定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,293(税込)
中古品¥2300 より
発売日:2007-08-22
売上ランキング:Musicで5181位
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Amazon人気商品ランキング/トニー・ベネットpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:158/総ページ数:16 最終更新日:2008/07/27 スタン・セレクション from アヴァンティ PRESENTED BY TOKYO-FM「SUNTORY SATURDAY WAITING BAR AVANTI」カスタマーレビューピックアップ アヴァンティの雰囲気が大好きで買いました。残念ながら、完全に勘違いでした。歌ありの曲のみでの構成で、思っていたよりも何かが違う感じでした。なので、☆3ということにしました。 カスタマーレビューピックアップ いいね。 「AVANTI」のWaiting Barでの語らいを、ラジオ越しにいつも聞き耳を立てている常連にとっては堪えられない1枚だ。 そして、他のレビュアーの方が指摘するように、今アルバムは、嬉しいことに、既存の「JAKEセレクション」に比べ、聴取者にとって、より番組のムードに相応しいと感じられる選曲がなされている。 ノリの良い“SHOW ME”や“GOODY GOODY”、ムーディで情感溢れる“MANHATTAN”、“THE GOOD LIFE”らを聴きながら、ある人にとっては最愛な人とのロマンティックなひとときであったり、あるいは気の合う仲間たちとの楽しい集いであったり、また別の人にとっては密かに恋慕をよせる人との大切な一夜であったり、あるいは仕事を終えてパッと街に繰り出し徘徊しようという思いであったり、と、土曜の夕刻、正に週末の夜を迎えての高揚感を後押ししてくれるようなあの番組のテイストが甦ってきて、陽気でハッピーな気分にさせられる。 余談ながら希望をひとつ、番組がスタートして20年近く経つと思うが、次回はCDにBARで語られたショート・ストーリーの傑作篇を収録したブック・レイトも加えて企画して欲しいな。もう10年以上前になるが、「ヴァレンタイン・ディ」をテーマにした回の遠距離恋愛をしなければならなくなってしまった若いカップルの“シリウス”の星を巡るエピソードが凄く素敵だったので。 カスタマーレビューピックアップ
AVANTIを気取ってお酒の入ったグラスを傾けつつムーディーに聴くもよし、 気分の晴れない午前中にモチベーションを上げるのに聴くもよし。 聴いているうちに、ご機嫌な気分になること間違いなし! ジェイクセレクションも持っているのですが、私はスタンセレクションの方が好みです。 アット・ラストカスタマーレビューピックアップ 最近は昔のレパートリーを様々な形でリリースするだけの凡庸な彼女ですが、このアルバムは「シンディ・ローパー」というアーティストの枠を超えた素晴らしい内容に仕上がっています。 これほど聴きやすいスタンダードナンバー集に出会ったことはありません。モーツァルトに匹敵する心地よい環境を作ってくれます。 デビュー当時から応援している才能あるアーティストなので、このアルバムの第2弾と共に、オリジナル作品のリリースも切に願っています。 カスタマーレビューピックアップ これだけ「歌える」人ならば、もうどんなことがあっても 死に際は満面の笑顔でしょう。 「いい人生だった! わたしは最高の歌声を残した!」と。 あ、でもアーティストって現状に満足しないらしいから、もっと デビュー以来、ずっとファンでした。 人柄の良さ、しみじみと暖かい優しさにひかれ、思い切った衣装や 聞かずに死ねるか! と皆さんに言いたいです。 カスタマーレビューピックアップ シンディの5年ぶりのフルアルバムはカバーアルバムで、シンディにとってはなんと89年の『A NIGHT TO REMEMBER』以来の全米トップ40入りを果たしました。 オープニングの「AT LAST」と二曲目の「WALK ON BY」を聴いていると、5月に行われた来日コンサートがじ~んと思い出されてしまいます。あの時のシンディの名唱の数々は幻じゃなかったんですよね?ってことをこのアルバムが証明してくれてるような、そんな気持ちになるんですね。元気印の「STAY」や「ON THE SUNNY SIDE OF THE STREET」は往年のシンディを思い出させてくれて嬉しいけれど、心にぐっと来るのは祈るように歌う「UNCHAINED MELODY」や「IF YOU GO AWAY」のような曲です。オリジナルはオリジナルとして永久不滅の名曲たちですけど、シンディの歌唱からも耳を背けられない、そんな歌に仕上がってますね。 アレサの「UNTIL YOU COME BACK TO ME」などは、この曲を書いたスティービー・ワンダーが参加してるのに関わらず全く違う肌触りの曲に仕上がってるし、また尾藤イサオのあの曲も、シンディの手にかかるとこうなるか、といった感じでこれぞカバーの醍醐味が味わえます。 まだまだ決して枯れてはいないシンディですけど、以前に比べるとずいぶんわびさびの感じが出てきましたね、シンディ。そんなシンディがますます好きになりそうです。 カスタマーレビューピックアップ シンディローパー初のカヴァーアルバム。スタンダードナンバーを集めた作品であるが、このアルバムでシンディローパーの歌の上手さが確認できる。初めマドンナと比べられつつ成長してきたシンディローパーであるが、このアルバムでしっかりとそれぞれが持つ特徴がわかり、別々の道を歩きだしたことが解かる。 聞いてみてくれると今までのシンディローパーとは、全然違うと思うはずだがこれも彼女が昔から持っていたセンスなのだと思う。奇抜な衣装に包まれて歌っていたシンディローパーは、このアルバムのジャケットではシックなドレスである。別の面のシンディローパーが聞ける(元から持っていた部分ではあると思うのだが)少し変わったアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
Cyndi 6年ぶりの新作は緻密かつ大胆なアレンジで聞かせてくれるスタンダード集です。彼女が子供の頃から聴くとはなく耳にしてきた歌、近所からいつも聞こえていた歌声、心に残った歌詞。そんなスタンダード曲を素材に、Cyndiらしい繊細なタッチのアレンジを加えながら出来上がったのが本作と言えそうです。活き活きしたリズムをバックに元気なCyndi節が新鮮な"Stay"や"Sunny side of street"もありますが、Piano、Cello、Violaなどが奏でるシンプルな音をバックに切々とした情感を聴かせる"Walk on by"、"La Vian Rose"、"Don't let me be misunderstood"あたりの表情が今回の基調となっています。ひとり自己を振り返るような、過去の情景を回顧するような心持ちで歌い込まれた印象を持ちました。作品タイトルとし、また冒頭でたっぷり歌う"At last"の意味合いも頷ける内容です。ジャケット写真が示す通り感情表現の深さと美しさを基調にした、従来のCyndiとは少し表情を変えた力作と思います。ヴォーカリストとして彼女ほどの力量があってこそ作り上げることのできた作品でしょう。 この素晴らしき世界
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2002-12-18 売上ランキング:Musicで53872位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ベネットのデュエットというとビル・エバンスとのものが有名で評価が高いが、出来としては気の会ったラルフ・シャロンとのピアノデュエット 「SINGS FOR TWO」のほうがリラックスしていて断然良かった。 このアルバムもリラックスしていて、和やかで、実に素晴らしい。 私は'50年代後半から'60年代の後半まで(40代前半まで)と、'90年代に入ってから(60代後半から)のベネットが一番好きだ。 40年間ベネットの歌を愛し、聞いてきた者として言うが、このKラングとのデュエットは後半のものでも特に素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 期せずして k.d.langのコンサートを聴く機会に恵まれた。 自らの不明を恥じるばかりだが K.D.Lang・・・・・・・・この時まで知りませんでした、ごめんなさい。 ステージに登場した時には 「ん? お・と・こ?」が第一印象。 歌い始めて 「ん? アメリカの美空ひばり?」がセカンド そして 衝撃の時は すぐやってきた。 その迫力、魅力に 私は虜になってしまったのだ。 なんていう歌なのかなんて当時知る由も無い。 次から次へと訴えかけてくる 彼女のメッセージに 私は圧倒された。 もう彼女しか見えない。オーラがステージから光り輝く その彼女の世界の中で私は至福の時間に浸っていた。 手の熱さにハッと我に返ると 私はStandingをしながら思いっきり拍手をしている 自分がいた。 帰ってスグ 注文したのが この[a wonderful world]。 なんで ソロじゃなくて デュエットを選んだのか? 今もって 不思議なのだが・・・・・・ ここでもまた 衝撃が Tony benettee・・・・・・知りませんでした、あ〜 またまた ゴメンなさい。 いやぁ〜 けど 良いっす。これ なんていうか 「あったか〜くなる」 そんなアルバムです。 ものすごく 音が耳に気持ちいい。二人の押し付けがましくないメッセージ。 気持ち良いです。 しわがれた サッチモじゃない [a wonderful world] おすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 意表をついて、前作に続いてまたもやデュエット・アルバムでした。前作"Playin' With My Friends" は「これ以上無い」ぐらいに良いと思ってましたが、本作品はまたそれ以上に素晴らしいです(個人的には今のところベネットの最高傑作と思ってます)。 「誠実でいるように母が教えてくれた理由が分かった、あなたに会うためだったんだ」という一曲目から、和みます。ピアフでも有名な「バラ色の人生」はまさかのボサ・ノヴァ風のアレンジで、これがまたすごく心地よい。サッチモの原曲がよすぎるので「この素晴らしき世界」でがっかりするかなと思ってましたが、これも予想に反してよかったです。k.d.lang はカントリー出身の人なので不安でしたが、なんでこんなにちゃんと歌えるの?しっかりと華を添えてます。 B.ホリデイ、エリントン、サッチモへのトリビュートが続きましたが、次は誰でしょうかね? 楽しみ! カスタマーレビューピックアップ デュエットといえば(特に男女の場合)、(やや)左右のチャンネルに振り分けられているものが多いのですが、このアルバムは二人のボーカルをズドンとセンターにモノラルで据えています(楽器はちゃんとステレオデス)。 「ラビアン・ローズ」の掛け合いなどは聴いていると、あたかも声のチーク・ダンスのようです。ボーカリストとしての二人の力量もさることながら、録音もサイコーです。 カスタマーレビューピックアップ
~気張らず、リラックスして歌う2人のデュエットには、聴くものをホッとさせるある種ヒーリング的なものすら感じさせる。歌のうまさは抜群、更に原曲もルイ・アームストロングの名曲ぞろいときては、もう何もいうことはないという感じ。大人のための音楽。グラミー受賞も間違いなしか? ~~ グレイテスト・ヒッツ・オブ・ザ・60’sデュエッツ:アメリカン・クラシック
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2006-10-18 売上ランキング:Musicで44457位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 衛星放送の特集番組を見て、このCDを購入しました(日本盤)。 新しい録音にもかかわらず音質が悪いので、レビューを書くことにしました。 具体的には、録音レベルが高すぎるため、ダイナミックレンジが狭くて、質の悪いMP3のような音です。曲によって多少の違いはありますが、音に伸びが無く、 音が消える瞬間の静寂感もありません。少しボリュームを上げるとノイジーで聞き疲れする音質です。 グラフィックイコライザーの波形を見ても、波形の振幅が小さく少し音が大きくなる部分ではメーターのMAXレベルに飽和しているので、聴感が裏付けられます。 せっかく内容のよい企画なのだから、音質にも気を配って発売してもらいたいものです。日本盤しか聞いていないので、海外盤の音質はわかりません。 カスタマーレビューピックアップ 4月1日のBS2で放映されていて途中で気がついて録画しましたがアマゾンの案内に出ていたと思い出し覗いてみました。 正に素晴らしいとの一言!DVDは出ていないのかしら?現在、最も欲しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 80歳の記念アルバム。霧のサンフランシスコのみソロで歌っています。サンフランシスコに住んでいた時彼が歌っていたホテルのラウンジへ行った事があります。デュエットしている方々の豪華な事、、、人徳ですね。収められている曲もただただ渋く紅白歌合戦をトニーベネットだけが出続けてパートナーを換えて20曲歌っているような感じです。この方以外にこのような企画が成立しますかね? カスタマーレビューピックアップ まだ現役で歌いつづけていることはすばらしい。とても真似できることではない。 時代的には1940年代後半から60年代の活躍が今のトニーを支えているが、当時はシナトラ、ディノ、サミーのラット・パックに完全に隠れ、実力はあったが彼らの次に名がでるぐらいでした。それでもトニーは持ち前の歌唱力を常にマイペースでここまで来た。 あの50年代の生き証人として、いつまでも長く歌い続けてほしいですね。オヤジの星というより、おじいさんの星ですねトニーは。 カスタマーレビューピックアップ
よくこれだけの企画が実現できたな、というのが正直な感想。実際に実現してこうやって発売されているのだから、誰でも聞いてみたくなるのではないでしょうか。日本では「霧のサンフランシスコ」で有名なトニー・ベネットですが、トニー・ベネットはジャズ・シンガーとして、デューク・エリントンやカウント・ベイシー、スタン・ゲッツ、ビル・エバンス、アート・ブレイキーといったジャズの巨人達と競演を果たしてきた歌手です。90年代、70歳になって再び盛り返し、80歳の記念に出されたのがこの作品。この作品にデュエットに参加した人達は、音楽を人生としているトニー・ベネットを深く尊敬しているのでしょう、きっと。リスペクトが感じられるのが何といっても嬉しくなります。ポピュラー音楽の記念碑的な作品ですね。 ベスト・オブ・トニー・ベネットベスト・フレンズ・ウェディングTogether Again
特価:¥ 1,463(税込) 中古品¥1014 より 発売日:2003-09-09 売上ランキング:Musicで10736位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1977年の録音であるが、「トゥギャザー・アゲイン」というタイトルなのは、1975年にファンタジー・レコードから2人でアルバムを出しているからだ。で、「アゲイン」なのだ。ビル・エヴァンスがベネットの歌伴をしているというよりも、デュオといった趣で、エヴァンスのピアノも十分聴ける。「ユー・マスト・ビリーブ・イン・スプリング」「ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラブ・イス」などエヴァンスの得意曲も入っているので、エヴァンスファンには堪らないだろう。さて出来というと、ファンタジー盤よりいい。なにより、エヴァンスのピアノプレイに熱気がある。しかし、明るすぎるベネットと内省的で暗いエヴァンスの組み合わせ自体がよいのだろうか?そんな違和感があるためか、いわゆる「名盤」とはされていない。とはいえ、大物2人のデュオ、さすがの出来である。 カスタマーレビューピックアップ
最初は、トニー・ベネットの声に違和感があったんです。張り上げる感じのスタイルが、ちょっと元気良すぎるかな、と。しかし、聴き込んでいく内に、エヴァンスとの親密なやりとりが伝わってきて、これはベネットでないと出来ないな、と思うまでになりました。特に、「Two Lonely People」「Lonely Girl」「Maybe September」の3曲。物悲しい曲に、ベネットの張りのある声が妙に説得力があるのです。未発表曲に、別テイクもどっさり収録されているのは嬉しいの一言。 Basie Swings, Bennett Sings
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1174 より 発売日:1990-05-10 売上ランキング:Musicで85032位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ カウントベイシーがスウィングすりゃあ、トニー・ベネットがシングする。という駄洒落みたいなタイトルなのだけれども、トニーという人のCDのタイトルに、本当にぴったりだと思う。 ジーパー クリ―パーズ。 以上の曲は視聴できるらしいので、論より証拠。視聴してほしい。 カスタマーレビューピックアップ
カウントベイシーorch.はシナトラやサミデイヴィス、ビリエクスタインなどの一流歌手が最も共演したがったオーケストラ。女性歌手ならエラやサラ、といった大御所もレコーディングしている。その他個人的にはビッグジョーターナーやテレサブリュワーとの共演盤などが良かった。 なかでもとりわけベイシーと相性の良い男性歌手はと言えばこのトニーベネット。派手なビートをきかせたベイシーのオーケストレーションにはがねのようなベネットの声。素晴らしい、の一言。まるで専属歌手のよう。互いのリスペクトと激しい個性のぶつかり合いが名盤を生んだ。 歌伴が得意でないベイシーはピアノを弾かず、ベネットお抱えのラルフシャロンがピアノとアレンジを担当しているらしいが、いずれにせよベイシーとのコラボレートにはかわりない。お勧めの一曲はアーユハヴィンエニファン。押し寄せるブラスの波と呼応するかのようにナッツ!!と叫ぶベネットを聴けばお得な買い物をしたと思うはず。 Sing!エンタテインメント・ジャズ・ヴォーカル
特価:¥ 1,890(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで77530位 Music / 通常24時間以内に発送 |
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