n Roll "に似てる)。 だが、それで良いと思うし、デイヴィッドも狙ってやったんだろう。 思えば、"Slip Of The Tongue"までのデヴィッド・カヴァーデイルは手段を選ばず、DEEP PURPLEの幻影を振り払わんと、それ以上の成功を求めて戦っていた。 今はそんな思いは微塵もあるまい。あるのは自身の今あるを支えてくれたファンへの感謝の念であり、それを封じ込めたのが本作だと思う。 これは血眼になって粗探しをして「ハード・ロックの、WHITESNAKEの未来は…」などと論議すべき作品ではないのだ。 肩肘はらず、"Ready & Willing"を彷彿とさせるアルバムタイトル曲5を聴いてオールド・ファンはニヤつけば良いし、'80年代後半のメガ・ヒット時代に夢中になっていたリスナーは"Still Of The Night"と"Slow & Easy"が合体したかのような8を聴いて笑おうではないか。 そして、今も変わらぬバラードでのディープ・ヴォイスに泣きましょう!! カスタマーレビューピックアップ 今回のWhitesnakeのアルバムは10年以上振り なんですが人によって好みが分かれる気がします。 すごくヘヴィな感じもあればWSらしいバラードも ありで。ボーナストラックはなしで聴くとよりいっそう 楽しめると思う。あれは少し邪魔ですね。 全体を通して聴くと、う〜ん。。。別にライヴで 聴きたいとも思うかどうかは。。。アルバムタイトルトラック 「Good To Be Bad」は聴きたいですね。 ただボクは「restless heart」の方がいまのところすきですね。 カスタマーレビューピックアップ やっと出してくれた! というのが正直なところ。 まちに待った、新生ホワイトスネイクの スタジオ録音アルバム『Good To Be Bad』が出た。 デヴィッド・カヴァーデイル(Vo)を中心に 常に実力派のプレイヤーでかためられる、気になるメンバーは、 デヴィッド・カヴァーデイル(Vo) ダグ・アルドリッチ(g) レブ・ビーチ(g) ティモシー・ドゥルーリー(Key) ユーライア・ダフィー(b) クリス・フレイジャー(ds) という布陣。 ドラムの大好きだったトミー・アルドリッチが抜けたのが気になったが、 クリス・フレイジャーもいい仕事してます! 11年ぶりのWHITESNAKEのニュー・アルバムは いい意味で『ホワイトスネイク(サーペンスアルバス)』を 彷彿とさせるサウンド。 デヴィッド・カヴァーデイルは 怪物だと思わずにはいられない。 まったくおとろえず、渋みを増したシャウトは ハードロック・ファンにはたまらない。 ふたりのギターはライブ直系のハイゲインサウンドで 弾きまくってます。 そして、ヘビー・メタルっぽいハードロックなんですが、 サーペンスアルバスほどメタルっぽくないのが 心地よいです。 つまり、サーペンスアルバスのジョン・サイクスって、 マシンガン・ピッキングというか、 必要以上に刻みまくってメタル過ぎるような気がしてたのが、 そのへんのメタルっぽさとハードロックっぽさの バランスが心地よいんです。 かなりマニアックというか、好みなんですけど、 ほんと、絶妙のバランス。 ボーカルは適度にブルージーで心地よいシャウト、 ギターのリフも適度にキャッチーで、 大胆でかつ懐かしいフレージング。 まさに21世紀版ハイテクホワイトスネイク!って感じ。 伊藤正則さんとか(絶賛してそう) 『Good To Be Bad』をひっさげてのライブツアーも発表されてる (なんとデフ・レパードとカップリング!)し、 ますますホワイトスネイクから目が離せないです♪ カスタマーレビューピックアップ
本作を聴くと前作「RESTLESS HEART」(97')が、WHITESNAKE名義ながら、 やはりデイヴィット・カヴァデールのソロアルバムだったことがよく分かる。ラウドな ギターサウンドと低音域を強調したクリアな音像は、一聴するととてもゴージャスで、 21世紀の新生WHITESNAKEを強く印象付ける。個人的には、(1)(2)(6)(11)などは、 良いと思ったのだが、全体的には(WSとしては)平凡な楽曲が並んでおり。聞いたことの あるメロディーや歌詞(語彙)の多用も気になった。 そして、デイヴィットのヴォーカルと同等の見せ場を与えられている注目のギタープレイの内容は どうかというと。残念ながら、楽曲同様に全曲通してあまり印象に残るものがなかったというのが 筆者の率直な感想である・・・。 リズム隊(ベース&ドラムス)の存在感(ミックスも含め)の弱さも気になった。 「SLIP OF THE TONGUE」(89')アルバムの頃から感じていたことだが、やはりデイヴィットには、 “良い楽曲”を書けるパートナーが必要なのだと改めて思った。 また筆者は、デイヴィット・カヴァデールの唱法は勿論だが、その“声”が大好きなのだが、今作では、 その魅力を失ったように感じられる曲が多かったのも、個人的にはショックだった・・・。 IN THE MIDST OF BEAUTY
特価:¥ 1,728(税込) 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで864位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 往年のメンバーで再復活。 またマイケルサウンドもそのままで言うことなし。 最近メイデンやジューダスプリーストが長い楽曲になってるが それも確かに悪くないんだけど。 やっぱりアルバムッテ好き嫌いの楽曲がどうしても出てきてしまう。 すると単発曲をリピートするにはやっぱり4分くらいの曲がよくなってくる。 そんなコンセプトはマイケルはそのまま。 昔のマイケルも今のマイケルもサウンドのそままでうれしいところだ 追伸:6曲目を聞いてスモークオンザウオーターを連想するのは俺だけ? コンサートツアーのセットリストにはいってますこの曲。 カスタマーレビューピックアップ Gary Barden復帰。録音時のメンバーはとても現世のものとは思えない。20年前にタイムスリップしたかの如く。 肝心要のGary Bardenの歌は思った程悪くない。元々ハイトーンを駆使するタイプではなく、第一期はスタジオは良いが、ライヴは思いっ切り苦しそうだった、という点を加味すれば、身の程を知った身の丈の歌が聴ける。ただ........余りに中域ばかりの音階の曲が続くため、印象が非常に似ている曲ばかりで、ガツン、と来ない。 さあ、果たして来日公演では昔の曲をどう処理するのか、意地悪な興味が沸きます。 カスタマーレビューピックアップ 「神」がMSGを復活させたようです。作品としては、「冒険」はなく、「マイケルらしさ」を感じる作品でした。 私は「ピーク時の神」をリアルタイムでは知らないので、琴線に触れるか触れないかで評価します。 ハードロック(メタル)のブリティッシュな、あるいはオーソドックスなアルバムとなっています。マイケルらしい美旋律に、芯のあるギターのサウンドがすんなりと耳に入ってきます。ようするに安定感のある演奏なのです。身の上はふらふらしていても音だけは「神」なんだな。 すこし音に勢いが足りなかったような気がします。 カスタマーレビューピックアップ 往年のメンバーが揃いましたが、シェンカー自体はあいかわらず我が道を行くの感。 正直、傑出したリフも、構築されたソロも、これぞ!というキラーチューンもありません。 ただ、ゲイリー・バーデンの歌メロがかぶさるだけで、ある種のマジックが生じたのも事実。 心なしかシェンカーのギターもいつもより濃厚に感じてしまいます。 MSGが帰ってきた・・・大げさに言うとそういう作品。 カスタマーレビューピックアップ
なんか最初に聞いた時は、平坦な曲が多く退屈な印象でした。これだけのメンツを集められたのもマイケルならでは?なのかも知れませんが、期待のサイモンフィリップス・ニールマーレイ・ドンエイリーにしてもお仕事的な無難なプレイにちょっとがっかり。ですが…何度も聞いていくうちにアルバムの乾き気味なサウンドメイクにしろ上記の不満な部分にしろ心地よく感じるようになってきました。特に後半の12のRide On My Wayなどポップな曲が最後にきたりバラードもらしくていいし、ゲイリーもよく聞くといい歌メロ歌ってるな〜っていう曲もたくさんあるし、大変完成されたアルバムです。昔からのファン(自分もですが)は特に喜ぶと思います。最後まであきらめないで聞いて欲しい。そして回数を重ねるごとに癖になるそんな作品です。 Songs from the Sparkle Lounge
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Musicで3156位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 歴史的名盤「HYSTERIA」から20年以上の歳月を経て、 Def Leppardが新しいDef Leppardに辿り着いたという感じです。 HYSTERIAを熟練の職人が作り直して、コンパクトにまとめた様なアルバムで、 HYSTERIAは全体で74分あったものが、 本作は約40分と聴きやすい長さにまとまっています。 全く期待しないで聴いたのですが、緻密で繊細なメロディの調和と、 70年代を彷彿とさせるクラシカルな魅力が相まって、 最高のアルバムに仕上がっています。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにLepsを聴きました。前作のカバーは「?」な感じだったので買わなかったのですが今回のオリジナルアルバムはレビューの評価が良かったので、半信半疑で買ってみたら、すごく良い!今までのアルバムは重厚なサウンドとコーラスが売りだったけど、今回はシンプルだけど楽曲の良さはそのままで、「渋い!」という感じ。そう、もうメンバーも40代後半だしね。。。来日公演行きたいけど、多分いけないなー。できれば、単独で来て欲しいんだけど 次回に期待!それまでにジョーはダイエットしてー。動画見てちょっとがっかりです。 でも、アルバムは最高です。 カスタマーレビューピックアップ いやー、ひさびさにやられました!!やれば出来るじゃん!!皆さんLeppsは『ヒステリア』とよく言われますが、もう20年以上も前の作品との比較は止めましょう(笑)とにかく捨て曲なし!どの曲もデフレパ節炸裂!!特に4→10の流れは息の付く暇が無い!!ライブ映えする曲ばかりです!!早く武道館いきたいな〜。。。祝coming soom!! カスタマーレビューピックアップ スウィートのアクションをカヴァーした時は分厚いコーラスワークで料理してまさにデフレパ流でした。 本作でもそのコーラスは健在ですが、より彼等の先輩であるスウィートやスレイドに近くなった感じがします。 80年代に培ったメタリックな部分は少し影を潜めましたが、前作「X」よりはキャッチーで判りやすくなったのではないでしょうか。 あとはもう少しコンスタントに作品を出して欲しいですね(笑) カスタマーレビューピックアップ
「X」から大分時間がたちましたが(間にカバーアルバムはありましたね) 久々のオリジナルアルバム。 何と言っても、39分ちょっと。 久々に「Rock Album」だと思いました。 1枚丸々聴くには40〜50分がよいですよね。 1時間を越えると、「良し、聴くか!!」と気合が必要になるんです。←年齢か? さて、1曲目からかっ飛ばしています、このアルバム。 この曲でアルバム自体が凄く引き締まって聴こえました。 Whitesnakeとのジョイント・ツアーでオープニングを飾るんではないでしょうか? 1枚のアルバムが一つの「楽曲」として成り立っているような錯覚を受けました。 最後、11曲目のサビはライブで栄えるだろうなぁ。 イン・ザ・ミッドスト・オブ・ビューティーカスタマーレビューピックアップ マイケルが帰ってきた スケールがペンタ中心なのもUFOっぽくていいしね スリリングだし、よく謳い、よく泣いてます。 自作期待も含めて☆5つで カスタマーレビューピックアップ 歳を重ねたためかゲイリーの歌声は穏やかで、無理をしていない感じです。しかしながらエモーショナルさは失っておらず、秀逸なメロディーラインの特徴も健在です。マイケルシェンカーのギターも色々な紆余曲折を経てきたけれども、このアルバムでは往年のMSGを想起させるプレイをしていると感じました。オールドファンも若者たちも必聴です。 カスタマーレビューピックアップ マイケルとバーデンにしか出せない音が本作にある。1st、2ndに入ってもおかしくない楽曲が散りばめられ、80年代にすこしトリップできた。本作を聴いてカヴァーデイルとジョン・サイクスの再結成が聴いてみたくなった。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいねぇ〜 マイケルのファンで良かった! これは毎日毎日28年間聴き続けたくなるアルバムですね! 冒頭の「シティ・ライツ」からシェンカーはギター弾きまくり!!これを聴いてわくわくしないならMSG聴かなきゃいいのだ♪ 早くゲイリーとシェンカーの姿を生で観たくなります!来日が楽しみです! カスタマーレビューピックアップ
ま…確かに名盤とは思わないし シェンカーが製作した沢山のアルバムの中で突出した出来だとは思わない… しかし私は気に入った♪\(^∀^)/ 誰かさんみたいにそこまで命かけては聴いてないからね(笑) 特に1、3、9辺りはAランクの楽曲だと思います♪ そ〜だなぁ〜…点数を付けるなら85点かな? シェンカー好きなもんで、かなり甘々ですがね (*^皿^*)キシシ ライトニング・ストライクス・アゲイン
特価:¥ 2,700(税込) 中古品¥1880 より 発売日:2008-05-09 売上ランキング:Musicで14382位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 長い間、音楽の方向性が迷走していましたが、Dokkenの意気込みが感じられる1枚です Dokkenの名作『BACK FOR THE ATTACK』から本作のタイトル“Lightnin' Strikes Again”を 付け入るだけあって、オリジナルメンバーではありませんが、ファンも納得の1枚だと思います。 特に驚くのはギターのリフがジョージ・リンチを彷彿させるサウンドですごくかっこいいです。 アルバムの内容としては、80年代の全盛期風のサウンドや、それに現代風のアレンジが入った曲など、 バリエーションが豊富です。 これからの活躍に期待しています。 カスタマーレビューピックアップ ザビーさんの仰る通りDOKKENのオールドファンはもちろん、80年代のサウンドを愛する人は確実に引っ掛かるでしょう。 全曲安心して聴ける正統派のBay Areaハードロックです。Jon Levinは12曲中、9曲をDokkenと共作しておりソングライティングでも能力を発揮しています。仲良きことは美しきかな・・・。 Don Dokken単独作の ”How I Miss Your Smile"、"I Remember"は、Donのハスキーボイスが哀愁感を増幅し、抵抗することは到底不可能な美しいバラード曲に仕上がっています。 Def LeppardやWhitesnakeもそうですが、このような高品質の新作を出すバンドをクラッシックロックバンドのカテゴリーにおさめてしまってはいけない! カスタマーレビューピックアップ 「ジョージとまた一緒にやれって言うからやったのに、誰もドッケンをサポートしてくれないじゃないか。レビューの点数も低い!」とお怒りのドンですが、この方には自己責任という言葉はなく、自ずと周りの責任にする性格なのです。 評価は他人がします、晩年のリンチも駄目だが単に創った曲が悪かっただけでしょう。レブとやったヤツは良作だったのに… 様々な80年代ピーク型オールドバンドが再結成するなかで、オリジナルで復活して成功したバンドもあれば受け入れられなかったバンドもある。要は一度折れた創作能力で新しさを開拓するよりも、全盛期の創作力やパワーは欠けても当時の「匂い」や「雰囲気」を再現できるかである。 そういう意味では本作は面子違えどよく出来た作品だと思う。枯れ果て、声域は落ちても手直しすることなく全編哀愁節で固めてきたことは評価できる。性格は悪くとも発する芸が良ければ良いのだ。 ジョン・レヴィンも我を全面に押し出すのではなく、意図的にジョージ黄金期のリフや音色に近いギターワークをしてきた。4だけは現代風アプローチで浮いた感じだが、他は統一感あり。 こうなるとドッケンの本質を解っているオールドファンは食いつくし、このバンド特有のメロディラインこそが一番大切なんだとバンドもファンも痛感し共有感が産まれてくるのだ。 戦略は間違ってはいない、サポートしようじゃないか。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に完全にドッケン節!特に変わった曲や目立った曲はなく平凡に楽しめる(いい意味で)。しかしながら決定的な曲はなくメリハリがないっていうのが正直なところ…、もう少しパンチがあってもいいのでは?と私は感じた。けれども1曲目から色褪せないドッケン色丸出しの曲が聴ける。『あぁ、これだよドッケンは!』っとつい思ってしまう!それと現在のギタリストが本当にジョージ・リンチの役割を担っているというのがすごいところ! 私のお気に入りは『This fire』全体リフチューンでドッケン節バッチリ!パンチもそこそこあります。 やっぱりドッケンは色褪せることないですねぇ。 カスタマーレビューピックアップ
ずいぶん前から発売のアナウンスがされていたのにリリースにならなかったアルバム。スタイルは全盛期でいかにも80年代です。ギタリストは評判の良いJon Levin。 名曲“Lightnin' Strikes Again”をタイトルにして意気込みはあります。曲の粒は全盛とまではいかないですが、近年の作品ではダントツにいい出来ですよ。ドン・ドッケンは彼を模倣したチルドレンシンガーも多く、本家の健在は嬉しいですね。 ソングス・フロム・ザ・スパークル・ラウンジ
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥1750 より 発売日:2008-04-30 売上ランキング:Musicで28663位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 歴史的名盤「HYSTERIA」から20年以上の歳月を経て、 Def Leppardが新しいDef Leppardに辿り着いたという感じです。 HYSTERIAを熟練の職人が作り直して、コンパクトにまとめた様なアルバムで、 HYSTERIAは全体で74分あったものが、 本作は約40分と聴きやすい長さにまとまっています。 全く期待しないで聴いたのですが、緻密で繊細なメロディの調和と、 70年代を彷彿とさせるクラシカルな魅力が相まって、 最高のアルバムに仕上がっています。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにLepsを聴きました。前作のカバーは「?」な感じだったので買わなかったのですが今回のオリジナルアルバムはレビューの評価が良かったので、半信半疑で買ってみたら、すごく良い!今までのアルバムは重厚なサウンドとコーラスが売りだったけど、今回はシンプルだけど楽曲の良さはそのままで、「渋い!」という感じ。そう、もうメンバーも40代後半だしね。。。来日公演行きたいけど、多分いけないなー。できれば、単独で来て欲しいんだけど 次回に期待!それまでにジョーはダイエットしてー。動画見てちょっとがっかりです。 でも、アルバムは最高です。 カスタマーレビューピックアップ いやー、ひさびさにやられました!!やれば出来るじゃん!!皆さんLeppsは『ヒステリア』とよく言われますが、もう20年以上も前の作品との比較は止めましょう(笑)とにかく捨て曲なし!どの曲もデフレパ節炸裂!!特に4→10の流れは息の付く暇が無い!!ライブ映えする曲ばかりです!!早く武道館いきたいな〜。。。祝coming soom!! カスタマーレビューピックアップ スウィートのアクションをカヴァーした時は分厚いコーラスワークで料理してまさにデフレパ流でした。 本作でもそのコーラスは健在ですが、より彼等の先輩であるスウィートやスレイドに近くなった感じがします。 80年代に培ったメタリックな部分は少し影を潜めましたが、前作「X」よりはキャッチーで判りやすくなったのではないでしょうか。 あとはもう少しコンスタントに作品を出して欲しいですね(笑) カスタマーレビューピックアップ
「X」から大分時間がたちましたが(間にカバーアルバムはありましたね) 久々のオリジナルアルバム。 何と言っても、39分ちょっと。 久々に「Rock Album」だと思いました。 1枚丸々聴くには40〜50分がよいですよね。 1時間を越えると、「良し、聴くか!!」と気合が必要になるんです。←年齢か? さて、1曲目からかっ飛ばしています、このアルバム。 この曲でアルバム自体が凄く引き締まって聴こえました。 Whitesnakeとのジョイント・ツアーでオープニングを飾るんではないでしょうか? 1枚のアルバムが一つの「楽曲」として成り立っているような錯覚を受けました。 最後、11曲目のサビはライブで栄えるだろうなぁ。 Good to Be Bad
特価:¥ 2,562(税込) 発売日:2008-04-22 売上ランキング:Musicで4484位 ユーザー評価: Music / 通常7~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 70年代〜80年代前半のロックは本当に熱かった! Whitesnakeに関しては、初期の作品がすごく気に入ってます。 特にサーペンス・アルバス以降は雰囲気ががらっと変わりましたが、それはそれでいいかと。 ジョン・サイクスはいい仕事をしていました。スティーヴ・ヴァイの起用は失敗だと思いますが…。 で、本作なんですが、これでいいんです! 時代も変わればバンドも変わる。でもデビッドらしさというかブルージーでソウルフルな感じは残ってて特に後半は昔っぽい曲が多くていいです。強いて言えばギターの音が厚すぎかな。ハモンドなんかがもっと入った感じの曲が個人的にはいいですね。 デビッドしかり、ギラン、ロニー、プラント、ほかにもみんながんばってほしいですね。 確かに年はとりましたが、まだまだ熱いものを届けてくれてるよ!DVDとかも見てほしいです。彼らとともに自分も年食ってますけどこれからも応援していきたいですね。 このアルバムを聴いたあとで、昔のLovehunterやReady An' Willing、Troubleなんか聴くとなぜかすごく気持ちが熱くなって懐かしさを感じました。昔のアルバムも是非聴いてほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ 本作を評するのに「曲が悪い」とかよく耳にする。しかし本作を一曲単位で取り出し て評するのは大きな間違いではないだろうか。 サーペンス好きの方(私は墓の下まで持っていきたい!)は聞いた瞬間好きになる曲を 求めるのだろうが,白蛇はそもそもそのようなバンドではない。カヴァデール氏が言及 するように,アルバム1枚を通して聞いてこそ価値が生まれるのである。(もっとも,サ ーペンスの真の凄さはアルバム1枚としての究極の完成度にあるが) なぜ1曲目にBest Yearsが入り,2曲目のCan You〜へと続くのか。最後の1曲まで,そこ に配置された意味があるのだから,白蛇フリークとしてはそこまで読み取るのが当然,で なければカヴァデール氏に申し訳がたたないだろう。 そしてアルバムの全体像をつかんだとき,この作品はサーペンスに比肩しうる凄まじい輝き を放つ。ラジオ向けの甘ったるい曲より,数倍素晴らしく,魂の拍動を感じる作品,まさ しく白蛇そのものを体現する作品として。 曲が気に入らずに本作を批判した方は,一度聞き方をアルバム単位に変えてみたらいかがだろうか?是非ともその素晴らしさに気付いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 曲がねえ・・・・ これを褒める人は、単にディストーションギターの鳴っているオーソドックスな音が好きなだけ。たしかにそういう音を出すバンドは少ないから、そういう人をターゲットにして、ある意味正解なんだろうけど。 歌は思ったよりましだったけど、サーペンスやレストレスの気迫のようなものは感じられない。スリップの余裕(というか慢心?)に近い。 曲のレベルをワンランク上げてしまうほどの力はもう無い・・・ カスタマーレビューピックアップ 普段は近年エクストリームメタルやエモ、スクリーモ、メタルコアやらを聴いていて、 70’sバンドのCDは買った事が無かったのですが、このアルバムのアートワークの素晴らしさと名前に負けて買ってしまいました。 昔からやってるベテランバンドだし、聴くまでも無く、古いハードロックとか肌にあわないんだよなとか、期待なんて全くしていなかったのですが、カッコ良すぎます。 勝手に『これがベテランのパワーだな』と思って聴いてます。 元ディープパープルって事はどうでもよくて素晴らしいです。 今まで世間的にうるさいとか、ギャーギャー何いってんのかわからん!ていわれているバンドばかり聴いてきましたが、こういうサウンドこそ真の迫力があるのだと思いました。 勿論メロデスやボコボコのスラッシュ、カルトブラックとかも大好きです。 カスタマーレビューピックアップ
まさにゲフィン時代のWhitesnakeといったところでしょうか。 個人的には非常に好きな作品です。 まぁ、「Slide it In〜Whitesnake」と比較したら不足は感じますが 非常にパワフルで聴いていて心地よいギターサウンド、安定感のある リズム隊、何と言ってもデヴィガバのVoは圧巻。 (後、変化のない容姿・・・。こんな歳の取り方をしたい・・) 「Can You Hear The Wind Blow」なんか自然に身体が覚えている 「Whitesnake節」ですよね。 Lightning Strikes Again
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥3818 より 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで24206位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何だ、やれば出来るじゃん!、というのが素直な感想。この何枚かどっちに引っ張っても中途半端な出来栄えのアルバムが続き、そろそろ左様ならしようと思っていばバンドだが、『Under Lock & Key』と、Don Dokken時代の『Up From The Ashes』辺りに通じる良い按配の世界観が戻って来た秀盤。 声量がどうの、等、観点がずれた評価を貰いがちなDon Dokkenの声は以前と余り変わらず、歌メロもやはりこの人にしか作れない痒い所に手の届く独特のもの。ずっとこのまま行って欲しいバンド。 カスタマーレビューピックアップ 80'sのDokkenのFunです。はまっています。特に最初の3曲。毎日聴いていますよ。Don DokkenはこれがDokken最後のアルバムと言っているそうですが、この路線で続けてほしいものです。 カスタマーレビューピックアップ まさにDokkenらしい作品。 特に最近(再結成後)では一番の出来ではないだろうか。 確かにオリジナル・メンバーではないし、 ジョージ・リンチのギターでもない。 ただ、Don Dokkenが歌えばDokkenになるんだなぁと実感。 しかし、正直Don Dokkenの「Up From the Ashes」と 比較するとまだまだ弱いかな・・と。 ジョージがいなくてもオリジナルDokkenの作品より 良い作品だった「Up From the Ashes」を作れるのだから もっと期待するのは贅沢なのだろうか? 秀作なだけに、次回作にもっと期待してしまう。 カスタマーレビューピックアップ リフもメロディーも、ギターソロも全盛期のDokkenのそれと遜色ない。 Don Dokkenの声が所々かすれ気味なのは歳のせい? Europeのベーシストに似た名前の、ギタリスト かなり当時のジョージリンチ風です。 Dokkenという名前に郷愁を覚えるすべての人に、お薦めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
リフもメロディーも、ギターソロも全盛期のDokkenのそれと遜色ない。 Don Dokkenの声がかすれ気味なのは歳のせい? Europeのベーシストに似た名前の、ギタリスト かなり当時のジョージリンチ風です。 Dokkenという名前に郷愁を覚えるすべての人に、お薦めのアルバムです。 The Definitive Rock Collection
特価:¥ 2,372(税込) 中古品¥1750 より 発売日:2006-10-17 売上ランキング:Musicで26079位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕は過去のお二方のレビューを見て、これは買わねば!と思い購入しました。ドッケンで1番好きなアルバムがアンダーロックアンドキーなんですが、音がこもった感じと言いますか、楽曲は素晴らしいのに、あれがどうしても気に入りませんでした。でもここにピックアップされている、あのアルバムの曲には大満足。大幅に改善されており、まるで生まれ変わった曲に感じてしまいます。なにかジョージリンチのギターがこれでもか!という感じで、聞く者に突き刺さってきます。まさしく黄金期のドッケンがそこにいます。時を越えていいものはいい!今の時代にもこんなロックを聞かすバンドがいたらなぁ。 カスタマーレビューピックアップ L.A.メタルの代表格として80年代を飾ったDokken黄金期(1st〜4th)の代表曲をほぼ網羅しています(Disc1.1-17(※), Disc2.1-10)。(彼らをL.A.メタルとして勘定されるのは違和感がありましたが...楽曲の方向性&完成度&テクニックが違いますから) 2枚組でこの音質・この収録曲数・この価格なら かなりオススメ。リマスターされて音質は確実に良くなっていて、ドン・ドッケンの哀愁ヴォーカルとジョージ・リンチ先生の"カミソリ・ギター"が思う存分楽しめます。初っ端の"Breaking the Chains"って、当時は普通に思っていたけどリマスターされると「オォ!」と唸るような新たな感動が。ギターのエッジが効いています。他の楽曲も切れ味鋭いギターが楽しめますが、特に"Mr. Scary"はギターが"これでもかッ"と詰まっている感じで満腹できますね。リズム隊の重量感もバッチリ。ただし、再結成以後の楽曲(Disc2.11-13)は正直あまり楽しめませんでしたので★1つ減。その代わりに1st-4thアルバムから別の曲を入れてもらった方が良かったかな。(或いはlive収録した曲のスタジオ録音版とか) 1st-4th&Live盤をリマスターしてBOX化してくれたら、きっと買っちゃいますょ(笑)。 (注)1st: Breaking the Chains, 2nd: Tooth and Nail, 3rd: Under Lock and Key, 4th: Back for the Attack (※)Disc1は実際には17曲入り、Track2が"Felony"です カスタマーレビューピックアップ
80’SメタルのDOKKENのデジリマのベスト盤です。オリジナルCDは、今だにリマスター化されてませんので、ファンには必見の2枚組です。気になる音質は、格段によくなっています!期待以上の音の良さですので、オススメです。 DOKKENは、2ndから4thの黄金期が、楽曲が素晴らしいのは、ファンはご存知の通りです。そして、ドンとG・リンチの仲の悪さも有名ですが・・・。(汗) 4thまでのバンドとしての楽曲の良さは、格別です。空中分解して、数年後にG・リンチが復活して再結成しましたが、以前のケミストリーは、起きませんでした。 初期4枚のデジリマ化を望みます。 |
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