定価:¥ 1,890(税込)
特価:¥ 1,701(税込)
発売日:2008-04-10
売上ランキング:Musicで1974位
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Amazon人気商品ランキング/トベタ・バジュンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3/総ページ数:1 最終更新日:2008/08/30 フォレスト・ストーリー~Sound Scape from 映画「西の魔女が死んだ」
特価:¥ 1,701(税込) 発売日:2008-04-10 売上ランキング:Musicで1974位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画「西の魔女が死んだ」のwebの予告編で流れていたBGMが気に入って、映画封切と同時に購入しました。 映画を観た人には、映画のワンシーンが鮮明に蘇り、映画を観ていない人でも、生の自然の声とピアノの繊細で優しい音色に包まれて、「自分自身」で癒しの森の中に入っていけるヒーリング音楽になっていると思います。 サロンBGMには、施術後の「さわやかな目覚め」にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ このCDは、映画“西の魔女が死んだ”の映画音楽と、臨場感あふれる高原の爽やかな自然音が融合された心地よいヒーリングmusic楽曲集です。 冒頭から高原の爽やかな森でさえずる小鳥たちの声などと、pianoを中心とする楽器の音の調和がとても心地よく、まるで爽やかな高原を散策しているかのような気持ちに優しく包み込んでくれます。 映画“西の魔女が死んだ”を知らない方や、この映画の原作を知らない方でも、心地よく過ごしたいひと時に是非聴いてもらいたいCDです。 カスタマーレビューピックアップ
大好きな原作だけに映画化には、ちょっと疑問だったんですが… 予告編を観てサチ・パーカーさんの「アイ・ノウ」のひとことで号泣。。。 手嶌葵さんの主題歌も素敵だったんですが、綺麗なピアノのメロディーが 映像にピッタリでした!! アーティストの方はよく知らない(失礼!)のですが、きっと素敵なアルバムに なってるのだと思います。 CORNERSTONES DOMESTIC MIX at the lounge
特価:¥ 3,000(税込) 中古品¥1499 より 発売日:2008-03-26 売上ランキング:Musicで55153位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 面白い、と思いました。電子音だけじゃなく生楽器たちを緻密に配したサンドワークに仕上がっている今作。カバーで既に仕上がったものが更に次元の違う宇宙観へ止揚され、固定観念から音が自由に開放されているので、とにかくその音楽の斬新さに好奇心が刺激され続けました。ちょうど美術館で思いもよらないアートな色彩感覚に出会ったときのように、脳が活性化するような面白味です。現代日本最先端のサウンドクリエーターたちの才能・センスを知れるのですから、はっきりいって佐藤竹善という枠からこちらリスナーも一気に世界が拡がるようなのです。 1曲目の「amanogawa(with Skoop On Somebody)」なんてあえて旋律にぶつかるリズム音を鳴らし続けてきています。その大胆さが曲から既存の秩序をとっぱらわせ、音楽を凄く自由な領域へ解放させました。すると一見ぶつかっていた音が随所に調和しだす瞬間を体感し出します。その時、アレンジの楽しさってこういうところかと、世界観の広さを感じられました。 因みに作品はアシッドジャズへと変貌を遂げた曲が多いです。例えばH・ハンコック『処女航海』のホーン隊が吹かすような風に包まれた「生れくる〜」や流れるようなジャズ「木蘭の涙(withコブクロ)」など、曲がみたことない新しい色彩になっており、かなり面白いのです。 一方トロピカルなジャズアレンジではコンガとアコギが跳ねる「サヨナラ」や、コンガにピアノが軽やかに重なり、ストリングスもそれに沿って流れてゆく「はじまりはいつも雨」。更に「Hey!」のグルーヴも素晴らしいですね。他方「Get Back In Love」は静的な奥行きが生まれ、その中に緻密な構成を作りこむ知的な仕上がり。 しかし大胆だ自由だといっても、今作のポイントはサブタイトルについたラウンジ系が表すように、あくまでスムースな心地よさという点です。又、元々の構成にしてもVo.にしても竹善氏のバランスの良さがあるからこんな品質の高いリミックスになるのでは、とも思えました。 カスタマーレビューピックアップ 元曲とは全く違うアプローチがとっても新鮮で楽しい一枚です。 今まで打ち込みのイメージが強く、Rimixのアルバムには手を出さなかったのですが、これで完全に認識変えられました。 こっちの方が好きかも?なんて曲もあります。 特にその驚きは、邦楽カバーのこちらの方が強いです。 なかでも「木蓮の涙」「はじまりはいつも雨」は必聴です。 視聴すれば音楽好きならハマると思います。 さあ!レコードショップへ急げ!(笑) カスタマーレビューピックアップ
カバーのリミックスって??と思って恐る恐る買ってみたけど、コーナーストーンズですごい良かった曲までラウンジ系になっちゃった。。。 竹善さんはプロデュースしてないのでしょうね、邦楽は歌詞が直接入ってくるだけに切ない系もしっとり系もぜーんぶチャカポコチャカポコいっちゃってる。 アーバンでスタイリッシュに、をコンセプトにしたのでしょうが私は聞けません。 初めて佐藤竹善さんのアルバムを買って外しました。いや残念。 皆さんどう思います? さあ〜INDIGOでも聞いてお口直ししよおっと。 NOMAD(遊牧民)カスタマーレビューピックアップ
2006 年リリースのニ胡奏者 Weiwei Wuu の4th.アルバム。 実はこのアルバム、レコード店で偶然手に取ったのです。Jesse Cook の「Nomad」を買ったついでに 見つけて 「あれ、同じ名前のアルバムだ」 という軽いノリで。 で、結論から言うと正解でした。ニ胡という固定観念にとらわれないすごくバラエティ溢れる内容で、 良い意味で全ての曲がバラバラです。ニ胡をとおして世界の音楽を巡る(まさに Nomad(=遊牧民)と いうのがテーマなのでバラバラで当然なのですが、これがいい方に作用しており、アルバム1枚通して ちっとも飽きません。 また、(当たり前のことですが歌詞がないので)歌詞カードの代わりにセルフ・ライナーノーツとなって おり、それぞれの曲に対する WeiWei Wuu 本人の思い入れが綴られております。 収録曲を見ると、スポーツファンにはお馴染みのNHK-BS 「ドキュメント スポーツ大陸」のテーマである <2>「エル・セフィーロ」や、サイモン&ガーファンクルで有名な <3>「スカボロー・フェア」 など、聴きどころ 満載です。更にはクィーンの名曲<10>「ボヘミアン・ラプソディ」をバンドスタイルでカバーしていますが、 これは賛否分かれそう。私自信、この曲はフレディでなければダメ!という気持ちもちょっとあって・・。 でもセルフライナーを読むと彼女のフレディー・マーキュリーへの尊敬の念とシンパシーがストレートに 伝わってきて、「うん、これはこれでアリだよな」と、思ってしまったり。こういう真っすぐな気持ちはとても 好感が持てます。 五ッ星評価:★★★★☆ |
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