定価:¥ 3,500(税込)
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中古品¥2400 より
発売日:2008-06-25
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Amazon人気商品ランキング/チャットモンチーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:22/総ページ数:3 最終更新日:2008/08/21 honey(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ポップでスゥィートな曲もあれば、センチメンタルで胸がキュッとなる曲もあり、青春な一枚です。 ジャケ写真そのもの。 出かける支度をしながら聴くと、気分があがって、自然な笑顔でうちを出られると思うよ! カスタマーレビューピックアップ Charaの曲は昔から女の子の気持ちを歌ってるなぁ〜と感じていましたが、今は女性の気持ちを歌ってるなぁと感じます。 今回は数々の名プロデューサーが参加していますが、全部に共通して言えるのは、ママとしてのCharaの温かさかな。 そんなCharaの人をホワッとした気持ちにさせる温かい愛がいっぱい詰まったアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 包み込むような愛あふれるチャラさん独特の歌声にのせて伝えられる愛の言葉は 純粋でまっすぐに届いてくる せつないような甘い恋の 言葉には出せない心の声が響いてきます チャラさんらしくもあり また新しさも感じる素敵なアルバムです カスタマーレビューピックアップ 新しいアルバムは毎回買って来たけど最近ちょっぴり食傷気味だった。 しかし今回のアルバムは甘酸っぱくてオリジナルの少女性全開で、 もちろん昔に回帰したわけじゃなく新たな段階であることがうれしくて このアルバムはすごーく好き!! カスタマーレビューピックアップ
妻であり、母であり、そして少女をも感じさせる・・・。この多面性がchara最大の魅力だと思います。「思春期」をテーマにした今作も、ジャンルで括ることのできない色んな楽曲を聞かせてくれます。 でもアルバム全体を貫いているのは、やっぱり「溢れる愛」。甘酸っぱさとか、セクシーさ、茶目っ気。彼女の持つ唯一無二の声でしか表現できない世界に、豪華なプロデュース陣が絡んで、最強のガールズポップ完成です!! 桜咲く街物語カスタマーレビューピックアップ 吹けば飛ぶようなアーティストが多い昨今で、かなり野太い楽曲作りをされてますね。地に足がついていてその根が三人ともそれぞれ深い。貫禄さえ感じるほどの安心感安定感ムラがない。(褒めすぎ!?) カスタマーレビューピックアップ YUIさんのファンです。 YUIさんのCDを評価すると必ず出てくるいきものがたりさん。 そこで購入してみました。 しかし、私の好みとは少しずれています。 決して悪いと言ってはいませんので誤解のないように。 いい曲もあります。 「流星ミラクル」とか。 カスタマーレビューピックアップ 一言で言って名盤ですね。去年買ったんですが、一年経った今でもかなりの頻度で聴いています。 SAKURA、コイスルオトメ、流星ミラクルなど、立て続けに良曲シングルを発表していたので アルバムも期待してましたが、まさかその期待を軽く上回るアルバムにお目にかかれるとは思ってなかったので、正直驚きました。 ポップからバラードまで、上手く歌いこなしますが、特にKIRA★KIRA★TRAINのような それこそキラキラした曲は、彼女の歌声が非常に映えて、聴いてる方までウキウキした気分になります。 とにかく捨て曲がないし、純粋にアルバムの出来から言って、日本のポップ史上に残る重要な一枚になると思います。 ただ音楽業界には、デビューアルバムが一番良いというミュージシャンも多いので 彼らには、このファーストアルバムを超えるアルバムをいつか作って欲しいですね。 彼らはまだまだ無限のポテンシャルを秘めているような気がするので 今後の活躍を期待したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 捨て曲がなくて、とてもまとまりの良いファーストアルバムだと思います。 近所なので地元海老名でのミニライブは二回程観ました。 アルバムが出る直前のミニライブにも行ったのですが、凄く人が込み合っていて、後のほうで必死に背伸びしてチラッとしか見えないほどの聴衆が集まっていた。 インディーズからたたき上げでここまで全国的に有名&人気グループになるとは、思わなんだ。 自分の目の前で歌っていた人たちが、気づいたら、全国放送の音楽番組(Mステーションなど)に出ている。なんだかあれよあれよという間に、一流アーティストの仲間入りしてしまいました。ノンフィクションのサクセスストーリーをいきものがかりには見せてもらいました。 その才能、実力ともに疑い無きものとこのアルバムが証明しているでしょう。 これからもいい歌を聞かせてくれることと期待しています♪ カスタマーレビューピックアップ
DENPOのCMで彼らの曲を初めて聴いて以来、ずっと気になっていた。 まずグループ名がグッときた。 初めは「神がかり」から派生したネーミングが素晴らしいと思っていたが、実はメンバーが小学生時代に「生き物係」だったことから安易に付けられたと知ったときには唖然とした。 しかし、そんなことでは彼らへの興味は失われず。何より音大出身ボーカルの吉岡聖恵の歌唱力が耳に残る。遅ればせながら買ってみた彼らのアルバムは、予想を遥かに超える出来映えだった。言葉通り、捨て曲が1曲もない。アップテンポからバラード調まで、吉岡の歌唱力が堪能出来る。 歌詞もよくできている。 もっともっと人気が出ても良いグループなのだが・・・ これぐらいの方が良いのかもしれない。 FROM ME TO YOUカスタマーレビューピックアップ 真っ直ぐな思いと揺るがない決意。 YUIの音楽に対する姿勢はきっと 1stからずっと変わってない。 聞き始めたのは中学の頃だけど 今でも定期的によく聞いてる 何度聞いても色あせない名曲たち。 一歩進むための小さな勇気をくれる歌。 疲れた時、何かに迷った時に聞きたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ 「そのアーティストを知りたければ、まずはファーストアルバムを聴け」の格言(?)通り、YUIの魅力が前面に押し出された名盤。トゥモローズ・ウェイには今もよく励まされています。詞はもちろんのこと、曲にもロッカーとしての意地が見えるものがいくつかあり、贔屓目ではなく本当に楽しめるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ このアルバム、個人的にとっても不思議なアルバムです。 最初聞いたときは、全部いい曲だと思いました。歌詞もメッセージ性があるものが多く 途中で、CDを止める気になりませんでした。 そして、二回目。・・・初回ほど心に響きませんでした。 しかし、三回目。やっぱり、YUIはいい。なんていい曲なんだ。と思うんです。 微妙な時もあるけど、はまる時はとことん、はまりこんでしまうアルバムです。 飽きがきません。YUIの声がいいせいなんでしょうか。 聴く人の心理状態にもよるんでしょうね。YUIはすごい。 最近はひたすら、リピートしてます。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 最近YUIをアイドル扱いする人もいるようですが、 彼女はアーティストです。 これを聴けば分かります。 このアルバムをきいた時は衝撃でした。 聴けば聴くほど頭に焼き付いて離れない。 勿論、捨て曲はありません。シングル曲も多いけれど、それに劣らず他の曲も良いです。 今ほどメディアにも露出してなかったから、 この人はどんな人なんだろうってとても興味を持たせられました。 ルックスなど全く関係なしに音楽のみで多くの人をひきつけているYUIの魅力が、 ここにはぎっしり詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ
去年、Rolling starをはじめ 数々のヒット曲を世に出してきたYUIさん。 2ndアルバムしか聴いていない方、 最近YUIさんを好きになった方に ぜひ聴いていただきたいです。 デビュー曲をはじめ、 このアルバムに収録されているシングルは もちろんのこと、 他の収録曲も全部素晴らしいです! (あくまで私の意見ですが) 1曲目のMerry・Go・RoundもHow crazyに 負けないくらいいい曲です(^ω^) 曲の出だしからびっくりですよ★ 私はこのアルバムが発売された年に 買ったのですが、 今も飽きずにずっと聴いています。 YUIさんの声が好き、嫌いとそれぞれ好みは あると思いますが! 好き、っていう方はぜひ聴いてみてください。 YUIもこんな歌歌うんだ!!という発見が できるはずですよ。 迷ってるなら、買って聴いてみるべきです★ 生命力カスタマーレビューピックアップ 好きな人には堪らない音楽だと思います。 ただ折角のいい音楽センスを時折稚拙な歌詞で潰してる気がしなくもないのですが…。 それが女性ならではと言えばそれまでですが。 音も割りと一本調子なので、これで更なる骨太の音を出せるようになれば間違いなく日本で唯一無二な女性ロックバンドになると思いました。 実際前作よりは成長が感じられて好感がもてました。 彼女達をみてバンドを始めた女のコも多いと聞いたこともあるのですが、非常にいいことですね。そんなこんなでこれからも女性ロックバンドの高みを目指していって下さい! カスタマーレビューピックアップ これはホントにいい。 女の子らしい曲から、ロックまで揃ってて満足です。 関係ないですが、レビューに差別発言はやめて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 予備知識と言えば名前を耳にしたことがあるくらいで、 いきなりテレビで演奏しているのを見て相当びっくりしたよ。 あらららららら、この娘たちすごいじゃないか! (トップランナーの再放送だったんだな) ツタヤで生命力と耳鳴りを借りてしまって後悔している。買うべきだった。 chatmonchy has comeは買うから許して欲しい。次のアルバムもきっと買うよ。 ライブも6年生の長女が行きたいって言ったら、行くよ。 ファンの期待なんてどうでもいいから、ずっと続けてっておくれ。 カスタマーレビューピックアップ ハシエリの歌声は強烈ですね!「表現力」なんていう小手先のテクニックを超越した神がかり的な何かがあります。『橙』を聞いたら鳥肌が立って、背中がゾクっときて、涙が出てきましたよ。こんな感覚『ジョンの魂』以来20年振りです。よく誰々みたいだとか言ってる人がいますが(最初の頃は私もそう思った)、振り幅が違いますね。たしかに部分的には似てる面もありますが可愛らしさ、力強さ、切なさ、優しさ、カッコ良さなどいろんな魅力を同時に兼ね備えていて、しかもそれらの要素が全て他を圧倒している。こんな凄い女性シンガーソングライター(しかもギタリスト)なんて洋邦問わず今までいなかったと思います。まさに音楽の申し子! 同業者からの評価も高いらしいですが、それはやはりチャットモンチーの様な音楽はどんなに技術があっても絶対に作れないし真似も出来ないという事を、音楽をやっている者が一番解ってるという事なんだと思うんです。例えばハシエリと声がそっくりの人がいたとして「シャングリラ」とか「とび魚」は歌えたとしても、「橙」の様な切なさ「親知らず」の様な【味】を出す事は絶対に出来ないと思います。これは星の数ほどカバーバージョンが存在するビートルズにも言える事で、特にジョンレノン(この人の振り幅も凄いです!)が歌ってる曲は誰がカバーしても足元にも及ばないんですよ(唯一の例外がOtis ReddingのDay tripper)。 そしてバンドをやっている者だからこそ、3人が3人とも必要不可欠というあんなに結束力の強いバンドを組む事がいかに奇跡的かという事を身を持って解っているんだと思うんです。アッコとクミコがいなければほとんどの名曲は生まれてないですからねえ。 オフステージでの3人のキャラも最高に良い味出てるし今現在で世界最強のロックバンドだと思います! こんなに素晴らしい音楽に出会う事って、今後の人生で数回有るか無いかだと私は思ってます。 カスタマーレビューピックアップ
1stよりもだいぶポップな印象でした。実際、ポップで分かりやすい曲のほうが売り上げ的にはいいのかもしれません。ただ逆に飽きやすいという傾向もあると思います。2ndは世間が抱いてる”チャットモンチー”のイメージに近いアルバムかも?個人的は絵莉子曲の重い感じの曲が大好きなので(惚たる蛍など)次回作はもっとバランスよく散りばめて欲しいという希望を込めて。 風吹けば恋カスタマーレビューピックアップ すごい曲ですね!ほんとに個性と言うのか、センスかな?あまり最近の音楽は知らないのですが、テレビで偶然にライブを見て気になりました。音楽と真剣に向き合ってますよね!シャープなギターとボーカルに、軽快なドラム、それにベースがまたいい!バンドをまとめるように、グイグイ引っ張りながらグルーブを発生してますよ!本物のバンドですね。ひさびさに存在感のあるバンドを見ました。色々ほかの曲も聴きましたが、ほんと凝った曲ばかりで、歌詞もリアルな表現じゃなく、コミカル?な感じもいい。貴重なバンドだ、これからもマイペースで作品を出して下さい! 演奏もかなり上手かったし、ボーカルかわいいですね! カスタマーレビューピックアップ 「風吹けば恋」と前作の「ヒラヒラ」はめちゃくちゃカッコイイ曲ですよ!しかも奥が深い。チャットモンチーの曲はギターが変なコードを弾いて、ベースが本来?のコードの軸を引っ張る事によりそれらの音が絶妙に組み合わさって独特の和音が成立するという展開が多いのですが、この2曲(特にヒラヒラ)は曲の途中でその関係性が一部入れ替わっちゃうんですよ!ビーチボーイズの「ペット・サウンズ」みたいなもんです。 あとドラムも超カッコイイ!リンゴ・スターというよりはキース・ムーンみたいになってきてますねえ。クミコ先生、今後もその調子で暴れまくって下さい!そもそも私はドラムの音がきっかけでファンになった人間ですから。 ★5つにしなかったのは「シャングリラ」「橙」「ヒラヒラ」ほどはカップリングが特に強力だなあとは思わなかったからです。といっても決して悪くはないのでファンならマストです。2曲目は今まで無かったタイプの「渋カッコイイ」ロックンロール系の曲で、変な歌詞です。私は好きだが「昔の方が良かった」とか言ってる人には向いてないかも。逆に3曲目は「ハズカム」に入っていたらしっくり来そうな曲です(サウンドも) タイトルでビートルズと言ったのは、曲が似てるという意味ではありません。チャットモンチーは自分みたいな英国ロック好きのツボを刺激するサウンドで、楽曲のクオリティーが高く、ボーカルが強烈で、しかも今まで存在しなかったタイプの音楽である事。そしてメンバー全員のキャラが立っているからです。ギター兼ボーカルのリーダーよりもリズム隊の方が良くしゃべるバンドなんて始めて見ましたよ(笑) ネプチューンと例えたのはボケ、ツッコミ、天然の3人組だからです。状況によってはボケがツッコミもこなす所まで一緒です!この関係性は曲にも表れてるんですよ(先述したコードの件など)。そしてハシエリの天然ギターソロ!あの常人には思い付きそうもないリフは「3大ギタリスト」もびっくりすると思いますよ(笑) 昔のロックが好きなおっさん達!現在のつまらないロックを聴かないのは正解です。でもチャットモンチーだけは是非とも体験して下さい。私はチャットモンチーに衝撃を受けた時、ビートルズをリアルタイムで体験した人間の気持ちが初めて理解できました。(何だこれは?!みたいな、すぐには好きになれない感覚) 絶賛ばかりしてもしょうがないので、今回はチャットモンチーを好きにならない人を分析してみました。 以下の内2つ以上当てはまる者。 ●シンプルかつ骨太な「本物のロックの音」が苦手な人。 ●楽器を演奏する事やコード進行に興味がない人。またイケメンのボーカル目当てで音楽を聴く女(こういう人は歌しか聴かない傾向が強い。このバンドはドラム、ベース、ギター、歌の全てを聴いてこそ魅力を最大限に味わえる。) ●ファッション感覚でロックを聴く男。(良い音楽に対する判断力が無いor今まで築いてきたロックの価値観を一見平凡な女子たちに根底から覆されるのを恐れて耳が拒絶反応を起こすんだと思います。) ●ロックは好きでも「ヘタウマ」の魅力が解らない人。 ●性格が悪い人。(歌詞に感動できないでしょうから) ●ハシエリの声が苦手な人。(こればっかりは生理的なもんなのでしょうがないのですが、最初は抵抗があっても段々慣れてきていつのまにか中毒になるという事もありますよ(自分)。 最後に、チャットモンチーの事をアイドル扱いしてバカにしていた某アイドル評論ラッパーにこの場を借りて一言。「あんたの言ってる事は一部のファンには当てはまるかもしれないが、ロックを知らない人間がチャットモンチーを語るな!あんたは機械で音楽を作って、機械で作った音楽を批評してれば良いんだよ!」 カスタマーレビューピックアップ CMでサビを聴いて爽やかな疾走感を感じた人も多いであろう8thシングル「風吹けば恋」。チャットモンチーをあまり知らない人にはキュートなガールズバンドだと思われたかもしれない。いや、合ってるけど。 しかし通して聴けばキャッチーなサビメロとは裏腹に、バキバキのリズムアレンジがちりばめられたバンド感溢れるナンバーであることがわかる。「とび魚のバタフライ」に続く痛快な夏ソングだ。非常にかっこいい。 そして「推進力」もまたかっこいい。えっちゃんの作詞曲が久々に登場と思えば、なんだか新鮮な歌詞に生まれ変わっている。 「three sheep」は昔からある曲で、3人のハーモニーが光る初のセルフプロデュース曲。 正直、他のガールズバンドなんてロックバンドだと思えない。ポップス、アイドルばかり。 しかしチャットモンチーは気持ちいいくらいにガールズロックバンドだ。バンドのスタイル・歌詞やサウンドのセンス、自分達の感覚をそのまんま音楽に乗せている。妙なかっこつけや作り物は一切ない。 ロックンロールと女の子を両立させている天然記念物チャットモンチー。まだまだ勢いは止まらない。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目はあまり個性をかんじませんが、あとはチャットモンチーらしさが詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ
大抵のバンドがメジャー契約して売れ出すとポップなつまらない曲ばかり出すが、チャットモンチーもまたしかり。サビ以外は凝ったアレンジなんかも聞かせるが、結局CMで流れるのはサビだけであって結局売れ線狙い。Aメロの感じからして本人達のやりたいことと実際の楽曲との差がありすぎる。と感じた。まああくまで個人的感想なので。ハナノユメはポップだったが個性が光ってたもんね〜あの頃を思い出せ! 耳鳴りカスタマーレビューピックアップ 内容については皆さんの言うように申し分ありません。たぶん一生聴ける名盤だと思います。だからこそ余計に腹立つのがサウンドプロデュース(ミキシング)。特に『恋愛スピリッツ』イントロのアカペラの部分の音が小さ過ぎ!こんなんじゃ車を運転してる時なんかほとんど聞こえないよ。どうせボリューム上げさして演奏が始まったら急に大音量⇒『ガールズだと思ってなめてかかったら痛い目にあった』っていうのを狙ってんだろ?くだらねえ!そんな小細工チャットモンチー大先生には必要ないんだよ! あと全体的にドラム(ベースも)の音が小さい!サビに入るとほぼ例外なくギターを重ねて音を厚くしようとしているが、その分ドラムとベースがあまり聞こえなくなるのでかえって音が薄くなっちゃって裏目に出てます。特に私が一番好きな『ひとりだけ』なんてほとんど聞こえなくなる所があるのが非常に残念です。そもそもギターとかボーカルの音というのは人間の耳に一番入りやすい周波数なので、少し小さめの方がバンドのサウンドに一体感が出るんですよ。デジベル的(耳で感じる音の大きさとは違う)にはドラム5ベース4ギター2ボーカル1(声が太い場合は2)位がロックの黄金比率だと思うんですが、シャングリラ以降の曲がそうなんですよ!て事はチャットモンチー側としては最初から今みたいな太いサウンドでやりたかったんじゃないのかって思ったからこそここまで言いたくもなるんです。 このアルバムのミキシングは初めて聴いた人を驚かせようっていう意図が見え見えだ。その結果不安定なサウンドになってしまい、せっかくの良い曲も魅力を最大限に引き出せていない。こんなミックスは初回版だけにしておけば良かったんですよ。 カスタマーレビューピックアップ 少年ナイフっぽいと言われてみて聴いてみました。たしかにちょっと似てますね。2ndも聴きましたが、2ndよりかはポップさが薄く感じられますが、演奏はカッコイイと思います。LIVEに行くとまた聴き方が変わると思います。僕はLIVEにも行きましたが、それ以来このアルバムへの評価が上がりました。シンプルな楽曲が多いんですが無駄がない感じがしました。 ”ひとりだけ”という曲は特にすばらしいです。LIVEで聴いて一番感動した曲です。 チャットモンチーというと可愛らしいイメージでしたがこんな重い曲もあるのが好きですね。 ただ、事務所の売り方が最近少しアイドル的になってるような気がして心配です。 あと、全曲を作っているという絵莉子ちゃんの才能にも一目置くところがあります。これからに期待! カスタマーレビューピックアップ 自分はシャングリラからチャットモンチーにはまりました。それでシャングリラのような曲を期待しながら聴いたためか少し損した気分になりました。しかし、聴けば聴くほどハマっていくアルバムです。「ちょっとやそっと聴いただけじゃ本当の良さは解らない」ってことを改めて思いしらされます。そして今では名盤となっています。欲を言うと、結構シブい曲が多いと思うので、ガツンとくる曲がもう少し欲しかったです。皆様も何度も繰り返してこのアルバムを聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 正直、聴き始めは「ん〜・・・こんなもんかぁ・・・」って感じでした。けど、最近また聞いてみると、素晴らしいと感じました!!! 曲や歌詞は、"カッコいい〜"のですが、ボーカルの橋本さんの可愛い声で「どうだ!かっこいいだろ!?」みたいな印象はうけないですね。その曲と歌詞のバランスが良くて、まとまってるような感じがします。「どなる、でんわ、どしゃぶり」はまさにその感じが出ている気がします。 このアルバムをきいて、始めがっかりした人はしばらくしてからまた聞いてみてください!きっと、はまると思います。 カスタマーレビューピックアップ
2ndはあまり気にいらなくて聴いてませんが、 このアルバムはとても好きです。 名曲が散りばめられています。 ハナノユメも恋愛スピリッツも、恋の煙も… えっちゃんのストレートな歌い方がとても生きているし、 このアルバムのファンタジーな世界観ってどこか抜け出せない中毒感がありますね。 Namidairo(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ the oasisって(笑) あ、ユイの曲は知りませんけど突っ込みたかったので。 カスタマーレビューピックアップ YUIさんの大ファンです CMで聴いて出来れば今すぐ欲しいです amazonでは意外と不評なのが悲しい 元気になれる良い曲なのに・・・ 僕は一生YUIさんのファンでいたいと思います カスタマーレビューピックアップ イントロがthe oasisの「Wanderwall」にそっくりだと思ったのはジブンだけでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 個人的には、どこが初期的なのか?原点回帰なのか?という意見で、 あまりそんなニュアンスは感じとれなかったのですが。。 リリースを追うゴトに魅力が薄れていって、パット見クオリティは高めに見えなくもないケド、洗練されてってるというのとは違って見える。 粗い部分を削ぎ落としていくコトが洗練だとしたら、YUIのケースに関しては違うね。 大事な魅力の、核の部分を削ぎ落としてしまって、どっかからとってつけたような売れ線なサウンドをぶちこんでいるようにしか感じられないの。 正直誰にでも歌えるじゃない。 ちゃんとオリジナリティを持ってるミュージシャンの、そのオリジナリティの部分をうまくバックアップできないレコード会社ってどうなんでしょうか。 まぁ、まだYUIらしさは残ってるのかも知れないケド、余計な邪魔くさい音などの要素のせいで、もはや垣間見れないぐらい随分と奥のほうに、YUIが居る感覚。 淋しい。。 おまけになんだかタイトルもドロ臭いし。 売れるメロディをつくれてるだけでライターとしての手腕は評価してあげてもいいケド。 ♪It's happy lineとか♪Why meとか♪feel my soulとか、YUIのいいトコを知ってる層にとっては、おんなじYUIの曲として受け入れ難い今作な訳で。。 切ないナンバーだケド、違う部分で切なさが溢れてますね〜。。 カスタマーレビューピックアップ
思いのほか、残念なコメントがあったりするんですが、この曲はイイですよ。 ま、自分も正直初めて聴いたときには、それほど感じるものがなかったんですが、町の本屋で流れていた時、思わず聴き込んでしまった...。これは、YUIさんのアルバムを買うきっかけとなった、‶CHERRY”の時と同じシーンでしたね。ちなみに、この曲はデビュー以前に書き溜めた内の1曲であると、何かで読んだような気がするんですが...。違いました? やっぱり、YUIさんは相変わらず才能ある方だと思います。 もうちょっと、聴きこんでから評価してみよう!! 十七歳カスタマーレビューピックアップ はっきり言って、ポップの質が悪い。 そしてこれはポップでもなんでもない。 小出くん、日記で「ギターロックの悲しい十字架を捨てた」とか言っていたけれど、君はギターロックに寄り掛かってポップを鳴らしているだけだよ。それにギターロックのことを散々に言っといて、このアルバムを出す頃に「ギターロックの可能性ってまだあると思った」なんて言い直すな。 カスタマーレビューピックアップ 今までのアルバムより、女性ボーカルの出番が増え、曲はネクラではないスーパーカーって感じで全曲聴きやすいです。 ドライブにもいいと思います。1曲目から、つかみOKですね。 カスタマーレビューピックアップ 「十七歳」というアルバム。17歳へと向けたメッセージ、17歳を歌ったアルバム。16歳じゃなくて18歳でもなくて23歳でもない。妙にしっくりくる。17歳。 あと、英語訳が添えてあるのも学業に勤しむ17歳への配慮だと勝手に思っている。 ヒットシングルが4曲収録されている。サウンド面での尖ったおもしろさもちゃんとあるが、非常にポップな出来。また関根史織のボーカルが大きくなっている。全体的に聴きやすく、良くも悪くも、まとまっている。自分はそれほどインディー時代に気に掛けてこなかったが、確かにメジャーでの音とは違う。「協奏曲」は普通に美しいメロディーの名曲で驚いたし、「気付いてほしい」のイントロも新しい。個人的にはどちらも好きだが、好みは別れるかもしれない。 「17才」と「青い春.虚無」がアルバムハイライトだろう。この2曲が端的にテーマを表している。要するに17歳を対象化したコンセプトアルバムなわけで。今まで青春のど真ん中からセンチメンタルを鳴らしていたバンドが大人になったのだ。客観的に17歳という生物を眺めた歌、思春期の悩みを描きだした歌、淡さとエロさが混じった歌。17歳と今のベボベをシンクロさせたアルバムだ。 もっと売れてもいいんじゃないかと思ったが、聴いてみればすごい名盤ってわけではない。もしくは17歳のときに出会っていれば、何か感じ方が違ったかもしれない。ただ言えることは、これはきっとBase Ball Bearの歴史上大事なアルバムだ。今のところ間違いなく、名刺代わりの傑作だろう。 カスタマーレビューピックアップ レビューを見ると「ポップになった」とかよく書いてあるけど、ベボベはインディーズ時代からロックの中にポップさがあったと思う。自分はベボベのあの他とは何か違うポップ感が好きなので、今回のアルバムもそれが感じられてよかった。楽曲だと、ヘヴンズドアー・ガールズのイントロとかすごく不思議な感じでいいし、青い春.虚無のカッティングが緊張感がありとてもカッコいい。ギターソロ格好良すぎ!ベボベらしいリードギターのフレーズもバリエーションが多く、最初から最後まで全くダレずに聴けた。加えて歌詞がすごく変わり、今までのベボベの曲はどちらかというとサウンドを聴いていたんだけど、今回は暗くて切実な歌詞が心に刺さった。すごく訴えかけてくるものを感じ、そういう意味ではとてもロックなアルバムだと思う。でも、それだけじゃなく遊んでる曲も入ってて、重くなりすぎていない。シングルもアルバムによく馴染んでる。特にFUTATSU NO SEKAIからの真夏の条件!かなりカッコ良かった。個人的に中盤〜後半のダークなギターロック路線はかなり好き!というわけで、長く書いてしまったけどHIGH COLOR TIMESやCも好きだけど十七歳も名盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
Base Ball Bear1年ぶりの2ndアルバム。 この1年でかなり動いていたし、よく見かけたバンドの一つだ。 実際、メジャーデビューしてから必ず約3ヶ月に1枚は何かしらのアイテムを リリースしており、正にノンストップでメジャーデビューの約1年半を駆け抜けてきた。 そんな彼らのニュー・アルバムでは劇的に変化した点がある。 「抱きしめたい」あたりではまだ前回のテイストだがアニメ主題歌になった「ドラマチック」 そして「真夏の条件」で更に決定打となった「歌謡性」の導入である。 更にその後の「愛してる」ではスーパーカーが歌謡曲に挑戦したらこうなった、みたいな 実にあからさまな狙いだまをビシビシ投げてくるようになった、と個人的に思う。 その曲たちは実にキャッチーで親しみやすいものである。90年代後半の邦楽ロックシーン に影響を受けたバンドは大勢いるが、ここまで歌謡性、しかもベタな空気感を 伴っている音楽は実はあまり聴いたことがなかった。良い悪いは別にして、個性的。 このアルバム全体もシングルと同じ空気感を持った、ド直球な内容になっている。 「17才」は今までなかったような剥き出しのメロディと歌詞が鳴っていたり、 「気づいて欲しい」ではレゲエテイストの導入と実に実験的。 更に「WINK SNIPER」では関根史織が全編メインボーカルを務めていたりする。 で、しかも結構上手かったりする。相当いい意味で「遊んでいる」作品だ。 今後もこのスタイルでいくのかどうかは判らないが、取りあえずこの1年で 彼らが鳴らしてきた「歌謡ロック」というテイストはバッチリと収まった1枚。 ただ「祭りのあと」や「SAYONARA NOSTALGIA」のようなエッセンスの曲は ないと思うので、そこらへんが好きな方は少し考慮したほうがいいかも。 恋の煙カスタマーレビューピックアップ ガールズバンドなんて・・・!! 最初から舐めて掛かっていったら30秒でノックアウトでした・・・ なっ・・・なんなんですか!? 曲の世界観が凄すぎる!! 特にBaとDrが凄いです!完璧過ぎるリズム感・・・・怖いぐらいです。 演奏的にも◎!! オススメです☆ カスタマーレビューピックアップ GO!GO!7188とJUDY AND MARYがすきならきっと好きになれると思います。 初めて聞いてすぐにとりこになってしまい、ライブのチケットを取ってしまいました。 最近は、こんな感動が少なかったのでなおさら衝撃でした。 カスタマーレビューピックアップ 私は今まで女の子中心のバンドといえばGO!GO!7188かジュディマリしかいいと思えず、それ以外はほとんど聴きませんでした。だけど、デビューしたころ某音楽雑誌に大きく特集されていたのをみて、個性的なバンド名が印象に残っており一枚目のミニアルバムを手に取ったのです。感想としては、どこか私の好きな音楽に似たところがあり、今まできいたギャルバンのなかではかなり好印象でした。しかし少しこじんまりとしたギターがあまりすきではありませんでした。だけどこのシングルではメンバーが何だか急成長していて、聴いた瞬間これだ!と思い、大好きになりました。GO!GO!好きやジュディマリ好きの人におすすめです! カスタマーレビューピックアップ サビのワンフレーズを聞いて「えっ!?」と思って買いました。 そのくらい印象に残るというかはっとさせられる音と声。そして曲。 とてもロック!なのにどこかか細く不安定で、だけどやっぱり力強いボーカル。 独特な世界観とどこにもないものばかりで構成されてるこの歌は 3分ちょっとながら延々とループさせてしまうような魅力があります。 更に他の二曲もカップリングにしておくには勿体無いような出来で、とにかく飽きさせない。 三曲とも3分台の曲でこの値段を高いととるか安いととるかは聴き手次第ですが 個人的にはものすごい掘り出し物を見つけた気分です…! 是非この疾走感と危うさを失わないまま成長してってほしい! カスタマーレビューピックアップ
前作を聞いた感じでは美メロながら、全体的にぼんやりした音が今ひとつだったが近作ではソリッドでかつタイトなギター・リズム隊が急成長。ボーカルはGOGO7188、YUKIなんかを彷彿させるパワフルさに高音ギリギリ感が素晴らしい。ガールズ系と侮ると痛い目にあうシングルながら06年屈指の名作。アルバムが楽しみ。 奥田民生・カバーズ
特価:¥ 2,784(税込) 中古品¥1340 より 発売日:2007-10-24 売上ランキング:Musicで13107位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 奥田民生さんの原曲では好きな曲ばかりが収録されていました。トリビュートの面子も豪華!!買って損はありませんでした。ただ、☆を5つでなく4つにしたのは、期待どおりすぎたからです。もっと奇抜なアレンジもあったらよかったかな。スピッツやゴーイングなんかは、バンドと原曲のイメージはぴったりで、もちろんよかったけど、「まぁそうなるか」と納得してしまうのが少しさびしかったです。 でも、木村カエラ、ウルフルズ、ピーズ、サンボマスターあたりはすごくモノにしてる感じがかっこよかった!!あと、思い切って曲の構成を変えたチャットモンチーは大成功だと思います。いい意味でポップな構成にしていて、チャットモンチーらしくなっていました。 なんか、長くなってしまいました。結局、最高のトリビュートとはいかなくても、いいです。笑 聴く価値は十分あります☆ カスタマーレビューピックアップ Disk1は メリハリのある展開で聴かせるB-DASH 「いいうた」としての面をクローズアップしたGLAY 実はめちゃめちゃ歌が上手いサンボマスター Disk2は 自分達のライブでもやってほしいウルフルズ よくわかってる選曲がナイスなSparksGOGO 一番よく染まってる?井上陽水 がおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ たぶん、こうゆう機会でもなければ、ずっと聴かずに済んでしまうであろうアーティストに、 たくさん触れることができる・・とゆう意味では好企画だと言えるでしょう。 しかし、こうも体温の差がはっきりと出てしまうとは・・。 サンボとグレイは並べては置けなかったでしょうな。 "スタンダード"は、このスタジオテイクより陽水民生の『ダブルショッピングドライブ』収録のライブテイクの方が数段良い。 シンプルな演奏で歌われる井上陽水のヴォーカルには、鬼気迫るものがあります。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり2枚とも買わねばなるまいと「ユニコーントリビュート」と一緒に購入。久し振りに聴いたユニコーンの曲も奥田民生の曲がトリビュート盤というのも変だが、2枚続けて聴いてみると、ユニコーン時代とソロになってからの詩の感じが微妙に違うことに気付いた。ただ、語彙がないので上手く説明できないが・・・。 聴くのを一番楽しみにしていたのが「The ピーズ」。明るい脱力系の奥田民生に対し、後ろ向き脱力系の彼らがどうアレンジするのかが非常に楽しみだったのだが、良くも悪くも期待通り。相変わらずのピーズだったので聴いているこっちも脱力。 拾い物は「チャットモンチー」。殆んど知らないバンドなのだが、轟音系なのになんだか憎めないチープな音と声が結構よかった。 「スピッツ」「グレイ」「ザ・コレクターズ」は彼ら自身の曲に聞こえてしまうのがすごい。好き嫌いは別にして、これが長い間活動してきたバンドの「実力」なのだと思う。 ほかにも好きなアレンジもあったし、逆に好きになれないアレンジもあった(個人的な好みなので良し悪しは別)が、全体としては非常に楽しめむことのできた1枚(ユニコーントリビュートと合わせると2枚)。 聴く側にしてみれば、こういったトリビュート盤は、まず全体を楽しんで聴くことができるかどうかが大事なことだと思う。そして、そのためにはまず演奏するミュージシャン達が楽しんでいることが前提になる。そういった意味では、2枚とも実にいいトリビュート盤だ。よくこれだけのミュージシャンが参加したと思う。参加の理由は様々だろうが、結局のところ奥田民生の詩曲の魅力と愛すべきキャラクターのおかげなのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
ユニトリと両方買っちゃいました! あまり好きじゃなかった曲を見直したりもして。 どのアーティストも選曲に愛を感じました。 パフィーの歌う「健康」はすごいハマってるし、「手紙」は原曲もすごく好きだけど、このカバーもすごくいいと思う。GRAYは何を歌ってもGRAYですなぁ(^_^) |
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