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発売日:1998-05-21
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Amazon人気商品ランキング/ティム・ジェンセンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:27/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/25 COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 1カスタマーレビューピックアップ 今でも忘れられません。10年前のテレビ東京pm6:00子供向け番組…全然違うじゃないですか!!当時の私は音楽=歌という乏しい考えの持ち主でした。でもこの作品+菅野よう子氏に出逢ってそれが一変してしまいました。音楽だけでも痺れるのに、音に映像を併せる→その相乗効果の凄さといったら鳥肌ものです。音を聞くだけでその時の映像が甦る。ビバップの音楽にはいろんなものがあるけど、勿論今でも何かしら音と一緒に映像がくっついてくる。出逢えた事に感謝しています、有難う。 カスタマーレビューピックアップ と、ボクよりも見た目は普通の一般人風アニメオタクの同僚がお勧めしてくれたこのアニメ。 実は先日「BSアニメ夜話」で取り上げられて、なかなか面白そうだと思い、 このアニメオタクの同僚にこの作品のコトを訊いたら当然知っていた。 「そうか、そんなにカッコよくて面白いのであれば観る必要があるな」と思い、 先週ようやく第1巻を借りて観ました。 オープニングの曲で一発でハートを鷲掴みされた!! これは、驚愕すべき高レベルな楽曲ではないか!! この頃、JAZZを聴くこともあって、この演奏の高度な展開が驚愕にあたいする事が、 物凄くわかった。 これは・・・とんでもない世界を知ってしまったかもしれない。 で、第1話の「アステロイド・ブルース」では、超絶のブルース・ハープと、 スライド・ギターが唸るではないか!! 「こっ、これは!!マジでブルースやんけ!!」とはからずも夜中に叫んでしまった!! もう〜〜ブルース・ロック系統から、本物のブルースを好きな人なら、 アノ演奏のレベルの高さはかなり納得するのではないだろうか。 これはアニメを全巻通して観ないといけないし、サントラも買うべきだと考えてレビューを 書いています。 JAZZのスタイルを多用するアニメといえば、「ルパン3世」を思い浮かべますが、 ルパンをリスペクトしつつ、高度な楽曲を映像にあてるあたり相当なものです。 おそらく、まだ未聴の楽曲もあると思いますが、たった数曲でもこのサントラ全体の レベルの高さを想像できるし期待できます。 ある意味、レベルのたかいジャズやブルース、ロック、サンバ等々が 聴けるのではないかと思います。 好きならば買うべきです。そして、「アニメのサントラ」という巻頭の言葉は無くても、 十分世界に通用するでしょう。 カスタマーレビューピックアップ とにかくニクイねぇ!といわされるアルバム。 Baseになっているアニメもちょっと子供には見せられない(というか見せるのがもったいない)ようなかなりイッた作りのモノの。このサントラはより一層その世界観を煽っている。 個々の曲を語りだすとキリがないが、ビッグバンドサウンドの曲にはリズム・アレンジ面の冒険が一杯詰まっている。ブルーグラス系の曲には心に染入るハートが詰まっている。とにかくてんこ盛りである。特にWaltz For ZIZIを聴いて欲しい!染みる! それから唯一の歌モノのRainについても、アニソンをしていない。でもアニメの世界観をばっちり示している。何て計算ずくなんだこのヒトは! モノの本に書いてあるような彼女のカッ飛んだ生活(性格?)とは裏腹に、なんて仕組まれた上手さ、旨さ、美味さなんだ! カスタマーレビューピックアップ 音楽を知らない俺が聞いても、かっこいいと思う。 知っている人が聞いたら、かなりぶっとびの1枚。 オープニングのシートベルツの演奏が最高。 菅野さんの音楽は、彼女の作曲もすごいけど それを奏でる人たちもすごい。 サントラということを抜きにしても聞きたいアルバムです。 音楽好きの方へプレゼントにもいいかも カスタマーレビューピックアップ
泣けた... 自分が一番好きなのは15曲目のrain 聞いたら心打たれた... 絶対お得や、最近の曲よりこっちおすすめや!!!他のジャンルの曲が聞けなくなるで COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 3 - BLUEカスタマーレビューピックアップ アニメを観たからというのもあるんでしょうがBLUEをきいたときは本当に泣きました、小学生?中学生?どちらだったかもう忘れてしまいましたがそのころからずっと聴いてますが、一曲一曲がしっかりしていてききごたえのあるものばかりなので二十歳をすぎた今でも飽きることなくきいています。なんかあまりうまく表現出来ないですが菅野さんの音楽が好きな方にはぜひ聴いてもらいたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ blueのアレンジが秀逸です。 聖歌っぽいテーマから入り、ロック調のメロ、そしてテーマに戻る。 完璧に美しいです。 他にもAUTUMN IN GANYMEDEのようなラテンジャズ、 WO QUI NON COINフレンチポップ等バラエティに富んでいます。 3枚中一番愛聴すること間違いなしです。 カスタマーレビューピックアップ サウンドトラックなるものを(映画・ドラマ・アニメ・その他含め)、生まれて初めて買いました。その位にこのアニメのサウンドには惚れました。 一つ一つの曲が、書く物語の情景をパァァッと思い出させてくれるし、ただの音楽としてだけ聴いても、「アニメ!」という感じがしない。ホント、素敵なサウンド達です。 初めて買ったカウビのCDですが、カウビCDをコンプリートしたくなる作品です。 カスタマーレビューピックアップ ジュリアの問い掛けにジュリアの“青い瞳”に映るスパイクがそれに答え、ラストのスパイクが倒れゆくシーンのあと、胸に残っていたあのモヤッとした気持ちを一気に晴らしてくれたのがこの1曲目の“BLUE”優しいコーラスの声が胸に響きわたりそれと同時に涙が溢れた。 全く想像のつかないあの広大な空のイメージを“青”というテーマでカバーし、カウボーイビバップの集大成とも言える全く新しい名曲が出来上がった。 “白にも黒にも混じらない青”=“真実”ともとらえられるこの表現にも一つの言葉としての美しさがある。 一つ一つの曲や歌に心を揺さぶられ、最後まで聴き終えたとき『本当にいい曲だった』とつい口から出てしまった。 菅野よう子氏が作り上げたこの『カウボーイビバップ』の音楽たちは本当に命が吹き込まれているかの様に生き生きとし楽しんでいるように感じられる。でなければ、音楽という一つのジャンルでここまで感動させられるはずがない。 今までのカウボーイビバップのサントラの中で一番にお薦めしたい作品です。そしてこの音楽を聴きながらまた、彼等カウボーイ・カウガールたちに思いを馳てほしい。 カスタマーレビューピックアップ
サウンドトラックのファーストが大ヒットで、セカンドは何か資料集のような詰め合わせ感。サードになるこのアルバムにはあまり期待していなかったのだけれど、しっとりしたバラード調の曲でblueにまとめた秀作です。素晴らしい。 最終話のエンディングで使われた曲から始まり、ヴォーカル曲が多いですが、どの曲も「夜」「酒」「涙」が似合う。マオとヴィシャスとフェイがいたあのコンサートホールのクラシックな歌(オペラかな)とか、ジュリアとヴィシャスに絡んでいつも現れるあのオルゴールの曲(ヴォーカル版)とか、そういうどこか悲しげな曲ばかりを集めてあります。ファーストアルバムがジャズテイストとハードボイルドをテーマにしていたとすれば、このサードアルバムはヴォーカルと悲しみがテーマかな。 Lucy(ルーシー)カスタマーレビューピックアップ 内容的にもパッケージ的にも、アニメとか声優に抵抗がある人にも問題なくオススメできます。というか、声優だから…みたいな理由でこれを聞かないのは、もったいなさすぎる。真綾さんのCDの中でも一位、二位を争う出来。さすがは菅野さん、どの曲も真綾さんの声の魅力を引き出しまくってて…言葉にできないほどの感動が味わえます。お気に入りは、「私なら愛しさだけでどんな場所へでも 迷わないで走ってゆける」という、犬的な詞がなんとも愛らしく印象深い「マメシバ」ですかね。でも「ストロボの空」もいいし、「紅茶」も…うーん、つまり、みんないいんです!!ぜひ、聞いてみてください。間違いなくこの価格以上の価値があるCDです。 カスタマーレビューピックアップ …と言うより 坂本真綾と菅野よう子の組み合わせは、むしろ反則です 菅野プロデュースの作品の中ではコレとDIVE辺りが面白いかな? 少年アリスまで行くと成熟しきった感があって良くも悪くも安心して聴けてしまうので… 菅野よう子のファンなら是非、菅野プロデュースを離れてからの坂本真綾と聞き比べる事をお勧めします その落差たるや もはや痛快!! まあ 坂本真綾のファンとしては正直、やるせない気持ちもありますが… カスタマーレビューピックアップ 正直、買ってから数回聴いた段階ではぱっとしない印象だった。ファンの間で名曲と言われるマメシバにしても、「あれ?、こんなもんだっけ??」という印象。悪くはないけど、物足りなさを感じた。 しかし録音の仕方なのかアレンジの問題なのか、詳しい事はわからないけれど、このアルバムは相当音量を大きくして聴くと魅力が分かる。個人的には、もうちょっとヴォーカルが前面にでるような味付けをして欲しかった。なかなか普段、大音量でいつも聴くという訳にもいかないので。 4曲目はとくに、もっとポップな感じに、すこし胡蝶気味にした方が良い気がする。普段自分が聴く音量では「薄〜い」感じがしてしまって、なんか物足りないのだ(全体に)。アルバム「ニコパチ」はその点、完璧だった。アルバム「少年アリス」も最初は物足りなく感じたが、これがBGMとして最適なのに気づいた。聴いていて疲れないし、読書の邪魔にもならない。 マメシバ以外にも、良い曲がたくさんは言っている。言葉でどれがどうでと言っても所詮聴かねば分からないので省略。しかしアルバムトータルでの質は高いとだけつけ加えておきたい。 カスタマーレビューピックアップ 今や管野さんのプロデュースを離れ、新しい試みをされている真綾さんですが、このアルバムの頃が管野プロデュース熟成期とでもいいますか、一つ一つの曲を自分の物として生き生きと歌っているようで、とても好きなアルバムです。 前述のように今は様々な音楽性を模索されてるようですが、いつかまた管野さんプロデュース、そいてゆくゆくはセルフプロデュースしたアルバムを聴いてみたいなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
おなじみ、Maayaファンなら必須アイテム。人の成長が昇り下りをくりかえすとしたら第2期最高期ではないでしょうか。歌手、坂本真綾のアルバムを全てコレクションしている身としては間違い無くフェイバリットに入ります。 DIVEカスタマーレビューピックアップ 個人的には、坂本真綾のアルバムの最高傑作。何回聞いたかわかりません。 みずみずしい歌声。相乗する音。歌詞。プロデューサーの菅野よう子抜きには語れません。 その上に、濡れたような声や感情の込め方など、坂本真綾の天性の資質があるから生まれた、 成長途中ならではの新鮮さにあふれた奇跡的なアルバムなんです。 カスタマーレビューピックアップ 他のアルバムと比べて、正直、初めはとっつきにくい面があったのですが 聴き続けているうちに一番好きなアルバムになりました。 まさに深い海の底に差す光のような、 ほんとよくタイトルを「DIVE」としたなぁと改めて感心するほどのそんな印象です。 2ndアルバムだというのになかなかクセのある難曲が揃ってますが まだ若干、拙さは残しつつも歌い上げているのは流石です。 ファンの人気の高い「走る」「ユッカ」ももちろん最高ですし、 「月曜の朝」のまさにあのけだるい感じもなんとも言えないのですが 個人的に「孤独」「DIVE」のくだりがもう泣けてしょうがない。。。 歌、詞、曲、ジャケットや曲順に至るまで色々な要素が絶妙なバランスで成り立っていて 真綾さんの中では一番聴けば聴くほど味が出るアルバムだと思います。 これのおかげで完全に坂本真綾ファンになってしまったので 正直、自分の拙い文章力&音楽知識の無さでこのアルバムについて書くことを憚られる思いと 書いたら書いたで好きすぎて間違いなく褒めすぎるので 話半分で読まれても切ないなぁと思いつつも、話半分でもいいので(笑) 多くの人に触れてほしい、そして聴き込んでほしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 前作「グレープフルーツ」はあどけなさが残る声と、明るくポップで時に切ないメロディーが心地よい、1stアルバムとは思えない完成度の一枚でした。しかし2ndアルバム「DIVE」では全く異なる一面を見せます。 ジャケットやブックレットはすべてモノトーンになり、作品全体の雰囲気も深く重いものになしました。この『深く重いイメージ』が「雨の日」に重なるんです。雨の日独特の空気の重さが、「月曜の朝」や切なさと儚さをあわせ持つ「孤独」のイメージにつながり、水面にできた波紋のように聞き手の中に広がっていきます。また、雨雲の隙間から射す太陽の光のように眩しい「ユッカ」もこのアルバムにアクセントを与えています。 雨を『濡れるから』と嫌う人に、「DIVE」を聞いて、澄んだ灰色の中で雨を感じて欲しいです。 「悲しみは乗り越えるためにある」と思えるから。 カスタマーレビューピックアップ 洋画・海外ドラマファンとして坂本真綾さんのことは名前を認識していました。2003年のドラマの出演で実物(ご本人)を知り、みんなのうたやドラマ『真夜中は別の顔』も観ていたので その歌の名前が一致したときは少し驚いて現在に至ってます。曲の数々はさかのぼって聴いているのですが、名曲が多いというファンの意見に同感。このアルバムのなかですきなのは、「走る」、「ユッカ」、「ねこといぬ」、「孤独」、そしてアルバムタイトルにもなっている「DIVE」です。現在の歌唱力からすると、ホントに10代の若かりし頃という感じ。恋の歌もまだ、背伸びに近い感覚がありますが、今を知っているファンには微笑ましいかも。 これは、要望なのだけどこの頃の曲たちをリカバーしてもう一度アルバムにして欲しいんですよね。だめかな。現在は菅野さんから巣立って、新たな坂本真綾の音楽世界を模索している時期ですが、私は良いと思う。だって、才能のある人ほど自分への可能性へのチャレンジは必要だと思うから。それを批判するのは失礼かな。私は遡ったけど、この先は未来の坂本だな! カスタマーレビューピックアップ
聴くとちょっとアンニュイな気持ちになります。 携帯プレイヤで外に持ち出すより、家でゆっくり聴きたいアルバムですかね。 僕はコタツでまったりしながら聴く機会が多いです。 ブックレットが非常にいい出来で、これだけで星1つ足したいくらいです。 COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 2 - No Disc
特価:¥ 2,772(税込) 中古品¥1600 より 発売日:1998-10-21 売上ランキング:Musicで16935位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Vitaminlessを買った人はCats on Marsがかぶるので注意が必要かもしれません。 でもそれでも買う価値はあります。 You make me coolやELMなど良曲もかなりあります。なにより他のサントラよりも方向性がかなりばらばらで飽きの来ない一枚になってます。 まさにビバップな一枚。 三枚目のBLUEはよかったのですが自分にはこっちのが飽きにくい感じです。 カスタマーレビューピックアップ どうもここにレビューを書かれている方とは感想が違うようですが…。 確かに「Want it all back」や「Green Bird」もいいんですが、 私としてはsession#10「ガニメデ慕情」に使われた曲「ELM」だけで じゅうぶん元を取った感じです。 本編を観てなくても、究極に切ないBGMとして通用すると思います。 カスタマーレビューピックアップ カウボーイビバップのファンが、 ビバップの作品中にでてくる印象的な曲、 を期待して買うのであればいささかがっかりするかもしれない。 しかしよく鑑賞してみれば、 最も多様なジャンルを盛り込んでいる一枚であることに驚かされる。 ビバップファンの方は、 「American Money」 スパイクたちがよく見ていた懸賞金首情報番組、Big shotで流れていたあの曲! 「Green Bird」 スパイクが教会から落ちるとき使用されていた、天使の羽が目に浮かぶような心あらわれる一曲! などもあるため余裕があれば買って損はないだろう。 また、個人的には、 「The EGG AND You」が気に入っている。 サントラ一枚目に収録されている「The Egg and I」が、 ピアノになって非常にかわいらしい!! カスタマーレビューピックアップ 今更(笑)ですがほんとビバップの音楽はアニメカテゴリーだけで縛れるものではないと思います。特に私はジャズ曲が全て優れてると…。ビバップを見てない老若男女の皆様方に是非聞いて欲しい~!この2で特におすすめしたいのはなんだかとっても切ない気持ちになる“The Singing Sea”です☆ジャケットのフェイも◎ カスタマーレビューピックアップ
COW BOY BEBOPとBGMは御機嫌なコンビネーションを醸し出す。 Song to flyカスタマーレビューピックアップ 初めて買った菅野よう子さんのアルバムなのだが、どれも壮大でひとつひとつの音がとても美しく感じた。 ちょっとひねくれた感じの曲と相対して、静かで歌声が際立っている曲が何点かあるのもいい。癒される。 歌手がばらばらで、ジャンルが幅広いのも菅野さんらしいというか。 個人的には1曲目のブルガリアン風な合唱が好き。 サビのあたりの飛翔感、鳥の鳴き声を感じさせる歌声。 初めて聞いたときは鳥肌が立ってしまった。 ブルガリアンコーラスははまると、魅力に取り付かれて他の音楽が聞こえなくなるというが、菅野さんの音楽でも同じことが言えると思う。実に魅力的。 カスタマーレビューピックアップ 最初、伴奏付きのラフマニノフのヴォーカリーズかと思ったがメロディラインが微妙にずれるような不思議な感じを味わったので思わず何回も聴いてしまった。途中から奏されるチェロが美しく安定感があり女声を支える。人生においてもこんな伴侶がいてくれると最高でしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 今まで菅野よう子作品を数多く聴いてきましたが、はずれというものがありませんでした。彼女の作る音楽、全てがツボでした。この『Song to fly』を聴くまでは。 最初の1、2曲目を聴いた時点では「さすが菅野よう子!」と感動していたのですが、3曲目以降から「ん?なんだか変な曲ばっかだぞ??」(注:あくまで個人的な感想です)と微妙な気分になってきて、曲が進むにつれて聴くのが辛くなりました。 簡単にいうと、最初の二曲以外は私の好みに合わなかったということです。 たとえ個人的な感情を除いたとしても、全体的に印象が薄く、また良くも悪くも個性的な曲調であるため、好き嫌いが極端に分かれてしまうように感じました。万人受けする作品ではないでしょう。これから購入しようと考えておられる方は、試聴などしてから購入した方がよろしいかと。 カスタマーレビューピックアップ 引出の多さ、クォリティーの高さ。他に比肩するものがいない菅野よう子さん。 んー、聴いているうちに、段々好きになっていくということも多々あるものだろうけれど、1回目に聴いた段階ではパッとしない。確かにすごい、さすが。だけど・・・他の作品も聴いてきた自分には驚きと感動が足りない。うぉーーーーーすげぇーーーー、が無かった。世界に引き込まれていく感じがしない。あれ? ふーん、やっぱりこの人すごいな・・・。と冷静に感じただけだった。この人への期待値は上がり尽くしているので、それが裏目に出たのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
ありとあらゆる人間が買い物を出来るこの場で、これほど沢山の人の手元にあって欲しい商品もありません。このCDは老若男女、世界中の人が聴けます。 COWBOY BEBOP TANK!THE!BEST!
特価:¥ 1,919(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2004-12-22 売上ランキング:Musicで13993位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを買う人って基本的に今までのアルバムを買っているわけで、正直なところそれの再録+新曲数曲ってとこなので、若干買って損した気分にもなりましたが・・・・・ 「やっぱり何度聴いてもイイな!!」 と単純にコロっとやられました。 BEBOPでの音楽はJAZZテイストのものが多いので本当に好みです。 他のKANNOマジックにもやられようと思います。 カスタマーレビューピックアップ O.S.T1などを持ってる方も購入しても損は無いと思います リマスター?がしてあり、音質がクリアーになっているように感じます 値段も安いですし、ジャケット歌詞カードなども遊び心一杯です カスタマーレビューピックアップ BESTだったので、どういう風になってるかわくわくして買いました。 最初聴いたときは、これBEBOP??と疑問に思う感じでしたが、 何回か聴いていくうちに、すんなり耳に入ってくるようになりました。 いまではお気に入りの一枚です。 明るい曲がほとんどなので、聴いていてとても楽しいですよ。 カスタマーレビューピックアップ COWBOY BEBOPを知らないかたでも満足できる一枚。 人それぞれかとおもいますが私的には、 ブックレットの遊び心はオイシイものでしたv カスタマーレビューピックアップ
内容は保証済みのCOWBOY BEBOPサントラ、今回はBESTです。 価格面でかなりお買い得感がある一枚ですが、既発アルバムのあの曲順・構成が分かった上で聴いてもらいたい。 少なくとも"SOUNDTRACK 1 "ぐらいは入手してからにしましょう。 (ブックレットでの悪乗りはちょっと無理があったのでは・・・) PARTY of INVADERS
特価:¥ 2,661(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2006-06-21 売上ランキング:Musicで48130位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんとも自由自在なジャンルを越えた音源にやられます。 すばらしい才能! ジャンルでくくる事の出来ない音。 彼が参加するRIZEも次回作も本気で楽しみになりました☆ カスタマーレビューピックアップ
1つのジャンルに留まらず、ROCK・テクノ・POP・ファンクなんでもありでいろいろ楽しめます。 とても18歳から20歳の間に録ったということを感じさせない出来です。 最後にはいってるベースは圧巻! 今後が楽しみなアーティストさんです。 ブレンパワード ― オリジナル・サウンドトラック 2カスタマーレビューピックアップ 1曲目から引き込まれ、8曲目のOP曲まで一気に魅了されつづける。十分に聴き応えのある音楽である。 しかし、9曲目以降になると少しばかり盛り上がりに欠けてしまう…‥。とは言え、2曲目や10曲目等を聴いていると『ブレンパワード』の始まりを思い出して、やっぱり聴きいってしまう。7曲目のスティーヴ・コントの歌も中々の耳に残る曲でもあります。 こうやって又じっくりと聴いていると体が“リバイバル”されていく…‥ カスタマーレビューピックアップ OP曲がとつぜん入り込む事で、完全にサウンドトラックになってしまった。 「Light of Love」のヴォーカルを「愛の輪郭」を歌ったKOKIAに しなかったのも星を減らす一つになりました。 あのどぎつい伴奏に負けない声を持つのはKOKIAだと思った。 1つ1つの曲はともかく、選曲、曲順に気を使えばもっと良くなったと思う。 カスタマーレビューピックアップ
これはなんて言ってもLight of Love でしょう!!この曲はもうひとことでは言えないほど 素晴らしい曲です!!どんな人が聞いても多分思わず 息をのんでしまう曲だと思います!! 心に響く音楽・・・ブラボー管野さん!! ハラショ!!マーヤ嬢っ!!(涙!!) 他にものりのりになる曲も入っているのでこれは 必聴です!!(こんな漢字あったかな??) SIAMSHADE VIカスタマーレビューピックアップ このアルバムは曲の完成度は高くてかっこいいんですが、一枚通して聴くより、好きな曲をつまみ食いするようなバイキングみたいな感じです。 しかしながら、GET A LIFEはめちゃめちゃかっこいいです。 これ聴くだけでも買う価値があります。黒ディスクの激しさは尋常じゃない。 しかしながら全体的に暗い曲が多い事と黄色ディスクの曲が似たり寄ったりなので星は4つです。 カスタマーレビューピックアップ きっと全てにおいて妥協してないんだな、というのがこのアルバム を聴いた後の率直な意見です。名盤が多いと呼ばれるアルバムが 多い中、個人的に一番気に入ってるのがこの「VI」です。 1枚目がハード、2枚目がポップというように、2枚組みになって 1枚目はやっぱり、「唯一無二なロック・バンド」という表現が 本人達曰く「ポップ・サイド」と呼ぶこの2枚目ですが、注意して このアルバムは万人にウケはしないでしょうが、きっとある種の カスタマーレビューピックアップ メロコア、パンク、ハードコア、ロック、HIP-HOP。 ごった煮状態のdisc-1、2。共に今までのシャムらしからぬまとまりのなさを感じた人も多い一枚。 そのまとまりのなさ故、いつも盛況のアルバムツアーも不評だった。 (曲調がバラバラなのでノリづらかった人が多かったのだろう) だが各曲それぞれを独立して聴けば、いつも通りの完成度の高さを感じさせてくれる。 このCDを聴いて、近い未来にくるであろう解散を覚悟したファンは多かった。 とはいえ私はやっぱり、道を模索するが故に 彼らがいつだって音楽に真摯であることがとてもわかる作品なので、嫌いにはなれない。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、ディスク1と2に分かれているだけあって、それぞれの毛色がまったく違います。 パンクとメロディアス、というところですね。 それで好き嫌いが出るかもしれませんが、しかし、どちらもSIAM SHADEの良さが充分に表れているので、最終的には両方気に入るかと思います。 『Ⅱ』や『Ⅲ』辺りが気に入っている方なら、特にオススメ。 カスタマーレビューピックアップ
シャムシェイドのアルバムだとこれが一番好きです。 特に一枚目のGET A LIFE、Fine Weather Dayなどかなり鳥肌モンです。 二枚目は一枚目に比べるとポップですが、はんぱじゃないです とにかく聞いてもらえればわかると思います。 初めてのSIAM SHADEには、一番お勧めできると思います。 |
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